サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    710: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:37:58.64

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    今日の名言まとめ

    小野信二
    「動き出しが3秒遅い(ぶちギレ)」

    ラモス
    今野は何やってるんだ ベテランなんだから落ち着けせれよ

    3点差で負けてるんだよ なにをのんびりしてるの

    意図の見えないプレーしかない

    右に3人も居るのになんで狭いとこ狙うんだよ わざとやってんのか

    気持ちの入った選手が居ない

    誰一人勝とうという選手がいなかった
    韓国相手にどうしてこんなにびびってるの

    久しぶりに何の魂も入ってない日本代表試合を観ましたね


    山口素弘(ピッチレポート)
    「上からどう見えます?(解説陣に)」
    「球際とセカンドボール拾えませんねぇ」



    ハリル監督「韓国の方が強いのは試合前から明らか」

    サポーター「ブーー!!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:09:59.39 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs韓国(59位)

    日本代表 1-4 韓国代表

    [得点者]
    小林 悠 (前半3分)
    キム シヌク (前半13分)
    チョン ウヨン (前半23分)
    キム シヌク (前半35分)
    ヨム ギフン (後半24分)

    前半3分【日本】GOOOOOAL!!
    PKを獲得すると、キッカーは小林。
    右足を振り抜くと、低く抑えられた鋭いシュートがGKの手を越えてネットの左隅に突き刺さる。

    前半13分【韓国】GOOOOOAL!!
    左サイドからキムジンスが左足でクロスを入れる。
    昌子を振り切ったゴール前のキムシヌクが高い打点で合わせ、ネットにたたき込む。

    前半23分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右でFKを獲得すると、キッカーはJリーグでもプレー経験のあるチョンウヨン。
    右足で縦回転の掛かった強烈なシュートを放つと、ぶれたボールはそのままネットに突き刺さり、逆転に成功。

    前半35分【韓国】GOOOOOAL!!
    イジェソンが中盤から強引に持ち上がると、ペナルティエリア手前の中央から左前のスペースへパスを出す。
    完全にフリーとなっていたキムシヌクが受け、GKと1対1の状態で左足を振り抜く。
    シュートはゴールマウスに吸い込まれ、日本を突き放す。

    後半24分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア右脇でFKを獲得すると、キッカーはヨムギフン。
    左足でニアサイドを狙った強いシュートを放つと、ボールは相手に当たってネットを揺らす。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121602














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 18:18:11.02 _USER9

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    12/16(土) 18:17配信
    日韓戦スタメン発表!!中国戦から3人変更

     EAFF E-1選手権の男子は16日、味の素スタジアムで最終戦を行い、日本代表は第2試合で韓国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、12日の中国戦(2-1)から先発3人を変更した。

     中国戦で左太腿裏を肉離れし、代表チームを離脱したMF大島僚太に代わってMF井手口陽介が9日の北朝鮮戦(1-0)以来、2試合ぶりに先発。さらにGK東口順昭、DF山本脩斗に代わってGK中村航輔、DF車屋紳太郎が同じく2試合ぶりのスタメンとなった。

     それ以外は中国戦と同じメンバーで、4バックは右からDF植田直通、DF三浦弦太、DF昌子源、車屋と並ぶ見通し。中盤は井手口、MF今野泰幸、FW倉田秋で、前線は右にFW伊東純也、左にMF土居聖真、中央にFW小林悠が入る。キャプテンの昌子のほか、今野、倉田、小林の4人が3試合連続で先発する。

     日本はここまで2連勝で首位。韓国は1勝1分の勝ち点4で2位につけており、日本は引き分け以上で2大会ぶり2度目の優勝が決まるが、負けた場合は韓国が逆転優勝となる。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、韓国は59位。過去の対戦成績は日本の13勝23分38敗で、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で対戦し、1-1で引き分けている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 6 三浦弦太
    DF 22 植田直通
    MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 4 谷口彰悟
    DF 19 初瀬亮
    DF 20 室屋成
    DF 21 山本脩斗
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 15 金崎夢生
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-01647780-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 05:47:38.67 _USER9
    勝てばもちろん、引き分けでも優勝が決まる韓国戦。2017年の代表活動を“ハッピーエンド”で締め括るためにも、絶対に負けられない一戦だ。
     
     今大会のいわゆる大一番で、スタメンに名を連ねるのは当然ながら北朝鮮戦、中国戦で結果を出したメンバーになるだろう。GKは北朝鮮戦での好守が記憶に新しい中村航輔だ。一種独特の雰囲気になる韓国戦でも存在感を見せつければ、ロシア・ワールドカップのメンバー入りがグッと近づくはずだ。
     
     4バックの最終ラインは右から植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎と予想。先の中国戦で本職のCBではなく、まさかの右SBで先発起用された植田はしかし、ライナー気味のクロスなどでアクセントをつけるなど“新しい発見”となった。北朝鮮戦で室屋がやや不安定だった点も踏まえると、韓国戦も右SBは植田の可能性が高い。
     
     CBは中国戦でスーパーミドルを決めた昌子が当確。もうひとりは三浦だろう。中国戦での出来はそこまで良くなかったが、北朝鮮戦でだいぶ裏を取られていた谷口彰悟よりはスタメンに相応しいのではないか。
     
     左SBは車屋。ここも中国戦でPKを献上した山本脩斗とよりは、という“消去法”的な判断でそう予想した。
     
     中盤3枚のひとつは、この2試合でもっとも落ち着いていて、チームの連勝に貢献した今野で当確。北朝鮮戦と中国戦での働きで判断するかぎり、今野は長谷部誠が仮に離脱した際のソリューション(解決法)になりそうだ。そう思わせるほど彼のパフォーマンスはここまで素晴らしいものである。
     
     残り2枚は、同じG大阪の井手口陽介と倉田秋か。前者は決勝弾を決めた北朝鮮戦でのインパクトがやはり強く、この韓国戦でもなにかやってくれそうな期待感はある。後者は今野、井手口との連係を考えればトップ下の本命だ。北朝鮮戦でほとんど実力を発揮できなかった髙萩より現時点での序列は上と見るべきで、また大島僚太が負傷離脱した以上、倉田以外に適任者が見当たらない。

    阿部を左ウイングで先発させる可能性も

    【韓国戦のスタメン予想】右SBは“新しい発見”だった植田。CFは小林か、もしくは…
    中国戦で先制点を決めた小林は韓国戦でも先発か。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
     3トップは右から伊東純也、小林悠、土居聖真か。ただ、右ウイングに小林を、CFに川又堅碁を使う手もあり、予想が難しい。中国戦から中2日という日程を考慮すれば、ここまで2試合続けて途中出場の阿部浩之を、満を持して韓国戦で先発起用する可能性もなくはない。
     
     いずれにしても、最大の注目は小林と川又の起用法か。中国戦で先制弾を決めた小林、北朝鮮戦に続き中国戦でも得点につながるプレーでアピールした川又は韓国戦での出来がE-1選手権以後の代表活動につながってきそうなだけに、使われるポジション、起用されるタイミングも含めて気になるところだ。
     
    文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    12/15(金) 12:17配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033779-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 13:11:31.515
    今元気なの?


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    14: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 07:02:57.74
    no title


    イブラって表情が悪魔じみてるよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 09:59:44.98 _USER9
    日本代表が今日16日、東アジアE-1選手権で優勝を懸け、韓国戦(味スタ)に臨む。
    ハリルホジッチ監督体制での初タイトル獲得へ、第1戦、第2戦でアピールに成功した11人が先発のピッチに立つ可能性が高くなった。

    ロシア切符をつかみ取るための“最終試験”。ただでさえ熱くなる日韓戦で、
    さらに熱いサバイバルが繰り広げられる。15日は都内で冒頭15分を公開した前日練習を行った。

    国内組の“最終試験”を前に都内のグラウンドで、選手は熱い火花を散らしながらゆっくりとランニングで体を温めた。
    2年ぶりの日韓戦は、ロシアへ向けたアピール合戦となる。宿敵との一戦は、最終試験を行うのに絶好の舞台だ。

    北朝鮮との第1戦、中国との第2戦と連勝して臨む最終戦。優勝を懸けた戦いで先発するのは、その2試合でアピールを果たした11人の可能性が高い。
    関係者によると、中国戦で右太ももを痛めて別メニューが続いていたFW伊東は右FWに入った模様。

    過去、13年に2得点したFW柿谷やアシストしたMF青山ら、W杯直前の同大会韓国戦で得点した5人、アシストした3人は全員W杯
    (ワールドカップ)の切符をつかんでいる。初得点でアピールしたい伊東は「ピッチに立ったら言い訳はできないし、ケガ関係なくスピードを生かして仕掛けていければ」と、持ち味の発揮を誓った。

    今大会で国際Aマッチデビューを飾ったのはGK中村やDF植田、三浦、FW伊東ら8人。フレッシュなメンバーが多い中で、ハリルジャパンの主力として活躍するのは、
    デビューから10試合連続出場中のMF井手口ぐらいだ。第1戦の先発組からは好セーブを連発したGK中村ら3人が“合格”。第2戦の先発組では初ゴールを決めたFW小林ら8人が生き残った。
    「自分にとっては最後のチャンス」と背水の陣で臨む小林。最終選考の第3戦に勝ち進み、ピッチに立った選手のサバイバルとなる。

    もちろん目指すのは2大会ぶり2度目の優勝。13年は最終戦で韓国を撃破し頂点に立った。だが、これまで3連勝して完全優勝したチームはいない。
    引き分けでも優勝だが、DF昌子が「やっぱり勝って、優勝したい」と意気込むように勝利が求められる。ロシア行きも懸かった注目の一戦。残り90分に全てを注ぐ男たちの戦いが始まる。【小杉舞】

    12/16(土) 7:57配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00078474-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 19:06:27.418
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000122-spnannex-socc
    クラブの秩序風紀を乱す行為って何だ?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 22:50:27.54 _USER9
    3人がそれぞれの所属クラブでクオリティーの高さを示す
     
    11月の欧州遠征に臨んだ日本代表から予想外のメンバー落ちを経験した“ビッグ3”のFW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)。
    3人がそれぞれに所属クラブで実力を示し、復権をアピールしている。

    メキシコのパチューカでプレーする本田は、ゴラッソを連発。ここまで国内での公式戦では16試合6得点を決めて中心選手として君臨している。
    そして、本田擁するパチューカはUAEで開催されているFIFAクラブワールドカップにも出場し、「背番号02」を背負うレフティーはアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と南米王者グレミオ(ブラジル)相手に連続スタメン出場した。

    得点こそ奪えなかったものの、本田自身も「記憶にない」と振り返った中2日での2試合連続延長120分をフル出場。
    0-1で敗れた現地時間12日の準決勝グレミオ戦でも、FIFA公式サイトで「影響力は輝き続けた」と絶賛されるほどのクオリティーを示した。

    日本代表歴代3位の50得点という記録を持つレスターの岡崎も、点取り屋としての意地を見せた。

    リーグ戦で7試合ゴールから遠ざかっていたストライカーは、現地時間13日のサウサンプトン戦で3試合ぶりのスタメン出場を果たすと、前半32分と後半24分にネットを揺らして2ゴール。
    クロード・ピュエル監督からも「違いを作り出した」選手として名指しで絶賛された。

    「本来のパフォーマンス」で代表復帰なるか
     
    危機的状況のチームを救うべく結果を出したのが、ドルトムントの香川だ。ペーター・ボス前監督が解任され、ペーター・シュテーガー監督体制の初陣となる現地時間12日のマインツ戦(2-0)で、2試合連続の先発出場。
    FKのキッカーとして先制点の起点になり、試合終了間際の後半44分にはFWピエール=エメリク・オーバメヤンのアシストを受けて9試合ぶりの得点をゲット。
    8試合連続勝利なし(3分5敗)という泥沼にはまっていたチームに9月30日のアウクスブルク戦(2-1)以来、約2カ月半ぶりとなる勝利をもたらした。

    公式戦4得点目を決めた香川。チームが低迷するなかで香川がゴールを決めれば全勝という記録は継続し、チームに勢いをもたらす存在となっている。

    日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は、3人をメンバー外とした10月31日の代表発表記者会見で、「挙げた名前の選手たち(本田、岡崎、香川)は、前回の合宿であまり評価をしていない。
    彼ら本来のパフォーマンスを見せるべきだと。他の選手より良いパフォーマンスを見せてくれれば、ここにいるはず」と手厳しい評価を下し、チーム内での競争を促していた。

    渦中の3人は、まさに三者三様で確かな結果を残した。このパフォーマンスを維持し、再び日本代表メンバーに返り咲くことはできるだろうか。

    12/14(木) 22:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00010020-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 18:00:57.54
    異論はないよな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:10:26.12 _USER9
    G大阪が川崎Fの元日本代表MF家長昭博(31)の獲得に乗り出していることが14日、明らかになった。複数の関係者によると、すでに正式オファーを提示。成立すれば13年シーズン以来5年ぶりの古巣復帰になる。

    2年連続無冠に終わったG大阪は長谷川監督に代わり、来季はレヴィー・クルピ氏(64)が新監督に就任することが決定している。家長はクルピ氏と10年シーズンにC大阪でともに戦った経験があり、
    攻撃の中心としてリーグ31試合4得点10アシストを記録。C大阪のアジア・チャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献するなど、クルピ氏の戦術を熟知しているのは大きい。

    来年6月で32歳になるが衰えはない。むしろ円熟味、凄みは増している。右MFでプレーした川崎Fでは今季リーグ21試合2得点だったが、シーズン中盤以降は主軸に定着した。
    11月29日の浦和戦では強靱(きょうじん)なフィジカルと技術で右サイドを突破して決勝点をアシストするなど、逆転優勝の原動力の1人になった。G大阪はタイトル奪還へ向けて、攻撃の核として期待している。

    当然、川崎F側は必要戦力として慰留に努める構え。Jリーグ王者か、古巣か。家長の動向から目が離せない。

    ◆家長 昭博(いえなが・あきひろ)1986年6月13日、京都府長岡京市出身の31歳。G大阪ユースを経て04年にトップ昇格。マジョルカ(スペイン)や蔚山現代(韓国)でプレーし、
    17年に大宮から川崎Fに完全移籍。日本代表には07年に初選出され国際Aマッチ3キャップ。1メートル73、70キロ。左利き。

    12/15(金) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000027-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 15:36:54.64 _USER9

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     2018年ロシアW杯の各試合を中継する局が15日、決定。
    1次リーグの日本戦は、6月19日のコロンビア戦(日本時間後9時)をNHK、
    24日のセネガル戦(同深夜0時)を日本テレビ、28日のポーランド戦(同後11時)をフジテレビが、
    それぞれ地上波で放送することになった。15日の開幕戦・ロシア対サウジアラビア(同深夜0時)と
    7月16日の決勝(同深夜0時)はNHKが中継する。

     NHKは全64試合中32試合を地上波、1試合をBSで中継。BS1では全試合を録画で放送する。
    日本テレビは日本・セネガル戦など8試合を放送。フジテレビは日本・ポーランド戦など8試合を放送する。

     フジテレビがW杯の日本戦を放送するのは、02年日韓大会の日本・ロシア戦以来16年ぶりとなる。
    この試合は日本がW杯で初勝利した歴史的一戦となり、平均視聴率は66・1%と
    同局史上最高視聴率を記録。いまだ破られていない。今回“当たりくじ”を引き当てた編成センターの立本洋之次長は
    「験担ぎは特にしていませんが、今朝の『めざましテレビ』の星占いで1位だったので少しは期待していました。
    それよりも今の危機的状況の中、社内のみんなの強い思いが一つになってこの結果に結びついてのではと思います」とコメントした。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171215-OHT1T50084.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:53:29.00 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、バルセロナ時代の指揮官であるジョゼップ・グアルディオラ監督を“最も幼稚なコーチ”と罵っている。

    2009-2010シーズンを前にインテルでの成功を引っさげてバルセロナに移籍したイブラヒモビッチ。初めて降り立ったスペインの地で、1シーズン目から出場した29試合のうち先発出場は23試合で、

    16ゴールを挙げるなど数字ではインパクトを残したが、リオネル・メッシやティエリ・アンリを重宝するグアルディオラ監督とはそりが合わず、わずか1シーズンでイタリアへと渡っていった。

    10日に行われたマンチェスターダービーでグアルディオラ監督と再会したイブラヒモビッチは、試合後『スカイスポーツ・イタリア』のインタビューで
    「最初の半年でゴールを量産し、2つのスーパーカップ(スーペルコパ・デ・エスパーニャ、UEFAスーパーカップ)を制した。最初の6カ月は完璧だった」とバルセロナ時代を回顧。

    しかし、メッシ中心のチーム作りが始まった途端、イブラヒモビッチのチーム内での序列は下がっていった。そのことを振り返った同選手は「でも半年が過ぎたら、システムと戦術を変更した。
    それは私にとって良くないもので、クラブはグアルディオラと直接話すように言ってきた」

    「グアルディオラに向かってメッシのために他の選手を犠牲にしていると言ってやった。そうしたら、ベンチに追いやられた。その後も状況は変わらなかったし、
    彼は問題が発生すればこのように解決すると思った。それ以降、彼は話しかけてこないし、私を見ようともしない。部屋に入れば、彼はその場から離れる。彼と話し合おうと思っても、
    すぐにどこかへと逃亡する。フットボール以前に大きな問題があった」とグアルディオラ監督との関係に問題があったと話した。

    さらに、イブラヒモビッチは「私との間のトラブルを解決しなかった彼の問題だ。彼は最初から私のことを勝手に決めつけていた。全く知らない人物をそのように判断できないはずだ。
    それに(マリオ)マンジュキッチや(サミュエル)エトーも同じ立場に置かれたと思う。彼は出会ってきた中で最悪なコーチではないが、間違いなく最も幼稚なコーチだ」とスペイン人指揮官を辛辣に批判している。

    12/13(水) 12:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 17:24:03.57 ID:m4qYF4mUa
      大迫岡崎
       香川
     井手口本田
       長谷部 
    長友昌子吉田酒井
       川島

    おら、みんな輝けるやろ


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    548: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 19:27:51.18
    実際本番で香川が代表から外されることなんてありえると思うか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 23:03:24.29 _USER9

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    サッカーのE‐1選手権(旧東アジア選手権)はあす16日に最終日を迎える。2連勝で首位の日本は、1勝1分けの韓国と対戦。
    首位の日本は勝つか引き分ければ、前身大会を含めて2大会ぶり2度目の優勝が決まり、韓国は勝てば逆転で2大会連続4度目の優勝となる。そんな日韓の激闘史を振り返ってみた。

    両国の激突で日本にとって忘れられないのが1967年のメキシコ五輪アジア地区予選だ。日本開催のセントラル方式で行われた大会には韓国、台湾、フィリピン、南ベトナム、レバノンの6カ国が参加。
    1回戦総当たりのリーグで、五輪には1チームしか行けないレギュレーションだった。

    日韓両国とも3戦全勝で迎えた直接対決は、前半で日本が宮本輝紀と杉山隆一のゴールで2-0とリードしたものの、後半に2点を返され同点に追いつかれる。
    エースの釜本邦茂が決めて再び勝ち越したが、粘る韓国も追いつき3-3で試合はタイムアップを迎えようとしていた。

    韓国はラストプレーで3点目を決めた金基福が30メートルのロングシュートを放つ。セービングしたGK横山謙三の手も届かず頭上を越えたシュートは、
    クロスバーを直撃したものの、ゴールに吸い込まれることはなかった。

    そして同勝ち点で迎えた最終戦、韓国の相手は日本が15-0で圧勝したフィリピン。大量点の欲しい韓国は「18点を取る」と公言したものの、これがフィリピンのプライドを傷つけた。
    FWひとりを残して全員がペナルティーエリアを固め、韓国の猛攻を5点でしのいだ。この結果、日本は得失点差で韓国を上回り、メキシコ五輪でアジア初の銅メダルにつなげたのだった。

    日韓両国が強化のために定期戦を開催したのは1972年のこと。ホーム&アウェーで1991年まで15回続いた大会は、日本の3勝2分け10敗で幕を閉じた。
    この大会で忘れられないのが1974年に国立競技場で開催された第3回大会だ。吉村大志郎(ネルソン吉村から帰化)や森孝慈(いずれも故人)が精力的に動いて韓国を圧倒。
    釜本や吉村のゴールなどで4-1の大勝を飾った。日本が韓国に勝ったのは1959年のローマ五輪予選以来15年ぶり(14試合目)の快挙だっ

    今でこそ日韓は良きライバルとして切磋琢磨しているが、Jリーグ誕生以前は韓国が戦績で圧倒的にリードしていた。特に、アウェーは日本にとって鬼門だった。
    そんな「負の歴史」にピリオドを打ったのが1982年にインド・ニューデリーで行われたアジア競技大会だ。

    グループリーグ初戦で難敵イランを木村和司のゴールで1-0と下した日本は、第3戦で韓国と激突。先制点を許したものの、原博実(現Jリーグ副チェアマン)のゴールで同点に追いつく
    風間八宏(現名古屋監督)のドリブル突破から岡田武史(元日本代表監督)のロングシュートで2-1の逆転勝利を収めた。

    これが国外での韓国戦初勝利で、グループリーグで敗退した韓国の金正男監督は日本戦の敗北により更迭される。
    しかし金監督は1985年のメキシコW杯予選決勝で森監督に雪辱を果たしており、両者の不思議な縁を感じる。

    つづく

    12/15(金) 16:00配信 AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00000025-sasahi-socc

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    262: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 21:18:27.91
    テクニックやセンスを極めるとフィジカルはあまり必要条件じゃなくなるモドリッチやシャビやマルセロ見てるとそう思う


    Marcelo-modric-660x400[1]




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    572: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 21:15:12.08
    北朝鮮の強いスポーツ選手(サッカーとか)って
    先進国のような質の良い靴やユニフォームとかもないし
    先進国のような科学的に基づく食事、トレーニングもできないし
    世界の情報もそんなに入らないのに
    なぜ強いんですか?
    恵まれてる日本が北朝鮮にまけたりすると
    食事やトレーニングや身に付けるものより
    精神面のほうが大事なのかと思いました


    10812131[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 20:46:07.79 _USER9

    20171215-00000128-spnannex-000-2-view[1]


    東アジアE-1サッカー選手権
    なでしこジャパン(8位)vs. 北朝鮮女子(10位)
    千葉/フクダ電子アリーナ

    日本代表 0-2北朝鮮代表

    [得点者]
    後半20分 キム ユンミ
    後半37分 リ ヒャンシム


    後半20分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
    ソンヒャンシムが右サイドの敵陣深い位置からクロスを供給。
    キムウンファのシュートはうまくヒットせず、櫨にクリアされる。
    それでも、キムピョンファが反応して後方のキムユンミにボールをつなぐと、キムユンミはペナルティエリア手前の中央から豪快に左足を振り抜く。
    これがゴール右に突き刺さり、先制点を挙げる。

    後半37分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
    左サイドからキムピョンファが低い弾道のクロスを入れる。
    キムユンミに当たったボールに走り込んだファーサイドのリヒャンシムが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121502












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 17:36:25.08 _USER9

    no title


    12/15(金) 17:07配信
    本田圭佑「貯金反対」生活費以外全て投資とツイート
    パチューカ本田圭佑

     クラブW杯(ワールドカップ)に出場しているパチューカのMF本田圭佑(31)が14日、開催地のUAEからツイートした。


     日本語で、「貯金」「投資」について、持論を次のようにつぶやき、社会に問いかけた。

     「貯金の重要性は理解しているが、僕は貯金反対で実際に生活費に必要なお金以外は全て消費ではなく投資に使う。

     投資とはアスリートで例えるとフィジカルトレーニングみたいなもの。」

     本田は16日にクラブW杯3位決定戦でアルジャジーラと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00078125-nksports-socc

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    557: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 01:00:57.92
    ハリル初期の時代に柏木が呼ばれてたのは何だったんだろ

    20373_ext_04_0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 00:15:27.69 _USER9
    ブンデスリーガ2部ウニオン・ベルリンに所属するDF内田篤人は、今冬にも同クラブを去ることになるかもしれない。アンドレ・ホーフシュナイダー監督は同選手の去就について示唆した。

    内田は今夏、7年過ごしたシャルケから恩師のイェンス・ケラー前監督が率いていたウニオンへと移籍。
    しかし、新天地でも負傷も響き、出場は第5節フォルトゥナ・デュッセルドルフ戦、第7節ザンドハウゼン戦の2試合にとどまっている。

    また、先月末に負傷から復帰してからもその状況が改善する予兆が見られない。ケラー前監督のラストマッチとなった第16節ボーフム戦(今月3日)に続いて、
    ホーフシュナイダー新監督の下で迎えた第17節ドレスデン戦(同9日)でも登録メンバーに含まれなかったのだ。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によれば、内田はワールドカップに向けて日本代表チームへの復帰を目指しているため、出場機会を求めてウニオンを離れることを検討しているという。
    ホーフシュナイダー監督も内田の状況について「どうやって、みんなのためとなるように解決するのか、考えなければいけない」とのコメントを残し、同選手の移籍を示唆した。

    先日、ノルウェーのバイキングFKに所属する右SBのジュリアン・ライヤーソンに興味を抱いていると伝えられるウニオン。
    新たな報道では、同じく右SBを本職とするアウクスブルクのゲオルグ・タイグルの獲得に動く可能性が浮上。メディアは内田の退団は濃厚と見ているようだ。

    12/14(木) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00010001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:57:12.82 _USER9
    プレミア80試合で5回目のフル出場
     
    水曜日のサウサンプトン戦で2ゴールを挙げ、全得点に絡む奮迅の働きを見せた岡崎慎司。レスター・シティは試合を4-1でモノにして4連勝を飾り、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
    岡崎自身もクロード・ピュエル監督の信頼を得て、4-2-3-1システムのトップ下(シャドー)で出場機会を、先発での出場をより増やしていきそうだ。
     
    試合から一夜明け、レスターをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』はあらためて岡崎の攻守両面における貢献を称えた。
     
    「シンジがいればレスターの機能性はグッと高まる。これはいまさら説明するまでもない事実で、今シーズンのゴールラッシュが始まる前から明らかだった。
    以前と変わらないハードワークをベースにチャンスに絡み、ボックス内で絶えず果敢に立ち振る舞い、ゴールを重ねているのだ。14試合で6得点という結果は妥当な報いだと言える」
     
    そして独自のデータを引っ張り出して、こう論じたのだ。
     
    「すべてのコンペティションで換算すると、オカザキは107分間に1ゴールのアベレージで得点している。これはセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)より優れた結果で、
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)、アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、さらにはアルバロ・モラタ(チェルシー)をも凌ぐ。
    彼の上を行くのはハリー・ケイン(トッテナム・ホットスパー)とモハメド・サラー(リバプール)のふたりだけだ」
     
    言うなれば出場時間換算の「ゴール率」で、名だたるプレミアの名手たちを抑え、岡崎は堂々3位に食い込んでいるというのだ。1ゴールに要した分数を並べてみると、
    岡崎が107分間、アグエロが108分間(わずか1分間の差!)、G・ジェズスが140分間、ラカゼットが148分間、ルカクが155分間、モラタが155分間。そしてケインが101分間で1位、
    サラーが103分間で2位となっている。ちなみにレスターのエースで相棒のジェイミー・ヴァーディは214分間もかかっている。
     
    最後に同紙は、岡崎が今シーズン初のフル出場を果たした点に触れ、
    「オカザキが90分間を戦い抜いたのは、彼のプレミアリーグにおける80試合の出場歴でなんとまだ5回目だ」と、驚きをもって伝えている。

    12/15(金) 6:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033781-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    25: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:48:29.14
    中盤に井手口とか山口入れてゲームメーカー入れないからダメなんだよ
    だから大島がいる時間は上手くまわってた
    本番は柴崎とか入れないと勝てないよ
    長谷部じゃ役不足


    no title



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    52: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 00:26:58.43
    しかしここまで本戦のメンバーが分からないW杯は史上初めてだな
    現時点で間違いなく確定と言えるのは吉田と酒井くらいしかいないんじゃないか?

    20171212-01647540-gekisaka-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 12:49:05.45 _USER9
    動画:マラドーナ氏銅像、まるで似ていないと話題に インド
    2017年12月14日 11:54 発信地:コルカタ/インド
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155383?act=all
    no title

    ※ 記事に詳細動画

    【12月14日 AFP】インドのコルカタ(Kolkata)で11日、サッカー元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏の新たな銅像がお披露目されたが、
    まるで本人に似ていないとインターネット上で嘲笑の的になっている。(c)AFP

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 18:55:17.20 _USER9

    20171214-00246771-footballc-000-1-view[1]



    来年の8月8日に開催が予定されているスルガ銀行杯の対戦カードが決まった。

    現地時間13日、コパ・スダメリカーナ決勝の第2戦が行われ、インデペンディエンテはフラメンゴと1-1で引き分け。2戦合計スコアを3-2としたインデペンディエンテがカップ王者となった。

    これにより、来年の夏開催予定のスルガ銀行杯の出場権も獲得。2017年のルヴァンカップを制したセレッソ大阪と対戦することとなる。

    アルゼンチンのインデペンディエンテは、国内リーグ16回の優勝回数を誇る強豪チーム。かつては現マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロも在籍していた。

    12/14(木) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00246771-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 01:43:53.20 _USER9
    12/14(木) 23:50配信
    冷遇続く原口元気、今冬に移籍か…ヘルタ幹部「1月にハッキリさせる」

     冷遇が続くヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気について、クラブのマネージャーを務めるミヒャエル・プリーツ氏が話した。14日付のドイツ誌『kicker』によれば、この冬のマーケットでの移籍もありえるという。

     原口は10月14日に行われたブンデスリーガ第8節のシャルケ戦で退場して以来、リーグ戦では2カ月もメンバー外が続き、11月からはヨーロッパリーグの2試合に出場したのみとなっている。

     来年のロシア・ワールドカップに向けて、試合経験が必要な原口にとって厳しい状況が続いている。プリーツ氏は「ゲンキは難しい状況にいる」と認めているものの、「だが、この状況は彼自身が作り出したものだ」とコメント。『kicker』誌は、契約延長の失敗とイングランド移籍の破談が原因だと解説している。

     さらにプリーツ氏は「彼との将来的な動向について、1月にハッキリさせるよ」と明言。ウィンターブレイク中には原口の去就が決まるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00684584-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 18:09:33.12 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155401?cx_position=17

    【12月14日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、所有する特注品の高級車を27万9980万ユーロ(約3730万円)で出品していることが明らかになった。

     独紙ビルト(Bild)によると、オーバメヤンはシルバーのペイントが施されたランボルギーニ(Lamborghini)のアヴェンタドール(Aventador)を中古車ディーラーに出し、この車は「有名人の所有物」として宣伝されている。

     ボンネットに同選手のロゴマークが記されているオーバメヤンの車は、シルバーの車体に虹色のエフェクトが施されていて、最高時速は350キロメートルとなっている。

     今季のリーグ戦14試合で12得点を記録している28歳のオーバメヤンだが、先月には練習に遅刻したとして処分を受けており、ライバルチームであるシャルケ04(Schalke04)のOBで、1990年のW杯を制した元西ドイツ代表のオラフ・トーン(Olaf Thon)氏は「速い車を運転しておきながら練習に遅刻するなんて、誰であろうと何かが間違っている」と批判していた。(c)AFP

    17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部第15節、ボルシア・ドルトムント対ヴェルダー・ブレーメン。前半を終えて控室に戻るボルシア・ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン(2017年12月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Ina Fassbender
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