サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:48:13.46 _USER9

    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が28日、東京・JFAハウスで会見し、日本代表の10月のキリンチャレンジ杯2試合のメンバーを発表した。

     当初の予定通り、コンディション調整などで招集を見送ったパチューカのFW本田圭佑(31)について、招集しなかった理由を同監督は「本田は移籍したばかりで、けがもしていた。現時点でのコンディションでは、代表ではプレーできない。しっかりトレーニングしてほしい」と説明した。

    9/28(木) 16:12配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00014365-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:53:15.88 _USER9
     
    9/28(木) 16:45配信
    スポーツ報知

     10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦で招集外となったパチューカのFW本田圭佑が28日、自身のSNSを更新。本田は「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」と書きつづった。

     本田が招集されなかったのは、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来。ハリル体制では初となった。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は都内で行われたメンバー発表会見で本田について「彼は移籍し、けがをしていた。現時点でのコンディションでは代表でプレーできない。彼にはしっかりトレーニングしてもらいたい」と話した。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000169-sph-socc

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    763: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 15:42:12.32
    ■GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)
    ■DF
    ▼サイドバック
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    ▼センターバック
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    槙野智章(浦和レッズ)
    ■MF
    山口蛍(セレッソ大阪)
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    遠藤航(浦和レッズ)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    ■FW
    久保裕也(ヘント/ベルギー)
    浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
    大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    杉本健勇(セレッソ大阪)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 13:33:55.93 _USER9



    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

     本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

     試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc

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    33: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 00:24:58.59

    20170927-00030416-sdigestw-000-10-view[1]



    金崎呼べっていうアホが多いけど、
    カードもらいそうなイメージと石井との件が全てだよ。

    欧州の監督はチームの和を乱す選手は平気で追放するから。
    Jリーグは全てが温すぎる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 21:12:18.96 _USER9

    20170927-01644522-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は28日の午後3時から行われる日本代表メンバーの記者発表会見を、公式ウェブサイト「JFA.jp」でインターネットライブ配信することを発表した。

     ロシアW杯出場を決めている日本は、10月にキリンチャレンジ杯を行い、6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に日産スタジアムでハイチ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-01644522-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 23:04:10.25 _USER9
     
    20170927-00030416-sdigestw-000-10-view[1]


    ■金崎は間違いなく選択肢に入っているはず。

    最終予選は黒星スタートといきなり暗雲が立ち込めたが、終わってみれば最終節のサウジアラビア戦の前にロシア行きを決めてみせたハリルジャパン。ここからはワールドカップ本大会を見据えたチーム作りが本格化していくが、その第一歩となるのが、ニュージーランド、ハイチと戦う10月シリーズだ。
     
     日本は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランドと戦い、4日後の同10日に日産スタジアムでハイチと相まみえる。この2試合で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は新たな戦力をテストする意向にあるようだが、9月28日に発表されるメンバーにはどんな顔ぶれが並ぶのか。
     
     J1リーグで首位を独走する鹿島の不動のエース・金崎夢生は、そろそろ“復帰”してもいいはずだ。昨年8月、金崎がクラブで途中交代を命じられた際、当時の監督に激怒した一件を、ハリルホジッチ監督は良しとせず、しばらく代表からは遠ざかっていた。
     
     しかし、ロシア行きを懸けた今年のオーストラリア戦&サウジアラビア戦の招集メンバー発表前に、指揮官は金崎の再招集について言及。選択肢に入っているのは間違いなく、非凡な決定力はもちろん、高いキープ力を生かしたポストプレーや、貪欲かつ献身的なチェイシングなど、ハリルジャパンのCFに求められるスペックに問題はない。前線での存在感は、大迫勇也に決して引けを取らない。
     
     その鹿島からもうひとり、候補者として挙げたいのが永木亮太だ。筋肉系の故障でしばらく戦列から離れていたが、9月23日のG大阪戦で先発復帰。奇しくも視察に訪れていたハリルホジッチ監督の眼前で、CKから植田直通の決勝点をアシストとアピールに成功した。
     
     セットプレーのキッカーとして期待できる点に加え、豊富なスタミナを武器に、攻守両面に大きく関与できる馬力も魅力だ。ピッチ全体を縦横無尽に走り回る“ボックス・トゥ・ボックス”タイプとしては国内屈指の実力者で、高い位置からの守備力が重視されるハリルジャパンのインサイドハーフには、まさに打ってつけの人材と言えるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト9/27(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00030416-sdigestw-socc

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 12:08:04.86

    okazaki01[1]



    なぜ代表では活躍できないのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 20:56:18.53 _USER9
    オランダリーグ、5秒間に4本の至近距離シュートを防ぐ神懸かり守護神が出現

     海外サッカーで5秒間で4本のシュートをセーブした驚異の守護神が出現。すべてペナルティエリア内の至近距離から放たれたシュートをことごとく防ぐ神懸かりセーブの連発し、米FOXスポーツが動画付きで紹介するなど、海外メディアがこぞって特集し、世界で反響を呼んでいる。



    https://twitter.com/FOXSportsnl/status/911681584427827201

     こんなに近くから、打っても打っても入らない。相手にとっては何とももどかしい、神懸かりセーブを連発したのは、オランダ1部リーグのエールディビジ、ロッテルダムの守護神、ロイ・コルツミットだ。

     23日(日本時間24日)のデン・ハーグ戦、1-0とリードして迎えた後半10分だった。左サイドを切り崩したデン・ハーグに好機を作られ、ピンチを迎えた。そして、中央に送ったクロスがニアの混戦からこぼれ、ボールはゴール中央でフリーの相手選手のもとへ。4~5メートルの至近距離、絶体絶命の窮地で立ちはだかったのが、オランダ人GKだった。

     左足から振り抜かれた正面への強烈なシュートに俊敏に反応してブロック。さらにこぼれたボールは再び、同じ選手の足元に転がり、右足で放たれたシュートも弾いたが、コルツミットのスーパーセーブはまだ終わらない。
    海外メディアも続々紹介「5秒間で4つのセーブ」「圧巻のセーブの連鎖」

     今度は同じ位置から打たれたシュートが味方DFに当たってコースが変わり、浮いたボールもパンチング。そして、弾いて舞ったボールにヘディングで詰められたが、驚異的な反応で弾いてみせた。

     そして、最後はこぼれ球を味方DFがクリアし、ついにゴールネットを揺らせることはなかった。すべて決められてもおかしくない決定的シュート。しかも、4本のシュートが放たれたのは、わずか5秒間だ。単純計算で1秒25にあたり1本の五月雨式シュートをすべてしっかり反応して防いだから恐れ入る。

     米FOXスポーツは「ハーグの目指すゴールネットがしっかりと開いていることだけは言っておく」と記し、公式ツイッターに動画付きで4連発セーブを紹介。さらに、英紙「デイリー・メール」は「ロイ・コルツミットが5秒間で4つのセーブをやってのけた」、英紙「フォー・フォー・トゥー」はし「ロイ・コルツミットの目を見張る圧巻のセーブの連鎖」と見出しを打って特集している。

     日本でも、かつて元日本代表GK川口能活(現Jリーグ3部・SC相模原)など、神懸かりと称されるGKはいたが、まさに守護神ともいうべき働きで、チームも1-0で逃げ切った。勝利を呼んだ神懸かりセーブ4連発は、チームにとっても価値あるものとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00010005-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 15:38:50.84 _USER9
     
    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]


    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc 
     

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    191: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 17:16:37.85
    いまの面子でトルシエなら何処まで行けるかな?
    16行けるかな?


    20170926-00012501-nksports-000-5-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:30:01.40 _USER9

    20170926-00000021-goal-000-2-view[1]


    Goalでは、近い将来サッカー界を席巻するであろう、期待の“ワンダーキッド”17人を選出した。その中にはU-20日本代表FW久保建英の名前もある。

    久保は2011年、バルセロナの下部組織に移ったものの、2015年に再び日本のFC東京に復帰。以降は同クラブのU-23チームの一員として主にJ3でプレーしている。すでに今年4月には、16歳としてプロ初ゴールを記録。『Goal』では、類まれなドリブルセンスや驚異の左足、狭いスペースでも強烈なシュートを打てることなどを評価し、選出した。

    なお、ドイツを席巻しているドルトムントの下部組織出身12歳のFWユズファ・ムココも選出。ムココは昨夏、ザンクト・パウリからドルトムントへと加入。12歳ながら、U-17の試合でゴールをマークし、U-16ドイツ代表としてもデビューし、得点も記録している。

    また、すでにセリエAでゴールを積み重ねているジェノアの16歳FWピエトロ・ペッレグリも選ばれた。同選手は16歳112日でドッピエッタ(2得点)を達成し、セリエA史上最年少記録を樹立している。

    選出された17選手は以下の通り。

    久保建英(16歳/FC東京/日本)

    オマリ・ハッチンソン(13歳/アーセナル/イングランド)

    カラモコ・デンベレ(14歳/セルティック/イングランド・コートジボワール)

    ユズファ・ムココ(12歳/ドルトムント/ドイツ・カメルーン)

    クラウディオ・エチェベッリ(11歳/リーベル・プレート/アルゼンチン)

    シャビエル・シモンス(14歳/バルセロナ/オランダ・スペイン)

    ムスタファ・カピ(15歳/ガラタサライ/トルコ)

    ピエトロ・ペッレグリ(16歳/ジェノア/イタリア)

    ベン・エリオット(14歳/チェルシー/イングランド)

    ルチアニーニョ(12歳/フラメンゴ/ブラジル)

    ラヤネ・ブニダ(11歳/アンデルレヒト/ベルギー・モロッコ)

    カイス・ルイス(15歳/パリ・サンジェルマン/モロッコ・スペイン)

    マヌ(11歳/バルセロナ/ブラジル)

    デニム・エナメディ(11歳/チェルシー/イングランド・チリ)

    シェイン・クライファート(10歳/バルセロナ/オランダ)

    ダビド・ペチェリン(13歳/レアル・マドリー/スペイン)

    ピエトロ・トマセッリ(12歳/ローマ/ベルギー・イタリア)

    9/26(火) 18:44配信 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000021-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:21:44.50 _USER9
    本当に大会として成立するのか。12月8日から予定されている「東アジアE―1選手権(旧・東アジア杯)」(男子=味スタ、女子=フクアリ)の開催が不透明な状況だ。最大の懸念は、核実験やミサイル問題で日本と緊張関係にある北朝鮮の参加。主催の東アジア連盟(EAFF)は予定通り行うことを強調したが、さらなる国際問題への発展も予想され、不安を拭いきれない状況となっている。

     25日に行われた大会概要発表会見でEAFFの田嶋幸三会長(59=日本サッカー協会会長)は「4チーム(日本、韓国、北朝鮮、中国)でやることに変更はない。予定通り進めている」と改めて明言した。すでにEAFFは、22日に行われた理事会でもこの4か国での開催を確認。北朝鮮情勢の悪化はあくまで政治の話とし、サッカーに政治を持ち込まない国際サッカー連盟(FIFA)の理念のもと、粛々と準備を進めていく考えだ。

     とはいえ、北朝鮮問題はもはや日本だけの懸念材料ではない。金正恩朝鮮労働党委員長とドナルド・トランプ米大統領(71)の“ののしり合い”はエスカレートし、北朝鮮側は太平洋上での水爆実験の可能性まで言及してきた。日本の上空を核弾頭を搭載したミサイルが飛ぶことになれば、大会の開催どころではなくなる。北朝鮮チームの入国を許さない考えが広まることや抗議活動も活発になることも考えられる。

     最近では、昨年2~3月に行われた女子サッカーのリオ五輪最終予選でも北朝鮮チームは来日している。当時は、日本政府が核実験やミサイル発射を受けて北朝鮮国籍者の入国を原則禁止する独自制裁を科していたにもかかわらず、特例で入国を認められた。だが今回は、昨年よりも状況は悪化している。日本協会関係者は「そうなると、この問題は我々の手から離れる。政治的判断に委ねるしかない」と話し、チームが入国できなくなる可能性も示唆した。

     北朝鮮と関係が悪化しつつあるのは日本だけではない。同大会に出場する韓国と中国も北朝鮮とは緊張関係にあり、日本―北朝鮮戦以外の場面でも不測の事態が起こりかねない。それを想定した警備体制の強化など、新たな対応策を求められるのは必至。最悪、北朝鮮関係の悪化によって韓国や中国が出場自体をボイコットすることも想定される。

     名称を変更して新たな船出を切ることになった大会だが、降りかかる問題は簡単に解決できるものではない。東アジア最強決定戦は混迷の度合いを強めている。

    9/26(火) 16:53配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000019-tospoweb-socc 
      
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 05:48:03.00 _USER9









    チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節が27日に行われ、グループBでパリ・サンジェルマン(PSG)とバイエルンが対戦した。

     前節、PSGはセルティックに5-0で、バイエルンはアンデルレヒトに3-0で快勝。ともに白星スタートを切った優勝候補同士の対決は開始わずか2分に動いた。左サイドのネイマールがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア内に切り込んでファーにラストパス。そこに走り上がったフリーのダニエウ・アウヴェスが落ち着いて右足を振り抜き、豪快なシュートを突き刺してPSGに先制点をもたらした。

     出鼻を挫かれたバイエルンは19分、エリア手前中央のハビ・マルティネスが味方の落としを右足ダイレクトで振り抜くと、シュートは枠を捉えたが、相手GKの好セーブに阻まれた。22分にはロベルト・レヴァンドフスキが左サイドからのクロスでヘディングシュートを放つが、ゴールには結びつかなかった。

     バイエルンに押し込まれ気味だったPSGだが、31分に追加点を挙げて突き放す。エリア内右に進入したキリアン・ムバッペが中央に折り返し、そこに走り込んだエディンソン・カバーニが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に沈めた。

     後半に入って50分、バイエルンは左CKでJ・マルティネスがヘディングシュートを放つが、ゴール前のチアゴ・シウヴァにクリアされる。一方のPSGもネイマールがエリア内右でGKと1対1のチャンスを迎えたが、シュートミスで枠を捉えられなかった。

     63分、PSGはエリア内右のムバッペが巧みなステップでゴール前に迫り、中央へ折り返し。これはゴール前のJ・マルティネスにブロックされたが、一瞬ボールを見失ったところをネイマールが押し込んで、リードを3点に広げた。1ゴール1アシストとなったネイマールは直後に不仲説が報じられているカバーニともハグで喜んだ。

     バイエルンは69分、トーマス・ミュラーを下げてアリエン・ロッベンを送り出す。しかし、バイエルンの反撃は実らず、このままタイムアップ。ホームのPSGが3-0で快勝し、2連勝でB組首位をキープした。敗れたバイエルンは公式戦2試合勝利から遠ざかる結果で、今シーズン2敗目となった。

     次節は10月18日に行われ、PSGは敵地でアンデルレヒトと、バイエルンはホームでセルティックと対戦する。

    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 3-0 バイエルン

    【得点者】
    1-0 2分 ダニエウ・アウヴェス(PSG)
    2-0 31分 エディンソン・カバーニ(PSG)
    3-0 63分 ネイマール(PSG)

    9/28(木) 5:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00648467-soccerk-socc 
      
    20170928-00648467-soccerk-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:31:58.31 _USER9
    20170927-00648176-soccerk-000-2-view[1]



    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    319: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:11:58.25

    no title


    香川がビッグマッチで決まってベンチなのは何故?
    ビッグマッチでスタメンで出て活躍したのなんて11-12シーズンのドイツカップ決勝のバイエルン戦ぐらいしか思い浮かばない

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    493: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:32.94
    にわかなんでよくわかんないんだけど、日本が弱いのは監督のせいなの?
    逆に言えば監督が良ければ強くなるん?
    選手個人の資質の問題が大きいのかと思ってたんだけど。


    no title


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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 22:53:45.23 _USER9





    ACL ノックアウトステージ 準決勝 第1戦
    キックオフ:9/27(水)21:00 試合会場:上海体育場

    上海上港 1-1 浦和

    15' フッキ
    27' 柏木陽介

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017092701

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:54:30.70 _USER9
     
    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

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    142: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 16:13:47.23
    誰が監督しても、全てはグループの抽選次第。
    仮に今のままのFIFAランクなら

    ドイツ コロンビア イタリア 日本

    とかありえるし、これならむしろハリルしか可能性はない。

    逆のパターンで
    ロシア ペルー アイスランド 日本
    とかなら、監督変えても余程のアホじゃなければ可能性はある。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 18:49:12.35 _USER9
    やはり、その背景には強大な圧力があったようだ。現地時間9月26日、イタリア紙『ラ・スタンパ』は、テレビ番組出演をドタキャンしたペルージャに所属する俊英FWハン・グァンソンに、「北朝鮮からの指示があった」と報じた。
     
     北朝鮮代表で現在19歳のハンは、昨シーズンにカリアリでセリエAデビューを果たす。同国人が4大リーグでプレーするのは史上初の快挙だった。そして、今シーズンはレンタル先のペルージャで開幕から4試合で5得点(得点ランキングの3位)と活躍。第6節終了時点で、セリエB首位に立つチームの快進撃を牽引している。
     
     注目度が上がっている期待のホープは、9月24日に現地テレビ局『RAI』のサッカー番組『ドメニカ・スポルティーバ』に、ペルージャのマッシミリアーノ・サントパードレ会長とともに出演するはずだった。
     
     しかし、番組にハンの姿はなく、出演をドタキャンしたことが判明。サントパードレ会長は、「申し訳ない。ミラノには来ているんだが、ホテルの部屋に閉じこもっている」と謝罪した。
     
     ハンが北朝鮮代表ということもあって、司会者のリッカルド・クッキ氏は番組内で、「彼が来なかったのは北朝鮮の選手だからということはないのか。北朝鮮出身ということが何かあるとか…」と問い詰めたが、同会長はこれを「あちらからの圧力はまったくない」と否定していた。
     
     結局、最後までハンは姿を見せずに番組は終了。出演拒否の真実は闇に消えたかに思われたが、再び掘り起こしたのがラ・スタンパ紙だった。
     
     真実を探るべく、サントパードレ会長に再度直撃した同紙は、ミラノで出演に備えていたハンに平壌から電話があり、「テレビには出るな」という指示があったというコメントを引き出したのだ。
     
     番組では政治や母国の情勢を問う予定ではないと北朝鮮側に説明しようとしていたというサントパードレ会長は、「あちらとの出演交渉は不可能だった。平壌の担当者はハンとだけしか話を望まなかったからね」と漏らしている。
     
    「ハンの家族はまだ祖国にいる。もし、テレビに出演していたら強制的に帰国させられる危険性もあっただろうし、彼の家族もどうなるかは分からない。北朝鮮政府との関係は緊張化している」
     
     電話を受けた当時のハンの様子について、サントパードレ会長は「怯え、震えていた」と明かし、「とても出演させられなかった」と理由を説明した。
     
     強大な圧力を受けていることがリークされたハン。それがピッチ上のプレーに影響をもたらさないことを祈りたいが……。
     
    9/27(水) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00030439-sdigestw-socc

    写真
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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 19:53:20.90 _USER9
    のAFCチャンピオンズリーグ2017準決勝東地区第1戦で、
    共にグループFから勝ち上がった、上海上港と浦和レッズが上海体育場で再び激突する。

    グループFでの対戦は1勝1敗。グループを2位で抜けた上海上港は、
    ラウンド16で江蘇蘇寧、準々決勝で広州恒大の中国勢を退けて、初の準決勝進出を果たしている。

    GK顔駿凌など3人の主力選手が、累積警告などによる出場停止でこの第1戦には出場できない。
    守備に不安を残す上海上港が、浦和にアウェイゴールを献上して敵地での第2戦を迎えることが、最も悪い筋書きになると『捜狐体育』などが報じている。

    『捜狐体育』は、両者の攻守(攻撃力があり守備に不安がある)に類似する点がいくつかあるとして、詳細な分析記事を掲載した。

    実力的に拮抗している中で、出場停止や累積リーチの選手を多く抱える上海上港に対して、浦和は出場停止選手がいない上、
    累積リーチも高木俊幸ら2人と少なく、負傷を抱えている柏木陽介の試合出場の可能性も少なくないとしている。

    一方で、上海上港の前日練習の様子も伝えている。フッキが練習に姿を見せなかったこと、
    そして国内リーグの数試合でメンバー外だったエウケソンの1トップを確認したようだが、この2人とオスカルとアフメドフの出場は間違いのないところだろう。

    また、試合を担当するカタールの主審アブドゥル・ラフマン・アル・ジャシム氏にも触れており、
    この大会で上海上港を含む中国勢の試合を既に5試合担当して、中国勢は一度も勝利していないと太字で強調している。

    その他の主要媒体でも、全体的に冷静な内容のプレビュー記事が多い。

    国内リーグでは首位の広州恒大と勝ち点差4の2位に着け、国内カップでも準決勝の第1戦で広州恒大に勝利(第2戦は9月30日)、そしてこの大会では広州恒大を破って準決勝に駒を進めている。
    国内リーグ6連覇とこの大会を2度制している広州恒大と、肩を並べた上海上港の中国国内での評価は総じて高い。

    また、ここ数年においては日本勢の結果が出ていないことと、日本勢とは互角かそれ以上で戦えていることで、以前のような煽り基調の記事はめっきり減っている。
    日本勢のみならず対戦相手の分析記事も豊富で、かなり冷静的確な記事を目にするようになっている。

    「爆買い」と一言で済ませてしまえばそれまでだが、アンドレ・ヴィラス・ボアス監督が率いて、フッキやオスカルらを擁する上海上港は今、アジアのタイトルが手に届くところまで来ている。
    少なくとも上海上港のファンは、この大会のタイトル獲得を既に確信していると聞く。

    今晩の第1戦は、ヒリヒリとした好試合になるだろう。

    文=池田宣雄
    協力=アジアサッカー研究所

    9/27(水) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648289-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:32:54.99 _USER9

      20170927-00010005-sportes-000-1-view[1]

    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 07:42:03.77 _USER9


       20170926-00012498-nksports-000-3-view[1]

    ロシアに行きたきゃ休みはなしだ-。6大会連続のW杯出場を決めた日本代表が、12月のJリーグ終了後、休む間もなく合宿を開始する見込みとなった。

    25日、東京・JFAハウスで男女のA代表が出場する12月の東アジアE-1選手権(旧東アジア杯)の会見が開かれ、国内組で臨む男子のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「1週間の準備期間をもらっている」と発言。初戦は12月9日。逆算するとJ1最終節翌日の同3日には活動開始となる。

     12月5日にはJリーグの年間表彰式、Jリーグアウォーズもあるが、指揮官は国内組のふるい落としに早くも本気モード。「W杯本大会に残るであろう選手の見極め。国内の選手には、本当に頑張って欲しい。私を信頼してくれ、ボクを見てくれという状況でじゃないと(本大会では)選ばない」とあおった。

     東アジア杯経由本大会行きの実績はある。13年には森重、山口、大迫ら計13人が国際Aマッチデビューを飾り、うち6人が翌年のW杯ブラジル大会メンバー入り。実質的な国内組の最終アピール機会。ハリルホジッチ監督が率いた前回15年は1勝もできず最下位。それだけに「まず勝つこと。そして最後に残るであろう選手の見極め」と二兎(にと)を追う。

    9/26(火) 7:36配信 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012498-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:51:23.26 _USER9

    1582e884-0029-f94b-ae6c-080f0cce6676[1]


    先週末に行われたブンデスリーガ第6節。

    レヴァークーゼン対ハンブルガーSV戦では、伊藤達哉がアンドレ・ハーンとの交代で途中出場を果たし、ブンデスリーガデビューを飾った。

    伊藤は1997年6月生まれの20歳。

    柏レイソルU-18時代の2014年、国際大会で活躍したのをきっかけにハンブルガーSVスカウト陣の目にとまり、翌年7月には移籍が実現に。

    BチームにあたるハンブルガーSVⅡでのプレーが中心となっていたが、負傷者が相次いだこともあってトップチームに招集され、このほどデビューを飾ったという流れだ。

    そんな伊藤のデビューにより、ブンデスリーガでプレーした日本人選手は30人になったという。

    その30人の内訳を伝えるメディアがあまりなかったため、今回はその顔ぶれを見てみることにしよう。

    ※ブンデスリーガで出場歴のある選手のみを記載
    現在ブンデスリーガでプレーしている選手

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)
    大迫 勇也(1860ミュンヘン、現在はケルン)
    香川 真司(ドルトムント)
    鎌田 大地(フランクフルト)
    酒井 高徳(シュトゥットガルト、現在はハンブルガーSV)
    長谷部 誠(ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、現在はフランクフルト)
    原口 元気(ヘルタ)
    武藤 嘉紀(マインツ)
    伊藤 達哉(ハンブルガー)New!

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    過去にブンデスリーガでプレーしていた選手

    乾 貴士(ボーフム、フランクフルト)
    宇佐美 貴史(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク、デュッセルドルフ)
    内田 篤人(シャルケ、ウニオン・ベルリン)
    稲本 潤一(フランクフルト)
    大久保 嘉人(ヴォルフスブルク)
    大前 元紀(デュッセルドルフ)
    大津 祐樹(ボルシアMG)
    岡崎 慎司(シュトゥットガルト、マインツ)
    奥寺 康彦(ケルン、ヘルタ、ブレーメン)
    尾崎 加寿夫(ビーレフェルト、ザンクトパウリ)
    小野 伸二(ボーフム)
    金崎 夢生(ニュルンベルク)
    清武 弘嗣(ニュルンベルク、ハノーファー)
    酒井 宏樹(ハノーファー)
    高原 直泰(ハンブルガー、フランクフルト)
    長澤 和輝(ケルン)
    細貝 萌(レヴァークーゼン、アウクスブルク、ヘルタ、シュトゥットガルト)
    槙野 智章(ケルン)
    矢野 貴章(フライブルク)
    山口 蛍(ハノーファー)
    丸岡 満(ドルトムント)

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    今季のブンデスリーガでは浅野拓磨と鎌田大地もデビューを果たしており、伊藤はこの2人に続いた形。

    ブンデスリーガで最初にプレーした日本人は奥寺康彦で、1983年には尾崎加寿夫がアーミニア・ビーレフェルトに移籍し2人目の日本人選手となった。

    その後、風間八宏もドイツに渡るも、ブンデスリーガでの出場機会はなし。

    2000年代に入ると高原直泰が再び日本人選手の道を切り開き、内田篤人や香川真司の活躍もあって2010年以降に日本人選手の数は爆発的に増えている。

    http://qoly.jp/2017/09/27/30-japanese-players-in-bundesliga-kwm-1?part=3

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 12:46:23.45 _USER9

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     今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

     強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

     試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

     ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。 

    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:39:37.78 _USER9
    中心選手の年齢が近く、非常に仲が良いことで知られるFC東京。

    DF太田宏介が、Instagramにこんな写真を投稿していた。

    https://www.instagram.com/p/BZf51ibAUyU/ 

      
    太田たちが参加したのは、「ポポヴィッチ会」。

    2012年から2013年にかけてFC東京を率いたランコ・ポポヴィッチ氏を招き、懐かしいメンバーで食事を取ったようだ。

    ポポヴィッチ監督はFC東京にタイトルをもたらすことはできなかったが、チームに攻撃的サッカーをもたらした人物で、ファンからも愛された存在だった。

    太田の他にはFC東京から森重真人、東慶悟、徳永悠平、米本拓司が、また他チームからは長谷川アーリアジャスール(現大宮アルディージャ)、加賀健一(現モンテディオ山形)、塩田仁史(現大宮アルディージャ)が参加。

    もちろん、ポポヴィッチ監督の参謀としてお馴染みの塚田貴志通訳も!ポポヴィッチ監督の退任からもうじき4年が経過するが、今になっても集まるというのはそれだけ仲が良いという証拠だろう。

    http://qoly.jp/2017/09/27/fc-tokyo-players-met-ranko-popovic-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:53:11.24 _USER9
    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが練習を欠席した。
    チームは2日間のオフを挟み、アウェー新潟戦(30日、デンカS)に向けて練習を再開したが、ポドルスキの姿はなかった。
    クラブ関係者によると、体調不良との連絡が入ったという。

    27日以降の練習参加は体調次第となるが、回復が遅れれば新潟戦の起用は困難な状況となる

    http://news.livedoor.com/article/detail/13668368/
    2017年9月27日 6時8分 デイリースポーツ

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 06:30:22.96 _USER9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行った。

     E組では、セビージャ(スペイン)がホームでマリボル(スロベニア)に3-0で快勝。FWウィサム・ベン・イェデルがハットトリックを達成し、1勝1分の勝ち点4で首位に立った。リバプール(イングランド)は敵地でスパルタク・モスクワ(ロシア)と1-1の引き分け。ともに開幕から2試合連続ドローとなった。

     F組では、マンチェスター・シティ(イングランド)がホームでシャフタール(ウクライナ)を2-0で下し、開幕連勝で単独首位に立った。ナポリ(イタリア)はホームでフェイエノールト(オランダ)に3-1で快勝し、今大会初勝利。フェイエノールトは開幕連敗となった。

     G組では、ベシクタシュ(トルコ)がホームでライプツィヒ(ドイツ)を2-0で下し、開幕連勝で首位をキープ。欧州CL初出場のライプツィヒの初勝利はまたもお預けとなった。ポルト(ポルトガル)は敵地でモナコ(フランス)に3-0で快勝し、初勝利を挙げている。

     H組では、前回王者のレアル・マドリー(スペイン)が敵地でドルトムント(ドイツ)に3-1で快勝。トッテナム(イングランド)も敵地でアポエル(キプロス)を3-0で下した。トッテナムはFWハリー・ケインがハットトリックを達成。レアル、トッテナムが開幕2連勝をおさめた一方、ドルトムント、アポエルは開幕連敗となった。

    [E組]
    セビージャ 3-0 マリボル
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル3(27分、38分、83分)




    スパルタク・モスクワ 1-1 リバプール
    [ス]フェルナンド(23分)
    [リ]コウチーニョ(31分)




    [F組]
    ナポリ 3-1 フェイエノールト
    [ナ]ロレンツォ・インシーニェ(7分)、ドリース・メルテンス(49分)、ホセ・カジェホン(70分)
    [フ]ソフィアン・アムラバト(90分+3)




    マンチェスター・C 2-0 シャフタール
    [マ]ケビン・デ・ブルイネ(48分)、ラヒーム・スターリング(90分)




    [G組]
    ベシクタシュ 2-0 ライプツィヒ
    [ベ]ライアン・バベル(11分)、タリスカ(43分)




    モナコ 0-3 ポルト
    [ポ]ビンセント・アブバカル2(31分、69分)、ミゲル・ラユン(89分)





    [H組]
    ドルトムント 1-3 R・マドリー
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(54分)
    [R]ガレス・ベイル(18分)、クリスティアーノ・ロナウド2(50分、79分)




    アポエル 0-3 トッテナム
    [ト]ハリー・ケイン3(39分、62分、67分)




    ■スコア
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2018/matches/index.html#md/33346 
     
      
    9/27(水) 6:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-01644504-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:55:23.64 _USER9

    20170927-27104024-webtoo-000-1-view[1]


    八戸消防本部(大橋俊直消防長)はこのほど、青森県八戸市の南部山健康運動公園で7月1日に発生した救急事案で人命救助に貢献したとして、八戸工業高校サッカー部と同市の石塚文雄さん(61)、同公園の管理会社「エスプロモ」に感謝状を贈った。

     同消防本部によると同日午前10時25分ごろ、サッカーの練習中に胸の苦しみを訴え、木陰で休憩中に心肺停止状態となった市内の67歳男性を、練習に訪れていた同校サッカー部員が発見し119番通報。男性と同じサッカーチームのメンバーで、心配して様子を見に来た石塚さんと一緒に心臓マッサージなどを施した。

     最寄りの自動体外式除細動器(AED)設置場所だった同社の職員が、同消防本部からの連絡を受けて現場にAEDを運び使用。男性はその場で意識を取り戻し、到着したドクターヘリで八戸市民病院に搬送された。その後、無事に社会復帰を果たしたという。

     同消防本部で表彰式が行われ、石塚さんと同校の高谷悟校長、同社の坂本慶輔さん(37)と橋本総夫さん(43)が出席。大橋消防長は「みなさんの迅速で適切な救命活動で尊い命が守られた。勇気ある行動に感謝したい」とたたえた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-27104024-webtoo-l02


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