サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    827: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:04:40.65
    ボランチはほんとこの中から誰を選ぶのかって話だなー

    候補
    長澤 柏木 小林祐 井手口 今野 倉田 大島 山口 柴崎 長谷部

    この中から4人選ぶとしてもかなりきついよな??
    長谷部 井手口 今野 柴崎かな?


    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:40:25.766
    はい
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:13:56.12 _USER9

    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]


    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第2戦 日本2―1中国(12日・味の素スタジアム)

     日本代表は中国代表に2―1で勝利し、北朝鮮戦に続く連勝で勝ち点6の首位に立った。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「素晴らしい内容ですばらしい勝利だった」と満面の笑み。「A代表の候補に入る選手が何人か出てきた」と、今後の代表選考に前向きな含みをもたせた。

     ハリル監督が大きく評価したのが先制ゴールを決めたFW小林。「しばらく呼ばなかったのはA代表のリズムについて行けてなかったから」と説明する一方、「今はアグレッシブに背後にいって落とし、また背後に行って、常にもらえる状態を作っている」と評価した。「(W杯の)23人に誰が入るかはここでは言えない。誰も約束できない」としつつ、小林については「かなり高いレベルで次の候補に入る」とお墨付きを与えた。

     DF昌子の約40メートル弾については「クリアしたいのかと思った」と驚嘆。ミーティングで「20メートル、30メートルのシュートを狙っていってくれと指示した」と明かす一方、「昌子にそういう指示は出していませんでした」と目を丸くした。さらに最年長34歳のMF今野の働きも高く評価。「戦術の統制がすごかった。(得点を挙げた3月の)UAE戦のような今野が戻ってきた」と、継続召集をほのめかした。

     今大会はフル代表で先発に定着しているMF山口蛍(C大阪)の召集を故障で見送ったのに続き、召集発表後にFW杉本健勇(同)、MF清武弘嗣(同)、DF西大伍(鹿島)が離脱。当初のプランから大幅に修正を強いられたが、ハリル監督は「残った選手がよくやってくれた。今日出た選手に素晴らしい候補が見つかった」と目を細めた。

    12/12(火) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000206-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 19:06:02.13 _USER9

    20171212-00000554-sanspo-000-7-view[1]


    【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているクラブワールドカップ(W杯)。日本からはアジア王者のJ1浦和が参戦したが、準々決勝でアルジャジーラ(開催国枠)に敗れ、レアル・マドリード(欧州王者)との対戦は夢と消えた。

    浦和の選手は失望し、日本から駆けつけたサポーター、日本で対戦を心待ちにしていたファンを落胆させてしまった。強いチームが勝つとは限らない。試合は浦和がほとんどの時間でボールを保持し、
    いつゴールが決まってもおかしくない状況だったが、最後まで1点が遠かった。浦和はサッカーに勝って、勝負に負けた。

    ところでUAEには鉄道がない。移動はバスかタクシーが頼りになる。ガソリンの価格が安いという理由かどうか定かではないが、タクシーは日本に比べて低運賃。
    首都アブダビからアルアインまで、約150キロの距離をタクシー移動しても、日本円で約9000円で済んだ。東京から静岡市内までの距離で、この安さには驚いた。
    記者もこの運賃に魅了され、何度か利用させてもらった。こちらのタクシードライバーはUAE人のほか、周辺国から出稼ぎに来ている人も多い。

    あるUAE人の運転手と車中で話が弾んだ。

    運転手「君は、日本人か?」

    記者「そうですよ。クラブW杯の取材で来ています」

    運転手「そうか、日本人でサッカーがうまい選手がいたな、たしか、NAKAMURA…」

    記者「俊輔?」

    運転手「そう、そう、俊輔だ。フリーキックの名手だったな」

    記者「他に知っている日本人選手は?」

    運転手「そうだな、SHIOTANIは知っているぞ」

    J1磐田MF中村俊輔が世界的にも有名選手だったことを改めて実感した。DF塩谷司はUAEのアルアインに所属。こちらは知っていても当然か。

    運転手「日本はロシアW杯に出場するんだよね、おめでとう!!」

    記者「いやいや、UAEも強いですよ。日本はホームで負けました」

    運転手「でも、UAEは出られないんだ…」

    2022年カタールW杯では、日本とともにW杯に出場できることを切望していた。最後に、こう質問してみた。

    記者「三浦知良、カズを知っているか」

    運転手「カズ? もちろんだよ。50歳だっけ? すごいよ」

    UAEはスポーツといえばサッカー。テレビでも数多くの試合が放送されており、サッカー通が多い。そして日本サッカーを熟知する人も結構いる。日本がW杯に出場することのすごさと、俊輔とカズの偉大さを痛感させられた。(宇賀神隆)

    12/12(火) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000554-sanspo-socc

    続きを読む

    230: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 22:18:12.55
    欧州組の若手も試したいんだよなあ
    堂安、中島、南野、結構素材は集まってると思うんだけど

    news_185909_1[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:17:43.13 _USER9
    12/12(火) 22:28配信
    大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

    出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

    地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:31:32.01 _USER9

    20171213-00683688-soccerk-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

    先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

    試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

    12/13(水) 6:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc 
     





    続きを読む










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 04:31:49.61 _USER9

    20171212-00000145-spnannex-000-2-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M5・準決勝】
    グレミオvsパチューカ

    グレミオ1-0パチューカ

    [得点者]
    エベルトン/グレミオ (延長前半5分)


    延長前半5分【グレミオ】GOOOOOAL!!
    左サイドの敵陣中央からブルーノコルテースがスローインを入れる。
    ボールをもらったエベルトンはドリブルでペナルティエリア左に進入して
    右足でカーブの掛かったシュートを放つ。
    これがネットを揺らし、ついに均衡を破る。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121204






    続きを読む

    DQ3cTKdX4AA3CqI[1]









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 00:52:35.97 _USER9

    20171213-00246428-footballc-000-2-view[1]



    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    5位決定戦
    ウィダード・カサブランカvs.浦和レッズ

    カサブランカ2-3浦和

    [得点者]
    マウリシオ/浦和 (前半18分)
    エルハダッド/カサブランカ (前半21分)
    柏木陽介/浦和 (前半26分)
    マウリシオ/浦和 (後半15分)
    ハジュージ/カサブランカ (後半49分)

    前半18分【浦和】GOOOOOAL!!
    右サイドから森脇がスローインを供給。
    ボールをもらった青木は中央のマウリシオにつなぐと、マウリシオは思い切りよく右足を振り抜く。
    豪快なミドルシュートがネットに突き刺さり、先制点を挙げる。

    前半21分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    敵陣中央の右からのFKをエルハダッドが左足で蹴る。
    柔らかい浮き球のクロスはそのままネットを揺らし、同点に追い付く。

    前半26分【浦和】GOOOOOAL!!
    興梠の落としに反応した武藤がワンタッチでラファエルシルバにつなぐ。
    ペナルティエリア左に進入したラファエルシルバは飛び出してきたGKを越えるループシュートを放つと、
    ファーサイドに走り込んだ柏木が左足で触って勝ち越しに成功。

    後半15分【浦和】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右からのFKのキッカーを務めるのは柏木。
    柏木は興梠にパスを入れると、走り込んだ興梠はペナルティエリア右からクロスを送る。
    これはDFに当たるも、こぼれ球に反応したマウリシオが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。

    後半49分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    キッカーのハジュージが右足でゴール左に蹴り込み、1点を返す。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121203













    続きを読む

    286: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 22:20:51.52
    小林は結局使えるのか使えないのか

    20171212-00033682-sdigestw-000-3-view[1]



    続きを読む

    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:41:11.62

    20171212-00246342-footballc-000-2-view[1]

    E-1選手権、日本代表vs中国代表

    失点シーン
    昌子、トラップミスで苦し紛れにバックパス
    東口、中途半端なパス
    植田、なぜか中央にクリアし結果中国ボール→1対1でPK

    最後倒した山本だけ叩かれんの理不尽すぎだろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:20:10.35 _USER9

    20171212-00246342-footballc-000-2-view[1]



    12/12(火) 21:12配信
    フットボールチャンネル

    12月12日、日本対中国の一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    E-1選手権日程

    昌子がスーパーゴール

    中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失【どこよりも早い採点】
    日本代表メンバー【写真:田中伸弥】
    【日本 2-1 中国 E-1選手権】

    東口順昭 6 後半にピンチもファインセーブでチームを救う
    山本脩斗 5.5 タイミングのいい攻め上がりなど立ち位置が良かったが、PKを献上した
    昌子源 6.5 3人が代表デビューのDFラインで冷静に対応した。意表をつくロングシュート決める
    三浦弦太 5 得意なフィードを狙うなど、積極的なプレー。守備ではやや危ない部分も
    植田直通 6 本職ではない右SBで代表デビュー好クロスも供給した
    今野泰幸 6.5 中盤の底でバランスをとり、落ち着いたプレーぶりだった
    倉田秋 5 キープで時間を作るなどリズムに変化をつけた
    大島僚太 7 パスで味方を動かし、“デュエル”も厭わなかった。彼の負傷交代後でチームは機能不全に
    土居聖真 6 デビュー戦で『何かやってやろう』という気迫も見られた
    伊東純也 6 立ち上がりから自慢のスピードで突破を披露した
    小林悠 6.5 味方と呼吸が合わない場面はあったが、意地の先制ゴール

    井手口陽介 5.5 ソツなく激しく戦ったが、存在感は高くなかった
    川又堅碁 6.5 得点が欲しい状況で投入。彼の粘りがゴールに繋がった
    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 大島を失い、初戦同様チグハグなサッカーに逆戻り。小林のゴールに救われた

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00246342-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:09:59.42 _USER9

    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]


    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs 中国(60位)

    日本代表2-1中国

    [得点者]
    FW 11 小林悠 (後半39分)
    DF 3 昌子源 (後半43分)


    <日本代表メンバー>
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太 → MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真 → FW 18 阿部浩之
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也 → FW 9 川又堅碁


    後半39分【日本】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前から倉田が縦にパスを送ると、小林がフリックして川又がシュートを放つ。
    DFにブロックされるも、小林がルーズボールに反応。
    GKのセーブをかいくぐってゴールエリア右から左足を振り抜くと、ボールは無人のゴールに吸い込まれ、待望の先制点を獲得する。

    後半43分【日本】GOOOOOAL!!
    敵陣浅い位置でルーズボールを拾った昌子。
    右足で思い切りよくゴールを狙うと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、リードを2点に広げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121202




















    続きを読む









    続きを読む


     







    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2017/12/12(火)

    20171212-00000100-dal-000-4-view[1]



     「サッカー・E-1選手権、日本-中国」(12日、味の素スタジアム)

     先発していたMF大島僚太(川崎)が前半28分、負傷交代した。

     負傷の詳細は不明だが、直前のプレーでミドルシュートを放った際に痛めたとみられ、ピッチに座り込んでしまった。

     悔しそうな表情を浮かべていた大島は、担架で搬出された。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000100-dal-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 18:11:46.95 _USER9

    20171212-01647540-gekisaka-000-2-view[1]


    先発7人変更のハリルJ 土居、植田、三浦、山本の4人が先発デビューへ

     EAFF E-1選手権の男子は12日、第2戦を行い、日本代表は中国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、9日の北朝鮮戦(1-0)から先発7人を変更した。

     MF土居聖真(鹿島)、DF植田直通(鹿島)、DF三浦弦太(G大阪)、DF山本脩斗(鹿島)の4人が先発デビュー。北朝鮮戦に途中出場し、代表デビューを果たしたFW伊東純也(柏)も初先発となる。

     北朝鮮戦に続いて先発するのはDF昌子源(鹿島)、MF今野泰幸(G大阪)、MF倉田秋(G大阪)、FW小林悠(川崎F)の4人。GK東口順昭(G大阪)は10月10日のハイチ戦以来、MF大島僚太(川崎F)は先発デビューした昨年9月1日のUAE戦以来、国際Aマッチ2試合目の出場となる。

     9日の第1戦で中国は韓国と2-2のドロー。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、中国は60位。過去の対戦成績は日本の11勝7分7敗で、最近9試合は負けなし(4勝5分)だが、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で1-1の引き分けに終わるなど、3試合連続ドロー中となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太
    MF 13 土居聖真
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也
    控え
    GK 12 中村航輔
    GK 23 権田修一
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 19 初瀬亮
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 15 金崎夢生
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-01647540-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 14:05:34.47 _USER9

    20171212-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    「堅守速攻型」でもW杯で持つべき攻撃オプション 北朝鮮戦で生かされなかった小林の特性 
      
      
    来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて日本代表が抱えている課題の一つが、「相手に引かれた時にどう点を取るか」だ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型なので、相手に引かれた時の攻撃力はメインの課題ではない。だが、先制されれば相手は引くだろうし、最初から日本が攻撃に出なければならない試合もあるだろう。本大会を前にメドをつけていなければならない課題である。

    国内組で臨むE-1選手権には、今季のJ1リーグで優勝した川崎フロンターレの選手が多く招集された。これは川崎のコンビネーションを代表に転用することで課題の解決を図るつもりなのだろうと、当初は思っていた。しかし、どうやら違っていたようだ。

     初戦の北朝鮮戦、FW小林悠は右サイドで先発した。周囲に川崎の選手はいない。ハリルホジッチ監督は小林がなぜ川崎で点を取れるのか、J1リーグ得点王になれたのか、分かっていないのかもしれない。

     小林は川崎だから、あれほど点が取れる。川崎でなくても点は取れるだろうが、川崎ほどは取れない。FW大久保嘉人が今季移籍したFC東京で、それほど点を取れないのと同じ理由だ。

     小林の武器は「ポジショニング」である。小さなスペースを見つけてパスを受けることができる。ハリルホジッチ監督が「狙ってほしかった」と言うような大きなスペースではない。小林が「フリー」でいると周囲の選手が理解できるようになったのは後半のアディショナルタイム、見つけてくれたのも川崎のチームメイトであるDF車屋紳太郎とFW阿部浩之だった。

    個の力に頼った課題克服は困難

     川崎の選手たちの「眼」でないと、小林を見つけられないのだ。近くに敵がいるので、「小林はフリーではない」と思ってしまう。川崎の選手から見れば小林が「フリー」でも、そうは見えない。周囲の眼もタイミングも違う中で、小林が川崎と同じプレーをするのは無理である。

     ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた。背後のスペースがなくならないうちに裏へ走ってパスを引き出すプレーだ。しかし、それならば最初からFW伊東純也(柏レイソル)で良かったと思う。小林に伊東や、あるいはFW浅野拓磨(シュツットガルト)のようなプレーを期待するのはナンセンスである。小林に小林のプレーをさせるには、川崎のチームメイトが不可欠だ。MF大島僚太、阿部、車屋を近くに置いてやれば、小林は小林らしいプレーができるだろう。

     ハリルホジッチ監督はこれまでも、課題克服の糸口をつかもうとMF柴崎岳(ヘタフェ)を試し、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、MF森岡亮太(ワースラント・べベレン)を試した。今回も負傷しなければ、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)も起用していたはずだ。しかし個の力で、W杯グループリーグで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの守備ブロックを崩すのに、どれだけの効果があるだろうか。むしろ連携で崩すこと、身体能力に依存しないで崩す方法を採用してもいいのではないか。それには、“川崎のセット”は打ってつけなのだ。

     ところが、事はそう単純でもない。例えば、大島、阿部、車屋、小林をセットで起用した場合、堅守速攻のベースが揺らいでしまう。基本は裏へ蹴ってFWを走らせる攻撃とプレッシングがメインなのだ。その方面のパワーを最大化しようとすると、川崎のセットを先発で使うのは難しくなる。

    つづく
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010010-soccermzw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 06:37:41.54 _USER9

    no title


    東アジアサッカー連盟に加盟する10協会が参加する国際大会「東アジアE-1サッカー選手
    日本、韓国、中国、北朝鮮の4ヵ国による、その決勝大会が12月9日に幕を開けた(女子は8日に開幕)。

    日本の初戦の相手は北朝鮮。ハリルホジッチ率いる日本代表は後半アディショナルタイムに井手口陽介が決勝ゴールを決めて、辛くも1-0で白星スタートを切ったものの、
    格下の北朝鮮に対してかなり乏しい内容の試合を演じてしまった。スタジアムやTVで試合を観戦したファンも日本のプレーぶりに落胆してしまったのではないだろうか。

    今大会の日本のメンバーは国内でプレーする選手だけで編成された急造チーム。この試合のスタメンもGK中村航輔(柏レイソ
    DFが室屋成(FC東京)、谷口彰悟(川崎フロンターレ)、昌子源(鹿島アントラーズ)、車屋紳太郎(川崎フロンターダブルボランチは今野泰幸、井手口(ともにガンバ大
    2列目は小林悠(川崎フロンターレ)、髙萩洋次郎(FC東京)、倉田秋(ガンバ大阪)、そして1トップに金崎夢生(鹿島アントラーズ)と、代表キャップ数の少ない選手が名を連ねた(システムは4-2-3-1)。

    個々のクオリティにおいて、いつもの日本代表と比べてある程度はレベルダウンしてしまうのは仕方ない部分もあるが、
    一方で監督のハリルホジッチはかねてからこの大会を来年ロシアで開催されるワールドカップに向けた“国内組メンバーの最終選考会”と位置づけていた。

    実際、試合後の会見でも「特に若いGK(中村)がいろいろな場面で解決策を見つける姿を見せてくれた。
    伊東(純也)もボールを持ったら仕掛けて相手を抜くことができていた」と指揮官がふたりの選手名を挙げて評価すると、各メディアもその言葉を第一報として報じている。

    指揮官が言う通り、確かにこの試合が代表デビュー戦となったGK中村のプレーは光っていた。持ち前のアジリティの高さをいかんなく発揮し、好セーブを連発。
    何よりもこの試合の中村にはGK特有の雰囲気が漂っていて、近い将来の日本代表正GKになりうる選手であることを証明したといえる。

    しかしながら、そもそも北朝鮮を相手にGKの活躍が目立つこと自体が皮肉だった。「わずか1週間のトレーニングで連携を深めるのは難しいので仕方ない」といった声も聞かれるが、
    1週間ありながらほとんどチーム戦術の落とし込みや連携面で成果を上げられなかったことは大きな問題として捉えるべきだろう。

    今回のメンバーは、急造とはいえ国内リーグのトップレベルの選手を集めた正真正銘のプロ集団だ。ハリルホジッチ監督は、彼らの特長を理解した上で招集したはずである。

    にも関わらず、相変わらず小林をサイドで起用してみたり、金崎を1トップにしてみたり、これまでトップ下で起用していた倉田をわざわざ左サイドにして、
    FC東京では中盤の底でプレーする高萩をトップ下で使ってみたりと、理解に苦しむ采配が目立っていた。

    本大会に向けたメンバー選考という点でいうならば、適材適所の原則に従って選手を適正ポジションでチェックしなければ、そもそもなんのためのテストなのかもわからなくなってしまう。

    試合中の選手交代も冴えなかった。ほとんどチャンスを作れない状況から打開を図るべく、後半11分にトップ下の高萩を下げて右サイドに伊東を投入し、
    小林をセンターに移して2トップ気味にしてみるも、今度は2トップを好む金崎と1トップに慣れている小林がバラバラに動いてしまい、前線中央は機能不全の状態に。

    そこで金崎に代えて川又堅碁を投入してみたが、ゴール前で仕事をしたいタイプがふたりになってしまったことで、この選手交代も大きな効果を示すことができずに終わっている。
    井手口の決勝ゴールも監督采配が呼び込んだとはいえないものだった。

    その他にも、最後まで北朝鮮のカウンターに苦しみながら、そこも修正できなかった点も含めると、この試合で監督の采配に残された課題は多い。

    つづく

    12/12(火) 6:00配信 週プレNEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00096424-playboyz-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 05:40:48.00 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(11日、東京都内)東アジアE-1選手権の中国戦(12日)に向けて、非公開で最終調整した。所属チームの鹿島ではセンターバック(CB)のDF植田直通(23)が、右サイドバック(SB)で先発出場する可能性が高まった。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング55位の日本は、同60位の中国に対して過去11勝7分け7敗。12日に北朝鮮-韓国が引き分けた場合、日本が勝つと2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

     苦節3年で、ついにデビューの舞台が訪れる。DF植田は紅白戦で主力に入ったもよう。右サイドバック(SB)での先発起用の可能性が高まった。

     「(出場したい)欲がない選手はここにいないと思うし、時間がたっているぶん、僕も成長している。そういうところを出したい」

     初招集はさかのぼること2015年1月のアジア杯。DF内田(現ウニオン・ベルリン)が負傷離脱したことで練習パートナーから昇格し、当時20歳でメンバー入り。同年3月のハリルホジッチ監督就任後も引き続き招集されたが、ここまで出番なく14試合連続でベンチを温めている。

     今回は本職のセンターバック(CB)ではなく右SBでのサプライズ起用。そこに指揮官の狙いが透けて見える。W杯では強力なサイドアタッカーの封じ込めが必要不可欠。1次リーグH組で対戦するポーランドのクロシツキ(ハル)ら相手左FWの突破は強烈だ。

     そこで1メートル86の高さを持ち、足も速く、少年時代にテコンドーで鍛えられたフィジカルの強さを持つ“格闘DF”の植田に注目。右SBが本職の初瀬を控えに回し、適性を見極めた。対戦する中国は高さがあり、サイドからクロスを放り込む。テストにうってつけで植田も意気込んだ。

     「(中国は)サイドでちょこまかする選手は多いし、どうやって守るかも大事になる」

     ハリルジャパンの右SBの一番手、酒井宏(マルセイユ)が負傷や出場停止の場合もある。植田にめどがつけばCBとの併用もでき、選手層に厚みが出る。待ちわびた機会で、すべてをぶつけるだけだ。

    12/12(火) 5:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000504-sanspo-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 08:02:39.12 _USER9

    20171211-00000227-sph-000-2-view[1]


    12/12(火) 7:05配信
    ハリル監督、W杯後退任を表明

     日本代表のハリルホジッチ監督が、クロアチア紙のインタビューでロシアW杯終了後に日本代表の監督を離れる意向を口にした。

     現在、W杯での躍進に向けて集中していることを強調する一方で、大会後について聞かれると「日本を離れるのか? はい。契約が満了する」と答えた。

     すでに別のオファーが届いているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000227-sph-socc

    続きを読む

    103: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 11:25:29.58
    プレミアファンてどこが優勝するか分からないから面白いってずっと言ってたよな?




    プレミアリーグ 16節終了

    1 マンチェスター・シティ 勝点46 
    2 マンチェスター・ユナイテッド 勝点35


    プレミアリーグ[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:53:42.99
    審判のさじ加減で簡単に1点入るようにするのは良くないと思うよ

    6b5b50a40ee0cd06ed44f59bad62b5fd_s[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:43:53.87 ● BE:284093282-2BP(2000)

    201712101646775940_5a2cef59c79b4[1]


    [OSEN=イ・インファン記者]フランス出身のクロード・ピュエル、レスターシティ監督が日本人、岡崎慎司をほめるために誤った単語を使った。

    レスターは10日午前2時30分(韓国時間)、英国タイン・アンド・ウィア州に位置するセント・ジェームズ・パークで開かれた2017-2018イングランド・プレミアリーグ(EPL)16ラウンド、ニューカッスル・ユナイテッド遠征試合で3-2勝利を記録した。

    リーグ3連勝したレスターはリーグ8位(勝点23点、6勝5分け5敗)にあがった。この日、レスターは後半42分、劇的な相手のオウン・ゴールで勝利を得ることができた。日本人、岡崎慎司は後半28分、グレーと交替で投入された。彼は試合途中、相手選手と衝突して目の上が裂ける大きな傷を負った。

    岡崎は負傷で競技場を退く代わりに包帯で髪を縛ったまま最後まで試合を消化した。岡崎だけでなく、ジェイミー・ヴァーディーもやはり流血しながらすばらしい闘志を見せた。このようなレスター選手たちの献身がレスターの劇的な勝利を導いた。

    試合後、レスターのピュエル監督は岡崎をはじめとするレスター選手たちの闘志と献身に賛辞を送った。しかし、ピュエル監督は誤った発言で論議の余地を残した。

    ピュエル監督は試合後のインタビューで「私たちの選手たちは本当に最善を尽くした。代表的な例が岡崎だ。彼は神風のようだった(he is a kamikaze).彼は私たちのチームに多いに役立った。岡崎は不屈の精神を持ったファンタスティックな選手だ。すべてのレスター選手たちは岡崎がチームのために全てを捧げているので彼を好きだ」とほめた。

    神風は日帝が第二次世界大戦終盤に敗色が深まるとすぐに自国民と植民地の人々に強要した飛行機自爆テロだ。英米圏の国家で日帝の戦争犯罪を意味すると同時に潜在的に自らを害するほど無謀な行為を現わす。一部では日本人を侮辱する意味に使われることもある。


    ソース:スポルタ・コリア(韓国語) レスター・ピュエルの誤った称賛、「「岡崎は神風の様だった「「
    http://www.sportalkorea.com/general/view.php?gisa_uniq=201712101646775940

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:28:53.94 _USER9
    サッカー日本代表が11日、東アジアE―1選手権の中国戦(12日・味スタ)に向けて、都内で前日練習を行った。2試合連続で先発が濃厚なDF昌子源(鹿島)はこの日、25歳の誕生日を迎えた。10月の合宿でハリルホジッチ監督に体脂肪率オーバーを指摘されたことを引き合いに出し「体脂肪で怒られるからケーキはだめ」と、ジョークを飛ばした。

     中国戦に勝てば、韓国・北朝鮮戦の結果次第で優勝が決まる可能性がある。「3試合とも勝つのが最大の目標。勝ってはじめてアピールできる。結果もそうですけど、内容も良くなるようにできれば。北朝鮮より強いと思うので、いい準備をしないと勝てない」と気を引き締めた。

    12/11(月) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000145-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 15:43:01.90 _USER9

    20171211-00682781-soccerk-000-2-view[1]


    セレッソ大阪からV・ファーレン長崎へ期限付き移籍中のMF丸岡満の移籍期間が満了となり、新たにレノファ山口FCへと期限付き移籍で加入することが決まった。所属元はC大阪で、移籍期間は2018年2月1日から2019年1月31日まで。3クラブが11日に発表している。

     丸岡は1996年生まれの21歳。C大阪U-18出身で、トップチーム昇格が決まった2014年からドルトムントへ期限付き移籍で加入した。2014-15シーズンのブンデスリーガ開幕戦、レヴァークーゼン戦で初のベンチ入りを果たすと、9月に行われた第4節マインツ戦でブンデスリーガデビュー。2015年7月には1年の期限付き移籍延長が発表されたが、2016シーズンからC大阪に復帰した。昨季は明治安田生命J2リーグで3試合出場、明治安田生命J3リーグで24試合出場2ゴールを記録。今年7月に山口への期限付き移籍加入が発表となり、同クラブ加入後は明治安田生命J2リーグで5試合出場1ゴールを記録した。

     期限付き移籍期間満了にあたり、丸岡は長崎の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「半年という短い間でしたが、多くの方々にサポートしていただき、恵まれた環境の中でプレーをさせていただいたこと、本当に感謝しています。来季は長崎で学んだことを力に変えて頑張っていきます。来シーズン、V・ファーレンがJ1で活躍することを楽しみにしています。皆さま本当にありがとうございました」

     そして所属元のC大阪に対しては以下のようにコメントしている。

    「このたび、レノファ山口FCに期限付き移籍することが決まりました。来季は山口の一員としてリーグを戦い、そこで得た経験をセレッソでもしっかりと活かせるように頑張ります。これからも、応援よろしくお願いいたします」

     新たに加入する山口には以下のようにコメントしている。なお丸岡は契約により、期限付き移籍期間中は、C大阪と対戦する全ての公式戦に出場できない。

    「この度、セレッソ大阪からレノファ山口に期限付き移籍することになりました丸岡満です。クラブのJ1昇格のために全力を尽くしたいと思います。1日でも早くチームに溶け込み、ファン・サポーターの皆様に認めて頂けるようなプレーをしていきますので、応援よろしくお願いします」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00682781-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 01:17:31.33 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154969?cx_position=21

    2017年12月11日 15:29 発信地:リオデジャネイロ/ブラジル
    【12月11日 AFP】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が、ブラジルに緊急帰国した。同選手の マネジメント会社N&Nが10日、明らかにした。

     N&Nは帰国の理由や、ネイマールがすでにブラジルに到着したかについては明かさず、AFPに対して「個人的な事情でブラジルに帰った」としている。

     仏メディアのRCMスポール(RMC Sport)によると、ネイマールは9日夜、「家族の悪い知らせ」を受けて急きょブラジルに向かったと伝えている。

     世界最高額の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、SNSの投稿が多いことで知られているが、現在は8日を最後に更新が止まっている。

     PSGが3-1で勝利した9日のリール(Lille OSC)戦を出場停止で欠場していたネイマールは、13日に予定されているストラスブール(Strasbourg)とのリーグ杯、レンヌ(Stade Rennes FC)と対戦する18日のリーグ戦を欠場することが濃厚とみられている。(c)AFP

    17-18フランス・リーグ1第15節、トロワ戦でプレーするパリ・サンジェルマンのネイマール(2017年11月29日撮影)。(c)AFP/CHRISTOPHE SIMON
    no title

    続きを読む

    329: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 20:28:10.24
    2大巨頭いなければバロンドールとってた
    ブッフォン、ノイアー、イブラ、スナイデル


    GettyImages-670608730-800x547[1]



    続きを読む

    このページのトップヘ