サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    622: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 17:57:00.83
    代表にとって、過去何をやったか、は重要ではない
    今何ができるのか、それだけ

    縦に速い高速カウンターやるなら、本田も香川も不要
    中盤でみんなでプレッシングかけて、インターセプトできなきゃ、攻撃が始まらないんだし、カウンター戦術が崩壊するからね

    本田を使うってのは、穴の開いた網で漁をするようなもの、穴が一つでもあるとそこを突かれるのがサッカーだから使いようがいない


    37[1]


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    236: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 13:04:38.27
    岡崎は怪我しないのも凄い
    プレミアのゴツいDFと土付き合いしてるのに怪我しないなぜなのか


    993d3e2a-6ef0-0795-0e90-7267c3a76ee4[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:44:30.36 _USER9




    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-theworld-socc 
      

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    7: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 22:44:09.09
    この人なにがすごかったの?


    20170924-00000019-goal-000-3-view[2]

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    548: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 22:02:05.28
    昌子24歳
    植田22歳
    UMA21歳
    三竿21歳
    安部18歳
    金森23歳
    レアンドロ23歳
    土居25歳
    みんな若いし鹿島の未来は安泰や

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 05:19:51.18 _USER9

    20170925-00646987-soccerk-000-3-view[2]


    ブンデスリーガ第6節が25日に行われ、レヴァークーゼンとハンブルガーSVが対戦した。

    ハンブルガーSVの主将を務める酒井高徳は2試合連続でスタメンに名を連ね、柏レイソルの育成組織出身で、
    現在はハンブルガーSV U-21を主戦場としている伊藤達哉も前節に引き続きベンチ入りを果たしている。

    試合が動いたのは20分、右サイドから上がったクロスをペナルティエリア内で待っていたレオン・ベイリーが頭で落とす。
    それを中央で受けたケヴィン・フォラントが胸トラップから落ち着いてゴールへ蹴り込み、レヴァークーゼンが先制に成功する。

    リードを奪ったレヴァークーゼンはその直後に、期待の新戦力の活躍で追加点を挙げる。
    23分、左サイドからの低いクロスにスライディングで合わせたルーカス・アラリオがダイレクトでゴールに流し込み、
    デビュー戦で初ゴールを記録。新たなエース候補として獲得されたアルゼンチン代表が、いきなりその実力を示す形となった。

    2点を追う82分、ハンブルガーSVはアンドレ・ハーンに代わって伊藤達哉を投入。
    劣勢に立たされたチームの追い上げを託され、20歳の若武者がブンデスリーガ1部デビューを果たした。

    しかし、試合を動かしたのはまたもレヴァークーゼンだった。83分に途中出場のユリアン・ブラントの縦パスをペナルティエリア内で受けたアラリオがグラウンダーで折り返し、
    中央に走り込んだフォラントがダイレクトで無人のゴールに流し込んだ。
    この試合2ゴール目となる得点を挙げたフォラントの活躍で、ホームチームが試合を決定づけた。

    伊藤は87分にドリブルでペナルティエリアに侵入するも、ラストパスが味方に合わずにゴールを演出することはできず。
    試合はこのまま終了し、0-3の完敗を喫したハンブルガーSVは4連敗。
    酒井はフル出場し、伊藤も出場機会を得たものの、チームを勝利に導くことはできなかった。

    次節、レヴァークーゼンは30日にアウェイでシャルケと、ハンブルガーSVは10月1日にホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 3-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 20分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    2-0 23分 ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)
    3-0 83分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00646987-soccerk-socc
    9/25(月) 3:30配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-11045918.html
    試合スコア

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 14:33:17.13 _USER9

    20170925-01644454-gekisaka-000-2-view[1]


     大韓サッカー協会(KFA)は25日、10月に行われる親善試合に向けた韓国代表メンバー23人を発表した。
    Jリーグからはガンバ大阪のFWファン・ウィジョら9選手が選出された。Kリーグの選手はリーグ戦を
    優先するために招集外となった。公式サイトによると、海外組のみで代表チームが編成されるのは
    史上初だという。

     韓国代表は9月5日、アウェーで行われたウズベキスタン代表とのロシアW杯アジア最終予選で引き分け、
    W杯への出場権を得た。10月10日にスイスでモロッコ代表と親善試合を行う。

    以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    キム・スンギュ(柏)
    ク・ソンユン(札幌)

    ▽DF
    キム・ギヒ(上海申花)
    キム・ジュヨン(河北華夏)
    キム・ヨングォン(広州恒大)
    ソン・ジュフン(新潟)
    オ・ジェソク(G大阪)
    イム・チャンウ(アルワフダ)
    ユン・ソギョン(柏)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    キ・ソンヨン(スウォンジー)
    クォン・キョンウォン(天津権健)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    キム・ボギョン(柏)
    ナム・テヒ(アルドゥハイル)
    ク・ジャチョル(アウクスブルク)
    イ・チョンヨン(クリスタル・パレス)
    クォン・チャンフン(ディジョン)
    ファン・イルス(延辺富徳)

    ▽FW
    ファン・ウィジョ(G大阪)
    チ・ドンウォン(アウクスブルク)

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644454-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:35:35.75 _USER9
     9月24日(現地時間)、リーガ・エスパニョーラ第6節で、エイバルは0-4でセルタに大敗を喫した

     前半で3点を献上するなど、守備の脆さを露呈したエイバル。ホセ・ルイス・メンディリバル監督は「あまりに悪いミスが多過ぎた。セルタはゴールを奪うのに、大した労力を要しなかったことだろう。前節のバルセロナ戦(1-6の大敗)と同じく、悪い面が出てしまった」と振り返っている。
     
     ただ、攻められるべきは守備陣だけでなく、ホームで1点も奪えずに終わった攻撃陣にも最初から問題があった。それは、前半でメンディリバル監督が選手交代を断行したことからも明らかである。
     
     この交代劇により、わずか37分間の出場でピッチを去ることを余儀なくされたのが、乾貴士だった。スタメンで出場した彼は、定位置の2列目左サイドでプレーしたものの、ほとんどプレーに絡むことなく、34分にグラウンダーのクロスを入れたぐらいだった。
     
     FWのS・エンリクとの交代についてメンディリバル監督は、戦術上の決定だったことを、試合後に明かしている。(『マルカ』より)
     
    「何かを変える必要があった。それまで、彼のサイドは明らかにうまくいっていなかったので、タカシを下げて変化を与えることにより、問題が解決するのではないかと考えた。しかし、この判断は正しくなかったのかもしれない。結果的に、状況は何も変わらなかったからだ」
     
     2試合連続で大敗を喫したエイバルだが、メンディリバル監督は「悪く考えてはいけない。今日も後半は良いプレーを見せていた。チャンスはあったが、それを活かせなかった。我々は強くなくてはならない」とポジティブな面も挙げている。
     
    「選手は今夜、なかなか眠れないだろう。だが、悩むのは良いことだと思う。今日の試合で自分たちの悪かったプレーについてしっかり考えてほしい」
     
     こうも語った指揮官。前半での交代という憂き目に遭った乾も“眠れない”選手のひとりだろう。次戦以降での雪辱に期待したい。なおエイバルは次節、10月1日にビジャレアルとのアウェーマッチに臨む。

    9/25(月) 6:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00030361-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 12:54:54.97 _USER9

    20170925-00010000-soccermzw-000-1-view[1]


    現在サントスで指揮、日本のファンを引き合いに出し「よく教育された人々だ」

     かつてセレッソ大阪を率いてJ1リーグやJ2リーグを戦ったレヴィー・クルピ氏は、現在ブラジルの名門サントスを率いているが、Jリーグの監督復帰のニュースを否定しつつ、日本のファンについて話している。

     サントスはミッドウィークにリベルタ・ドーレス杯で敗れた時にはスタジアムの出口まで来たサポーターに罵声を浴びせられ、今週末のリーグ戦で勝利すると大歓声で称賛されたという。そうした状況について、クルピ氏は日本のサッカーファンを引き合いに出し、持論を述べている。

    「ファンはポジティブな方向にもネガティブな方向にもエネルギーを爆発させる。私にはネガティブな驚きがあるね。チームはいつでも上手くプレーしたいと思っているけど、ここにはファンがいない。日本のファンは応援するためにチームのシャツを準備して、サッカーを見るためにスタジアムに来るし、よく教育された人々だ。負けてしまった時も、彼らは“文明人”であることを失わない。残念ながら、ブラジルではそうではない」

     クルピ氏は日本のファンをそう称賛した。また現地メディアでは、Jリーグのチームへ復帰するのではないかという報道がされていることについて問われ、それを否定しつつ日本サッカーについて話した。

    知日家クルピ「日本でサッカーを学んだ」

    「素晴らしい国で、そこで私は多くのことを学んだ。7年間、日本にいたけれども、サッカー後進国だと言われていた。だが、それは間違いだった。私は日本でサッカーを教えたのではなく、サッカーを学んだ。日本に戻ることに否定的な感情はないけれども、その事実はない。その情報がどこから来たものなのかは分からないが」

     クルピ氏にとって、日本での監督業は今でもポジティブな感情ばかりが残っているようだ。近い将来のJリーグ復帰こそ否定したが、再びクルピ氏がJリーグのチームを率いるということは、タイミング次第で大いにあり得そうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    9/25(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00010000-soccermzw-socc

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    116: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 10:20:14.41
    小野伸二ってどうして大成しなかったの? 


    2017010608452195f[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 09:25:02.48 _USER9

    5872637d-s[1]


    '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。

     プレシーズンマッチだったと記憶する。時の中心選手、ゼリコ・ペトロヴィッチがFKを蹴ろうと助走を始めた瞬間だった。ボールの反対側に位置していた小野も同時に助走を開始したのだ。

     セビージャ(スペイン)、PSV(オランダ)などで実績を残してきたペトロヴィッチと、18歳の新人が瞬間、ボールを挟んでぶつかりそうになったこのシーン。若造の無粋なプレーを見た、という印象ではなかった。

     FKを蹴る選手がチームで1、2を争う”業師(わざし)”だとすれば、小野にはその資格が十分にあった。プレーの中で、これまでの日本人選手からは拝(おが)んだこともない、別次元の技巧を涼しげに披露。見る側にたっぷりと衝撃を与えていたからだ。

     日本代表のサッカーを面白くさせるためにも不可欠な選手だとの思いが叶ったのは、そのすぐあとだった。時の代表監督、岡田武史氏は、1998年フランスW杯の最終メンバーに彼の名前を加えたのだった。

     ハリルジャパンのサッカーは正直、あまり面白くない。パスがつながらないとか、縦に速すぎるとか、いろいろ囁かれているが、こちらの気分を高揚させてくれる、見ていて楽しい新鮮味あふれる選手がいないことも、その大きな理由のひとつだ。従来の日本選手像を覆(くつがえ)すような若手こそが、日本代表のみならず日本サッカー界に不足している一番のポイントだと思う。

     もっとも小野の場合は、高校時代から知られた存在だった。天才的な選手だと騒がれていた。先述のプレシーズンマッチ観戦も、そうした予備知識に基づいていた。たまたま見に行った試合で、偶然、凄い新人に出くわしたわけではない。

     鹿島アントラーズのFW安部裕葵(あべ・ひろき)との違いは、そこだ。

     年代別の代表に選ばれず、日本サッカー協会からさほどマークされてこなかった選手だ。瀬戸内高校(広島)時代、ベスト8入りした高校総体で活躍した選手。肩書きはこれだけに過ぎない。

     Jリーグデビューは4月1日(第5節)。大宮アルディージャとのアウェー戦だった。後半29分から登場。ロスタイムを含めてもわずか20分のプレーに過ぎなかったが、こちらの目は奪われっぱなしだった。なんだこの選手は……。突然の出来事だったので、小野伸二のときより衝撃的だった。

     鹿島はJリーグチャンピオン。敷居の高いチームのはずだ。そのチームで、つい先日入団したばかりの知名度の低い高卒ルーキーが、舞台を圧倒するようなプレーを繰り広げる光景に、こちらのサッカーマインドは思い切り触発された。この選手は”いける”と確信した瞬間でもあった。

     5月から6月にかけて韓国で開催されたU-20W杯。内山篤監督率いるU-20日本代表チームに、その名前は存在しなかった。名前を見つけたのは、その時期に並行して開催されたトゥーロン国際に臨んだU-19日本代表のほうだった。U-20W杯に挑んだチームを1軍とするなら、影山雅永監督率いるこちらはいわば2軍だ。

     そして、1軍と2軍を精査し束ねたチームは7月、カンボジアで開催された2018年U-23アジア選手権予選に臨んだ。このチームを土台にして東京五輪に向かうそうだが、そこに安部の名前はなかった。

    つづく

    (集英社 Web Sportiva 9月21日掲載)


    杉山茂樹  | スポーツライター9/24(日) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/ 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 12:25:17.12 _USER9
    ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタイム出場を果たしたのが吉田麻也だった。

     初戦のUAE戦で警告を受けながら、最終戦のサウジアラビア戦まで2枚目の警告を受けず、長谷部誠不在時にはキャプテンマークを巻き、最終予選のMVPに名を挙げる識者も多い。

     29歳にして充実の時を迎える吉田。そこで、プレミアリーグなど国内外の試合を数多く解説する戸田和幸氏に、その成長ぶりについて語ってもらった。

    ■センターバックとしてのトータルバランスが高い。

    ――今回は「センターバック吉田麻也」という選手の能力を正しく評価したい、というテーマでお話ししていただこうと思っています。まず根本的なところなのですが、彼のセンターバックとしての特徴から教えていただけますか?

    「プレミアリーグのセンターバックと言えば、少し前で言うとリオ・ファーディナンドやジョン・テリー、現在ではストーンズ、コンパニ、アルデルヴァイレルトなどが代表的な存在だと思いますが、吉田選手も彼らと同じくトータルバランスに優れたセンターバックだと見ています。

     身長189cmは日本人としては非常に大きいですが、イングランドではそのサイズがCBとしてのスタンダードとなるので彼の高さ自体が大きな特徴にはなりませんがジャンプのタイミングや落下地点の予測が良いので空中戦にも存在感を見せています。

     スピードに関しては、昨シーズン途中にスプリントのスピードが速くなったとのニュースもありましたが確かに最初の10m、それから反転する動きとその後の足の運びは確実によくなってきると感じます。

     またセンターバックとしてはプラスアルファの要素になりますが後方から安定した配球ができるのも彼の強みです。

     もしセンターバックとしての能力を数値化して図形で表すならば、日本のセンターバックの中では最もバランスの取れた尚且つそのサイズが大きなその選手だと思います。

     そして地道なトレーニングやレギュラーとして出場し続けてきた事でその面積が少しずつ広がってきた印象です。

     インターナショナルレベルにおいて図抜けた身体能力を持ったCBではありませんが、それを正しく理解した上で頭を使ってプレーすることが出来ています」

    つづく

    2017/09/18 09:00 number.bunshun.jp
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828889

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    23: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 21:22:47.27

    20170704-00608246-soccerk-000-2-view[1]


    意外なことに身体能力の高さで有名な黒人でも
    サッカーのGKで活躍した黒人はこれまでいないんだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 09:15:53.66 _USER9

    no title


    日本代表FW、岡崎慎司の勢いが止まらない。現地時間9月23日に行なわれたレスター対リバプール(プレミアリーグ6節)で、公式戦4点目を突き刺した。
     
     この試合、プレミアリーグでは2試合ぶりに先発起用された岡崎は、序盤から積極果敢な動きを披露。すると前半のアディショナルタイム、チームが2点のビハインドを追うなかでその瞬間は訪れた。
     
     左CKをファーサイドで受けたハリー・マグワイアが、相手DFジョー・ゴメスと競りながら中央へ落とすと、ゴール前に転がったボールを岡崎が滑り込みながらつま先に当てて流し込んだのだ。
     
     身体を張った気迫のゴールで、今シーズンのプレミア3ゴール目をゲットした岡崎。その後両チームが1点ずつを取り合い、レスターは2-3と敗れたが、好調なサムライに対する現地メディアは、おおむね好意的だ。
     
     地元紙『Leicester Mercury』は、合計5ゴールが生まれた乱打戦を「最初から最後までスリリングな展開だったが、レスターは勝点を落とし、シンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーのゴールも指揮官への慰めにはならなかった」と厳しく総括している。

    ついて、「シンジはゴールマシンだ。この試合ではレスターの生命線だった」と書き綴り、さらに採点欄では、チームトップタイの「7」を付けた。「オカザキはインターナショナルマッチ以降、これまでとはまるで別のアクションを示してくれている」と、その献身性と決定力の高さを改めて評価している。
     
     さらに、英国の国営放送『BBC』も賛辞を贈る。
     
     得点シーンを速報的に伝えていた同メディアは、「リバプールの守備におけるラインコントロールには疑わしいものがある」としながらも、「マグワイアの当たり損ねのヘディングをシンジ・オカザキは見事にサポートした。彼はレスターの重要なライフライン(生命線)だった」と得点シーンをまとめている。
     
     また、採点・寸評において、岡崎にチームトップのヴァーディー(7.5)に次ぐ、「7」と高評したのが英紙『デイリーメール』だ。「リバプールのCKでの連係ミスを突いたオカザキは相手チームの勢いを半減させた」と、その得点が後半の盛り返しを呼び込んだと、その泥臭い得点を称えている。

    9/24(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00030334-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 18:53:52.51 _USER9
    世界最高峰の選手たちをテレビゲームで使うとどうなるか、サッカーファンやゲームファンならば一度は思ったことがあるのではないか。

    人気サッカーゲーム「FIFA 18」が29日に発売となるのを前に、英サッカーメディア「90min」スペイン語版は選手の能力に注目。日本が世界に誇る天才レフティーが“ある能力”で世界9位にランクインしている。

     同ゲームは、スピード、ドリブル、シュート、ディフェンス、パス、フィジカルの基礎項目を含め、選手の能力を数値化。

    英サッカーメディア「90min」はFKの能力値が高い選手(ファウルシューター)のトップ10を発表。そのなかで元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)が、世界屈指の選手たちを押しのけ、堂々の9位にランクインした。

     中村は昨年も同部門で9位に輝いているが、記事では「シュンスケ・ナカムラは日本フットボール界のスターの一人。エスパニョールのユニフォームを着てリーガにも所属した男がリストの9位に入った」と紹介している。

    23日に行われたJ1第27節の本拠地大宮アルディージャ戦で低弾道FKを決め、自身が持つJ1最多直接FKゴール記録を「24」に更新しており、左足の精度は全く錆びついていない。

    ■名手ピルロが栄えあるトップ「1位は明白」

     バルセロナのアルゼンチン代表MFリオネル・メッシは6位。キックの質は世界最高水準だが、流れの中からの得点が多いことが影響しているようだ。2位には、昨季まで「ブンデスリーガ最強のFKキッカー」と恐れられ、今季からACミランに移籍したトルコ代表MFハカン・チャルハノールがランクイン。1位は元イタリア代表MFのアンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティ)が輝き、記事では「1位は明白だ。アンドレア・ピルロのテクニックは決して失われない」と絶賛している。

    「90min」によるFK能力トップ10は以下の通り。

    1位 アンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティ/元イタリア代表/MF)

    2位 ハカン・チャルハノール(ミラン/トルコ代表/MF)

    3位 ミラレム・ピャニッチ(ユベントス/ボスニア・ヘルツェゴビナ代表/MF)

    4位 ディミトリ・パイエ(マルセイユ/フランス代表/FW)

    5位 ダニエル・パレホ(バレンシア/スペイン/MF)

    6位 リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表/FW)

    7位 マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン/ドイツ代表/DF)

    8位 ギルフィ・シグルドソン(エバートン/アイスランド代表/MF)

    9位 中村俊輔(ジュビロ磐田/元日本代表/MF)

    10位 メンフィス・デパイ(リヨン/オランダ代表/FW)

    9/24(日) 18:00配信 soccermz
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010016-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 23:07:18.17 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 05:14:55.29
     スカウト凄いな

    2010 レバンドフスキ←レフ・ポズナン 香川←セレッソ大阪 ピシュチェク←ヘルタベルリン
    2011 ギュンドガン←ニュルンベルグ ペリシッチ←クラブ・ブリュージュ 
    2012 ロイス←Bグラッドバッハ
    2013 オバメヤン←サンティエンヌ ムヒタリアン←シャフタール パパスタソプーロス←ブレーメン
    2014 インモービレ←トリノ ラモス←ヘルタベルリン
    2015 カストロ←レバークーゼン ブリキ←フライブルグ ヴァイグル←1860ミュンヘン プリシッチ←B・タウンFCユース
    2016 デンベレ←レンヌ ゲレイロ←FCロリアン イサク←AIK ローデ←バイエルン
    2017 ヤルモレンコ←ディナモキエフ ダフード←Bグラッドバッハ

    外したのは2014だけか

    no title





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    493: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 08:45:30.74
    岡崎がレギュラーでプレミア制覇と控えの中田がセリエ制覇 
    ↑どっちのほうが価値高い? 時期が早いから中田というのはなしに純粋にリーグのレベルとチーム内の立場でみて

    sc2015080_ym_va-dhi-ogp_0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 14:33:12.46 _USER9
    9/23(土) 13:23配信
    ネイマールにメッシ、ロナウドがFIFA最優秀選手の最終候補3人に

    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)は22日、今年の男子世界最優秀選手の最終候補を発表し、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が、レアル・マドリード(Real Madrid)のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)とFCバルセロナ(FC Barcelona)のリオネル・メッシ(Lionel Messi)とともに名を連ねた。



     ブラジル代表のスーパースターで現在25歳のネイマールは、昨季のバルセロナでスペイン国王杯(Copa del Rey 2016-17)制覇を果たした後、史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約288億円)でPSGに加入した。

     一方、圧倒的な大本命として賞の獲得が期待されている32歳のロナウドは昨季、レアルのリーグ優勝をはじめ、ここ4年シーズンで3度目の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)制覇を達成。昨年は同大会のタイトルに加えて、ポルトガル代表として欧州選手権2016(UEFA Euro 2016)を制覇して同賞に選出されている。

     ロナウドはまた、2008年のFIFA年間最優秀選手賞(FIFA World Player of the Year)と通算4回のバロンドール(Ballons d'Or)に輝いた実績を持つ。

     アルゼンチン代表で現在30歳のメッシは昨季、バルセロナで合計54得点を記録して国王杯とスペイン・スーパーカップ(Spanish Super Cup 2017)制覇に貢献。史上最多となる通算5回のバロンドール受賞を誇る同選手は、今季も開幕から絶好調を維持しており、公式戦8試合で計12得点を記録している。

     来月23日に英ロンドン・パラディウムシアター(London Palladium Theatre)で行われる年間表彰式で発表される同賞は、代表チームの主将と監督、そしてメディア代表者とファンが選ぶことになっており、投票は今月初旬に締め切られた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000019-jij_afp-socc
    no title

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    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 16:41:58.93
    もうゲーム化されててワロタ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:39:56.87 _USER9

    hqdefault[1]


    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

     けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc 
      
     

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    65: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:32.67
    ほんと強いよななんで弱くならないんだろうあんな田舎にあるのに




    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 06:33:48.85 _USER9

    20170903-00029532-sdigestw-000-10-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来月の国際親善マッチ2試合、6日のニュージーランド戦(豊田ス)、
    10日のハイチ戦(日産ス)で、パチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送る方針であることが23日までに分かった。
    本田のコンディション考慮と新戦力テストが主な理由というが、ハリルジャパンではもちろん初めて。
    W杯本大会へ、本田は今後の巻き返しが不可欠になる。

    ついにその名前がリストから消えた。6大会連続でのW杯出場を決めてから初めてとなる10月のテストマッチ。
    22日に再来日したハリルホジッチ監督は早速、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦に向けたメンバー選定に着手したが、
    複数の関係者によれば、海外組の各所属クラブへ送る招集レターのリストの中に、「本田の名前はなかった」という。

    W杯出場決定後、指揮官は今後は新戦力を積極的に試したい意向を持っていた。11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーと強豪との対戦が内定している。
    28日に代表メンバーが発表される予定の今回のテストマッチは、欧州遠征に向けて国内外含め新戦力をテストする絶好の場。
    今夏ポルトガル1部のポルティモネンセに移籍し2試合連続得点のFW中島や、
    新天地のベルギー1部ワースランドベベレンで活躍を見せるMF森岡らを招集する可能性も十分にある。

    一方で本田は今季メキシコのパチューカに電撃移籍したが、加入直後に右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。
    さらに標高2500メートルという高地でのプレーに順応するのには時間が必要とされており、指揮官もまずはクラブでの調整に専念させたい意向という。

    本田が招集外となれば、国内組のみで臨んだ大会を除けば、ハリルジャパンでは27試合目でもちろん初めてとなる
    理由はどうであれ絶対的存在だった本田の代表での立ち位置が変わりつつあるのも事実。5日のW杯最終予選サウジアラビア戦では5試合ぶりに先発するもボールロストを連発。
    不発に終わり、「全然ダメ。何を言っても言い訳になる。いろんなものを代表で取り戻していかないといけない」と危機感をあらわにしていた。

    過去、W杯ごとに世代交代が進んできた日本代表。窮地に立たされた本田は、「集大成」と位置づけるロシア大会出場へ、メキシコの地から巻き返しを図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000062-spnannex-socc
    9/24(日) 6:25配信

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 13:04:42.67
    今日は「失点しない」ということをチームとして言い合った

    no title

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    126: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:48:33.15
    ■日本人毎日ゴール

    9/20 武藤・香川ゴール
    9/21 堂安ゴール
    9/22 中島ゴール
    9/23 岡崎・宇佐美・小林ゴール


    20170924-01644397-gekisaka-000-2-view[1]

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    229: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:17:16.67
    香川とか乾とか柴崎とか、この中島とか
    日本ですら小さくて細いと言われる選手でもテクニックと俊敏さでヨーロッパでも活躍できるんだよなあ
    ただし共通点はとにかくよく動くってことだわ
    どんなにテクニックがあっても走り回らない選手はヨーロッパで活躍できてない
    自分のテクニックに奢ることなくとにかく走り込みを続けてスタミナ付けることが日本人選手の生き残る道



    GettyImages-849231574-min[1]



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    721: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 22:49:47.65
    鹿島の方が日本代表より強いわ

    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 18:35:32.85 _USER9
    サッカー界の「史上最高額男」ネイマール(パリSG/ブラジル代表)が、ベルリン発の人気ストリートカルチャー系のWEBサイト『HIGHSNOBIETY』に登場した。
     
     インスタグラムのフォロワーが8000万人を超えるなど、いまやサッカー界を超越した世界的アイコンとなったネイマールは、サプライヤーである『ナイキ』の新しい「Tech Packコレクション」を身に纏って撮影に応じ、さらにファッションや音楽に関する興味深いインタビューに答えた。
     
     ファッション好きで、とくにスニーカー愛好家として知られるネイマールは、「いつも新しい服と靴に興味あるし、ファッションは楽しいね。性格がスタイリングにも出てくる」とコメント。自身のスニーカー・コレクションの数については、「正確な数は分からないけど、すごくいっぱい持っているよ。クラシックなのもニュースタイルなものも好きなんだ」としたうえで、一番のお気に入りはナイキの『VaporMax』だと語った。
     
     また、「サッカー界でもっともスタイリッシュな男性は?」との質問には、バルセロナとブラジル代表でともに戦い、今夏からパリSGでもチームメイトとなったダニエウ・アウベスの名前を挙げた。
     
     さらに、親交のあるジャスティン・ビーバーについても発言。昨年6月、カナダ出身の大物アーティストは、ネイマールとのリフティング動画をSNSにアップして大きな話題となった。
     
    「彼はサッカーが上手いんだよ。本当に速いし、技術もある。本格的なトレーニングを積んでいたら、プロフットボーラーになっていた可能性もあると思うね。僕とビーバーの職業が逆だったら? そのアイデアはどうかな(笑)。彼はステージ、僕はピッチで表現するのが得意だから」
     
     最後は「ミュージシャンでサッカーチームを組むなら誰を選ぶ?」とのクエスチョン。ナイキとのコラボレーションでミックステープを発表するなど音楽に対する関心も高いネイマールは、ポップス、ヒップホップ、サンバなど多彩なジャンルのアーティストを選んだ。
     
    「キーパーはジェイ・Zにやってもらおう。ディフェンダーはベロ、DJキャレド、ケンドリック・ラマー、トラビス・スコット。中盤はジャスティン・ビーバー、ウェズリー・サファダオ、ブルーノ・マーズ、フォワードはチアグイーニョ、ペリクレス、ドレイクかな」

    9/23(土) 17:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030303-sdigestw-socc

    写真
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    475: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 09:39:04.11
    中島ってなぜかJファンの間では評価低いんだよな
    代表では手倉森に重用されてたし結果も出してたのにね
    たぶんクラブでの結果で叩かれてるんだろうけど、それって実はJ監督の質が問題なんじゃねーのって思っちゃうんだよな
    香川をボランチで使ったりと適性を見抜く力をもった監督がまだまだ少ない


    GettyImages-849231574-min[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:22:18.79 _USER9
    【判定検証】Jリーグで増えつつある乱暴、侮辱行為。子どもに見せたくない競技にならないように

    9月21日に『2017第5回JFAレフェリーブリーフィング』が行われ、直近のJリーグ等で起きた事象と、その判定について解説があった。

    今回のテーマは大きく分けて3つだ。

    ●乱暴、侮辱的な行為

    ●ペナルティーエリア内の事象

    ●オフサイド

    最近の試合で増えている事象として、今回は『乱暴、侮辱的な行為』が取り上げられた。JFA審判委員会の副委員長、上川徹氏はその背景を説明した。

    「シーズン終盤を迎えて試合が激しくなるのは当然ですが、ここ何節か、プレー以外のところで退場に値する行為がいくつか見られます。クラブにも共有してもらい、みんなで共有して、我々レフェリーがそこに目を光らせていることを伝えたいと思います。熱くなるのはわかりますが、日本のサッカーをよりフェアで、価値あるものにするために、ぜひリスペクトして、やめてほしいと取り上げました」
    侮辱的なジェスチャーに厳しく対応を

    ひとつめのシーンは、J1第19節川崎フロンターレ対ジュビロ磐田、後半19分だ。スローインになった場面で、川崎のエウシーニョと磐田の川又堅碁の間で少し言い合いがあり、川又に対してエウシーニョが頭の横で、指をクルクルと回し、ジェスチャーを見せている。この事象について、上川氏は次のように説明した。

    「このジェスチャーは認められるものではないですし、場合によっては侮辱的な行為として大きな問題になりかねないです。レフェリーは見ていましたが、そこに至る2人の関係を踏まえ、(エウシーニョに対しては)退場ではなく警告としました」

    「ただし、挑発しているのであれば、20番(川又)には警告、このジェスチャーをした選手(エウシーニョ)には退場を示すのが適当であると、担当レフェリーには伝えました。試合の温度もありますが、このような行為を子どもたちが真似する危険性もあります」

    「昔はレフェリーに対して、手で眼鏡を作り、“お前ちゃんと見てんのか”というジェスチャーもありましたが、そのようなことも認められません」

    直接的に手を出していなくても、侮辱行為はレッドカードの対象となる。今までは、それほど厳しく取られていなかった試合もあるかもしれない。しかし、今後は違う。それはサッカーが、『子どもに見せたくない競技』にならないように、未来を守るためのレフェリングと言える。プレーする選手や監督はもちろん、メディア、サポーターも、この判定基準を共有してほしい。
    乱暴行為による退場

    次は侮辱ではなく、乱暴な行為が見られたシーン。J1第20節、柏レイソル対ヴィッセル神戸の後半22分だ。

    神戸の田中英雄に対し、柏の手塚康平が後ろからスライディングタックルを仕掛け、その後に転倒した手塚に対し、田中が右足で蹴っている。上川氏は次のように説明した。

    「実際の試合では、レフェリーは乱暴な行為で(田中を)退場にしています。反則をされたこと、それに対して、近くに倒れている選手を強く蹴ったのは明らかです。見ようによっては、(後ろからタックルした手塚が)アキレス腱を踏む行為はレッドカードかもしれませんが、イエローカードを示しました」

    後ろから危険なタックルをされ、怒りを覚えるのは仕方ないが、それに対する報復行為はもちろん認められない。

    また、今回のテーマからは外れるが、ルール上、もう一つ確認しておきたいのは、この場合にどちらのフリーキックで再開するのか、ということ。

    「順番があります。重い罰はえんじ(神戸)側ですが、先にファウルをしたのは黄色(柏)側なので、えんじのボールでリスタートとなります」

    柏の手塚にファウルがあった時点で、プレーは一旦切れる。そこから先に起きたことはアウトオブプレーだ。その間に乱暴な行為があり、神戸の田中は退場になったが、プレーの再開者は神戸のまま、変わらない。

    記事全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shimizuhideto/20170922-00076066/

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