1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 19:01:14.36 _USER
![0ee48_620_40a17638_d21a587e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/3/33b8cc85.jpg)
サッカーの東アジアE-1選手権の第2戦で、日本代表は中国に2-1で競り勝ち、優勝に王手をかけた。
この一戦は中国でも大きな注目を集めたが、中国メディアの今日頭条は12日、試合後に日本代表のハリルホジッチ監督が述べた言葉を紹介しつつ、「これがサッカーで日本を尊敬できる理由だ」と伝えている。
ハリルホジッチ監督は、中国戦の試合後に中国代表を率いる名将リッピ監督を称賛したほか、複数の中国人選手が試合中に優れたパフォーマンスを見せたと称賛した。
また、中国人選手については徹底的な分析はできていなかったと述べる一方で、中国人選手たちの潜在能力は高く、リッピ監督のもとでさらに優れた選手が出てくるであろうことを指摘した。
また、中国代表が2022年ワールドカップへの出場を目指していることについて触れ、リッピ監督に率いられた中国代表は今後さらに強くなるはずだと警戒感を示した。
記事は、ハリルホジッチ監督の発言を紹介したうえで、勝ったことに驕らず、対戦相手を尊重した発言ができるという点を称賛し、こうした謙虚な態度こそ日本代表を尊敬できる理由の1つだと伝えた。
ハリルホジッチ監督が中国代表の成長を認める発言をしたことで、中国ネット上では「日本は歴史問題以外では責める気にならない国だ」、
「相手を尊重でき、謙遜できる日本はやはり尊敬に値する」といった声が上がった。一方、なぜか韓国を引き合いに出すコメントも多く見られ、
「日本は相手が強ければ素直に相手を認めるが、韓国では相手が強いとその相手はいつの間にか韓国人になっている」、
「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」といった声が多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
2017年12月14日 9時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/article/detail/14026995/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:39:39.56 _USER9

中国に2-1で勝利を収め、E-1選手権4大会ぶりの優勝に向け大きく前進した日本。試合は勝つに越したことはないが、今回はJリーグ選抜で臨んでいる大会で、スタメンも試合ごとに大幅に入れ替えている。
いわば即席チームでの戦いだ。まず目を凝らすべきは、選手個々の質だろう。
◆ハリルは北朝鮮の監督に向いている!?
しか、ピッチにそうした視線を投げかけようにも、他の要素がそれを阻むように、大きな問題として映り込んでくる。
中国戦のスタメンに、A代表のスタメンは誰ひとり存在しない。しかしメンバーは変わっても、目指すスタイルに変化はない。代表チームになんとか生き残りたい選手たちが、監督の指示に忠実に従えば、
従来のA代表が毎度露呈する悪しき傾向が、いっそう強調される形で目に飛び込むことになる。
「縦に速いサッカー」と言えば聞こえはいい。「ディフェンスラインの背後に早いタイミングでボールを送り込むサッカー」でも、ギリギリ許せる。だが実際に繰り広げられたサッカーは、許容範囲の外にあった。
ボールを前に簡単に蹴っ飛ばしすぎる雑なサッカーだ。
ハリルホジッチは日本ではなく北朝鮮の監督に就いたほうが、好みのサッカーを実現しやすいはず。北朝鮮戦後にそう記したが、今回も同様に、中国の監督に就いたほうが……と言いたくなる。
中国人選手は縦に速く、しかも大型だ。デュエルにも長けている。そうした相手に同じ戦法でガチンコ対決を挑めば、日本らしさは失われる。そもそも理にかなっていない。ファンの共感も呼ばない。
わざわざ苦戦するサッカーをハリルホジッチは選択している印象だ。
しかし、立ち上がりは別だった。試合開始から前半27分まで、日本はずいぶんソフトなサッカーを展開した。ボール支配率もおそらく70%は超えていただろう。内容で中国を大きく上回った。
一方、ハリルホジッチ色はせいぜい50%止まり。残る50%はザッケローニ的であり、アギーレ的だった。過去のいいところがいい感じでブレンドされた、悪くないサッカーを展開した。
それがハリルホジッチ色100%に一変したのは、大島僚太の負傷退場と深い関係がある。
奪ったボールが大島のもとに入ると、慌てた感じ、暴れた感じは、吸い取り紙に吸収されるかのようにスッと消えた。論理的に進んでいきそうで、次なる展開に期待が高まった。
現在の日本の選手のなかで1、2を争う技巧派だ。小野伸二、中村俊輔、遠藤保仁はまだ現役を続けているので、「代表入りの可能性を残す選手のなかでは」となるが、大島が彼らの流れを汲む選手であることは間違いない。
今季のJリーグで、高度なトラップ技術とパスワークを武器に、川崎フロンターレ優勝の立役者になったことは言うまでもない。
12/13(水) 17:30配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010007-sportiva-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 14:41:17.33 _USER9
リッピ監督「ポゼッションが大きな影響を与える」と言及 流れを左右した「0.1%」の差
中国を率いるW杯優勝監督リッピ、日本の選手を称賛「高いクオリティーを持っている」
中国代表は12日のE-1選手権第2戦で日本に1-2と敗れた。中国を率いるイタリア人のマルチェロ・リッピ監督は、かつてイタリア代表を率いて2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)を制した名将として知られるが、果たして日本戦をどのように見たのだろうか
イタリアの名門ユベントスを率いてUEFAチャンピオンズリーグを制し、リーグ優勝も5回を飾るなど輝かしいキャリアを誇るリッピ監督。2012年5月から2015年2月まで中国1部の広州恒大を率い、3年連続リーグ優勝、AFCチャンピオンズリーグ優勝を飾り、ロシアW杯アジア予選敗退後の2016年10月から中国代表で指揮を執っている。
日本戦について開口一番「かなり苦しんだ試合だった」と言及しつつも、「前半の15分間は中国にとって有利な展開だった」と立ち上がりは評価した。実際、日本戦は後半38分まで0-0のまま推移。同39分にFW小林悠(川崎フロンターレ)、同43分にDF昌子源(鹿島アントラーズ)に立て続けにゴールを決められ、終盤にPKで1点を返したものの1-2で敗れた。
リッピ監督は試合運びに敗因があると指摘。最大のポイントにポゼッションを挙げ、「こういうサッカーにおけるメンタリティーを考えると、ポゼッションが大きな影響を与える。中国より日本がポゼッションで上だった。これが結果に影響した」と語っている。
もっともボール支配率は日本の50.1%に対して、中国は49.9%とほぼ互角。数字上は差があってないようなものだが、リッピ監督の見解からすれば「0.1%」の差が少なからず流れに影響を及ぼしたということだろう。
名将が日本を評価「今夜それを見せた」
それ以外の敗因として、「日本と韓国はリーグ戦が終わって日が浅い」とコンディション面の差に言及したリッピ監督。さらに日本の攻撃について言葉を残している。
「実際に日本の攻撃のクオリティーは非常に高いと考えていた。日本の選手は高いクオリティーを持っている選手がたくさんいる。今夜それを見せた。海外で活躍している選手もいるという現状だ。中国に関しては、サッカーの文化的な部分がかなり違う。それを踏まえながら全体を構築することが大事になる」
世界的な名将は日本の選手が持つクオリティーを称賛した。その一方で中国のサッカー文化の違いに触れ、中国なりのチーム作りが必要になると明かしている。リッピ監督率いる中国は初戦で韓国に2-2と引き分け、日本戦で0-1と敗戦。1分1敗で今大会の優勝を逃したが、2019年のアジアカップ、そして2022年のカタールW杯に向けて、引き続き強化を進めていくという。
12/13(水) 19:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010021-soccermzw-socc
写真

中国を率いるW杯優勝監督リッピ、日本の選手を称賛「高いクオリティーを持っている」
中国代表は12日のE-1選手権第2戦で日本に1-2と敗れた。中国を率いるイタリア人のマルチェロ・リッピ監督は、かつてイタリア代表を率いて2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)を制した名将として知られるが、果たして日本戦をどのように見たのだろうか
イタリアの名門ユベントスを率いてUEFAチャンピオンズリーグを制し、リーグ優勝も5回を飾るなど輝かしいキャリアを誇るリッピ監督。2012年5月から2015年2月まで中国1部の広州恒大を率い、3年連続リーグ優勝、AFCチャンピオンズリーグ優勝を飾り、ロシアW杯アジア予選敗退後の2016年10月から中国代表で指揮を執っている。
日本戦について開口一番「かなり苦しんだ試合だった」と言及しつつも、「前半の15分間は中国にとって有利な展開だった」と立ち上がりは評価した。実際、日本戦は後半38分まで0-0のまま推移。同39分にFW小林悠(川崎フロンターレ)、同43分にDF昌子源(鹿島アントラーズ)に立て続けにゴールを決められ、終盤にPKで1点を返したものの1-2で敗れた。
リッピ監督は試合運びに敗因があると指摘。最大のポイントにポゼッションを挙げ、「こういうサッカーにおけるメンタリティーを考えると、ポゼッションが大きな影響を与える。中国より日本がポゼッションで上だった。これが結果に影響した」と語っている。
もっともボール支配率は日本の50.1%に対して、中国は49.9%とほぼ互角。数字上は差があってないようなものだが、リッピ監督の見解からすれば「0.1%」の差が少なからず流れに影響を及ぼしたということだろう。
名将が日本を評価「今夜それを見せた」
それ以外の敗因として、「日本と韓国はリーグ戦が終わって日が浅い」とコンディション面の差に言及したリッピ監督。さらに日本の攻撃について言葉を残している。
「実際に日本の攻撃のクオリティーは非常に高いと考えていた。日本の選手は高いクオリティーを持っている選手がたくさんいる。今夜それを見せた。海外で活躍している選手もいるという現状だ。中国に関しては、サッカーの文化的な部分がかなり違う。それを踏まえながら全体を構築することが大事になる」
世界的な名将は日本の選手が持つクオリティーを称賛した。その一方で中国のサッカー文化の違いに触れ、中国なりのチーム作りが必要になると明かしている。リッピ監督率いる中国は初戦で韓国に2-2と引き分け、日本戦で0-1と敗戦。1分1敗で今大会の優勝を逃したが、2019年のアジアカップ、そして2022年のカタールW杯に向けて、引き続き強化を進めていくという。
12/13(水) 19:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010021-soccermzw-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 12:45:06.06 _USER9
![20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/96f0ab04.jpg)
今季のJリーグは最終節にドラマが待っていた。首位鹿島と2位川崎の勝ち点差は2。勝てば主要タイトル20冠目となる鹿島はアウェーで磐田と対戦し、痛恨のスコアレスドロー。一方、川崎はホームで大宮に5-0で大勝し、得失点差で鹿島を上回り、大逆転で悲願のJリーグ初優勝を遂げた。
僕は以前このコラムで「川崎のサポーターは優しすぎる。負けたときは浦和や鹿島のサポーターのようにブーイングしないとチームが必死にならないし、優勝は無理」と言った。でも今は、こういうカラーのチームがあってもいいのかなと。そう思わせてくれるような見事な逆転劇だった。選手もサポーターの皆さんも本当におめでとう。
実際、川崎の選手たちはシーズン終盤、鹿島に勝ち点で差をつけられても、諦めずによく戦った。今季はルヴァン杯の決勝で敗れ、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)でも準々決勝で浦和に大逆転負けを喫したこともあり、また無冠に終わるのかと頭をよぎった瞬間もあるだろう。
それでも、風間前監督時代からの攻撃的なサッカーを継続し、得点はリーグ最多。開幕前に大久保(FC東京)が抜けたものの、家長、阿部を補強。このふたりはボールをつなぐのもうまいし、決定力があった。さらに右サイドバックのエウシーニョ。彼が大事な試合で仕事をしてくれた。得失点差での優勝とはいえ、積極果敢な攻撃サッカーをするチームが優勝するのはリー盤戦こそうまくいかないときもあったけど、終盤は安定していた。
来季に向けては、まだまだ横綱の貫禄はないし、連覇を目指すのであれば、手をつけるべきことはある。ACLを戦うことを考えても、選手層の充実、特に、強力な外国人選手の補強は必要だと思う。Jリーグ優勝によって手にする22億円ものDAZNマネー、これをどう活用するか。新王者のお手並み拝見といきたい。
一方、土壇場で優勝を逃した鹿島については、もったいないのひと言に尽きる。特に、最終節でベテランの小笠原を使わなかったことには疑問が残る。結果論になってしまうけど、先発じゃなくても、せめて後半からでも起用すべきだった。磐田戦の後半に入ると、経験豊富なはずの鹿島の選手たちの顔から冷静さが消えていた。バタバタして何度もチャンスを潰した。
小笠原は味方だけじゃなく、相手にも影響を与える選手。そういう選手をベンチに置いておく采配はどうだったのか。今季途中に大岩監督が就任してから、小笠原の出番は減った。でも、失礼な言い方だけど、大岩監督より小笠原のほうがピッチ上で戦っている選手に与える影響力が大きい。鹿島の主将は昌子だけど、あくまでボスは小笠原なんだ。
ちなみに、それは川崎にもいえることで、ACLの浦和との第2戦、前半に退場者を出した際、鬼木監督は(中村)憲剛を下げて、逆転負けを喫した。鬼木監督はあの試合で、憲剛の重要性を再認識したんじゃないかな。川崎の主将は小林。彼も今は風格が出てきた。でも、まだまだチームは憲剛でまとまる。それが鹿島では小笠原だったということ。大岩監督にとっては高い授業料になってしまったね。
(構成/渡辺達也)
12/14(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00096434-playboyz-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:56:21.90 _USER9
![20171017-00010002-victory-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/07ccc107-s.jpg)
【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で行われたクラブW杯にアジア王者として出場したJ1浦和は“世界5位”で終わった。
痛恨だったのは9日に行われたアルジャジーラ(開催国枠)戦。0-1で敗れた。
勝っていれば、準決勝でレアル・マドリード(欧州王者)と対戦し、敗れても3位決定戦でFW本田圭佑が在籍する
パチューカ(北中米カリブ王者)と対戦することができたのだ。またとない、チャンスを逸した。
この敗戦に「油断」があったことは選手たちも認めている。浦和の選手は5日に現地入りし、6日のアルジャジーラ-オークランドシティ(オセアニア王者)をテレビで観戦。
1-0で勝ち上がったアルジャジーラに対し、浦和の選手たちは「強くない」と余裕だった。
9日の試合でも相手は弱かった。それでも、負けた。MF柏木陽介は敗れてもなお「やはり弱かった。
それだけに余計に悔しい。何のためにアジア王者になったのか」と悔しさをあらわにし、「アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で対戦した上海上港やアルヒラルに申し訳ない」と唇をかんだ。
アルジャジーラ戦前から、レアルの選手の誰とユニホーム交換をしようかと話していたという選手もいたという。昨季のクラブW杯で世界2位になったJ1鹿島を引き合いに出し、
ある主力は「レアルに本気で勝ちにいった鹿島と、レアルとユニホーム交換をしようとした浦和。その差が出た」と吐き捨てた。
「うちはパーティーボーイ(調子乗り)が多い」と柏木。ただ、これは浦和の持ち味。チームが調子がいいときは、手が付けられないほど勝ち進むのも事実だ。調子に乗りすぎて油断してしまうことと合わせて“もろ刃の剣”なのだろう。
柏木は今季最終戦となったウィダド・カサブランカ(モロッコ)との一戦を制し、世界5位となったことには手応えを感じ取っていた。「最後まで走りきった。攻撃に人数をかけたことで3得点につながった。
満足している」。そして5位決定戦の「マン・オブ・ザ・マッチ」に選出されたことも「こういう表彰はいつもはあまり納得できないが、今回はうれしい」と素直に喜んだ。
背番号「10」は、今シーズンを「春夏秋冬のようなシーズンだった」と振り返った。シーズン当初は負ける気もせず優勝まっしぐらだったが、途中で勝てず、ペトロビッチ監督が解任。
その後、攻撃重視から守備重視に変え、アジア王者になった。激動のシーズンだった。
そして、早くも来季についても言及した。「川崎が優勝できたのも練習のたまもの。うちはそれ以上に練習してタイトルを取りたい。毎年、2つぐらいはタイトルを取りたい」と目を輝かせた。
残念ながら、来季はACLには出場できない。それ以外のタイトル、リーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯で柏木が目の色を変えてタイトルをつかみにいく。(宇賀神隆)
2017年12月14日 12時6分 サンケイスポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/14027767/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 12:32:00.77 _USER9

ポーランドは来年3月に“仮想日本”として韓国、“仮想セネガル”としてナイジェリアとの強化マッチを予定。
W杯直前は過去最高の8強に入った2016年欧州選手権に倣い、海辺の町ユラタ、南東部のアルラモフで最終調整をし、“仮想コロンビア”の南米チームとの強化マッチで総仕上げ。ロシアでのチーム拠点は会場最南端のソチが有力という。
12/14(木) 10:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000536-sanspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 14:07:50.33 _USER9
![20171214-01647640-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d87bb09a-s.jpg)
英メディアがレスター・シティに所属するFW岡崎慎司を絶賛し、マン・オブ・ザ・マッチに選出している。
プレミアリーグ第17節が13日に行われ、レスターはDF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦。先発出場した岡崎は、前半11分にMFリヤド・マフレズの先制点に絡むと、20分に自らゴールネットを揺らす。右CKからクリスティアン・フクスが放ったボレーシュートのこぼれ球にいち早く反応。右足で押し込み、10月21日の第9節スウォンジー戦以来、7試合ぶりのゴールを挙げた。
その後も献身的な動きで守備でも存在感を示した岡崎は、吉田に1点を返されて迎えた後半24分、カウンターからバーディのクロスを右足で合わせ、4-1とダメ押し。プレミアリーグで自身初となる1試合2ゴールを記録し、レスターを4連勝に導いた。岡崎はこれで今季6点目とし、得点ランキング11位に浮上している。
地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎の得点シーンを「真のシンジスタイルでチームに2点目をもたらした」と興奮気味に伝え、ダメ押しゴールについては、「もちろん、ゲームを終わらせるための最高の方法は追加点を決めることだ。岡崎はそれをまさにやってのけた」と称えた。
また、吉田とともにフル出場した岡崎に対して、『スカイ・スポーツ』はトップタイの「9」、『デイリー・メール』は単独トップの「8.5」を与え、ともに岡崎をMOMに選出。また、『レスター・マーキュリー』は、トップタイの「9」をつけて「2ゴールを決め、バーディと並んで素晴らしいパフォーマンスだった」と書き綴った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647640-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 23:05:30.61 _USER9
DAZNは13日、12月23日(土)21:00(日本時間20:25放映開始予定)より開催されるラ・リーガ サンタンデール第17節「レアル・マドリーvs バルセロナ」
(通称:エル・クラシコ)の特別ゲスト解説に、川崎フロンターレのMF中村憲剛が登場することを発表した。
この「至高の一戦」に先立ち、DAZNでは特別ゲスト解説に登場する中村の独占インタビューを13日より公開。
現役Jリーグ所属選手が解説を担当する他では観ることのできない注目の一戦。エル・クラシコにかける並々ならぬ想いや試合の見所などを中村が語っている。
今回クラシコの中継解説は「初めて」と語る中村。「だからこの話を受けたときにはすぐ予定を空けました。これはやりたいな」とクラシコ開催を心待ちにしているようだ。
「小さいころはバルセロナが好きだった」と語る中村にとって、クラシコとはどんな存在か問われると、「レアルとバルサのプライドのぶつかり合い。
世界でも断トツで観られている試合なので、プロサッカー選手というよりも純粋なサッカーファンとして観させてもらってます」と答えた。
今年のクラシコは12月23日に開催。日本時間の21:00キックオフされるため、日本にとってはゴールデンタイムのスタートとなる。
中村も「初めて生で観るんじゃないかな。楽しみでしょうがない」と笑みを浮かべる。
「プロの解説ではないので、自分なりの観たときの感想を尺通りにやれればと思います。思いが強すぎてダラダラしゃべりそうなので、うまくコントロールしてもらえれば(笑)
誰もが知っている世界最強の2クラブのガチンコ対決なので、すべてを楽しみたいと思います」と解説への意気込みを語っている。
■試合詳細
ラ・リーガ サンタンデール第17節
レアル・マドリー vs バルセロナ
日時:2017年12月23日(土)21:00キックオフ(日本時間20:25より放映開始予定)
実況:桑原学
解説:水沼貴史
特別ゲスト解説:中村憲剛
■中村憲剛 プロフィール
川崎フロンターレ MF14 中村憲剛(なかむら・けんご)
1980年10月31日生まれ。東京都小平市出身。中央大卒業後、2003年に川崎フロンターレへ加入。卓越したパスセンスと抜群の空間把握能力で日本代表としても活躍し、
2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。プロ入り後は川崎F一筋でプレーし、J2からJ1の強豪へと成長するチームをけん引。何度も目前でタイトル獲得を逃してきたが、
今シーズンの明治安田生命J1リーグを制し、悲願の初タイトルを獲得した。Jリーグ屈指の“海外サッカーフリーク”としても知られ、多くのメディアで持ち前のサッカー観と巧みな話術を存分に披露。
今回、「DAZN」初登場にして、自身初となるエル・クラシコの解説に挑む。J1リーグ通算405試合出場64得点。
Jリーグベストイレブン(2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2016年、2017年)、JリーグMVP(2016年)も受賞。
写真

12/13(水) 18:10配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000016-goal-socc
(通称:エル・クラシコ)の特別ゲスト解説に、川崎フロンターレのMF中村憲剛が登場することを発表した。
この「至高の一戦」に先立ち、DAZNでは特別ゲスト解説に登場する中村の独占インタビューを13日より公開。
現役Jリーグ所属選手が解説を担当する他では観ることのできない注目の一戦。エル・クラシコにかける並々ならぬ想いや試合の見所などを中村が語っている。
今回クラシコの中継解説は「初めて」と語る中村。「だからこの話を受けたときにはすぐ予定を空けました。これはやりたいな」とクラシコ開催を心待ちにしているようだ。
「小さいころはバルセロナが好きだった」と語る中村にとって、クラシコとはどんな存在か問われると、「レアルとバルサのプライドのぶつかり合い。
世界でも断トツで観られている試合なので、プロサッカー選手というよりも純粋なサッカーファンとして観させてもらってます」と答えた。
今年のクラシコは12月23日に開催。日本時間の21:00キックオフされるため、日本にとってはゴールデンタイムのスタートとなる。
中村も「初めて生で観るんじゃないかな。楽しみでしょうがない」と笑みを浮かべる。
「プロの解説ではないので、自分なりの観たときの感想を尺通りにやれればと思います。思いが強すぎてダラダラしゃべりそうなので、うまくコントロールしてもらえれば(笑)
誰もが知っている世界最強の2クラブのガチンコ対決なので、すべてを楽しみたいと思います」と解説への意気込みを語っている。
■試合詳細
ラ・リーガ サンタンデール第17節
レアル・マドリー vs バルセロナ
日時:2017年12月23日(土)21:00キックオフ(日本時間20:25より放映開始予定)
実況:桑原学
解説:水沼貴史
特別ゲスト解説:中村憲剛
■中村憲剛 プロフィール
川崎フロンターレ MF14 中村憲剛(なかむら・けんご)
1980年10月31日生まれ。東京都小平市出身。中央大卒業後、2003年に川崎フロンターレへ加入。卓越したパスセンスと抜群の空間把握能力で日本代表としても活躍し、
2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。プロ入り後は川崎F一筋でプレーし、J2からJ1の強豪へと成長するチームをけん引。何度も目前でタイトル獲得を逃してきたが、
今シーズンの明治安田生命J1リーグを制し、悲願の初タイトルを獲得した。Jリーグ屈指の“海外サッカーフリーク”としても知られ、多くのメディアで持ち前のサッカー観と巧みな話術を存分に披露。
今回、「DAZN」初登場にして、自身初となるエル・クラシコの解説に挑む。J1リーグ通算405試合出場64得点。
Jリーグベストイレブン(2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2016年、2017年)、JリーグMVP(2016年)も受賞。
写真

12/13(水) 18:10配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000016-goal-socc
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62: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:34:34.43
小林を入れるとなると
浅野と久保のどっちが落とすことになる
川又を入れるとなると
大迫と杉本をどっちか落とすことになる
![20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/ba1d56af.jpg)
浅野と久保のどっちが落とすことになる
川又を入れるとなると
大迫と杉本をどっちか落とすことになる
![20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/ba1d56af.jpg)
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165: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 11:12:34.08
ザックジャパンの結果を見れば
ハリルの方向性は全く正しいとしか言いようがない
ハリルが苦しむのはザックがコートジボアール戦で
山口に変えて遠藤入れて攻撃に出ようとした途端に相手に守備の穴を攻略されて逆転されたのと全く同じ
要するに守備の穴を開けずに攻撃を活性化させられるタレントが日本にいないってこと
お前らが見たいサッカーってのは遠藤のパスセンスと長谷部の守備力を同時に持った選手が生まれないと実現しないの
わかるか?

ハリルの方向性は全く正しいとしか言いようがない
ハリルが苦しむのはザックがコートジボアール戦で
山口に変えて遠藤入れて攻撃に出ようとした途端に相手に守備の穴を攻略されて逆転されたのと全く同じ
要するに守備の穴を開けずに攻撃を活性化させられるタレントが日本にいないってこと
お前らが見たいサッカーってのは遠藤のパスセンスと長谷部の守備力を同時に持った選手が生まれないと実現しないの
わかるか?

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 19:47:13.46 _USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の組み合わせ抽選が12月1日(日本時間2日)、モスクワで行われ、韓国は前回・ブラジルW杯覇者のドイツをはじめ強豪が居並ぶF組に入り「いばらの道」と報じられた。
ドイツ紙が実施したアンケートではF組で「最も脅威となるチーム」で韓国はわずか4%にとどまる低評価。韓国内には早くも1次リーグ突破に諦めムードが漂い始めている。一方で、W杯優勝チームのいないH組に入った日本を「幸運な組」と比較されている。
韓国がロシアW杯で対戦するのは、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング1位のドイツのほか、16位のメキシコ、18位のスウェーデンと、59位の韓国よりはるかに格上相手ばかりだ。
中央日報は、決勝トーナメント(16強)進出は「容易ではないという見方が多い」と報じた。
前回W杯覇者のドイツをはじめ、メキシコはW杯で毎回のように16強に名を連ね、スウェーデンは欧州予選プレーオフで強豪イタリアを下して大会行きの切符をつかんだと解説。
一方、韓国は「どの組に入っても有力な最下位候補」(KBSテレビのサッカー解説者)という実力だ。
米スポーツ専門局ESPNは12月2日、決勝トーナメント進出の確率で各組の順位を予想。F組ではドイツが82.5%の1位で、次いでメキシコ51%、スウェーデン48.2%と2、3位が僅差で接戦となった。
ところが、韓国は18.3%と断トツの最下位と予想された。その要因として、イングランド・プレミアリーグのトッテナムでプレーするソン・フンミン(25)を除けば鋭い攻撃型の選手がいないことを挙げ、彼に依存しなければならない弱点を指摘した。
また、ドイツのスポーツ紙がアンケートした「ドイツに最も脅威となるチーム」では、スウェーデンが57%、メキシコが39%を占めたが、韓国に至ってはわずか4%とドイツのサッカーファンからほとんど相手にされていないことが分かる。
それはスウェーデン、メキシコでも同様のようで、中央日報は韓国と同組になった結果を喜ぶ雰囲気だとした。特にスウェーデンの現地メディアは「初戦の相手がドイツでなく韓国というのは幸運だ」という代表チームの主将、
アンドレアス・グランクヴィスト(31)を紹介し、韓国をW杯初戦で勝利を収められる相手と評したという。
ほぼコケにされたとしか思えない酷評にさらされる韓国だけに、H組に入った日本の幸運ぶりに嫉妬している。東亜日報によると、組み合わせ抽選で、最後の2枠で先にF組に韓国が選択されると、
日本サッカー関係者たちは歓声を上げたとした。日本が自動的にH組になったからだ。真剣に見ていた日本代表のハリルホジッチ監督も笑顔を浮かべ、取材陣に冗談まで口にしたという。F組になった韓国とは明らかに違う雰囲気だったと同紙は伝えた。
H組は日本(世界ランク55位)のほかに、ポーランド(7位)、セネガル(23位)、コロンビア(13位)が入った。3大会ぶりの出場となったポーランドは第1ポットの中で評価は高くなく、コロンビアは最近の国際親善試合で、韓国に1-2で敗れている。セネガルは4大会ぶり2度目の出場。
中央日報は「相対的に日本は大きな負担なく、本大会を準備することになった」と報じた。そして「最後の抽選で明暗が分かれた日韓両国が、7カ月後の本大会でどんな成績を出すか注目される」とライバル・日本には負けないという意識を如実に示した。
12/13(水) 16:30配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000548-san-spo
写真

ドイツ紙が実施したアンケートではF組で「最も脅威となるチーム」で韓国はわずか4%にとどまる低評価。韓国内には早くも1次リーグ突破に諦めムードが漂い始めている。一方で、W杯優勝チームのいないH組に入った日本を「幸運な組」と比較されている。
韓国がロシアW杯で対戦するのは、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング1位のドイツのほか、16位のメキシコ、18位のスウェーデンと、59位の韓国よりはるかに格上相手ばかりだ。
中央日報は、決勝トーナメント(16強)進出は「容易ではないという見方が多い」と報じた。
前回W杯覇者のドイツをはじめ、メキシコはW杯で毎回のように16強に名を連ね、スウェーデンは欧州予選プレーオフで強豪イタリアを下して大会行きの切符をつかんだと解説。
一方、韓国は「どの組に入っても有力な最下位候補」(KBSテレビのサッカー解説者)という実力だ。
米スポーツ専門局ESPNは12月2日、決勝トーナメント進出の確率で各組の順位を予想。F組ではドイツが82.5%の1位で、次いでメキシコ51%、スウェーデン48.2%と2、3位が僅差で接戦となった。
ところが、韓国は18.3%と断トツの最下位と予想された。その要因として、イングランド・プレミアリーグのトッテナムでプレーするソン・フンミン(25)を除けば鋭い攻撃型の選手がいないことを挙げ、彼に依存しなければならない弱点を指摘した。
また、ドイツのスポーツ紙がアンケートした「ドイツに最も脅威となるチーム」では、スウェーデンが57%、メキシコが39%を占めたが、韓国に至ってはわずか4%とドイツのサッカーファンからほとんど相手にされていないことが分かる。
それはスウェーデン、メキシコでも同様のようで、中央日報は韓国と同組になった結果を喜ぶ雰囲気だとした。特にスウェーデンの現地メディアは「初戦の相手がドイツでなく韓国というのは幸運だ」という代表チームの主将、
アンドレアス・グランクヴィスト(31)を紹介し、韓国をW杯初戦で勝利を収められる相手と評したという。
ほぼコケにされたとしか思えない酷評にさらされる韓国だけに、H組に入った日本の幸運ぶりに嫉妬している。東亜日報によると、組み合わせ抽選で、最後の2枠で先にF組に韓国が選択されると、
日本サッカー関係者たちは歓声を上げたとした。日本が自動的にH組になったからだ。真剣に見ていた日本代表のハリルホジッチ監督も笑顔を浮かべ、取材陣に冗談まで口にしたという。F組になった韓国とは明らかに違う雰囲気だったと同紙は伝えた。
H組は日本(世界ランク55位)のほかに、ポーランド(7位)、セネガル(23位)、コロンビア(13位)が入った。3大会ぶりの出場となったポーランドは第1ポットの中で評価は高くなく、コロンビアは最近の国際親善試合で、韓国に1-2で敗れている。セネガルは4大会ぶり2度目の出場。
中央日報は「相対的に日本は大きな負担なく、本大会を準備することになった」と報じた。そして「最後の抽選で明暗が分かれた日韓両国が、7カ月後の本大会でどんな成績を出すか注目される」とライバル・日本には負けないという意識を如実に示した。
12/13(水) 16:30配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000548-san-spo
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 05:36:53.31 _USER9
12/14(木) 5:35配信
本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)
MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。
本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。
クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。
ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。
前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。
来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc

本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)
MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。
本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。
クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。
ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。
前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。
来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 06:37:32.93 _USER9
![20171214-00000034-goal-000-2-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/1/d1e28874-s.jpg)
第17節 12/13(水)28:45
セント・メリーズ・スタジアム
サウザンプトン 1-4 レスター・シティ
0-1 リヤド・マフレズ(前半11分)
0-2 岡崎慎司(前半32分)
0-3 アンディ・キング(前半38分)
1-3 吉田麻也(後半16分)
1-4 岡崎慎司(後半24分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042983
#吉田麻也 が意地の一撃!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
CKから打点の高いヘディングでゴールを決める!#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。
プレミアリーグ第17節 #サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/NLWrh3lQig
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[速]⚽️吉田VS岡崎【プレミア】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月13日
[69分] 岡崎2点目!
サウサンプトン 1-4 レスター
プレミアリーグ 17-18 第17節 pic.twitter.com/syPlvis4m7
#岡崎慎司 がこの試合2点目!#バーディー のクロスに対して #吉田麻也 の前に入り込んで、うまく合わせる。#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
プレミアリーグ第17節 #サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/qijAkmLU1q
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#吉田麻也 が意地の一撃!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
CKから打点の高いヘディングでゴールを決める!#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。
プレミアリーグ第17節 #サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/NLWrh3lQig
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#岡崎慎司 が今シーズン5点目のゴールを決める!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
CKの流れからこぼれ球をゴール前で素早く詰めて貴重な追加点を奪う。#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。#サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/ybA5vVwy8f
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 03:53:34.97 _USER9
![20171214-00010002-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/7/778ddd58-s.jpg)
FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
【M6】準決勝
アルジャジーラ 1-2レアル・マドリード
[得点者]
ロマリーニョ/アルジャジーラ (前半41分)
クリスティアーノ ロナウド/レアル (後半8分)
ベイル/レアル (後半36分)
前半41分【アルジャジーラ】GOOOOOAL!!
ブスファからのパスを収めたロマリーニョがペナルティエリア左からDFをかわしてシュートを放つ。
これがゴール右隅に決まり、先制に成功する。
後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
モドリッチが右サイドの敵陣中央から鋭い縦パスを送る。
収めたクリスティアーノロナウドはペナルティエリア右から低く抑えた強烈なシュートを放つ。
これがゴール左隅に決まり、同点に追い付く。
後半36分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
マルセロからの浮き球のパスをルーカスバスケスがペナルティエリア右で収める。
ルーカスバスケスはグラウンダーのラストパスを送ると、これに反応したのはベイル。
左足で合わせてネットを揺らし、投入直後に値千金の逆転ゴールを挙げる。
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121302
1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 18:44:53.50 _USER9

http://www.afpbb.com/articles/-/3155208?cx_position=36
【12月13日 AFP】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は12日、http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513158293/に対応するためブラジルに帰国しているネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)について、13日に行われるストラスブール(Strasbourg)とのフランスリーグ杯(French League Cup 2017-18)を欠場すると認めた。
すでにPSGが3-1で勝利した先週末のリール(Lille OSC)戦を出場停止で欠場しているネイマールについて、ウナイ・エメリ(Unai Emery)監督は11日、同選手が3~4日中に戻ってくることを期待していると語っていた。
しかしPSGは、10日前のリーグ戦で1-2で敗れたストラスブールとの一戦では、チアゴ・シウバ(Thiago Silva)やティアゴ・モッタ(Thiago Motta)、アドリエン・ラビオ(Adrien Rabiot)、ライヴィン・クルザワ(Layvin Kurzawa)らと共にネイマールもメンバーから外れるとした。
ネイマールの帰国理由をめぐっては臆測が飛び交っているが、ブラジルのニュースサイトGloboesporte.comは、同選手が友人の父親の誕生日パーティーや歯科医の元を訪れたとするSNS上の写真を掲載している。(c)AFP
2017年12月13日 11:18 発信地:パリ/フランス
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351: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 12:05:32.44
ずーーっと思ってるんだけど、
日本代表は、ボールを持って前を向けてゴールが見えた時に「とりあえずシュート」を何故打たないの?
昨日の昌子がまぐれでも、
あれはシュート打ったから起きたまぐれで。サッカーってそういうの多い競技だと思うんだけど。
ある意味、昨日の小林の得点もそう。
川又が振り向いてシュート打ったからボールがこぼれる。
これ技術でも能力でもなくて、
下手な草サッカーでもやれることなんだけど、意識の問題だよね。
入らないから打たない、じゃなくて、
ゴール見えたらとりあえず強いシュート打てよ。
弾く、こぼれる、コース変わる、まぐれ、色々パルプンテ起こるんだからさ。
![20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/ba1d56af.jpg)
日本代表は、ボールを持って前を向けてゴールが見えた時に「とりあえずシュート」を何故打たないの?
昨日の昌子がまぐれでも、
あれはシュート打ったから起きたまぐれで。サッカーってそういうの多い競技だと思うんだけど。
ある意味、昨日の小林の得点もそう。
川又が振り向いてシュート打ったからボールがこぼれる。
これ技術でも能力でもなくて、
下手な草サッカーでもやれることなんだけど、意識の問題だよね。
入らないから打たない、じゃなくて、
ゴール見えたらとりあえず強いシュート打てよ。
弾く、こぼれる、コース変わる、まぐれ、色々パルプンテ起こるんだからさ。
![20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/ba1d56af.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 13:33:45.01 _USER9
12/13(水) 13:30配信
ヴェンゲル監督がイングランドサッカーに進言 「日本の大相撲を見習うべき」
アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督は、イングランドのサッカー界は日本の大相撲を見習うべきだと考えているようだ。12日付のイギリス紙『テレグラフ』が報じている。
10日に行われた、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”では、試合後にトラブルが発生。2-1で勝利したマンチェスター・Cの選手たちが控室で勝利を過度に喜んでいたとして、ジョゼ・モウリーニョ監督らとの間で乱闘騒ぎが起こったと報じられている。
イングランドサッカー協会(FA)が調査に乗り出す中、1995年から約1年半にわたって名古屋グランパスを率いたヴェンゲル監督は、在任中に観戦して感銘を受けたという大相撲の文化を引き合いに出し、イングランドのサッカー界も大相撲のように勝者が敗者に対してリスペクトを見せるべきだと主張している。
ヴェンゲル監督は、「ビッグゲームに負けた時、全力で喜ぶ相手の姿を見るのは受け入れ難いものだ。それはいつだって攻撃的なものだからね」とコメント。敗者の立場について言及すると、「私が日本にいた時、あそこには大相撲があった。大相撲では絶対に勝ったことを自慢したりしない。相手へのリスペクトを示すために、勝った力士は自身の喜びを隠すんだ」と大相撲を例にとって、勝者であっても相手を尊重する気持ちの重要性を説いた。
ヴェンゲル監督はその後も、大相撲の文化について力説。「どんな文化からも学ぶことはある。彼ら(力士)はスーパースターだ。その中でも最も強い人を“横綱”と言うが、本当に興味深いのは、その地位まで昇進するためには最終的に委員会に行く必要があるんだ。一番上の立場になるには、倫理的な評価も必要なんだよ。もし素行が悪かったら、優勝したとしても、横綱にはなれない」と、人格面も重視されることを強調した。
さらに、「大相撲は1600年代から姿を変えずに続いている数少ないスポーツの1つだ。力士の衣装も行事の衣装も変わらない。我々の審判にもあの格好で裁いてほしいね」と興味深いコメントを残した。
(記事/Footmedia)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683837-soccerk-socc

ヴェンゲル監督がイングランドサッカーに進言 「日本の大相撲を見習うべき」
アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督は、イングランドのサッカー界は日本の大相撲を見習うべきだと考えているようだ。12日付のイギリス紙『テレグラフ』が報じている。
10日に行われた、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”では、試合後にトラブルが発生。2-1で勝利したマンチェスター・Cの選手たちが控室で勝利を過度に喜んでいたとして、ジョゼ・モウリーニョ監督らとの間で乱闘騒ぎが起こったと報じられている。
イングランドサッカー協会(FA)が調査に乗り出す中、1995年から約1年半にわたって名古屋グランパスを率いたヴェンゲル監督は、在任中に観戦して感銘を受けたという大相撲の文化を引き合いに出し、イングランドのサッカー界も大相撲のように勝者が敗者に対してリスペクトを見せるべきだと主張している。
ヴェンゲル監督は、「ビッグゲームに負けた時、全力で喜ぶ相手の姿を見るのは受け入れ難いものだ。それはいつだって攻撃的なものだからね」とコメント。敗者の立場について言及すると、「私が日本にいた時、あそこには大相撲があった。大相撲では絶対に勝ったことを自慢したりしない。相手へのリスペクトを示すために、勝った力士は自身の喜びを隠すんだ」と大相撲を例にとって、勝者であっても相手を尊重する気持ちの重要性を説いた。
ヴェンゲル監督はその後も、大相撲の文化について力説。「どんな文化からも学ぶことはある。彼ら(力士)はスーパースターだ。その中でも最も強い人を“横綱”と言うが、本当に興味深いのは、その地位まで昇進するためには最終的に委員会に行く必要があるんだ。一番上の立場になるには、倫理的な評価も必要なんだよ。もし素行が悪かったら、優勝したとしても、横綱にはなれない」と、人格面も重視されることを強調した。
さらに、「大相撲は1600年代から姿を変えずに続いている数少ないスポーツの1つだ。力士の衣装も行事の衣装も変わらない。我々の審判にもあの格好で裁いてほしいね」と興味深いコメントを残した。
(記事/Footmedia)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683837-soccerk-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 20:03:13.36 _USER9
現地時間12日ブンデスリーガ第16節が行われボルシア・ドルトムントはアウェイでマインツと対戦し2-0で勝利した。
この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。
『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。
また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。
『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。
(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)
12/13(水) 9:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc
写真

この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。
『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。
また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。
『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。
(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)
12/13(水) 9:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:39:19.68 _USER9
12/13(水) 6:13配信
本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】
現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。
本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。
「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」
本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。
「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」
サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。
パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。
(取材・文:植田路生【アルアイン】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc

本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】
現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。
本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。
「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」
本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。
「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」
サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。
パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。
(取材・文:植田路生【アルアイン】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:36:07.94 _USER9
![20171212-00000100-dal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/989e3234-s.jpg)
12/13(水) 11:31配信
【E―1選手権】途中交代のMF大島 ロシアW杯行きほぼ消滅
東アジアE―1選手権の男子第2戦(12日、味スタ)でMF大島僚太(24=川崎)が左太もも裏を痛めて途中交代するアクシデントに見舞われた。
前半途中に右足でシュートを放ったときに負傷してその場で倒れ込んだ。駆け寄った川崎のチームメート・小林がベンチに向かって両手でバツ印。立ち上がれないまま担架で運ばれてピッチを去った。9月下旬のリーグ戦で同じ箇所を痛めており、ハリルホジッチ監督は「大島がまたケガをしてしまったのは残念」。かねて課題としてきたコミュニケーション能力の向上を認めていただけに、無念さをにじませた。
大島はこの日のうちに病院へ行かなかったが、肉離れの模様で13日に診察を受ける。チームからの離脱は確実で、ロシアW杯メンバー入りに向けたサバイバル大会でアピールに失敗。ロシア行きは、ほぼ消滅してしまった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000009-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:29:09.71 _USER9
グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】
現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。
試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。
「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」
パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。
死闘を演じた要因は何だったのか。
「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」
短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。
パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。
(取材・文:植田路生【アルアイン】)
12/13(水) 5:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc
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現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。
試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。
「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」
パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。
死闘を演じた要因は何だったのか。
「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」
短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。
パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。
(取材・文:植田路生【アルアイン】)
12/13(水) 5:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc
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