サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 22:06:07.17 _USER9
    ◇E―1選手権 日本1―0北朝鮮(2017年12月9日 味スタ)

     GK中村航輔(22=柏)が好セーブを連発。代表デビュー戦を無失点で飾り、大会白星スタートに大きく貢献した。

     試合を振り返り、「リーグ戦と変わらずいつも通りプレーできた」と話した中村。北朝鮮の攻撃陣に何度もゴールを脅かされたが、抜群の反応でゴールマウスを死守。「チームとして勝利を目指す中で、自分も貢献できたと思う」と胸を張った。

     代表初出場とは思えぬ奮闘ぶりに、スタンドのサポーターは“航輔コール”を連発。「こういった苦しい試合を乗り切って、日本を背負って立ちたい」と若き守護神は頼もしかった。

    12/9(土) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000154-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 03:20:50.23 _USER9

    20171209-00000161-spnannex-000-2-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M3】準々決勝

    アルジャジーラ 1-0 浦和レッズ

    [得点者]
    マブフート(後半7分)

    ▼GK
    1 西川周作
    ▼DF
    6 遠藤航 → 46 森脇良太
    22 阿部勇樹
    5 槙野智章
    3 宇賀神友弥
    ▼MF
    8 ラファエル・シルバ
    10 柏木陽介
    16 青木拓矢
    39 矢島慎也 → 21 ズラタン
    9 武藤雄樹 → 13 高木俊幸
    ▼FW
    30 興梠慎三


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017120905















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:12:21.49
    中村22歳凄すぎぃ


    20171209-00000034-goal-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 01:26:19.27 _USER9


    dort_getty-1-560x373[1]

    2017年12月10日(Sun)1時24分配信

    ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】

    【ドルトムント 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

     現地時間9日にブンデスリーガ第15節の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して26分、マックス・クルーゼからパスを受けたマキシミリアン・エッゲシュタインがドリブルで仕掛けて自らシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さりブレーメンが先制した。

     それでも57分、マルセル・シュメルツァーがDF裏に浮き玉のパスを送ると、香川がヘディングでゴール前に折り返してピエール・エメリク・オーバメヤンが体で押し込みドルトムントが同点に追いつく。しかし65分、コーナーキックからテオドル・ゲブレ・セラシェにヘディングシュートを叩き込まれ再び勝ち越しを許してしまう。

     72分には香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール前で転んでいたオーバメヤンの背中に当たり得点ならず。結局、ブレーメンに1-2で敗れたドルトムントは泥沼のリーグ8戦未勝利となった。

    【得点者】
    26分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)
    57分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    65分 1-2 セラシェ(ブレーメン)

    https://www.footballchannel.jp/2017/12/10/post245662/








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 00:35:09.38 _USER9

    20171209-00000159-spnannex-000-3-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017


    サッカーのクラブ世界一を決めるクラブワールドカップ(W杯)は9日、アラブ首長国連邦・アブダビで準々決勝が行われ、FW本田圭佑が所属する北中米カリブ海代表のパチューカ(メキシコ)がアフリカ代表のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に1―0で勝利。本田はフル出場でチームの準決勝進出に貢献した。

    【M2】準々決勝

    パチューカ 1-0 ウィダード・カサブランカ

    [得点者]
    グスマン(延長後半7分) 
      



      
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017120904












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    562: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:33:51.66
    no title

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     名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)

    20171209-00010027-soccermzw-000-1-view[2]



     リーガ・エスパニョーラ第15節ヘタフェ対エイバルが現地時間9日に行われ、エイバルの日本代表MF乾貴士が先発出場、そしてヘタフェのMF柴崎岳が後半29分から途中出場した。

    キックオフ前には日の丸に「こんにちは日本!」と日本語で描かれるなど、日本歓迎ムードの中、センターサークル上に乾と柴崎が並び、キックオフセレモニーにはフィギュアスケートの名選手として知られるハビエル・エルナンデスが登場するなど、異例のムードの中でキックオフされた。

     キックオフを迎えると、乾はいつも通り左サイド2列目のポジションに入った。前半34分には右サイドからのクロスをセルジ・エンリクが頭で流したところ、乾が走り込んで果敢にボレーシュートを放つなど、積極的に攻撃に絡もうと試みた。

     0-0のまま迎えた後半、7分にペナルティーエリア内に侵入したセルジ・エンリキがヘタフェのMFキケ・ガルシアが倒してPKを獲得。しかしキッカーのジョルダンが大きく枠上に外し、エイバルは絶好の先制チャンスを生かせなかった。乾はイエローカードを受けたこともあり、同17分に交代を命じられる。これにより日本人直接対決は実現とはならなかった。

     攻撃にアクセントを加えたいヘタフェは、同28分にポルティージョに代えて柴崎を投入。スタジアムから万雷の拍手が鳴り響く。柴崎にとってはリーガ第4節、初ゴールを叩き込んだバルセロナ戦で左足甲を骨折して以来、約3カ月ぶりの公式戦復帰となった。乾との直接対決とはならなかったものの、勝負どころでの投入によってチームでの信頼の高さを感じさせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00010027-soccermzw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:20:18.51 _USER9

    20171209-01647377-gekisaka-000-1-view[1]


    12月9日、日本対朝鮮民主主義人民共和国の一戦が行われ1-0で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    井手口が試合を決める

    【日本 1-0 朝鮮民主主義人民共和国 E-1選手権】

    中村航輔 6.5 前後半のピンチでグッドセーブ。反応の速さを示した

    車屋紳太郎 5 高い位置にポジションを取るも、倉田との連係ももう一歩

    昌子源 5 自身の仕事に忙しく、周囲を束ねる余裕はなかった

    谷口彰悟 5 簡単に裏へ抜けられ、間一髪の対応を迫られる

    室屋成 5 デビュー戦。無難なプレーで穴にはならなかった

    井手口陽介 6 周囲と呼吸が合わない場面が散見されたが、最後に強烈ミドル

    今野泰幸 5.5 タイミングのいいインターセプトを披露。豊富な経験は示した

    高萩洋次郎 5 攻撃で色は出なかったが、球際で戦う姿勢見せる

    倉田秋 5 左サイドで先発。起点にはなったが決定的な仕事はできず

    小林悠 5 前半は著しく存在感を欠く。中央に移ってからは怖さも出てきた

    金崎夢生 5 活動量は多かったが、プレーの正確性を欠いた

    伊東純也 6 持ち味のスピードを活かし、状況打破を目指した

    川又堅碁 5 試合終盤にドンピシャのヘッドも決まらず

    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 敵のゴール前で怖さを発揮したのは相手チームだったが、勝ち点3獲得

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00245704-footballc-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:10:59.04 _USER9
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    MF井手口陽介が後半アディショナルタイムに劇的な決勝点!

    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs北朝鮮(114位)

    日本代表1-0北朝鮮


    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎 → FW 14 伊東純也
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋 → FW 18 阿部浩之
    FW 11 小林悠
    FW 15 金崎夢生 → FW 9 川又堅碁


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017120902















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 18:26:37.43 _USER9

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    12/9(土) 18:25配信
    室屋成と中村航輔が先発デビューへ!主将は昌子、北朝鮮戦スタメン発表

     EAFF E-1選手権の男子が9日、味の素スタジアムで開幕し、日本代表は北朝鮮代表と対戦する。

     午後7時15分のキックオフ時間に先立ってスターティングメンバーが発表され、国際Aマッチ初出場となるDF室屋成、GK中村航輔が名を連ね、先発デビューを飾ることになった。ゲームキャプテンはDF昌子源が務める。

     最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、北朝鮮は114位。過去の対戦成績は日本の7勝4分7敗で、直近では11年11月15日に敵地で行われたブラジルW杯アジア3次予選(●0-1)、15年8月に中国で開催された東アジア杯(●1-2)でいずれも敗れ、2連敗中となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 15 金崎夢生
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    DF 6 三浦弦太
    DF 19 初瀬亮
    MF 13 土居聖真
    MF 10 大島僚太
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 14 伊東純也
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-01647374-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 06:52:20.77 _USER9
     東アジアE―1選手権の初戦となる北朝鮮戦を翌日に控え、サッカー日本代表は8日、味の素スタジアムで冒頭15分のみ公開して約1時間、練習した。DF昌子源(24)=鹿島=は優勝に貢献し、DF槙野智章(30)=浦和=に奪われたセンターバックの定位置を奪い返す決意を明かした。

     原点に立ち返り、DF昌子がポジションを奪い返す。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)も「A代表に立候補してほしい」と期待するなど、国内組によるロシアW杯メンバー入りへのアピール合戦が注目される今大会。昌子は「まずはチームが勝つこと。それを意識すると、自然といいプレーができる。3試合勝って優勝することだけを考える」と先発が見込まれる北朝鮮戦を見据えた。

     W杯出場を決めたアジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)では、守備の要であるDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=とコンビを組んだ。ところが、10月の合宿で指揮官に体脂肪率のオーバー、プレーのミスを指摘され、DF槙野にポジションを奪われた。そこで「俺は怒られて伸びるタイプ」と一層、1プレーに集中してきた。

     11月の欧州遠征(ブラジル、ベルギー戦)はベンチで吉田、槙野を見つめた。「攻撃の際にも(相手FWと)駆け引きをしている姿を見た。そこからヒントを得た」と参考にし、その後のJリーグ3試合を無失点に抑えた。今回の合宿では「昌子はよく意識してやってくれている」とハリル監督の信頼を取り戻した。

     「チームが負けたら(選手個々も)評価もされない。チームを勝たせられる選手になりたい。ならなきゃいけない」と昌子。勝利につながる守備で、W杯切符をつかむ。(内田 知宏)

    12/9(土) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000315-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 08:05:19.33 _USER9

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    <月刊セルジオ>

    今回の東アジアE-1選手権で日本に求められていることは、とにかく優勝することだ。ハリルホジッチ監督は15年8月に中国で開催された前回大会で1勝もできず最下位だった。
    リベンジです。ハリル監督が就任してから日本はまだ何もタイトルを獲得していない。「初タイトルを取ってみろ」と言いたい。

    選手権というのはすべて優勝することが目的だ。特にホームではね。強化や選手選考のためにやるものではなく、清算するためにやる。南米でも選手権で負けたら監督は更迭される。
    他の出場国はFIFAランクで日本より下位。W杯に出るのは日本と韓国だけ。ここで勝てない監督が世界で勝てるはずがない。負けたらW杯に向けて監督を代えた方がいい。
    そのくらいの厳しさが必要だろう。厳しさがなかったから、中国で負けても何も変わらなかったんだ。

    海外組がいないことは言い訳にはならない。ベストメンバーではないのは他の出場国も同じだ。
    「日本人Jリーガー選抜」のようなチームになる。これまでどれだけJリーグを見てきたか、何を見てきたかが問われる。

    W杯のための選手選考会という位置づけはありえない。そういう保険をかけて「負けてもいい」というムードをつくってはいけない。それではお客さんやスポンサーに失礼だ。
    お金を払って試合を見に行く価値がない。むしろ監督の“選考会”と思えばいい。監督を代えるのかどうか、議論するべきだ。厳しさがなかったら、日本のサッカーは成長しないよ。(日刊スポーツ評論家)

    12/9(土) 7:52配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00072935-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 22:32:07.98 _USER9

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    メイン会場スタッフがUAEのサッカー事情を告白「JリーグやKリーグを見る人が多い」

    アジア王者浦和、UAEで開催国以上の人気 大会スタッフが証言「浦和と鹿島は有名」

     アジア王者浦和レッズは、9日にFIFAクラブワールドカップ(W杯)準々決勝で開催国代表アルジャジーラ(UAE)と対戦する。

    大会スタッフのアリ氏は「UAEでは浦和と鹿島は有名だよ」と話し、日本のJクラブが中東の地でも高い知名度を誇っていることを証言した。

     浦和の初戦や決勝、3位決定戦は、今大会のメインスタジアムとなるザイード・スポーツ・シティで開催される。その会場でスタッフを務めるアリ氏は、「UAEでは自分たちのリーグよりJリーグやKリーグの方が人気がある」と説明。欧州に続いては日本や韓国も人気があり、逆に自国UAEを含めた中東リーグへの関心度は低いという。

    「自分たちの国や中東のリーグは、あまり見る人がいないんだ。ヨーロッパはもちろんだけど、アジアだったらJリーグやKリーグを見る人が多い。日本だと浦和と鹿島は有名だよ。鹿島は去年活躍したし、浦和はこの大会の最初に3位になったチームだからだと思う」

     浦和は10年前の2007年にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制してアジア王者に輝き、クラブW杯でも3位入賞。当時に与えたインパクトは今でも残っているようだ。

    「国内だったらアル・アインの方が上」

     そして、アルジャジーラについて訊くと「そんなに知名度もないし、人気があるクラブではない。国内だったらアル・アインの方が上だと思う」と回答。「レアル・マドリード(スペイン)が出る準決勝と決勝の日のチケットは結構売れているみたいだけど、他の試合はあまり売れていないんだ」と“実情”を明かした。

     浦和は開催国代表との対戦で“完全アウェー”になることも想定されたが、現地での注目度はいま一つのようだ。初戦を突破してレアルと準決勝で対戦することになれば、その時の方が中東のサッカーファンによる“アウェー感”を体験することになるのかもしれない。

    12/8(金) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00010019-soccermzw-socc

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    41: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 07:10:50.74
    >>39
    no title

    子供時代のムバッペとクリロナ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 23:01:59.96 _USER9

    20171207-00000036-tospoweb-000-1-view[1]


    突然の“キャラ変”のワケとは――。東アジアE―1選手権(9日初戦、味スタ)に臨む日本代表は6日、都内で合宿3日目を迎えた。

    今回の合宿で初となる非公開練習で戦術を確認したが、イレブンの間ではバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の変貌ぶりが話題を呼んでいる。ピッチ内外でこれまでに見られなかった言動が相次いでいるというのだ。

     ハリルホジッチ監督は練習中、選手に激しいゲキを飛ばすのがいつもの光景だが、今回の合宿では練習での厳しい姿勢に加えてさまざまな“異変”が起きていた。

     GK東口順昭(31=G大阪)は戸惑いの表情を浮かべながら「今回は機嫌がいいと思う。良いプレーをしたら『すごいー!』と大きなリアクションで褒めたり」と語るように、これまで選手に対しては、注文や説教しかしてこなかった指揮官がポジティブな発言をするのは極めて異例という。

     恒例の体脂肪率に関する指導でも「(代表に)入っていたいなら落としていかないと。FWネイマール(25=パリ・サンジェルマン)を追いかけないといけないんだから」と、ここまでは普段と同じ。

    しかし東口によると「すぐに落とさなくていいと。『徐々に落としていこうな』と言っていた。今回は前より優しい言い方だった」という。鬼軍曹ぶりは鳴りを潜め、すっかり“好好爺”と化しているのだ。

     それだけではない。指揮官が重要視するミーティングに姿を見せないこともあった。「監督だけいなくてコーチによるミーティングがあった。フィジカルコーチのシリル(モワンヌ=46)や早川(直樹コンディショニングコーチ=54)さん、テグさん(手倉森誠コーチ=50)やジャッキー(ボヌベー・コーチ=56)が戦術の説明をして。(今までに)ないっすね。珍しい」と東口は驚いた様子で語った。

     指揮官が長時間にわたって声を張り上げ詳細な戦術を説明するミーティングは、代表合宿の定番。それだけにボス不在の“説明会”にイレブンも戸惑いを隠せない。

     指揮官の言動は選手間でも話題になっているが、ハリルホジッチ監督は感情的になることが多いだけに、冷静に選手と意思疎通を図るため、方針転換したのか。それとも過激な指導に選手から不満が出ていたことで支持率回復を狙ったのか。はたまた今回は国内組のみの“B代表”のためヤル気がない?など、臆測を呼んでいる。

     明確な理由は不明とあって選手たちも首をかしげるばかり。W杯出場決定後、ふがいない試合が続き、今大会ではタイトル奪取が求められているが、指揮官の異変はチームにどんな影響を与えるだろうか。

    12/7(木) 16:38配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-tospoweb-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 18:44:48.93 _USER9

    GettyImages-872478308-min[1]


    日本がグループHを突破する確率は”48%”!? 「ポーランドはポット1から決勝Tに進めない可能性高いチーム」

    グループHに入った日本代表 photo/Getty Images

    グループHはチャンスありか

    1日に行われた2018ロシアワールドカップの組み合わせ抽選会で日本代表はグループHに入ったが、統計サイトは日本に決勝トーナメント進出の可能性があると考えているようだ。データサイト『FiveThirtyEight』は、各グループから決勝トーナメントに進出する可能性が高いチームをパーセンテージで示しているのだが、それによるとグループHは全グループの中で最も混戦となっている。

    日本の入ったグループHにはポーランド代表、コロンビア代表、セネガル代表が同居しているが、最も突破の可能性が高いと判断されたのはコロンビアで70.2%、それに続くのがポーランドで50.3%、日本は僅差で48.6%となっており、セネガルが最も低い30.8%と評価されている。

    ポイントはポーランドで、ポット1のチームながらコロンビアよりグループを突破する可能性は低いと評価されている。日本とは2%しか差がなく、同サイトは「ポーランドはポット1から決勝トーナメントに進めない可能性が最も高いチーム」と分析している。これは日本にとってもチャンスと言えるだろう。

    その他のグループを見てみると、A組は開催国ロシア代表が74%、ウルグアイ代表が71.9%、エジプト代表が39.9%、最下位はサウジアラビア代表で14.2%。

    B組はスペイン代表が82.5%、ポルトガル代表が63.1%、イラン代表が27.5%、モロッコ代表が26.9%。

    C組はフランス代表が75.2%、デンマーク代表が54.4%、ペルー代表が46.6%、オーストラリア代表が23.7%。

    D組はアルゼンチン代表が74.1%、クロアチア代表が56.7%、ナイジェリア代表が36.3%、アイスランド代表が32.9%。

    E組はブラジル代表が89.6%、スイス代表が43.3%、セルビア代表が37.4%、コスタリカ代表は29.6%。

    F組はドイツ代表が82.5%、メキシコ代表が51%、スウェーデン代表が48.2%、韓国代表は18.3%。

    G組はベルギー代表が80.5%、イングランド代表が75.5%、パナマ代表が29.3%、チュニジア代表が14.8%となっている。 
      
    https://www.theworldmagazine.jp/20171202/02national_team/189051 


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    名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)
     
    20171209-00245598-footballc-000-1-view[1]



    【ベフェレン 3-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第18節】

     現地時間8日に行われたベルギー1部リーグ第18節でベフェレンはスタンダール・リエージュをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。MF森岡亮太はフル出場で、今シーズン9アシスト目を記録している。

     リーグ戦ここ3試合で9失点と苦しんでいるベフェレンは、この日も失点。15分に先手を取られて1点を追いかける立場になった。

     だが、森岡を起点にベフェレンは反撃に転じる。36分、森岡のCKにセックがヘディングで合わせてゴール。森岡の今季9アシスト目で1-1として折り返した。

     すると後半の立ち上がり、スルーパスに抜け出したテリンが一度はGKに防がれながらも押し込んでベフェレンが逆転に成功。さらに3点目を目指し、ホームで主導権を握った。

     ベフェレンは72分、相手の最終ラインでボールを奪ったアンポマーがゴールを奪って貴重な3点目を獲得。2点差としたベフェレンが落ち着いた試合運びでリードを維持して、終了のホイッスルを迎えた。

     森岡に7試合ぶりのアシストがついたベフェレンは、これで4試合ぶりの白星。順位は暫定で7位となっている。

    【得点者】
    15分 0-1 マリン(スタンダール・リエージュ)
    36分 1-1 セック(ベフェレン)
    49分 2-1 テリン(ベフェレン)
    72分 3-1 アンポマー(ベフェレン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00245598-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 21:08:08.45 _USER9
    日本と北朝鮮、中国、韓国の4カ国が出場するサッカー東アジアE-1選手権で、東アジアサッカー連盟が北朝鮮代表に大会賞金を支払わない方針を表明したことに対し、北朝鮮女子のキム・グァンミン監督は8日の中国戦後の会見で、「金のために(試合を)やっているわけではないが、共和国を制裁するのは良くないと考えている」と批判した。

     東アジア・サッカー連盟会長を務める日本サッカー協会の田嶋幸三会長が7日、「国際情勢、国連決議を踏まえて(賞金を)支払うことはできないと決めている」と話していた。

     北朝鮮はこの日、千葉・フクダ電子アリーナで行われた大会初戦で、中国に2-0で勝利。キム監督は「結果を金正恩朝鮮労働党委員長にどう報告するか」との質問に対しては、「試合以外の話はしない」と述べるにとどめた。

    2017年12月8日 19時40分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14002894/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 20:06:52.56 _USER9
    9日から開幕するEAFF E-1サッカー選手権2017を前に、出場各国の監督が会見に臨んだ。韓国代表のシン・テヨン監督は、日本は良きライバルであるとし、最終日の日韓戦は「勝ちたい」と正直に語った。

    冒頭で「名将といわれる方々と同じ場所に座れて嬉しく思っています」と挨拶したシン・テヨン監督。前回大会王者として臨む今大会は、大会史上初の連覇を狙っていくと意気込んでいる。

    「韓国はこれまで3回優勝しました。だけど、連覇したチームは今までにありません。我々は、それを達成できるだろうと思っています。この大会にはいい思い出が多くあるので、積極的に挑戦したいと思います。日本も中国も北朝鮮もいいチームなので、簡単ではない。しかし、最善を尽くしよいゲームをする姿勢をみせれば、結果はついてきます。まずは最善を尽くし、優勝に向かって一生懸命頑張っていきたいと思っています」

    そして、日本と韓国は良きライバル関係にあり、来年のFIFAロシア・ワールドカップでもお互いに結果を残したいと話したシン・テヨン監督。大会最終日の16日に控える日韓戦については「勝ちたい」と語っている。

    「日本とはいいライバル関係にあり、ともに成長してきたと考えています。来年のロシア・ワールドカップではお互いがいい成績を残すことで、日本と韓国が世界の端にいるチームではないという認識を、ハリルホジッチ監督と一緒に世界に示したいと思います」

    「正直にいえば、自分としてはやはり勝ちたいです。結果は分かりませんが、いい戦いをすることが日本と韓国、双方にとってよい経験になると考えています。W杯前に、日本も韓国もいいゲームや素晴らしいプレーをすることで、ライバルとしてともに成長していきたいですね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000022-goal-socc 
      
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    219: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:14:19.94
    アトレティコにいたなあって選手は?
    アグエロとかマキロドとか


    atletico[1]


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    79: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 07:40:03.88
    いつも思うんだがレアルがタイトル取ってもクリロナ以外の選手が
    3位以内に残った事1度も無いよな
    バルサはネイマール、シャビ、イニエスタ残ったりしたけど
    クリロナがチームに与えてる影響がメッシ以上だとはとても思えないんだが
    なんでなんだろうな
    今季なんかリーガで全然点取れなくても受賞しちゃうし


    no title




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    32: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 23:37:52.86
    ピークの頃のべカッムってプライベートの動向が新聞の一面に載るぐらい人気あったな
    no title

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    143: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 18:34:24.93
    FKの名手系ってダイジェストやようつべ専門って感じる
    実際一試合通してみるとあんまり…って感じの選手が多い

    hqdefault[1]




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    115: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 20:52:35.84
    no title

    ちょっと可愛い

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 20:47:16.21 _USER9

    20171208-00681520-soccerk-000-1-view[1]


    ・日本3-2韓国<フクダ電子アリーナ>

    [日]田中美南(7分)、
    [韓]チョ・ソヒョン(14分)
    [日]中島依美(70分)、
    [韓]ハン・チェリン(80分)
    [日]岩渕真奈(83分)

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3031-3031-lv 
      




















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 13:41:31.84 _USER9

    20171005-00076339-roupeiro-000-5-view[1]


    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第1戦 日本―北朝鮮(9日・味の素スタジアム)

     MF井手口が大会全試合出場で海外移籍の道を切り開く。イングランド2部に相当するチャンピオンシップのリーズからオファーが届いており、9日の北朝鮮戦からダブルボランチでの先発が濃厚。
    「前回は最下位で、まずはチームとして優勝すること。個人としては監督の求めることを表現しつつ持ち味を出したい」と優勝への献身を誓った。

     ロシアW杯のメンバー入りとともに、海外移籍も目標。関係者によれば、今大会で3試合に出場すれば英国の労働ビザが取得できる見込みだという。「刺激も増えて成長できる場所。
    少しでも早く行ければと思っている」。早期の海外挑戦へ、あらためて意欲をにじませた。

     代表ではロシアW杯出場を決めた8月末のオーストラリア戦でダメ押しゴールを奪い、レギュラーに定着。11月の欧州遠征も2試合連続で先発し、21歳にして欠かせない戦力となった。
    「チームを支えてアグレッシブにいく。そこは毎試合、誰にも負けない感覚でプレーしている」。北朝鮮戦後は中2日で中国戦、さらに中3日で韓国戦が控える。タフなプレーで日本を3大会ぶりの頂点へ導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000063-sph-socc

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    177: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 01:12:48.62
    香川は惜しい選手だな
    あとひとつ何かのパーツが揃えば1流なんだけど
    それが何かがいまいち分からない



    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 17:41:09.57 _USER9
     ミランで背番号10をつける23歳のトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、冬の移籍市場でチームを退団するかもしれない。7日に伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。

     チャルハノールは今夏、移籍金2000万ユーロ(約25億7000万円)+ボーナス400万ユーロ(約5億1000万円)でレバークーゼンからミランに加入した。“FKの名手”として知られ、期待されて加入したチャルハノールは2021年6月までの4年契約を結んでいる。そして、本田圭佑が身につけていた背番号10を受け継いだ。

     しかし、今季は公式戦19試合出場で2得点6アシスト。負傷により欠場する試合も多く、フル出場した試合も数えるほどしかない。同メディアによれば、ミランのマルコ・ファッソーネCEOはチャルハノールの活躍に不満を抱いており、市場でミスを犯したと考えているようだ。

    同選手に関してはトルコ1部のフェネルバフチェが獲得に興味を示しており、冬の移籍市場でチームを去ることになるかもしれない。

    12/8(金) 14:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00245494-footballc-socc

    写真
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