サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    765: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 12:42:00.14
    名古屋の実況は酷いけど
    スタジアムは日本一という矛盾
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    428: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 09:23:37.73
     
      
      20180806-73565-001[1]

    サバイバルルールではゴールをした選手が次々に退場していく。

    もしリオネル・メッシがゴールを決めたならば、その場でメッシは退場しチームは10人で試合をする事に。勝っているチームほど人数が減っていき、不利になる。

    どちらかのチームのフィールドプレイヤーが7人を下回れば(5ゴール決めれば)試合終了。
    https://jp.automaton.am/articles/newsjp/20180806-73565/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 04:33:49.07

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    これで人気がなくなったのがセリエA

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 05:29:53.62 _USER9
    8/7(火) 2:07配信
    ヘント久保裕也が結婚、同郷山口出身の同世代美女と
     サッカーベルギー1部リーグのヘントFW久保裕也(24)が結婚したことが6日、分かった。

    20180807-00291810-nksports-000-8-view[1]

    日本代表でも勝負強さを発揮し、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会のエース候補として期待されている。W杯ロシア大会では、電撃的な監督交代もありまさかのメンバー漏れとなったが、4年後に向けて生涯の伴侶を得た。

     関係者によれば、相手は同郷・山口県出身の一般女性で、同世代の美女。交際は1年半ほどで妊娠はしていないという。ビザなど渡欧手続きが完了次第、新シーズンが開幕し新たな戦いをスタートさせた久保のもとに向かう予定。現地で食事など生活面からすべてをサポートすることになる。

     リオデジャネイロ五輪世代の絶対エースとして期待を集めたが、本大会はクラブの事情もあり、日本協会が招集できなかった。その悔しさを糧にW杯ロシア大会のアジア最終予選では、ハリルホジッチ監督(当時)の抜てきに結果で“即答”し、本田をおしのけ、一気にレギュラーに。17年3月のUAE戦での初ゴールから続くタイ戦と最終予選で初得点から2戦連発、これは史上3人目だった。最高のサポーターとともに4年後に向け、力強く大きな1歩を踏み出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00291810-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 18:11:06.87

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    どこのクラブでも苦労してるよね
    黒字なのはどこ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:24:58.75

    cce7ea0b[1]

    プレミアはマーケット閉まるけどええんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 21:50:42.28

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    スウェーデンが地味に旋風

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 12:45:06.72 _USER9
    10日のシーズン開幕戦へ、「早くサッカーしたいなー」と記して1枚の写真アップ
     イングランド1部レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間10日に敵地で名門マンチェスター・ユナイテッドとのリーグ開幕戦を迎える。岡崎は自身の公式ツイッターを更新し、新シーズンへの思いを綴った一方、自身の顔を映した写真を投稿してファンから反響を呼んでいる。

    今夏ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表として出場した岡崎は、3大会連続ゴールこそ決められなかったが、グループリーグ全3試合に出場。、第2戦セネガル戦では後半途中から出場し、相手GKに連続して倒されるも、結果的におとり役となってMF本田圭佑の同点ゴールに関与している。直後には本田と敬礼ポーズを披露して話題を集めた。

     レスターで4シーズン目を迎える岡崎は、4年後のW杯出場も見据えて再出発を誓っているが、シーズン開幕を目前に控えて気合十分のようだ。4日に自身の公式ツイッターを更新し、「なんか腹立つなーこの顔」と冗談交じりに綴って写真をアップ。その一方で「早くサッカーしたいなー」と溢れる思いを記している。

     返信欄では「岡ちゃんらしい」「カッコイイ!」「なんちゅう顔しとんねん! ま、好きなんだけどね」「可愛い」「朝食が、あまり美味しくなかった?」「ナイスな表情」「オモロ顔」など様々な声が上がった。“爆笑”の絵文字を添えたコメントも多く、ファンにも好評だったようだ。

     現在32歳の岡崎は、レスターと19年夏まで契約を結んでいる。今季のパフォーマンス次第では契約延長話も浮上すると見られるが、勝負のシーズンで結果を残せるか。試合に飢えている日本人ストライカーの活躍に期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126378-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 07:08:24.19 _USER9
    日本代表MF乾貴士は今夏、スペイン1部エイバルから同ベティスへ完全移籍した。新シーズン開幕に向けて調整を続けるなか、ベティス女子チームの選手がチームを訪問。その際に記念撮影を行ったが、元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが乾に対して発した言葉が問題視されていると韓国メディア「インサイト」が指摘し、「人種差別的行為で議論勃発」と報じている。 
      
     ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表の一員として出場した乾は2ゴール1アシストと活躍。休暇を経て、7月26日に新天地ベティスに合流した。そんななか、ベティスの女子チームに所属し、7月のU-19欧州選手権で優勝したU-19スペイン女子代表MFローザ・マルケスが男子チームを訪問。乾も交えて写真撮影をした際の発言が注目を集めている。

     乾とマルケスが撮影しようと並んだ時、近くにいたホアキンが乾に対して「目を開けろよ」と冗談交じりに発言。乾は目を大きく見開いておどける仕草を見せ、周囲の大爆笑を誘った。その場は終始和やかなムードで、乾がチームにすんなり溶け込んでいる様子をうかがわせている。

     韓国メディア「インサイト」は、「スペイン人選手が日本人選手に『目を開けろ』と言って、人種差別的行為で議論が勃発」と報道。「マルケスと一緒に記念撮影をした際にホアキンの人種差別的な発言が飛び出した」と伝えた一方、「チームメイト同士のよくあるおふざけという反応もあるが、ファンからは『人種差別だ』という指摘も出ている」と経緯を説明した。

     乾はホアキンとの肩組み爆笑2ショットなどを自身の公式ツイッターに投稿し、「ベティスで楽しくやってますよー 皆んないい人ばっかり」と綴るなど充実ぶりを漂わせている。その一方でホアキンの発言が思わぬ形で脚光を浴びており、韓国メディアも関心を寄せているようだ。 

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    8/5(日) 6:50配信フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126415-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 11:10:51.20 _USER9

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    約16年ぶりにテクニカルディレクターに復帰したジーコ氏が4日、鹿島に合流した。練習前に約9分間、
    「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。今日を頑張るんだ」などと選手を激励し、練習を見守った。
    戦術などは指示しないが、大岩監督に助言などのサポートを行うという。
    65歳は「ハートのある選手、戦える選手を育てる」と意気込んだ。 (鹿嶋市)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000001-sanspo-socc
    8/5(日) 7:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 21:02:16.84

    9b40c6bde96f2b9cb80f91d976a0bdbd[1]

    なんで弱いの

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 19:57:42.52 _USER9
    元日本代表FW稲本潤一(31)=札幌=が、4日に放送されたTBS系「炎の体育会TV」(土曜・午後7時)の「キックターゲット」で、現バージョンでは日本人初のパーフェクトを達成した。100秒間に20枚の的を抜くゲームで、過去にはFWメッシ(31)=バルセロナ=が完全成功している。

     稲本は最初の13秒まで0枚だったが、徐々にペースを上げると残り6枚から4連続成功。最後は7秒を残してパーフェクトを達成した。番組放送時点では32人が挑戦し、2人目のパーフェクト。「これで歴史に名を刻みました」とうれしそうだった。

    8/4(土) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000280-sph-ent 
      
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    627: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 10:59:40.40
    ワイアーセナル、4位以内を確信

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    ラカゼット
    オバメヤン エジル ムヒタリアン
    トレイラ ジャカ
    モンレアル ソクラテス ムスタフィベジェリン
    レノ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 05:13:52.44

    GettyImages-904324004-800x582[1]

    もっとやれたのか

    課題評価だったのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 20:17:45.34 _USER9
    タイのメッシ、日本で「初ボウリング」動画反響


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     札幌の同僚MF駒井善成が公式インスタグラムを更新し、チャナティップが日本で初めてボウリングに挑戦した様子を動画で公開し、反響を呼んでいる。  
      
    母国タイで国民的人気を誇るチャナティップだが、札幌ではいじられキャラの一面も披露。札幌MF駒井が公式インスタグラムを更新し、
    「産まれて初めてのボーリングで奇跡を起こすタイ人」と記し、その様子を撮影した動画も公開した。

    動画では、日本で初めてボウリングに挑戦するチャナティップが登場する。右手にボールを持つと、見よう見まねで初投入。
    ぎこちなさはあるものの、しっかりとボールを投じると、ボールは中央のピンを直撃して圧巻のストライクとなった。
    チャナティップも驚いた様子を見せ、振り向くや否や両手を挙げながらジャンプで喜びを表現。「サイコー!」と思わず絶叫している。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00126198-soccermzw-socc





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    432: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 14:58:00.02

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    鹿島アントラーズイケメン5傑
    内田・柴崎岳・中田浩・レオナルド・鈴木師匠
    異論ある(´・ω・`)?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 14:39:16.59 _USER9
     
      
    5f17b_1429_1383bac3_78bfeec2[1]

    日本は7月に入ってから、連日のように35度以上の猛暑を記録。7月23日には、岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市で40度を超える気温が観測した。その異常気象は世界各国で見られ、アメリカ・カリフォルニア州のデスバレーでは52度という記録的な気温が伝えられた。

     そんな連日のように続く暑さは、ついにサッカー界にも影響を及ぼした。現地時間7月24日、レバークーゼンに所属するドイツ代表MFのカリム・ベララビが、練習試合中に熱中症で倒れ、意識不明の重体となって救急搬送されたのだ。

     これを報じたドイツ紙『Bild』によれば、ベララビは同日にヴッパータールで行なわれていた地元クラブのヴッパータールSV(ドイツ4部)との練習試合の最中に虚脱感を訴え、ハーフタイムに交代申し出ると、そのままベンチ脇に倒れ込んでしまったため、病院へと担ぎ込まれたという。

     幸いにも、医療スタッフの対応が早かったために命に別状はなく、会話も普通にこなせるまでに回復したというベララビだが、担当医によれば「暑いなかで強い負担を肉体にかけたことが原因であり、彼は循環虚脱を起こしていた。試合会場は明らかに30度を超えていた。しばらく無理はできない」という。

     医師のオピニオンを受け、レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ監督は、酷暑のなかでのプレーに警鐘を鳴らした。

    「ベララビは再び意識を回復させ、話ができるようになった。良い感じではあるが、しかし我々としては経過を注意深く見守っていくつもりだ。あまりに暑すぎて、彼はかなりの水を飲んでいた。それを見て、我々は交代を決断した。ベンチ脇での彼は、自分が何をしているのかさえ分かっていなかった。正直言って、どうしようもない。だが、あれだけの暑さでプレーさせることの危険性を改めて知った」

     7月25日に渡独した日本代表MFの香川真司が、「日中はサッカーをやれるコンディションではない。危ないな、と感じた。これから異常気象が続くなかで、スポーツ界は考えていかないといけない」と訴えたように、今後は酷暑に対する策をサッカー界全体で練る必要がありそうだ。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15076954/

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    889: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 06:23:07.20
    【F東京】5日・神戸戦に“イニエスタ芸人”アイアム野田呼ぶ!

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000295-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 19:56:10.44
    香川→ドルトムント
    内田→シャルケ
    岡崎→シュツットガルト
    酒井高徳→シュツットガルト
    矢野→フライブルク
    長友→チェゼーナ

    日本人「うおおおおおおお」

    【今回】
    武藤→ニューカッスル(イングランド)
    植田→セルクル(ベルギー)
    遠藤→シント=トロイデン(ベルギー)
    関根→シント=トロイデン(ベルギー)

    日本人「」


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 11:44:03.46

    cce7ea0b[1]

    ネイマールカバーニケインレヴァンドフスキムバッペの誰もとれてへんぞ...

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    932: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 13:08:40.22

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    Youは何しに日本へ賞2018候補
    仙台 ラファエルソン 開幕直後に怪我して消えた
    浦和 アンドリューナバウト W杯で大怪我
    磐田 ギレルメ 相手選手殴ってクビ
    今後次第だけどイニエスタやトーレスもワンチャンある

    J2特別賞
    新潟 ターレス 下位低迷補正
    岐阜 エセキエルハム 今季出場なし
    京都 マティアスカセラス 今季出場なく契約解除
    徳島 ナタンジュニオール 上に同じ
    福岡 トゥーリオデメロ 上に同じ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 21:20:18.05
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 12:09:53.98 _USER9
    W杯中断期間明けのJリーグで、注目の大物ふたりがデビューを果たした。

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    鳥栖に加入したフェルナンド・トーレスは、7月22日の仙台戦の後半早々に途中出場すると、ゴールこそ奪えなかったものの、さすがのプレーで何度もスタジアムを沸かせた。

    特に71分のプレーは圧巻だったね。味方とのパス交換からペナルティエリア内に入ると、巧みな動きでマークを外し、右足でシュートを放った。あの一瞬の動き、脚の振りの速さには相手DFも驚いただろう。GKのファインセーブに阻まれたけど、このワンプレーだけでも彼の実力がわかる。

    また、自らシュートを狙うだけでなく、76分には浮き球の絶妙なスルーパスを出した。受け手が(前所属アトレチコ・マドリードのFW)グリーズマンだったら得点になっていたかもしれないね。

    身長185cmと大きくて、スピードも足元の技術もある。味方からパスが出てこなければ、ポジショニングを工夫して、パスを引き出す賢さも見せた。何よりゴールに向かう姿勢が素晴らしい。今後の活躍を十二分に予感させるデビューだった。現在下位に低迷し、J1残留を目指す鳥栖のヒーローになる可能性は十分あると思う。

    神戸のイニエスタも22日の湘南戦で後半途中出場。彼もスルーパスなど技術の高さをのぞかせたものの、期待していたほどのインパクトは残せなかった。

    トーレスと違って点取り屋ではないし、彼のパスセンスを生かすには、いい受け手がいないと厳しい。この日の神戸の選手の動きは不十分だった。イニエスタも覚悟していたと思うけど、「(前所属の)バルセロナとはずいぶん違うな」と感じただろう。そのギャップをどう埋めていくのかが今後の彼と神戸の課題になる。

    おとなしそうな性格面も気になる。かつてのジーコ(鹿島)やドゥンガ(磐田)のように、ガンガン怒るなどしてチームを仕切れるか。そこは少し心配。そういう意味でも故障で離脱中のポドルスキがいれば心強い。今は彼の復帰が待ち遠しいね。

    トーレスもイニエスタもまだチームに合流したばかり。今はウオーミングアップの段階。これからコンディションを上げ、チームメイトとの連携が深まれば、もっともっといいプレーを見せてくれるはず。ふたりが活躍して結果を出せば、Jリーグ全体が盛り上がるのはもちろん、ほかのチームも「ウチも大物選手を獲得しよう」となる。

    かつて2014年にフォルランがC大阪に加入したときもそうした期待があったけど、うまくいかなかった。今度こそいい流れを生み出してほしい。

    ちなみに、彼らがデビューを果たしたこの第17節は、ほかにも見応えのある試合が多かった。例えば鹿島の鈴木は、柏相手に2得点を決めるなど素晴らしいプレーを見せた。この節でのアピール度でいえば、トーレスやイニエスタよりも上だ。そうやって世界レベルの選手たちと比べて評価される環境は日本人選手にとって好ましいこと。これもトーレスやイニエスタがもたらす効果のひとつだと思う。

    代表チームの強化のためには、その国のリーグのレベルアップが欠かせない。日本代表は世代交代が急務だし、再来年には東京五輪もある。若い世代が刺激を受けて、どんどんアピールしてほしいね。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-01067470-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:14:58.66
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 22:37:48.82 _USER9
    京都をお忍び観光していたメルテンス、今度は東京での“リアル・マリオカート”写真を投稿

    ロシア・ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦で日本と対戦したベルギー代表FWドリース・メルテンス(ナポリ)が自身の公式インスタグラムを更新。先日、京都をお忍び観光している様子を公開したが、今度は人気ゲームのキャラクターに扮し、東京の公道を“マリオカート”で走り抜ける写真を公開して話題を呼んでいる。

    【写真】ルイージに扮したベルギー代表FWが公開、「リアル・マリオカート」で東京の公道疾走中の様子
    no title


     ロシアW杯で同国史上初の3位に輝いたベルギー。決勝トーナメント1回戦の日本戦では一時0-2とリードされながらも、そこから立て続けに3ゴールを決める会心の逆転劇を披露した。その日本戦に先発出場したメルテンスが現在日本を訪れており、先日は京都観光した様子を自ら伝えていた。
     
     そして今度は東京に出没したようだ。自身の公式インスタグラムのストーリー(24時間で自動削除される写真・動画)に1枚の写真をアップ。そこには人気ゲーム「マリオカート」のキャラクターであるルイージに変装しているメルテンスが登場し、リアルなマリオカートを乗りこなして東京の公道を疾走。写真には「Tokyo」「Luigi」の文字を添えている。

     ベルギー紙「ラ・リーブル・ベルジック」は「ベルギー代表が休暇を堪能」と報道。「メルテンスがナポリで再スタートを切る前に、日本で休暇を楽しんでいる」と記しつつ、「日本の路上でゴーカートを運転する写真を公開した」と伝えるなど母国メディアでも話題となっている。
     
     オフの動向も注目を集めるメルテンスだが、W杯対戦国の日本で休暇を存分に楽しんでいるようだ。

    8/1(水) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00125766-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:29
     
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    物議を醸す一戦となった。サガン鳥栖は1日に敵地で行われたJ1第19節・清水戦(0-1)で、FW金崎夢生の決定機を際どいタックルで阻止されたが、ファウルの笛は鳴らず。試合後、鳥栖を率いるマッシモ・フィッカデンティ監督も怒りが収まらないようだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-01656787-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 15:00:58.14
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    お前らええんか……

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 08:49:45.66 0

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    キャプテン翼が偉大すぎるのもあるけど
    それ以降も山ほどサッカー漫画出てきてるのに一向に浸透しない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 08:56:57.12 _USER9
    サッカーができないのに26年間もプロだった男を英紙が特集! 前代未聞のキャリアはどう築かれたのか?
    8/1(水) 5:03配信
    SOCCER DIGEST Web

    その人生が脚光を浴びているカイザー。一体なぜ、彼のキャリアは注目されることになったのか? ※写真は当人のツイッターより
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    英紙が脚光を当てた前代未聞のサッカー選手

    前代未聞のプロサッカー選手が、時を経て話題となっている。英紙『The SUN』が、70年代から90年代前半にかけて名を馳せた(?)ブラジル人サッカー選手、
    カルロス・エンリケ・ラポソ、愛称「カイザー」のキャリアに脚光を当てている。

    1979年から約26年間に渡って築き上げたその所属クラブの遍歴は凄まじい。ボタフォゴ、フルミネンセ、ヴァスコ、インデペンディエンテ(アルゼンチン)といった名立たる強豪ばかり。
    しかし驚くべきは、いずれのクラブでも、公式戦の出場歴がないことだろう。そう、この男、実はプロサッカー選手としての実力が全くなかったのである。

    才能がなかったわけではない。FWとして地元クラブで活躍した十代の頃にはスカウトに認められ、メキシコのプロクラブ、プエブラに入団した。
    しかし、その技術が伸びることはなく、カイザーはほどなくしてクラブを追われた。

    それでも、ファベーラ(貧困街)の生まれであり、何とか成功を掴み取りたいと考えたカイザーは、なんとプエブラとの契約歴を巧みに利用し、
    知り合いに嘘の医療診断書とスカウティングレポートを書いてもらい、母国の名門ボタフォゴとの契約を勝ち取ったのである。

    巧くやり込んだカイザーは、それに味を占め、その後も同様の手口で、あらゆるクラブを渡り歩いた。
    当然、チームからプレーを求められる(!)こともあったが、当人曰く、
    「その時は、膝を痛めたふりをするのさ。当時はまだ医療技術が進歩していなかったから、バレることはなかった」という。

    準備は徹底していた。プロとしての地位を維持するべく、著名な新聞記者と仲良くなり、酒を奢っては“嘘”の記事を書かせたのである。
    当時はインターネットなどの情報伝達手段が発達してなかったため、こんなやり方でも、クラブの幹部やサポーターを容易に騙すことができたという。

    それでも、プレーしなければならない時も当然、訪れた。ある時、カイザーが在籍した地方クラブのオーナーが有名なマフィアのボスであったため、
    強制的に出場を強いられたのである。しかし、生半可ではない「ペテン師」は、ここでも“とんち”を利かす。

    なんと、ピッチに出る前に観客席へ飛び込んで乱闘騒ぎを起こし、あえて退場処分を受ける。当然、これに激高するオーナーに対してカイザーは、
    「あなたの悪口を吐かれて我慢できなくなった」と弁明。これに気を良くしたオーナーからは、ボーナスを受け取ったという。

    それ以外にも、祖父母を4度も死んだことにしたり、急な肉離れを起こしたりと、様々な嘘を重ね続けた。つくづく悪知恵の働く男である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00044863-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 03:10:03.32 _USER9
    2018/7/28(土)24:20~24:50にテレ東系で放送の『FOOT×BRAIN ポストW杯検証!新生日本代表&世界のサッカー事情』より

    今夜のテーマは「ロシアW杯を期に日本代表はどう変わる?世界のサッカー事情」。南米勢の失速、前回王者ドイツのグループリーグ敗退など、大波乱の末終幕したワールドカップだが、サッカー新時代へ突入している。
    先日、森保一氏が日本代表監督に就任することが発表された。初陣は2018/9/7、南米の強豪のチリ。手腕に期待がかかるが、日本代表が世界の壁を越えるために必要なことは何なのか。

    ■ベスト8の壁を超えるには
    越えられない壁 ベスト8へ、日本代表はどう変わるべきか。今回番組視聴者に、日本がベスト8に進出するために必要なことは?というアンケートを実施。
    すると2つのポイントが浮かび上がってきた。1つ目はずる賢さ。サッカー王国ブラジルでは、これをマリーシアといい試合中の様々な駆け引きを指す言葉として用いられる。
    北澤は、ポーランド戦でのボール回しはある意味、これだったようなところもあるので、今までの大会よりは出来ていたのでは、とした。福田は、この言葉が嫌いだといい「ずる」ではなく「賢く」戦うという言葉に変換するべきだと思う、などと語った。
    今回のワールドカップでの賢さでいうと、日本のオフサイドトラップは話題になったのではという北澤。福田は、オフサイドのルールが改正されてから、リスクが高いからやらなかったが、あれは賢いと同意した。

    視聴者アンケートでの日本がベスト8進出のために必要なことの2つ目は、時間の使い方。特に得点を先取してからの時間の使い方、という意見に都並敏史は、そのとおりだと思うといい、
    2-0から3-2で逆転されるのは世界的にはありえない、とベルギー戦の結果を指摘。都並は、自分がドーハの時に、高揚していて時間稼ぎの仕方がわかっているのに出来ないのと一緒で、経験が足りないと語った。
    勝村は、みんなわかっていることなのに、それが試合の時に選手に伝わっていなくて実行できないのはどういうことなのかと質問すると、都並はきっちり規律を守れるオフサイドトラップみたいにやればできるので、今回は時間が足りなかったとした。

    ■強化すべきポジションは?
    戦術面でのレベルアップも重要だが、それらに対応する選手の個の力も必要不可欠。植田直通、遠藤航は海外移籍を決断した。
    今後、強化すべきポジションは?というアンケートではGKが39%、FWが36%と2つに集中した。(※DF18%、MF7%)
    福田は、ハリルホジッチも言っていたが、1m90以上のゴールキーパーが必要だと、川島が悪いと言っているのではなく、世界と戦ったときには物足りなさがあるポジションなのかなと、などと話した。
    しかしMFを強化すべきという意見は7%で、たしかに今大会では、乾貴士、柴崎岳、香川真司など選手層も厚い。
    都並は、MFがいい数字になるのは分かるが、パワーのあるルカクみたいなFWが出てこない中、原口元気がいたからこそ躍進したといい、
    原口が守備に力を使わず前で戦えているようになるのは中盤がもう少し働けていたりしないと無理なので、中盤の選手の守備面でのハードワークはもっと重要になってくると思う、等と話した。
    さらにポジション強化のために、井原正巳もFWからDFになってアジアの壁になったので、育成年代ではやくコンバートしないといけないと話した。
    今大会で選出された槙野智章と昌子源の2人もキャリアのスタートはFWだったが、活躍できずDFにコンバートし、日の丸を背負う選手にまで大成した。

    ■導入された新システム
    今後、世界のサッカー事情はどう変化していくのか。ロシアW杯で導入された新システムの一つがビデオアシスタントレフェリー。誤審を防ぐために導入されたがサッカーの醍醐味をなくしてしまうなどの意見もあった。
    北澤は、レフェリーも自分自身を疑っていかなければいけないので大変だったのでは、と想像しながらずっとこれが進化していくのはちょっと嫌だな、と話した。福田は、導入資金が掛かるので、取り入れているリーグはドイツとイタリアだけだと語った。
    さらにテクノロジーの進化は歯止めが効かなくなるという。さらに今大会から導入されたのがリアルタイムデータの活用。タブレット端末の持ち込みが許可された。

    ■サッカーが日本のスポーツ界でNo.1に
    福田は、サッカーが日本のスポーツ界でNo.1になってほしいという。
    日本が、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平みたいな子がサッカーを目指すような環境を作っていかないと、日本がベスト16で世界に勝っていくのは難しいのかな、と話した。

    TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/FOOT+%C3%97+BRAIN/1183692 
     
      36vsQoc[1]


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