サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    493: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 18:33:37.81

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    【札幌】ペトロヴィッチ監督、2試合無得点も「結果より姿勢」

    千葉戦は相手が前後半でメンバーを総入れ替えしたのに対し、
    札幌は負傷者が多いため、大学生3人を借りて戦わざるを得なかった。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180123-OHT1T50081.html


    これでミシャ式の出来を語っても仕方がない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 18:18:20.38 _USER9
    両サイドでプレーでき、適応にも時間がかからない、と
     
    今冬でのヘルタ・ベルリン離脱が決定的といわれている原口元気だが、ここまで具体的な移籍先候補の名が挙がらず、古巣の浦和レッズへの復帰の可能性も取り沙汰されていた。
    しかし、ベルリンの地元紙『BZ』が1月22日付の記事で、ブレーメンが関心を寄せていると報じている。

    昨夏にヘルタから契約延長を打診されながらも、これを断ってプレミアリーグ行きを望んだ原口。
    しかしこれを断念して残留すると、すでに彼抜きでのチーム作りを初めていたダルダイ監督の構想から完全に外れ、ここまで7試合の出場(先発2試合)に止まっていた。
     
    後半戦に入ってからの2試合はいずれもメンバー外で、U-23チームでの練習参加を命じられた原口。ダルダイ監督は「練習ではよくやっている」としながらも、
    「レッキーやエスバインもいる。全てのウイングプレーヤーをメンバーに入れるのは不可能だ」と、改めてその序列の低さを窺わせていた。
     
    ヘルタも移籍を容認しているという状況のなかで、ついに浮上した候補先の名前が、ブレーメンである。
     
    現在、降格圏から勝点差わずか1の16位と低迷しているブレーメンは、後半戦の2試合も1分け1敗と相変わらず振るわない。
    その要因として怪我人の多さが挙げられるが、エースのクルゼに加え、アタッカーのバルテルスもアキレス腱を断裂して長期欠場を余儀なくされるなど、攻撃陣はさらに駒不足に陥っている。
     
    そこで白羽の矢が立ったのが原口。左右のどちらのサイドでもアタッカーとして相手に脅威を与えるプレーができ、
    さらにブンデスリーガで3年半の経験があるため、適応にも時間はかからないはず、との期待もあるという。

    今夏のロシア・ワールドカップ出場を狙っている原口にとって、確実に試合に出場できるという確約はなくとも、
    ヘルタに留まり続けるよりははるかに可能性が感じられ、残留争いという環境も、自身をアピールする上ではむしろ好都合なものとなるかもしれない。
     
    一方、ラファエル・シルバが中国の武漢卓爾に移籍した浦和も、原口にとっては勝手知ったる古巣であり、活躍できる可能性も高いだけに悪くはない環境と言えそうだが、
    本人は欧州での挑戦を継続することを望んでいるようであり、『BZ』紙も「26歳の選手にとって、日本へのリターンはキャリアの後退となる」と綴っている。

    ヘルタが原口放出に際して求めるとされる移籍金は50万ユーロ(約6億5千万円)。冬の移籍市場も残り1週間程度となったが、
    ドイツのデッドラインである1月31日18時(現地時間)を迎える時、原口はどこにいるだろうか。ブレーメンに奥寺康彦氏以来、37年ぶり2人目の日本人選手が誕生するか!?

    1/23(火) 16:04配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034998-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 06:30:40.61 _USER9
    ワールドカップ史上初のビデオ判定導入が決定的だと、FIFA(国際サッカー連盟)幹部が明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が22日に報じた。
    今シーズンからイングランド、ドイツ、イタリアなどでも導入されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)。今夏に行われるロシア・ワールドカップでは、大会史上初の導入が濃厚となっているようだ。

    FIFAの最高商業責任者を務めるフィリップ・ル・フロック氏は「VARの導入は確実だ。公平なものだから、テクノロジーの導入は素晴らしいこと」とコメント。
    すでにW杯に向けてVARのスポンサーを探しているようで、「興味を持っているいくつかのテクノロジー企業と話をしている」と明かした。

    FIFA主催大会におけるVARは、2016年12月に日本で行われたFIFAクラブワールドカップで初導入された。
    準決勝では鹿島アントラーズがアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)戦で、史上初のVARによるPKを獲得。FW土居聖真が決めて“初得点”を記録していた。

    また、日本代表としては、昨年11月に行われたブラジル代表との親善試合で初めてビデオ判定を経験している。
    なお、W杯での導入は国際サッカー評議会(IFAB)の承認を得る必要があり、3月2日に行われる年次総会にて最終決定が下される。

    1/23(火) 6:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00705468-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 13:08:52.27 _USER9
    アルビレックス新潟は22日、大分トリニータからMF坂井大将を期限付き移籍で獲得した。期間は2018年2月1日から19年1月31日までで、大分と対戦する全ての公式戦で出場不可となる。

     大分の育成組織出身の坂井は15年にトップチームに昇格。昨年8月にはベルギー2部のテュビズに期限付き移籍し、3試合に出場していた。大分のクラブ公式HPによると「VISA取得の関係により出場機会を得ることが困難になった」と説明している。

     新潟のクラブ公式HPを通じて「初めまして新潟の皆さん、大分トリニータから来ました坂井大将です!みんなからはだいすけや、だいちゃんと呼ばれているので、そう呼んでもらえたら嬉しいです!1年でJ1に復帰できるよう、一生懸命頑張ります。よろしくお願いします!」とコメントを発表した。

     また大分のクラブ公式HPを通じて、ファン・サポーターへメッセージを送っている。

    「今回、新潟に行く事になりました。半年前、ベルギーに1年間レンタルで行く事は自分なりに相当な覚悟を持った決断でした。当初は試合にも出られ、言葉や文化が違ってストレスが溜まる事があっても、海外でやっていることが実感出来て全てが新鮮で楽しく感じていました。

    しかし数か月後からVISAがおりず試合に出られない環境が続きました。海外に出ないと分からない事でそれもひとつの経験だと思っていましたが、やはり試合に出たいという気持ちが強くなりました。

    気が付いたらVISAがおりないまま、リーグは終盤に入っていました。大分に帰るという選択肢もありましたが、海外に出て結果という部分に凄くこだわりを持つようになり、結果を出してない、活躍していないまま大分に帰るのは自分の中で違うと思いました。

    そんな中アルビレックス新潟からお話を頂き、自分なりに決断しました。ベルギーの生活にも慣れ、日本に帰るという選択自体も本当に凄く悩みましたが、やはり試合に出たいという気持ちが勝りました。

    大分で活躍がしたいからこそ、この様な決断をしました。これが僕の素直な気持ちです。皆さんに直接報告出来ず、この様な形になってしまった事を本当に申し訳なく思っています。

    しかしこの半年間、凄く良い時間を過ごせて、色々な人と出会い、自分の考えが変わり、海外に出たからこそ分かる事ばかりだったので、貴重な時間を過ごせました!新潟に行って活躍出来るように頑張ります。よろしくお願いします!」

    1/22(月) 19:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00705437-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:05:59.24 _USER9

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    ■戦術の細かさでは欧州屈指

    セリエAは他国のリーグよりも緻密な戦術を練るチームが多く、適応が難しいとも言われる。昨夏パリ・サンジェルマンからユヴェントスにやってきたフランス代表MFブレーズ・マテュイディもその特殊な環境に驚かされたようだ。

    伊『TuttoSport』によると、マテュイディはセリエAのあらゆるチームが組織的に優れていると印象を語っており、ピッチに立ってみて感じた驚きがあったことを明かしている。

    「僕はここでハッピーだ。ユーヴェは僕の好きなスタイルだから、上手く慣れることができているよ。セリエAは戦術的な面で非常に難しい。外から見ていると気づかないけど、ピッチに立っているとあらゆるチームがクレイジーなまでの組織力があるんだ。ここは難しいリーグだし、スクデットを勝ち取りたいね」

    ユヴェントスもそうだが、セリエAのチームは守備が整備されているところが多い。ストライカーにとって易しくないリーグと言われる理由もそこにある。マテュイディもフランス時代との違いを感じており、戦術的な部分では最も楽しめるリーグと言えるかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180122/01world/italy/194114

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    351: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 04:25:31.96
    鹿島はレアルと同等、セビージャ以上で浦和はドルと互角、これがJの現在地。


    GettyImages-628476674-1-800x600[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 12:12:12.20 _USER9
    1/22(月) 12:09配信
    CR7 顔面を3針縫う大怪我、兄弟がSNSで反応
    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリー対デポルティーボ・デ・ラコルーニャで左まぶたに近い部分を負傷し、試合を最後まで戦うことができなかった。ロナウドは大きな傷を負い、大量の出血をしている。そして、メディカルスタッフの治療を受け、結果的に3針縫っている。


    すると、ロナウドの兄妹はSNSで早速リアクションを見せている。カティア・アヴェイロは自身のインスタグラムアカウントに「多くの人はグッバイと言い、屈服した姿を見たがるが、それは王者を作るものだ。勝者とは、どれほど打ちのめされても、立ち続ける者のことだ」と綴っている。

    また、エルマ・アヴェイロもメッセージを投稿し、「周りの人が打ちのめそうとしても、それはできない。あなたは選ばれし者だ。勝者を打ちのめすことは誰にもできない。神は誰よりも強い。あなたは選ばれし者の1人だ」と投稿している。」

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00010005-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 20:47:34.83 _USER9

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    1/22(月) 20:40配信 Football ZONE web
    評価上昇中の日本人MF 現地紙は今季終了後の移籍を予想

     ポルトガルリーグで好調をキープするポルティモネンセのMF中島翔哉は、加入1年目ながらすでに7ゴールを奪い国内外のクラブから熱視線を浴びる状況となっている。そのなかでポルトガル紙「レコルド」によると、ウクライナ屈指の強豪シャフタール・ドネツクが1000万ユーロ(約13億5000万円)のオファーを出していたと報じている。


     昨シーズンのウクライナ王者シャフタールは、2009-10シーズンからリーグ5連覇、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント進出を果たすなど圧倒的な実績を残している。ブラジル代表FWドウグラス・コスタ(ユベントス)や同MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)、同MFウィリアン(チェルシー)らが巣立ったクラブとして知られるが、現在チームを預かるポルトガル人のパウロ・フォンセカ監督は中島の能力を買っていた模様だ。

     同紙によると「シャフタールは日本人ウインガーであるナカジマを獲得するために、1000万ユーロのオファーを送っていた。しかしそれに対してポルティモネンセの対応は返答せず、だった。なぜなら日本人の違約金はすでに2000万ユーロ(約27億円)に上がっているからだ」と、中島にはオファー以上の価値が見出されていることが記されている。

     現時点でシャフタールは、このオファーを取り下げているという。「ポルティモネンセ側としての狙いは、移籍市場に出すため、シーズン終了までナカジマをアピールすることにある。リーグ終了後には、この日本人が他クラブに行く可能性は高まっている」と、今後の去就とクラブ側の思惑を記している。

     ヨーロッパ最西端ポルトガルの地で、中島の評価がうなぎ上りになっていることは確かだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 23:17:34.94 _USER9
    防戦一方では「じり貧」は必定

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    今夏のロシア・ワールドカップ、日本代表はコロンビア、セネガル、ポーランドを相手に、グループステージの3試合を戦う。

     日本は第4ポッド。格下であることを認めた上で、戦略を練るべきだ。勝ち目は薄いわけだが、2位以内で決勝トーナメントに勝ち上がる可能性がないわけではない。

     わずかな勝機を掴めるか? それを突き詰める作業になる。

     誤解を恐れずに言えば、W杯はフットボールのスタイルやら「日本らしさ」やらというものは、あまり意味がない。

    勝負をモノにするための戦略、戦術、そして幾ばくかの運が必要になる。

     日本は正面から相手にぶち当たっても、勝機は巡ってこないだろう。弱い、足りない、劣っている――そこをどう補い、逆転する発想を持てるか。

     とはいえ、卑屈になることはないし、なるべきでもない。

     昨年11月の欧州遠征、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はブラジル戦で、トップ下として井手口陽介を抜擢している。フィジカルに優れ、防御力が高い井手口をトップ下に置くことで守備力を強化し、あわよくばミドルシュートを、という狙いだったのか。しかし、奇策は通じなかった。

     まず、ブラジルの高い技術にいなされ、プレスがハマらない。そして何より、井手口はトップ下の選手ではなく、相手ゴール近くで閃きのあるスキルを出すべきところで、物足りなさを露呈した。

     チャンスが広がりそうな場面はあったが、井手口は相手の裏を衝くようなパスを出すどころか、慣れないポジションでボールコントロールすらうまくいかなかった。全く良さを出せずに終わっている。

    「防御力を高めるために、防御の人数を増やす」

     それは戦術の選択肢のひとつだが、上策ではない。なぜなら、守備を厚くしても攻撃のオプションを失ったら、相手に余裕を与えてしまい、勢いのある攻撃をぶつけられ続けることになる。防戦一方では、じり貧は必定だ。

    「攻撃の選択肢は残しつつ、防御を固める」

     それが日本の、ロシアでの「正攻法」となる

    つづく

    1/21(日) 17:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010000-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 06:30:38.95 _USER9
    出戻り大久保嘉人がマトリョーシカから登場
    2018年1月21日22時31分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1P6JDML1PUTQP02Q.html?iref=sp_new_news_list_n

     J1で連覇を狙う川崎が21日、川崎市内で新体制発表会見を開き、FC東京から2シーズンぶりに復帰したFW大久保嘉人(35)が、今夏にワールドカップが開かれるロシアにちなんだ登場で会場をわかせた。

     ほかの新加入選手たちは歩いてステージに上がる中、大久保の番では、大久保の似顔絵が描かれた大きな筒状の箱がステージ脇から運び込まれた。
    スタッフが筒を外しても、中から再び大久保の似顔絵が出てくる様子はまるでロシアの民芸人形「マトリョーシカ」。最後には背番号「4」のユニホームを着た本人が姿を現した。

     「チームの外からほぼ毎試合、川崎の試合を見ていた。やっぱり、(川崎のサッカーが)好きなんだなと。また戻れてうれしい」と笑顔で語った大久保。
    3年連続で得点王になった古巣への返り咲きで、往年の輝きを取り戻せるか。

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    2: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 12:00:00.50
    ノイアー




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    346: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:43:45.52
    お前らに聞きたいんだけど、岡崎はプレミアで成功したと言っていいの?




    img_607a9099af2a785f69dac86af36d2417266390[1]



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    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 22:48:41.63
    20180121-00034943-sdigestw-000-3-view[1]




    オバ 赤のフェラーリでトレーニング場に登場 
     


     
    反抗期みたいな状態だな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 16:06:51.79
    柿谷



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:22:23.21 _USER9
    ■2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

     パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

     試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

     前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

     強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

    ■ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

     ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

     メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

     本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

    2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/ 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 19:10:05.17 _USER9
    関根貴大、元SKE48の金子栞さんと結婚。2年半の交際経て「生涯を共にしたい」
    1/22(月) 18:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252459-footballc-socc

    浦和レッズ時代の関根貴大【写真:Getty Images】
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     ドイツ2部のインゴルシュタットに所属する元U-19日本代表MF関根貴大が、22日に自身のツイッターで元SKE48でタレントの金子栞さんとの結婚を発表した。

    【動画】本田圭佑、実は200ゴール決めていた!?知られざるプライベートにも迫る!

     関根は「良い時期も苦しい時期も近くで支えてくれ、初めての海外挑戦の決断も尊重してくれた彼女と生涯を共にしたいと素直に思い結婚を決意しました」と、結婚の理由を説明した。

     金子さんは1995年6月13日生まれの22歳で、関根とは同い年。2010年にSKE48の4期生として活動を開始し、2014年4月に同グループを卒業した。現在はグラビアアイドルなどとして活動している。過去に自身のブログで、関根の古巣である浦和レッズのファンであることも明かしていた。

     ツイッターで入籍を発表した関根は「これからは、二人で力を合わせていつまでも明るく楽しい家庭を築いて行きたいと思っています」と結婚生活への決意も述べた。

     また、「半年前にドイツに渡り、中々試合に絡めない悔しい状況が続いていますが、自ら望んで世界レベルの厳しい環境に身を置き、サッカー選手としてこれからが勝負だと思っています」と、プレーヤーとしてのさらなる飛躍も誓っている。

     一方、金子さんも自身のインスタグラムで「いつも応援してくださっている皆様へ」と投稿し、「まだまだ至らないところはありますが、彼の力になれるよう精進してまいります。そっと見守っていただけたら幸いです」と関根との結婚を報告した。関根のドイツ挑戦が始まった昨年夏ごろから仕事をセーブしていたことをファンに謝罪し、交際期間が約2年半だったことも明らかにしている。

     関根は今季のブンデスリーガ2部でわずか1試合の出場にとどまっており、ベンチ入りも3試合のみと苦しい状況が続いている。「奥さんや応援して頂いている皆さんを笑顔にできるように頑張ります」と宣言した22歳は結婚で心機一転、苦境を脱することができるだろうか。

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    51: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 03:39:06.49


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    元日本代表DF内田篤人が7年半ぶりにJ1鹿島に復帰した。
     「歴史あるドイツを見てきた僕とかは、日本に帰ってきてプレーするべきなんじゃないかな。経験を伝えるのは大事かな」
     控えめな口調とは裏腹に、込めた思いは熱っぽい。
    https://www.asahi.com/articles/ASL1H4VMNL1HUTQP011.html

    これからも内田みたいな出戻りが増えるといいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 16:41:49.42 _USER9
    サウジ選手9人が一斉にスペインへ…リーグと連盟主導による異例の“集団移籍”
    1/22(月) 16:07配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/01/22/post252406/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252406-footballc-socc

    スペインへ移籍するサウジアラビアの選手たち【写真:Getty Images】
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    スペインとサウジアラビアのパートナーシップ関係の一環として、サウジの選手9人がリーガエスパニョーラ1部や2部などのクラブに一斉にレンタル移籍することになった。スペイン紙『マルカ』『アス』などが伝えている。

    ラ・リーガとスペインサッカー連盟、およびサウジの政府機関であるジェネラル・スポーツ・オーソリティーが協力する形で、選手たちの移籍を発表するセレモニーが現地時間21日にリヤドで行われた。サウジの選手たちがレベルの高い環境で成長するとともに、スペイン側にとっては中東市場へのアピールを強めることが期待されている。

    リーガ1部には3人の選手が加入する。ビジャレアルはアル・ヒラルからのレンタルで26歳のサウジアラビア代表MFサレム・アル・ドサリを獲得した。昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝では浦和レッズと対戦し、2ndレグで退場処分を受けた選手だ。

    レガネスはアル・ナスルからMFヤヒア・アル・シェフリ、レバンテはアル・イティハドからMFファハド・アル・ムワラドを獲得。リーガ2部のバジャドリーはMFヌーフ・アル・ムサ、ラージョ・バジェカーノはMFアブドゥルマジード・アル・スレイヘムを獲得している。いずれも代表歴があり、ロシア・ワールドカップ出場の可能性もある選手たちだ。

    その他、2部のヌマンシアもMFアリ・アル・ナメルを獲得。ビジャレアル、レガネス、2部のスポルティング・ヒホンは下部組織にも各1名のサウジアラビア人選手を受け入れている。

    スペインのクラブはいずれも選手たちの給与を負担はせず、レンタル料も発生しないとのことだ。リーグとサッカー連盟主導による異例の“集団移籍”は、期待されるような効果を両国にもたらすことになるのだろうか。

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    72: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 22:32:50.35
    ドイツ人優遇だけでなく何故か戻り組を優遇するからな
    こんなに歪んだクラブは他にない
    政治だらけのマドリーより酷い





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 18:30:38.86 _USER9

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    ドイツ誌『キッカー』は、浦和レッズがFWラファエル・シルバ売却により、700万ユーロ(約9億5000万円)を得ることになると報じた。

    浦和は先日、R・シルバに対して武漢卓爾からオファーがあったため、チームを離れ、中国へ向かうことを発表した。

    同クラブは「設定されている移籍補償金を支払う条件となっていること、選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」との声明を明かしているが、やはり小さくない移籍金が入ってくるようだ。

    同時に山道守彦強化本部長が、代役の補強について「外国籍選手かもしれないし、アジア枠の選手なのかもしれないし、提携国枠の選手なのかもしれないし、日本人で海外にいる選手なのかもしれない」と話したことで、ヘルタ・ベルリンに所属する原口元気にスポットライトが当たった。

    『キッカー』は原口が古巣へ帰還する可能性を伝えつつ、浦和がR・シルバ売却で700万ユーロを手にしていることを報じた。

    ヘルタとしては原口を50万ユーロ(約6800万円)で獲得しているだけに、再び浦和への移籍を成立させれば、元を取り返すことができるのはほぼ確実。浦和はR・シルバ売却で手にした移籍金をどのように使うか注目が集まるところだ。 
      
      
    1/21(日) 17:02配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000016-goal-socc 
     

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    472: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 23:19:10.32
    もし2分1敗の予選敗退なら好成績でいいんだろうか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 15:21:26.46 _USER9

    20180121-00010006-soccermzw-000-3-view[1]



    1/21(日) 15:06配信
    勝利に貢献の本田圭佑、アシストのランキング化提案「先ずはJリーグで」

     サッカーのメキシコリーグ、パチューカのFW本田圭佑(31)が21日、自身のツイッターを更新。「アシストを通算化してランキングにするのはどうか」と提案した。通算アシストのランキング化によって「もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな」と説明。「先ずはJリーグで!!」とつづった。

     本田は現地時間20日、ホームでのBUAP戦にフル出場し、先制点と3点目をアシスト。パチューカの3-1での勝利に貢献していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000536-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 22:11:41.17 _USER9
    川崎フロンターレは21日、神奈川県川崎市のカルッツかわさきで新体制発表会見を行い、横浜FMから完全移籍で加入したMF齋藤学ら新加入選手7人が出席した。

     昨年9月に右膝前十字靱帯損傷の重傷を負い、現在もリハビリ中の齋藤は、前日20日までチームが行っていた宮崎キャンプにも帯同していなかった。「今日がフロンターレでの活動の最初の一歩」という新体制発表会見。来場した1808人のサポーターの前で真新しい川崎Fのユニフォームに袖を通しただけでなく、力士を真似た浴衣姿にちょんまげのカツラもかぶった。

     いきなりの“洗礼”に本人は「相撲の(企画)があったので表情が硬かった」と言うが、他の新加入選手と比べてもどこか笑顔は少ないように見えた。横浜FMの下部組織で育ち、09年にトップチームに昇格した齋藤は昨季、MF中村俊輔(磐田)の背番号10を継承し、キャプテンにも就任。しかし、それからわずか1年で同じ神奈川県のライバルクラブに移籍したことに批判の声もあがった。

     19日には移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新。「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと同時に、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    「一つの区切り、けじめを付けたかった」。SNS更新の理由を語った齋藤は「今日が初めてフロンターレのユニフォームに袖を通して活動に参加する日。フロンターレの選手としてすべきことをしようと思ってきた。ここではもう葛藤はない」と自らに言い聞かせるように話した。

     川崎Fからは2年連続のオファーだった。「この大ケガをしている中でも評価は変わらず、しっかりしたオファーをもらってうれしかった。もともと(横浜FMを)出る気はなかったけど、揺さぶられた一つの要因ではある」。“禁断の移籍”に踏み切った理由については「言えない部分が多いけど、周りがどうこうより、自分が一番厳しい道を選ぼうと思った」と話すにとどめた。

     齋藤に対する一部ファンからの心ないバッシングには、FC東京から1年で“出戻り”となったFW大久保嘉人も「大丈夫か、心は?」と声をかけたほどだった。「『大丈夫です』と言っていたけど、サポートしていかないと。俺も慣れているし、助けていきたい」と全面的なバックアップを約束した。

     大久保自身、これまで数々の移籍を経験し、批判を浴びることも決して少なくなかった。「サッカー人生を17年やっているけど、ほぼ批判されている」。そう苦笑いを浮かべると、「批判されても、やるのは俺だから。それ(批判)を覆すためにやっているというのもあるし、その先の喜びは普通の人よりある」と持論を展開した。

     初心に帰った。背番号は37番に決定。08年、横浜FMユース時代に2種登録ながらJ1リーグ戦7試合に出場したが、当時の番号を10年ぶりに背負うことになった。「高校3年でデビューしたときにもらった大事な番号。また一から歩き始めるときに付けるにはいい番号だと思う」という思い出深い背番号とともに、サッカー人生最大の挑戦となった新天地で新たな一歩を踏み出す。

    1/21(日) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-01649761-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 22:00:35.80 _USER9

    20180121-00034943-sdigestw-000-3-view[1]



    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
     現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
     今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
     ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
     同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
     かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
     チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
     はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない

    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/22(月)
     

    20180122-00034954-sdigestw-000-4-view[1]



    ついに「浪速の銀狼」が欧州の舞台で、そのベールを脱いだ。
     
     現地1月21日に行なわれたスペイン2部23節のオサスナ戦で、クルトゥラル・レオネサに所属する日本代表MFの井手口陽介が途中出場し、念願の欧州デビューを飾った。
     
     この冬の移籍市場でガンバ大阪からイングランド2部のリーズへ完全移籍した後、レンタルでクルトゥラル・レオネサへ加入した井手口は、アウェーで行なわれたオサスナ戦にメンバー入りを果たしていた。
     
     ベンチから戦況を見ていた日本代表MFに出番が与えられたのは、チームが1-2とビハインドを追っていた80分。スペイン人MFのセルジオ・マルコスに代わり、ボランチとしてピッチに送り出された。
     
     スペイン・メディア『Radio Marca』が、マッチレポート内で「ヨウスケ・イデグチがデビューしたのち、レオネサはボールを支配し、より危険なゾーンまで攻め入るようになった」と綴った通り、井手口投入後にレオネサは、一気に攻撃のギアを入れた。
     
     そのなかで井手口は、ボールを奪おうと奔走。しかし、逆にその気概が空回りしたのか88分にはイエローカードを受けてしまう……。
     
     結局、出場時間が短かったこともあり、井手口は大きな見せ場を作ることはできず、試合は1-2のまま終了した。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 21:51:46.64
    2026ワールドカップ
    本田さん(40)
    岡崎さん(40)
    長友さん(40)
    香川さん(38)

    なお、プラチナ世代は全滅の模様 
      

    20150531_Qatar_Getty-560x373[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 23:29:03.94 _USER9

    20180121-00705016-soccerk-000-6-view[1]


    日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール
    2018年1月21日23時6分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180121-OHT1T50240.html

    ◆オランダ・エールディヴィジ ヴィレム2―フローニンヘン(21日・ティルブルフ)

    東京五輪世代のオランダ・フローニンヘンMF堂安律(19)が、2018年初ゴールを決めた。ウインターブレーク明けの初戦となった21日のヴィレム2戦。左MFで先発すると、0―0の前半14分にペナルティーエリア外から豪快に左足を振り抜き、ゴール左上隅に突き刺した。

    1月上旬に帰国した際には「東京五輪ももちろんですけど、(今年6月の)ロシアW杯も目指しています。そのために、オランダで活躍して、何とかチャンスをつかみたい」と語っていた新鋭が、いきなりピッチで結果を残した。






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    167: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:29:34.41
    香川岡崎武藤乾
    この辺の駒をうまく使えないハリルって相当無能なのでは



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    266: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 11:08:51.03
    W杯でフリーキックもらったとき誰がけるのか気になる
    まさかまた吉田?あるいは井手口?



    img_b2687168640586b20af0f92c78044e9a200446[1]



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