サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 14:05:44.56 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典

    20170505-00000001-cnippou-000-0-view[1]


      韓国サッカー協会(KFA)のチョン・モンギュ会長は、サッカーの試合での旭日旗を用いた応援が問題視されている件について、
    戦争で受けた苦しみを想起させるような旗を掲げることは認められないという考えを示した。14日付の韓国『SpoTVニュース』などが会見での発言を伝えている。 
      
    先月25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星対川崎フロンターレ戦では、
    川崎Fの一部サポーターが観客席で旭日旗を掲げていたことが問題視された。アジアサッカー連盟(AFC)は、
    「政治的な思想についての差別的なシンボルが掲げられた」として、
    川崎Fに執行猶予付きの無観客試合1試合および罰金1万5000ドル(約170万円)の処分を科す決定を下している。 
      
    チョン・モンギュ会長は、「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。
    韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった。正しいことではない」と発言。
    AFCは「正しい決断をした」と述べ、川崎Fへの処分を支持する姿勢を示している。 
      
    川崎F側は、AFCからの処分決定を受け、
    「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念」だと藁科義弘代表取締役社長が声明を出した。
    その上で、旭日旗など「混乱が予想される可能性のあるバナー類」の掲出は自粛するようサポーターに向けて呼びかけている。



    韓国サッカー協会会長が旭日旗問題について発言。「川崎Fへの処分は正しい」
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/15/post211063/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 14:09:27.376
    その代わり世界最強のキーパーを雇えばいい


    football[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 20:48:59.35 _USER
    no title

    ▲旭日旗を掲げて応援する日本、川崎ファンたち。写真提供=水原サムスン球団
    no title

    ▲「すべての国が国旗を使うことができるが戦犯旗は違う。」.
    記者会見をしているチョン・モンギュ大韓サッカー協会長写真。提供=大韓サッカー協会

    鄭夢奎(チョン・モンギュ)大韓サッカー協会長は14日、高揚総合運動場で繰り広げられた20才以下代表チームのセネガル評価試合直前インタビューを通じて「日本の旭日旗事態」関連意見を明らかにした。

    チョン会長は去る8日、バーレーンで開かれたアジアサッカー連盟(AFC)総会で国際サッカー連盟(FIFA)評議会委員に当選した。無投票で当選に成功、2019年まで2年間任期を継続する。

    大韓民国サッカーのトップでありFIFA評議会委員としてチョン会長はサッカーファンの関心が集中した、かんばしくない事件に対する意見を初めて明らかにした。「すべての国が国旗を使うことができるが、戦犯旗は違う」という立場を明確にした。「韓国をはじめとしてアジア諸国が第二次大戦の痛みを体験した。AFCとFIFAもこの考えと異ならないと考える」と話した。
    。
    「日本の旭日旗」事態は去る4月25日、水原(スウォン)ワールドカップ競技場で開かれた水原サムスン-川崎戦で発生した。日本、川崎サポーターが試合前に「旭日旗」を掲げた。旭日旗は帝国主義日本軍が使った「戦犯旗」だ。
    (後略:経緯の詳細)

    高揚=イム・ジョンテク記者

    ソース:朝鮮日報(韓国語) [記者会見]チョンモンギュ会長「日戦犯旗使用できなくて...FIFA考えも同じであること」
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/05/14/2017051400743.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:00:30.43 _USER9

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    “白い巨人”を二度率いたトシャック監督が古巣への辛口評を展開

    レアル・マドリードはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)連覇とリーガ制覇の二冠に向けてひた走っているが、かつてクラブの指揮を執った人物が、バルセロナ贔屓で知られる地元紙「ムンド・デポルティーボ」で主力に対する辛口評を展開し、主将のDFセルヒオ・ラモスは昨年のクラブワールドカップ(W杯)決勝で起きた“世紀の大誤審”を引き合いに出されている。 
      
    同紙のインタビューに答えたのは、過去二度のレアル指揮経験のあるジョン・トシャック氏だ。ベイルの母国であるウェールズ代表監督を長年務めた経験のある同氏は、バルサとの優勝争いで「最後の試合でバルサも勝つだろうが、マドリードも勝つ」と古巣の優勝を予想しつつも、辛口評を展開している。 
      
    特に名指しされているのは、主将のセルヒオ・ラモスだ。万能型センターバックとして世界屈指の実力と実績を誇るが、キャリア通算22度のレッドカード数について触れられると「マドリードの歴史上、彼はフェルナンド・イエロをカードで上回って、誰よりも優れている」と話しつつ、昨年のクラブW杯決勝、鹿島アントラーズ戦でのワンシーンを引き合いに出した。

    「クラブW杯決勝での1対1のプレーで、相手を止めて彼は退場となるべきだったのに、主審がビビってレアルの選手を退場させなかった。同じことは別の試合でも起きている」

    「ラモスほど多くのカードを提示されるのは…」 
      
    セルヒオ・ラモスは鹿島戦の後半44分、カウンターを仕掛けたFW金崎夢生を引き倒すファウルを犯した。すでにイエローカードをもらっており、2枚目の警告で退場かと思われたが、主審のジャニー・シカズ氏はその事態に気づいたのか、カードに手を伸ばす仕草を見せながら“お咎めなし”とした。この判定は世界中で物議を醸したが、トシャック氏から見ても首をかしげるものだったようだ。 
      
    それでもトシャック氏は「選手にとって、ラモスほどの多くのカードを提示されるのは難しいだろう」と、セルヒオ・ラモスのカード数増加について何度も指摘している。“白い巨人”を引っ張るキャプテンとしては、耳の痛い話となるのは間違いない。

    Football ZONE web 5/13(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 19:58:39.88 9

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    【海外発!Breaking News】「隠してたけど僕は本当は…」少年サッカーチームにコーチが仰天激白(米)
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705101526.html
    2017.05.14 19:28NEW!


    その仰天激白に、驚きのあまり最初は少年たちも下を向いたまま顔をあげられなくなってしまった。米オレゴン州で、少年サッカーチームのコーチが
    「かつては女性だった」と驚くような出生の秘密を明かしたのである。しかし熱いハートを持つその男性は少年たちにもっと大切なことを伝えたかったようだ。

    男性はオレゴン州の「ポートランド・コミュニティ・フットボール・クラブ」でコーチを務める37歳のケイジ・ライトナーさん。
    移民や低所得家庭の子、あるいは不遇な環境に暮らす子供たちにもスポーツをとの願いを込めて組織された非営利団体であるという。

    ケイジさんにはごくプライベートな関係にある人々にしか知らせていなかった自分の肉体の秘密があった。
    しかし彼は親愛なる少年たちにその事実を告白することにした。彼を慕う少年たちに隠し事をしたくないという気持ちに加え、辛い境遇のなかで卑屈あるいは自暴自棄になりかねない彼らに対して、
    自分自身を大切にし、人生の喜びやプライドを見失うことなく生きて欲しいと語りかけたい気持ちがあったようだ。

    ある日の練習で、ケイジさんは「大事な話がある。集まってくれ」と言って選手たちを呼び、丸い輪を作らせると勇気を振り絞ってこう告白した。
    その時の様子を仲間がすぐ横から撮影し、今月3日にYouTubeに投稿されて話題は現在なお拡散中である。

    「君たちくらいの年齢の頃、僕は自分自身というものにうまく向き合えなかった。このことをすでに知っている者もいるかもしれないが、
    僕はトランスジェンダーで実は女の子の姿でこの世に生まれてきた。10年前に性転換手術を受けてついに男になったんだけれど、これは自分にはとても重要なことだった。」

    「肌の色、話し言葉、両親の祖国、宗教などマイノリティゆえに苦しむ者の気持ちなど、白人の僕にはわかるまいと思っているとしたら大間違いだよ。
    僕は性におけるマイノリティ。成長にともない僕にはたくさんの苦しい闘いがあったんだ。女の子であることに違和感を抱きながらサッカーに打ち込んでいた僕にとって、人生は決して楽なものではなかった。
    君たちには自分というものをしっかりと把握し、大切にし、より良い選手となって活躍してくれるよう期待している。周囲の人間とも互いを尊重しあう気持ちを忘れないで欲しいな。」

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705101526.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 15:23:49.08 _USER9

    20170514-00025661-sdigestw-000-4-view[1]


    ルーレットの1点賭けでチップを山のように…。

    マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーがカジノで大負けし、たった2時間で約7000万円を失ったと、英紙『サン』が報じている。
     
    ルーニーが痛い目に遭ったのは、マンチェスター市内の行きつけのカジノ店、『マンチェスター235』。3月中旬だったという。
    深夜近くにひとりで来店し、ルーレットとブラックジャックに興じて負け続け、わずか2時間で50万ポンド(約7000万円)を失ったというのだ。
     
    サン紙が居合わせた客の目撃証言として伝えるところによれば、ルーニーはビール片手に賭けに没頭。
    どんどん熱くなっていき、負けが込んでくるとルーレットとブラックジャックのテーブルを行ったり来たりしながら、
    負け分を取り返そうとムキになって賭けていたという。ある客はこう漏らしている。
     
    「顔を真っ赤にして、かなりヒートアップしていたよ。ルーレットでは1点賭けで、チップも山のように積んでいた。
    平日だったから客は少なかったけど目立つよね。こっちが唖然とするくらいの負けっぷりだった」
     
    サン紙によると、その日はヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦のロストフ戦(ホームでの第2レグ)があった3月16日。
    ルーニーはその試合のベンチに入れず、スタンド観戦を余儀なくされていた。ピッチに立てなかった鬱憤を、カジノで晴らそうとしたのだろうか……。
     
    ルーニーは自身も認めるギャンブル好きで、以前もカジノで50万ポンドを失い、その時はコリーン夫人と大喧嘩になったというエピソードを自伝で紹介している。
     
    大金とともに、大切な家族まで失うことにならなければいいが……。
     
    ちなみに、ルーニーは今シーズン限りでのマンチェスター・U退団が濃厚で、高額オファーを受けての中国行きが噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025661-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 14:30配信
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:04:46.73 _USER9

    20170514-01822976-nksports-000-2-view[1]


    チーム一丸で“厳格ルール”を乗り越える。サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に向け、静岡合宿中の日本代表は13日、ミニゲームなどで約1時間練習。今大会からGKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」と、主審への異議は主将に限られるという2つの規則がより厳しく適用される見通しになった。これを受け、MF坂井大将主将(20=大分)らがいち早く対応策を打ち出した。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)が方針を示した規則の厳格化は、FIFA総会から12日に帰国した田嶋会長からその日のうちに内山監督へと伝えられた。坂井主将は国際審判の公用語ともいえる英語について「全然です」と謙遜した一方、違った角度の発想を持っていた。「あまり審判にいろいろと言わない方がいいと思いますし、細かいジェスチャーなどでいい関係を作れたら」。主審に複数選手で詰め寄れば心証を悪くするだけ。チーム全体で表情や身ぶりに注意し、言葉を使わずにうまく味方につける考えだ。 
      
    6秒以上ボールを保持してはいけないGKの「6秒ルール」は、違反すればペナルティーエリア内で間接FKを科せられる。そうなれば大ピンチを迎えることになる。これまで6秒ルールの適用はあいまいな部分があった。それを逆手に取り、GKによる時間稼ぎともとれるプレーも少なくなかった。 
      
    内山監督は「周りがサポートしなければならない」とGK以外の選手の重要性を指摘していたが、唯一学生で選出されたGK小島は「味方への指示が重要になる」と対応はGKの役割であることを強調した。「(味方が)体力的にきつくもなると思う。うまくコーチングして(選手を)動かせるようにしたい」と位置取りの指示に注意を払う構えだ。 
      
    厳格化とはいえ、もともとルールとして定められていたもの。今大会での判定が、今後の基準になっていく可能性もある。決勝トーナメント進出を目標とする上で、ジャッジを味方につけることも勝利への大事な要素の1つだ。今年成人の年代が中心となるチーム。どの国よりも早く“大人の対応”を見せて、厳しいジャッジを乗り越える。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/14(日) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01822976-nksports-socc

    今大会はFIFAの方針で、GKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」など、時間稼ぎを禁じる規則が厳格に適用される。理事会に出席した日本協会の田嶋会長からFIFAの方針を聞いた内山監督は「いろんな準備をしている。変化にどう対応できるかが大事」と話した。 
      
    GKが6秒を超えてボールを保持した場合は、ペナルティーエリア内で相手に間接FKを与えることになる。指揮官は「GKだけでなく周りがサポートしないとパスが出せない」とし、チームとして素早い判断を共有する考えを示した。

    スポニチアネックス 5/13(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000046-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 13:01:26.06 _USER9

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    今季チェルシーの指揮官に就任するとチームを復活させる手腕を発揮したアントニオ・コンテ。彼は家族をイタリアに残し単身赴任中でもある。

    そんなコンテを支えていたのは、スタンフォード・ブリッジの近くにあるイタリアン・レストランだったそう。 『London Evening Standard』が伝えている。

    『Gola』というそのレストランで、コンテは故郷レッチェを思い出させてくれるようなプッリャ風料理に舌鼓を打っているそう。

    そして、店のオーナーであるアーロンさんがある秘話を明かしていた。それによれば、チェルシーの選手たちが同レストランを利用した際には、選手が食べた物を写真に撮ってコンテに送っているという。

    アーロンさん(『Gola』オーナー)

    「選手と彼らが食べた物の写真を何度も彼に送らなければいけません。

    彼はとても細部まで管理する人ですが、選手は皆彼を愛していますよ」

    チェルシーではトマトケチャップも禁止したコンテ。ここまで徹底してやっているようだ…。

    http://qoly.jp/2017/05/13/antonio-conte-gets-a-taste-of-home-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 09:09:25.32 _USER9

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    1400万ダウンロードを突破した大ヒットスマートフォン用ゲームアプリ『星のドラゴンクエスト』の新CMに、元日本代表のラモス瑠偉氏、北澤豪氏、前園真聖氏、そして北海道コンサドーレ札幌でプレーするMF小野伸二の4人が起用されることが分かった。13日から全国でオンエアが開始される。 
      
    CMはゲーム内イベントの「星ドラ ギガ感謝祭」を伝えるもので、「序曲大合唱」篇ではドラゴンクエストの勇者の衣装に身を包んだ4人が、胸に手を当てて、テーマソングである「序曲」を熱唱。4人を囲む大観衆と一緒に合唱する。もう一つの「歓喜の瞬間」篇では優勝トロフィーのように宝箱を掲げた北澤氏の元に3人が駆け寄るシーンで、「星ドラ ギガ感謝祭」の楽しさ、喜びを表現している。 
      
    CM撮影のあとには、4人で「星のドラゴンクエスト」をプレー。幼い頃からドラゴンクエストに慣れ親しんでいたという小野が、“司令塔”としてパーティを統率。当初はゲームが苦手だと話していたラモス氏も、「チームワークが重要だということを改めてこのゲームに思い出させてもらった」と感想を語るなど大満足の様子。4人はゲーム内に前園氏にぴったりな職業の「遊び人」がないことを指摘するなど、抜群のチームワークで場を盛り上げた。 
      
    2つのCMはスクウェア・エニックスのYouTube公式チャンネルで視聴が可能なほか、同チャンネルではメイキングカットの『星のドラゴンクエスト』TVCMメイキング「世田谷の奇跡」も視聴可能となる。


    ―CMの撮影を終えて、いかがでしたか?

    ラモス「この仲間たちと一緒にやれて、楽しかったです」

    北澤「人がたくさんいて、迫力があって、みんなで歌うことはあまりないので気分がよかったです」

    小野「サッカー以外で、こういう格好で撮影することはないので楽しかったです」

    前園「サッカーの先輩と後輩で、ユニフォームでない衣装で撮影するのは初めてなので、非常に楽しくできました」

    ―CMの見どころを教えてください。

    ラモス「サッカー選手が集まってやっていること。4人が仲間意識を高めてやっている。チームワークを改めて思い出 させてもらった」

    前園「サッカーのメンバーで集まっていながら、サッカーゲームではないところでしょう」

    北澤「ドラクエにサッカーバージョンが出たの? って思われそう(笑)」

    ―メンバーでゲームを楽しんだ感想を聞かせてください。

    ラモス「楽しかったよ。(ゲームは)得意じゃないと思っていたけど、自分がいちばんだった(活躍していた)。チーム ワークが重要だということを、あらためてこのゲームに思い出させてもらった」

    前園「ラモスさんは美味しいところ持っていきましたね(笑)」

    小野「いいバランスでみんなが助け合いながらできました。ボクはドラクエをやっていたので、回復させるなどアドバイ スをしたりしました」

    北澤「小野が中心だったね。一応、リーダーはラモスさんだけど(笑)」

    ―それぞれをドラゴンクエストの職業に例えると?

    ラモス「僧侶ですね」

    北澤「海賊になりたいなという願望はあるよ。でも踊り子にしておいてください。サッカーだと戦士みたいなタイプですね」

    小野「(満場一致で魔法使いという指摘)前で戦う方じゃないんで。上手く皆でやってもらって」

    前園「(遊び人がないと指摘され)関係ないでしょ!サッカーでは前行くので武闘家かな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639580-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 23:32:21.28 _USER9

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    元イングランド代表のデービッド・ベッカム氏(42)の俳優デビューは、ファンたちから
    ビクトリア夫人の歌声に例えられ、無残なかたちで終わったと、10日に英紙サンが報じた。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1821249.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 21:49:32.55 _USER9
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    「シリアの状況はひどい。あまりのひどさに子供たちは夢を持たなくなってしまう。しかし、子供たちが夢を見ることで、いつかシリアをまた良い場所に変えてくれる」――。東京で学ぶシリア人学生、カッスーマー・ウバーダさんはこう話す。

    「少しだけでも希望を与えて、そう、夢を持っていいんだと信じられるようにしてあげたい」

    機会に恵まれただけでなく強い決心も合わさって、カッスーマーさんは現在、日本の漫画をアラビア語に翻訳している。

    運命の不思議はこれだけではない。カッスーマーさんが翻訳した人気サッカー漫画「キャプテン翼」シリーズの多くが支援団体に寄付され、欧州や中東にいるシリア難民の子供たちに手渡されているのだ。

    偶然始めた翻訳の仕事だったものが、カッスーマーさんにとって非常に自分自身に意義深く、重要な活動になった。

    ぎりぎりで難を逃れる

    シリアの首都ダマスカスで日本語を学んでいたカッスーマーさんは、交換留学生として日本で学ぶ奨学金を得た。2012年のことだ。シリアでは内戦が既に始まっていた。

    状況が悪化の一途をたどるなか、カッスーマーさんはシリアの街中で警察に呼び止められることもよくあった。カッスーマーさんのような若者は、反政府勢力の戦闘員と疑われてしまうためだ。

    状況が危険過ぎると考えたカッスーマーさんの両親は、彼が東京に留学するまで、レバノンに住むおばの家に避難させることにした。

    手遅れになる寸前だった。カッスーマーさんは個人的なつてをたどってようやく国境を越えることができた。

    奨学金が終了した1年後、カッスーマーさんは通常の学生として編入が許され日本で滞在し続けることが可能になった。カッスーマーさんはアルバイトで「キャプテン翼」のアラビア語への翻訳をするようになった。

    「私自身、子供のころにテレビで『キャプテン翼』を見るのがとても楽しみだった」と、現在26歳のカッスーマーさんは話す。

    「プロのサッカー選手を夢見る少年が、一所懸命努力して夢を実現する話です。すごく美しいことだ。(シリア難民の)子供たちにも見てもらいたい」

    日本の出版社にとって当初、アラビア語の市場開拓は単なるビジネス上の判断だった。

    しかし、同志社大学の中東専門家、内藤正典教授から連絡を受けたことで、状況が変化した。博士課程で学んでいた1980年代にダマスカスに数年暮らした経験がある内藤教授は、内戦の影響を受けた人々を何とか支援できないか考えていた。

    内藤教授はコミックスの一部を難民の子供たちに寄付してはどうかと提案した。

    内藤教授は、「シリアの悲劇は自分にとって深刻な心配事です。今は反政府勢力の支配地域にあるいくつもの村で、研究をしていたんです」と語る。

    版権を持つ集英社はすぐに寄付を承諾してくれたと内藤教授は話す。

    国連児童基金(ユニセフ)や多くの国際機関の協力もあり、欧州やトルコ、中東のシリア難民キャンプに母国の内戦による恐怖と悲惨な体験を逃れてやってきた幼い子供たちに漫画は配られている。

    「子供たちの現実とはかけ離れた内容だ」と内藤教授は語る。「しかし、時には現実逃避できるのも、とても大切です。それに、漫画が彼ら自身の未来に多少の希望を与えることもできる」。

    内藤教授は、漫画が「絶望と過激思想に対抗するための、ソフトパワーの道具になる」ことさえあると話す。
    (以下リンク先に続きあり)

    (英語記事 The Japanese manga comic helping Syrian refugee children dream)
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-39855498
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 19:02:33.82 _USER9

    no title


    2017.5.8 Mon 18:11

    コナミの人気シリーズ『ウイニングイレブン 2017』に自らの肖像が利用されたとして、法的措置を検討していたサッカー元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ。海外メディアは、マラドーナとコナミが和解したと伝えています。

    アルゼンチンメディアEl Eco de Tandilの情報を伝えているKotakuによると、コナミは、ゲームへの出演だけでなく、2020年までマラドーナをシリーズのプロモーターとして起用することに合意したとのこと。これは法廷外での和解(いわゆる示談)となり、マラドーナには、非公開の金額が支払われるそうです。

    また、同メディアは、コナミの久保隆之氏が直接アルゼンチンへ渡り、個人的な話し合いも行ったと報道。マラドーナは、アルゼンチンにおけるサッカー施設の基礎改善に今回の資金の一部を寄付することも約束した、と伝えられています。

    https://s.gamespark.jp/article/2017/05/08/73200.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 16:33:48.42 _USER9

    20170506-00000133-spnannex-000-4-view[1]

     
    元日本代表FWの呂比須ワグナー氏(48)が、今年1月に就任したブラジル2部パラナ・クルーベの監督を突然辞任した。
    ブラジル全国選手権2部の開幕前日の5日に会見して辞任を表明。「外国からオファーを受けた。ずっと待ち焦がれていたもので、
    拒否できるものではなかった」と理由を説明した。本人は詳細は明かさなかったが、
    地元紙ガゼッタ・エスポルティバ(電子版)は日本からオファーを受けたと報じた。 
      
    ブラジル出身の呂比須氏は柏、平塚(現湘南)、名古屋などプレーし、国籍取得後に日本代表で98年W杯フランス大会に出場。
    引退後はブラジルで指導者となり、パウリスタなどで監督を務めた。12年にG大阪の監督就任オファーを受けたが、
    日本協会からライセンスが認めらず、コーチとして契約。成績不振でセホーン監督ともに3月に解任された。
    その後ブラジル1部クリシューマ、同2部のアトレチコ・ゴイアニエンセ、ブラガンチーノ、
    サンパイオ・コヘイアなどを指導し、実績を積んできた。


    スポニチアネックス 5/6(土)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 13:17:26.95 0
    最近興味が出てきた
    eeca9f1669e7664a47cdfb56895110f3[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 14:03:29.69 _USER9

    20170506-00000015-jij_afp-000-4-view[1]


    陸上男子短距離界を征服し、世界最速の男となったウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)が、サッカー界でトップ選手の仲間入りを果たす望みを持っていることを明かした。陸上 
      
      
    ジャマイカ出身のスーパースターで現在30歳のボルトは、その輝かしいキャリアにおいて通算8個の五輪金メダルと通算11回の世界タイトルを獲得し、今年8月に開催される第16回世界陸上ロンドン大会(16th IAAF World Championships in Athletics London)を最後に現役を引退すると表明している。 
      
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のファンであることを公言し、これまでもサッカーへの熱意を語ってきたボルトだが、仏誌ソーフット(So Foot)に対して、「(サッカー界で)トップ50に入る選手になりたいと熱望している。レギュラーとしてプレーする機会を得られれば、最低でもシーズン20得点を記録できるストライカーになりたい」と自身の野望を語った。

    「最高レベルでプレーするチャンスを望んでいる」と熱く語ったボルトは、「サッカーが大好きで、以前から考えていたことなんだ。この数か月間は複数のクラブと話をしていて、可能性も出てきている。だけど、現時点では何も決まっていない。待って様子をみているところだ」と述べた。 
      
    ボルトは以前、ユナイテッドでプレーすることが夢であると明言していたが、9月にはドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)の練習に数日間参加し、トップレベルでのプレーを味わう可能性があるが、ドルトムントはこの案がボルトとクラブにウエアを提供する独スポーツ用品大手プーマ(Puma)の宣伝企画であることを否定している。

    「現時点では、自分が期待するほどの実力があるか見極めていくことになる」と話したボルトは、「サッカーは身体的要求が非常に高いスポーツで、自分はもうそれほど若くない。だけど、少なくとも4年間は十分にプレーできると思う」と話した。 
      
    ほかに良い選択肢がなかった場合、フランスの2部リーグでプレーする準備はあるかと問われると、ボルトは「もちろんだ」と回答し、「自分の力を証明する必要があるのであれば、そうすることになる。どこかでスタートする必要があるが、強豪チームでやりたいね」と語った

    AFP=時事 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000015-jij_afp-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 12:24:45.09 _USER9

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    <鎮痛薬>サッカーW杯選手も陥る「痛み止め」効果の誤解

     ゴールデンウイークも残りわずか。すがすがしいこの季節は、スポーツを楽しむ人も多いでしょう。たとえ趣味のスポーツでも、時には体に痛みが生じることがあります。しかし運動直前や運動中に痛み止めを使うことは腎臓、循環器、消化器などに副作用が生じるリスクがあり、痛みの抑制効果も低いことが分かっています。ところが最近、世界トップクラスのアスリートの間にまで根拠のない痛み止め服用が広がっていることが、明らかになりました。多くのマラソン大会にドクターランナーとして参加するよこすか女性泌尿器科・泌尿器科クリニックの奥井識仁院長に解説してもらいます。

     ◇サッカーW杯選手の間に広がる痛み止め服用

     臨床医学の最高峰にある医学誌の一つ「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」傘下のスポーツ医学専門誌「ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・スポーツ・メディシン」に2015年、国際サッカー連盟(FIFA)所属の研究者らによる論文が掲載されました。

     その内容は、FIFAワールドカップ(W杯)の02~14年の4大会(日本・韓国、ドイツ、南アフリカ、ブラジル)で、参加各チームのプロサッカー選手の総計1000人以上の薬の使用量をまとめたものです。02年大会以降、FIFAは国際試合での薬の使用量をチェックしており、各チームのチームドクターは、試合の72時間前に全選手に処方されている薬の情報を報告するよう求められているのです。

     その結果、成人男子選手の69%が非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)を服用していたことが分かったのです。NSAIDsとはジクロフェナク、イブプロフェン、ロキソプロフェンやセレコキシブ(それぞれ代表的な商品名はボルタレン、ブルフェン、ロキソニン、セレコックス)などの痛み止めのことです。私たちドクターランナーが、市民ランナーに走る前にはできるだけ飲まないように、と警告している薬を、なんと世界の頂点にいるエリート選手の7割が試合前に服用していたのです。

     ◇パフォーマンスを下げる薬の作用

     論文ではこう警告しています。

     「NSAIDsはその抗炎症作用によって骨の治癒を遅らせ、たんぱく質合成を減少させる。そのうえ、運動後には骨格筋の衛星細胞を阻害する」

     衛星細胞とは、筋肉のもとになり、筋肉の修復に必須であることが分かっている細胞です。つまり、アスリートにとって「いいことは何もない」わけです。

     論文によると、プロサッカー選手の薬の使い方は更に過剰になり、14年のブラジル大会である国の4人の選手はほぼ毎試合、開始前に関節にステロイドを注射していたといいます。ステロイドは大変強い抗炎症作用がある代わりに、使うと免疫が落ちて感染症に弱くなります。医療の世界では基本的に「最終手段」として用いるものです。

     ◇サッカーの母国では批判的論調も

     一昔前は「痛み止めを飲んでまで痛みを抑え、母国のために戦っている!」と美談のように報道されることもありましたが、実際は美談でもなんでもありません。特にサッカーの母国であり、プロサッカー選手のステータスが高い英国では最近、自分たちのキャリアを自ら危機にさらすようなこの行為を、強く批判する論調の報道が増えてきているようです。試合前に痛み止めを使う行為は、尊敬を集めるプロ選手が行うものではなく、社会の模範にならないということです。スター選手に憧れる子供たちが、試合のたびに痛み止めを服用するようなことをしたら、成長への大きな問題をはらむでしょう。

     ◇痛み止めを飲んで走っても効果なし

     一方、同じく15年に「ジャーナル・オブ・アスレチック・トレーニング」というスポーツ医学誌に発表されたブラジルの研究チームによる論文は、マラソン中に痛み止めを飲むことで、タイムが向上するのかを検証しています。

     調査対象は、3~5キロを約10~15分間のペースを守って走ることができる19歳前後の軍人20人です。彼らにトレッドミルで走りながら、イブプロフェンを飲んでもらいました。結果、NSAIDsを飲んでも飲まなくてもタイムは同じでした。痛み止めで痛みを改善して速く走る、なんてありえないことがはっきりしたのです。

     痛み止めを服用しながらスポーツをすることは、メリットがないだけでなく、リスクが非常に高い行為です。やるべきではないのは、明白です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000012-mai-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 17:09:42.39 _USER9

    20170502-01639327-gekisaka-000-1-view[1]

     欧州サッカー連盟(UEFA)は1日、本日2日にチェコで開幕するUEFA U-17女子欧州選手権において、PK戦での蹴る順番の変更が試験導入されることを発表した。 
      
    今回の試みは、サッカーのルール制定機関である国際サッカー評議会(IFAB)によって承認され、UEFAが参加に同意したものだという。狙いとして「PK戦で最初に蹴るチームの方が有利になるという不公平を是正できるかどうかを確認することにある」と説明されている。 
      
    PK戦方式の試験的変更は、U-17女子欧州選手権で実施。試験的ルールでは、PK戦で先に蹴るチームを従来のように常に同じにせず、毎回変えるようだ。

    以下、試験的ルールでのPKを蹴る順番

    1人目:チームA→チームB
    2人目:チームB→チームA
    3人目:チームA→チームB
    4人目:チームB→チームA
    5人目:チームA→チームB

    ■5人目を終えて同点の場合
    6人目:チームB→チームA

    ■6人目以降も同点の場合
    7人目:チームA→チームB
    ※以下同様のパターンで続ける

    ゲキサカ 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-01639327-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 20:28:13.90 _USER9
     
     snookball[1]

      
    【4月30日 AFP】チェコの首都プラハ(Prague)で29日、サッカーとビリヤードを融合した「サッカービリヤード」の世界初となるリーグ戦が開幕した。サッカービリヤードは、2月に初の世界選手権も行われている。(c)AFP

    2017/04/30 11:33(プラハ/チェコ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126880?act=all 

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