サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    28: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 12:19:08.15
    トルシエ時代の唯一の問題点はフラット3の本質をCBが最後まで理解できなかった事
    宮本すらそれを理解したのが大会直前だったと吐露しているからな。アホふたりがリトリートしたお陰で毎度フラット3崩壊

    ダメだったのは戦術じゃなく脳みそ足りてなかった中澤お前だお前!

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:59:17.35 _USER9

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    バイエルン、ユーベ、レアルがUEFAに圧力 PSGにFFP遵守を求める
     UEFAはクラブの収益に応じたファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の遵守をクラブに求めているが、移籍金史上最高額の2億2200万ユーロ(約293億円)でブラジル代表FWネイマールをバルセロナから引き抜くなど巨額補強を展開したパリ・サンジェルマン(PSG)に、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)追放の警告を与えたことが明らかになった。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

     PSGはバックに控えるカタールからの資金注入を受けて、衝撃的な大型補強を展開。ネイマールに続き、来夏移籍金を支払うことでモナコからフランス代表FWキリアン・ムバッペを引き抜いた。

     クラブ収益に見合わないほどの大型補強を展開するPSGに激怒したのはバイエルン・ミュンヘン、ユベントス、そしてレアル・マドリードという各国の名門クラブだったという。 そしてUEFAはメガクラブからの批判を受けて動き出した。PSGにFFPを遵守しないのなら、来季CL追放の警告を出したという。

     これを受けて、PSGのナセル・アル=ケライフィ会長は選手の放出に動いたという。

    ディ・マリア、ドラクスラーらも放出候補に

     移籍市場の最終盤にブラジル代表DFチアゴ・シウバ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー、元フランス代表MFハテム・ベン・アルファ、フランス代表MFブレーズ・マテュイディ、コートジボワール代表DFセルジ・オーリエの8人の代理人と連絡し、移籍を実行するよう依頼したという。

     実際に移籍が実現したのはオーリエのトットナム移籍とマテュイディのユベントス移籍のみだったが、選手は突然の“肩叩き”に憤慨しているという。ネイマールとムバッペというメガスターを獲得したPSGだが、FFP遵守のために来年1月の移籍市場でも人員整理を迫られるかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010011-soccermzw-socc

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:32:35.73
    やっぱ適正リーグってあんだろな
    中島とか酒井って、Jよりポルトガルとかフランスの方があってるのかもね
    酒井はブンデスでも凡庸な感じだったでしょ?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 11:49:18.03 _USER9

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    <W杯を知る男たち フィリップ・トルシエ論>

     W杯で日本を率いた監督による連載「W杯を知る男たち ○○論」の第2弾は、02年日韓大会で初めて16強に導いたフィリップ・トルシエ氏(62=フランス)です。18年ロシア大会の切符を勝ち取ったハリルホジッチ監督に、オーケストラを操る指揮者のようにチームの一体感を作ることを提言した。

     02年大会で16強に導いたトシエ氏はハリルジャパンを「最終戦を待たずに結果を残した。素晴らしいことだ」と祝福した。欧州予選ではフランスやイタリアなど強豪国が格下と引き分けるなど、必ずしも順調にはいかない例を挙げ、「当たり前に出られる国はない」と、出場権獲得の難しさを強調した。

     W杯本大会に向けては「何より1次リーグに集中すべき」と言う。「最も大切なのは組み合わせ抽選。対戦が決まった相手のスタイルや力関係を分析すると、メンバー23人が大きく変わる可能性もある」。自身は抽選後の分析から候補選手を35人程度に絞り、選手と直接会ってやり取りをするなどしてメンバーを見極めた。

     経験を通じて学んだことは、試合に臨むまでの細かな部分がパフォーマンスに影響しやすいということ。

    大会中は試合会場に入る時間が指定され、1次リーグ期間中は、試合と試合の間はキャンプ地に戻ることが義務づけられるなど、制約がある。

    「何時に起きるか、ホテルで何を食べるか、バスの出発時間も決まっている」。特に初めての選手はルールに従ううちに、自覚のないままW杯の雰囲気にのまれがちになるという。

    「久保や乾ら、いい若手がたくさんいるが、やはり経験は少ない。吉田や長谷部、長友らがリーダーシップをとるべき」と言い、本田について「例えベンチでも、ベンチ外でも、過去の大会での経験を伝えることは大切だ」と、戦力になるとみていた。

     02年と現在はチームの環境が大きく異なる。W杯出場を決めたオーストラリア戦ではメンバー23人のうち17人に欧州経験があるハリルジャパンに対し、02年は中田英寿だけ。

    「ドルトムントやスペインでプレーした選手などいなかった。だから、自分が指揮者として選手の技術に合わせたオーケストラを作った」と振り返る。

    トルシエ氏は約4年間、年代別代表を含めた“総監督”の立場だった。代名詞のフラット3など自身の哲学を各世代に落とし込んでベースを作った。「海外遠征や試合は、成熟の経過を見るための『トルシエ研究所』のようなものだった」。戦術の理解度が高い選手を集めていった。

     欧州経験者が大半になったが、今はそこに難しさがあると懸念する。「豊富な技術と経験は、個人主義につながることがある」。例えとして伝説のロックギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(米国)の名前を挙げ

    「今の日本代表というオーケストラには、ジミのような存在がいる。際立つ存在がいると、ハーモニーは作りにくくなる」と話した。影響力が大きな選手に対して「やりすぎるなと引き留めることも、監督の力」と主張した。

     「02年はジミのような突出した存在がおらず、戦術だけではベスト16の壁を打ち破れなかった。今は、監督が困った時に頼れる、切り札になりそうな選手がたくさんいる」。日本初の8強入りに向けて、ハリルホジッチ監督とも話したというトルシエ氏は「バヒドはいいアイデアを持っていると思う」と、最後は太鼓判を押した。【岡崎悠利】

    ◆フィリップ・トルシエ 現役時代はDF、フランス2部でプレーして28歳で引退。ナイジェリアを率いて98年W杯予選を突破。本大会では南アフリカを指揮し、大会後に日本代表監督に就任。カタール、モロッコの代表監督を経て08年から当時JFLのFC琉球総監督を2年務めた後、中国やトルコのクラブを指揮。

    9/26(火) 11:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012501-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 06:08:08.40 _USER9

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    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?227064-227064-fl  
    ゴールを決めたFWクリスティアーノ・ロナウド

    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。
    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

     レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。
    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、
    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

     すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。
    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

     1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。
    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

     1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。
    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

     しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。
    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 12:28:38.02 _USER9
    鹿島OB対談の第5回は、クラブワールドカップの決勝や鹿島の歴史に話が及んだ。Jリーグ発足当時から鹿島に所属していた石井氏の目に、神様ジーコはどう映ったのか。また、ジーコスピリットがどうやって植え付けられたのかが明かされる。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    岩政大樹 クラブワールドカップのレアル・マドリー戦でセルヒオ・ラモスが退場にならなかった件で、会見の時に「レフェリーに勇気がなかった」と発言していますね。
     
    石井正忠 あれは素直にレフェリーのジャッジに対して言っただけです。正直、戦っていて差は感じていたので、ひとり退場になろうが、そんなに変わらなかったと思っています。
     
    岩政 言うか言うまいか考えたと思いますが、なぜ言う決断をしたんですか?
     
    石井 選手たちを称える意味も含めて、あそこでは言うべきだと思いました。
     
    岩政 確かに、あれは監督の立場でしか言えないことですよね。モウリーニョもよくやりますけど、感情的にレフェリーを批判しているのではなく、選手たちのことを考えて言っているんだろうなと。
     
    石井 記者会見で発する言葉はいろんな人が聞いているし、当然選手の耳にも入る。その言葉は選ばなければいけません。
     
    岩政 サポーターや選手、チームスタッフの顔も思い浮かべながらしゃべっているんですか?
     
    石井 選手のことは、あまり思い浮かべません。批判は選手に直接言うべきなので、会見で個人への質問があった時に自分の考えを答えるくらいです。質問をごまかしたり、ぼかしたりしないで正直に自分の気持ちを言っていました。
     
    岩政 次に監督をされるのが楽しみですが、優勝を狙うチームでもう一度やりたいのか、それともチャレンジャー的な立場のクラブでやりたいのか。希望はありますか?
     
    石井 クラブの考え方にもよると思います。どちらかといえば、鹿島のように地域の人たちと密接に関って愛されるクラブで仕事がしたいですね。それが自分に合っているのかなと思っています。
     
    岩政 よく分かります。チームの地位よりも地域とつながっているチームですよね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030020-sdigestw-socc

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    318: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 02:32:05.29
     


    香川ベンチ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:07.76 _USER9


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    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    27: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 03:04:23.85
    岡崎超上手いと思うんだけどなあ
    技術より気持ちが先走るんでバタついて見えるけど



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火)18:49:17
    香川真司…ドルトムントをブンデスリーガ連覇に導いた中心選手として活躍。ブンデスリーガ選手投票の年間MVPに選出。ヨーロッパ年間ベストイレブン選出。FIFAバロンドールノミネート。
    本田圭佑…CLやW杯など大舞台で衝撃のFKを沈め世界中にその名を轟かせる。ロシアの氷の皇帝と恐れられ、あのクリロナをもってして「悪魔の左足」とまで言わしめる。超名門ACミランの10番。
    岡崎慎司…ブンデスリーガで二年連続二けたゴール。プレミアリーグレスターで不動のレギュラーとして活躍しチームを奇跡の優勝に導く。
    長友佑都…当時世界王者だったインテルに才能を見出され移籍。以後長きにわたってレギュラーとして活躍し、今ではインテルで最古参の選手に。
    内田篤人…ドイツの強豪シャルケのレギュラーとして君臨。日本人として初めてCLベスト4のピッチに立つ。
    長谷部誠…日本人選手のブンデスリーガ進出のパイオニア的存在として活躍。ベテランの域に入った今でもむしろ輝きを増しており、チームの心臓としてあのベッケンバウアーと比較されるほどの存在感を放つ。
    吉田麻也…プレミアリーグの強豪サウサンプトンで不動のCBレギュラーの座を掴む。今シーズンもすでにクラブの月間MVPに選ばれるほど。
    酒井宏樹…フランスの名門マルセイユで絶対的な存在として獅子奮迅の活躍。
    酒井高徳…ブンデスリーガから一度も降格したことがない名門HSVでブンデスリーガ最年少のキャプテンとしてチームを引っ張る。

    冷静に考えてこれだけの選手たちが近い世代に集まってるってものすごいよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 17:13:22.03 _USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。 
     
      
     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:15:01.249
    ただ騒ぎたいだけだろ?
    渋谷のスクランブル交差点でうようよしてるの見ると


    BL6w-sgCUAAqIeu[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:10:17.28 _USER9
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

     前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

     ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

     いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

     右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

     あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

     もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

     3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく

    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 14:49:24.23 _USER9

    20170926-01644485-gekisaka-000-4-view[1]

    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

     齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

     今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。

    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc

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    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 23:35:40.98
    神戸がラフプレー多すぎ
    あいつらガチで潰しにきてる
    ほんとにヤバい
    試合やるチーム誰かしら壊されてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 07:47:36.82 _USER9

    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    パチューカのFW本田圭佑(31)とフランクフルトのMF長谷部誠(33)が、10月の国際親善試合2試合の日本代表に招集されない見込みとなった。25日、東京・JFAハウスでハリルホジッチ監督らがスタッフ会議を開催。けが明けでコンディション調整に時間が必要との理由から、本田ら複数の海外組の招集見送りの方針が固まったという。 
      
     本田のパチューカには、日本協会から本田招集の可能性を示す正式な書面も届いていた。だが、移籍間もないクラブでの活動に専念し、万全の状態を取り戻してもらいたいというハリルホジッチ監督の配慮から、招集は見送り。パチューカは12月のクラブW杯を見すえ、10月の代表活動期間中に欧州でPSV、セルタとの対戦を予定しており、本田は欧州遠征に参加する。

     10月の2試合の日本代表メンバー発表は28日に予定されている。

    9/26(火) 7:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012506-nksports-socc

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    905: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 20:59:40.67
    ドイツの一部下位か二部チームだったら行けたのかな?



    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 22:08:47.25 _USER9

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    フローニンゲンに所属するMF堂安律に対し、エルネスト・ファブレ監督が賛辞を送っている。オランダ紙『DAGBLAND NOORDEN』が伝えた。

    堂安は21日に行われたKNVBカップ1回戦ヘラクレス戦で途中出場し、交代からわずか40秒ほどで加入後初ゴールをマーク。その勢いそのままに24日に行われたエールディヴィジ第6節トゥウェンテ戦でも、第1節以来の先発出場を飾ると、51分には決勝点を演出した。

    ファブレ監督は、好調をキープするU-21日本代表FWが「やってほしいプレーをしてくれた」と称賛。すでにチームの戦術に馴染んでいると語った。

    「ドウアンはすでに少しずつ英語で喋り始めているよ。周りもよく見えているし、持っている知識を活かしている。論理的な選択のもと正しいポジションに入っているし、チームによくフィットしている。スタートは右サイドだったが、左サイドにポジションを移してからも、混乱することはなかったね。ポゼッション時によく動けていたし、ボールがない時でも忍耐強く待てていたね」

    また指揮官は、チームが「難しい選択を取りすぎている」としつつ、堂安はシンプルにプレーできていると述べている。

    「チームとしてはあまりうまくいっていない。だがドウアンは、シンプルにボールをインサイドで叩き、少ないタッチでプレーできる。5mでも、10~15m離れていても、パスが来ると確信を持って動いている。思い描いているプレーが試合中にできているようにみえる。多くの選手はこれを怠っているよ。これには規律と注意が必要になってくるからね」

    9/25(月) 17:45配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010010-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:43:05.71 _USER9
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

     マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 12:33:34.32 _USER9

    20170926-00092166-playboyz-000-1-view[1]


    アウェーでの第1戦を落としたチームが、ホームでの第2戦で逆転することは珍しいことじゃない。でも、あらためてサッカーの難しさを感じたね。

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の準々決勝、川崎と浦和のJリーグ勢対決は、第1戦に1-3で敗れた浦和が第2戦に4-1で勝利。2試合合計スコアで5-4と大逆転して準決勝進出を決めた。

    川崎の敗因は、やはり前半38分にDF車屋が一発退場したこと。後半に入ると、浦和に一気に流れを持っていかれてしまった。川崎側からすれば判定に納得のいかない部分もあるかもしれないけど、それは言っても仕方のないこと。それよりも問題なのは、その後の鬼木監督の采配だ。

    数的不利になったとはいえ、まだトータルスコアで2点リードしている。そこで、いきなりチームリーダーの(中村)憲剛を下げる采配はありえないよ。おそらく守りを固めて逃げ切りたかったのだろう。でも、憲剛はボールをキープできるし、カウンターの起点にもなれる。周囲に指示を出し、相手との駆け引きもうまい。浦和にとって一番いやな存在だった。

    同じ中盤の大島もいい選手だけど、憲剛ほどのリーダーシップはまだない。小林や阿部もどちらかといえば周囲に使われる選手。それにもかかわらず憲剛を下げたのは、突然の退場劇に経験不足の指揮官の頭が真っ白になったとしか思えない。

    昨季までと同じで、川崎はいいサッカーをしているのに、結局タイトルを獲とれない。厳しいことを言えば、大一番で負けても「ドンマイ、ドンマイ」と優しいサポーターも含めて、本気で優勝を求めるなら何かを変えないといけない時期なのかもしれないね。

    一方の浦和は、堀新監督になったからといってチーム状況が劇的によくなったわけじゃない。特に守備は新外国人マウリシオを獲得しシステムも変更したけど、相変わらず不安定だ。

    ただ、この逆転劇は大きな自信になったはず。Jリーグの優勝はもう難しいし、割り切ってACL一本に狙いを定めればいい。

    準決勝の相手は中国の上海上港。グループリーグでの対戦成績は1勝1敗。ただ、そのときの浦和は好調だったし、第2戦ではオスカルがPKを2度も外すなどラッキーな面もあった。

    勝ち抜けのカギは、アウェーの第1戦でどこまで踏ん張れるか。相手はホームの熱狂的な応援を背に、フッキ、オスカルらを中心にイケイケで攻めてくる。反則覚悟のラフプレーもたくさん仕掛けてくる。アウェーの雰囲気にのまれず、相手の挑発に乗らず、いかに冷静に対応できるかだね。

    勝てれば最高だけど、引き分けでも上出来。負けてもアウェーゴールを奪って1-2、2-3というスコアなら悪くない。第2戦の埼スタでの逆転は十分可能だと思う。

    早いもので浦和のACL優勝から10年、Jリーグ勢最後となるG大阪の優勝から9年がたった。そろそろ日の丸をつけたチームの優勝が見たい。年末のクラブW杯(UAE)に出場すれば、レアル・マドリードや本田のいるパチューカとの対戦が実現するかもしれない。そう考えるとワクワクするよね。

    上海のサポーターは熱狂的だけど、僕は浦和サポーターも負けてないと思っている。アウェーでもホームでも、ぜひいつも以上の熱い声援を送って、選手を後押ししてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00092166-playboyz-socc

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    41: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 12:53:50.73
    日本が世界レベルなのはスタミナだけ。
    テクニック、フィジカル、シュート力、高さ、全てがW杯レベルだと雑魚。
    そもそも、世界のトップレベルで活躍してる選手が一人もいないのに
    世界のトップレベルの国と勝負になる訳が無い。


    o0800051612973642678[1]


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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 19:08:39.49
    なんでスアレスとは上手くやってたのにカバーニとはダメなの?


    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 18:52:02.42 _USER9
    今夏にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍したMF中島翔哉(23)の勢いが止まらない。22日のポルト戦で2試合連続ゴールを決め、地元メディアから絶賛された。リオ五輪で10番を背負ったエースに日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、欧州でのブレークを受けて大抜てきの可能性も浮上。指揮官の“アモーレ”と言われる天才のA代表デビューが近づいてきた。

     中島はポルト戦の前半36分に元スペイン代表の“レジェンド”GKイケル・カシージャス(36)からゴール左隅に突き刺す驚弾を決めた。相手は欧州制覇を成し遂げたこともある名門で、辛口で知られるスペインやポルトガルのメディアも大絶賛。欧州に「ナカジマ」の名がとどろいた。

     今夏にFC東京から期限付き移籍で入団した中島は8日のベンフィカ戦でリーグ戦デビューを果たすと、その後は3戦3発と大活躍。欧州屈指のレベルを誇るポルトガルで早くも目覚ましい結果を残している。

     2016年にリオ五輪を戦った手倉森ジャパンでは背番号10に指名されるなど早くから期待を受けており、かねてA代表への待望論が強かった。しかしハリルジャパンの攻撃陣は有力選手が多く、特に中島が主戦場とする左サイドはFW原口元気(26=ヘルタ)、FW乾貴士(29=エイバル)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)、FW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)など最激戦区。所属していたFC東京では起用法などの問題からなかなか結果が出せず、来年に迫ったロシアW杯への道も厳しくなったかに思われた。

     だが、ポルトガルでのブレークで一気に風向きは変わりつつある。それを後押しするのがハリルホジッチ監督からの“寵愛”だ。

     指揮官はこれまで中島を招集したことはないが「中島も好きだし、全てを把握している。チャンスを作るのは能力のある選手の役割だが、中島もそうだ」とアジア予選の最中から異例とも言える強烈なラブコールを送っている。

     予選ではアジア相手の戦いに重点を置いてメンバーを選考していたが、中島の類いまれなドリブルでの突破力やシュートの決定力にゾッコンの指揮官は世界を相手に戦える逸材と早くから目を付けていた。指揮官が重視する「欧州トップレベルの舞台での活躍」という条件も満たしており、10月の2連戦(6日ニュージーランド戦=豊田、10日ハイチ戦=日産)に呼ぶ可能性もある。

     指揮官はこれまで抜てきした選手については、招集前に必ずと言っていいほど名前を挙げてきた。中島のサプライズ招集もその流れに沿っている。リオ世代は前回招集時にすでに6人が入っていたが、エースが満を持してハリルジャパンに加わることになりそうだ。

    9/25(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000036-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 08:38:35.62 _USER9
    日本代表はW杯を機にこれまでも世代交代が進んできた。

    98年フランス大会ではJリーグ創設以降、日本サッカー界を引っ張った三浦知良が本大会直前のキャンプ地で落選。

    本大会では中田英寿が司令塔に君臨し、06年ドイツ大会で引退するまで大黒柱としてチームをけん引した。

     中田の引退後は、06年大会も主力だった中村俊輔がエースとして存在感を示した。

     だが、10年南アフリカ大会前から本田圭佑が頭角を現し、本大会では中村を押しのけてチームの顔になった。

    9/24(日) 8:03配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000066-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 23:21:34.59 _USER9
    川崎フロンターレは25日、MF大島僚太が左ハムストリング肉離れのため、全治2カ月の診断を受けたことを発表した。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    大島は23日に行われた7明治安田生命J1リーグ第27節のヴィッセル神戸戦の試合中に負傷し、57分に交代していた。

    試合翌日の24日に病院で検査を行い、左ハムストリング肉離れの診断を受け、復帰まで2カ月程度を要する見込みとなった。

    大島は10月に行われるキリンチャレンジカップの2連戦に臨む日本代表への復帰が期待されていたが、今回の負傷でメンバー入りが絶望となった。

    さらに、川崎Fはリーグ戦で現在2位につけており、首位の鹿島アントラーズを勝ち点8差で追走している。大島の負傷は、逆転優勝を狙うチームにとって大きな痛手となりそうだ。

    9/25(月) 22:07配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 19:01:08.54 _USER9

    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    パリSGのFWエジソン・カバーニとFWネイマールによるPK騒動を収めるため、ナセル・アル・ケラフィ会長が一つの提案をしたようだ。『El Pais』が伝えている。

     “事件”は17日に行われたリーグ1第6節リヨン戦で起こった。後半38分、PA内でFWキリアン・ムバッペがファウルを誘ってパリSGがPKを獲得。カバーニがボールを拾ってペナルティースポットに向かったが、その場から不服そうに立ち去るネイマールの姿が確認され、キッカーを巡って言い争いがあったと報じられていた。

     そんな状況の中、ケラフィ会長が出した提案というのが、カバーニがネイマールにPKを譲れば、ボーナスとして100万ユーロ(約1億3000万円)を支払うというもの。だがPKを譲るだけでなく、リーグ1の得点王になることが条件に盛り込まれていたこともあり、カバーニはこのオファーを拒否したようだ。

     さらにケラフィ会長はネイマールの元に関係者を送り、説得を試みたようだが、ブラジル代表FWが納得することはなかったとされている。果たして、次のPKでキッカーを務めるのは誰になるのだろうか。

    9/25(月) 18:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644468-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:25:26.98 _USER9
    日本サッカー協会が、2020年東京五輪の男子日本代表監督候補を前J1広島監督の森保一氏(49)に一本化したことが24日、分かった。26日の技術委員会での議論を経て、西野朗技術委員長(62)が最終決断して、正式に就任要請する見込み。森保氏は、下交渉の段階では前向きな意向を示しているとみられ、早ければ10月の理事会で承認され“森保ジャパン”が誕生する。

     この日、取材に応じた日本協会の田嶋幸三会長(59)は「候補者は聞いていない」と西野氏に一任しているとした上で「決めなきゃいけない時期にきている。委員会で話し合って、西野さんが決めて理事会に提案するなら、意見を尊重する」と話した。

     森保氏は12年から今年7月まで広島監督を務め、12、13年の連覇を含めJ1を3度優勝。現役時代は守備的MFとして日本代表でも活躍した。今季限りでG大阪を退任する長谷川健太監督(51)やリオ五輪監督を務め現在A代表の手倉森誠コーチ(49)を推す声もあるが、育成手腕が評価された。

     原則23歳以下で行われる東京五輪の日本代表の活動は年末から本格化し、来年1月のU―23アジア選手権で初の公式戦に挑む。日本は東京五輪監督が指揮し、五輪世代の21歳以下の編成となる見込みだ。

    9/25(月) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000315-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:05:57.31 _USER9
    16日に行われたブンデスリーガ第4節で、シュトゥットガルトのドイツ代表MFクリスティアン・ゲントナーが顔面を数カ所、骨折する重傷を負った。そして19日の第5節でも、ボルシアMGの元ドイツ代表MFクリストフ・クラーマーが顔面を強打して負傷した。

     相次ぐ頭部の負傷を受けて、21日付のドイツ紙『ビルト』は、脳神経医のクリスティアン・ザース医師に話を聞いている。

    「一度限りの脳震とうか、何度も繰り返されるものかを区別しなければなりません。通常、一度限りの脳震とうであれば、後遺症もなく回復します。しかし、何度も繰り返す脳震とうは10年後、20年後になって症状が出ることもあります。

    神経細胞に変化が起きるのです。脳神経がうまく繋がらなくなったり、その神経自体が死んでしまうこともあります。これにより、痴呆症やパーキンソン病、うつ病が発症するリスクが大きくなります」

     脳震とうの危険性を説明したザース医師は「頭部のケガを繰り返してはいけません。何としても避けるべきです。予防のためにも、ヘルメットは素晴らしい防具となってくれるでしょう」と、ヘッドギアの着用を推奨している。

     ボクシングやラグビーのような頭部の接触が多いスポーツで問題とされてきたテーマだが、アーセナルの元チェコ代表GKペトル・チェフや元ルーマニア代表のクリスティアン・キヴ氏が着用しているように、2000年代頃から本格的にヘッドギアの導入が検討されている。今後、サッカー界でもヘルメットの需要が増える可能性がありそうだ。

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

    写真
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    14: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 09:29:58.37
    サッカーのユニってなんか似たようなのばかりというか、殻を破れていないイメージ。



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    226: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 03:16:30.75
    日本サッカーの歴史に残るのは
    中田と小野そして中村

    本田や香川は上3人クラスではないよ

    big3[1]

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