![20180129-00708051-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/60e4194b-s.jpg)
ブンデスリーガ第20節が28日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツはレヴァークーゼンと対戦した。武藤はこの試合でも先発に名を連ねている。
試合が動いたのは48分。右サイドでパスを受けたレオン・ベイリーが、カットインからミドルシュートを放つ。狙い澄ましたシュートが鮮やかにゴールに突き刺さり、見事な個人技を見せたレヴァークーゼンが先制に成功する。
先手を取ったレヴァークーゼンは、67分に相手を突き放す絶好のチャンスを得る。マインツのジュリオ・ドナーティがペナルティエリア内で相手選手を押さえ込んだとして、主審はPKを宣告。キッカーを任されたウェンデルが冷静に決め、レヴァークーゼンが追加点を手にした。
武藤は得点を挙げられないまま、75分に交代でピッチを後にすることに。前節では2ゴールを記録するなど好調を維持していた武藤だったが、この試合では不発に終わって3試合連続ゴールを達成することはできなかった。
試合はそのまま終了し、上位争いを演じているレヴァークーゼンが大きな勝ち点3を手にした。無得点に抑え込まれたマインツは、20日のシュトゥットガルト戦に続く連勝を飾ることはできなかった。
マインツは次節、2月3日にバイエルンとホームで対戦する。
【スコア】
レヴァークーゼン 2-0 マインツ
【得点者】
1-0 48分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
2-0 68分 ウェンデル(レヴァークーゼン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00708051-soccerk-socc
チーム以前の問題
武藤下げたら誰が点取るんだか
中盤負けまくってるのが原因だろう
トップ変えるにしても、買えるならクアイソンだわ
セルフィッシュすぎる
後半はチームがボールを前に運べなくなって消えた
引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1517147784/

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