サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 18:52:56.77
     
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    そんな中、コーチ陣やサポートスタッフは夕方から現地取材中の報道陣とミニサッカーに興じた。
    森保一、手倉森誠両コーチ、浜野征哉GKコーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、関塚隆技術委員長らがアップをスタートさせる中、西野監督も「スタッフが来いと言うから」と遅れて姿を現し、楽しそうにボールを蹴っていた。

    フットボールチャンネル6/10(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 22:27:59.86 _USER9
    2018年6月10日、大島僚太が代表練習を回避。スイス戦で左腰を痛めたため、ホテルのプールなどで別メニューとなった。

     オーストリアのインスブルック郊外にあるゼーフェルトでの合宿で全体練習から離脱した選手としては、大島が初めてとなった。
     
     同じくスイス戦で腰を痛めて途中交代した大迫勇也だが、この日は全体練習に姿を現わしている。公開練習の15分を見るかぎり、大きな問題はなさそうだ。大島を除くメンバーは全員練習に参加している。

    サッカーダイジェスト 6/10(日) 22:18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00041872-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 22:14:26.32 _USER9

    no title


    6/10(日) 22:03配信

    長友が金髪で登場 “スーパーサイヤ人”に変身!

     W杯ロシア大会を控えたサッカー日本代表は10日、W杯大会前最後の一戦となる親善試合パラグアイ戦(12日、インスブルック)に向けて、オーストリアのゼーフェルトで練習を開始した。

     9日の休養日が明け、練習場に姿を現したDF長友佑都(31)=ガラタサライ=は頭髪を金色に染め“スーパーサイヤ人”のようないでたちだった。 
      
     
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000152-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 20:40:09.81 _USER9

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    サッカー日本代表の近い未来と遠い未来。
    2018-06-10 12:51:27

    サッカーの日本代表が、とにかく勝てません、、。

    金曜日。パパサル飲み会、ナガレに行ったあとで、真夜中2時のテレビ観戦。
    ワールドカップが目前ということで、ワールドカップに出場するメンバーが決まったということで、やはり、観てしまいますよね。

    ワールドカップのグループリーグ突破の可能性を1パーセントでも、2パーセントでも上げるためにハリル監督を解任しました。と、田嶋会長は言っておりました。

    さて、あの試合を観て、
    「グループリーグ突破する可能性上がったよねー!」「これは期待できる!」
    と思える人がどれだけいるのでしょうか?

    まだ、本番ははじまってないので、「結果が出てから言え!」と言われそうですが、、僕もサッカー協会に所属する人間のはしくれ、、(笑)
    だって、ことあるごとにサッカー協会の運営費用、ひいては、代表の遠征費に使われる(1円くらい?(笑))お金を払ってますので、、少なからず、ブログに書く自由はあると思ってます(笑)
    ほぼ、毎回、代表戦の話題は、書いてますから、、

    ワールドカップ目前とした、貴重な試合となったスイス、、なんか弱そうなイメージですが、いまは世界でも屈指の強豪チームです。
    普通なら相手にされないのですが、前任のハリル監督が独自のコネクションでマッチメイクを実現したそうです。

    スイスは明らかに流して、日本は当然、全力。左サイドを突破されスピードに乗った相手を倒しPK。さらには、日本のコーナーキックからスイスにボールを奪われ、カウンター。
    スイスのゴールライン(ゴールが置いてあるとこのライン)から、一気に日本のゴールラインの前でクロスを上げられ、ヘディングで折り返し、シュート。
    サッカー用語でいうなら日本のディフェンスがチンチンに振り回された場面でした。

    で、スイスは貴重な2点目を決めても選手たちはほとんど喜んでませんでした。(もちろんサポーターは喜んでましたが)
    (スイスのエース、シャキリとか一切笑顔なし。)それどころか、険しい表情をしているかに見えました。

    課題を持っているからこそ、“こんなんじゃ、ワールドカップ勝てないぞ!”と自分たちで戒めてるような感じでした。
    単なる練習試合だから喜ばないんじゃないの? と思われそうですが、相手がドイツやスペインなら、絶対に喜び爆発の場面です。

    ただでさえ格下の日本がお家騒動でゴタゴタし、かといって“なにかを掴んだ”という光が見えたわけでもない、、。

    8年前の、南アフリカワールドカップの時も同じように苦しんでいた時期でした。
    オシム監督が病院で代表監督を辞任。代わりに、日本人の、岡田武史監督が後を継ぎました。
    あまりにも結果が出ないので、岡田監督は、システムをぶっつけ本番の4-1-4-1に変更して、本田圭佑選手をワントップにしました。
    え? この時期に!? まじで!? なにやっとるねん! と関西弁でツッコミたかったです(笑)
    そのほかにも、キャプテンを長谷部選手に変更したり、当時の絶対的エース中村俊輔選手をベンチに下げたり、かなり、びっくりした思いがあります。

    しかし、、予選を2勝1敗でグループステージ突破!
    岡田監督の博打的な一撃が、見事に結果を出しました。

    だから、本番まで待て! と言われそうですが、、現状がメンバー選考、スタメン選手も含めて、かなり、懐疑的であることは間違いありません( ; ; )

    別にサッカー日本代表が勝とうが負けようが、僕の生活は、なにも変化はありません。
    ただ、どうしても言いたい一言が、、

    『4年間楽しみに待ってたんだぞ!』

    ということだけは伝えさせてください。

    それと、サッカーベスト8に入るのが目的なら、逆算して、これぞ日本のサッカー! というものを示して、4年間、ひいては8年間をそのチーム作りをして欲しいものです。
    こんな場当たり的に色々と変えてたら、応援してる人は減り、本当にサッカー人気が下がると思います。
    例えば、先日もイタリアに快勝した、ラグビーに人気を持っていかれる可能性も高いですよ、、。
    来年はラグビーワールドカップの日本開催だし、なんかいろんなタイミングが重なり、ラグビーの方が清々しく感じますもんね、、。 
      
     サッカーの日本代表ゴタゴタ
    ↓
    ワールドカップで無残に敗退
    ↓
    日本中が失望
    ↓
    ラグビーが結果を出す
    ↓
    ラグビーやりたい子ども増える
    ↓
    サッカーやる子が減る
    ↓
    プロを目指す子が減る
    ↓
    日本代表が弱くなる
    ↓
    人気がなくなる

    という悪いループが出来ます。

    それを考えると、年明けからのゴタゴタ、サッカー協会の対応は今回のワールドカップだけではなく、未来に対しても大きなマイナス要因になり兼ねません。
    その時の責任は田嶋会長がとって下さるのでしょうか?

    とはいえ、いまは日本代表を一生懸命応援するしかありません。
    せめて、1勝、、
    いや、勝点1、
    いや、、もう、ずっと見てない、得点1でもいいや(笑)

    さぁ、西野監督、、そろそろ劇的な選択を求めます。
    GK、トップ下を替えれば、1、2%は勝つ可能性上がると思うよ。 
      
    佐世保の政治家、山下こうだい オフィシャルブログ Powered by Ameba
    https://ameblo.jp/estaji16/entry-12382634422.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 17:50:57.34 _USER9

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    6月14日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、福島県広野町のシェフ西芳照(よしてる)さん(56)が4大会連続で日本代表に同行する。選手ら約60人の食事を用意する大役に、「試合でベストを尽くせるよう、栄養面から支えていきたい」と話す。

     同県のサッカー練習施設Jヴィレッジの総料理長を務めていた2004年、日本代表の海外遠征先の衛生管理を任された。その傍ら、うどんやおにぎりを作っていたが、温かい料理をと、ジーコ監督(当時)の発案もあって本格的に料理を担うようになった。これまで100回以上の遠征に同行してきた。

     選手らへの食事は、肉じゃがやシューマイ、サバの塩焼きなど家庭料理が中心。現地の料理人らの手を借り、肉と魚を2品ずつ、温野菜を3品、サラダバーや納豆、ふりかけなどをビュッフェ形式で用意する。本田圭佑選手からはパプリカをサラダバーに加えてほしいと、注文があった。

     試合前日の夕食は、うな丼が定番だ。リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で「勝ち飯」となったハンバーグも前日の昼食にする。ラーメンやお好み焼きに、選手らから歓声が上がることもある。10年W杯南アフリカ大会では、ロッカールームで待機していると、試合で勝利した阿部勇樹選手らが「西さん、勝ったよ。西さんのおかげだよ」と声をかけてくれた。「そんな瞬間をまた、つかみたい」

     生まれ故郷の福島は、復興の途上。持ち込む食材には、会津産のみそなど福島産も含まれる。「震災から7年がたったが、大変な思いをしている人は少なくない。多くの人の心に残る試合になれば」と願う。

     ロシア行きは、選手より一足早い5月上旬に決まった。「今までの経験を踏まえ、食事の時間からいい雰囲気を作っていきたい」。決勝進出を想定した食材を準備し、事前合宿地のオーストリアへ発った。(山本亮介)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000012-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 15:11:47.27 _USER9

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    サッカー通として鳴らす女優の小柳ルミ子(65)が9日、自身のブログを更新。ワールドカップ(W杯)ロシア大会へ準備を進める中、親善試合でスイスに0―2と完敗したサッカー日本代表に苦言を呈した。

     試合は8日にスイスのルガノで行われ、西野朗監督(63)が就任後は2戦連続無得点に終わった。

      国際サッカー連盟(FIFA)ランキング61位の日本は同6位の相手に対し、5月30日のガーナ戦から布陣変更した4―5―1で挑んだが、決定機をつくれなかった。前半42分にPKで先制され、後半も終盤に失点した。

     小柳は「昨夜のスイス戦、観ましたか?FIFAランク6位の格上とはいえ、日本代表はなんにもできなかったね」と切り出し「守備は良かった、ビルドアップは良かった、攻守の切り替えは良かった。良かった、良かった、良かった…で、ゴールは!?駄目じゃん」と苦言。「ゴールを決めるためのビルドアップだし、守備だし、攻守の切り替えでしょう。相変わらず危険エリアで不用意なミス、PK献上。ガーナ戦でもFK与えて決められたでしょう。学習してないのぉー」と疑問を呈した。

     「参ったなぁ~。選手たちに届くはずないでしょうけど、言わせてもらう!『早い』と『慌てる』は違う。『落ち着く』と『遅い』は違う。『回す』と『責任放棄』は違う。『下げる』と『逃げる』は違う。『積極的』と『雑』は違う。『人を使う』と『人任せ』は違う。初戦のコロンビア戦を前にして、いま一度、基礎、基本を思い出してくれ。点を取るにはどうしたら良いか…どうやったら点が取れれるか、真剣に考えてくれ」と叱咤激励した。

     「まだまだ言いたいことはあるけど、今回はこのぐらいにしておく」とし、最後は「頑張れ!日本代表」とエールを送った。

     12日にW杯前に最後の試合となるパラグアイ戦に臨む。19日にW杯1次リーグ初戦・コロンビア戦を迎える。

    6/9(土) 13:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000104-spnannex-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:52:49.57 _USER9

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    Tagblatt』紙は、この結果に浮かれることなく気を引き締めよと諭すのだ。

    「4つのフレンドリーマッチはいずれも素晴らしい出来で、チームの状態の良さを確認できた。だが、(スイス代表は)忘れてはいけない。7月15日(ワールドカップ決勝)まで、このようなゲームはひとつも存在しないのだということを。日本戦はあまりにもイージーだった」

     スイスはグループEでブラジル、セルビア、コスタリカと対戦。6月17日のワールドカップ初戦で、いきなりセレソンと雌雄を決する。


    大所帯の日本メディアに驚いたのか、こんな描写もしている。
     
    「150人はいるだろう日本人ジャーナリストがあらゆるところで日本代表プレーヤーを追いかけ、記者会見でもアキラ・ニシノ(西野朗)監督に山ほどの質問を浴びせた。そのため(スイスの)ウラジミール・ペトコビッチ監督はずいぶん待たされることになったのだ。指揮官は『我々は実にソリッドな戦いを見せた。どんな試合でも失点をゼロに抑えるのは重要で、誰ひとり怪我人を出さなかったことも喜ばしい』と試合を振り返った」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041762-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 00:37:05.12

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    サッカーのロシアW杯へ向け、事前合宿中の日本代表が新たなミーティングスタイルを導入したことが8日、分かった。
    練習中に課題が出た際に、撮影している動画をすぐさまタブレットに送り、ピッチ上で集まってプレーを再確認。

    西野朗監督(63)のみならず、選手個々の意見を集め、すぐさま課題を修正するというもの。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督(66)時代はもちろん、これまでなかったまさに「ミーティング革命」。躍進への一手として期待される。

    プレーが途切れた瞬間に、ピッチ中央に選手が次々と集まる。直前のプレーの動画を全員で輪になる形で、タブレットですぐに確認。
    そして、手倉森、森保コーチらから「このポジションはこっちがベターではないか?」「選択肢はこっちもあったのでは?」といった話が投げかけられる。

    選手たちからも「このシーンではこういう意思があった」などと声が上がる。1つのプレーに対し、ピッチ上で活発な議論を行った後、
    最終的にチームとしてのスタイルが決まり、再び練習を再開する―。これが西野流だ。

    これまで公開した練習で行われなかったが、6日の非公開練習では何度もピッチ上で“青空ミーティング”が行われたもようだ。

    ピッチに近い場所だけでなく、高台からもスタッフが常に練習を動画撮影。1つのプレーについて「すぐに見ることで、全員で課題を共有できる。
    映像で確認しながらその場で話せるし、ホテルに戻ってやるより効果が高いと思う」とDF昌子も断言する。

    従来の監督は、宿舎で確認しながらミーティングを行ってきたが、練習から時間がたてば、そのプレーが行われた状況や各自の意図といった記憶は薄れる。
    うまくいかないことを、時間を置かずに解決を図る、「いつやるの? 今でしょ!」というまさに即時解決スタイル。これまでの代表はもちろん、Jリーグでも異例のスタイルで「ミーティング革命」を起こしている。

    前任者のハリル・ジャパンでは課題が出た際は“合議制”ではなく、常に指揮官が解決策を与えてきた。「ハリルさんのときは基本的には監督がしゃべっているだけだった」とMF乾。
    西野ジャパンではコーチングスタッフからも選手からも意見を出して最善のものを練るというスタイルに転換。「監督が代わって、時間もない中で、効率がいいのかなと思う」(DF長友)と、選手からの評判も上々だ。

    就任からほぼ2か月で迎えるW杯本番。3バック、4バックの併用でいかに戦術やフォーメーションの徹底を図るか、選手同士の融合をどう行うか。
    課題は多いが、ピッチ上でも急ピッチで修正を進められる西野流「ミーティング革命」を駆使して、ロシアでの成功をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000220-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 21:34:09.01

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    <サッカー日本代表>練習取りやめ、オフに

     日本サッカー協会は、9日午後から予定していた日本代表の練習を取りやめると発表した。
    スイス・ルガノから事前合宿地のオーストリア・インスブルックに戻った後にチームは一時解散してオフとなる。

     当初の予定では、午後からゼーフェルト(オーストリア)で練習が予定されていた。
    8日のスイス戦で出場機会の少なかった選手たちは、試合後にピッチでミニゲームなど約1時間練習した。
    今合宿では5月30日のガーナ戦翌日以来のオフとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000026-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 17:55:51.43 _USER9
    【日本代表】思わず「えっ」。西野監督が言葉に詰まった想定外の質問
    6/8(金) 7:27配信
    SOCCER DIGEST Web

    ある質問に驚きを隠せなかった西野監督。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
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    その瞬間だけは場の空気が和んだ

    2018年6月7日に行なわれたスイス戦の前日会見で、西野朗監督が「えっ」と思わず言葉に詰まる場面があった。
    海外メディアから「なぜ日本は強いと思われますか?」と英語で質問され、
    その内容を同席した日本サッカー協会の広報から伝えられると、少し驚いた顔で「えっ」と反応したのである。
     
    まさか欧州のメディアから「日本が強い」ということを言われるとは思わなかったからだろう。
    その直後、西野監督が「誰がそう思われているんですか? 強いと思われている……。質問された方がそう思われているということですか?」と逆質問。
    質問者が「日本は連続してワールドカップに出ているから」と答えると、西野監督は冷静に次のように述べた。
     
    「日本代表は連続してワールドカップにアジアの予選を勝ち抜いて出場しているチームですし、周りのアジアの国々を牽引している日本サッカーなので、
    ワールドカップには自信を持って出場したい。ただ、これがワールドカップでチャレンジをしても、あるところで留まっている歴史があることも認めなくてはいけないと思う。
    アジアで勝ち抜いたことがまだワールドカップの中では十分に発揮できない、認めてもらえないことがあるのも現実だと思っています」
     
    西野監督が「えっ」と言った時には会場が笑いで包まれた。緊迫したムードが漂うなか、その瞬間だけは場の空気も和やかになった。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00041569-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 18:57:27.05 _USER9

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    スイスに0-2と敗れ、西野監督の就任から2連敗

     日本代表は現地時間8日に行われた国際親善試合で、スイス代表にアウェーで0-2と敗れた。西野朗監督の就任以降、ガーナ戦に続いての2連敗を韓国メディアも大きく報じている。

     スポーツ専門サイト「スポータルコリア」は、「日本はスイスを相手にテストすると言っていたが、本田圭佑、長友佑都、槙野智章などを先発で使い、スイスに対等に渡り合おうとした。しかし時間が経つにつれて、スイスに主導権を握られた。前半41分にPKを与え、後半37分にも追加点を許した」と報じ、新鮮味と打開策のなさを嘆いていた。

     スポーツ・芸能ニュースサイト「ジョイニュース24」も、「“苦しい競技力”、スイスに力発揮できず完敗」との見出しで、「特有のパスサッカーはどこかに消え去り、むしろスイスが主導権を握った。後半28分のGK川島永嗣のパスミスで、シャキリにあわや得点を許しそうなシーンもあった」とし、日本の守備の不安定さを露呈したと伝えた。

     韓国メディアが共通して伝えているもの――それはピッチ上のサッカーから、“日本らしさ”がまったく出ていないという点だ。

    韓国メディアは“パスサッカー”が復活すると予想していたが…
     西野監督に代わったことで、本田圭佑や香川真司、岡崎慎司ら経験豊富なベテラン選手が主力に固定され、バヒド・ハリルホジッチ前監督が強調していた縦への攻撃の意識や球際で勝負するよりも、ショートパスを多用してゴールに迫る“パスサッカー”が復活すると思われていた。

     これまで韓国代表も日本の“つなぐサッカー”に何度も苦しめられており、それが日本サッカーの特長だという認識が強くある。

     だが総合ニュースサイト「OSEN」は、「形になった攻撃展開はまったく見られず、基本的なパスプレーもできていなかった印象で、自滅した」と、日本が自らの特長であるはずのスタイルを確立できていないと強調している。

     多くの韓国メディアは、「西野ジャパンになってから未勝利」という部分にも触れており、「スポーツソウル」は「12日のパラグアイ戦がロシア・ワールドカップ前の最後のAマッチになるが、“西野号”が希望を与える最後のチャンスになる。ここで負けるようなことがあれば、ワールドカップに向けた日本の希望の灯はさらに小さくなるだろう。日本にとっては重要な一戦だ」と伝えている。

    金 明昱 / Myung-wook Kim
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00109764-soccermzw-socc

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    48: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 21:39:46.99
     

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    おまいらのスイス戦のスコア予想は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 19:29:49.85 _USER9
    6/8(金) 17:45配信
    本田圭佑応援グッズ「KSK4」シリーズ限定発売
    100セット限定発売される本田応援グッズ

     ロシアW杯に臨む日本代表MF本田圭佑(31)=パチューカ=がプロデュースするサッカースクール「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」などを運営する「SOLTILO株式会社」が物販事業を新たに展開することになり、第1弾として8日、「SOLTILOオリジナル応援アイテム 6点セット」(9800円、送料別)を発売開始した。

     マフラータオル、タンブラー、ミニフラッグ、トートバッグなど6点全てに、名前と代表での背番号を組み合わせた「KSK4」がデザインされている。同社によると、W杯を戦う本田だけでなく、「『頑張る人を応援する』という気持ちを世界に広げていきたいと考えています」という。第1弾は限定100セットで、8日午後6時から「KSK.STORE」(https://kskstore.net/)で購入可能。第2弾以降も実用性ある商品を考えているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000134-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 21:06:18.93 _USER9
    オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間5日、練習を行った。強烈な日差しが照り付ける中、選手たちがグラウンドに集合すると、西野朗監督は身振り手振りで指示を出した。そして、ウォーミングアップを兼ねたメニューを消化した選手たちは、セットプレーの練習に移っていった。

    (取材:元川悦子【ゼーフェルト】、文・構成:編集部)

    ●セットプレーは西野Jの得点源となるか

     西野ジャパンはこの日、セットプレーの練習に多くの時間を割いている。ワールドカップでは守備に回る時間が長くなると予想され、セットプレーをチームの得点源としたいところだ。

     キッカーを務めたのは本田圭佑、宇佐美貴史、大島僚太、乾貴士、香川真司、柴崎岳の6人。そして、彼らが供給したボールを吉田麻也、大迫勇也といった強さのある選手たちが合わせ、岡崎慎司も得意とする打点の高いヘッドが戻った印象だった。

     止まったボールを蹴れるということで、優秀なキッカーがいればそれだけゴールの可能性は高くなる。もちろんボックス内の選手の強さや高さ、駆け引きの巧さも大事な要素だが、質の高いボールが供給されなければネットを揺らすことはできない。

     かつての日本代表には、中村俊輔や遠藤保仁といったワールドクラスのキッカーがいた。彼らが繰り出すボールに吸い寄せられるように、味方は何の迷いもなく走りこむことができた。重要な局面でこそ輝くキッカーがいてこそ掴んだ勝利も多かった。

     西野ジャパンにもキックの巧い選手はいる。前述の6人はキッカーの候補だろう。最近では3月の欧州遠征で、柴崎がFKから槙野智章のヘディングゴールを演出している。ワールドカップ初戦までテストマッチは残り2試合。日々の練習を含めてアシストという成功体験を増やしたいところだ。

     とはいえ、セットプレーを獲得しないことには何も始まらない。劣勢の展開で、少ない攻撃機会で相手を困らせるプレーをしなければ、FKもCKも得ることはできない。アタッカー陣には、相手がファウルで止めざるを得ないような果敢な仕掛けを見せる必要がある。言うまでもないが、ファウルを受けずにそのまま得点できればそれがベストである。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督は、セットプレーからの得点の少なさを嘆いたことがあった。西野ジャパンは、過去の日本代表が持っていた武器を取り戻すことができるだろうか

    フットボールチャンネル 6/6(水) 10:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00272910-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 00:01:05.49

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    プレミアが金も選手監督の質も規模もズバ抜けてるって感じ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 07:23:45.37
     
    2014ブラジルW杯は日本、韓国、オーストラリア、イランすべてGL敗退

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    2018ロシアW杯は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 06:54:00.38 _USER9

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    主力を欠いた若きガーナを相手に完敗を喫した事実は、世界に小さくないインパクトを与えたようだ。日本代表に低評価を下す海外メディアや解説陣が後を絶たない。
     
     米スポーツ専門チャンネル『ESPN』にコラムを寄稿したのは、アジア・サッカーに精通するジョン・デュアデン記者だ。「日本は厳しい調査の下で、ワールドカップへの準備を進めている」と題し、西野ジャパンへのインプレッションを綴っている。
     
     書き出しからして、「4年前、成田空港で日本代表の出発を見送ったのは700人のサポーターだったが、今回はたったの150人である」と皮肉たっぷり。サムライブルーの日本国内における人気低迷に拍車をかけたのは、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の突然の解任劇だと主張する。代表チームの内情にサポーターが愕然とし、西野朗監督がベテランを重用して若手選手をスカッドに加えなかった点、さらには一連の対応の拙さから、日本サッカー協会への不信感が募っているのだと指摘。今年に入ってからの顛末をこと細かに説明し、こう続けている。
     
    「いまはなによりも結束を高めるほかない。そのうえでアキラ・ニシノは新たなカラーを確立させ、結果を追求しなければならないのだ。契約はあくまで短期間であり、JFAは6月の内容を吟味して今後に向けたジャッジを下すだろう。その最初のテストマッチとなったガーナ戦は実にお粗末だった。(0-2という)スコアはさておき、試合終了のホイッスルが鳴るまで見るべき点が少なく、平凡なパフォーマンスに終始したのだからいただけない。不安定な3バック、パスばかりの中盤、そして攻撃は創造性に乏しかった」

     日本は明日金曜日、敵地ルガーノでのスイス戦に臨む。デュアデン記者はきわめて重要な一戦だと言い切る。
     
    「スイス戦はとても大事なゲームとなる。フォーメーションをチェックする数少ない実戦の場であるだけでなく、勝ち星から見放されている現状を打破しなければならない。ワールドカップ本番を前に、5戦未勝利だけは避けたいところだろう。その後日本は(6月12日に)パラグアイとも親善試合を戦う。2010年大会でPK戦の末、ベスト8進出を阻まれた因縁の相手である。思えばあの大会は日本にとって素晴らしいものだった。ビルドアップにおいてはいまのチームよりも劣っていたが……」


     そして、デュアデン記者はこう結論付けるのだ。
     
    「8年前のように日本は、ワラをも掴む想いで奮闘し、歴史を繰り返すのかもしれない。しかしながら現状を見る限り、繰り返されようとしているのは2010年大会ではなく、2014年大会と同じ結末(グループリーグ敗退)だろう」
     
     なんとも手厳しいが、世界の評価はおおむねこんなところなのだろう。
     
     いずれにせよ、スイス戦では悪しき流れを断ち切りたい。日本は結果を出して、周囲を黙らせるほかないのだ。

    サッカーダイジェスト6/7(木) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00041567-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 20:52:19.14 _USER9
    ・同紙が選んだ5人は、ネイマール、ロナウド、ドイツ代表MFメスト・エジル(アーセナル)、フランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)と、実力的にも知名度的にもワールドクラスが勢揃いだ。

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)では、スーパープレーだけではなく、各国を代表するスター選手のファッションにも注目が集まる。香港紙「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」では、「W杯サッカーで最もスタイリッシュな5人のスター」を選出。ブラジル代表FWネイマール(パリ・サンジェルマン)、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)らに並び、日本代表FW本田圭佑(パチューカ)も名を連ねている。

    同紙が選んだ5人は、ネイマール、ロナウド、ドイツ代表MFメスト・エジル(アーセナル)、フランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)と、実力的にも知名度的にもワールドクラスが勢揃いだ。

     ネイマールは「メッシが世界最高の選手で、ロナウドが最も自信家だが、ファッション面では彼が無敵だ」とし、ロナウドは「ピッチを離れればデニム、下着、香水に彼の名前を付けて知らしめている」とファッションアイコンとしての一面を紹介。さらに、エジルは、「『ファッションは僕の情熱で、自分自身のファッションで、街に出たいと思っている』と話している」と触れ、ポグバに関しては「試合ごとに変化する髪型は、彼にとっての究極のショーだ」とヘアースタイルに注目した。

     そのなかに“アジア代表”として名を連ねたのは本田だ。記事では、かつて“成田コレクション”と言われ、そのファッションでも注目された中田英寿氏を引き合いに出し、絶賛している。

    「W杯で最もスタイリッシュな5人」を海外紙選出 本田が世界的スターと並ぶアイコンに
    日本代表FW本田圭佑の両手に時計をつけるスタイルにも言及している【写真:Getty Images】
    両手に時計をつけるスタイルにも言及「現代サッカー選手とは一線を画す」
    「ファッション愛好家としての足取りをたどったことで、ナカタはいつも素晴らしいオーダーをしていたが、ホンダは金髪に染めた髪型、そして両腕に時計をつけるスタイルを何年間にも渡って貫いている」

    「しっかりと仕立てられたイタリア製のスーツを好み、スポーティーなサングラス以外にも、ホンダのスタイルは“俺を見てくれ!”と言わんばかりの現代サッカー選手とは一線を画すものだ」

     大会期間中の移動は、オフィシャルスーツのイギリスブランド「dunhill」の3ピースに身を包み、スイスの高級腕時計「HUBLOT」の日本代表モデルを両腕に巻くことになる。ロシアW杯では3大会連続ゴールが懸かる本田だが、ピッチ外での輝きを、ピッチ内にも持ち込みたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00108764-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 15:06:32.81 _USER9

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    ついに2018年ワールドカップに臨む全32か国のメンバーが出揃った。

    その一方で涙の落選となった大物選手たちも…。ここでは出場国のなかで落選となった選手たちでベストイレブンを組んでみた。

    GK:ベルント・レーノ(ドイツ代表)
    RB:セルジ・ロベルト(スペイン代表)
    CB:シュコドラン・ムスタフィ(ドイツ代表)
    CB:エメリク・ラポルト(フランス代表)
    LB:アレックス・サンドロ(ブラジル代表)
    MF:ラジャ・ナインゴラン(ベルギー代表)
    MF:アドリアン・ラビオ(フランス代表)
    WG:ルロイ・サネ(ドイツ代表)
    WG:アントニ・マルシャル(フランス代表)
    FW:マウロ・イカルディ(アルゼンチン代表)
    FW:アルバロ・モラタ(スペイン代表)

    実力者ぞろい!間違いなく強い…。

    https://qoly.jp/2018/06/06/world-cup-2018-dropped-11-iks-1?part=5

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 21:54:56.17 _USER9

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    6日に第98回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦の32試合が開催。ガンバ大阪が関西学院大学に1-2で敗れるなど早速波乱が起きている。

    関西学院大学と対戦したG大阪は、スコアレスで迎えた87分に痛恨の失点を許してしまうが、その2分後に三浦弦太が土壇場で同点ゴールをマーク。辛うじて延長戦に持ち込んだ。しかし、延長に入って92分、関西学院大学の山見大登に勝ち越し点を献上。結局これが決勝点となり、1-2で敗戦。リーグでも波に乗れないG大阪が天皇杯で早々と姿を消した。

    JFLに所属するソニー仙台を等々力陸上競技場に迎えた川崎Fは、谷口彰悟や家長昭博、阿部浩之といった主力組が多数先発したものの、前半に2ゴールを奪われる苦しい展開。

    後半に長谷川竜也が1点を返し、反撃の狼煙を上げると、66分にエウシーニョが同点ゴールを奪取。さらに、終了間際に家長が値千金の決勝弾。J1王者の川崎Fが苦しみながらも3回戦へ駒を進めた。

    ニッパツ三ツ沢球技場で行われた横浜FMとJFLに所属するFC大阪の一戦も波乱の展開が待ち受けていた。

    中町公祐、ユン・イルロク、ウーゴ・ヴィエイラなど主力を先発させた横浜FMは開始3分にイッペイ・シノヅカが先制点を奪取。絶好のスタートを切る。しかし、直後に失点を許すと、12分には逆転ゴールを献上。

    22分にウーゴ・ヴィエイラが一時同点弾を奪ったが、後半開始直後に再び逆転弾を浴びてしまう。しかし、77分に再びウーゴ・ヴィエイラが同点弾を挙げて勢いに乗ると87分に伊藤翔が勝ち越しゴール。4-3と競り勝った。

    また、サガン鳥栖は多度津FCに7-0、柏レイソルはVONDS市原FCに6-0、鹿島アントラーズはHonda FCに6-1とそれぞれ大勝を飾っている。

    3回戦の16試合は7月11日に開催する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00010005-goal-socc












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    165: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 21:12:27.84
    fifaの扱いはこいつらと同格
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    https://pbs.twimg.com/media/C1zuQUxUAAA2Jab.jpg

    中田がいるとみんな集まってくる
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    http://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2012/10/anothersky_nakata1-500x333.jp
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水)03:21:51

    20180605-00010001-goal-000-1-view[1]


    ピシュチェク(ドルトムント)
    グリク(モナコ)← 怪我
    パズダン(レギア・ワルシャワ)
    イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 07:19:08.82 _USER9
    日本はブラジル、アイスランドと同値の“高齢”に
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     6月4日に締め切られたのが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー登録だ。出場全32か国はそれぞれFIFAに23名の登録リストを提出。ここに栄えある736人のワールドカップ戦士が出揃った。
     
     今回サッカーダイジェストWEBでは、この“23人”を5つの部門別ランキングで徹底比較する。「平均年齢」「推定市場価格」「自国リーグ所属数」「選手輩出クラブ」「選手輩出リーグ」だ。国や代表チームのカラーの違いが鮮明に映し出されている。
     
     まずは、平均年齢のランキングを見てみよう。2018年6月6日現在の平均値で、小数点2位以下は切り捨てている。気になる西野ジャパンの順位は……。

     
    [2018W杯出場国・平均年齢ランキング]
    1位 コスタリカ 29.6歳
    2位 メキシコ 29.4歳
    3位 パナマ 29.3歳
    3位 アルゼンチン 29.3歳
    5位 エジプト 29.0歳
    6位 ロシア 28.8歳
    7位 サウジアラビア 28.7歳
    8位 ブラジル 28.6歳
    8位 日本 28.6歳
    8位 アイスランド 28.6歳
    11位 スペイン 28.5歳
    12位 ポルトガル 28.4歳
    13位 ポーランド 28.3歳
    14位 スウェーデン 28.2歳
    15位 ウルグアイ 28.1歳
    15位 オーストラリア 28.1歳
    15位 コロンビア 28.1歳
    18位 クロアチア 27.9歳
    19位 韓国 27.8歳
    20位 ベルギー 27.6歳
    21位 ペルー 27.4歳
    22位 イラン 27.2歳
    22位 スイス 27.2歳
    22位 セネガル 27.2歳
    22位 モロッコ 27.2歳
    26位 ドイツ 27.1歳
    26位 デンマーク 27.1歳
    28位 セルビア 26.8歳
    29位 チュニジア 26.5歳
    30位 イングランド 26.0歳
    31位 フランス 26.0歳
    32位 ナイジェリア 25.9歳
     
     最高齢はコスタリカで、最年少がナイジェリアという結果となり、その差は3.7歳。とはいえ想像していたよりも全体的な平均年齢は高めの印象だろうか。
     
     日本は28.6歳でワールドカップ史上最高齢の平均値となったが、それでも8位タイの順位で、グループHで同居するポーランド、コロンビア、セネガルとも大きな差はなく、アジアではサウジアラビアに次ぐ2番手だ。ただ、予想されるスタメンで換算すれば日本の順位はもっと上がるのかもしれない……。優勝候補で見るとアルゼンチンとブラジルの南米2強が上位で、ドイツ、フランス、イングランドの欧州勢が下位にいるのが興味深い。
     
     ちなみに今大会にエントリーしている最高齢は、エジプトのGKエサム・エル・ハダリの45歳で、フィールドプレーヤーではメキシコのDFラファエル・マルケスの39歳が最高値。一方でヤンゲスト・プレーヤーはオーストラリアのFWダニエル・アルザーニで、1999年生まれの19歳である。ほかにもキリアン・エムバペ(フランス)、トレント・アレクサンダー=アーノルド(イングランド)、アシュラフ・ハキミ(モロッコ)、フランシス・ウゾー(ナイジェリア)、ホセ・ルイス・ロドリゲス(パナマ)、ムサ・ワゲ(セネガル)の6選手が1998年生まれの19歳だ。

    つづく

    サッカーダイジェスト6/6(水) 5:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00041496-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 00:59:47.12
    パクチソン>>>>ソンフンミン>香川真司>中田英寿>本田圭佑(W杯とミラン補正)>その他

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    やろ?

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    679: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 14:48:03.99
    そういや、昨日の夕方のニュースで代表のトレーニング風景を放送してたんだけど
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    これには驚いたね

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    22: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 17:46:52.66
    豪華すぎる落選ベスト11
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 20:41:15.55 _USER9
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images 
     nakata-roma_1heinng3imwre1qbo8ygzulky8[1]

      
    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」

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    660: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 19:13:35.03
    日刊スポーツで働いてるやつがFIFA公式のコメント欄で
    忖度クソJAP!って書いてるけどこれ問題ないのか?

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    654: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 19:11:47.47
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    362: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:24:32.51

    img_318c88a9ffd1f4f53c71d7f853c8853c161562[1]


    ガチで聞くけど、今ペレやマラドーナが現役だったら通用すると本気で思ってる奴いるの?

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