その他・ネタ
1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 01:24:03.65 _USER9
元イタリア代表FWファブリツィオ・ミッコリ氏が恐喝の容疑で3年6カ月の禁固刑を言い渡された。
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が20日に伝えた。
裁判所の発表を報じた同紙によると、ユヴェントスやパレルモで活躍したミッコリ氏は
マフィアのメンバーであり友人のマウロ・ローリセラ氏にディスコ運営資金に関する12000ユーロ(約160万円)の回収を指示。
ローリセラ氏は“マフィア的手法”でこれにあたり、2000ユーロを回収したという。
3年6カ月の禁固刑という判決が下ったミッコリ氏は涙を浮かべながら無罪を主張。
ローリセラ氏がマフィアと繋がっていたことを認知していなかったと弁明した。ミッコリの弁護士も「法の支配を取り戻すため、全力を挙げて無罪を主張する。
彼は容疑をかけられたすべてに関与しておらず、控訴の過程でそれを証明していくつもりだ」とコメント。
決定を不服として控訴する構えを見せている。
またマフィア的手法で資金回収を実行した容疑がかけられていたローリセラ氏には禁固10年の求刑がなされていたが、
裁判所は暴行のみを認めて執行猶予付き禁固1年の判決を下している。
これについてミッコリ氏の弁護士は「矛盾した状況だ。実行犯に対する判決に恐喝が含まれていない一方、
指示をしたとされたミッコリには恐喝を認めている」と主張しているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658641-soccerk-socc
10/21(土) 17:36配信

イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が20日に伝えた。
裁判所の発表を報じた同紙によると、ユヴェントスやパレルモで活躍したミッコリ氏は
マフィアのメンバーであり友人のマウロ・ローリセラ氏にディスコ運営資金に関する12000ユーロ(約160万円)の回収を指示。
ローリセラ氏は“マフィア的手法”でこれにあたり、2000ユーロを回収したという。
3年6カ月の禁固刑という判決が下ったミッコリ氏は涙を浮かべながら無罪を主張。
ローリセラ氏がマフィアと繋がっていたことを認知していなかったと弁明した。ミッコリの弁護士も「法の支配を取り戻すため、全力を挙げて無罪を主張する。
彼は容疑をかけられたすべてに関与しておらず、控訴の過程でそれを証明していくつもりだ」とコメント。
決定を不服として控訴する構えを見せている。
またマフィア的手法で資金回収を実行した容疑がかけられていたローリセラ氏には禁固10年の求刑がなされていたが、
裁判所は暴行のみを認めて執行猶予付き禁固1年の判決を下している。
これについてミッコリ氏の弁護士は「矛盾した状況だ。実行犯に対する判決に恐喝が含まれていない一方、
指示をしたとされたミッコリには恐喝を認めている」と主張しているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658641-soccerk-socc
10/21(土) 17:36配信

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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土)20:30:19 ID:VoS
ネイマールのようなマジキチな額が動くまではどんなだったのか?
いちおう92年以降から見てみました。
歴代最高額移籍、もしくはそれに準ずるくらいのカネが動いた移籍劇です。
いちおう92年以降から見てみました。
歴代最高額移籍、もしくはそれに準ずるくらいのカネが動いた移籍劇です。
![20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b25df424-s.jpg)
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102: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 18:52:54.33
![OSK201007010117[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7fb68cb-s.jpg)
日本人の監督って、実際のところA代表の監督をやりたい人がいるんだろうか
万が一ふがいない成績でW杯出場を逃すとかした場合、外国人だったら日本から去ってしまえば済むけど、
日本人だったらそうはいかないよね
ヘタしたら、イカれた勘違い野郎から家族にまで危害を加えられそうだし、今の風潮から言って
本人の再就職もままならないだろうし
そんなリスクを背負う人がいるんだろうか
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:55:45.42 _USER9
![20171021-00031336-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/4/f4128fd2-s.jpg)
エル・クラシコを抑えて、南米の名物ダービーが1位に。
サッカーの試合でとりわけ熱狂度の高いのが、様々な因縁があるダービーマッチだ。10月22日にはマルセイユ対パリSGのフランス版ナショナルダービーが開催されるが、先日はイギリス紙『ミラー』が「世界で最も激しいダービーマッチ」のランキングを発表した。
1位に選出されたのは、ブエノスアイレスを本拠地とするボカとリーベルによる「スーペル・クラシコ」だ。
1913年にスタートしたこの伝統の一戦は元々は、労働者階級のボカと富裕層のリーベルという対決構造で因縁の関係に。68年には両クラブのサポーターが衝突し、71人が死亡するというアルゼンチン・サッカー史上最悪の事件も起こっている。試合当日には、何千人もの警察官が動員され、ボカの本拠地ボンボネーラではリーベルの選手をめがけてサポーターからモノが飛び交う。
2位は“エル・クラシコ”。言わずと知れたバルセロナとレアル・マドリーの世界最注目のゲームだ。2000年にバルサからマドリーへの禁断の移籍をはたしたルイス・フィーゴが、カンプ・ノウ凱旋ゲームでCKを蹴る際に豚の頭をファンから投げられた話はあまりに有名だ。
近年もジョゼ・モウリーニョがマドリー監督を務めていた13~15年は両チームの選手がヒートアップし、乱闘寸前の場面が頻発していた。対戦成績もR・マドリーの72勝33分69敗(リーグ戦のみ)と拮抗している。
イギリス最大のダービー、スコットランドの「オールドファーム」は3位に。カトリック系(セルティック)とプロテスタント系(レンジャーズ)の宗派対立がもととなり、激しさを増したと言われているこのカード。96-97シーズンのセルティック在籍時にこの一戦を経験した悪童パオロ・ディ・カ―ニオも、「世界中のダービーなんて、オールドファームの100万分の1にも満たない」と語っている。
どの対戦も熱狂的なトルコの3強の対戦のなかでも、とくに熱気に包まれるフェネルバフチェ対ガラタサライは5位。サポーターが花火や発炎筒、爆竹などをピッチに投げ込むのは日常茶飯事で、「客席の椅子がはぎ取られてピッチに投げ込まれる」ため、アウェースタンドの椅子が試合をするたびに減っていくという嘘のような逸話もある。
その他にも、イギリス国外最古のダービーといわれるナシオナルとペニャロールの「ウルグアイ・クラシコ」、香川真司(ドルトムント)が4得点・2アシストと得意にするルール・ダービー、イングランド・ダービー、ローマ・ダービーなどお馴染みのカードがランクインしている。
ミラー紙選定の「世界で最も激しいダービーマッチ」TOP20は以下の通り。
1位:ボカ×リーベル(スーペル・クラシコ/アルゼンチン)
2位:バルセロナ×レアル・マドリー(エル・クラシコ/スペイン)
3位:セルティック×レンジャーズ(オールドファーム/スコットランド)
4位:アル・アハリ×アル・ザマレク(エジプト・ダービー/エジプト)
5位:フェネルバフチェ×ガラタサライ(イスタンブール・ダービー/トルコ)
6位:ナシオナル×ペニャロール(ウルグアイ・クラシコ/ウルグアイ)
7位:ラツィオ×ローマ(ローマ・ダービー/イタリア)
8位:リバプール×マンチェスター・U(イングランド・ダービー/イングランド)
9位:グレミオ×インテルナシオナウ(ポルト・アレグレ・ダービー/ブラジル)
10位:ドルトムント×シャルケ(ルール・ダービー/ドイツ)
11位:オリンピアコス×パナシナイコス(アテネ・ダービー/ギリシャ)
12位:インデペンディエンテ×ラシン(アベジャネダ・ダービー/アルゼンチン)
13位:グアダラハラ×クラブ・アメリカ(メキシコ・ダービー/メキシコ)
14位:ミラン×インテル(ミラノ・ダービー/イタリア)
15位:マンチェスター・C×マンチェスター・U(マンチェスター・ダービー/イングランド)
16位:アヤックス×フェイエノールト(デ・クラシケル/オランダ)
17位:マルセイユ×パリSG(ル・クラスィク/フランス)
18位:ヴェレジュ×ズリニスキ(モスタル・ダービー/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
19位:フラメンゴ×フルミネンセ(リオデジャネイロダービー/ブラジル)
20位:パルチザン×レッドスター(ベオグラード・ダービー/セルビア)
文・ワールドサッカーダイジェスト編集部
10/21(土) 8:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00031336-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 07:55:52.71

ピケがハンドで2枚目のイエローで退場になる
↓
たまたまバルサユニ着たジャップ2人が抜かれる
↓
カメラに気づきひたすらうぉーいぇーなどと声を上げてはしゃぐ
↓
世界「なんやこのジャップ頭おかしいんかピケ退場なってんのに」
ただのガイジやんけ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 23:09:16.61
これはCF
キャプテンマークまであるともう気が狂うほど気持ちがいい
弱小チームのワンマンエースとかだとさらに最高や
甲府時代のクリスティアーノとかたまらんわ
キャプテンマークまであるともう気が狂うほど気持ちがいい
弱小チームのワンマンエースとかだとさらに最高や
甲府時代のクリスティアーノとかたまらんわ

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426: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:56:52.49
長友・香川・本田で左から崩して右の岡崎でフィニッシュという形が固定化されすぎたのが失敗だな
対策が簡単すぎる
長友サイドに攻撃力の高い奴を張らせるだけで長友が上がれなくなって糞詰まりを起こす
岡崎は守備はするけど展開力が絶望的で右からは全く崩せないからな
フッキが右にいるだけでもう創造性皆無よ
ストロングポイントがはっきりしすぎだったんだよ
対策が簡単すぎる
長友サイドに攻撃力の高い奴を張らせるだけで長友が上がれなくなって糞詰まりを起こす
岡崎は守備はするけど展開力が絶望的で右からは全く崩せないからな
フッキが右にいるだけでもう創造性皆無よ
ストロングポイントがはっきりしすぎだったんだよ
![20171017-01645220-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/5/75827b4a-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 13:34:49.12 _USER9

2017年10月18日 7時10分
平畠啓史がJリーグの魅力をしゃぶり尽くす「ひらちゃんねる」。
SC相模原に所属する川口能活が登場し、いろんなエピソードを語っている。
「キーパーは変わり者が多いって言いません?」と聞かれた川口は、こんな表現でキーパーをやる選手の特徴を述べた。
川口 能活(SC相模原)
「言い方悪いですけど…"M"の人が多いと思います。キーパーは(笑)。
やっぱり練習がそうじゃないですか。
何本もシュート打たれて、ゼーゼー言いながらでもまた受けるまた受ける、受けたい受けたい。もうボールを受けたいっていう、その時点でMですですよね。
最初、僕も若い頃は『キーパーは変わってるやつが多い』って言われた時はちょっと嫌だったんですけど、やっぱりいろんなキーパーを見てきて、自分も年齢を重ねていくうちにやっぱり変かなって思いますよ」
川口曰く、キーパーはMが多い!
しかし、そんなキーパーでも普段の生活では性格をガラリと変えることでバランスを取っている選手もいるようだ。
川口 能活(SC相模原)
「キーパーの人たちで、車が趣味だっていう人は結構聞きますよね。
しかも車もレース仕様にするという。
サッカーで普段打たれている分、運転で攻めようと。そういうところでバランスを保ってるんじゃないかなと思いますね。
聞いた話では、今ガンバ大阪U-23のキーパーコーチをされている松代さん(松代直樹)とか、最近現役復帰した平井さん(平井直人)なんかは車をかなり改造している、車をかなりイジってるっていうのは聞きました」
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13762912/
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23: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 02:35:06.16
久保は完全に二代目宇佐美
基本的に地蔵で守備のアプローチやプレスをさぼりまくり
足元でしかボールを受けられず
オフザボールや流れて受けるプレーをしない
裏抜けも全然しないで足元で受けてドリブルかパスかというプレーしかできない
こういう選手は今のサッカーでは求められてない
終了のお知らせ
基本的に地蔵で守備のアプローチやプレスをさぼりまくり
足元でしかボールを受けられず
オフザボールや流れて受けるプレーをしない
裏抜けも全然しないで足元で受けてドリブルかパスかというプレーしかできない
こういう選手は今のサッカーでは求められてない
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![20171018-00030597-nksports-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/baa7d56b.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 21:42:07.96 _USER9
いずれも予想が難しいカードに!
10月17日、スイス・チューリヒにてロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選会が行なわれた。
これまで開催国ロシアを除く54か国が9つのグループに分かれてリーグ戦を行なってきて、首位チームはすでに本大会行きを決めたが、今回、2位チームのうち成績上位8チームが残り4つの椅子を懸けて、ホーム&アウェーでの戦いに臨む。
抽選の結果、決まった4つのカードは以下の通りである。
強豪同士の潰し合いを避けるため、FIFAランキング(16日発表)の上位4チームは対戦しないという取り決めに則り、第1ポットはスイス、イタリア、クロアチア、デンマーク、第2ポットには北アイルランド、スウェーデン、アイルランド、ギリシャで分けられた。
北アイルランド(23位) vs スイス(11位)
対戦成績:2勝1分け1敗
クロアチア(18位) vs ギリシャ(47位)
対戦成績:1勝3分け2敗
デンマーク(19位) vs アイルランド(26位)
対戦成績:3勝4分け5敗
スウェーデン(25位) vs イタリア(15位)
対戦成績:6勝6分け11敗
※括弧内は2017年11月16日発表分のFIFAランキング。カードの下の対戦成績(Aマッチ)は、左側記載の国から見たもの。
注目のイタリアは、北欧の強国スウェーデンと対戦することとなった。通算対戦成績では勝ち越しているものの、優れたタレントを擁する相手だけに、厳しい戦いを強いられることは必至。ロシアへの道は、なおも険しい。
クロアチアの相手はギリシャに。全く対照的なカラーを持つチームの対戦であり、バルカンの技巧派集団が、かつて欧州を制した相手の堅固な守備を崩せるか否かが、最大の注目点となるだろう。
他の2試合も、実力伯仲の拮抗した勝負になるのは間違いなく、予想は非常に難しい。世界が注視するであろう、ロシア行きを懸けた最後の戦いは来月、9~11日に第1戦、12~14日に第2戦が行なわれる。
サッカーダイジェスト 10/17(火) 21:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031231-sdigestw-socc
写真

10月17日、スイス・チューリヒにてロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選会が行なわれた。
これまで開催国ロシアを除く54か国が9つのグループに分かれてリーグ戦を行なってきて、首位チームはすでに本大会行きを決めたが、今回、2位チームのうち成績上位8チームが残り4つの椅子を懸けて、ホーム&アウェーでの戦いに臨む。
抽選の結果、決まった4つのカードは以下の通りである。
強豪同士の潰し合いを避けるため、FIFAランキング(16日発表)の上位4チームは対戦しないという取り決めに則り、第1ポットはスイス、イタリア、クロアチア、デンマーク、第2ポットには北アイルランド、スウェーデン、アイルランド、ギリシャで分けられた。
北アイルランド(23位) vs スイス(11位)
対戦成績:2勝1分け1敗
クロアチア(18位) vs ギリシャ(47位)
対戦成績:1勝3分け2敗
デンマーク(19位) vs アイルランド(26位)
対戦成績:3勝4分け5敗
スウェーデン(25位) vs イタリア(15位)
対戦成績:6勝6分け11敗
※括弧内は2017年11月16日発表分のFIFAランキング。カードの下の対戦成績(Aマッチ)は、左側記載の国から見たもの。
注目のイタリアは、北欧の強国スウェーデンと対戦することとなった。通算対戦成績では勝ち越しているものの、優れたタレントを擁する相手だけに、厳しい戦いを強いられることは必至。ロシアへの道は、なおも険しい。
クロアチアの相手はギリシャに。全く対照的なカラーを持つチームの対戦であり、バルカンの技巧派集団が、かつて欧州を制した相手の堅固な守備を崩せるか否かが、最大の注目点となるだろう。
他の2試合も、実力伯仲の拮抗した勝負になるのは間違いなく、予想は非常に難しい。世界が注視するであろう、ロシア行きを懸けた最後の戦いは来月、9~11日に第1戦、12~14日に第2戦が行なわれる。
サッカーダイジェスト 10/17(火) 21:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031231-sdigestw-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火)19:42:46

1FCバルセロナ
2マンチェスターCity
3パリSan German
4レアル・マドリー
5マンチェスターUnited
6ユヴェントス
7バイエルン・ミュンヘン
8トッテナム・ホットスパー
9チェルシーFC
10ナポリ
11アトレティコ・マドリー
12ボルシア・ドルトムント
13リバプール
14ASモナコ
15インテル・ミラノ
16アーセナルFC
17バレンシアCF
18ラツィオ
19ASローマ
20FCポルト
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 13:30:36.40 _USER9
![20171016-00656249-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/0/0072066b-s.jpg)
2017年10月17日 7時30分
一体なんでこうなった…「史上最悪のスローイン」を見よ!
スローインはいつの時代でも重要な武器の一つだ。
コーナーキックやフリーキック以上にその機会は多く、得点シーンを生み出すことも少なくない。
“人間発射台”として怖れられた、元アイルランド代表MFロリー・デラップは記憶に新しいが、その他にも「ロングスローワー」たちの名前を覚えていることだろう。
だが、このスローイン。実は見た目以上に難しい。「遠くに投げる」という目的も簡単に達成できそうに見えるが、技術や筋力だけではなく特殊なコツも求められるからだ。
とはいえ、ここまで致命的な「ミススロー」は珍しい。
ブラジルのメディア『ESPORTE INTERATIVO』が掲載したとあるシーンが「史上最悪のスローイン」として大きな話題を集めている。
たしかに、これは週末のシニアリーグでも滅多にお目にかかれない代物だ…。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13757753/
動画
https://twitter.com/_/status/919415010845233152
O que foi essa cobranca de lateral? 😂😂😂 pic.twitter.com/sH3pGqZy0b
— Esporte Interativo (@Esp_Interativo) 2017年10月15日
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 13:12:45.909
ST:パウロディバラ
WG:ネイマール
MF:マルコ・ロイス
SB:内田篤人
CB:
GK:ノイアー
異論はあるか?
WG:ネイマール
MF:マルコ・ロイス
SB:内田篤人
CB:
GK:ノイアー
異論はあるか?
![20171011-00000293-sph-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4fddf4f8.jpg)
続きを読む

![20171019-00010014-soccermzw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/9/0979dbeb-s.jpg)



![20171018-00031264-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/d/0d2ce1d3-s.jpg)

![20171018-01645266-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8c4d169f-s.jpg)





![295daf65[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/a/9acb1fab-s.jpg)
![GettyImages-855463764-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a175cff-s.jpg)
![20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65ce31cc.jpg)
![20171017-00656385-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/e/2e4e662d-s.jpg)
![20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/569a64e2-s.jpg)
