その他・ネタ
1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 13:56:04.23 _USER9
今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が波紋を呼んでいる。
![fifavr[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/6/260cf608-s.jpg)
FIFAは、かつての「神の手」のような試合の勝敗を左右する重大な誤審を防止する目的で導入した。正確な判断をする上で役立っているとの肯定的な意見がある一方で、試合が中断したり、リズムが崩れるといった批判的な声もある。
「サッカーは、ときに起こる誤審も含めて人間くささに面白みがある。厳格にやろうとすることでそれがそがれてしまう。審判は機械でいいということになってしまう」
とは、スポーツライターの平野史氏だ。
中でも、識者やファンのみならず、現場からも非難の声が上がっているのが「不可解な判定」だ。
25日に行われたイラン―ポルトガル戦。後半6分にC・ロナウドがペナルティーエリア内で倒された。一度はノーファウルと判断されたが、VARから無線で申告され、主審が映像を確認。判定がファウルに覆り、ポルトガルのPKとなった。その後もC・ロナウドが相手DFに食らわせた肘打ちもVAR検証の結果、イエローカードと判定。かつてポルトガルを指揮していたイランのケイロス監督が「ルール上、肘打ちはレッドカードだ。試合は人々のためのもの。舞台裏にいる数人のためのものではない。試合をVARに委ねることはやめなければならない」と痛烈な批判を浴びせた。
翌26日のナイジェリア―アルゼンチン戦でも不可解な判定があった。
後半10分、ナイジェリアのクロスにアルゼンチンのDFロホがヘディングをした際、ボールが明らかに腕に当たった。VARの映像でもハッキリと捉えていたが、主審は「故意のハンドではない」とジャッジしたのだ。ナイジェリアのMFミケルは試合後、なぜハンドではないのかと主審に詰め寄り、「審判は腕に当たったことは『イエス』と答えたが、『なぜPKでないのか』という問いには『分からない』と言った」と明かした。
さらには試合中に流血していたアルゼンチンDFマスケラーノもそのままプレーさせた。ルール上、ピッチを出て、止血しなければいけないのにもかかわらずだ。
25日のスペイン―モロッコ戦でも、スペイン有利と思わせる判定があった。
「VARが導入されても、審判はこれを無視することができ、結果的には審判の判断に委ねられる。審判は、一方のチームに厳しいジャッジを下した後、もう一方のチームにいわゆる『お返し』をするなどして、試合の中でバランスを取ることもあります」
とは、前出の平野氏。
公平性を期すために導入しながら、バランスにも配慮することでより不可解さが際立っているとしたら皮肉だ。人気国を勝たせるために、VARを悪用しているのではないか、との声が出るのも仕方がない。
2018年7月1日 10時26分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14945716/
![fifavr[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/6/260cf608-s.jpg)
FIFAは、かつての「神の手」のような試合の勝敗を左右する重大な誤審を防止する目的で導入した。正確な判断をする上で役立っているとの肯定的な意見がある一方で、試合が中断したり、リズムが崩れるといった批判的な声もある。
「サッカーは、ときに起こる誤審も含めて人間くささに面白みがある。厳格にやろうとすることでそれがそがれてしまう。審判は機械でいいということになってしまう」
とは、スポーツライターの平野史氏だ。
中でも、識者やファンのみならず、現場からも非難の声が上がっているのが「不可解な判定」だ。
25日に行われたイラン―ポルトガル戦。後半6分にC・ロナウドがペナルティーエリア内で倒された。一度はノーファウルと判断されたが、VARから無線で申告され、主審が映像を確認。判定がファウルに覆り、ポルトガルのPKとなった。その後もC・ロナウドが相手DFに食らわせた肘打ちもVAR検証の結果、イエローカードと判定。かつてポルトガルを指揮していたイランのケイロス監督が「ルール上、肘打ちはレッドカードだ。試合は人々のためのもの。舞台裏にいる数人のためのものではない。試合をVARに委ねることはやめなければならない」と痛烈な批判を浴びせた。
翌26日のナイジェリア―アルゼンチン戦でも不可解な判定があった。
後半10分、ナイジェリアのクロスにアルゼンチンのDFロホがヘディングをした際、ボールが明らかに腕に当たった。VARの映像でもハッキリと捉えていたが、主審は「故意のハンドではない」とジャッジしたのだ。ナイジェリアのMFミケルは試合後、なぜハンドではないのかと主審に詰め寄り、「審判は腕に当たったことは『イエス』と答えたが、『なぜPKでないのか』という問いには『分からない』と言った」と明かした。
さらには試合中に流血していたアルゼンチンDFマスケラーノもそのままプレーさせた。ルール上、ピッチを出て、止血しなければいけないのにもかかわらずだ。
25日のスペイン―モロッコ戦でも、スペイン有利と思わせる判定があった。
「VARが導入されても、審判はこれを無視することができ、結果的には審判の判断に委ねられる。審判は、一方のチームに厳しいジャッジを下した後、もう一方のチームにいわゆる『お返し』をするなどして、試合の中でバランスを取ることもあります」
とは、前出の平野氏。
公平性を期すために導入しながら、バランスにも配慮することでより不可解さが際立っているとしたら皮肉だ。人気国を勝たせるために、VARを悪用しているのではないか、との声が出るのも仕方がない。
2018年7月1日 10時26分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14945716/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:58:14.70 _USER9
![272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/2/224e5b13-s.jpg)
W杯ロシア大会で決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、その1回戦でベルギー代表と対戦する。だが、グループリーグ第3戦でポーランド代表に敗れたものの、コロンビア対セネガル戦の途中経過より、これ以上の失点を防ぐべく勝利を放棄したプレーについては依然として賛否を呼んでいる。
すると30日、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」では、サッカー解説者・セルジオ越後氏がゲスト出演。日本代表のプレーに怒りを滲ませたほか、自身の予想結果についても言及した。
ポーランド戦をテレビで観ていた同氏は、終盤の戦い方について「フェアプレーじゃないよ」と切り出すと、「おねだり予選突破。今まで何だったんだよ。強い強いって言われていたけど強くないじゃん」と怒り心頭。「W杯にちょっと失礼なことをやってしまったということを忘れちゃいけない」と語った。
だが、6月9日の同番組において日本代表のグループリーグ突破の可能性を「1、2%」と語っていたセルジオ氏は、コロンビア戦に勝利した後であっても、その予想を変えなかった。そのためスタジオでは「辛口セルジオがついに謝罪!?」などと番組の最後まで引っ張ったが、同氏のコメントは「評論家として自分を褒めたい」というものだった。
その真意について「1、2%は予選突破する確率。0%じゃなかった。だから少ないチャンスをFIFAのルールで通過したことは自分の読みが当たった」と話すと、「もし(ベルギーに)勝ったら謝ります」としながらも「僕の予測は1、2%じゃなくて0%」と言い切った。
2018年7月1日 0時5分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14944527/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 20:24:45.39
![Dg71E_JXkAU1xV2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/2/324ac108.jpg)
FIFA Media (@fifamedia)
Referee designations FWC 2018 Match 54: #BEL🆚#JPN (02 July):
(Round of 16)
Referee: Malang DIEDHIOU (SEN)
ASR 1: Djibril CAMARA (SEN)
ASR 2: El Hadji SAMBA (SEN)
4th Off. Pa.Bakary GASSAMA (GAM)
Res.Ass. J.C. BIRUMUSHAHU (BDI)
@FIFAWorldCup
https://twitter.com/fifamedia/status/1013016438846705664?s=09
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:58:08.97 _USER9

【ジュネーブ共同】サッカー、ワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本と当たるベルギーの公共放送RTBF(電子版)が29日、日本の戦力を分析した特集記事を掲載し「日本の弱点は間違いなくGKの川島(メッス)。経験は豊富だがプレーには不安がある」と指摘した。
かつてベルギーのリールス、スタンダールに在籍した守護神を「1次リーグ3試合ではミスで2点を献上した。コロンビア戦ではFKへの反応が遅れ、セネガル戦ではパンチング(ミス)でマネに得点を許した」と切り捨てた。また、右サイドも弱点に挙げ「原口(ハノーバー)の動きにさえがない」などと手厳しかった。
2018/6/30 09:37
共同通信
https://this.kiji.is/385590389719532641
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:19:45.49
◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)
![450632928[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bf1c78c2-s.jpg)
元イングランド代表FWで、J1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(57)が現地時間の28日、
英国営BBC放送で日本対ポーランド戦を解説し、試合終盤での日本のボール回しを批判した。
リネカー氏は
「1982年の西ドイツ対オーストリア戦を、心の底から嫌っていたのを思い出した。
日本はイエローカードが欲しくなかった。ポーランドは今大会での1勝を実らせる状況だった」とコメント。
談合疑惑が指摘された82年スペイン大会の因縁の一戦を引き合いに出して、日本を批判した。
またコートジボワール代表として3度のW杯出場を果たしたドログバ氏(40)もBBC放送で解説し
「セネガルにゴールを決めてほしかった。こういうチーム(日本)を終わりにしてほしかった」と、バッサリ切り捨てていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000252-sph-socc
![450632928[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bf1c78c2-s.jpg)
元イングランド代表FWで、J1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(57)が現地時間の28日、
英国営BBC放送で日本対ポーランド戦を解説し、試合終盤での日本のボール回しを批判した。
リネカー氏は
「1982年の西ドイツ対オーストリア戦を、心の底から嫌っていたのを思い出した。
日本はイエローカードが欲しくなかった。ポーランドは今大会での1勝を実らせる状況だった」とコメント。
談合疑惑が指摘された82年スペイン大会の因縁の一戦を引き合いに出して、日本を批判した。
またコートジボワール代表として3度のW杯出場を果たしたドログバ氏(40)もBBC放送で解説し
「セネガルにゴールを決めてほしかった。こういうチーム(日本)を終わりにしてほしかった」と、バッサリ切り捨てていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000252-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 23:13:45.64 _USER9
中田英寿氏、日本代表への思い激白「監督は2大会とか長期間で見ない限り、積み上げ難しい」
2018年6月29日 22:57 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000510000c.html
中田英寿氏

サッカー元日本代表の中田英寿氏(41)が29日放送のTBS系「緊急生放送!FIFAワールドカップ 祝!日本代表・決勝T進出決定SP」(金曜後8・52)で、日本代表への本音をテレビで初激白した。
2時間の生放送では、中田氏をはじめ歴代日本代表たちの、激変したその後の人生を追跡取材。
中田氏が社長を務める会社のこだわりオフィスをテレビで初公開するほか、「国内でたまたまベッカムと会った話」「初めてお酒を飲まされた人物の話」など、これまで語ったことのない秘蔵エピソードを披露した。
また、これまでサッカーに関しての発言を控えてきた同氏が、日本代表への熱い本音を語る場面も。
96年アトランタ五輪でともに戦った元日本代表の前園真聖氏(44)に、ワールドカップまで2カ月しかない中で就任した西野監督について聞かれると
「2カ月で監督がどうこうできるもんじゃない。結局は、選手が自分たちでどれだけまとまってやれるか。それよりも、このワールドカップをステップにして次につなげるためにどうしていくかということを西野さんたちは考えないといけない」と答えた。
今後の日本代表監督とチームづくりについて「外国人監督が4年間やって、(結果が)良くても悪くてもワールドカップが終わったら契約終わって次にいく…。それを続けていても、その先には絶対に進まないと思う。
例えば、日本人監督で次の3大会はやっていこうとか、外国人監督に任せるのだったら2大会は任せてやってみようとか、もう少し長い期間で見ない限り、積み上げることが難しい。そうしないと監督は結局その4年間だけのためにやってしまうだろうし。それだと結局は意味がないのでは」と持論を展開した。
2018年6月29日 22:57 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000510000c.html
中田英寿氏

サッカー元日本代表の中田英寿氏(41)が29日放送のTBS系「緊急生放送!FIFAワールドカップ 祝!日本代表・決勝T進出決定SP」(金曜後8・52)で、日本代表への本音をテレビで初激白した。
2時間の生放送では、中田氏をはじめ歴代日本代表たちの、激変したその後の人生を追跡取材。
中田氏が社長を務める会社のこだわりオフィスをテレビで初公開するほか、「国内でたまたまベッカムと会った話」「初めてお酒を飲まされた人物の話」など、これまで語ったことのない秘蔵エピソードを披露した。
また、これまでサッカーに関しての発言を控えてきた同氏が、日本代表への熱い本音を語る場面も。
96年アトランタ五輪でともに戦った元日本代表の前園真聖氏(44)に、ワールドカップまで2カ月しかない中で就任した西野監督について聞かれると
「2カ月で監督がどうこうできるもんじゃない。結局は、選手が自分たちでどれだけまとまってやれるか。それよりも、このワールドカップをステップにして次につなげるためにどうしていくかということを西野さんたちは考えないといけない」と答えた。
今後の日本代表監督とチームづくりについて「外国人監督が4年間やって、(結果が)良くても悪くてもワールドカップが終わったら契約終わって次にいく…。それを続けていても、その先には絶対に進まないと思う。
例えば、日本人監督で次の3大会はやっていこうとか、外国人監督に任せるのだったら2大会は任せてやってみようとか、もう少し長い期間で見ない限り、積み上げることが難しい。そうしないと監督は結局その4年間だけのためにやってしまうだろうし。それだと結局は意味がないのでは」と持論を展開した。
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 17:20:40.22 _USER9
カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000537.html
練習に励む横浜FCのFWカズ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ
「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。
ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。
93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。
カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。
その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。
その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。
監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。
勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。
第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、
カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。
決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。
カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。
カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており
「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。
6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000537.html
練習に励む横浜FCのFWカズ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ
「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。
ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。
93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。
カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。
その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。
その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。
監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。
勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。
第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、
カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。
決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。
カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。
カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており
「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。
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25: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 16:13:01.34
![20180628-00027892-theanswer-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0d7c702-s.jpg)
これ日本がポーに勝って一位になったら
その2時間後におこなわれるベルギーイングランド戦で
わざと負ける戦いが行われるぞwwwwwwwwwwwwww
水ダウンタウンのわざ負け対決みたいなwwwwwwwwwwww
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 19:31:15.83 _USER9
芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)に取材エリアで突撃したことを明かし、インタビュー嫌いで知られるメッシが珍しくメディアの取材に応じたことに「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに感謝して貰いたいな」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。
ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。
その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも 声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!!
すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。
小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。
「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。
また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。
日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent
写真

ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。
その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも 声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!!
すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。
小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。
「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。
また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。
日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 21:32:18.02 _USER9

テレビ画面に出るたびにブーイングが殺到していたのが、NHKのW杯キャスターに抜擢されたタレントの佐藤美希。Jリーグ名誉マネージャーだったことが奏功して連日の試合中継やダイジェストで“顔を売る”チャンスをつかんだものの、あまりのサッカーへの無知ぶりとカミカミのしゃべり、
そしてゲストへの稚拙な質問などの連発で「今すぐ辞めさせろ」「見てるだけで苦痛」「熱戦が台無し」など、サッカーファンのストレス要因としてネット上でも叩きまくられてしまった。
ところが、ここにきて世間の彼女への評価が“てのひら返し”なのだとか。
「先週末あたりから、視聴者の声がガラリと変わりましたね。ネットを開けば批判のデパートという感じだったのが、『今日も可愛い』『美希ちゃんを見ないでは寝られない』など、声援のほうが上回るようになった。まるで、W杯前の強化試合で惨敗を続け批判も高まっていたのに、本番直前から、徐々に評判を上げてきた日本代表と同じなんです」(スポーツ紙芸能担当記者)
https://www.asagei.com/excerpt/107209
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 17:50:10.46 _USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は26日に第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上で突破が決まる一戦に立ちはだかるのは、すでに連敗で敗退が決まっているポーランド。
![20180627-00027757-theanswer-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f7c5bdf-s.jpg)
過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。エースFWロベルト・レバンドフスキは「降伏はできない。失うものは何もない」と“反骨の決意”を燃やしている。ポーランドメディアが伝えている。
ポーランドが誇るストライカーは本領を発揮し、ロシアを去る。ポーランドのスポーツ紙「PRZEGLAD SPORTOWY」によると、23日の会見に出席したレバンドフスキは日本戦に向け、闘志を燃やしたという。
「我々は精神的に難しい状況を承知しているが、それでも我々は勝ち点と名誉のため世界大会をポジティブな手法で戦う」
こう語ったという背番号9。今大会は初戦のセネガルに1-2でまさかの敗戦。第2戦のコロンビア戦も敗れて連敗を喫し、前評判に反する形でH組脱落1号となってしまった。
それでも、ブンデスリーガ得点王は「降伏はできない。出場して戦わなければならない。失うものは何もない」と語ったといい、ファイティングポーズを取っている。
敗退が決まっていても、闘志を燃やしているストライカーを日本のディフェンス陣は止められるのか。決勝トーナメントに進むためには乗り越えなければならない壁だ。
Theanswer 6/27(水) 13:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00027757-theanswer-socc
![20180627-00027757-theanswer-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f7c5bdf-s.jpg)
過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。エースFWロベルト・レバンドフスキは「降伏はできない。失うものは何もない」と“反骨の決意”を燃やしている。ポーランドメディアが伝えている。
ポーランドが誇るストライカーは本領を発揮し、ロシアを去る。ポーランドのスポーツ紙「PRZEGLAD SPORTOWY」によると、23日の会見に出席したレバンドフスキは日本戦に向け、闘志を燃やしたという。
「我々は精神的に難しい状況を承知しているが、それでも我々は勝ち点と名誉のため世界大会をポジティブな手法で戦う」
こう語ったという背番号9。今大会は初戦のセネガルに1-2でまさかの敗戦。第2戦のコロンビア戦も敗れて連敗を喫し、前評判に反する形でH組脱落1号となってしまった。
それでも、ブンデスリーガ得点王は「降伏はできない。出場して戦わなければならない。失うものは何もない」と語ったといい、ファイティングポーズを取っている。
敗退が決まっていても、闘志を燃やしているストライカーを日本のディフェンス陣は止められるのか。決勝トーナメントに進むためには乗り越えなければならない壁だ。
Theanswer 6/27(水) 13:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00027757-theanswer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 07:46:20.47
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00277875-footballc-socc
エジプトのテレビ解説者が、ワールドカップの試合で解説を務めたことが原因とみられる形で死去した。
25日付『エジプト・トゥデイ』が伝えている。
報道によれば、亡くなったのはアブデル・ラヒム・モハメド氏。
過去にはエジプトの名門クラブであるザマレクなどで監督も務めた指導者だった。
モハメド氏はエジプト国営テレビで、現地時間25日に行われた
ロシアワールドカップ・グループリーグA組最終節のエジプト対サウジアラビア戦の解説を務めた。
結果は後半アディショナルタイムに劇的な決勝点を奪ったサウジアラビアが2-1の勝利を収め
エジプトは28年ぶりの出場だったワールドカップを3戦全敗で終えている。
モハメド氏はこの試合で「代表チームの酷いパフォーマンスにより試合中と試合後に興奮した」
ことで体調を崩したと伝えられている。「サウジアラビアの決勝点で心臓発作を起こしたようだ」
と伝えているメディアもある。
エジプト代表のエクトル・クーペル監督は試合後の会見でモハメド氏への弔意を示し
代表チームの敗戦が原因ではないことを願っているとコメントしたという。
![20180626-00277875-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3df5b865-s.jpg)
エジプトのテレビ解説者が、ワールドカップの試合で解説を務めたことが原因とみられる形で死去した。
25日付『エジプト・トゥデイ』が伝えている。
報道によれば、亡くなったのはアブデル・ラヒム・モハメド氏。
過去にはエジプトの名門クラブであるザマレクなどで監督も務めた指導者だった。
モハメド氏はエジプト国営テレビで、現地時間25日に行われた
ロシアワールドカップ・グループリーグA組最終節のエジプト対サウジアラビア戦の解説を務めた。
結果は後半アディショナルタイムに劇的な決勝点を奪ったサウジアラビアが2-1の勝利を収め
エジプトは28年ぶりの出場だったワールドカップを3戦全敗で終えている。
モハメド氏はこの試合で「代表チームの酷いパフォーマンスにより試合中と試合後に興奮した」
ことで体調を崩したと伝えられている。「サウジアラビアの決勝点で心臓発作を起こしたようだ」
と伝えているメディアもある。
エジプト代表のエクトル・クーペル監督は試合後の会見でモハメド氏への弔意を示し
代表チームの敗戦が原因ではないことを願っているとコメントしたという。
![20180626-00277875-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3df5b865-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 20:17:55.17 _USER9
アルゼンチン代表は現地時間26日、ロシア・ワールドカップ(W杯)16強進出を懸けてナイジェリアとの一戦に臨む。いまだ不発のFWリオネル・メッシ(バルセロナ)に批判が集まっているが、英雄ディエゴ・マラドーナ氏は「君の責任では全くない」と擁護に回っている。スペイン紙「スポルト」が報じた。
21日に行われたクロアチア戦の試合前、国歌斉唱でいかにも不安そうにうつむくメッシの姿があった。キックオフしてからも精彩を欠き、チームも0-3で大敗。アルゼンチン史上最高の天才は、いまだチームに勝利をもたらすことができていない。
地元メディアは、不振のエースに非難の矛先を向け、責任を問い続けている。この状況に、マラドーナ氏が全面擁護に打って出た。同氏はメッシに対する熱烈な愛情を言葉でこう表現した。
「レオよ、私は君と話したいんだ。君には全く非がないんだ、と伝えたい。全くもって君の責任ではない。私は君を愛している。いつだって尊敬しているんだ」
マラドーナ氏が母国を率いた2010年の南アフリカW杯では、厚い師弟関係で結ばれていた二人。英雄は「メッシはあの大会、私の下で卓越した存在だった」と、かつての愛弟子を批判から守った。この愛情あふれるエールに、メッシはゴールと勝利で応えることができるだろうか。
6/26(火) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00115812-soccermzw-socc
写真

21日に行われたクロアチア戦の試合前、国歌斉唱でいかにも不安そうにうつむくメッシの姿があった。キックオフしてからも精彩を欠き、チームも0-3で大敗。アルゼンチン史上最高の天才は、いまだチームに勝利をもたらすことができていない。
地元メディアは、不振のエースに非難の矛先を向け、責任を問い続けている。この状況に、マラドーナ氏が全面擁護に打って出た。同氏はメッシに対する熱烈な愛情を言葉でこう表現した。
「レオよ、私は君と話したいんだ。君には全く非がないんだ、と伝えたい。全くもって君の責任ではない。私は君を愛している。いつだって尊敬しているんだ」
マラドーナ氏が母国を率いた2010年の南アフリカW杯では、厚い師弟関係で結ばれていた二人。英雄は「メッシはあの大会、私の下で卓越した存在だった」と、かつての愛弟子を批判から守った。この愛情あふれるエールに、メッシはゴールと勝利で応えることができるだろうか。
6/26(火) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00115812-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 20:55:19.67 _USER9
![04819337[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8fc69de4.jpg)
連日盛り上がりを見せているワールドカップロシア大会(W杯)だが、ロシア代表に対して世界中から疑惑の視線が向けられている。
出場国32カ国がグループリーグ2戦目までを終えた段階で、総走行距離110キロメートル以上を記録したのは10回。64分の10にあたる110キロ以上という数値のうち、2回をロシア代表が記録している。ほかにオーストラリア代表も111キロと114キロの2回を記録しているが、ロシア代表は全体の1位と3位に入っており、チーム全体の走行距離がずば抜けて高いことがわかる。
「総走行距離だけではありません。試合中にダッシュをした回数、『スプリント回数』と言われる数値も群を抜いています。そのため、世界中のサッカー戦術アナリストから、ドーピング疑惑が出始めているのです」(同・ジャーナリスト)
ロシアは数年前に国家ぐるみのドーピング問題を起こしている。2014年にロシアで開催されたソチ五輪で出場選手の大半がドーピングをしていたと告発されたのだ。この問題はモスクワにあるロシアのアンチドーピング研究所も加担しており、国際アンチドーピング機構から認可を取り消された。今回のW杯のドーピング検査はロシアで行えないため、スイスで分析されることになっている。
https://npn.co.jp/article/detail/04819337/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 16:41:10.55 _USER9
オシムがセネガル戦を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」
6/26(火) 15:52配信 webスポルティーバ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/06/26/post_29/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00010005-sportiva-socc
![20180621-00000099-dal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/d/cdb9a800-s.jpg)
日本よ、見事だ。本当に見事だ。このようなエネルギー溢れるサッカーを見たとき、チームスピリットに触れたとき、私は大きな幸福を感じる。
試合前は日本がセネガルに対抗できるのか、私は懐疑的だった。セネガルの選手の身体能力は非常に高く、すこぶる強靭だ。野生動物のような鋭さを持っている。そんな彼らと互角の戦いをするのは、決して簡単なことではなかったろう。
それなのにデータを見ると、”デュエル”での勝利は日本がセネガルを上回っている。日本の選手が知能と工夫を駆使して競り勝つたびに、私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた。
1点のビハインドから同点にすることは、ただ単にゴールすることより難しい。この2-2という結果は、最後の1秒まであきらめず、集中力を切らさない日本の、まさに面目躍如といったところだろう。
いや、それどころか日本は勝つことさえできたかもしれない。柴崎岳のクロスに大迫勇也の足が触れていれば、それも可能だったはずだ。
今、私はクロアチアに滞在し、クロアチア・テレビの放送でワールドカップを見ている。おりしも日本対セネガル戦の解説者はロベルト・プロシネツキだった。かつてレッドスターやバルセロナ、レアル・マドリードでプレーし、現在は我がボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督でもある。
プロシネツキは日本のプレー、精神力、その統率の取れた動きに驚嘆し、絶賛していた。私はなにか、自分の息子が褒められたかのようにうれしかった。
次のポーランド戦で、計算上、勝ち点1さえ挙げれば、日本は決勝トーナメントに進出することができる。しかし、頭のどこかで”引き分けでもいい”などと思ってしまうのは非常に危険だ。それでは前へは進めない。守るばかりでは後ろ向きの結果しか出ない。
次の試合でもこれまで通りのプレーを、勇猛果敢に走り、何が何でも勝つというサムライスピリッツを見せてほしい。今の日本とポーランドなら、強さは日本のほうが上のはずだ。頭を働かせて、正しいメンタリティをもって試合に臨めば、いい結果は出せる。
ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢だ。日本がそこをつけば、必ずや突破口を見出せるはずだ。
サッカーの世界に絶対はありえないが、日本のベスト16入りを信じている。それは日本サッカーにとって大きな前進となるだろう。
コロンビア戦後の取材で「体調が悪い」と言ったら、多くの日本人が私の健康を心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだ。持病の心臓に加え、今は右膝を痛めてうまく歩くことができない。
本当は手術をすべきなのだが、心臓にはペースメーカーが入っているし、血が固まらない薬も飲んでいるので、それは危険なことなのだ。
おかげでソファーから動くこともままならないのだが、幸いにも頭だけは健在だ。そして、今回の日本のようなすばらしいサッカーが、私に活力を与えてくれる。
6/26(火) 15:52配信 webスポルティーバ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/06/26/post_29/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00010005-sportiva-socc
![20180621-00000099-dal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/d/cdb9a800-s.jpg)
日本よ、見事だ。本当に見事だ。このようなエネルギー溢れるサッカーを見たとき、チームスピリットに触れたとき、私は大きな幸福を感じる。
試合前は日本がセネガルに対抗できるのか、私は懐疑的だった。セネガルの選手の身体能力は非常に高く、すこぶる強靭だ。野生動物のような鋭さを持っている。そんな彼らと互角の戦いをするのは、決して簡単なことではなかったろう。
それなのにデータを見ると、”デュエル”での勝利は日本がセネガルを上回っている。日本の選手が知能と工夫を駆使して競り勝つたびに、私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた。
1点のビハインドから同点にすることは、ただ単にゴールすることより難しい。この2-2という結果は、最後の1秒まであきらめず、集中力を切らさない日本の、まさに面目躍如といったところだろう。
いや、それどころか日本は勝つことさえできたかもしれない。柴崎岳のクロスに大迫勇也の足が触れていれば、それも可能だったはずだ。
今、私はクロアチアに滞在し、クロアチア・テレビの放送でワールドカップを見ている。おりしも日本対セネガル戦の解説者はロベルト・プロシネツキだった。かつてレッドスターやバルセロナ、レアル・マドリードでプレーし、現在は我がボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督でもある。
プロシネツキは日本のプレー、精神力、その統率の取れた動きに驚嘆し、絶賛していた。私はなにか、自分の息子が褒められたかのようにうれしかった。
次のポーランド戦で、計算上、勝ち点1さえ挙げれば、日本は決勝トーナメントに進出することができる。しかし、頭のどこかで”引き分けでもいい”などと思ってしまうのは非常に危険だ。それでは前へは進めない。守るばかりでは後ろ向きの結果しか出ない。
次の試合でもこれまで通りのプレーを、勇猛果敢に走り、何が何でも勝つというサムライスピリッツを見せてほしい。今の日本とポーランドなら、強さは日本のほうが上のはずだ。頭を働かせて、正しいメンタリティをもって試合に臨めば、いい結果は出せる。
ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢だ。日本がそこをつけば、必ずや突破口を見出せるはずだ。
サッカーの世界に絶対はありえないが、日本のベスト16入りを信じている。それは日本サッカーにとって大きな前進となるだろう。
コロンビア戦後の取材で「体調が悪い」と言ったら、多くの日本人が私の健康を心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだ。持病の心臓に加え、今は右膝を痛めてうまく歩くことができない。
本当は手術をすべきなのだが、心臓にはペースメーカーが入っているし、血が固まらない薬も飲んでいるので、それは危険なことなのだ。
おかげでソファーから動くこともままならないのだが、幸いにも頭だけは健在だ。そして、今回の日本のようなすばらしいサッカーが、私に活力を与えてくれる。
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