サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 17:09:41.74 _USER9
    2/8(木) 17:05配信
    ハリル日本がパラグアイ戦、W杯直前の6月12日
     W杯(ワールドカップ)ロシア大会に出場する日本がW杯開幕前の仕上げの一戦として、6月12日に南米パラグアイと国際親善試合を行うと8日、日本サッカー協会が発表した。

     会場は欧州で調整中。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は日本協会を通じ「パラグアイはデュエルの強さが特長であり、戦況に応じたプレーを選択できる賢さも併せ持つチームです。また非常にハードな守備とカウンターを大きな武器としています。この試合は3年半の活動の最後の直線、本大会直前にチームコンディションをトップにすることが大きな目標となります」とコメントした。

     日本は6月19日にW杯ロシア大会の1次リーグ初戦をコロンビアと戦う。

     直前のテストマッチの相手に決まったパラグアイは南米予選7位で敗退し、W杯ロシア大会には出場しないが、最新のFIFAランクは31位で、日本の56位より上位の実力国。

     10年W杯南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦で0-0の末、PK戦で屈し、8強入りを阻まれた因縁もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00120482-nksports-socc
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    185: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 16:27:50.84
    これは嬉しい

    浦和、ACL優勝の記念と感謝として浦和地区の小学校45校3万人に
    記念品としてペンケースをプレゼント
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 11:51:52.50 _USER9

    20180202-00000058-wow-000-0-view[1]


    韓国のKリーグが7年連続で、アジア最高のプロサッカーリーグとなった。

     韓国プロサッカー連盟は、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)の資料を引用し、2017世界プロサッカーリーグ順位でKリーグが全体の28位。また、AFC(アジアサッカー連盟)所属のプロサッカーリーグの中では最も高い順位だったと2日、発表した。

     IFFHSは先月14日、ホームページを通して2017年世界プロサッカーリーグ順位を公開。1991年から全世界プロサッカーリーグの順位を発表しているIFFHSは、各国上位5つのクラブ成績の合算点数でリーグの順位を決定している。

     Kリーグは2017年の順位で、合算点数528.5点を獲得し、サウジアラビア(526点/29位)と日本(471.5点/31位)、中国(403点/38位)、イラン(388点/46位)を抑えてアジア最高のリーグを手にした。これにより、Kリーグは7年連続でアジア最高リーグの地位を守ったことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000058-wow-socc

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    784: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 23:02:55.87
    これが浦和の新戦術らしい
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 19:45:12.75 _USER9

    20180206-00712226-soccerk-000-4-view[1]


    2018 FIFAワールドカップロシア大会開催まで、残り約4カ月ほどに迫った。
    欧州主要リーグでは移籍マーケットも終了し、出場機会を求め多く選手が活躍の場を移した。またJリーグも開幕を間近に控えており、23人という日本代表の最終登録メンバーをめぐるバトルも熾烈になる。

    そこで今回は“逆転”でのワールドカップ出場を目指す、日本代表のかつての常連選手を5人ピックアップした。

    1…内田篤人
    生年月日:1988/03/27 (29歳)
    所属クラブ:鹿島アントラーズ
    ポジション:DF
    日本代表での成績:74試合2得点

    2年近い負傷期間を経て、ついに復活を果たしたのが内田篤人だ。ウニオン・ベルリンでの生活を半年で切り上げ、8シーズンぶりに鹿島アントラーズへの復帰が決定した。
    ワールドカップのためだけに復帰したわけではないと話しているが、それでも「ここで逆転したらめっちゃカッコイイですよね」と発言するなど、やはり大舞台への出場を諦めているわけではない。
    なお、内田が最後に日本代表に招集されたのは2015年3月のこと。実績は十分とは言え、本当に本登録メンバーに入れば歴史的な“逆転劇“となる。

    2…森重真人
    生年月日:1987/05/21 (30歳)
    所属クラブ:FC東京
    ポジション:DF
    日本代表での成績:41試合2得点

    ヴァイッド・ハリルホジッチ政権において、森重はDF吉田麻也(サウサンプトン)のパートナーとしてコンスタントに出場していた
    しかし、昨年3月を最後に招集されておらず、6月の記者会見ではハリルホジッチ監督が森重について「このところのパフォーマンスに満足していない」と指摘する場面もあった。

    2017シーズンは左腓骨筋腱脱臼の影響で7月以降の試合に出場しておらず、もちろん東アジアE-1サッカー選手権に向けたメンバーにも入ることができなかった。
    すでにケガは完治しており、先日行われたバヤンカラとのプレシーズンマッチでも得意のヘディングで先制点をマーク。植田直通や昌子源ら(ともに鹿島所属)とのポジション争いを繰り広げる。

    3…清武弘嗣
    生年月日:1989/11/12 (28歳)
    所属クラブ:セレッソ大阪
    ポジション:MF
    日本代表での成績:43試合5得点

    アルベルト・ザッケローニ政権後、清武弘嗣は日本代表の常連だった。
    一時は代えの利かない存在として中盤に君臨していたが、負傷もあり昨年は6月、9月、10月、11月と4つの代表ウィークでメンバー落ち。12月のE-1選手権でも再びケガをし、試合に出場することなく途中離脱となった。
    所属するC大阪はカップ戦で二冠を達成するなど調子が良いものの、MF水沼宏太の台頭もあり、まずはクラブ内でのポジション争いが待っている。

    つづく

    2/6(火) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00712226-soccerk-socc

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    219: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 10:10:44.00
    no title

    Jリーグでイケメン多いのは
    鹿島 長崎 柏でok?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:08:26.80 _USER9

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    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

     全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

     またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

     U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 19:23:26.56 _USER9

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    18シーズンのJリーグ選手名簿が公開になった。長身選手、小兵選手をランキング形式で紹介する。(2月1日時点)

    今季も最長身はガイナーレ鳥取のFW畑中槙人。ガイナーレ鳥取U-18から昇格した4年目FWで、入団当初は203cmだったが、16年の発表から2cm伸びで205cmに。
    これはFWオーロイ(元千葉)の204cmを上回ったことで歴代最長身選手となった。

    2位は名古屋から大宮アルディージャに移籍したFWロビン・シモヴィッチで199cm。
    3位はFC東京の198cmGK波多野豪と続く。また190cmを超える選手は63人いるが、そのうち38人がGKというデータが出た。

    ▽1位 205cm
    FW畑中槙人(21、鳥取)

    ▽2位 199cm
    FWロビン・シモヴィッチ(26 、大宮)

    ▽3位 198cm
    GK波多野豪(19 、FC東京)

    ▽4位 197cm
    GKシュミット・ダニエル(26 、仙台)

    ▽5位 195cm
    GK林彰洋(30 、FC東京)
    GK牲川歩見(23 、沼津)
    GKク・ソンユン(23 、札幌)
    GK茂木秀(19 、C大阪)
    FW指宿洋史(26 、千葉)

    ▽10位 194cm
    DF梅井大輝(28 、相模原)
    FWハーフナー・マイク(30、神戸)

    >>2以降につづく

    2/6(火) 18:13配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-01650291-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 14:31:15.24 _USER9

    20180207-00712441-soccerk-000-1-view[1]


     今冬の移籍市場で2選手を獲得したバルセロナだが、直近1年における選手補強に要した合計金額はパリ・サンジェルマンと大きな差がないようだ。スイスにあるスポーツ研究国際センター(CIES)のレポートを元に、6日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     バルセロナは今冬の移籍市場で、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョとコロンビア代表DFジェリー・ミナを獲得した。前者の移籍金は冬の移籍市場における最高額記録を大幅に更新する1億6000万ユーロ(約217億円)。後者の移籍金は1300万ユーロ(約18億円)だった。合計金額の「1億7300万ユーロ(約235億円)」という数字は、今冬の移籍金ランキングで2位だったリヴァプール(8500万ユーロ/約115億円)の2倍以上の額となっている。

     一方でバルセロナは、フランス代表FWウスマン・デンベレらを獲得した昨年夏の移籍市場で、すでに計2億4100万ユーロ(約326億円)を選手補強に費やしていた。直近1年間の合計金額は「4億1400万ユーロ(約561億円)」に到達。合計3億5500万ユーロ(約481億円)で3位となったマンチェスター・Cに8500万ユーロの差を付け、年間2位となっている。

     ちなみに年間首位のクラブはパリ・サンジェルマンで、移籍金合計額は4億1800万ユーロ(約566億円)。夏にブラジル代表FWネイマールらを高額で獲得し、話題を呼んだ同クラブだが、年間でのバルセロナとの差はわずか「400万ユーロ(約5億円)」だった。

     1年を通して選手補強に高額を費やしたバルセロナ。今後、投資に見合う結果を収めることはできるだろうか。 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 07:18:16.776 ID:yVVwe8IdM
    あいつら日本人だったらシンジィ!って声かけてやがる



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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

    20180207-00712403-soccerk-000-1-view[1]


    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    568: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 21:12:05.55
    クラブ別高額年俸者 

     no title


     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 17:38:44.47 _USER9
    パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウヴァが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメントで対戦するレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドについてコメントした。アメリカメディア「ESPN」が6日付で報じた。

     T・シウバは4日に行われたリーグアン第24節リール戦後にインタビューに応じ、対戦相手となるC・ロナウドについて言及した。

    「メッシに高さはない。でもボールを持たせた瞬間に脅威になるんだ。彼は1対1、いや2対1でも止めるのは難しい。ロナウドを止めるのが簡単だと言っているわけじゃない。でも彼は、きちんとマークしてよく見ていればまだ止めることができると思う」

     続けて、「メッシもロナウドも信じられないことをやってのける素晴らしいプレイヤーだよ…ネイマールのようにね。でもやはりメッシの方がロナウドより対戦しにくいことは確かだと思う」とコメントした。

     CL決勝トーナメント初戦のなかでも屈指の好カードとなったパリ・サンジェルマン対レアル・マドリードは、2月14日に行われる。

    2/7(水) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712471-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 18:37:07.97 _USER9
    サッカー・メキシコ1部パチューカの本田圭佑が6日、
    日本人と見られるサポーターがスタジアムのゴミ拾いをしていることが話題になっていることを引用し、「ナイスモラル!」とたたえた。

    パチューカはクラブの公式ツイッターで「アジアからの友が試合が終わってからも残って客席のゴミ拾いをした。
    ドウモアリガトウ」とサポーターたちの行動を、実際にゴミを拾う模様の写真と、拍手の絵文字とともに絶賛した。

    この話題を伝えるニュース記事を引用した本田は「嬉しいねー。ナイスモラル!そしてありがとう!!」と自らも謝意を示していた。

    2/7(水) 18:11配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000106-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 06:14:15.19 _USER9
    ◆練習試合 F東京1―1北京控股(6日、沖縄・糸満市陸上競技場)

     F東京は沖縄2次キャンプ7日目の6日、中国2部リーグの北京控股(こうし)と練習試合を行い、FW久保建英(16)が2試合連続で得点し、1―1で引き分けた。今季初めてフル出場するなどコンディションも向上。24日の浦和とのJ1開幕戦(味スタ)スタメンへのアピールに成功した。

     久保は鋭い眼光で蹴ったボールの行方を追った。後半13分、自身が得たPKを左足でミートし、ゴール右隅へズバッと決めた。「PKでしたが、どんな形でも結果を残せて良かったです」。0―1から追いつくチームにとっても重要な得点だった。

     積極果敢なプレーが生きた。スローインからボールを受けるとドリブルで仕掛けて相手のファウルを誘った。主審がPKを宣告すると、すぐさまボールを抱え、キッカーの意思を示した。昨季、F東京U―23で記録した2得点は流れのなかから。練習試合とはいえトップチーム初のPK得点。ゴールにこだわる姿勢が表れた。

     1月27日に途中出場したインドネシア王者バヤンカラFC戦で2得点したのに続く2試合連続ゴールとなった。「良かったと思います。先発で出てもサブで出ても結果を残すことが大事だと思います」。練習試合は3試合3得点。背番号を昨季の「41」からユース時代の「15」に変更した今季、好調を維持している。

     若手主体で臨んだ北京控股戦は前半苦しみ、後半はペースを握った。「後半はほぼ全部、前から(守備に)行くようになり、相手のコートでプレーできたのが良かった」。2トップの一角として守備のスイッチを入れ、相手のミスも誘って主導権を奪い返した。

     長谷川健太監督(52)は「前半は仕事してなくて、後半は仕事をした。後半はアグレッシブにやってくれた。ポテンシャルは持っている。あとは本人のやる気次第」と発破をかけながらも評価する。開幕戦まで3週間を切った。強化試合は10日の名古屋戦、17日の横浜M戦の2試合を残す。今季初めてフル出場した久保は「コンディションを上げていければ」と開幕スタメンを目指し、さらに調子を上げていく。(羽田 智之)

    2/7(水) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000349-sph-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 16:19:21.63 _USER9
    鹿島内田が懸け橋 安倍首相と独大統領夕食会に招待
    2018年2月7日8時8分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201802070000064_m.html 
     
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     鹿島アントラーズDF内田が6日、都内の公邸で開かれた安倍首相とドイツのシュタンマイヤー大統領の夕食会に招かれた。

     ブンデスリーガなどドイツで約8年プレーしたこともあって、同国にゆかりがある企業の重役らに交じってスポーツ選手でただ1人、出席。

    昨年4月にスペイン国王が来日した際はエイバルMF乾が招待されたが、内田もまた日本とドイツを結ぶ懸け橋を担った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 14:36:23.57 _USER9
     
    20180206-00254934-footballc-000-1-view[1]


    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、自身の古巣マンチェスター・ユナイテッドがマンチェスター・シティに追いつくのは来季も難しいという考えを述べた。英『スカイ・スポーツ』の番組で話している。

     シティは今季プレミアリーグで順調に首位を走っており、12試合を残した時点で2位のユナイテッドに13ポイント差。ユナイテッドも過去数年に比べれば好成績を残しているが、同じ町のライバルチームには大きく水を開けられている。

     昨季まで在籍したユナイテッドでエースとして長年活躍したルーニーは、今季だけでなく来季もこの力関係が変わることはないと予想している。「シティに追いつけるかどうかという話なら、今年はもちろん無理だ。率直に言えば、来季も追いつくのは難しいだろう」と語った。

    「シティは4、5年前のバルセロナのレベルに達しようとしている。僕からこういうことは言いにくいが、ほぼ完璧なサッカーをしていることもある」とルーニーはシティの戦いぶりに賛辞を送った。

     バルサを2008年から2012年まで率いて“黄金時代”を築いたのが、現在シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督だった。今季シティはチャンピオンズリーグ、FAカップ、カラバオ・カップ(リーグ杯)でも勝ち残り、前人未到の4冠達成の可能性も残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254934-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 13:01:59.12 _USER9

    20180207-00000006-tospoweb-000-1-view[1]


    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

     メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

     本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

     2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

     ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

     ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc 
      
     
      

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    227: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 23:48:57.48
    ロイスは、8カ月ぶりにハンブルク戦で復帰する可能性がある。
    https://www.bundesliga.com/en/news/Bundesliga/borussia-dortmund-s-marco-reus-steps-up-recovery-456697.jsp

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:28:22.56 _USER9
    今季のスタメンは読みにくい

    今季からFC東京を率いる長谷川健太監督の基本的なスタンスは「平等」だ。ベテランも若手も関係なく、フラットに競わせるというものである。確かに、1月27日のバヤンカラ戦(Jリーグアジアチャレンジ/4-2でFC東京が勝利)でも昨季は不動のレギュラーだった髙萩洋次郎がスタメンから外れるなど「おや?」という部分はあった。
     
     プレシーズンマッチと言っても、本番前のテストである。そういう点からすれば、髙萩のベンチスタートも特別なことではない。ただ、始動日などの練習を見るかぎり、レギュラーポジション争いは例年以上に厳しいように映る。
     
     もっとも予想が難しいのはCBか。現役韓国代表のチャン・ヒョンスは練習から抜群のフィジカルを見せつけており、一方で丸山祐市も随所で好プレーを披露。もちろんミニゲームなどでミスはあるが、まずまずの仕上がり具合だ。昨季はキャプテンを務めた森重真人も胡坐をかいていられるような状況ではなく、もしかすると、チャン・ヒョンスと丸山が先発、森重がベンチスタートという試合も出てくるかもしれない。
     
     なにしろ、今季のJリーグはワールドカップ開催までに15連戦(リーグ戦とルヴァンカップを併せて)というタイトなスケジュールが組まれている。長谷川監督も「その15連戦をCBふたりで戦えるわけがない」とコメントしているのだ。
     
     前線や中盤にしても、序列は読みにくい。
     
    2月5日の沖縄キャンプではFWで新戦力の富樫敬真が鋭い動き出し、フィニッシュへのアプローチでアピール。注目の久保建英もバヤンカラ戦ではさすがと思わせる技術で2ゴール、ベテランFWの前田もテクニカルなシュートで1ゴールを奪取している。
     
     中盤では橋本拳人、米本拓司、東慶悟、髙萩がしのぎを削っており、このうち誰が浦和との開幕戦に先発するか現時点で予想するのは困難だ。
     
     左SBの太田は言う。「チームに活気はあるし、今季のFC東京は面白いと思いますよ。あとは皆でどうまとまるか。選手がいてもまとまらないとダメですからね」。そのうえで、長谷川監督の「平等」というスタンスは大きなポイントになるかもしれない。
     
     昨季は大型補強で選手を揃えながらも、まとまりに欠けてリーグ13位。やはり、チームがひとつにまとまれるかは首都再建のために不可欠。長谷川監督の「平等」がひいては総合力アップ、一致団結に結び付けば、悲願のリーグ制覇へ期待は膨らむはずだ。
     
    2/6(火) 12:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00035364-sdigestw-socc

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    237: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 01:25:42.84

    9ea863b63cc5837fc174bf638b06c4a3[1]


    今期の欧州サッカーはつまらないな・・・

    プレミア 首位と2位の差が13ポイント
    リーガ 首位と2位の差が11ポイント
    ブンデス 首位と2位の差が20ポイント
    リーグアン 首位と2位の差が11ポイント


    1月末や2月頭でこの差は酷い・・・
    毎年、どこかのリーグで1月末の時点で事実上の優勝チームが決まるのは珍しくないが
    5大リーグのうちの4リーグで優勝がすでに決まってるのがな
    すでに消化試合の様相
    セリエだけが1位と2位が混戦

    つーかブンデスの2位以下が情けない
    バイエルンの圧倒的と見せかけて、実は21試合の53ポイントなので
    他のリーグの首位と勝ち点率はほぼ同じか、むしろバイエルンが低いくらいなのに
    2位が全然勝ち点を積めない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:34:04.78 _USER9
    元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、2017年7月にヴェローナと1年契約を結んだが、わずか1週間で退団を発表。その後撤回、再び退団・現役引退発表と問題児ぶりを発揮。
    最終的に契約解消となり、現役復帰に意欲を燃やしている。

    そんななか、35歳のベテランは、巨額の移籍金でスター選手を買い集める中国への移籍について、「愚かだ」と持論を展開した。イタリア紙「コリエレ・デラ・セーラ」が報じている。

     ローマ、レアル・マドリード、ACミラン、インテルと世界的ビッグクラブを渡り歩いたカッサーノ。イタリア代表でも2012年の欧州選手権で準優勝に貢献する実力者だったものの、体重増加問題や素行不良などでたびたび問題を起こしてきた。2017年にサンプドリア退団後は無所属の期間が続き、最後に契約したヴェローナでは二転三転の末に現役引退を発表したが、再び心変わりしている。

    「自分の数々の過ちの代償を払った。そういうものなんだ。まだ活躍できるかどうか、知りたい。100パーセント信頼してくれる会長、監督が必要なんだ。そうでなければ、引退したままだろうね。そんなクラブを見つけることができれば、自分の準備はできている。無償でサインしたっていい。俺はすでに十分なお金を稼いだからね」

     カッサーノは環境次第で現役復帰する意向で、契約条件にこだわりはないという。年俸ゼロでも構わないと話す反面、“あるリーグ”には行かないと断言している。

    「契約しようとしたチームの名前は忘れた」

    「中国行き? 愚かだね。誰もが自分のやりたいことをすればいいと思っている。しかし、中国に行くヤツはお金のために移籍したと認めるべきだよ。俺と契約しようとしたチームの名前なんて忘れてしまったけどね」

     潤沢な資金を使い、高額な移籍金と年俸で世界中から実力者を集めてきた中国リーグは、イタリア人とも関係が深い。広州恒大はマルチェロ・リッピやファビオ・カンナバーロが監督に就任し、FWアレッサンドロ・ディアマンティ、アルベルト・ジラルディーノらも在籍。山東魯能では元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレがプレーしている。しかし、カッサーノは中国移籍に拒否反応を示し、オファーしてきたクラブ名すら忘れた、と振り返っている。

     記事によれば、現在は毎日トレーニングに勤しみ、週3回のテニスでコンディションを整えているという。

    「(テニスでは)いつも負けるけどね。俺はサッカーをするために生まれてきたんだよ」

     インテル時代は日本代表DF長友佑都を可愛がり、ガラタサライ移籍に際しては相談に乗った男が、再びピッチに戻る日は本当に訪れるのだろうか。

    2/5(月) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010011-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 20:00:10.34 _USER9
    J3のFC琉球は6日、同クラブが運営する高等学校「FC琉球高等学院」を今年4月に沖縄市に開校することを発表した。

    発表によれば、Jリーグクラブが運営する高校は国内初。
    JFL(日本サッカーリーグ)のFC大阪は定時制・通信制の高等学校「FC大阪高等学院」を運営しているが、Jリーグクラブとしては初の試みとなる。

    FC琉球高等学院ではプロサッカー選手を目指す「スポーツコース」と高卒資格取得を目指す「普通科コース」が設けられる。
    スポーツコースの学生はFC琉球U-18または同校サッカー部に所属し、優秀な選手はトップチームの練習にも参加。
    「実力が認められれば、在籍中にプロサッカー選手としてデビューすることも夢ではありません」とのことだ。

    「サッカーを中心としたスポーツと勉強の両立を掲げ、豊かな創造力を育み、それを表現できる喜びを精一杯生徒たちに伝えながら、県出身選手の育成活動に取り組みます」
    と目標が掲げられている。サッカー選手の育成だけではなく、「一人一人の社会的・職業的自立に向け必要な基盤となる能力を育てていきます」とも述べられている。

    FC琉球を運営する琉球フットボールクラブ株式会社の倉林啓士郎代表取締役は、
    「県内のJリーグチームである我々が、チーム運営で培って来たリソースやネットワークを活用してスポーツ教育を主体とした学校を運営することは意義のあるチャレンジになります」とコメントを述べ、
    「スポーツ教育の発展」「スポーツによる人材育成」「県内スポーツ振興」という3つのビジョンの実現に向けて沖縄市とともに取り組んでいく考えを述べている。

    FC琉球は2003年に創設され、2014年にJリーグに入会した、現時点で沖縄県唯一のJリーグクラブ。昨季はJ3で過去最高の6位の成績を残した。

    2/6(火) 19:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254931-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:44:55.95 _USER9

    20180206-00010009-soccermzw-000-2-view[1]



    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、2月5日に26歳の誕生日を迎えた。王国ブラジルの至宝には、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)などがSNSで「ハッピーバースデー」とお祝いのメッセージを送っているが、PSGも公式インスタグラムに圧巻の5人抜きドリブル弾など今季のスーパープレー集を投稿して祝福。再生80万回を突破し、「しびれるようなプレーの数々」「君が一番」と改めて称賛の声が上っている。

    ネイマールは昨オフ、史上最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセルナからPSGに加入。ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、新加入のフランス代表FWキリアン・ムバッペらと破壊力抜群の攻撃で猛威を振るい、自身もリーグ戦17試合18得点と圧倒的なパフォーマンスを見せている。

     5日に26歳の誕生日を迎えたエースを、PSGも公式インスタグラムでクラッカーの絵文字と「Ney26」と綴って祝福。併せて公開された動画では、1月のディジョン戦で飛び出した“5人抜き弾”に始まり、股抜きドリブルや軸足の後方に足を通してボールをキックする“ラボーナ”でのクロスなど、選りすぐりのハイライトシーンが収められている。

     公開から半日で再生回数は80万回を超え、ファンからは「君が一番」「クラックの中のクラック」「アメージング」「モンスターのマジックだ」「しびれるようなプレーの数々」と祝福と称賛の嵐となっている。

     今年は6月にロシア・ワールドカップが控えており、希代の天才ネイマールにとって26歳イヤーは思い出深いものになりそうだ。

    2/6(火) 12:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010009-soccermzw-socc 
      









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    191: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 17:16:29.42
    kubo-16[1]


    http://www.voetbalbelgie.be/nl/article.php?id=132841


    久保裕也はゲントで17試合11ゴールを決める素晴らしい活躍を見せた。しかし今、元京都サンガの選手は批判にさらされている。

    ファンだけでなく、チームメイトですら匿名でHLM紙のインタビューに
    「彼はチームのために働いていない。自分がゴールを決める事にしか集中していない。
    彼がボールを持っていないとき、我々は10人で戦っているのと同じだ」と答えた。
    また、ある経営陣は「久保裕也は歩いてすらいない」と酷評した。

    今週土曜日に、ゲントはシントトロイデンと重要な試合がある。
    ラインナップに久保がいるかいないか、に関わらずだ。


    久保、もうだめっぽいな

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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

    20180206-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    465: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 18:18:23.34
    海外で通用せずにJに帰るのは今は恥じゃない
    早く決断しないと時間とキャリアが無駄になるだけだ



    usami20171005[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 05:53:05.01 _USER9
    インテルミラノに関する情報サイト「インテルニュース」は5日、インテルミラノからガラタサライへ期限付き移籍した長友佑都(31)に対し、4クラブから獲得オファーがあったと伝えた。

     スペインからベティス、ドイツからケルン、トルコからフェネルバチェ、ガラタサライで、最終的にプレー機会を保証したガラタサライに決まったという。これにより、インテルは約150万ユーロ(約2億300万円)を節約することができたとも記している。

    2/6(火) 0:59配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000003-wordleafs-base&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 16:17:09.49 _USER9
    「日本では義務と趣味のバランスが悪いのかもしれない。この子たちは、練習が休みだと言ったら全員喜ぶよ」

     Jリーグの横浜フリューゲルスや浦和レッズなどの監督を務めたゲルト・エンゲルスの指導の原点は、地方のクラブチームや高体連だった。

     兵庫・滝川二高のコーチに就任すると、いくつかの矛盾点を見つけた。確かに高校はグラウンドがあって、毎日同じ場所で練習が出来る。1990年代初頭、まだサッカー中継が滅多にない日本で、全国高校選手権が生中継され大観衆を集めているのも驚きだった。

     一方で100人近いサッカー部員は、毎日長時間の練習を続けているのに、大多数が公式戦を経験せずに卒業し、そこでサッカーを辞めてしまう。そしてエンゲルスが何より疑問を感じたのは、サッカー部の活動がすべて上意下達で進められていることだった。

    「先生から生徒、上級生から下級生、まるで義務教育で学校へ通うようにサッカーをする。だから卒業すれば義務(サッカー)も終わってしまうんだ」

     エンゲルスが率先して生徒たちに伝えようとしたのは、サッカーを楽しむことだった。全体を小人数ごとにグループ分けをすると、積極的にミニゲームを行い、クラブ内のミニ大会なども実施。集中して楽しめる環境作りに尽力した。

    「たぶん生徒たちは、明日の練習が休みだと言ったら大喜びする。でもドイツの子供たちは、今日はサッカーが出来ないなんて言われたら、みんながっかりして落ち込むよ。もしかすると日本は義務と趣味のバランスが悪いのかもしれない」

    サッカーを義務と感じたら「先生がいなくなった途端に辞めちゃう」

     実際にエンゲルスが、翌日練習がオフだと告げると、生徒たちから一斉に大歓声が沸き上がった。

    「プロになれる選手なんて全体の1%。残りの99%の子供たちにとって、一番大切なのはサッカーを楽しむことじゃないか。僕はみんなに、サッカーを生涯の遊びにして欲しかった。そうすれば彼らの子供たちもサッカーを楽しむ。そういう種を蒔いていかなければ、サッカーは広まっていかない。サッカーを義務だと感じていたんじゃ、先生がいなくなった途端に辞めちゃうよ」

     さらにエンゲルスは熱弁を続けた。

    「トレーニングをして試合に勝つのも結果だけど、サッカーを好きになってもらうのも大切な結果だよ。僕は80人の部員全員を、しっかりと見たかった。プロになれる可能性のある子と同じように他の子も助けたかった」

     結果的にサッカーを楽しんだ滝川二高からはその後、波戸康広(元横浜F・マリノスほか)や加地亮(元ガンバ大阪ほか)、岡崎慎司(レスター)、金崎夢生(鹿島アントラーズ)ら次々にプロの選手も育っていった。

    加部究
    1958年生まれ。大学卒業後、スポーツ新聞社に勤めるが86年メキシコW杯を観戦するために3年で退社。その後フリーランスのスポーツライターに転身し、W杯は7回現地取材した。育成年代にも造詣が深く、多くの指導者と親交が深い。指導者、選手ら約150人にロングインタビューを実施。長男は元Jリーガーの加部未蘭。『サッカー通訳戦記』『それでも「美談」になる高校サッカーの非常識』(ともにカンゼン)、『大和魂のモダンサッカー』『サッカー移民』(ともに双葉社)、『祝祭』(小学館文庫)など著書多数。

    2/6(火) 15:53配信 ザ・アンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016911-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 16:53:49.64 _USER9

    20180206-00000515-sanspo-000-1-view[1]


    【No Ball,No No Life】

    サッカーでよく語られるマリーシアについて考えてみる。勝負を制するには、ゴールを奪わなければならない。では、ゴールを奪うためにはどうしたら良いか? 守備の視点でみれば、ゴールを奪われないためにはどうしたら良いか? 

    状況に応じて相手を混乱させるアイデアや対峙(たいじ)する選手の想像を上回る判断や動きが必要で、試合中は有り得ないが、まったく同じ条件のもと、技術力、身体能力などに差がなければ1対1の攻防に勝利するのはより発想力がある側だと考えられる。

    これは「個」の攻防にとどまらず、「組織」の攻防であっても同様で、有利に立つのはやはりアイデアや発想力がある側になる。


     サッカーにはマリーシアが必要--。外国籍監督、外国籍選手だけではなく、ときには日本人監督や選手たちも長くそう指摘してきた。周知の事実として、日本サッカーは数十年も前からマリーシアに欠ける部分があり、今も変わらずに受け継がれている。

     そして、アイデアの不足と、マリーシアのなさはイコールで結べると考える。マリーシアはサッカー界で“ずる賢さ”として理解されているが、そもそも勝負に勝つことを考えたらさまざまなアイデアが必要で、とくにゴール前の攻防では相手を欺く判断、動きが求められる。

    かみつく、あからさまなシミュレーションなどは論外だが、空中戦でタイミングをずらす、一歩でも先にボールに到達するべく、早めにボディーコンタクトを仕掛ける。逆に、そのボディーコンタクトを予想して先にポジションを取り、ファウルを誘うなど…。これらは勝つため、ゴールを奪うため、または失点しないためのアイデアだが、一方ではマリーシアだとも受け取れる。

     試合終了間際を迎えて、時間を消化するプレーに嫌悪感を覚える人もいるだろう。だが、残り数分で1点をリードしていたら有効に時間を使うのは勝利への近道となるアイデアで、なんらとがめられるものではない。無論、状況によって追加点を奪う可能性が大きければ、そうすればよい。ただ、ゴールできずにカウンターを受けて失点したときのダメージは計り知れない。人は何事も経験から学ぶことが多く、日本サッカーには“ドーハの悲劇”という苦い記憶がある。

    「相手がゴール前を固めてどうしてもゴールが奪えないときは、ペナルティーエリア内で接触があったときにファウルをもらい、PKを得るのもひとつのやり方だ」

     これは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉である。本来、具体的な方法は口に出して言うべきことではないが、アイデア(=マリーシア)の欠如が目についたすえの発言だったのだろう。追加してフォローしておくと、これは決してシミュレーションを推奨している言葉ではない。あくまでも、勝つためにはそういうアイデアも必要だという極例を示しただけだ。

     相手を欺く、相手をだます。例えピッチ内のこととはいえ、例えば育成年代の選手たちにその方法について具体策を指導するのは教育上やはりためらわれる。勝つためにはどうすればよいか、どういうプレーが必要か? 個々の選手が勝利への意欲を強く持ってプレイすることで、自然といろいろなアイデア(=マリーシア)が出てくるはずである。

     ずる賢さという意味が先行しているため、マリーシアという言葉に嫌悪感を持つ人もいるだろう。

    しかし、この言葉には“駆け引き”を表す意味もある。サッカーにマリーシアが必要なのかどうかを考えているようでは、先へ進めない。すべては、勝つため、ゴールを奪うため、失点しないための判断で、勝負どころの駆け引きで後手を踏んでいると勝利は得られない。

    ずる賢いプレーってなに? と難しく考える必要はない。勝つためには、状況に応じて柔軟な判断、豊かなアイデアが必要だということに過ぎない。(飯塚健司)

    2/6(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000515-sanspo-socc

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