サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 08:06:01.21 _USER9
    ◇W杯1次リーグH組 日本2―1コロンビア(2018年6月19日 サランスク)

     日本代表がW杯ではアジア勢で初めて南米勢に勝利した。歴史的な勝利の要因は何だったのか。02年W杯日韓大会で日本代表をベスト16に導いた元監督のフィリップ・トルシエ氏(63)は、西野朗監督(63)の采配を最大の勝因に挙げた。

     西野監督の素晴らしい采配の勝利だった。柴崎、香川、乾をスタメンに選び、攻撃を重視したメンバーでスタートした。攻撃的なゲームプランで自分たちのスタイルを貫き、見事に機能した。選手交代も的確で、彼のマネジメントは完璧だった。西野監督の采配による勝利だといってもいい。

     前半3分で相手が10人になり、得点も挙げることができたが、10人になった直後は、1人多くボールをキープできる優位性を試合の中でどう使うかが分かっていないようだった。2点目が取れる場面もあったが、決めきれなかった。初戦の緊張感からか本来の動きではなく、組織的に質の高いサッカーをする時間帯もあったが、コロンビアを脅かすほどではなかった。「このままでは日本が自滅するのではないか」と心配したが、後半は全員が落ち着いてプレーし、勝利をつかむことができた。絶対的に有利な状況で、アドバンテージを見事に生かした。先制点の場面では、PKを呼びこんだ香川にも大きなプレッシャーがかかっていたはずだが、ミスはなかった。

     後半はコロンビアが勝利ではなく、引き分け狙いに切り替えて守備的になったことが日本には幸いした。積極的に攻めてこなくなり、疲労も見えて攻撃が淡泊になった。日本も前半より落ち着いて冷静にボールをつなぎ、その中から2点目が生まれた。この勝利はセネガル戦に向けて強い自信を与えてくれたはず。あと勝ち点1で決勝トーナメントに進出できる可能性が出てくる。この状況は日本が初戦でカメルーンを破り、ベスト16に進んだ10年W杯南アフリカ大会を思い出す。(本大会に向けた)準備段階も似ており、同じことがロシアでも起きるだろう。

     ▼トルシエ氏の辛口エール 14日に都内で行われたイベントに出席。日本代表について問われると「理論上、決勝トーナメントに進出する可能性はない」と断言。根拠には西野監督の就任からの時間の短さを挙げ「学校の試験と一緒。それまでやってきたことが大切で急に何かはできない」とした。最後には「サッカーは理論でやるものではないが…」とフォローしたが、評価は決して高くない様子だった。

     ◆フィリップ・トルシエ 1955年3月21日生まれ、フランス・パリ出身の63歳。現役時代はフランスのクラブでプレーし、28歳の若さで指導者に転身。98年W杯で南アフリカ代表を率いて2分け1敗。同年9月に日本代表監督に就任し00年のアジア杯を制覇。02年W杯では日本を初の決勝トーナメントに導き、大会後に退任した。その後はフランス1部マルセイユやモロッコ代表の監督、JFL時代のFC琉球(現J3)の総監督などを務めた。

    スポニチ 6/21(木) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000068-spnannex-socc 
      
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    467: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 03:07:51.79
    ピケさん小鳥を救う


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 19:26:47.48 _USER9
     
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    アイスランド。W杯本大会は初出場ながら、前回のユーロ(2016年)では本大会出場を果たし、ベスト8に進出。グループリーグでは優勝国となるポルトガルに引き分け、そして、決勝トーナメント1回戦ではイングランドに2-1で競り勝ち、話題を集めた。その直後にスタートした今回の欧州予選でもその余勢を駆り、クロアチアに先着して1位通過。ウクライナ、トルコという実力国を予選敗退に追い込んでいる。

     人口わずか35万の小国。しかしながら、ただの弱者ではない。開幕戦でロシアに大敗したサウジアラビアのようなヘタな負け方はしない、成熟したチームなのだ。粘り強く、精神的にキレることはない。あるレベルに達していることは、この世界では承認済みなのである。

     モスクワのスパルタクスタジアムで行なわれた一戦。アイスランドがアルゼンチンに対して1-1で引き分けたことに特段、驚きはない。アイスランドの善戦、健闘を新鮮な気持ちで讃えるより、まず言及すべきはアルゼンチンの不甲斐なさだと思う。

     前回ブラジルW杯の準優勝チームだ。決勝でドイツと接戦を展開。延長で惜敗している。1978年アルゼンチン大会以来、26年ぶりに南米で開催されたW杯で、その意地とプライドを開催国ブラジルに代わり保った格好だった。

     しかし、チームの平均年齢は本大会出場した32カ国中、28.5歳と最も高く、その瞬間から4年後のロシア大会が心配されていた。案の定、南米予選では大苦戦。監督をホルヘ・サンパオリに代え、最後の最後でようやく出場圏内に滑り込むという、まさに薄氷を踏む戦いを演じた。

     予選と本大会は別物ではある。例えば、2002年日韓共催W杯で優勝したブラジルは、南米予選では大苦戦を強いられていた。苦戦がサクセスストーリーに組み込まれていた。しかしアイスランド戦のアルゼンチンに、予選と本大会との間に潜む”別物感覚”を抱くことはできない。予選との比較以前に、高齢チームで戦った4年前との違いが見られなかった。

     スタメンの平均年齢は29.6歳。30歳台が6人(メンバー23人の平均年齢は29.0歳で、30歳以上は13人)と、さらに上昇していた。今回もおそらく32チーム中、最高齢のチームになるだろう。代わり映えのしない顔ぶれを見ただけで苦戦が予想された。

     もうひとつ、アルゼンチンが抱える問題はリオネル・メッシのポジションだ。守備能力がゼロに近いこの選手をどこに置くか。ディエゴ・マラドーナが監督を務めた2010年大会では中盤で起用。準決勝のドイツ戦ではプレスを浴び、0-4で大敗する最大の要因になっていた。

     守備ができない10番タイプが激減していくなかで、2010年のアルゼンチン型は、現代サッカーへのアンチテーゼのようにも見えたが、それは甘い解釈だった。ドイツによってその旧式サッカーは、木っ端微塵に粉砕された。

     2014年のアルゼンチンは、その反省からか、メッシをできるだけ高い、リスクの低い場所に置く作戦をとった。アルゼンチンの決勝進出はそれが奏功したといってよかった。

     そして今回。サンパオリ監督は4-4-2の2トップを、セルヒオ・アグエロと組ませるスタイルを採用した。ところが1点先取した後、同点に追いつかれて1-1のスコアで後半に突入すると、メッシは中盤まで引いてきた。守備的MFの高さまで下がることも頻繁だった。

     この日はアイスランドにプレスを浴びて逆襲の餌食になることはなかったが、下がれば下がるほど、メッシの魅力=ペナルティエリア内での特別な才能は失われた。怖さは半減。メッシはメッシでなくなっていった。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20180620-00086669/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 16:30:18.94 _USER9
    日本代表ツイに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」
    6/20(水) 15:50配信
    J-CASTニュース

    ロシアW杯初戦で日本に敗れたコロンビア代表のサポーターが、日本代表の公式ツイッターアカウントに、
    広島・長崎の原爆被害を揶揄するようなリプライ(返信)を送りつける出来事があった。

    こうした不適切投稿には、日本人から「これはダメでしょ」「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」といった怒りの声が殺到。
    投稿者に代わって日本人へ謝罪するコロンビアサポーターまで現れるなど、騒動は大きな波紋を広げている。

    ■キノコ雲の写真をアップし...

    日本代表は2018年6月19日夜(日本時間)に行われたコロンビア戦で、試合前の下馬評を覆す大金星を挙げた。
    開始早々に相手選手が退場になる幸運もあり、数的優位な状況を活かして2-1のスコアで勝ち切った。

    W杯前のFIFAランキングは日本が61位、コロンビアが16位。こうした番狂わせが、インターネット上でまさかのトラブルを招くことになった。

    勝利を伝えた日本代表公式ツイッターの投稿に、あるコロンビアサポーターが、原爆を揶揄するようなリプライを送ったのだ。
    このサポーターは、投稿の1枚目にキノコ雲の画像を、2枚目に原爆投下直後の長崎市街地の画像を掲載。そして、

    「But you didn't win here(でも、ここでは勝てなかった)」

    との一言を書き込んでいた。要するに、日本はサッカーでは勝ったが、第二次世界大戦では原爆で負けている――そういった意味合いの投稿らしい。

     原爆を引き合いに日本を揶揄した投稿は、日本のネットユーザーの間でたちまち物議を醸すことに。ツイッターやネット掲示板には、

      「これはダメでしよ。悪いことは言わない。ツイート削除した方がいい」
      「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」
      「このような負け惜しみは、ベストを尽くした自国の選手たちに返って失礼」
      「昔の戦争話を持ち出すの?いつの時代に生きてるんだ。残念だ」

    などと怒りや悲しみの声が相次いで寄せられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci

    コロンビア側から謝罪の動きも

    問題の投稿をしたサポーターは、今回の試合が始まる直前にも、日本への原爆投下を揶揄するようなスペイン語のツイートをしていた。
    コロンビアが一時同点となるゴールを決めた際には喜びを爆発させており、かなり熱心にチームを応援していたようだ。

    ただ、今回の不謹慎リプライには、別のコロンビアサポーターからも苦言が相次いでいることも事実だ。
    ツイッター上には、普段はスペイン語で投稿をしているユーザーが、あえて日本語を用いて、

      「すべての日本人に私の最も誠実な謝罪」
      「私の心からの謝罪を受け入れてください。日本のサッカー選手権が勝利したことを祝福します。その馬鹿はコロンビア人の大多数を代表するものではありません」(原文ママ)

    と日本人へ向けて謝罪する動きも出ている。

    なお今回の騒動には、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)も20日のツイッターで反応。問題視されているコロンビアサポーターのリプライを引用しつつ、

    「酷い負け惜しみだな。潔く祝福しれよ」(原文ママ)

    と呆れたような一言を寄せていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci&p=2

    画像
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    273: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 00:15:15.63
    こうやっておけばよかった
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    354: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 02:39:33.33
    現地
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    渋谷
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 06:41:03.63

    20180620-00042530-sdigestw-000-11-view[1]


    「何であれが一発レッドなの…」史上2番目のスピード退場となったコロンビア代表MFが嘆き節
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042530-sdigestw-socc
    試合後、C・サンチェスは、「不運すぎた。最悪の出だしだ。誰も望んでいない結果だった」
    と肩を落とし、問題のプレーに対する判定については、少なからず疑問を感じているようだった。

    「僕が言うことができるとすれば、あれは単なるハンドだったということさ。
    あれが一発レッドカードだったのか……正直言って分からないよ。
    だけど、すでに判定は下されてしまったわけだし、試合にも負けている。僕はポジティブになるしかない」

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    304: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:02:55.33
    【朗報】中西くん、国際映像デビュー飾る
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:26:10.01

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    助かってほしいんや……

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:07:18.95 _USER9
    6/18(月) 13:48配信
    「奇妙なスパゲッティスタイル」 ネイマールが新たな髪型でW杯に登場

    「奇妙なスパゲッティスタイル」――。ブラジル代表FWネイマールは17日、ロシアW杯初戦のグループリーグ第1節スイス戦で、新たなヘアスタイルを披露。低調なパフォーマンスもあってか、一部では嘲笑の的になっているようだ。

     ロシアの地に降り立ったネイマールは、ブロンズに脱色した髪をリーゼント風にまとめた新ヘアスタイルで初戦に登場。側頭部はグラデーション気味に短くそり上げ、襟足はくっきりと逆三角形に残した独特の髪型に注目が集まっている。

     イギリスのタブロイド紙『デイリー・スター』は「奇妙なスパゲッティスタイルで笑われている」という見出しの記事を投稿。「非凡なスタイル」と皮肉めいた表現とともに「スパゲッティを投げつけたような感じ」というファンのコメントを紹介している。

     また、元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏は「ネイマールが髪を切った場所でブラジルの試合を見ているよ」とツイート。添えられた画像には多数のワインの瓶、パスタ、そしてワラのような細い装飾用の物体が映し出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-01655218-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 02:06:21.67 _USER9
    【スウェーデン 1-0 韓国 ロシアワールドカップ・グループリーグ F組第1節】

    ロシアワールドカップのグループリーグ初戦が18日に行われ、グループFの韓国代表はスウェーデン代表に0-1で敗れた。

    試合を決定づけたのは、またしてもビデオアシスタントレフェリー(VAR)だった。
    後半、キム・ミヌのペナルティエリア内でのファウルを見逃さず、主審はVARの助言を受けてスウェーデンにPKを与えた。そして、そのPKが決勝点となった。

    この判定に韓国代表のレジェンドがご立腹のようだ。韓国の『MBC』でスウェーデン戦の解説を務めた同国代表OBのアン・ジョンファン氏は試合終了直後、
    「これで終わり。審判を責めたくはないが、審判がゴールの半分を決めたようなものだ。彼がなぜあのような決定を下したのか聞いてみたい」と怒りをあらわにした。

    今大会はVARによるPK判定が毎日のように生まれている。
    韓国のレジェンドストライカー、アン・ジョンファン氏は人間味が失われるビデオによる判定のサポートに疑問を持っているのかもしれない。

    6/19(火) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275647-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 07:59:42.72 _USER9

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    サッカーW杯 メキシコファンが差別発言か FIFAが調査
    2018年6月19日 6時49分サッカーW杯
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011484731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    FIFA=国際サッカー連盟は、17日行われたワールドカップロシア大会のドイツ対メキシコの試合でメキシコのファンがドイツの選手に対して差別的な言葉を浴びせたとして詳しい調査を始めました。
    FIFAによりますと、17日にモスクワで行われたワールドカップロシア大会の1次リーグのドイツ対メキシコの試合で、観客席のメキシコのファンがドイツの選手に対して同性愛者を蔑視する差別的な言葉を繰り返し浴びせていたということです。

    FIFAがこの大会から取り入れた観客の差別的行為を監視するスタッフが確認したということです。

    差別的な行為はその後、おさまったということですが、FIFAの規律委員会は詳しい調査に乗り出しました。FIFAは「メキシコサッカー協会を調査している。調査は継続中のため、現時点でコメントできることはこれ以上ない」と話しています。

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    583: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 00:42:35.35
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 23:29:39.80

     
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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 21:17:52.26
     20180615-00000019-reut-000-2-view[1]

      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000019-reut-spo

    イブラヒモビッチは報道陣に対し、
    「私がいるとき、スウェーデンは毎回勝利を期待される。私がいないときの方がプレッシャーは少ないと思う」とコメント。
    「選手らは楽しむことに専念すればいい。私がいないのでプレッシャーはない」と述べた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:31:32.13 _USER9

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    女優の平愛梨さんが6月18日、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手が金髪にしたことを受け、自身も金髪に染めたことをInstagramで報告。同じ気持ちで応援したいという姿勢に「すてきな夫婦だ」と称賛する声があがっています。

     19日にコロンビアと対戦するサッカー日本代表へ、「私たちの想いが届きますように」と応援のコメントを添えて、息子との2ショット写真を公開した平さん。「#いつだって #papaと #同じ気持ち #私も #魂込めて#応援する」とハッシュタグを添えて長友さんにもエールを送っており、見切れて全体を確認することはできませんが、チラリと写る髪は金色に輝いています。平さんも気合いが入ってる!

     12日に行われたW杯直前のパラグアイ戦では4-2で勝利した日本でしたが、8日のスイス戦では思うように力を発揮できず散々な結果に。長友さんが髪を染めたのはその直後のことで、平さんは「色んな思いから金髪にしたんでしょうから」「金=優勝だ!!」と最後まで諦めず明るい姿勢で戦いに挑む夫にエールを送っていました。

     髪色を同じ金色に染めて夫を応援する平さんの姿に、「前の方が良かった」との声も一部であがっていますが、「1番大切な人が1番の味方で応援してくれるって旦那さんも心強いと思います」「家族思いなところ本当にすてきな夫婦ですね!」「それが愛梨ちゃん達夫婦の形。すてきです」など称賛の声が続出。ともに日本を応援したいと鼓舞された人もいました。また、平さんが関西出身ということもあり、「ご実家地震大丈夫でしたか?」など同日に大阪北部を震源とする地震が発生したことを心配する声も多く寄せられていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000056-it_nlab-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 14:47:13.03 _USER9

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    6/17(日) 14:43配信
     サッカー解説者のセルジオ越後氏(72)と元日本代表の秋田豊氏(47)が17日放送のニッポン放送「土田晃之日曜のへそ」(日曜・正午)に出演した。

     パーソナリティの土田晃之(45)から今回の代表メンバー選考を聞かれた秋田氏は「面白くなかったですね」とした上で「次のW杯のことを考えてやっているのかっていうことですよね。こんなに高年齢なチーム編成をしている国ってないですよ。普通、25とか26っていうのがだいたいピーク」などと未来を見据えた選考になっていないことに疑問を呈した。

     これを受けてセルジオ氏は「悪いけど日本は実力がないから興行に走っているのね」とした上で「本当ですよ。4年間、儲かればいいんですよ。W杯はたった3試合じゃないかっていう考え方が多分、どっかにあると思うんですよ」と示した。

     さらに「どっち選ぶかって言うとオレも4年間、選ぶよ。ないものをあるようにして売って儲かって。W杯行ったら3試合で終わって、はい、ロード・トゥー・カタールって看板作っておけばいいじゃないですか。それでずっと来ちゃっているんですよ」との持論を展開した。

     さらにセルジオ氏は「ちょっと生意気じゃないですか、ビッグ3っていう看板使うのって。世界の先輩たち、強豪の国に失礼なタイトルじゃないんですか、これ」と断じ、この意見を受けた秋田氏も「あと、もうひとつ失礼だなと思ったのが3大会連続で初戦に点を取った選手っていうので並べてあって、クリスチアーノとか並べてあった選手に本田圭佑が並んでいるっていうのが、いや違うだろうって思ったんだけど」と示すと、セルジオ氏は「まだ興行やってるのよ」と指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000159-sph-socc

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    0793: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 05:18:52.58
     
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    なんかブラジルってもっと個人技でゴリ押すイメージだったけど今は違うんか?

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 20:32:15.86 _USER9

    20180617-00000024-goal-000-5-view[1]


    スペイン国民が、代表チームのGK交代を求め始めているようだ。

    これまで、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが不動の守護神であったスペイン。だが最近の同選手は不安定なパフォーマンスが目立ち、ワールドカップ初戦ポルトガル戦(3?3)ではFWクリスティアーノ・ロナウドのミドルシュートをファンブルして失点を許した。

    スペイン『マルカ』によれば、ミスを重ねているデ・ヘアにゴールを守らせるべきではないとの声が高まっている。

    同紙の電子版は、グループリーグ第2節イラン戦でGKデ・ヘア、ケパ・アリサバラガ(アスレティック・ビルバオ)、ぺぺ・レイナ(ナポリ)の内、誰がゴールを守るべきかとのアンケートを実施。16万人が票を投じた結果、1位になったのは得票率49%を獲得したケパで、2位デ・ヘアは41%にとどまった。

    スペインを率いるフェルナンド・イエロ監督は果たして、イラン戦でGKを交代に踏み切る可能性も考慮しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000024-goal-socc

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    083: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:16:32.74
    ロシア入りしたブラジルサポ
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    048: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:07:53.76

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    日本てなんでメキシコみたいなカウンターできないの?

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 06:44:15.39 _USER9
    6/18(月) 6:17配信
    メキシコFWロサーノがゴールした瞬間、メキシコ市で“人為的な地震”観測

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ0―1メキシコ(17日、モスクワ)

     メキシコが17日、王者ドイツに土をつける歴史的な一勝を挙げた。その立役者は22歳FWロサーノ。前半20分、ロサーノがゴールを決めた瞬間、メキシコの首都メキシコ市で“人為的な地震”が観測されたことが明らかになった。

     当地の地震や大気などを観察する機関「SIMMSA」がツイッターで「メキシコ代表がW杯で得点を決めた際に地震を計測した。この地震はゴールに喜んで跳びはねた際に人為的に発生した可能性がある。少なくとも小規模な震をメキシコ市で2つ観測した」と明らかにした。

     W杯で無類の安定感を誇るドイツに、36年ぶりとなる初戦黒星を味わわせた、歴史に残る大番狂わせ。ロサーノのゴールは、まさに“地を揺るがす”一発となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000117-sph-socc
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 05:25:18.96


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    どうすんねんこれ

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    0128: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 04:45:01.71
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 14:49:14.72 _USER9
    6/17(日) 14:42配信
    “つり目”ポーズで炎上中のマラドーナがSNSで釈明「アジア人が応援してくれるなんて…」

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     アルゼンチン代表の初陣となったグループリーグ第1節アイスランド戦を3階のVIPルームから見守ったディエゴ・マラドーナ氏の行動が波紋を呼んでいる。

     マラドーナは禁煙のスタジアムで試合中に葉巻をくわえていたことが取り沙汰されていたが、さらに人種差別行動があったようだ。観客に手を振って応じる中で、韓国人ファンに対して“つり目”ジェスチャーを行ったと『BBC』が報じている。

     これを受け、マラドーナ氏は自身のフェイスブックで釈明。スペイン語、英語、イタリア語の3カ国語で、「スタジアムを訪れたファンの中で、アルゼンチンのユニフォームを着て私の撮影をしているアジア人の少年に驚いた。アジア人までもが私たちを応援してくれるなんて素晴らしいことだと伝えたかっただけなんだ」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655168-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 01:54:17.20 _USER9
    6/17(日) 0:37配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000020-sph-ent
     サッカー好きの歌手・小柳ルミ子(65)が15日深夜に放送されたフジテレビ系の
    「サッカー・ロシアW杯ペルー―デンマーク戦」中継(深夜0時10分)に出演した。

    20180612-00000005-dal-000-6-view[1]


     試合前のプレビュー枠内では、直前に行われたアルゼンチン―アイスランドが1―1の引き分けに終わったことを紹介。
    小柳が熱狂的ファンのアルゼンチン代表FWメッシがPKを外すなど不発に終わった。

     試合ダイジェストでMCのジョン・カビラ(59)がメッシのPK失敗を強調すると小柳は「カビラさんうるさい!」
    「カビラさんうるさい!」と連呼。カビラは「真実を述べているだけです」と返した。

     さらに小柳は「帰っていいですか」「私のW杯終わった」と落胆している様子。
    PK失敗についても「読まれていた。ボールも弱かった」と意気消沈していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 01:30:37.76 _USER9
    遠藤航が王者!西野ジャパン卓球大会で本田圭佑下す
    2018年6月17日0時58分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806170000012.html 
      
     20180617-00000050-sph-000-9-view[1]

      
    W杯ロシア大会に参加している日本代表が、つかの間のリフレッシュを楽しんでいる。

    GK東口順昭(32)は16日、オフの時間を生かして卓球大会を行ったと明かした。宿舎で空き時間に8人で開催。
    4人ずつ2チームのリーグ戦を行った後、トーナメントを戦い、決勝はMF本田とDF遠藤が対戦した。

    激戦を勝ち抜いたのは、遠藤だという。東口は「俺はリーグ戦で早々に敗退…。卓球は得意なはずやったのに、みんなの方がめっちゃうまかった」と意外? な特技を持つチームメートに驚いていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 10:38:28.35

    FotorCreated-13[1]


    バロンドールの数もクリロナが単独トップになる模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 07:11:42.48 _USER9
    ⚫?攻めに攻めたアルゼンチンだったが…。

    【6月16日・モスクワ|グループD アルゼンチン 1-1 アイスランド】

     ボール支配率78%、総シュート数27本。守勢に回ったアイスランドに対して、攻めに攻めたアルゼンチンだったが、最後までゴール前に表われた巨壁を打ち壊すことはできなかった。

     スタートは良かった。19分に敵ペナルティーエリア内で楔のパスを受け取ったセルヒオ・アグエロが反転しながら強烈なシュートで豪快にネットを揺らした。

     しかし、課題の守備陣がすぐさま粗を出す。23分、右サイドで数本のパスを繋がれて右サイドを崩されると、最後はGKウィリー・カバジェロがボールを掴みきれずにこぼれ球を、アルフレッド・フィンボガソンに押し込まれた。

     そこから一方的に攻め込んだアルゼンチンに一大チャンスが訪れたのは、タイスコアで迎えた64分だった。相手ゴール前でマキシミリアーノ・メサがヘルドゥル・マグヌソンに倒されてPKを得るも、ここでキッカーを務めた大黒柱のリオネル・メッシがまさかの失敗。アイスランドの守護神ハンネス・ハルドールソンに完全にコースを読まれ、弾き出された。
     
     背番号10のPK失敗が仇となり、アルゼンチンはアイスランドとドロー。試合前の下馬評を考えても痛恨の一戦となったことは言うまでもない。

     格下と見られていた相手に躓いたアルゼンチン代表に母国メディアも嘆き節が止まらない。

     アルゼンチン全国紙『Ole』は、「なんてPKだ! メッシはたった11mの距離(PKの距離)でさえ決めることができなかった」と銘打って、千載一遇のチャンスを逃したエースと代表チームを非難した。

    「PKもダメ、速攻での流動的なランニングもない、効果的なライン間のパスもない、左足も、右足もダメ…。最後までメッシには何もなかった。アイスランドが示した戦術的なスキルに苦しんで勝利を逃した。チームもアグエロの偉大な個人技によってゴールをこじ開けたが、リードを長く保てなかった。この日のアルゼンチンは細かいミスを何度も犯した。本当に残念だ!」

     ドロースタートのアルゼンチンは、立ち直ることができるのか。21日に行なわれる次戦の相手は、グループリーグ最大のライバルと目されているクロアチアだ。

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    サッカーダイジェスト6/17(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00042263-sdigestw-socc

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    132: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 23:11:36.91
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    マラドーナさん...w

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