サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 10:49:01.83 _USER9
    世界中のサッカーファンに娯楽を運んだ、日本vsセネガル戦の熱き90分間。

    42943_ext_04_0[1]


    死力を尽くした両チームの戦いぶりとドラマチックなゲーム展開が称賛を浴びている。
    試合後には日本人サポーターのみならず、セネガル応援団もスタンド清掃に勤しみ、欧米のメディアが驚きをもって大々的に報じた。

    そんななか、フランスを拠点に活動するセネガル出身コメディアン、ジョン・スーロさんがSNSに投稿した動画が大きな反響を呼んでいる。
    どうやら日本のアニメが大好きなスーロさん。試合後に日本人サポーターを掴えては積極的な交流を図ったようで、
    その様子をツイッターとフェイスブックにアップしたところ、24時間でおよそ300万回を超える再生回数を記録しているのだ。

    試合後の夕暮れ時、『ドラゴンボール』の悪役フリーザに扮したサポーターに絡めば、
    『ワンピース』の主題歌である「ウイーアー!」をサムライブルーの一団と大合唱する光景も。

    これには世界中のフォロワーからさまざまな言語での投稿が相次ぎ、「これぞワールドカップの美しさ」「感動的な交流だ」
    「ワンピースが彼らをひとつにした!」「このフリーザの完成度がスゴイ」「日本人もこんなに騒ぐんだな」など、さまざまなインプレッションが寄せられた。

    グッドゲームの後に築かれた、グッドフレンドシップ。やはりワールドカップは素晴らしい。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=42943 
      






    続きを読む

    375: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 05:19:43.31

    w20180626_03[1]


    イランのGK、肩がやばい 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 07:08:31.92
    20180626-00000061-goal-000-2-view[1]


    現在グループリーグ最終節が各地で行われているロシア・ワールドカップ。熱戦が繰り広げられる中、グループリーグの段階で大会通算PK数の記録が更新された。

    19日から行われているロシア大会。25日までに36試合が行われ、グループBの最終節までが終了した。

    いまだ決勝トーナメントにも突入していない段階だが、ある大会記録が生まれている。25日に行われたポルトガル対イラン戦で、53分にポルトガルにPKが与えられる。

    データサイト『OPTA』によると、これが大会通算19本目のPKとなり、W杯記録を更新した。なお、終盤にはイランにもPKが与えられたため、記録は20回となり過去大会記録の19本を更新した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000061-goal-socc

    続きを読む

    232: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 03:14:11.52
     
    DgjnehAVAAADB8p[1]



    ファーwwwwwwwwwww





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 23:12:27.88 _USER9

    20180625-00115593-soccermzw-000-7-view[1]


    ロシア・ワールドカップ(W杯)でここまで得点ランク2位の4得点を決めているポルトガル代表FWクリスティーノ・ロナウドが、
    ホテルの外で騒ぐイラン代表サポーターに対して静かにするようにと要求する珍事が発生したようだ。英衛星放送
    「スカイ・スポーツ」が報じた。

    記事によると、ロシア入りしているイランのサポーターがグループリーグ第3戦の対戦相手であるポルトガル選手の宿泊する
    ホテルを取り囲み、ブブゼラや太鼓を用いてどんちゃん騒ぎ。選手たちの睡眠を妨害し、試合に悪影響を及ぼそうと姑息な
    手段に出たようだ。

    ポルトガルのキャプテンでもあるロナウドは部屋の窓からイランサポーターに対し、ジェスチャーを交えて静かにするように要求。
    その姿がテレビ中継のカメラにも捉えられたという。

    2試合を終えて勝ち点3のイランは、グループリーグ突破のために最終戦で勝ち点4のポルトガルに勝利することが絶対条件と
    なっている。欧州王者相手の一戦は厳しい戦いになることは間違いない。サポーターの切なる願いが、この妨害行為に
    つながったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115593-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 20:31:58.08

    20180625-00249635-nksports-000-4-view[1]


    ・大会前からチームはメキシコ代表以上に酒とパーティー三昧だった。

    ・レバンドフスキとブワシチコフスキが対立状態。レバンドフスキはチームのプロ意識の低さにうんざりしていた。

    ・コロンビア戦後には大会前の準備の酷さを選手たちが批判。グリクとリブスはトレーナーを名指しで糾弾。

    ・メンバー発表当日のグリクの負傷はトレーニングではなくパーティー中に負ったもの。

    ・ファビアンスキ、クリホビアク、ブワチコフスキらのグループが主将のレバンドフスキに反発し、レバンドフスキはチーム内で孤立していた。

    https://reddit.com/r/soccer/comments/8tnnuh/summary_of_poland_team_controversy_after_columbia/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 10:07:19.40 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2―2セネガル(24日、エカテリンブルク)

     芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(65)が25日、ブログで「勝てなかったのは悔しいけど良くドローに持ち込んだ」と、日本の奮闘を称えた。

     書き出しで「あれはパンチングじゃなく、キャッチだと思うよ。キャッチ出来る時間は、十分あったんだし、マネが詰めてるのも、ちゃんと視野に入れてないと…ね。ああ言うミスは命取りだ」と川島のセービングミスに苦言を呈したものの、原口もクリアミスでこの失点に絡んだことを反省しているコメントを引用し「これが大事なんだ!! チームプレーとは、組織とは、社会とは、そう言う事だ!!」とチームとしての意識の高さを指摘しフォローした。

     一押しの乾が1ゴール1アシストと活躍したことに歓喜。「長友選手との連携から、乾選手のボールコントロールの上手さ、得意な角度からのあのコースしかない…と言うシュート。美しいゴールだった。素晴らしかった!!」。また同じスペインリーグ勢の柴崎についても「相手のパスコースを消すポジショニング。危険な所には何時も柴崎がカバーに行く。攻守に渡ってクレバーな仕事をしてくれた」とサッカー通らしく指摘した。

     「同点に追いつく粘り強さに日本代表の成長を感じた」というルミ子は、ポーランド戦へ向けロシア入りする予定。「自信を持って、ニュートラルな気持ちで、謙虚さを忘れず、全員が献身的に闘って欲しい。皆の輝く姿を観にロシアに行くよー。頑張れ!!日本代表!!」と締めくくった。

    スポーツ報知6/25(月) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000058-sph-ent

    写真
    no title

    続きを読む

    177: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:58:42.37
     
    日本の華麗なオフサイドトラップ
    no title


    no title



    no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 09:55:42.33 _USER9

    20180530-00105252-playboyz-000-1-view[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けた。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「相手も動きが重かったね。日本の良さは出たが、悪さも出た。それは決定力の部分。残りの試合を楽にするためにも、しっかりとチャンスはあったのだから、得点を挙げることはできたはずで、勝ち点3を取ることができた」

    「ポーランド戦は中3日という点も気になる。それだけに勝ち点3を得て、状況を優位にしたいところだった。もちろん負けるよりはいいが、ポーランドも力のある相手。それだけに連勝で決めたいところだった」

    「日本は敗戦すると苦しくなる試合だった。その中で2度も先行されて追いつかないといけない展開となり、今回は2回のチャンスが訪れてくれた。この試合もグループステージの戦いも最後まで面白くしてくれたことはよかったよ」

    6/25(月) 9:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783777-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 10:57:14.87
    no title


    日本のファンがまた旭日旗を振った。

    日本は6月25日(以下韓国時間)、ロシアエカテリンブルクアリーナで行われたセネガルとの「2018ロシアのワールドカップ」グループリーグH組第2戦で2-2で引き分けた。

    この試合の結果、日本は16強進出に一歩近づいた。しかし、このゴールを見守る日本のファンの歴史認識はそうではなかった。
    本田のゴールが入る瞬間ゴール裏のスタンドで日本のファンが旭日旗を繰り広げる場面が中継画面に捕捉されたもの。

    FIFAはサッカーと政治が混入があることを禁じている。競技場ではどのような政治的、宗教的メッセージを表現することができない。
    旭日旗は日本軍国主義の象徴で戦犯国である日本が、その記号を何気なく使用しているだけでも、政治的な問題を引き起こす。

    FIFAは今回の大会、スイスとセルビア戦で得点した後、両腕でイーグルを表現するセレモニーが「双頭鷲」を象徴するものでコソボ独立を支持することを意味との指摘があり、調査に着手したている。

    https://m.sports.naver.com/wfootball/news/read.nhn?oid=447&aid=0000139545

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:43:28.11

    1010x1[1]


    改めて思うとや凄いな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 01:59:59.84
     
    9[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 02:53:26.47
     
    DgZGvjkU0AEYvJ1[1]

    DgZGye-VAAACnZs[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 20:12:48.69

    news_226716_1[1]


    4番目にすごい人って誰なん?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 06:43:08.06
    no title

    続きを読む

    96: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 21:47:42.22
     
      
    no title

    続きを読む

    750: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 22:49:31.86
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 18:46:38.45 _USER9

    20180622-00042722-sdigestw-000-3-view[1]

    「彼はマシンなんだ」(エブラ)

    数々の栄光を手に入れることができたのは、自分を厳しく律してきたからだ。バロンドールを5回受賞したクリスチアーノ・ロナウドが、徹底的に肉体を自己管理しているのはよく知られている。

     その凄さが分かるエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドでC・ロナウドと一緒にプレーした元フランス代表のパトリス・エブラだ。

     英紙『Daily Mail』によると、エブラは『ITV』のポッドキャストで、「クリスチアーノにランチを食べようと自宅に誘われたら、断ることを勧める」と、冗談めかして昔の思い出を明かした。
     
     ある日のこと、エブラはC・ロナウドからランチに招かれた。だが、練習後で疲れていたにもかかわらず、テーブルに置かれたのはサラダと薄味の鶏のむね肉のみ。飲み物もジュースはなく、水だけだったという。

    「これから大きい肉でも出てくるのだろう」と考えていたエブラだが、食事はそれで終了。しかも、食べ終わったC・ロナウドは、立ち上がってサッカーボールで練習を始め、一緒にトレーニングしようとエブラに言ってきたのだ。

     結局、プールで泳ぐトレーニングにも付き合わされたというエブラ。その徹底ぶりに感嘆するとともに、「だから、彼に自宅へ招かれたら、断ることを勧めるよ。とにかくノーと言い続けるんだ」と、周囲の仲間に対して忠告するようになったという。

    「彼はマシンなんだ。トレーニングを止めることを望まないんだよ」

     なおエブラは、C・ロナウドのエピソードをもうひとつ披露している。やはりユナイテッドに所属していた頃、リオ・ファーディナンドに卓球で負け、周囲からはやし立てられた時のことだ。

    「すごく怒っていた」というC・ロナウドは、親戚に卓球台を買ってきてもらうと、2週間にわたって自宅でみっちり練習を重ねたという。そして見事、全員の前でファーディナンドにリベンジを果たしたそうだ。

     エブラは言う。「それがクリスチアーノ・ロナウドだ。だから、彼がいまもバロンドールの獲得にこだわり、ワールドカップの優勝を目指しても、僕は驚かない。彼は怒れる男だからね(笑)」

     向上のための努力を怠らず、激しい闘争心を持った負けず嫌い――そうしていまのクリスチアーノ・ロナウドがいるのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042722-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 13:42:50.85 _USER9
    日本が24日に対戦するセネガルのエースに異変だ。FWマネ(リバプール)が現地時間21日に行われた全体練習を欠席。一部報道によると、関係者が「彼は疲れている。ケガかどうかは言えない」と話したという。

     同じ日、セネガル戦に向けたミーティングを実施した日本代表の西野監督は、「相手のキーマン? やはり、マネでしょうね。彼が入ると、前線も両サイドも他の選手がスムーズに動くようになる」と英プレミアリーグで4年連続2ケタ得点のマネを警戒していた。

    写真
    no title


    日刊ゲンダイ6/22(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000031-nkgendai-socc

    続きを読む

    62: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 09:06:53.85
    このモドリッチのミドル何度見ても美しすぎる

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 13:10:42.08 _USER9

    20180621-00000099-dal-000-5-view[1]


     W杯が始まった。各国の戦いを興味深く見ているが、なかでも特別な思いで追っているのは、かつてユーゴスラビアという名の同じ国であったクロアチアとセルビア、そして私が率いたことのある日本だ。

     その日本が初戦でコロンビアに勝利した。W杯でアジアのチームが南米のチームを破ったのは史上初だ。まさに快挙という言葉がふさわしい。

     正直、大会が始まるまで、日本がコロンビア相手に勝ち点3を挙げられるとは思っていなかった。日本が勇猛なチームであることは知っていたが、W杯前のデリケートな時期の監督交代は、あまりにもリスクが高かった。

     おそらく西野朗氏が新監督に就任したことが、日本を救ったのだと思う。西野氏はもともとチームの中にいた人間で、詳細なチーム内の状況を熟知していた。新監督に与えられた時間は少なかったが、それがあまり足かせにならなかったのだ。

     チームにおいて、選手が監督の指示を速やかに受け入れることが、私はとても重要だと思う。選手から監督に対するプレッシャーは受け入れられない。ただ、時には彼らの言い分も理にかなっていることがあるのだが……。

     コロンビア戦は、日本が勝つべくして勝った試合だったと思う。もちろん、立ち上がりすぐのPKとカルロス・サンチェスの退場は、日本にとって大きな僥倖(ぎょうこう)ではあった。おかげで日本はすぐにリードすることができたし、コロンビアより1人多い人数でほとんどの時間をプレーすることができた。そこで試合の方向がかなり決まったのは否定できない。

     ただ勝敗を決めたのはそれだけではない。

     コロンビアが最初にピッチに姿を現したとき、私は彼らの傲(おご)りを感じた。2014年ブラジルW杯で準々決勝まで勝ち進んだ彼らは、自分たちの勝利を信じて疑わない様子だった。南米選手にありがちな、そうした驕慢(きょうまん)を私はよく知っている。そして彼らはピッチでその代償を支払うことになった。サッカーとはそういう風にできている。相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ。

     前半の日本は、PKのシーン以外では、全体的に攻めあぐねている感じだった。しかし後半に入ると、日本のアグレッシブさがコロンビアを凌駕するようになった。

     コロンビアのホセ・ペケルマン監督が後半にハメス・ロドリゲス、カルロス・バッカという2人のアタッカーを投入したことは驚きだった。この交代で彼は「試合に勝ちたい」という強い気持ちを見せたのだろうが、10人で戦い続けたチームがどれほど疲れていたのかまでは、見えていなかったようだ。

     日本が得た勝ち点3は非常に貴重なものではあるが、ゆめゆめこの勝利で慢心してはならない。決勝トーナメント進出においては、まだ小さな一歩に過ぎない。

     セネガルもポーランドに勝ったことで、グループHは先行きが読めなくなった。次の試合は日本にとってもセネガルにとっても、非常にハードなものになるだろう。

     セネガルは次の試合でグループリーグ突破を決めようと、何が何でも勝とうと出てくるはずだ。彼らの身体能力は恐ろしく高く、また経験も豊かだ。ほとんどの選手がヨーロッパ5大リーグの強豪チームでプレーしていることは、彼らの持つ大きなアドバンテージである。

    つづく

    6/21(木) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010004-sportiva-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 16:54:32.81
    どういうことやこれ
    no title

    続きを読む

    288: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 04:46:54.96
    モドリッチがヒョロガリとか思ってるやつ
    この下半身を見ろ


    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 06:48:16.80

    38f128564b1f67484acf23cadfd3450d[1]


    カバジェロのミス!!??信じられない(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!??


    信じられる訳ないよ
    あんな不用意なミス
    GK カバジェロの
    ミス
    目を疑う様なミス

    悪夢だよ あんなミスは
    チェルシーでも
    使われない筈だ
    あんな素人みたいなミスするGKじゃ
    信頼出来ない

    選手じゃない私でさえ
    口から心臓が飛び出しそうな位
    ムカついた
    選手達の
    心中を察すると

    続きを読む

    148: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 04:46:05.21
    (顔を蹴っちゃ)いかんのか?

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 01:11:24.13

    news_224952_1[1]


    NHKスタジオのアナウンサー「エムバペ」
    スタジオの解説者「ムバッペ」

    続きを読む

    282: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 00:33:18.56
     
    カンテ[1]


    こいつ攻撃意識もあるし並のパワー系ならフィジカルでも競り勝つぞ まあスマートに奪い去るのがお決まりだが

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 17:49:56.41
    痛いふりをして主審を欺くプレーは不道徳だ。そんな時間の使い方を認めるわけにはいかない。主審もそれをジャッジすべきだった。

    6ade7[1]

    https://mundodeportivo.jp/articles/4207

    悲しいなあ…

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 19:07:20.87 _USER9
    日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利したなか、その裏で涙を流していた男がいる。日本サッカー協会の田嶋幸三会長、その人だ、21日に競泳界のレジェンド・鈴木大地スポーツ庁長官が「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、“感激の涙”の舞台裏を明かしている。

     日本はW杯初戦で格上のコロンビアを2-1と下し、アジア勢としてW杯で初めて南米勢を撃破するなど歴史的な1勝を挙げた。白熱の試合から2日後、田嶋会長はスポーツ庁の鈴木長官とともに、日本のベースキャンプ地であるFCルビン・カザンのトレーニング施設を表敬訪問した。

     水泳選手として1988年ソウル五輪の競泳男子100m背泳ぎで金メダルを獲得した鈴木長官も現地観戦。そこで「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、報道陣に対して秘話を明かした。

    「田嶋会長も涙を流されていた。いつも寄り添ってらっしゃる関係者の皆さんが涙を流される。積もったものがあったと思います。この場に居合わせただけで本当にありがたいなという気持ちです」

     コロンビア撃破後、田嶋会長は感激の涙を流したという。4月にバヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任し、西野朗監督を後任に据える決断を下した田嶋会長だが、批判も多く集まり、強烈なバッシングが続いた。鈴木長官は「積もったものがあった」と心中を慮ったが、矢面に立ち続けていた田嶋会長はコロンビア戦後に感情が高ぶり、涙を流したようだ。

    写真
    no title


    6/21(木) 18:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00113973-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:18:48.81 _USER9
    2018年6月19日、日本対コロンビア戦を取材するために指定された記者席に行くと、ホットドッグなどの軽食、コカ・コーラ、ミネラルウォーターで机が埋め尽くされていた。「ん?」と思って、自分の席に座っている韓国人のメディアにチケットを見せると、その彼は「ソーリー」と言って机の上を整理し始めた。

     どこのスタッフかなと周りを見渡すと、ある有名人がいた。その人物とは、かつて京都パープルサンガやマンチェスター・ユナイテッドでプレーし、韓国代表としても活躍したパク・チソンだ。階段を挟んで左隣で日本対コロンビア戦を解説しているようだ。そのスタッフのひとりが、冒頭の韓国人だったのだ。

     ハーフタイムには、そのスタッフに配られた軽食や飲み物を口にするパク・チソン。隣にいるアナウンサーと談笑しながら時に笑顔を見せていたが、日本がコロンビアを下すと──。黙ったままピッチを眺めるパク・チソンの目にはうっすら涙が……。

     その心情までは読み取れなかったが、歓喜にわく日本代表をメディア席から眺めるパク・チソンの表情からは温かい何かが確実に感じ取れた。

    サッカーダイジェスト2018年6月20日 18時28分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14894255/ 
      
     58a8cc0ed03a3b823cdb5839beab2bb3[1]

     

    続きを読む

    このページのトップヘ