この大会にはUEFA加盟55協会の代表チームが参加する。10月に行われる2018年W杯欧州予選が終了後、UEFAランキングに応じてA~Dのリーグに分けられる予定だ。上位ランクから順にリーグAへ12ヶ国、リーグBに12ヶ国、リーグCに15ヶ国、リーグDに16ヶ国が入る。
さらに、リーグAとリーグBは3チームからなる4グループ。リーグCは3チームからなる1グループと4チームからなる3グループ。リーグDは4チームからなる4グループに細かく分けられる。リーグAの各組首位4チームが2019年6月に開催される準決勝に進出。その後、決勝戦と3位決定戦が行われる予定だ。
A~Dのグループは昇降格制度が用いられており、A~Cの最下位が一つ下のリーグに降格。B~Dの首位が一つ上のリーグに昇格する形となっている。組み合わせ抽選会に関しては2018年1月に開催。また、ネーションズリーグは親善試合の日に当てられるため、日本代表が欧州の代表チームと対戦することが極めて難しくなることも想定される。
9/22(金) 23:30配信 footballc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232411-footballc-socc
欧州選手権もW杯予選もそのまま
今まで国際親善試合を組んでたところにこの新リーグを組み込むというお話
UEFA加盟国は放映権ビジネスとかで潤うことは間違いなさそうだが
南米の日本、中国ツアーが増えたりアメリカでミニ大会があったりと欧州とそれ以外の戦いの激化
これまじでいいなー
苦手な南米対策のほうが重要
戦えてないぞ
南米はホームに呼ぶとあからさまに手抜きするし
アウェーだとサッカー以外のことがいろいろ心配
日本代表を都合よくUEFAとAFCと行き来したら良いんじゃないか?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506136119/
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