サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 06:42:33.16 _USER9

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    仏1部リーグ「アジア枠」設置へ 18~19シーズンから検討

    フランス1部リーグが、18~19年シーズンから「アジア枠」の設置を検討していることが分かった。
    関係者によれば、アジア市場の拡大を目指し、早ければW杯ロシア大会後の来季からアジア人選手のための特別枠が本格導入される可能性が高いという。

    現在フランス1部の外国人選手枠は3。アジア人選手にとってそれほど門戸は広くない。
    ただ最近では、他国で中国人オーナーがクラブを買収するなどアジア資本の参入が顕著で、
    フランスサッカー連盟はリーグ発展のためにはアジア市場の拡大が不可欠と判断。その一環として、「アジア枠」設置が検討されているという。

    フランス1部では過去にJ2横浜FCの松井がル・マンなどで活躍し、現在もマルセイユで日本代表DF酒井宏、メスで同GK川島がプレー。
    日本人選手への評価は元々高く、近年も獲得を検討するクラブが少なくないという。「アジア枠」設置が実現すれば、日本人選手がフランスに渡る可能性も高まりそうだ。

    [ 2018年1月27日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/01/27/kiji/20180126s00002000307000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 11:55:11.38 _USER9
    在籍8年目の最古参もリーグ戦直近9試合で先発落ち
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が、スペイン1部12位のベティスに電撃移籍する可能性が浮上している。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じた。
    長友は今季序盤、左サイドバックのレギュラーとして起用されリーグ戦11試合出場だが、直近9試合は先発落ち。DFダビデ・サントンとDFダウベルトの後塵を拝し、出場機会を激減させている。

    今季欧州カップ戦の出場権を持たないインテルで、12月にはイタリア杯2試合で出番を得ていたが、チームは準々決勝で敗退した。
    最新のレポートによると、長友に対してベティスが獲得に乗り出し、移籍交渉がすでにスタートしたと報じられている。

    2011年1月にインテルに加入した31歳のベテランは、今季在籍8シーズン目でクラブ最古参となった。常々“インテル愛”を強調しているが、ロシア・ワールドカップ前に出場機会を失うことは致命傷になりかねない。
    インテルの左サイドバックの序列で浮上できない長友は、移籍を決断するのだろうか。

    1/27(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 15:07:53.54 _USER9


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    全国高校サッカー選手権で2年連続得点王を獲得するなど、長崎・国見時代から稀代の怪物ストライカーとして眩いスポットライトを浴び、将来の日本代表を背負うと期待された平山相太(32)が26日、所属するベガルタ仙台を通して現役引退を発表した。

     平山は10年半所属したFC東京から昨シーズンにベガルタへ完全移籍したが、開幕直後に左くるぶし付近の腱を脱臼。当初は全治まで約12週間と診断されるも回復が長引き、プロ入り後では初めて公式戦に出場することなくシーズンを終えた。

     それでも昨年末にはベガルタとの契約を更新。クラブの公式ウェブサイトで「悔しさを原動力に、ゴールを決めてチームの勝利に貢献したい」と抱負を語った約1ヶ月後に、電撃的な引退を決意した。26日に更新されたウェブサイトでは、断腸の思いが綴られている。

    「度重なるケガのため、現役から退き、引退することを決断いたしました。開幕前の大事な時期にクラブに迷惑を掛けてしまうことを申し訳なく思っています。また、決断を尊重してくれたことに感謝しています」(原文のまま)

     190cm、85kgの恵まれた体躯に搭載された平山の類稀な潜在能力が、いよいよ開放されると期待を抱かせたのは、2009シーズンの後半だった。敵陣で潰れ役になって味方を生かす術を覚え、攻守両面で労を惜しまずに走り、自らも肝心な場面でゴールを決める。

     ハイライトは川崎フロンターレを2‐0で下した、11月3日のヤマザキナビスコカップ決勝。高さを生かして相手の攻撃をはね返した直後に約70mを走破し、ダイビングヘッドからダメ押しとなる2点目を見舞った後半14分だった。

     国見から進学した筑波大学を、2年生だった2005年夏で休学。オランダのヘラクレス・アルメロとプロ契約を結ぶも、約1年後に帰国し、FC東京入りした平山は時間の経過とともに輝きを失った。

     迎えた2009シーズンの序盤は、身心両面で袋小路に入り込んでいた。試合に絡めず、東京・小平市内のクラブハウスの間近に住んでいたにも関わらず、練習に遅刻したこともあった。

    「サッカー人生が、このまま先細りで終わってしまうのではないか」

     心のなかに大きな不安を抱えていても、どのようにして苦境を好転させていいのかがわからない。見かねた当時の城福浩監督(現サンフレッチェ広島監督)に、カミナリを落とされた。

    「試合に出られそうなときと、そうでないときとで練習中のプレーにムラがある。サッカー選手は寿命が短い。時間の使い方がもったいないのではないか」

     小嶺忠敏監督(現長崎総科大附高監督)に鍛えられた国見を卒業してからは、自分を真剣に怒ってくれる指導者に出会っていなかった。城福監督の言葉が心に響いたと、平山は後に語っている。

    「大好きなサッカーを仕事にして、お金までもらっているのに。サッカーに人生をかけていたのならば、普通に考えれば遅刻などありえない。自分を見つめ直して、もっとしっかりしなければいけないと何度も言い聞かせました」

    つづく

    1/27(土) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:52:19.60 _USER9

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    25日、フジテレビ「アウト×デラックス」では、元サッカー選手、釜本邦茂氏と前園真聖氏がゲスト出演。「サッカー選手になったことを後悔しているサッカー界のレジェンド」と題し、釜本氏はサッカー選手不遇の時代をぼやいたほか、番組では現在の日本代表にも言及している。

    まず話題になったのは、釜本氏が1968年のメキシコ五輪開催後に行われたブラジル対世界選抜の招集を断ったことについて。その理由を「遠いじゃん」と言い放ち、矢部浩之らを慌てさせた同氏は、「メキシコのオリンピックが終わって3日か4日後だった。はよ帰りたいじゃん、メキシコから」と続けた。

    また、ハリルホジッチ監督が率いる、現在の日本代表について訊かれるや、「言っていい?」と前置きした釜本氏は「多分ダメでしょ」とバッサリ。「試合の戦い方っていうのは、もうちょっと守備を固くしないと。そんなボール持って、攻めていったらやられますよ」と持論を展開すると、隣の前園氏も「ほぼ釜本さんがおっしゃった通り」と苦笑いを浮かべた。

    さらに、本題となる「後悔」について話を振られると、釜本氏は「僕がプロって言われたのは監督の時だけですよね。ヤンマーで監督になった。そこまでずっとアマチュアでしょ」と切り出し、「会社入る時の初任給3万2千円ですよ。手取り2万8千円。野球の人(選手)が年俸3000万円で一流って言われた頃じゃないですか。いいですよね」などと語った。

    2018年1月26日 11時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14212280/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 04:02:05.125
    442ツーボランチの可変式4CB
    基本的には2CBの2SBだけどSBは上がることが大前提で中に片方は中に絞りもう片方はサイドに開くっていう
    ボランチはSBのカバーに走らせるっていう戦術なんだけどどう?





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:44:43.91 _USER9

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    イングランド戦で生まれたマラドーナの“伝説の一撃”が最初に紹介
     FIFA(国際サッカー連盟)は1月、今シーズンからイングランドやドイツ、イタリアなどで導入されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)で導入することが決定的になったことを発表した。

     これを受けて英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は、過去のW杯で 「VARがあれば判定が変わっていた出来事10選」を紹介。1986年のメキシコW杯で元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナによる神の手ゴールや、2002年日韓W杯で誤審の連続で物議を醸し出した韓国対スペイン戦などが選ばれている。

     冒頭に「過去にVARの利用が可能だった場合、W杯の歴史は大きく変わっていたはずだ」と記載された記事は、これまでに起こった大きな誤審となった場面を10個取り上げている。

     最初に紹介されているのが、あの有名な1986年のメキシコW杯でマラドーナが見せた“神の手ゴール”だ。

     準々決勝のアルゼンチン対イングランド戦で、前に出た元イングランド代表GKピーターシルトンと競り合ったマラドーナの左アッパーがボールを直撃してゴールイン。このゴールは大きな騒動を生んだ。しかし、その後マラドーナは5人抜きの神業ゴールを決めており、この誤審が結果を左右したかは分からないと英メディアは皮肉を込めている。

    物議を醸したW杯3位に輝いた韓国の試合
     その他には2010年南アフリカW杯決勝で元スペイン代表MFシャビ・アロンソに対して元オランダ代表MFナイジェル・デヨングが空手キックを浴びせながらもイエローカードになったシーンや、2010年W杯出場権を懸けた欧州プレーオフで元フランス代表FWティエリ・アンリがハンドでゴールを決めた場面、2010年南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦ドイツ対イングランドで元イングランド代表MFフランク・ランパードのシュートがゴールラインを割っていないと判断された場面などが選ばれている。

     誤審で物議を醸したと言えば、2002年の日韓W杯で3位に輝いた韓国代表がスペイン代表と対戦した試合で起きた場面だろう。元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが上げたクロスによってゴールが生まれたのだが、このクロスがゴールラインを割っていたとジャッジされてノーゴールとなった。さらにイタリア戦でも誤審が生まれており、大会を通して韓国に対する物議が起こっていた。

     これら多くの誤審は、今夏のロシアW杯でVARの導入によってなくなることが期待されている。VARの導入がサッカー界を大きく変えるのだろうか。

    2018年1月26日 16時39分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14214072/ 
      

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    6: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 07:07:38.41
    選手が育たないのは教えるコーチがロクなのがいないからでもある
    GKコーチこそ金をかけてドイツ辺りから連れてくるべき




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:14:29.91 _USER9

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    現地時間24日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝2ndレグでレガネスに1-2で敗れ、そのまま敗退となってしまったレアル・マドリー。どん底の状態で今週末もリーグ戦を迎える。

     リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナに比べて1試合消化が少ないものの、マドリーは19ポイントの大差をつけられ4位に沈む。そして27日には5ポイント差の3位バレンシアとの大一番だ。

     マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、チームが困難に陥る状況下でバレンシア戦に向けた前日記者会見の出席した。そこで「選手たちがメッセージを受け取っていなかったと感じたら、明日にも去るだろう」と、バレンシア戦の結果しだいでの辞任を示唆するコメントを残した。スペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     屈辱の敗退に終わったレガネス戦ではクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイルといった主力選手たちを温存していた。ジダン監督は「若いチームで学ばなければいけないが、私は完全に彼ら他共にいる」と自らが起用した若手たちを擁護する姿勢も見せている。

    「結果が最も重要だ。つまりいくつかのことが機能していない。選手たちは最大限の努力をしているが、時にはうまくいかにこともある。我々はこれまでと同様の希望を持ち続ける。これまで以上の大きな落ち込みを伴う、上がり下がりのある年になった。だがそういった状況から学べることもあるし、それが戦いであり、試合なんだ。我々は次の試合、バレンシア戦の事しか考えていない」

     ジダン監督は自身への批判も「不当ではない」と受け入れている。一方で「誰も希望を放棄するつもりはないし、最後の日まで力を尽くし続ける」「フットボールにはいい瞬間も悪い瞬間もあるが、私が持っているのは状況を変得体という欲望だ」と力強い言葉で巻き返しを誓った。

     徐々に監督としての立場が危うくなってきているジダン。バレンシア戦では“いつものメンバー”で勝利を取り戻せるだろうか。国王杯制覇が不可能になり、リーグ優勝も難しくなっている中で指導者としての底力が問われる。

    1/26(金) 23:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00253150-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:18:52.46 _USER9
    スペイン2部からJリーグ移籍を決断したカルバハル、決断の理由は「良い条件が届いた」

    昨年からJ2リーグではスペイン語圏の監督や選手が数多く集まってきているが、その一員に現役コスタリカ代表であるGKダニー・カルバハルが徳島ヴォルティスに加わった。その決断は母国でも注目を集めており、コスタリカ紙「ラ・ナシオン」では特集が組まれている。

     スペイン人のリカルド・ロドリゲス監督が率いる徳島は昨季、最後までJ1昇格プレーオフ圏内を争うなど奮闘を続けた。今季こそクラブ史上二度目となるJ1昇格を果たすために積極補強に打って出たが、その目玉として補強したのがGKカルバハルだ。

     母国の名門デポルティーボ・サプリサを経て昨夏スペイン2部アルバセテに移籍したが、半年後に1年契約で新天地を日本に求めた。「スペインでの半年間は僕に多くのものをもたらしてくれた」と語るカルバハルだが、今回の移籍理由についてこう話している。

    「僕はアルバセテに長期間在籍するつもりだったのだけど、僕と家族のもとにより良い条件が日本から届いたんだ。自分自身、Jリーグについて何も知らなかったわけだけど、金銭面のアップがあって僕は嬉しいし、驚いたよ」

     自らを評価するオファーだったことだけでなく、出場機会の増加という側面もあり決断に至ったようだ。「もちろんワールドカップ(W杯)の日程は知っているし、招集される可能性があることも知っている。母国から遠くにいたとしても、代表にはなんの問題もない。日本を訪れる前に様々なことを分析したけど、なんら不便はないと思っているよ」と語る。

    温かさに触れ「日本人はとても良い人たち」

     6月のロシア・ワールドカップでコスタリカ代表は2大会連続5回目の出場となり、ブラジル、セルビア、スイスと同居のグループE。北中米・カリブ海W杯最終予選で3試合に招集されたカルバハルは、JリーグからロシアW杯の大舞台を目指すことを誓った。

    1/26(金) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:52:29.42 _USER9
    マンチェスター・シティ所属のFWセルヒオ・アグエロとアトレティコ・マドリー所属のFWアントワーヌ・グリエーズマンのトレード話が浮上している。24日、英『ザ・サン』が伝えている。

    アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。

    アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。

    同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
    シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。

    ビッグディール候補から目が離せない。

    1/25(木) 22:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc

    写真
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    349: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 00:38:39.74

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    Jリーグ順位予想2018!優勝チームは?全18チームの戦力を分析!

    http://soccer-player10.com/j-league/7790/


    1位:鹿島アントラーズ
    2位:川崎フロンターレ
    3位:名古屋グランパス
    4位:ガンバ大阪
    5位:ジュビロ磐田
    6位:柏レイソル
    7位:セレッソ大阪
    8位:FC東京
    9位:浦和レッズ
    10位:サンフレッチェ広島
    11位:ヴィッセル神戸
    12位:サガン鳥栖
    13位:北海道コンサドーレ札幌
    14位:清水エスパルス
    15位:ベガルタ仙台
    16位:湘南ベルマーレ
    17位:横浜Fマリノス
    18位:V・ファーレン長崎

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 10:15:36.72
    浅野、久保、原口がレギュラーで香川、岡崎、武藤が呼ばれない代表
    どれだけ個人能力が高まっても無駄だなこれは



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    604: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 16:42:09.12
    本田圭佑や岡崎慎司は高校生のころは別格だったの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 07:00:33.56 _USER9
    日本においてGKとCBは手薄なポジション

    Jリーグが始まった頃、あるクラブが当時のオランダ代表GKエドウィン・ファン・デルサルの獲得を検討したという。ところが、「あんなGKが来たら、シュートが入らなくなって面白くなくなる」という意見があって、実現しなかったそうだ。

    時代は変わり、現在のJリーグは外国人GK獲得が流行している。

    その国のリーグで人材が薄いポジションは補強対象になりやすい。GKはFWに比べれば移籍金は安くすみそうだし、海外には無名でもかなりレベルの高いGKがけっこういる。
    失点を減らすには直接効くし、他の選手との連係面での心配もあまりなさそうだ。この先、外国人枠が緩和されていくと、ますます助っ人GKは増えていきそうである。

    日本ではGKとセンターバックが手薄なポジションになっている。欧州のトップリーグでプレーしているのはGK川島永嗣(メス)とDF吉田麻也(サウサンプトン)くらいというのが現状で、MFやFW、SBに比べると明らかに少ない。

    GKとCBは体格がモノをいうポジションだからだろう。体格に恵まれないGK、CBがダメというわけではなく、そういう一流選手もいるけれども、やはりプレーできるチームは限られてくる。

    ただでさえ層が薄いのに、外国人のGKがポジションを占めてしまったら日本人GKが育たなくなるとも言われる。一時的にはそうなるかもしれないが、それほど心配はないのではないか。

    若いGKにとって身近な手本になる
     
    Jリーグの規模はかなり大きくなった。全国に50以上のクラブがある。外国人GKが移籍してきて出番がなくなったら、別のクラブへ移籍すればいい。
    そうするとまた弾き出されるGKがいるわけだが、玉突き的に移動していっても50もクラブがあるのだから、大量のGKが失業する事態にはならない。Jリーグ全体で言えば、守護神のレベルは上がる。

    若いGKにとっては身近な手本にもなる。GKはセットで専門的なトレーニングを行う時間が長く、同じクラブのGKはライバルであるとともに仲間でもあるわけだ。海外移籍の野心のあるGKがいても、
    現実に日本人GKの海外移籍は他のポジションよりハードルが高い。しかし、同じチームに外国人GKがいるなら、その選手との競争に勝てばその選手がプレーしていたリーグでやれる力があることを証明できる。
    外国人GKの活躍が注目されれば、GKをやりたい少年少女も増えるかもしれない。マイナスばかりではなさそうだ。

    かつてポルトガルリーグのGKは外国人選手が多かった。国内にあまり良い選手がいなかったからだろう。ところが、現在はハイレベルのGKを輩出するようになっている。外国人GKの流入が刺激になって活性化されれば、さまざまな良い面もあるはずだ。
    Jリーグの強化のためにはプラスであり、日本代表の強化にとってはマイナスもあるが、長期的に見ればプラスになるのではないだろうか。

    1/25(木) 22:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 12:43:17.46 _USER9
    日本代表が3月下旬の欧州遠征でウクライナ(FIFAランク35位)、マリ(同71位)と強化試合を行う方向で最終調整に入った。欧州クラブの関係者が明かしたもので、会場はベルギーになる見通し。6月14日開幕のW杯ロシア大会では1次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと同組。本番を想定して東欧、西アフリカの2チームと対戦する。

     本番を見据えたピンポイントのマッチメークが実現する。日本代表のハリルホジッチ監督は昨年12月1日のW杯抽選会直後から「本番のシミュレーションになる相手と試合をできれば」と強化試合の対戦国選定に着手。

    昨年12月24日には「交渉はかなりいい状態で進んでいる。私の希望がかないそうだ」と語っていた。W杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア対策となる南米勢とは開幕直前の5月か6月に試合を組む方針。3月の欧州遠征では東欧、西アフリカ勢に絞り交渉を進めていた。

     ウクライナはW杯欧州予選でI組に入り、3位で敗退。W杯に出場するアイスランド、クロアチアに及ばなかったが、5勝2分け3敗と善戦した。監督は現役時代にACミランなどで活躍したシェフチェンコ氏。ドルトムントで香川の同僚であるMFヤルモレンコら実力ある選手がそろう。FIFAランクは日本の56位に対して35位と格上。前線の大柄な選手をターゲットにする戦術などポーランドと重なる部分も多い。

     マリはW杯アフリカ3次予選でC組最下位で敗退。モロッコ、コートジボワール、ガボンを相手に4分け2敗と1勝もできなかった。FIFAランク71位と格下だが、クリスタルパレスの攻撃的MFサコら個々の力は高い。サブサハラ(サハラ砂漠より南の地域)系特有の身体能力があり、仮想セネガルにはうってつけの相手となる。

     W杯に出場しない2カ国との対戦も指揮官の思惑通りだ。昨年11月の欧州遠征ではブラジル(FIFAランク2位)、ベルギー(同5位)に1―3、0―1で連敗。世界トップの力を体感する狙いがあったが、今回は本大会に向けた戦術を落とし込む作業があるため、防戦一方にならない可能性の高い相手を選んだ。ロシアでの躍進に向け、強化計画は着々と固まりつつある。

     ▼ウクライナ代表 91年のソ連崩壊によるウクライナ独立を受け、チームが発足。W杯は、06年ドイツ大会が唯一の出場で8強進出を果たしている。日本との対戦成績は1勝1敗。直近の試合はジーコ体制下の05年10月12日にキエフで開催された親善試合で、日本が0―1で敗れた。

     ▼マリ代表 W杯出場経験はない。アフリカ選手権は11度出場し、72年の準優勝が最高成績。99年世界ユース(現U―20W杯)3位、17年U―17W杯4位など世代別の世界大会ではコンスタントに結果を残している。国際Aマッチで日本と対戦はない

    1/26(金) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000060-spnannex-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 15:11:13.15 _USER9

    20180126-00000008-goal-000-5-view[1]



    平山相太、32歳で現役引退「度重なるケガのため…」古巣FC東京への思いも吐露
    1/26(金) 14:59配信
    GOAL

    ベガルタ仙台が26日、FW平山相太の現役引退を発表した。

    平山は筑波大学を卒業後、オランダのヘラクレスで活躍し、2006年に帰国。
    FC東京で10年にも渡りプレーしたあと、2016年からはベガルタ仙台でプレーしていた。
    かつてはアテネ・オリンピックで日の丸を背負ったが、近年はケガに苦しみ、昨季はリーグ戦の出場がゼロで終わっている。

    平山自身もケガが引退を決断する大きな要因となったことを認めている。

    「度重なるけがのため、現役から退き、引退することを決断いたしました。
    まず、開幕前の大事な時期にクラブに迷惑を掛けてしまうことを申し訳なく思っています。
    また、決断を尊重してくれたことに感謝しています。1年という短い期間でしたが、
    監督、スタッフ、選手、ベガルタ仙台に関わる全てのみなさまから親切にしていただき、クラブの一員だと実感できました。
    そして、もっともっと強く成長していくクラブだと確信しており、ファン、サポーターのみなさまにはこれからも応援していただき、
    温かく見守ってほしいと思います」

    また、同時に古巣FC東京への思いも吐露した。

    「11年間在籍しましたFC東京には、自分の家のような感覚を持っています。
    喜び、楽しさ、悔しさ、悲しみ、たくさんの思い出があります。多くの方々との出会いも宝物です。
    2010年にJ2降格が決定し、絶望感の中にいる状況でも応援し続けてくれたファン、サポーターのみなさまの言葉が今でも忘れられません。
    これからもFC東京は強くなり、大きくなると思っています」

    「小学生からサッカーを始め、小倉東サッカースポーツ少年団、ながながSC、田原中学、国見高校、筑波大学、
    現在までご指導いただいた方々のおかげで今日までプロサッカー選手としてプレーすることができました。
    今でも先生方、監督は自分の憧れ、夢、目標です。ご指導いただきありがとうございました。
    最後に、どんなときも笑顔で支え続けてくれた妻と子どもたち、15歳で家を出て心配ばかりかけてしまった両親に心から感謝しています。
    本当にありがとう。これからもよろしくお願いします。13年間たくさんのご声援、本当にありがとうございました」

    平山はJ1リーグ戦で通算168試合に出場し、33得点を記録していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 20:13:19.54 _USER9

    no title



    E1東アジア選手権後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「W杯ではいままで以上の成績を残せるようハリルホジッチ監督をサポートし、全面的に協力していく」と述べた。しかし、一方で、世の中のハリルホジッチ評は芳しくない。2010年南アW杯に臨んだ岡田武史監督も、本番が近づくにつれ支持率を下げていったが、ハリルホジッチへの批判は岡田さんの時より具体的だ。

     最終ライン付近から前線めがけて大きく蹴ることを少しも否定しないサッカー。批判の源はそこにある。誤解を恐れず言えば、それと対極にあるのがパスを繋ぐサッカー。バルセロナであり川崎フロンターレだ。ハリルホジッチの是非を問う論争は、繋ぐサッカーか蹴るサッカーかの選択と一致する。繋ぐ派が、ハリルホジッチのサッカーに異を唱えるのは当然といえば当然だ。

     両者は水と油の関係にある。日本のサッカー史において、代表監督絡みの論争で、対立軸がここまで鮮明になった例はない。

     欧州史に目をやれば、これと同じ類の論争は90年代後半に起きていた。攻撃的サッカーか。守備的サッカーか。

     欧州サッカーは、対ブラジルを背景に成立している。ブラジル人選手の個人技を、欧州人はとてもマネできない。ならばどうするか。導き出された答えが戦術になるのは当然だった。戦い方を工夫することで、弱点を補おうとした。

     画期的だったのは、70年代前半に登場したトータルフットボールと、80年代終盤に登場したプレッシングサッカーだ。いずれも攻撃的サッカーを代表する、発明と言いたくなる戦術だが、当時の世の中が、それ一色に染まったわけではない。その都度、反動で守りを固めて素早く攻める守備的サッカーが流行した。

     プレッシングサッカーを生んだイタリアは、90年代後半に入ると、非プレッシングに転じた。プレッシングサッカーを唱えたアリゴ・サッキを中心とする攻撃的サッカー系の監督は異を唱えたが、国内クラブの3分の2は非プレッシング=カテナチオに走った。

     スペインでは80年代に論争が起きていた。攻撃的サッカーで行くべきか、守備的サッカーに転じるべきか。国を二分した論争になったと言う。当時、欧州で勝てずにいたスペインにとって、現実的な選択は守備的サッカーだったが、論争に勝利したのは、勝てなくてもいいから攻撃的サッカーで行くべきだとの意見で、それを論客としてリードしたのがクライフだった。

     以来、一貫して攻撃的サッカーサイドに立ち続けたスペインが、プレッシングからカテナチオに転じたイタリアと、相まみえることになったのが97-98のCL決勝だ。3シーズン連続決勝進出を果たしたユベントスとレアル・マドリーが、アムステルダム・アレーナで対戦した一戦は、後に振り返れば、守備的サッカー対攻撃的サッカーの天王山でもあったのだ。

     勝ったのはマドリー。攻撃的サッカーか、守備的サッカーか、選択に頭を悩ませていた欧州サッカーは、これを機に、攻撃的サッカーに傾倒することになった。

     日本にはこの事実が伝わってこなかった。トルシエ、ジーコは、守備的サッカーの概念にどっぷりハマるサッカーを実践したにもかかわらず、論争には発展しなかった。その流れはオシムの代表監督就任で変わったが、これまた論争にはならず終い。オシム以前とオシム後で何が変わったのか。明快に説明してくれる人物は現れなかった。

     オシムが就任わずか1年強で病に倒れると、岡田さんがその座を次いだ。こちらの頭を混乱させたのは、その就任2ヶ月後、バーレーンに敗れた後に岡田さんが吐いた台詞だった。

    「これからはオレ流でやる」

     それまではオレ流ではなくオシム流だった。これからはオシム流ではなくオレ流で行く。と言うことなのだろう。ではオレ流とはいったい何なのか。岡田さんの従来のサッカーは守備的だった。就任直後も、その延長上にあるサッカーをした。非オシム的サッカーだったが、「これからはオレ流」の文脈に従えば、その逆になる。

    つづく

    2018年1月23日 20時3分 杉山茂樹のBLOG
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14199454/

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    638: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:02:26.37
    中村俊輔「リーガは下位クラブの選手たちでも、CBが日本なら10番できるような技術を持ってる。
    サイドバックでさえ僕より上手かった。日本人は行っちゃいけないリーグ」



    90639998nakamura[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:54:57.57 _USER9
    日本代表FW原口元気の妻である原口ルリコさんが25日、自身のインスタグラム(@ruriko_haraguchi24)を更新し、デュッセルドルフでチームメイトになったFW宇佐美貴史と夫のツーショット写真を掲載した。

     23日にヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍が発表され、翌24日のブンデスリーガ2部第19節のE・アウエ戦でさっそく新天地デビューを飾った原口。宇佐美との共演も果たし、試合は2-1で勝利した。

     このゲームを観戦していたルリコさんはインスタグラムで「1月24日、デュッセルドルフでの試合でした」と書き出し、「#宇佐美貴史 選手 #原口元気 #犬猿の仲とかかれた記事に笑う2人 #仲悪くないぞってバラしちゃお」と、2人が肩を組んだ写真を投稿している。

     ヘルタで出番を失っていた原口にとっては、昨年12月17日のライプツィヒ戦以来となる公式戦出場。ルリコさんは「久しぶりの試合 嬉しかったな 元気が楽しそうにサッカーしていてやっぱりそれが一番嬉しいですね」と喜び、「新しい一歩が始まりました 長かったね、不安もありましたが、今日主人をみてとてもわくわくしました」と今後への期待を綴った。

    1/25(木) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649913-gekisaka-socc 
      
     20180125-01649913-gekisaka-000-1-view[1]

     

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    617: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 15:28:12.06

    emblem_vissel_l[1]



    これが2018神戸4-4-2かよ、強くね?  

    次期監督:エンゲルス

         マイク  ウェリントン
       ポルディ       カズマ
           三田 ウヨン
    ティーラトン 渡部 那須  藤谷
            スンギュ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:41:53.28 _USER9

    20180125-00035072-sdigestw-000-8-view[1]


    ⬛?複雑で分かりにくいというのが率直な感想だ。

    先日、2018年のリーグ戦やルヴァンカップの日程が発表されたね。J1では新たに金曜日開催が盛り込まれたけど、それ以外にも新シーズンはいくつかのレギュレーションの変更がある。
     
     10年ぶりに復活するJ1とJ2の入れ替え戦もそのうちのひとつだ。J1の17位と18位が自動降格、J2の1位と2位が自動昇格するのは変わらない。残る1枠をかけて、J2の3位から6位がまずはトーナメント方式のプレーオフを戦い、その勝者がJ1の16位と対決するというものだ。
     
     名称は「J1参入プレーオフ」と言うようだけど、それにしてもルールをころころと変更する落ち着きのないリーグだよね。そして、複雑で分かりにくいというのが率直な感想だ。
     
     そもそもプレーオフが採用される明確な理由が見出せないんだ。本当に必要なのかどうか。もっとシンプルにしてほしいね。どうせ変えるなら、プレーオフも廃止して、J1の下位4チームとJ2の上位4チームをそっくりそのまま入れ替えるとか、シンプルかつドラスティックな改革に踏み切ったほうがいいんじゃないのかな。
     
     結局、試合数を増やしたいんだろうね。ルヴァンカップもマイナーチェンジするようで、J2から最大2クラブが参戦し、グループステージは4チームが4グループに分かれて争われ、プレーオフステージは最大で5つのカードが組まれることになった。
     
     この点に関しても、なぜJ2のクラブを参加させるのか、その理屈がよく分からない。グループステージの数合わせに必要としか思えないんだ。その意味では、J3もそうだよね。去年はブラウブリッツが優勝したけど、J2に昇格できなかったのは、J2ライセンスを所有していなかったからだ。
     
     それなら、最初からリーグに参加させなければいいんだ。でも、ライセンス未所有のクラブを締め出せば、リーグ戦が実施できない、あるいは規模の小さなものになる。結局、頭数を揃えるために、昇格の可能性はないけど、J3参入は許可する。日本全国にJクラブが存在することは歓迎すべき状況だけど、興行面を優先させているのではないかと邪推したくもなるよ 
      
     
      
    1/25(木) 21:10配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00035072-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:39:17.08 _USER9
    サガン鳥栖は25日、オランダ・プロサッカーリーグのエールディヴィジに所属するアヤックスとパートナーシップを締結したことを発表した。期間は3年となる。


    今回のパートナーシップ締結により、鳥栖はアヤックス及び、アヤックスの育成アカデミーのノウハウを全世界に伝えている「アヤックス・コーチングアカデミー(ACA)」によるサポートのもと、育成アカデミーのシステム、指導者、選手のレベルアップが行われる。

    さらに、本パートナーシップでは、日本にアヤックス・コーチングアカデミーのスタッフが、年間数回に渡り鳥栖を実際に訪問してサポートすることが決定している。クラブとの活動を円滑に進める為に、オンラインでの共有環境システムも導入される。

    アヤックスとのパートナーシップ締結にあたり、鳥栖の竹原稔代表取締役社長が以下のようにコメントしている。

    「私たちは、世界的にユース育成に秀でたアヤックス様とパートナーシップを結ぶことができることを大変嬉しく思います。近年、力を入れてきた育成年代の海外事業(遠征、留学、キャンプ等)の成果として、昨年にはサガン鳥栖U15が全日本クラブユース、高円宮杯優勝の2冠を達成することができました」

    「真の育成クラブになるために、今まで築き上げてきました海外クラブとのパートナーシップに、新たにアヤックス様の経験、体験、フィロソフィーなどを吸収し、より成長したサガン鳥栖を目指します。将来的には本プロジェクトで育てた選手が、サガン鳥栖のトップチームに昇格することやアヤックス様のようなビッククラブへ移籍できる仕組み作り、そして育成メソッド作りを共に目指して参ります」

    さらに、現役時代にアヤックスやマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍し、現在はアヤックスのCEOを務めるエドウィン・ファン・デル・サール氏も、今回の鳥栖とのパートナーシップ締結を「新しく重要な一歩」と捉えた。

    「私たちは、このアヤックス・コーチングアカデミー(ACA)を通して、日本のクラブとパートナーシップを結びたいと思っており、今回達成する事ができました。サガン鳥栖は1997年に創設され、先シーズンのリーグ戦で8位に終わり、アジアサッカー界の中で、大きな成長を成し遂げたクラブの1つです」

    「私たちは、更なる成長を遂げる大きなポテンシャルをサガン鳥栖に感じますし、特に彼らの育成アカデミーについて、アヤックスがサポートすることで更なる発展をする事を確信しています。この契約では、両クラブ間での経済的な活動に関しても含まれています。このサガン鳥栖とのパートナーシップは、アヤックスとアヤックス・コーチングアカデミーにとって、飛躍の一歩となります」

    1/25(木) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00010002-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 05:59:46.99 _USER9
    パリでの生活にストレスと仏紙報道、レアル移籍の交渉はロナウドの存在がカギ

    今季開幕前に2億2200万ユーロ(約290億円)という史上最高の移籍金でバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したブラジル代表FWネイマールだが、すでにフランスリーグに飽きてしまっているという。フランス紙「レキップ」が伝えた。

     ネイマールがフランスリーグとパリでの生活にストレスを溜め、わずか1年間でパリを離れることを計画しているという。クラブのナーセル・アル・ヘライフィ会長はネイマールの売却に全く興味を示していないものの、すでに他国のビッグクラブに動きがあるようだ。

     特に目立った動きを見せているのがレアル・マドリードだという。PSGはレアルのエースであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得を目指しており、レアルはロナウドの譲渡を交渉に含めることでネイマールの獲得を狙っていると伝えている。

     バルセロナからレアルへの移籍は“禁断の移籍”と呼ばれるほどだが、かつてそれを実現させた元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴは、両クラブの初対戦となった試合中に焼いた豚の頭を投げつけられるという衝撃的な敵意をぶつけられている。

     もしネイマールがレアル加入となれば、まるでPSGを緩衝材のように使ってスペインのライバルクラブに移るという移籍劇となるが、カギを握るのはロナウドと言えそうだ。来季の移籍市場において、最大のメガディールはどのような進展を見せるのだろうか。

    1/24(水) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180124-00010022-soccermzw-socc

    写真
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    243: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 07:50:01.18
    メッシもクリロナも決定力凄いし
    なぜどっちも凄い いい選手で終われないんだ?



    サッカー_01_43[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:07:11.32 _USER9
    現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」

    写真
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     MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。

     その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。

     思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。

     全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。

    ◇   ◇   ◇

     今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。

     いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。

     初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。

    「一生負い目を感じサッカーをすることに…

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    ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。

     そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。

     13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。

     いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。

     でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?

    「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」

     海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。

     という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。

     そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。

    1/25(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:30:36.69 _USER9
    ハリルジャパンの最終兵器は“27億円の男”か。ポルトガル1部ポルティモネンセのMF中島翔哉(23)が躍進を続けている。昨夏に移籍すると、シーズン途中の加入ながら瞬く間にレギュラーに定着して得点を量産。欧州での評価もうなぎ上りだ。さらに、その攻撃力に日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、6月開幕のロシアW杯前、最後の国際Aマッチデーで招集が検討されている。

     昨年8月末にJ1FC東京からポルティモネンセに加入した中島はすぐさまチームの中心となり、リーグ戦15試合に出場し7ゴール3アシストの活躍を見せた。

     すでに今冬の移籍市場でもラブコールが殺到中。ポルトガルの強豪ポルトやドイツ1部Eフランクフルトが興味を示している。またポルトガル紙「レコルド」によると、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の常連シャフタル・ドネツク(ウクライナ)が移籍金1000万ユーロ(約13億5000万円)の巨額オファーを提示したという。

     中島は昨夏にFC東京からレンタル移籍で海を渡ったが、今年に入ってポルティモネンセが保有権を買い取った。そしてクラブ側は、移籍金をどんどんつり上げ、現在は移籍金を2000万ユーロ(約27億円)に設定。強豪クラブからのオファーを断り“安売り”はしない方針を明確にしている。

     27億円という移籍金の相場は、現在の日本人選手ではトップの評価。MF香川が2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移ったときの移籍金が1500万ユーロ(約20億円)だったことと比較しても高く“査定”されているのは明らかだ。そんな市場価格とともに、ハリルジャパンでの評価も急上昇している。

     日本代表選手も抱えるマネジメント会社関係者は中島について「もともと個人技や決定力の評価は高かったが、ポルトガルで即通用して成長もしている。ポジションもいろいろできるし、FKも高い精度で蹴れる。日本に今あれほど勢いがある選手はいないし、代表スタッフも見に行くと聞いている」という。

     特にハリルジャパンは昨年8月のロシアW杯の出場権獲得後、低空飛行が続いている。同12月の東アジアE―1選手権(日本)でもタイトルを逃すなど、本番に向けて不安は増すばかり。その現状を打破するため、16年リオデジャネイロ五輪で10番を背負った中島がチーム再建のキーマンとして注視されている。

     かねてハリルホジッチ監督も「中島も好きだし全てを把握している」と話しており、2月に行う欧州視察に中島の試合も組み込む予定。決定力や運動量に加えて人材難のFKキッカーもアピールポイントになりそう。頭打ちのハリルジャパンで救世主になるかもしれない。

    2018年1月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14206942/

    写真
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    635: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 15:32:36.10
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            ↓

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 20:59:02.77 _USER9

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    2018年ワールドカップまであと139日。

    そのなかで重要になるのは3月に行われる国際親善試合で、出場国にとっては本登録メンバーまでに残された最後の強化試合となる。

    日本代表は3月にヨーロッパ遠征を行う予定であるが、その対戦相手は未だ未定である。

    日本としては少しでも歯ごたえのある相手と試合をしておきたいところだが、気になる情報が入ってきた。オランダ『NOS』によれば、オランダ対スペインの試合が中止になるという。

    オランダは3月23日(金)にイングランドとの強化試合が予定されており、26日(月)にはスペインとの試合を行う運びになっていた。

    しかしオランダは2018年ワールドカップに向けた予選で敗退し、本大会への出場権を失った。

    一方でスペインは本大会でポルトガルと同組になっており、より強豪であるアルゼンチンとの試合を希望しているのだそう(スペインはもう一つの日程でドイツと対戦)。

    そのため、オランダ対スペイン戦はキャンセルになるようで、オランダ代表側はスペインの代役を探しているところなのだという。

    ワールドカップには出場しないが、オランダはFIFAランキング21位の強豪であり、日本にとってこれまで絶好の強化相手であった。

    もちろん日本サッカー協会も今必死にマッチメイクしているはずだが、オランダと交渉する価値は十分あると言えるだろう。
    http://qoly.jp/2018/01/25/netherlands-vs-spain-match-to-be-cancelled-kwm-1

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