サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 00:20:55.45 _USER9
    テロ組織ISISが、今度はクリスティアーノ・ロナウドのイメージ画像を用いてロシア・ワールドカップ(W杯)でテロを行うことを示唆している。

    これまでリオネル・メッシ、ネイマールらを用いてロシアW杯でテロを行う可能性を匂わせてきたISISだが、今度はC・ロナウドの姿が確認できる画像を公開した。

    このイメージ画像では、ナイフを持った男の前で「人質」となったC・ロナウドがひざまずいている。

    そしてロシアW杯のロゴと「私たちの言葉は聞くのではなく見るもの。ただ待っていればいい。私たちも待っている」とのメッセージが記されている。

    10/31(火) 0:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000028-goal-socc

    写真
    no title

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    40: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 19:09:03.05
    カンテ、マケレレ、ダービッツ、北澤
    この四人がいればビッグイヤー獲れる




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 12:29:50.98

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    270: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 21:40:16.11
    なんか最後までこんな感じで迷走しながらメンバー固定できずにわたわたと本番始まりそう



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:10:19.28 _USER9

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    MF香川真司の所属するドルトムントは1日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアポエルと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPがこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントはここまでグループステージ3試合を消化して1分け2敗の勝ち点「1」。2位との勝ち点差は「6」となっており、今節の結果次第ではグループステージ敗退が決まる恐れがある。公式戦ここ5試合で1勝2分け2敗と調子を落としているドルトムントだが、何とか踏みとどまりたいところだ。

     予想スタメンにはスイス代表GKロマン・ビュルキやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンといった面々が順当に名を連ねた。一方で香川はベンチからのスタートと見込まれている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによるアポエル戦予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    マルク・バルトラ
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    ダン・アクセル・ザガドゥ
    マルセル・シュメルツァー

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    マリオ・ゲッツェ
    ラファエル・ゲレイロ

    ▼FW
    アンドリー・ヤルモレンコ
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    マクシミリアン・フィリップ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663426-soccerk-socc

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    36: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:28:29.74
    真面目な話なんで浅野って毎回呼ばれてるの?




    GettyImages-841183416-1-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:09:21.58 _USER9


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    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく

    10/31(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:15:25.26 _USER9

    20171031-00663147-soccerk-000-1-view[2]



    今月中旬の欧州遠征で、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。火曜日にヴァイッド・ハリルホジッチ監督が発表した遠征メンバー25名の中に、長らくサムライブルーを支えてきた重鎮トリオの名はなかった。本田圭佑、香川真司、そして岡崎慎司の3人である。
     
     この事実は、海外メディアをも驚かせたようだ。米の大手ネットワーク局『Fox Sports』アジア版は3選手を外した指揮官の判断を、「なんとも奇妙」と表現。「豪華なブラジル、ベルギーとの2試合を前にして、ハリルホジッチはこの10年間不可欠な戦力として代表チームを支えてきた彼らを招集しなかった」と記し、「しかもホンダとオカザキに至っては2回連続の落選だ。ふたりとも31歳を迎え、ロシア・ワールドカップを国際大会最後の晴れ舞台とできるかどうか、雲行きが怪しくなってきた」と書き加えた。
     
     さらに、「マインツのムトウ(武藤嘉紀)とヘーレンフェーンのコバヤシ(小林祐希)の欠場も注目に値する。一方で、同じ常連でもナガトモ(長友佑都)、ハセベ(長谷部誠)、ヨシダ(吉田麻也)は選ばれた。ハリルホジッチ監督の好みがよく見て取れる」と説明。かたや、車屋紳太郎、杉本健勇、長澤和輝、三浦弦太ら若手の招集には「身近でチェックしているJリーグ組で、未来に目を向けた選考」と評している。
     
     日本代表は11月10日にブラジル代表とリール(フランス)で、同14日にはベルギー代表とブルージュ(ベルギー)で戦う。

    11/1(水) 5:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031927-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 08:08:06.18 _USER9

    20171101-00000022-spnannex-000-0-view[1]


    好調の司令塔が3年ぶりのカムバックを果たした。
    MF森岡は今季加入したワースランドベベレンでリーグ6得点8アシストと覚醒。
    代表スタッフを現地に送り込むなど期待値は高く、ハリルホジッチ監督は「パフォーマンスはもちろん最後のパス、そして得点。オフェンス面について評価できる」と話した。

    代表戦はアギーレ体制下の14年10月の親善試合ブラジル戦が最後。
    10日のブラジル戦は成長を示す一戦になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000022-spnannex-socc
    11/1(水) 6:01配信

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    455: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 22:52:52.69
    「岡崎はサイドで」って意見多いいけど
    ハリルサッカーは攻撃に人数かけられないから、サイドの奴は単騎で仕掛けられないと話にならん



    okazaki_shinji[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:00:36.01 _USER9

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     日本サッカー協会は31日、国際親善試合のブラジル戦(10日、フランス・リール)とベルギー戦(14日、ベルギー・ブリュージュ)に臨む日本代表メンバー25人を発表した。前回選外のFW本田圭佑(31=パチューカ)とFW岡崎慎司(31=レスター)に加えて、MF香川真司(28=ドルトムント)までもが落選。“ビッグ3”が全滅となる衝撃の選考となった。

     ビッグ3外しの影響は思わぬところにも波及しそうだ。ブラジル、ベルギーとの2試合を中継するテレビ朝日系の関係者は「知名度が抜群の選手がいないのは正直かなり厳しい。本田や香川クラスの選手は調子が悪かったり出番が少なかったとしても、視聴者は『今回はどうなのか』と少なくとも“興味”を持つ。相手がブラジルのようなスター軍団ならなおさら関心を引く。それがいないとなると…」とため息まじりに語る。

     ただでさえ人気低迷が深刻なハリルジャパンだが、本田と岡崎が不在だった10月シリーズの平均視聴率は日本テレビ系で中継されたニュージーランド戦が13・2%、TBS系で放送されたハイチ戦が12・2%といずれも大苦戦。またハイチ戦ではチケットが大量に売れ残り、ハリルホジッチ監督が「まだチケットが余っている。まだまだたくさんのサポーターが必要だ」と異例の呼びかけを行う事態にもなった。

     今回はさらに10番を背負う人気選手の香川までがメンバーから外れただけに、ハリルジャパンの不人気ぶりに拍車がかかることは必至。
    スター軍団のブラジルとの一戦は本来ならば「ドル箱カード」のはずだが、中継局の関係者は危機的な現状に今から気をもんでいるのだ。世界屈指の強豪と対戦するハリルジャパンは視聴率争いでも苦戦は免れそうにない。

     (視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000043-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 08:04:05.68 _USER9

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    日本サッカー協会は10月31日、11月の欧州遠征でブラジル、ベルギーと対戦する日本代表メンバー25人を発表。過密日程の浦和レッズから最多5人を選出した。

    20得点でJ1得点ランク首位の点取り屋FW興梠が2年2カ月ぶりに復帰を果たした。
    クラブを通じ「光栄です。しっかりとチームの勝利に貢献できるよう、力を尽くします」とコメント。
    ハリルホジッチ監督からは「得点を取るだけではなくて、いろいろな仕事をしている」と大きな期待を寄せられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00041927-nksports-socc
    11/1(水) 7:45配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:40:17.05 _USER9
    ■A組
    FCバーゼル 1-2 CSKAモスクワ

    1-0 ルカ・ズッフィ(前半32分)
    1-1 アラン・ジャゴエフ(後半20分)
    1-2 ポントゥス・ヴェアンブローム(後半34分)






    マンチェスター・ユナイテッド 2-0 ベンフィカ

    1-0 オウンゴール(前半45分)
    2-0 ダレイ・ブリント(後半33分)





    ■B組
    パリ・サンジェルマン 5-0 アンデルレヒト

    1-0 マルコ・ヴェッラッティ(前半30分)
    2-0 ネイマール(前半49分)
    3-0 ライヴィン・クルザワ(後半8分)
    4-0 ライヴィン・クルザワ(後半27分)
    5-0 ライヴィン・クルザワ(後半33分)






    セルティック 1-2 バイエルン・ミュンヘン

    1-0 カラム・マクレガー(後半29分)
    1-1 キングスレイ・コマン(前半22分)
    1-2 ハビ・マルティネス(後半32分)






    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 12:44:36.14 _USER9
    FC東京は1日、同U-18に所属するFW久保建英とMF平川怜の2選手が2017年11月1日付で新加入すると発表した。これにより、両選手はプロ契約を締結し、トップチームに昇格することとなっている。

     両選手はこの後16時30分より報道陣向けに記者会見を実施。記者会見の様子はFC東京公式フェイスブックおよびツイッターにてライブ配信される。

     久保は2001年6月4日生まれの現在16歳。長らくバルセロナの下部組織でプレーしていたが、同クラブが18歳未満の外国人選手獲得に関する規定に違反したことで久保は公式戦出場が禁止されたため、2015年3月よりFC東京U-15むさしに加入した。

    2016年には中学3年生ながらFC東京U-18に飛び級で昇格。同年8月に行われた第40回日本クラブユースサッカー選手権では5得点を挙げて大会得点王に輝いた。また、U-16日本代表としてAFC U-16選手権に出場し、4得点を記録。

    FIFA U-17ワールドカップの出場権獲得に貢献すると、先月の本大会でもU-17ホンジュラス代表戦で1ゴール1アシストをマークするなど爪痕を残した。5月にはFIFA U-20ワールドカップを戦うU-20日本代表にも飛び級で選出されている。

     一方の平川は2000年4月20日生まれの現在17歳。久保の1学年上に当たる。味の素スタジアムのある東京都調布市出身の同選手は、FC東京U-15むさしからFC東京U-18へ昇格した。前述のAFC U-16選手権にも参加し、大会5試合中4試合に出場。FIFA U-17ワールドカップ出場権獲得に貢献し、本大会でも3試合に先発出場した。

     両選手とも、今後は残り3試合となった2017明治安田生命J1リーグでの試合出場を目指すことになる。FC東京は次節、18日にアウェイでサガン鳥栖と対戦予定だ。

    SOCCER KING 11/1(水) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663430-soccerk-socc

    写真
    no title

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    913: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:10:35.15
    槙野が嫌いなやつが多いがSBの控えCBも出来る
    セットプレーのヘッドの期待出来る、こんな便利なやついないよ



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 16:44:54.28 _USER9

    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]



    10/31(火) 16:37配信
    ハリル監督、ACL決勝控える浦和から5人招集「いろんなことを考えています」

     日本サッカー協会(JFA)は31日、11月に行われる欧州遠征のブラジル戦(10日、フランス・リール)とベルギー戦(14日、ベルギー・ブルージュ)に臨む日本代表25人を発表。J1浦和からGK西川周作、DF槙野智章、MF遠藤航、長沢和輝、FW興梠慎三の5人が選ばれた。しかし、欧州遠征後すぐにアルヒラル(サウジアラビア)とのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦が控えている。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「いろんなことを考えています」と、浦和に対してしっかり配慮していることを強調した。

     来月18日にACL決勝第1戦が控える浦和。欧州遠征はその直前で、14日にベルギー戦が行われる。浦和から5人の選出について質問が飛ぶと、ハリルホジッチ監督は「浦和さんの方とはいろいろと話はしている。彼らもそのことが気になっているだろうが、私も気になっている。私もこの試合(決勝)を見に行きますが。詳細な答えはここでは、控えさせていただきます」とコメントした。

     そして「なぜかと言うと私の“お家”はA代表。JFAにサラリーを頂いています。A代表が何をすべるきかという判断に基づいて、私は仕事をしています。私は自分の家を考えるべきだと思っています」とA代表に重きを置いていることを自宅に例えて説明した。

     その上で、「私がクラブで監督しているときに『A代表には行くなよ』という考えもありました。でも私は今、A代表の監督です。だから考えがまったく真逆になりました」と考えが変わったことを明言しつつ、「日本のことを考えると浦和のファイナルは絶対に大事で、誇りに思っています。浦和だけでなく、浦和の背後に日本という国が隠れていると思います」とACL決勝の大切さを理解していることも力説した。

     ハリルホジッチ監督は「移動距離はそこまで激しくないと思いますから、そこはしっかり理解してもらいたいです。それ以外のことはもちろんありますが。どういうディスカッションをしているか詳細は話したくはないです。ただ頭ではしっかり浦和さんのことを配慮しています」と話すと、「いろんなことを考えています。いろんなことを考えています」と浦和に対して配慮していることを改めて述べた。

     最後に「ただ、A代表は私の“お家”です。みんなをリスペクトしています。ただ、私の大きなリスペクトはA代表。それは私の権利でもあります」と、A代表が一番重要だということを再び強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000551-sanspo-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 20:05:24.68 _USER9

    20171031-00031872-sdigestw-000-6-view[1]



    ■テベス、アネルカ、フォルラン…アジアで期待を裏切った「大物ワースト20」
     
    米大手ネットワーク局『Fox Sports』のアジア版が、「アジア・フットボールで失敗したビッグネーム20」を発表した。
     
    近年、中国や中東の金満クラブだけでなく、マレーシアやタイなど東南アジアのクラブもこぞって欧州サッカーシーンで活躍した名手を獲得している。
    入団時に特大の注目を集めたものの、その後大半は満足のいくパフォーマンスを披露できず、「稼ぐだけ稼いで」去っていった。

    同局がその中でもとりわけ期待を裏切った20人をワーストランキング化。「ビッグネーム」の定義はさておき、馴染のみの顔ぶれを見ていこう。
     
    ワーストワンは、元イングランド代表のカールトン・コール。今年3月にインドネシアのペルシブに入団したが、わずか2か月で退団した。
    同局は「5試合に出場して先発は2試合。練習での態度が悲惨なほどひどく、追われようにして出て行った。
    チェルシー時代の僚友マイケル・エッシェンと再会したが、彼の出来とは雲泥の差だ」と断罪した。
     
    2位は、こちらも上海申花でヒールに成り下がっているカルロス・テベスだ。
    「怪我で欠場しているのにディズニーランドに行ったり、チームメイトの質の低さを公然と批判したりやりたい放題。
    自身のコンディションの悪さを棚に上げてだ。今回の20人の中で唯一、対象クラブに所属しながらにしてのランクインとなった」とバッサリ。
     
    その後もエル=ハッジ・ディウフやニコラ・アネルカ、ルーカス・バリオス、パブロ・アイマールなどワールドカップでも活躍した大物が名を連ねるなか、
    元ウルグアイ代表のエース、ディエゴ・フォルランもエントリー。

    「期待値の高さからすれば、セレッソの降格を阻止できなかったのだから不合格だろう」としながらも、「
    ただ、2部(J2)に落ちても精いっぱいのプレーを見せた。そのため順位は(16位と)抑えめだ」と補足している。


    札幌で好調のジェイも不名誉のランクイン
     
    今夏に北海道コンサドーレ札幌に移籍し、奮迅の働きを見せているジェイ・ボスロイドも選出されている。
    タイのムアントン・Uに在籍した当時の評価が低く、「ゴール数はまずまずだったが、元イングランド代表の触れ込みには程遠いパフォーマンスだった」と説明。
    しかし、「日本では存在を示した。現在はコンサドーレで6ゴールを挙げ、評価を高めている」とフォローした。
     
    なぜディディエ・ドログバが入っていないのかは気になるところ。2012年6月に鳴り物入りで上海申花に入団したが、給料未払い問題や風土の違いなどに苦しみ、わずか半年で退団した。
    今回ランクインしなかったのは、アネルカと豪華2トップを組み、16試合で8得点とそれなりの結果を残したからだろうか。
     
    同局が選定したワーストランキングは以下の通りだ。
     
    Fox Sports Asia選定 アジア失敗したビッグネーム20
    1位 カールトン・コール(ペルシブ・バンドン/元イングランド代表)
    2位 カルロス・テベス(上海申花/元アルゼンチン代表)
    3位 エル=ハッジ・ディウフ(サバーFA/元セネガル代表)
    4位 ジャーメイン・ペナント(タンピネス/イングランド国籍)
    5位 カレブ・フォーラン(TチームFC/元アイルランド代表)
    6位 ニコラ・アネルカ(上海申花/元フランス代表)
    7位 ルーカス・バリオス(広州恒大/パラグアイ代表)
    8位 ジェイ・シンプソン(ブルーラム・U/イングランド国籍)
    9位 イバン・ボスニャク(ブルネイDPMM/元クロアチア代表)
    10位 パブロ・アイマール(ジョホール・ダルル・タクジム/元アルゼンチン代表)

    11位 ルーカス・ニール(アル・ジャジーラほか/元オーストラリア代表)
    12位 マリウス・ニクラエ(山東魯能/元ルーマニア代表)
    13位 ガエル・カクタ(河北華夏/DRコンゴ代表)
    14位 マイク・ハンケ(北京人和/元ドイツ代表)
    15位 ゲオルギオス・サマラス(アル・ヒラル/元ギリシャ代表)
    16位 ディエゴ・フォルラン(セレッソ大阪/元ウルグアイ代表)
    17位 アレッサンドロ・ディアマンティ(広州恒大/元イタリア代表)
    18位 戸田和幸(ウォリアーズFC/元日本代表)
    19位 ジェイ・ボスロイド(ムアントン・U/元イングランド代表)
    20位 クレイグ・フェイガン(ブルネイDPMM/イングランド国籍)

    ※カッコ内は評価対象となった当時の在籍クラブ

    10/31(火) 5:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031872-sdigestw-socc

    続きを読む

    11: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 16:35:38.26
    本田 実力不足、ぬるま湯リーグに意味はない
    岡崎 好調だが代表では使い道がない
    香川 興行キリンチャレンジ杯否定発言の懲罰

    こんなとこか




    20171031-00663147-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 09:18:22.43 _USER9
     
    20171031-00041155-nksports-000-2-view[1]



    必ずロシアで返り咲く。ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が30日までにベルリン市内で取材に応じ、来年6月開幕のW杯ロシア大会を目指す覚悟を口にした。15年6月に右膝手術。引退も頭をよぎった負傷から2年かけて復活し、1部シャルケからキャリア初となる2部への移籍も決断した。すべては再びW杯のピッチに立つため-。スカパー!のサッカー専門番組「スカサカ!ライブ」(金曜午後9時)の人気コーナー「今まさに聞く」で元日本代表DF岩政大樹(35)と対談後、再起までの苦悩と日の丸への思いを語った。

     「黄金」と称される10月の首都ベルリンは、色鮮やかな黄葉が見頃を迎えていた。内田が移り住んで約2カ月。10年夏に渡ったドイツで初の移籍だった。「帰国も考えたけど、せっかく欧州に来たのに1チームだけで終わるのもどうかなと思って」。ブンデスリーガ上位常連のシャルケに7シーズン在籍し、退団時にはセレモニーが行われるほど愛された。ドイツ杯優勝、欧州チャンピオンズリーグ4強。栄光の次に選んだ道はプロ初の2部リーグだった。9月19日のザントハウゼン戦でフル出場し「よく2部は激しいと言われるけど、間違いなく1部の方が激しい。速さも技術も。だから自分の力さえ出せれば」。復活の手応えはある。

     その試合は、2年半ぶりの公式戦先発だった。右膝の手術を受ける決断をしたのは15年6月。前年2月に右膝裏の腱(けん)を断裂した。W杯ブラジル大会は強行出場したものの「実は宿舎で階段の上り下りができず、常に1人だけエレベーターで移動していた」と日常生活も困難だった。それでも全3試合にフル出場したように「痛みに強く我慢強いタイプ。だから、W杯の後もシャルケで試合に出続けて膝蓋靱帯(しつがいじんたい)が『骨化』するまで、やれてしまった」。

     その「骨」が膝の内部をむしばむ。炎症が治まった日はなく「筋力も落ちて(いすに座った状態で)右脚を自力で真っすぐ伸ばせない」。気付けば「交通事故クラス」にまで悪化した。

     「前十字靱帯や腱の断裂は症例が多いけど、僕の場合はほぼ『実験』。先が見えなくて、頭にチラつきましたよ。引退の2文字が」。

     内田は終わった-。そんな声も聞こえてきたが「いま思えば2年で済んで良かった。『1カ月後には走れるかな』と頑張っても、半年後に走れもしない。どんなに専門家の話を聞いても治療の正解が分からない。『治してくれ』『正しい方法を教えてくれ』。苦しすぎて、何度も泣いたよ」。

     手術8カ月後から古巣鹿島でのリハビリを選択すると光が差す。理学療法士から、負担がかかりやすい特殊な骨格だったという膝に、痛みなく正しく力が入る角度を見つけてもらった。

     「そこから、どんどん筋肉がついて。膝にグッと力が入る。走れる。次第に怖さも消えていった」。それほど的確な処置だったが、それでも試合出場まで、さらに10カ月。術後の診断は全治4~6カ月も結局2年を要する大けがだった。

     苦悩の一方で、素直に日本代表への思いがこみ上げた。10代から呼ばれてきた場所。しかし、前回W杯で敗れた26歳で「代表引退を考えてます」と言った。負けてもスター扱いされる日本に違和感を覚えていた。

     「全然やり切ってないのに、もういいかなと。ぜいたくだよね。でも、ずっと外れてるうちに、やるからには日本代表まで戻らなきゃと。わがままだよね」

     ハリルジャパンでの出場は15年3月のウズベキスタン戦が最初で最後。不在の間、右の前線は31歳本田から23歳久保、22歳浅野に世代交代しつつある。「右利きで縦に行ける選手は貴重だし、生かし、引き出してあげたいし、守備も楽にしてあげたい。やっぱり、代表戦で右サイドバックにボールがいけば『俺だったら』って見てしまう」と無意識に連係する自分がいる。

     今日31日に発表される来月の欧州遠征での代表復帰は見送られる。16日のチーム練習で左太もも前を肉離れしたためだが、目は輝く。「脂が乗る27、28歳を棒に振ったのは残念だけど、まだ間に合うし、来年3月も試合がある。1試合あれば評価は変わるし、こうも思っています。『この大けがからW杯で復活したら、格好いいかな』って」。初めて最終予選に出場しなかったが「(国際Aマッチ通算)72試合に出させてもらってるし、急にポンと入ったって戸惑わない。1回、呼んでほしい。きっかけさえあれば」。万全なら実力は別格。ロシアまでに定位置へ舞い戻る自信が、復活した内田にはある。【木下淳】


    日刊スポーツ 10/31(火) 8:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00041155-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 22:15:00.16 _USER9
    タイメディア『Siamsport』は30日、タイ・プレミアリーグ(1部)のパタヤ・ユナイテッドに所属する3選手が来季開幕に向けたプレシーズン中に川崎フロンターレの練習に参加すると報じた。

    名前を挙げられたのはタイA代表歴を持つ25歳のMFピーラドン・チャムラタミーと、同U-23代表で21歳のMFピチャー・ウートラ、そして24歳のDFスパナン・ブリーラットである。

    強豪ムアントン・ユナイテッドからの期限付き移籍でパタヤ・ユナイテッドに在籍するピーラドンのコメントが掲載されており、「Jリーグのビッグクラブが僕たちに注意を払ってくれて光栄。
    自分たちの能力を見せるために頑張りたい。チャナティップと話をして、攻撃面での規律が非常にしっかりしていると聞いている」と日本からの関心を認めているようだ。

    今季はJ1の北海道コンサドーレ札幌でタイ代表の英雄的存在であるチャナティップ・ソングラシンがセンセーショナルな活躍を披露し、J3の鹿児島ユナイテッドFCではシティチョーク・パソがプレーしている。
    夏にバンコク・ユナイテッドから半年間の期限付き移籍でFC東京に加入したジャキット・ワクピロムはJ3のFC東京U-23で徐々に出場時間を伸ばし始めているところだ。

    記事によればパタヤ・ユナイテッドは3選手が川崎Fのプレシーズンキャンプに練習参加することを許可しており、Jリーグ移籍の可能性もあるとしている。
    タイ人選手はJリーグにおいて「提携国枠」での登録になるため外国籍選手として扱われない。

    川崎Fには韓国人のGKチョン・ソンリョン、ブラジル人のDFエドゥアルド、MFハイネル、MFエドゥアルド・ネット、DFエウシーニョ、
    フィリピンとガーナのハーフDFタビナス・ジェファーソンが在籍しており外国人枠は埋まっているが、タイ人選手ならばその枠に縛られることなく獲得できる。

    セントラルMFのピーラドン、攻撃的MFのピチャー、右サイドバックのスパナンと、それぞれ異なった特徴を持つ3人はJリーグのピッチに立つ権利を得られるだろうか。
    実際に川崎Fの練習に参加するのかにも注目が集まる。

    10/30(月) 20:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238171-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 13:43:06.42 _USER9

    20171031-00238306-footballc-000-1-view[1]


    2021年のクラブW杯から、出場クラブ数が24チームに増える可能性が出てきた。30日に英メディア『ESPN FC』が報じている。

     現行のクラブW杯は、アジア、アフリカ、北中米カリブ海、南米、オセアニア、ヨーロッパの主要大会で1位になった6チームと、開催国1チームの合計7チームが参加することになっている。毎年12月頃に国際サッカー連盟(FIFA)が主催している大会だ。

     同メディアによると、4年に1度開催される形に変更しW杯の1年前に行われるという。そのため、実現すればコンフェデレーション杯が廃止されることになる。24チームが参加し、それぞれ8チームずつの3グループに分けて1次リーグを行う案のようだ。来年3月の理事会で再協議する見通しとなっている。

    10/31(火) 13:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00238306-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 00:58:42.253
    転んだ選手は踏んだり蹴ったりしていいルールにしようぜ





    World-Cup-Dive[1]


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    382: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:32:41.93
    岡崎代表に選ばないのは馬鹿じゃねーの?
    岡崎は、レスターで何億もの移籍金出して補強した他国の代表蹴散らして
    結局スタメン奪って来た男だぞ

    守備もサボらないし



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 09:30:11.15 0
    プレミアリーグでやってるのは偉いけど失点に絡むミスも目立つ




    20171018-00010004-sportiva-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 09:13:06.73 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、今夏バルセロナを離れ現チームに加入したことを後悔しているようだ。

    ネイマールは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)という巨額の移籍金でバルセロナからPSGに移籍。
    これだけのビッグネームが天文学的な移籍金を記録したこともあり、今夏の移籍市場最大のビッグディールとなった。

    しかし、カタルーニャのテレビ番組『La Porteria』の報告によると、ネイマール自身とその関係者は既にPSG移籍を後悔しており、バルセロナでの生活を恋しく思っているという。
    ちょうどネイマールは29日、休暇を利用してバルセロナの練習場を訪れており、FWリオネル・メッシやFWルイス・スアレスなどかつての同僚との再会を果たしていた。

    PSG移籍後、既にリーグ戦8試合に出場し7ゴールを決めるなど首位を走るPSGの原動力となっているネイマールだが、決していいニュースばかりではない。
    エースのFWエディソン・カバーニやウナイ・エメリ監督との不仲説が浮上しているように、ピッチ内外での悪いうわさも立っており、それが間接的に今回の報道に繋がっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13824286/
    2017年10月31日 7時40分 フットボールチャンネル 
      
     no title

     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 20:36:39.88 _USER9
    ■欧州遠征は貴重な腕試しの場となるが…。
     
    11月の欧州遠征に臨むメンバーが発表された。

     目新しいところではレッズの長澤が選出され、ベルギーの森岡(ワーストラント・ベヘレン)とJ
    リーグの得点ランキングでトップに立つレッズの興梠が久々に招集された。一方、常連の本田、香川、岡崎は揃って落選した。
     
    ハリルホジッチは「今回選んだ選手はパフォーマンスが良い」と説明していたが、コンディションが整っている選手を選ぶのは賛成だ。
    久保や浅野らもパフォーマンスが良いとは言えないんだから、フロンターレの小林を呼んでも良かったよ。

    ただ、引っかかるのはハリルホジッチが「テストをするため」とも話していた点だ。
     
    今回の欧州遠征では11月10日にブラジル、11月14日にベルギーと対戦する。現体制になって初めて世界トップレベルの国と戦うわけで、
    貴重な腕試しの機会になる。だからこそ、選手のテストに使うのはどうなのか。本来はベストメンバーで臨み、自分たちの実力を測ってもらいたい。
     
    新たな選手を試すのは、先日のニュージーランド戦とハイチ戦が適切なタイミングだった。穿った見方をすれば、ハリルホジッチが負けた時の言い訳を用意しているように感じる。
    もし2連敗すれば、「多くのテストはできたが結果的には負けてしまった」なんて語るのかもしれないよ。


    ■ハリルホジッチの采配にも注目だ。
     
    ブラジル、ベルギーとの2連戦でハリルホジッチがどんな采配を見せるのかも注目だ。さっきも話したとおり、彼は日本代表を率いてから強豪国と対戦していない。だからこそ真価を問われるゲームになる。
     
    10月10日のハイチ戦は指揮官自身が「私が就任して最悪の試合」と吐き捨てたように、拙いパフォーマンスに終わった。
     
    あの一戦に続いて、ブラジルとベルギーに連敗すれば、周囲からの風当たりは厳しくなるはずだ。
    ましてや12月のEAFF E-1 サッカー選手権(旧・東アジアカップ)で中国や韓国、北朝鮮に敗れれば、ワールドカップ前に進退問題が最熱するよ。
     
    だからこそハリルホジッチとしてはこの2連戦で結果を残したいはずだ。
     
    それにしても今回のメンバーには期待を懸けたくなる選手が見当たらないね。タレント不足は深刻で、南アフリカ・ワールドカップから軸を担ってきた選手たちの賞味期限切れも迫っている。
    でも、今年5月のU-20ワールドカップや先日のU-17ワールドカップに出場したメンバーで抜擢できそうな人材もいない。
     
    今後は東京五輪代表の監督に就任した森保と連係して強化を進めるべきだが、上手くいくか……。現状では明るい未来が描けない。
     
    10/31(火) 19:54配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031912-sdigestw-socc

    写真 代表初選出なった長澤。欧州遠征での2連戦で出場の機会は訪れるか。(C)SOCCER DIGEST
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    749: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 15:36:03.08
     
    新戦力試してハイチとNZにあんな試合だったんだぞ?

    アウェーで強豪相手になにやる気なんだこれ




    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]

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    59: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 15:32:22.99
    親善試合だから香川岡崎本田はクラブが招集を拒否したんだろ



    20171031-00663147-soccerk-000-1-view[2]



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    2: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 15:28:15.36
    日本-ブラジル 
    11月10日 日本時間 21:00開始

    日本-ベルギー
    11月15日 日本時間 4:45開始

    【ACL決勝】
    浦和×アルアハリ

    11月18日(土)1stレグ 25:00 開始

    11月25日(土)2ndレグ 19:00 開始


    浦和から5人って、ACL終わっただろ



    20171031-00041450-nksports-000-7-view[2]




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