サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    108: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:49:14.33
    香川が活躍する条件ってかなり限定的だよな?
    強力なワントップの相方がいる
    近い距離でショートパスの交換をしてくれるサイドプレイヤーがいる
    中盤にボールを運べる選手かいて香川にボールを供給する

    こんな使いにくい選手いるか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:51:21.85 _USER9
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    タイ代表MFチャナティップ・ソングラシンは、今夏からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入。持ち前の高い技術を発揮し、観る者を魅了している。“タイのメッシ”がチームに合流してから4カ月、Jリーグ入りを目指すタイ人選手に向けて、その“心構え”を指南している。タイメディア「SMMスポーツ」が報じた。

     タイが誇るスーパースターのチャナティップは、デビューから第28節のサンフレッチェ広島戦まで10試合連続で先発出場。前評判に違わぬプレーでチームに不可欠な存在となっている。そんな“タイのメッシ”が母国大手の「SMMスポーツ」の取材に応じ、タイリーグとJリーグの違いや日本でプレーする際に必要な心構えについて説いている。

    「チャナティップがJリーグとタイリーグの違いを比較:あなたが日本でプレーするにはどうするべきか?」との見出しが付けられた記事では、タイ人選手にとって未知となるJ1の舞台でポジションをつかんだチャナティップが、「Jリーグはタイよりもより難しい」と話している。その意図は、リーグとクラブの環境の違いにあるようだ。

    「札幌に住んで以降、タイよりもチャレンジは多い。タイではビッグチームでチャンピオンシップを勝ち獲った。でも、ここ(日本)ではスモールチームだ。金銭面で我慢しなければいけないことはあるかもしれないが、その足で価値を上げることはできる」

    「勇気を持って挑むことが重要」

     チャナティップはJリーグに参戦する前に、タイの強豪ムアントン・ユナイテッドでリーグ優勝を果たしているが、札幌は地方都市に籍を置く「プロビンチャ」。タイ時代との“境遇の違い”を少なからず感じているようだ。

     そして「もしタイの選手がここに来るならば…」と、チャナティップはJリーグに挑む際にはメンタル面が重要だと説いた。

    「勇気を持って挑むことだ。心の準備、何よりポジティブに考えること。ここでは誰も助けてくれないから、それぞれで戦わなければならない。友人を見つけること、そして一人でリラックスする方法を見つけることも大切だね」

     記事では、「僕はアジャストになんの問題もない。チームメイトとも話しているし、食事にも行っている」と、Jリーガーとして順調な歩みを見せていることにも触れている。今後チャナティップ、FWシティチョーク・パソ(鹿児島ユナイテッドFC)、MFジャキット(FC東京)に続くタイ人Jリーガーは生まれるだろうか。

    10/21(土) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00010000-soccermzw-socc

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    102: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 18:52:54.33

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    日本人の監督って、実際のところA代表の監督をやりたい人がいるんだろうか
    万が一ふがいない成績でW杯出場を逃すとかした場合、外国人だったら日本から去ってしまえば済むけど、
    日本人だったらそうはいかないよね
    ヘタしたら、イカれた勘違い野郎から家族にまで危害を加えられそうだし、今の風潮から言って
    本人の再就職もままならないだろうし
    そんなリスクを背負う人がいるんだろうか 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 13:15:31.28 _USER9

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    「(昨年の)オーストラリア、サウジアラビア戦では、高いレベルでできるということを証明した。しかし現状では、ワールドカップでは通用しない。これから選手と対話し、修正、向上できると信じている

     10月6日に行なわれたニュージーランド戦の後、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はロシアW杯に向けた展望を語っている。

     では、ハリルジャパンはこれから進化を遂げ、W杯で世界の強豪と渡り合えるのだろうか?

     たびたび指摘していることだが、ハリルホジッチ監督が指標とするオーストラリア、サウジ戦での日本代表のプレーは、戦術的に高い水準にあった。プレッシングとリトリートの併用を、ボランチの長谷部誠を中心にやってのけ、鋭いカウンターを繰り出している。とりわけオーストラリアとの前半は、完璧に近い内容だった。

    「リアクション戦術は、強い相手に対して有効な戦い方」

     代表関係者からは、強い自信が滲み出てくる。敵にボールを持たせながら、出所を潰し、囲い込み、奪い取ってカウンターを食らわせる。「後の先を取る」戦い方は、実力差を考えた場合、ロジカルな判断だろう。

     しかし、この2試合にしても、90分間を通して戦術が機能したわけではない。オーストラリア戦は後半になってリズムが落ち、綻びが出た。サウジ戦は試合の入り方が悪く、前半は低調だった。

     W杯本大会では、こうした乱れを見逃さない強豪が相手になる。ハリルホジッチ監督はそれも見越して、「W杯では通用しない」としているのだろう。戦術的な修正、向上が急がれる。

     その一方で、果たしてハリルジャパンの戦い方が進化を遂げ、世界で戦えるほどのものになるのか? という小さくない疑問は残り続ける。

     ハリルホジッチ監督は、徹底したリアクションの守備戦術からカウンターで相手を仕留める、という戦い方に執着している。ブラジルW杯ではアルジェリアを率い、卓越した激しい守備からのカウンター戦法で、一定の成果(ベスト16)を上げた。

     しかし日本人選手の特性は、アルジェリア人とは大きく異なる。日本人はアルジェリア人のようなフィジカルの強さや激しさには欠けるものの、クイックネスとテクニック、そしてコンビネーション能力には恵まれている。

     前者はカウンターに向いているが、果たして後者は? という疑いは消えない……。

    10/20(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 14:48:41.19 _USER9

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    ネイマール、脱税で罰金1億円!家族ぐるみで隠ぺいか

    脱税で罰金の処罰を受けるネイマール[写真/AFP]

    ネイマールが税金の支払いが遅れたとして裁判所は120万ドル(約1億3,500万円)の支払いを課している。罰金はネイマールだけに留まらず、親に加えてネイマールのキャリアを運営する3つの会社にまで及んでいると19日木曜日に報道されている。

    2015年に行われていた裁判の判決が17日火曜日に出され、6,220万ドル(約70億円)の資産に対する2%の罰金をネイマールは税務当局に支払う必要がある。税務当局は2011年から2013年の税金が支払われておらず、さらに家族の会社を利用し支払い額を低く抑えていたとして訴えていた。

    ネイマールは給料と肖像権料を受け取るためだけの複数の会社を設立し、個人が支払わなければならない所得税(27.5%)を企業が払わなければならない所得税(15~25%)に置き換えていた。裁判を担当した判事カルロス・ムタは判決で「不誠実な行いであり、明らかな自衛の意思は正義の威厳に悪影響を及ぼす」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00010001-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:54:41.01 _USER9

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    岡崎が昨季越えの今季4点目!シェイクスピア解任のレスターがスウォンジーに競り勝つ
    10/22(日) 0:52配信

    今季プレミアリーグ4点目を決めた岡崎慎司(Getty Images)
    [10.21 プレミアリーグ第9節 スウォンジー1-2レスター・シティ]

     プレミアリーグ第9節が21日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でスウォンジーと対戦し、2-1で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎は、後半4分に今季4点目を奪取。23分にピッチを後にしたが勝利に大きく貢献した。

     レスターは前節WBAと1-1で引き分け、開幕から1勝4敗3分となり降格圏18位に転落。成績不振によりクレイグ・シェイクスピア前監督を解任し、今節はアシスタントコーチのマイケル・アップルトン氏が指揮を執る。大きくメンバーが変わるかと思われたが、WBA戦から1人の変更にとどまり、FWケレチ・イヘアナチョに代えて岡崎が先発に復帰した。

     立ち上がりからレスターが主導権を握る。前半10分、右サイド深くのスローインからPA右でボールを受けた岡崎が反転から中央へ折り返し、MFマーク・オルブライトンが右足で合わせたが、GKルカシュ・ファビアンスキに弾き出される。19分には、右サイドからDFダニー・シンプソンが上げたクロスにMFウィルフレッド・エンディディが飛び込み、こぼれたボールに岡崎が反応したが、その前で相手DFにクリアされた。

     レスターは前半25分、左サイドにいたMFリヤド・マフレズがボールを残し、PA左で仕掛けてシュート性のクロスを送ると、DFフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘い、先制に成功する。対するスウォンジーはFWタミー・エイブラハムになかなかボールが入らず、MFレナト・サンチェスのシュートも決定機とはならず、前半は1点ビハインドで折り返した。

     スウォンジーはハーフタイムでMFレオン・ブリットンに代えてMFキ・ソンヨンを投入。だが、次にゴールネットを揺らしたのはレスターだった。後半4分、カウンターからMFマーク・オルブライトンの浮き球パスをPA右に走り込んだMFリヤド・マフレズが中央へ折り返し、ニアに飛び込んだ岡崎が右足で押し込み、2-0。岡崎は昨シーズンの3ゴールを早くも上回った。

     反撃に出るスウォンジーは後半11分、FWジョルダン・アイェウの左CKからこぼれたボールに反応したDFアルフィー・モーソンが反転から右足ボレーを決め、1-2と1点差に詰め寄った。

     レスターは後半23分に岡崎を下げ、MFアンディ・キングを投入。31分には、マフレズのスルーパスを受けたバーディがファーストタッチで裏に抜け出し、素早く右足を振り抜いたが、GKファビアンスキのセーブに阻まれる。その後は追加点こそ奪えなかったが、スウォンジーに同点を許さず、2-1で逃げ切り勝利。8月19日の第2節ブライトン戦(2-0)以来、今季2勝目を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-01645375-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:30:32.77 _USER9

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    フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045945
    https://www.whoscored.com/Matches/1201923/Live/Germany-Bundesliga-2017-2018-Eintracht-Frankfurt-Borussia-Dortmund















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    782: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:06:03.32
    無題 速報


    きたああああああああああああああ





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 23:21:04.98 _USER9

    20171021-00000033-goal-000-4-view[1]


    22日のリーガエスパニョーラ第9節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエイバル戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、エイバルでプレーするMF乾貴士に称賛の言葉を送っている。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    フランス人指揮官は会見で乾についての見解を求められ、次のように返答している。

    「良い選手だよ。日本人で、このリーグに定着しており、どんどん良くなっている。特にテクニックを駆使したプレーがうまいね」

    「彼はボールを使うプレーが素晴らしい。そうした選手には、いつだって注意を払わなければならない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000033-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 22:11:40.19
    no title

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    729: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 22:00:39.29
    岡崎スタメン!!!!!

    https://twitter.com/LCFC/status/921722750695337984
    DMqMsZXWkAA68Sj[1]

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    DMqW6Z0W0AEyhly[1]
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    DMqX0XPX4AAext_[1]













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:32:18.08 _USER9

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    21日、ブンデスリーガ第9節でドルトムントはフランクフルトとのアウェー戦に挑む。前日会見でピーター・ボス監督が香川真司について言及している。

    ボス監督は、中盤で長らくコンビを組んでいる香川とマリオ・ゲッツェについて記者から問われ、次のように答えている。

    「シンジもマリオも、攻撃的なMFだけど、シンジのほうがマリオよりも深い位置でプレーするケースがあるかな。でも最大の違いは言語かもしれないね」

    「サッカーという競技において、彼らを比較することは難しい。だけど、シンジは日本人プレーヤーを代表すべき存在で、優れた技術を持っているね。多くの日本人プレーヤーは両足で起用にプレーするけど、シンジはその典型でもある。それに、彼はピッチ上では素晴らしい視野を持っており、私たちにとっては欠かせない素晴らしい選手だよ」

    現役時代にJリーグでもプレーしたことで知られるボス監督。日本をよく知る指揮官は、ブンデスリーガで活躍する日本人が多い現状についても触れ、

    「かつてセルティックでとても素晴らしいプレーを見せる日本人プレーヤーを見た。イタリアでも成功を収めている日本人選手も知っている。だけど今、ブンデスリーガでは日本人プレーヤーが多数成功しているね。それは他のヨーロッパ諸国よりも多いと思う。日本人は性格が穏やかで、彼らはドイツに合っているんじゃないかな」と、日本人プレーヤーのスタイルや生活環境がドイツに順応しやすいとの見解を示している。

    フランクフルトvsドルトムントの一戦で、果たしてボス監督は香川をピッチに送り出すのか。長谷部誠&鎌田大地vs香川真司の日本人対決が実現するかどうかも大きな見どころとなりそうだ。

    10/21(土) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 07:42:17.55 _USER9

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    ■毎回の移籍市場で放出候補と言われるが……

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都のサムライ魂にイタリアサッカー界も驚いているのではないだろうか。

    長友はインテルで200試合以上に出場しており、世界を代表する名門クラブで戦い続けてきた。しかし、評価がそれほど高いわけではない。移籍市場が来るたびに放出の噂が流れ、インテルはより質が高いとされるサイドバックを補強してくる。ところが、最終的には長友がまたスタメンに戻ってしまうのだ。

    伊『Calciomercato』は何度も起こるこの現象を「奇妙だ」と伝えており、これまで何度もポジションを奪い返してきた長友に注目している。

    残念ながら近年のインテルは思うような結果を残せないシーズンが続いていたため、指揮官がコロコロと変わってきた。長友もレオナルド、ワルテル・マッツァーリ、ロベルト・マンチーニ、ステファノ・ピオリ、現在のルチアーノ・スパレッティなど多くの指揮官と仕事をしてきたが、その中で何とか生き残ってきた。

    同メディアはこれまでアルバロ・ペレイラ、ドドー、サントン、アレックス・テレス、ジャネル・エルキン、クリスティアン・アンサルディらが長友に敗れてきたことを取り上げており、最後まで諦めずに戦った末にポジションを勝ち取ってしまう長友に驚いている。

    今夏クラブに加入したダルベルト・エンリケはまだどうなるか分からないが、現時点では長友の方がビッグゲームで起用される機会は多い。パフォーマンスレベルでもダルベルトより長友の方が信用できるのも事実だ。

    ダルベルトまでポジション争いに敗れたとなれば、さすがにイタリアサッカー界も長友を認めざるを得ないだろう。どんな苦境でも折れずに努力を続ける長友のメンタルはまさにワールドクラスと言えよう。

    10/20(金) 19:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010015-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 06:25:00.07 _USER9
    ACLで決勝に進んだ浦和に、日本サッカー協会から8000万円のビッグボーナスが支給される。20日に田嶋会長が「(前会長の)大仁さんの時から決まっているが、勝ち進んだチームに渡していく」と話した。

     規定では16強=1000万円、8強=3000万円、準決勝進出で4000万円の支給を定めており、4強を決めた時点で浦和は合計8000万円。

    準々決勝で敗退した川崎Fも総額4000万円を得る。決勝進出ボーナスは設定されていないが、これはアジア・サッカー連盟(AFC)が優勝に300万ドル(約3億4000万円)、準優勝でも150万ドル(約1億7000万円)の高額賞金を支払うため。

    さらに優勝チームはクラブW杯にも出場でき、昨年実績では最下位でも50万ドル(約5700万円)の賞金がFIFAから支給される。田嶋会長は「決勝に行ってくれというニンジン」と狙いを明かした。

     ボーナスの使い道については「原則として選手に行くように」とクラブに要求済み。うれしいボーナスを得た浦和イレブンは10年ぶりのアジア王者を目指し準備を続けていく。

    10/21(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000012-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 15:27:43.88 _USER9

    20171021-00658515-soccerk-000-1-view[2]


    神戸がサポーター同士のトラブルで1名を処分…4試合の入場禁止に

     ヴィッセル神戸は21日、サポーター1名の違反行為に対する処分を発表した。

     同クラブの発表によると、違反行為が確認されたのは10月14日に埼玉スタジアム2002で開催された2017明治安田生命J1リーグ第29節・浦和レッズ戦。ビジター席内において神戸サポーター間でトラブルが発生し、
    そのうち1名について違反行為が確認されたという。なお、試合当日に当事者間で和解は成立。そのうえで、違反行為の対象者と話し合いの場を持ち、処分について決定したとしている。

     このサポーター1名については、暴力行為があったとして10月21日の第30節・サガン鳥栖戦と11月18日の第32節・サンフレッチェ広島戦のホームゲーム2試合が入場禁止に。また、10月25日の第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会準々決勝・鹿島アントラーズ戦と、10月29日に山梨中銀スタジアムで行われる第31節・ヴァンフォーレ甲府戦についても同様に入場禁止となる。

     今回の処分発表に際して、神戸は以下のようにファン・サポーターに呼び掛けている。

    「安全・安心で快適なスタジアム運営を目指しております。このような行為の再発防止に向け、セキュリティー強化に留意し、より一層、安心・安全で快適なスタジアム作りを目指してまいります」

    「ファン・サポーターの皆さまにおかれましては、観戦ルール・マナーを遵守いただきますよう、ご理解とご協力よろしくお願い申し上げます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658515-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 16:03:45.51 _USER9
    ■ベガルタ仙台 0-0 清水エスパルス [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102111/live/#live


    ■大宮アルディージャ 1-1 柏レイソル[NACK5スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102112/live/#live

    [柏]ハモン・ロペス(43分)
    [大]マテウス(90分+3)


    ■セレッソ大阪 2-0 ヴァンフォーレ甲府 [金鳥スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102113/live/#live

    [C]杉本健勇(5分)
    [C]杉本健勇(52分)


    ■ヴィッセル神戸 1-2 サガン鳥栖 [ノエビアスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

    [神]ルーカス・ポドルスキ(13分)
    [鳥]ビクトル・イバルボ(17分)
    [鳥]キム・ミンヒョク(38分)


    ■サンフレッチェ広島 0-3 川崎フロンターレ[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

    [川]谷口彰悟(40分)
    [川]三好康児(45分+1)
    [川]小林悠(85分)


    2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、サンフレッチェ広島と川崎フロンターレが対戦した。

     ホームの16位・広島は降格争い、アウェイの2位・川崎は優勝争いの真っただ中とあり、両者ともに是が非でも勝ち点3が欲しい一戦。広島は最前線に皆川佑介が入り、パトリックはベンチスタートとなった。一方の川崎はエドゥアルド・ネットと家長昭博が出場停止。ボランチには谷口彰悟が入り、センターバックにはエドゥアルドが起用された。左サイドハーフは長谷川竜也が務める。

     まずは5分、川崎はゴール前でボールを受けた森谷賢太郎が強烈なミドルシュートを放ったが、ここは広島GK中林洋次に防がれた。さらに13分、左サイドを突破した長谷川のクロスを小林悠が頭で合わせたが、ここも中林のファインセーブに遭う。

     15分、広島は左CKの流れから皆川がシュート。至近距離から放たれた決定的な一撃だったが、ここは川崎GKチョン・ソンリョンが足でスーパーセーブを見せた。21分には左サイドから浮き球パスを供給し、アンデルソン・ロペスが折り返したところを稲垣祥が押し込んだがオフサイドの判定。先制点とはならない。

     33分、川崎にアクシデント発生。チョン・ソンリョンが足を痛め、新井章太との交代を余儀なくされる。負傷者続出の川崎にとって、大きな不安要素となってしまった。

     試合が動いたのは40分だった。川崎は左サイドでFKを獲得すると、クロスを相手GKがファンブルし、最後は谷口が押し込む。アウェイの川崎が1点を先制した。さらに前半アディショナルタイム1分、三好康児がPA外から左足で強烈なミドルシュートを突き刺して追加点。川崎が2点リードで前半を終えた。

     後半、広島は立て続けに皆川にシュートチャンスが訪れたが決め切れず、点差を縮められない。66分には左CKから稲垣が頭で合わせたが、フリーで放ったシュートは枠を捉えられなかった。

     すると85分、川崎は新井のパントキックを受けた小林が右足を振り抜いて3点目。試合を決定づけた。小林は今季18得点目。試合はこのまま終了し、川崎が広島に3-0で勝利した。

     次節、29日に広島はホームで浦和レッズと、川崎はアウェイで柏レイソルと対戦する。

    10/21(土) 15:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658633-soccerk-socc

    【神戸】ポドルスキが来日初の右足ゴール…6戦ぶり今季5点目はチームトップタイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000082-sph-socc 
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 05:35:49.49 _USER9
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:55:45.42 _USER9

    20171021-00031336-sdigestw-000-3-view[1]


    エル・クラシコを抑えて、南米の名物ダービーが1位に。

     サッカーの試合でとりわけ熱狂度の高いのが、様々な因縁があるダービーマッチだ。10月22日にはマルセイユ対パリSGのフランス版ナショナルダービーが開催されるが、先日はイギリス紙『ミラー』が「世界で最も激しいダービーマッチ」のランキングを発表した。
     
     1位に選出されたのは、ブエノスアイレスを本拠地とするボカとリーベルによる「スーペル・クラシコ」だ。
     
     1913年にスタートしたこの伝統の一戦は元々は、労働者階級のボカと富裕層のリーベルという対決構造で因縁の関係に。68年には両クラブのサポーターが衝突し、71人が死亡するというアルゼンチン・サッカー史上最悪の事件も起こっている。試合当日には、何千人もの警察官が動員され、ボカの本拠地ボンボネーラではリーベルの選手をめがけてサポーターからモノが飛び交う。
     
     2位は“エル・クラシコ”。言わずと知れたバルセロナとレアル・マドリーの世界最注目のゲームだ。2000年にバルサからマドリーへの禁断の移籍をはたしたルイス・フィーゴが、カンプ・ノウ凱旋ゲームでCKを蹴る際に豚の頭をファンから投げられた話はあまりに有名だ。
     
     近年もジョゼ・モウリーニョがマドリー監督を務めていた13~15年は両チームの選手がヒートアップし、乱闘寸前の場面が頻発していた。対戦成績もR・マドリーの72勝33分69敗(リーグ戦のみ)と拮抗している。
     
     イギリス最大のダービー、スコットランドの「オールドファーム」は3位に。カトリック系(セルティック)とプロテスタント系(レンジャーズ)の宗派対立がもととなり、激しさを増したと言われているこのカード。96-97シーズンのセルティック在籍時にこの一戦を経験した悪童パオロ・ディ・カ―ニオも、「世界中のダービーなんて、オールドファームの100万分の1にも満たない」と語っている。
     
     どの対戦も熱狂的なトルコの3強の対戦のなかでも、とくに熱気に包まれるフェネルバフチェ対ガラタサライは5位。サポーターが花火や発炎筒、爆竹などをピッチに投げ込むのは日常茶飯事で、「客席の椅子がはぎ取られてピッチに投げ込まれる」ため、アウェースタンドの椅子が試合をするたびに減っていくという嘘のような逸話もある。
     
     その他にも、イギリス国外最古のダービーといわれるナシオナルとペニャロールの「ウルグアイ・クラシコ」、香川真司(ドルトムント)が4得点・2アシストと得意にするルール・ダービー、イングランド・ダービー、ローマ・ダービーなどお馴染みのカードがランクインしている。

     ミラー紙選定の「世界で最も激しいダービーマッチ」TOP20は以下の通り。

    1位:ボカ×リーベル(スーペル・クラシコ/アルゼンチン)
    2位:バルセロナ×レアル・マドリー(エル・クラシコ/スペイン)
    3位:セルティック×レンジャーズ(オールドファーム/スコットランド)
    4位:アル・アハリ×アル・ザマレク(エジプト・ダービー/エジプト)
    5位:フェネルバフチェ×ガラタサライ(イスタンブール・ダービー/トルコ)
    6位:ナシオナル×ペニャロール(ウルグアイ・クラシコ/ウルグアイ)
    7位:ラツィオ×ローマ(ローマ・ダービー/イタリア)
    8位:リバプール×マンチェスター・U(イングランド・ダービー/イングランド)
    9位:グレミオ×インテルナシオナウ(ポルト・アレグレ・ダービー/ブラジル)
    10位:ドルトムント×シャルケ(ルール・ダービー/ドイツ)
    11位:オリンピアコス×パナシナイコス(アテネ・ダービー/ギリシャ)
    12位:インデペンディエンテ×ラシン(アベジャネダ・ダービー/アルゼンチン)
    13位:グアダラハラ×クラブ・アメリカ(メキシコ・ダービー/メキシコ)
    14位:ミラン×インテル(ミラノ・ダービー/イタリア)
    15位:マンチェスター・C×マンチェスター・U(マンチェスター・ダービー/イングランド)
    16位:アヤックス×フェイエノールト(デ・クラシケル/オランダ)
    17位:マルセイユ×パリSG(ル・クラスィク/フランス)
    18位:ヴェレジュ×ズリニスキ(モスタル・ダービー/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    19位:フラメンゴ×フルミネンセ(リオデジャネイロダービー/ブラジル)
    20位:パルチザン×レッドスター(ベオグラード・ダービー/セルビア)
     
    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部

    10/21(土) 8:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00031336-sdigestw-socc

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    221: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 00:22:32.59
    前回の日本vsブラジル
    スタメン
    川島永嗣(スタンダール)
    酒井高徳(シュツットガルト)
    塩谷司(広島)
    太田宏介(FC東京)
    森重真人(FC東京)
    田中順也(スポルティング)
    田口泰士(名古屋)
    森岡亮太(神戸)
    柴崎岳(鹿島)
    岡崎慎司(マインツ)
    小林悠(川崎)




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    595: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 14:10:55.14

    20171014-00010005-soccermzw-000-3-view[1]


    ヘタフェが“柴崎効果”を実感 戦線離脱中も日本からの「表敬訪問」に地元メディア興味津々

    同紙の記事では「ガクは信用すべき存在だ」とのタイトルで、以下のように記されている。

    「ガク・シバサキは左足中足骨の手術から回復中で、12月まではプレーできないものの、
    日本人プレーヤーの存在によって日本人にも注目されている。
    その象徴的な出来事は今週、アンヘル・トーレス会長のもとに山口市から代表団が訪れたこと言えるだろう」

    「同じ県名の県庁所在地である山口市は本州の南西側に位置し、人口は約20万人とヘタフェの規模に似ている。
    興味深いことは、ガクが生まれたのは本州の反対側である(青森県の)野辺地で生まれたということだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13764040/

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 16:28:14.22
    仮に日本がワールドカップ制したら何て言うか知りたい。


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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 22:59:55.68 _USER9
    会場はリヤドのキングファハド・インターナショナルスタジアム。
     
    アジア・サッカー連盟(AFC)は公式サイトを通じて、浦和レッズとアル・ヒラル()との間で行なわれる

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝第1戦の会場とキックオフ時間を発表した。

    アル・ヒラルのホームで開催される第1戦は、6万7000人を収容するキングファハド・インターナショナルスタジアムで、

    現地時間の11月18日、19時15分(日本時間同19日1時15分)にキックオフされる。

    また、浦和ホームでの第2戦は、埼玉スタジアムでの開催は決定したものの、キックオフ時間は未定となっている。

    10年ぶりのアジア制覇へ、浦和は敵地での第1戦をいかに乗り切るのか、注目の一戦となる。

    10/20(金) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031418-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 06:14:46.80 _USER9

    20171018-00030597-nksports-000-1-view[1]


    10/18(水) 6:05配信
     日本サッカー協会が「第2の久保」発掘へ、飛び級を奨励していく方針であることが17日、分かった。関係者によると、将来性のある選手を積極的に上のカテゴリーでプレーさせて成長を早めることで、20年東京五輪代表の強化につなげる狙いがあるようだ。

     モデルケースとなるのが、5月に韓国で行われたU―20W杯に15歳(当時)で飛び級出場したFW久保建英だ。内山篤監督(58)が招集した当時は批判的な声もあったが、初戦の南アフリカ戦で決勝アシストをマークし、年上相手にやれると自信をつかんだ。決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦では相手の強さと速さの前に通用せず「こんな思いは二度としたくない」と、さらなる進化の必要性も痛感。成長速度を高めることができた。

     育成年代のカテゴリーはU―15からU―20までは1歳ごとに細分化されており、その上に五輪代表チームがある。今後は通用すると判断すれば、各年代の枠にとらわれず五輪チームなど上のカテゴリーに抜てきしていくことになりそうだ。

     ◆U―17W杯◆米国、ドイツが8強入り インド大会第10日は16日、ニューデリーで決勝トーナメント1回戦が行われ、米国がパラグアイに5―0で大勝して8強入りした。ドイツはコロンビアに4―0で快勝し、8強に進出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000017-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 23:34:24.94 _USER9
    ブラジルサッカー連盟は20日、11月の国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー25名を発表した。

    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)やミランダ(インテル/イタリア)らを順当に選出した他、

    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)、ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)、タイソン(シャフタール/ウクライナ)の3名が復帰を果たしている。

    ブラジルは11月10日にフランスのリールで日本代表と、14日にイングランドの首都ロンドンでイングランド代表と対戦する。

    招集メンバー25名は以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
    カッシオ(コリンチャンス/ブラジル)

    ▼DF
    チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジェメルソン(モナコ/フランス)
    ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ダニーロ(マンチェスター・C/イングランド)
    アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    ジエゴ(フラメンゴ/ブラジル)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    パウリーニョ(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)
    ジュリアーノ(フェネルバフチェ/トルコ)

    ▼FW
    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)
    タイソン(シャフタール/ウクライナ)

    10/20(金) 23:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00658310-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 16:22:38.22 _USER9

    20171020-00010011-theworld-000-1-view[2]


    ピッッチ外での行為を問題視

    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。
    確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。
    この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。
    これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。
    かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、
    同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、
    スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。
    ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 17:14:00.73
    これが本音やろなぁ



    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 00:49:47.26

    20171018-00000027-jij_afp-000-4-view[1]


     レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロに、脱税疑惑が浮上した。イギリスメディア『BBC』が報じている。

     同メディアによると、43万6000ポンド(約6400万円)の脱税疑惑でスペイン当局から起訴されたという。
    マドリードの検察官が明かしたところ、外国商社が使用した肖像権における収益を不正に脱税したものである。

     マルセロは現在コメントを出しておらず、スペイン税務当局は引き続き調査を行うことを表明している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171018/657084.html?cx_cat=page1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 14:26:02.38
    今何してるの?


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