サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    24: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 00:56:38.40
    オランダ行ったやつ

    小野、藤田、平山、ハーフナー

    誰もステップアップしてねーな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:20:55.94 _USER9



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    FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今回発表されたランキングは、12月1日に行われる2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会のポッド分けを決定する重要なものとなる。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    W杯出場を決めている日本は、前回の40位から44位に後退。アジアでは3番手となる。大陸間プレーオフに回ることとなったオーストラリアは43位に上がり、W杯本大会出場を辛くも決めた韓国は中国にも抜かれて62位となっている。

    なお、上位勢ではフランスとスペインが順位を上げている。

    トップ10は以下の通り。
    1位 ドイツ
    2位 ブラジル
    3位 ポルトガル
    4位 アルゼンチン
    5位 ベルギー
    6位 ポーランド
    7位 フランス
    8位 スペイン
    9位 チリ
    10位 ペルー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010001-goal-socc

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 19:32:56.48
    俺の中でバロンドールの価値を落としたのは2010年にクラブ3冠&W杯準優勝(得点王)のスナイデルがバロンドールじゃなくメッシだったのが決定的だった




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    59: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 20:04:34.76
    やっぱりこれからは杉本の時代だわ
    大迫よりポストできるし決定力あるし足速い

    ブンデス最下位の第一戦犯なんてもはや必要なし




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 16:31:15.03 _USER9
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=31102

    EAスポーツ社の「FIFAシリーズ」やコナミ社の「ウイニングイレブン(欧州版はPro Evolution Soccer)」といったサッカーゲームは、世界的な規模で多くのファンを獲得してきた。本物のプロサッカー選手たちのあいだでも、人気を博している。


     それだけに、一部の選手たちがゲームに対する不満を表わすケースも出始めた。最近でも、チェルシーのミチ・バチュアイやマンチェスター・シティのバンジャマン・メンディといった選手たちが、「FIFA18」に登場する自分たちの能力値に、それぞれツイッターで“抗議”している。

     ユベントスに所属するドイツ代表のサミ・ケディラも、「FIFA18」の自身のキャラクターに納得がいっていないようだ。だが、不満を抱いたのは能力値に対してではない。彼が気に入らなかったのは、ゲームに登場する自身の“ルックス”だ。

     ここに出てくるケディラは、レアル・マドリー時代の印象が強い長髪なのである。

     そこで彼は、EAスポーツ社のFIFAシリーズに対し、ツイッターで「僕の長髪を気に入ってくれたのは本当に嬉しいんだけど、僕はもう2年くらい前から短髪なんだよね……」と投稿し、2015年にユベントスに加入してからはヘアスタイルを変えていることを訴えた。

     このツイートを受けてさっそく動きを見せたのが、コナミ社の「Pro Evolution Soccer(PES)」の公式アカウント。ライバルの「FIFA18」に対するケディラの不満を受け、「PES2018」に登場する短髪のケディラの画像を掲載し、「ウチではいい感じみたいだけど」とリプライで自社製品をアピールしたのだ。

     ケディラが「FIFA」と「PES」のどちらのファンかは不明。ただ、どちらのゲームも多くのユーザーに愛されているからこそ、選手たちとしてはイメージを大事にしてほしいというころだろう。「FIFA」がケディラのヘアスタイルをアップデートするのは、いつになるだろうか。


    画像 ケディラ選手
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    255: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:07:23.57
    オフェンス最強論争はいいからディフェンダーやゴールキーパー最強やってくれ


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    65: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 16:41:13.55
    召集会見でハリルホジッチが大演説かました
    「世界基準のモダンサッカー」を、おまいらのお薦めJリーガーでやってみた結果。>ハイチ戦


    海外組をあまり舐めないことだ。
    Jサポは二度と○○呼べだ使えだほざくな。


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    362: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 12:44:07.11
    ザックジャパンって過小評価されすぎだろ
    アジアでは圧倒的だったし本戦までは普通に完成度高かった
    本戦はなんであんなに迷走したのかそれだけが悔やまれる


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 09:22:44.71 _USER9

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    インドで開催されているU-17ワールドカップ(W杯)に参戦しているU-17日本代表には、FW久保建英(FC東京U-18)をはじめ数多くの有望株が世界の舞台で躍動しているが、日本にはこれまでにも騒がれた10代プレーヤーがいた。

    その代表格としてブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」に、中田英寿も“天才”と認めた男として財前宣之が特集されている。

     財前は今から24年前の1993年に日本で開催されたU-17W杯(当時の大会名将はU-17世界選手権)で、背番号10を着用してプレー。そのテクニカルなプレーは、Jリーグ開幕の時を迎えた日本サッカー界に衝撃を与えるものだったが、当時の活躍について同メディアでも次のように綴られている。

    「1993年のU-17W杯では、彼は自国のエースで10番を背負っていた。ヒデトシ・ナカタも“影”となる存在だった。さらに、この世界大会のベストイレブンに選出されるなど、目立った存在だった」と当時の活躍を振り返っている。

    さらに世界を相手に輝きを放ったプレーには、宮本恒靖(現・ガンバ大阪U-23監督)らチームメイトも一目置いていたとも紹介され、日本はこの大会で見事にベスト8に進出。財前も将来の日本を背負って立つ逸材として、海外からも注目される存在となった。

    ■負傷によりキャリアは「予想外の方向へ…」

     だが、輝かしいキャリアとなるはずだった財前のプロ選手生活は、その後は厳しいものになったことも伝えている。

     セリエAラツィオへの留学、日本人初のリーガ1部挑戦などがあったものの、膝の靭帯断裂という重傷を負い、その後はJリーグやタイプレミアリーグのクラブを渡り歩いた。このキャリアについて同紙は「予想外の方向へと向かったキャリア」と記すとともに、「中田は準備の天才だった」と財前本人が話したことも記している。

     現在インドの地で戦うU-17日本代表にも、当時の財前のようにその才能が高く評価される選手も少なくない。5年後、10年後に彼らはどのようなキャリアを歩むのか。世界大会を経験した逸材たちの未来に、期待は高まる一方だ。

    10/13(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010019-soccermzw-socc

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    250: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:06:19.54
    同じ料金で同じ時間にメッシ、旧ロナウド、新ロナウド、マラドーナの試合あったらどれ見に行く?



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    79: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:11:40.11
    2006年ブラジル代表
          ロナウド   アドリアーノ
      ロナウジーニョ        カカ
        ゼ・ロベルト  エメルソン
    Rカルロス             カフー
            ファン  ルシオ
               ジダ




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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 18:22:03.02
    SS:メッシ
    S:ロナウド、マラドーナ
    A:ペレ、ジダン、ベッケンバウアー、クライフ
    B:プラティニ、ミュラー、ジーコ
    C:その他




    fifa-BallondOr-6[1]

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    48: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 08:28:21.58

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 08:04:47.16 _USER9

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    2017.10.13
     インドのグワハティで11日に行われたサッカーU-17(17歳以下)W杯1次リーグ第2戦で、日本はフランスに1-2と惜敗し、1勝1敗の勝ち点3となった。現地でも“和製メッシ”と騒がれているFW久保建英(たけふさ、16)=FC東京ユース=は2トップの一角でフル出場したが、不発に終わった。(聞き手・久保武司)

     --残念な結果

     清水「この世代のフランスは決して強豪国ではない。勝てる試合だった」

     --久保ばかりが注目される

     「この2試合は50点もあげられない。本人が一番そう思っているんじゃない? この試合でも全く目立っていなかった」

     --理由は

     「やはり体がまだ、できていないね。中2日というスケジュールもあると思うけど。いい動きはしているんだけど、周りの選手が彼の動きについていけていない“悲劇”もある。ボールを持って『さて、どうしよう?』では、体の小さい彼の場合は簡単に吹っ飛ばされてしまう。それが世界レベルだから」

     --アジアレベルに染まってしまったということか

     「う~ん…それを言っちゃあ、おしまいよ。まずは日本代表を引っ張っていくプレーをみせないと。現地でも彼のことを“和製メッシ”と呼んでいるが、メッシはボールを持ちながら次のプレーを考えないからね」

    2/2ページ
    期待の久保建英(中央)も不発に終わった(ゲッティ=共同) 期待の久保建英(中央)も不発に終わった(ゲッティ=共同)
     --久保もまた埋没してしまうのか

     「俺は宇佐美(デュッセルドルフ)、香川(ドルトムント)、柴崎(ヘタフェ)を今の久保と同じ16歳の時に見たが、この3人より間違いなく良いものをもっている」

     --ですよね

     「シンプルに言うと、久保は“ドリブルができる(中村)俊輔”。左利きという所も本当に貴重。日本サッカー界としてきちんと育てないとバチが当たるぜ、ホントに。1次リーグ最終戦のニューカレドニア戦(14日)は必ず勝てるから、決勝トーナメントには行けるはず。その初戦で、イングランドかメキシコというこの世代の超強豪と対戦する。その試合で久保建英の名前を世界にアピールできるかどうか。そこが試金石だね」

    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/171013/spo1710130001-s1.html

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    377: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:57:32.81
    欧州遠征で欧州組の若手も試して欲しいね
    J組より使えるのかどうか、興味あるわ





    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 11:53:08.09 _USER9


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    中国1部リーグを6連覇中の広州恒大は、アジア屈指のリッチクラブである。

    その広州恒大のオーナーである恒大集団のトップに君臨する許家印氏が、中国で最もリッチな人物になった。『CNN』が伝えている。

    その資産は430億ドル(4.8兆円)に達したという。なんでもこの1年で純資産が272%も上昇。

    また、彼は恒大集団の株式を70%以上保有しているが、その株価も今年初旬に比べて450%も跳ね上がっているとのこと。

    中国の不動産市場は政府が沈静化しようとしているにも関わらず上昇し続けており、それが恒大集団の好調さを下支えした模様。

    だが、その一方で恒大集団の事業は巨額の負債を抱えおり(昨年末で50億ドル≒5.5兆円)、そのため今後も成長を維持できるのかという懸念が持ち上がっているという。

    また、今年初旬には格付け機関「Fitch」が、恒大集団について高額な支払利息と株主への配当によって負債を著しく減らすことを妨げていると警告したそうだ。

    なお、アトレティコ・マドリーの株式を20%保有する大連ワンダグループのトップであるワン・チャンリン氏は、資産が30%も圧縮されたことで5位に転落したとのこと。

    http://qoly.jp/2017/10/14/guangzhou-evergande-owner-is-crowned-richest-perso-in-china-iks-1

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    493: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 12:02:43.66
    ペップやモウリーニョ連れてきたら選手はもっと厳しい事言われると思う




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 12:51:23.92 _USER9

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    日本より下と評価されたのは4カ国

    まだプレイオフなどが残っているが、ひとまず現段階で2018ロシアワールドカップに出場する23ヶ国が決まった。これを受けて英『The Guardian』はこの23チームの実力を独自にランキング化しており、現時点で日本代表がどれほどの評価を受けているのかが分かってくる。

    ドイツ、2位はブラジル、3位スペイン、そこからフランス、ベルギー、アルゼンチン、ポーランド、メキシコ、ナイジェリアと続く。上位5ヶ国については人によって順位は違うかもしれないが、顔ぶれは同じようなものになるだろう。南米予選で大苦戦したアルゼンチンも評価はそれなりに高く、アフリカ最終予選で死の組を突破したナイジェリアもトップ10に入っている。

    11位からの順位はなかなかに興味深い。11位はウルグアイ、12位アイスランド、13位イングランド、14位エジプト、15位コロンビア、16位セルビア、17位イラン、18位コスタリカ、そして19位が日本となっている。特徴的なのはアイスランド、エジプトだろう。アイスランドはイングランドより上と評価されており、28年ぶりにワールドカップ出場を決めたエジプトの評価も想像以上に高い。

    そして日本については代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが2014ブラジルワールドカップでアルジェリア代表を指揮してベスト16に進出したことが注目されており、4年前にグループステージ敗退もあり得ると思われた国を決勝トーナメントまで導いた手腕が1つの評価対象となっている。しかしこのランキングを覆すには実力以上のパフォーマンスを出す必要があるとの意見で、実力はそれほど高く評価されているわけではない。

    日本より下と評価されたのは20位ロシア、21位サウジアラビア、22位韓国、23位パナマの4ヶ国だ。アジア勢はイランが最高の17位と予想通り低い評価だが、本番でこれを覆すことができるのか。難しい戦いになるのは確実だろう。

    10/13(金) 12:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010009-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 21:53:26.580
    インステップキックで弾丸シュート打ちたいんだが何練習すればいいの?
    ジェラードばりに撃ちたいです!




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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 01:20:42.41
    この先どんなに日本が頑張ってサッカーを強くしようとしても
    日本サッカーは強くなることはない
    既に技術的には飽和点を迎えてる
    実際20年前のワールドユースの方が技術面では優れていたし
    フィジカルをこれから鍛えても欧米や南米に追いつくこともない
    個人能力以外の部分、ルール改正や画期的な戦術が生まれるとチャンスはあるかも知れないが





    no title


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    883: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 15:48:09.20
    キリンカップではっきりしたこと
    1トップ 大迫
    ボランチ 長谷部
    CB 吉田 SB 長友
    GK 川島
    これらの選手が一人でも抜けると
    強豪相手には歯が立たない可能性がある

    杉本は大迫の控えってタイプじゃない
    岡崎でいい
    ボランチは井手口、山口蛍、今野を競わせろ
    CBは吉田、昌子の次が誰か?
    GKは使われた東口より、使われなかった中村が問題




    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


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    487: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 14:54:37.65
    なんで前回大会の日本はGL突破いけそう!みたいな流れだったんだろうか
    結果1勝もできずに終わったがw




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:36:31.01 _USER9

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    U2は、火曜日(10月10日)アルゼンチン・ブエノスアイレスで開く公演が、同国のチームが出場するワールドカップ予選の試合と重なったため、スタート時間を遅らせた上、会場のスクリーンで試合が観戦できるよう取り計らった。

    この夜の対エクアドル戦は、ワールドカップに出場できるかどうかが懸かる、サッカー王国にとって重要な一戦だった。

    『The Sun』紙によると、オープニング・アクトのノエル・ギャラガーがパフォーマンスした後、サッカーの試合が放送され、U2はその後、10時20分からプレイし始めたという。もともと、彼らの開演は9時だった。

    公演のプロデューサーDaniel Grinbanは、公演前、「アルゼンチンが勝ったら、どんなショウになると思いますか? もし負けたとしても、少なくとも、この素晴らしいショウのおかけで苦々しい気持ちを一掃することができます」と、同国の新聞『La Nacion』紙に話していた。

    試合では、アルゼンチンが見事勝利し、ワールドカップ出場を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000765-bark-musi

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 08:29:41.57 _USER9

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    これまでの成績、そして今季ここまでのパフォーマンスを含めて世界最高のセンターバックは誰なのか。近年ではレアル・マドリードのセルヒオ・ラモス、今季からミランでプレイするレオナルド・ボヌッチが世界最高のセンターバックに挙げられる機会が多かったが、今回英『Squawka』は2人とは別の選手を1位にしている。

    同メディアはTOP10と題して紹介しているが、まず10位はドルトムントのソクラティス・パパスタソプーロス、9位はパリ・サンジェルマンのマルキーニョス、8位にバイエルンのマッツ・フンメルス、7位アトレティコ・マドリードのディエゴ・ゴディン、6位にトッテナムのヤン・ヴェルトンゲンを選んでいる。パパスタソプーロスはドルトムントで堅い守備を築いており、派手さはないが確実性がある。リーグ戦での彼らは安定している。6位のヴェルトンゲンはやや意外な選出で、チームメイトにはトビー・アルデルヴァイレルトもいる。しかし同メディアはヴェルトンゲンがここまでDFではチームトップとなる545本のパス成功数を誇っていることに注目しており、チームのシステムに合った選手だと主張。ここ数か月間ではチーム最高のDFだと絶賛 しており、それが6位に選ばれた理由となっている。

    次は上位5人だが、まずはインテルのミランダだ。チームでは8度のインターセプトを記録するなど、インテルで最も頼れるDFなのは間違いない。このベテランDFがいなければインテルの守備が崩壊していても不思議はない。そして4位にボヌッチ、3位にセルヒオ・ラモスが選ばれている。ボヌッチは今夏ミランに移籍したが、チームはやや苦戦気味だ。不用意な失点もあり、チーム全体の成績も加味すればボヌッチの出来は100点とは言えないだろう。ラモスも同じで、相変わらずカードをもらう機会が多い。チームもなかなかクリーンシートを達成できず、やや評価を落としている。

    では、彼らよりも上位に入ったのは誰なのか。2位はバルセロナのジェラール・ピケだ。リーガ・エスパニョーラでは91%と高いパス成功率を誇り、チームも失点がわずかに2と堅い。ピケだけの功績ではないが、失点を少なくすると同時に効果的なパスで攻撃を組み立てていることが高く評価されたようだ。

    そして1位はユヴェントスのジョルジョ・キエッリーニだ。ここまで全試合に出場しているわけではないが、セリエAで22度のクリアを記録するなど奮闘を続けている。ボヌッチが抜けたことでメフディ・ベナティア、ダニエレ・ルガーニなど違う選手とコンビを組む機会も多いが、それにも上手く対応しているとの評価だ。

    同メディアは現段階ではキエッリーニを最高のセンターバックと捉えているようだが、今のキエッリーニはボヌッチやセルヒオ・ラモスより上なのか。少々意外な選出になったと言えるかもしれない。

    【順位】
    10 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    9 マルキーニョス(パリサンジェルマン)
    8 フンメルス(バイエルン)
    7 ゴディン(アトレティコマドリード)
    6 フェルトンゲン(トッテナム)
    5 ミランダ(インテル)
    4 ボヌッチ(ミラン)
    3 セルヒオラモス(レアルマドリード)
    2 ジェラールピケ(バルセロナ)
    1 キエッリーニ(ユベントス)




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00010025-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 18:31:14.25 _USER9

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    サッカー界が誇るレジェンド、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。

    かつてはラ・ボンボネーラで愛娘とともに愛するボカの試合を観戦する様子が度々目撃されていた。だが、溺愛していたはずの娘たちとの親子関係に亀裂が走っているようだ。

    『Corriere Del Mezzogiorno』によれば、マラドーナは「銀行口座から185万ドル(2億円)が消えた」として2人の娘を非難したという。

    ダルマとジャンニーナ(セルヒオ・アグエロの元妻)の2人は父親に知らせることなく、ウルグアイの金融機関に資金を移していたとのこと。
    この動きの裏には、マラドーナの元嫁であるクラウディア・ビジャファーニェの存在があるとも。マラドーナは法的措置に出る構えも見せているというが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13738154/
    2017年10月12日 15時0分 Qoly

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木)13:20:46 ID:cM5
    海外厨とかいうけどさ
    レベルの低いものに興味が湧かないのは当然やろ
    この前の試合でもJリーグ最強クラスの選手たちが代表では全く役に立たないのが露呈したし



    the-ball-488700_640-1[1]

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    524: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 01:06:33.45
    海外評論
    3点も取られた
    ハリルはワールドカップにむけて
    DF陣の構築をしていかないとならない


    日本評論
    あいつがゴール決めた、あいつがゴール決めれなかった



    幼稚だよなぁ




    2bd5a3c3-fa00-4c40-63e4-9e02ae509685[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 19:09:58.45 _USER9
     
    20171010-00024893-nksports-000-4-view[1]


    元イングランド代表のデービッド・ベッカム氏(42)は、引退から4年たった現在も毎月100万ポンド(約1億5300万円)以上を稼いでいると、10日の英紙サンが報じた。

     昨年自身が持つ肖像権を管理する会社からベッカム氏に支払われた報酬は約1270万ポンドで、1日当たりに日に換算すると約3万5000ポンドだ。その収入の高さはプレミアリーグの現役選手らと肩を並べる。

     同氏のビジネスは、自身の名前のブランド力と肖像権の利用だと言えるだろう。ヘイグクラブウイスキー、H&Mやアディダスなどと契約しており、引退したアスリートの中で最も収入の高い1人だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00024893-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 21:51:39.53 _USER9

    20171011-01645044-gekisaka-000-1-view[1]



    10/11(水) 21:47配信
    あわや殺人事件…ナイフ所持の乱入者がスペイン代表MFに近づいていた
    イスコ、危機一髪?(Getty Images)
     レアル・マドリーのスペイン代表MFイスコに命の危険があったようだ。スペイン『アス』が報じている。

     9日、スペインはロシアW杯欧州予選グループGの最終予選でイスラエルと敵地で対戦し、1-0で勝利。事件は試合終了後のピッチで起きた。同紙によると、6人のイスラエル人男性がピッチに乱入し、別行動をとった1人がイスコに接近。その男性はナイフを所持していたという。

     幸い、容疑者がイスコに近づく前に地元警察に取り押さえられ、イスコに怪我はなかった。警察官のミッキー・ローゼンフェルド氏は、「警備上の問題はなかった。昨夜の出来事は一般的な警備の範疇にとどまるものです」と選手たちがいかなる危険にも晒されなかったことを強調している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645044-gekisaka-socc

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    71: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 19:55:52.89
    0. ロシア代表(563)
    1. ドイツ代表(1631)
    2. ブラジル代表(1619)
    3. ポルトガル代表(1446)
    4. アルゼンチン代表(1445)
    5. ベルギー代表(1333)
    6. ポーランド代表(1323)
    7. フランス代表(1226)


    どこが当たりだと思う?
    ロシア以外は圧倒的格上なのは承知だけど




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