その他・ネタ
30: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 11:27:46.39
〇〇(地名国名)の××(スター選手名)ってフレーズでカッコイイと思えたのは、
バルカンのマラドーナくらいやな
バルカンのマラドーナくらいやな
![wcd1005082002028-p1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/e/6e128dd1.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 09:11:57.44 _USER9

今年もまた“あの日”がやって来る。
1993年10月28日、後半アディショナルタイムに喫した失点でワールドカップ初出場が幻と化した残酷な瞬間。
日本サッカー界の大きなターニングポイントとなった“ドーハの悲劇”から、28日でちょうど24年を迎える。
中東の小国カタールに6カ国が集い、2週間で5試合を戦う過密日程で集中開催されたアメリカW杯アジア最終予選。
悲願のW杯初出場に王手を掛けていた日本は、勝てばアメリカ行きが決まるイラクとの最終戦で2-2の引き分けに終わり、天国から地獄へと突き落とされた。
6時間の時差があった日本だが、深夜にもかかわらずテレビ中継は高視聴率を叩き出していた。
まさに列島全体がショックで声を失い、悔し涙を流し、サッカーの怖さを初めて思い知らされた形となった。
この「ドーハの悲劇」には、知られざる“続編”がある。
■知られざるカズの涙
衝撃の敗退から一夜明けたドーハ市内のホテル、AFC(アジアサッカー連盟)の指示で全6カ国が呉越同舟して宿泊していたシェラトン・ドーハのロビーに、
突然強烈なアルコール臭が漂ってきた。チャーター便で帰路に就く日本代表が姿を現した瞬間だった。
キャプテンの柱谷哲二、司令塔のラモス瑠偉、守護神の松永成立らは、まだ呆然とした表情を浮かべている。追いかけ続けてきた夢が無残に砕け散ってから半日余り。
あまりのショックにAFC主催の表彰式を全員が欠席し、それからも眠れぬ夜を過ごしたのか。中にはアルコールの力を借りずにはいられなかった選手がいたことは容易に想像がついた。
声を掛けるのもはばかられるような状況の中、カズ(三浦知良)が近づいてきた。お酒が苦手なカズはアルコール臭こそ発していなかったが、まだショックが癒えていないのか、目は真っ赤だった。
「成田空港に帰ったら、トマトかな……」
おもむろにこんな言葉を投げてきた。カズの脳裏に浮かんでいたのは、雑誌か何かで読んだことのある1966年イングランド・ワールドカップだった。
グループリーグ最終戦で伏兵の朝鮮民主主義人民共和国代表にまさかの苦杯をなめ、決勝トーナメント進出を逃したイタリア代表が、帰国したミラノの空港でサポーターからトマトを投げつけられ、罵声を浴びた事件だった。
日本から遠くカタールへ声援を送ってくれたファンやサポーターはアメリカ行きを逃して激怒している――。カズは覚悟していた。だから「トマトかな……」と、思わず口にしてしまったのだろう。
当時はインターネットはおろか、電子メールもない時代。ゆえにカズを始めとする日本代表選手は、日本国内で沸き上がっていた大フィーバーを知るよしもなかった。
いや、違うよ――。当時、スポーツ紙でサッカー担当記者を務めていた筆者は、彼らに日本の状況を伝えようと、編集部からファックスで送られてきた10月29日付けの紙面をカズに見せた。
1面にはまさかの結末が大々的に伝えられ、そして2面と3面は見開きの形で上部に大見出しが連なっていた。
「胸張って帰って来い 忘れないこの感動」次の瞬間、カズが目頭を押さえ始めた。
彼の涙を見るのは2度目。最初はわずか4日前の10月25日。韓国相手に勝利を飾り、日本を単独首位に押し上げる値千金のゴールを決めた直後のことだった。
W杯やオリンピックのアジア予選で韓国に勝ったのはこの時が初めて。それだけに感極まって涙腺が緩んだのだろう。だが、歓喜の笑顔が飛び交う中でラモスだけが仏頂面だったことは有名なエピソードだ。
怒気を込めて「まだ何も決まってないよ!」と口にしながら取材エリアを通り過ぎていった姿は語り草にもなっている。
浮かれるな、とラモスは伝えたかった。そして図らずもラモスが危惧した通りの結末を迎えてしまった。一夜明けて、韓国戦後とは対照的な涙を流し、やや語気を強めながらカズは言った。
「これじゃあダメなんだよ」
>>2以降につづく
10/27(金) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000006-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:21:08.20 _USER9
![20171012-00010019-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bac12ab-s.jpg)
国際サッカー連盟(FIFA)は27日、インドのコルカタで理事会を開き、
2018年W杯ロシア大会の賞金総額を4億ドル(約440億円)とすることを承認した。
14年W杯ブラジル大会の賞金総額は3億5800万ドル(約394億円)で、12%アップとなった。
優勝賞金は前回のブラジル大会から300万ドル増の3800万ドル(約41億8000万円)。
出場チームは1次リーグで敗退しても800万ドル(約8億8000万円)が与えられる。
10/27(金) 22:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00038638-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:47:51.37
![82a64_226_9f2a5c10b26bd6dcc2f02a6fa9d1aea7[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b69a39d8.jpg)
2017年10月25日、中国メディア・新浪は記事「Jリーグ、胸と背に続いて鎖骨の販売を検討」を掲載した。
Jリーグが新たなユニホーム・スポンサーとして、「鎖骨スポンサー」を認める方針が明らかとなった。
従来は胸と背中が主要なユニホーム・スポンサーだったが、新たに襟首の下、ちょうど鎖骨にあたる位置にスポンサー広告を設置することができる。
露出しやすい位置であるため、背中以上の高額入札が見込まれるという。記事は「胸、背中に続いて鎖骨まで売り出す」との見出しで、Jリーグのなりふり構わぬスポンサー獲得を風刺している。
以下は中国ネットユーザーの反応。
「日本サッカーのレベルは高い。中国のレベルを考えれば、こっちのメディアが日本をバカにするなんてできないと思うけど」
「中国はスポンサーうんぬんの前にまずユニホームに選手の名前を入れようぜ。Jリーグはちゃんと入ってる」
「スポンサーが増えようが減ろうがどうでもいい。頼むから選手の名前を入れてくれ」
「サッカーに関しては、中国は日本に文句をつける資格がないよね」
「中国サッカーは金持ちと言われているけど、実力は向こうが上だから…」
「最終的にはF1ぐらいベタベタ、広告を貼るのかな」(翻訳・編集/増田聡太郎)
http://news.livedoor.com/article/detail/13814953/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 16:41:11.89 _USER9
![20171029-00000014-ism-000-0-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/d/6dcfd5f6-s.jpg)
現地時間28日に行なわれたイングランド6部の試合中にGKが用を足し、退場処分となったことが分かった。
事が起きたのは、ブラッドフォード・パーク・アヴェニュー対サルフォード・シティの一戦で、サルフォードの
GKマックス・クロコンブ(24)が持ち場を離れて用を足し、レッドカードを提示された。なお、試合は2対1で
サルフォードが勝利した。
クロコンブは試合後、自身のツイッター上で謝罪。「判断を誤り、せっかくの勝利を台無しにしてしまった。
誰かを侮辱するような意図はまったくなかった。両クラブと両サポーターに謝罪し、二度としないと約束する」と綴った。
なお、ホームのブラッドフォード側によると、クロコンブはスチュワードから二度止められたが、それを振り切って
用を足してしまったという。ブラッドフォードのコリン・バーカー氏は「彼がスタンドのそばに行ったのが見えた。
実際にその様子を見たわけではないが、主審が彼を退場処分にしたのはそれが理由であることは明らかだ。
クロコンブは副審に注意を受けていたので」と話している。
サルフォードは“92年組”こと、マンチェスターU(イングランド)のレジェンドらがオーナーを務めるクラブ。ポール・スコールズ、
ニッキー・バット、ライアン・ギグス、ギャリー・ネヴィル、フィル・ネヴィルの5氏らが共同オーナーを務めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000014-ism-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 09:37:03.94 _USER9
![20171020-00000015-jij_afp-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/c/fcf4387f-s.jpg)
高知県須崎市の明徳義塾高校サッカー部に所属する1年生の男子生徒2人(15歳と16歳)が、同校の寮に侵入し、
現金を奪って留学生にけがをさせたとして、強盗致傷容疑などで逮捕されていたことがわかった。
県警須崎署の発表や同校によると、2人は26日午前5時頃、学校の敷地内にある寮の一室に侵入。1万円を盗んだ際、
物音に気付いた留学生の男性(21)を殴るなどして頭などに1週間のけがをさせた疑い。
2人は逃げたが、男性が学校に被害を申告。駆け付けた同署員に2人が容疑を認めたという。
同校サッカー部は全国高校サッカー選手権大会に7回出場している私立の強豪。今年も同大会の県大会でベスト8まで
勝ち進んでいる。今後の出場について高知県サッカー協会は「学校の対応を見守る」とし、同校担当者は
「慎重に協議して結論を出したい」と話した。
読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00050008-yom-soci
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 14:15:35.45 _USER9
ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、25日に行われた天皇杯準々決勝の鹿島アントラーズ戦に先発出場した。
その試合の前半43分、ポドルスキは主審からイエローカードを受けた。神戸のコーナーキックの場面でマークしている相手選手を押していないと証明するため両腕を広げたところ、ポドルスキの左腕が鹿島のGKクォン・スンテに当たってしまった。
主審の目の前の出来事だったが、クォン・スンテは大げさに倒れてファウルをアピール。すると主審はポドルスキに対してイエローカードを提示した。この場面の映像はSNS上でも頻繁に取り上げられ、ファウルだったか、ファウルでなかったのか議論を呼んでいる。
ポドルスキ本人は27日、自分がイエローカードを出された一連の場面の動画をツイッターに投稿し「イエローカード。日本でも面白い瞬間」とキャプションをつけた。「イエローカード」の後には、顎に手を当てている「考えている顔」という意味の絵文字と、大笑いする絵文字が添えられていた。
鹿島戦でイエローカードが出た直後にも苦笑いを浮かべていたポドルスキ。自分の背後にいた選手に意図的でなく腕が当たってしまったプレーでの警告に、多少なりとも疑問を持っているのかもしれない。
2017.10.27
https://www.footballchannel.jp/2017/10/27/post237678/
写真

その試合の前半43分、ポドルスキは主審からイエローカードを受けた。神戸のコーナーキックの場面でマークしている相手選手を押していないと証明するため両腕を広げたところ、ポドルスキの左腕が鹿島のGKクォン・スンテに当たってしまった。
主審の目の前の出来事だったが、クォン・スンテは大げさに倒れてファウルをアピール。すると主審はポドルスキに対してイエローカードを提示した。この場面の映像はSNS上でも頻繁に取り上げられ、ファウルだったか、ファウルでなかったのか議論を呼んでいる。
ポドルスキ本人は27日、自分がイエローカードを出された一連の場面の動画をツイッターに投稿し「イエローカード。日本でも面白い瞬間」とキャプションをつけた。「イエローカード」の後には、顎に手を当てている「考えている顔」という意味の絵文字と、大笑いする絵文字が添えられていた。
鹿島戦でイエローカードが出た直後にも苦笑いを浮かべていたポドルスキ。自分の背後にいた選手に意図的でなく腕が当たってしまったプレーでの警告に、多少なりとも疑問を持っているのかもしれない。
2017.10.27
https://www.footballchannel.jp/2017/10/27/post237678/
写真

Yellow card 🤔😄 funny moments in Japan... pic.twitter.com/GT7xrwbj7u
— Lukas-Podolski.com (@Podolski10) 2017年10月27日
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 20:22:38.050
グリーズマン、パウロディバラ、デレアリ、デブライネ、ハリーケイン辺りか?
他に90年代生まれの有望選手いるか?
他に90年代生まれの有望選手いるか?
![20171024-00031555-sdigestw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/2/c244cd4d-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 19:26:31.90 _USER9
![20171026-00000004-tospoweb-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/215368e6.jpg)
【武田修宏の直言!!】
インドで開催中のU―17W杯は25日にブラジル―イングランド、マリ―スペインが準決勝で激突するね。
日本は1次リーグを突破して世界のベスト16になったものの、選手個々のレベルでは大きな差があったかな。
実際にエースFW久保建英(16=FC東京U―18)でさえも序盤は戸惑っているように見えた。
試合途中からバルセロナ(スペイン)下部組織で過ごした日々を思い出したかのようなパフォーンマンスを発揮したけど、
日本に戻ってきて感覚が少し鈍ってしまったのかもしれないね。
日本が1次リーグで敗れたフランスも含め、強豪国はU―17世代でも世界トップの人材を育成できている。
フィジカル面で劣る日本が組織力や連動性で戦うのは大事なこと。
しかし、この世代から選手個人に大きな差があることに今後への不安を感じるよ。
久保のような技術力の高い選手はもちろん必要だが、普段から高いレベルでやらないと、貴重な人材が伸び悩みかねない。
それに個の力で対抗するには育成に力を入れるしかない。例えばフィジカルの強い選手ばかりを集めて強化したり、身体能力の高いハーフ選手を発掘するのも現状打破の戦略でしょう。
日本が決勝トーナメントに進出し「良かった」ではなくて、
世界の強豪になるためにサッカー界全体でさまざまなことに取り組まないといけない。このままでは世界との差はさらに広がってしまうかもね。
10/26(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000004-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 18:13:22.72 _USER9
![dazn_logo-e1484823879173[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/c/9c591662-s.jpg)
10月24日、横浜DeNAベイスターズがまさかの下克上を起こし、広島東洋カープから日本シリーズへの出場権をさらった。平日の夜というのに、横浜スタジアムでのパブリックビューイングは入場規制がかかるほどで、ファンの熱気に包まれた。広島と横浜のこの2チームの共通点といえば、こうしたファンの熱量だろう。
横浜も広島も早くからスタジアム改革でファンを増やす努力に取り組み、観客を楽しませる工夫を続けている。かつてセ・リーグの球団は巨人戦の放映権料に頼る経営をしていたが、そうした時代は遠い昔になりつつある。野球に限らず、スポーツシーン全体が、自律したビジネスになろうと、いま、大きく舵を切っているからだ。
そして、いち早く日本のスポーツシーンを「ビジネスになる」と目をつけたのが、イギリスのスポーツ総合企業「パフォームグループ」だった。後述するが、同社の社長はこう語っている。
「世界中を調査しましたが、日本人はヨーロッパやイギリスの人たちと違い、複数のスポーツを観ます。1人の人が、野球もサッカーも相撲もアマチュアスポーツも観るのは珍しく、スポーツに対して情熱的な国なのです」
パフォームグループは、単なるスポーツ中継の配信会社ではない。例えば、2014年のサッカーW杯で優勝したドイツ代表で「12番目の選手」と呼ばれたのは、データ分析を担ったソフトウェア企業SAPだった。
SAPに試合中の選手たちの動きをデータとして提供していたのが、パフォームグループである。同グループは、日本でサービスを開始するため、「DAZN(ダ・ゾーン)」を上陸させた。
以下は、高校野球の駒大苫小牧を描いた『勝ち過ぎた監督』(集英社)で、2017年、講談社ノンフィクション賞を受賞した中村計氏に、日本に乗り込んだDAZNをレポートしてもらった
■衝撃的だった。10年で、2100億円─。
昨年7月、スポーツ有料動画配信を手掛けるDAZNは、Jリーグと10年にわたる独占放映契約を結んだと発表。その契約額が、上記だった。ちなみに、Jリーグが昨年まで契約を結んでいたスカパーなどから得ていた1年間の放映権収入は、約50億円だった。単純に計算すると、その4倍である。
世界で約1億4000万人の加入者を誇る米ネットフリックスに代表されるように、これまでインターネットの動画配信といえば、映画やドラマが中心だった。しかし近年、その流れはスポーツの生中継にも及んでいる。「ネット中継はスポーツ中継にとってベストな方法」と、今後のさらなる広がりを口にするのは、DAZN日本社長の中村俊だ。
「ネット中継はチャンネル数の制限がないので、J1からJ3まで、全試合中継できる。視聴者はそこから選べばいい。また、ライブで見逃しても、後から見逃し配信やハイライトで視聴できます」
DAZNとは、世界最大級の英国のスポーツ総合企業「パフォームグループ」のいちサービスの名称だ。由来は、アスリートが集中状態に入ったことを意味する「イン・ザ・ゾーン」。
パフォームは、生中継やインタビュー番組を制作・配信するだけでなく、英国ブックメイカー向けの動画「ウォッチ&ベット」を手掛けたり、チームや放送局にスポーツデータを提供することもあるという。それらの業務は互いに関連し合っていて、日本では想像できない規模のスポーツコンテンツ企業だ。
DAZNは2016年8月、ドイツ、スイス、オーストリアに次いで、日本でも配信事業を開始。DAZN CEOのジェームズ・ラシュトンは、その理由をこう語る。
「日本は、スポーツに情熱的な国。イギリスだとサッカーファンはサッカーしか観ない傾向があるが、日本のファンはいろいろなスポーツを観る。
ただ、日本でさまざまなスポーツの生中継を観ようとすると、ケーブルテレビや衛星中継など、いくつものサービスに加入しなければならない。そうすると、月額も高くなる。
その点、OTT(インターネットを介して大容量のコンテンツやサービスを提供すること)なら、アクセスは簡単だし、良心的な価格で提供できるので、チャンスがあると思った」
DAZNは、Jリーグ以外にも、プレミアリーグやブンデスリーガなど欧州サッカー5大リーグ、日本プロ野球の広島とDeNA、日本バレーボールリーグのVリーグ、さらにはダーツ、釣り、乗馬といったマイナースポーツの放映権も有している。
月額1750円で、それら130を超える競技の、年間7500試合にもなるというコンテンツが見放題だ。
ドコモ加入者の場合は月額980円で「DAZN for docomo」に加入することもできる。
つづく
10/26(木) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00018249-forbes-bus_all
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 13:49:58.81 _USER9
![20171026-00000057-dal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d431ef9-s.jpg)
昨季、過去最年長でJリーグMVPに輝いたJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛が、ギネス世界記録に認定され、26日に川崎市内のクラブハウスで公式認定証の授与式が行われた。
中村は昨年12月20日のJリーグアウォーズで最優秀選手賞(MVP)を受賞。当時は36歳50日で、これに対して「Jリーグアウォーズ最優秀選手賞を受賞した最高齢選手」というタイトルがつき、ギネス世界記録に認定された。
栄誉ある公式認定書を手にした中村は「何というか…。まさか自分が(ギネス世界記録に)該当するとは思ってもいなかった。最初聞いた時はドッキリだと思っていたほどなので、ようやく実感が湧きました」と喜びを表現した。
授与式に立ち会った公式認定員の石川佳織さんによると、ギネス世界記録に認定される方法は2つあり、1つが達成した記録に対して、自ら申請する方法と、ギネスワールドレコーズ社がリサーチを行い、記録を認定する方法。今回の記録認定は後者となっており、イギリス内の本社スポーツチームがリサーチを行い、7月に記録の認定が決まったという。
中村は「周りが喜んでくれることが良かった。また、サッカーでも(ギネス世界記録に)かかわることができるというのが知れ渡ったら、それも大きいこと」と感慨深げ。公式認定書を、家のどこに飾るのかと問われると「ど真ん中しかないっしょ」と答えていた。
10/26(木) 13:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000057-dal-socc
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37: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 06:46:42.94
http://www.uefa.com/memberassociations/uefarankings/country/
1 スペイン 乾 柴崎
2 イングランド 岡崎 吉田
3 イタリア 長友
4 ドイツ 浅野 伊藤 大迫 香川 鎌田 酒井高 長谷部 原口 武藤
5 フランス 川島 酒井宏
6 ロシア
7 ポルトガル 亀倉 中島
8 ウクライナ
9 ベルギー 久保 森岡
10 トルコ
11 オランダ 小林 堂安
12 オーストリア 奥川 南野
欧州リーグのランクと所属選手な
参考に貼っとくわ

1 スペイン 乾 柴崎
2 イングランド 岡崎 吉田
3 イタリア 長友
4 ドイツ 浅野 伊藤 大迫 香川 鎌田 酒井高 長谷部 原口 武藤
5 フランス 川島 酒井宏
6 ロシア
7 ポルトガル 亀倉 中島
8 ウクライナ
9 ベルギー 久保 森岡
10 トルコ
11 オランダ 小林 堂安
12 オーストリア 奥川 南野
欧州リーグのランクと所属選手な
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738: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 18:58:58.96
昔の有名な選手の凄いシーンだけを動画で見てる勢は、1試合フルで見てみ?
めっちゃレベル低いし、動かないし
俺が見てガッカリしたのがフリットとかジーコ辺り。
モッサリしすぎやろ。
現代の選手よりスゴイとかねーから。あとシャビやイニエスタの凄さは、懐古厨には永遠に理解出来んのだろうな。
動画には映らねー凄さなんだ。
めっちゃレベル低いし、動かないし
俺が見てガッカリしたのがフリットとかジーコ辺り。
モッサリしすぎやろ。
現代の選手よりスゴイとかねーから。あとシャビやイニエスタの凄さは、懐古厨には永遠に理解出来んのだろうな。
動画には映らねー凄さなんだ。

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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 19:34:13.17 _USER9
豪華レジェンドにヒデも参加! 著名人大集合のFIFA表彰式を写真で振り返る
2017.10.24
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659973.html

現役選手やレジェンドたちが一堂に会した表彰式を写真でプレイバック! [写真]=Getty Images
FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催した。
ノミネートされた現役選手やサッカー界のレジェンドだけでなく、俳優、ミュージシャンなど多くの著名人が一堂に会した祭典を写真で振り返る。
日本からは中田英寿氏が参加。ドイツ女子代表として活躍し、欧州最優秀選手にも輝いたセリア・シャシッチ氏とともに、女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した。

女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した中田英寿氏 [写真]=FIFA/FIFA via Getty Images
※ 全文は記事でご覧下さい。
2017.10.24
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659973.html

現役選手やレジェンドたちが一堂に会した表彰式を写真でプレイバック! [写真]=Getty Images
FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催した。
ノミネートされた現役選手やサッカー界のレジェンドだけでなく、俳優、ミュージシャンなど多くの著名人が一堂に会した祭典を写真で振り返る。
日本からは中田英寿氏が参加。ドイツ女子代表として活躍し、欧州最優秀選手にも輝いたセリア・シャシッチ氏とともに、女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した。

女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した中田英寿氏 [写真]=FIFA/FIFA via Getty Images
※ 全文は記事でご覧下さい。
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 00:22:15.50 _USER9
2017年10月18日、網易体育は、サッカーAFCチャンピオンズリーグ準決勝で上海上港と対戦した浦和レッズのサポーターの応援ぶりに「震撼した」とするコラム記事を掲載した。
記事は、「浦和はホームの埼玉スタジアム2002でここまで中国スーパーリーグのクラブに負けていない。これには、浦和サポーターの応援が直接関係している」と指摘。浦和は18日の上海上港戦も1?0で勝利し、同大会の決勝進出を決めた。
記事は「浦和が再び中国のサポーターに『魔のホーム』の雰囲気を味わわせた。試合前、現場の浦和サポーターはおそろいのコスチュームを着ている。旗が振られ、スタンド全体のサポーターが跳びはねながら高らかにチャントを合唱する。
中国のサポーターはほんの数秒しか跳びはねないが、浦和サポーターは長い時間跳び続けるのだ」と浦和が醸し出す独特の会場の雰囲気を評している。
そして、「中国のクラブでは上海申花の応援が傑出しているが、浦和とはまるで比べものにならない」と主張。「2007年の同大会決勝で、上海申花がホームで浦和と対戦した際、3000人の浦和サポーターがやってきた。
そしてこの3000人が、本物の応援とはどういうものかを中国のサポーターに知らしめた。
上海申花サポーターの声は3000人の浦和サポーターの声援にかき消され、浦和の大きな旗が試合開始から終了まで揺れ続けていた。
それから10年、中国サポーターによる応援の威勢は相変わらず今ひとつ。かたや日本のサポーター文化はさらに大きく成長した。この点について、われわれは確かに多くを学ばなければならない」と論じた。
サッカーでサポーターは「12人目の選手」と言われ、ホームでの試合の方がアウェーより勝率が高くなる傾向がある。サポーターはまさにチームにとっての大事な戦力と言えるだろう。
2017年10月19日(木) 21時30分
http://www.recordchina.co.jp/b194281-s0-c50.html
写真

記事は、「浦和はホームの埼玉スタジアム2002でここまで中国スーパーリーグのクラブに負けていない。これには、浦和サポーターの応援が直接関係している」と指摘。浦和は18日の上海上港戦も1?0で勝利し、同大会の決勝進出を決めた。
記事は「浦和が再び中国のサポーターに『魔のホーム』の雰囲気を味わわせた。試合前、現場の浦和サポーターはおそろいのコスチュームを着ている。旗が振られ、スタンド全体のサポーターが跳びはねながら高らかにチャントを合唱する。
中国のサポーターはほんの数秒しか跳びはねないが、浦和サポーターは長い時間跳び続けるのだ」と浦和が醸し出す独特の会場の雰囲気を評している。
そして、「中国のクラブでは上海申花の応援が傑出しているが、浦和とはまるで比べものにならない」と主張。「2007年の同大会決勝で、上海申花がホームで浦和と対戦した際、3000人の浦和サポーターがやってきた。
そしてこの3000人が、本物の応援とはどういうものかを中国のサポーターに知らしめた。
上海申花サポーターの声は3000人の浦和サポーターの声援にかき消され、浦和の大きな旗が試合開始から終了まで揺れ続けていた。
それから10年、中国サポーターによる応援の威勢は相変わらず今ひとつ。かたや日本のサポーター文化はさらに大きく成長した。この点について、われわれは確かに多くを学ばなければならない」と論じた。
サッカーでサポーターは「12人目の選手」と言われ、ホームでの試合の方がアウェーより勝率が高くなる傾向がある。サポーターはまさにチームにとっての大事な戦力と言えるだろう。
2017年10月19日(木) 21時30分
http://www.recordchina.co.jp/b194281-s0-c50.html
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:30:17.47 _USER9

1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。
■点獲り屋に必要な普遍的才能
CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、
1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。
“特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。
もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。
ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。
内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。
だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。
そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、
インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。
ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。
瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。
>>2以降につづく
fballista 10/20(金) 20:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 20:55:34.38 _USER9
![20171022-00010005-theanswer-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/2102e84d-s.jpg)
海外サッカーで、PKで一度はシュートが外れたはずなのに、GKが喜んでいる間にゴールネットが揺れるという仰天ゴールが発生し、海外メディアが動画を「ペナルティーキックでは決して早すぎる祝福をしてはならない」と紹介。二度見必至の「8秒遅れの笑撃」にファンは「これは罠?」「不幸だけど、こいつは面白い」「すごくおバカ」と抱腹絶倒となっている。
作り物のコントよりもおもしろい。なぜ、こんなゴールが生まれたのか。笑撃のPKシーンが紹介したのは、米「FOXスポーツ」アジア版の公式インスタグラムだ。
タイ在住の一般男性がフェイスブックに引用した動画は、同国の7人制サッカーのPK戦の模様。エリアサイド側のバックスタンドから撮られた映像では、青のユニホームを着た選手がキッカーに立っている。そして、主審の笛が鳴ると、狙いすまして左足を振り抜いた。ボールはGKの逆を突いたが、クロスバーに当たってしまった。
その場で呆然とするキッカー。歓喜に沸いたGKは起き上がって大喜びで飛び跳ねながら、ペナルティエリアを飛び出し、仲間へ向かって感情を爆発させた。ところが、ドラマは急展開を迎える。
クロスバーに当たったボールは跳ね返って高々と舞い上がっていた。そして、ボールはペナルティスポットに戻ってくるようにしてバウンド。その様子を見届け、キッカーは膝に手をつき、肩を落とした。しかし、だ。ボールにバックスピンがかかり、次の瞬間、ゴールに向かって弾んだ。
周囲の「オイ!」の声で察知、天国と地獄は一変…ファン笑撃「すごくおバカ」
すでにGKはペナルティエリアを飛び出していた。キッカーもうつむき、視線を落としたままで気づいていない。そこから、2回、3回とバウンドし、ゴールに向かっていく。まさか――。スタジアムに「オイ!」「オイ!」と異変を察知した声が響き渡る。すると、キッカーも視線を上げて気づき、思わずボールを指さした。
なんとボールはゴールラインを越えていったのだ。一瞬遅れて気づいたGKも慌てて戻ったが、間に合わず。一部始終を見守っていた審判は冷静に笛を吹き、ゴールをコールした。今度はキッカーが大喜び。天を仰ぎ、まるで会心のゴールが決まったかのようにピッチに両膝をつき、両拳を握って歓喜に酔いしれていた。
クロスバーを叩いてからゴールラインを割るまで、8秒かかっていた。“PK史上最遅”ゴールに当然、GKは呆然。スタジアムは騒然とした空気に。その一部始終について、FOXスポーツアジア版は「ペナルティーキックでは決して早すぎる祝福をしてはならない」と紹介すると、映像を見たファンに笑撃が広がっていた。
「プスカシュ賞ノミネートだ」「ひどいな」「不幸だけど、こいつは面白い」「すごくおバカ」「これは罠と言っていいのかな?」と声が続々と上がっていた。
一瞬にして決着してしまうPK。Jリーグや日本代表でも当然、多くある。しかし、GKにとって最後までボールを追うことは必須だ。改めて、基本の大切さが身につまされるゴールとなった。
10/22(日) 13:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010005-theanswer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 14:39:51.93
![20171023-00000043-reut-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/b/bbfa7f01-s.jpg)
[オースティン(米テキサス州) 22日 ロイター] -
8個の五輪金メダルを獲得し、今年8月の陸上世界選手権を最後に現役を引退したウサイン・ボルト氏(31)が、
サッカー選手としてキャリアをスタートさせることを真剣に考えていると明かした。
ボルト氏は、サッカー選手になることが子供の頃からの夢だったと明かし
「私にとって、個人的な目標だ。自分自身に嘘をつきたくない。これは私の夢であり、人生の新たな一章である」と述べた。
現在、ハムストリングのケガで療養中の同氏は「2週間以内にはトレーニングを再開できるし、状態も戻るだろう」と話し、
大ファンであるマンチェスター・ユナイテッド(マンU)元監督のアレックス・ファーガソン氏に自身の夢について語った際には
「それなら、体調を万全にするんだ。どこまでやれるか見てみよう」と言われたことを明かした。
さらに、ボルト氏は「ジャマイカ代表チームには、難なく入れると思う。今の代表はそこまで良いとは言えない」との見解も示した。
来年のワールドカップ(W杯)出場を逃したジャマイカは現在、国際サッカー連盟(FIFA)世界ランキングで59位。
また、「国際陸連(IAAF)とともに陸上競技を後押しし、私が残したようなレベルが維持できるように応援していくつもりだ」としたが、
コーチになるかについては「絶対にあり得ない」と否定した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000043-reut-spo
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