サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 21:57:05.63 _USER9
    [7.22 J1第17節 神戸0-3湘南 ノエスタ]

     
    20180722-01656456-gekisaka-000-1-view[1]

    後半14分から途中出場してJリーグデビューを飾ったMFアンドレス・イニエスタが試合を振り返った。

    「まずは自分の仲間たちの前でデビュー出来たことを嬉しく思います。ただまだこれから体の調子を上げていく必要がある。(コンディションは)具体的に何パーセントかは分からないがトップには到達していないことは分かる。次の試合に向けて、1週間準備する時間があるので、90分は分からないが、今日よりもいいプレーが出来ると確信しています」

     またイニエスタには、Jリーグをどのように感じたかという質問も飛んだ。

    「まだ違いを感じるには早いかなと思う。今は適応に時間がかかる。ただフィジカルがあって、アジリティの高い選手が多くて、Jリーグのレベルについてはとてもいいものがあると感じた。これから私も練習を続けていければなと思います」

     そして現在、左足骨折で離脱しているFWルーカス・ポドルスキとのコンビ結成を心待ちにした。

    「ポドルスキに関しては優秀なので、早く一緒にプレー出来たらいいなと思います」

    7/22(日) 21:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-01656456-gekisaka-socc

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    699: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 20:28:56.39

    GettyImages-128385054-800x544[1]

    誰か辺境リーグからステップアップした日本人選手を教えて?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 08:02:25.34 _USER9
    イギリス誌『FourFourTwo』が現役のGKランキングトップ10を発表し、スロベニア代表GKヤン・オブラクを1位に選出した。

    20180721-00000014-goal-000-3-view[1]

    『FourFourTwo』は、現役のGKを独自にランク付け。リヴァプールは19日、GKとして歴代最高額となる6250万ユーロ(約81億9000万円)+ボーナス1000万ユーロ(約13億1000万円)で、ローマからGKアリソンを獲得。このブラジル代表の正守護神は、5位にランク付けされている。

    3位は、ロシア・ワールドカップでも活躍し、現在はレアル・マドリー移籍が取りざたされるベルギー代表GKティボー・クルトゥワ。2位には、近年のマンチェスター・ユナイテッドで素晴らしい活躍を続けるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが選ばれた。

    そして1位には、ロシアW杯は不出場となったアトレティコ・マドリーに所属するGKヤン・オブラクが選ばれている。『FourFourTwo』はオブラクについて、「シメオネ時代のアトレティコで不可欠な存在となっている。25歳にして全てを備えており、ボックス内での指示や巧みなポジショニング、素晴らしいショットストップ能力に加えて一貫性がある」と絶賛しており、「今現在、世界最高のGKであり、その座に今後も長くとどまりそうだ」と評した。

    『FourFourTwo』が選出した現役GKランキングは以下のとおり

    1位:ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)
    2位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)
    3位:ティボー・クルトゥワ(チェルシー)
    4位:マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    5位:アリソン(リヴァプール)
    6位:ジャンルイジ・ブッフォン(パリ・サンジェルマン)
    7位:エデルソン(マンチェスター・シティ)
    8位:マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    9位:ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    10位:サミル・ハンダノヴィッチ(インテル)

    7/21(土) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000014-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 07:14:30.37

    20180722-00000030-goal-000-2-view[1]

    ブラジル代表FWネイマールは、ワールドカップ期間中に見られたピッチを転げ回るパフォーマンスへの批判に対して反論した。
    今夏のロシア・ワールドカップで優勝候補のブラジル代表のエースとして出場したネイマール。しかし、厳しいマークにあった同選手は、ファウルを受けるたびにピッチ上を転げ回るパフォーマンスを繰り返し、プレー以外での面に非難が殺到していた。
    しかし、21日にチャリティイベントに出席したネイマールは、この非難に対して反論。「僕のフットボールは、ドリブルで相手に1対1を挑むことだ。彼らを交わすために僕はドリブルをして、彼らはファウルをしてでも僕を止めに来る。僕は基本的に他の選手よりも速くて軽く、彼らは僕に対してタックルをしてくるし、それを見るためにレフェリーがいる」
    「僕がいつもタックルを受けたがっていると君たちは思っているのか?そんなわけはない。痛いし、苦しいんだ。試合後には4、5時間アイスパックで冷やすことだってある。説明するのは難しいけれど、このような経験のない人には理解できないだろう」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 14:09:24.49


    5f4d8_1469_1357274d_4e039f77[1]

    MVP級の活躍でワールドカップ優勝しちゃったけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 01:09:28.81 _USER9
    ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

     アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

     スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

    『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。
     

    ■ブラジル(1994年)
    タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

    ■フランス(1998年)
    バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

    ■ブラジル(2002年)
    マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

    ■イタリア(2006年)
    ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

    ■スペイン(2010年)
    カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

    ■ドイツ(2014年)
    ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

    ■フランス(2018年)
    ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

     この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

     なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

    7/18(水) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 22:45:07.99 _USER9
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で1次リーグ敗退した韓国。最終戦でFIFAランク1位のドイツを破る大金星こそ挙げたが、決勝トーナメント進出に辿り着くことはできなかった。韓国メディアは大会を総括し、「日本を参考にしなければならない」と指摘している。 
      
      20180721-00030435-theanswer-000-2-view[1]

    「“ソン・フンミンワンマンショー”では4年後も望めない」と報じたのは、韓国紙「中央日報」だった。記事では大会を振り返り、「1人依存度」が高いチームが振るわなかったことが特徴にあると指摘。FWレバンドフスキのポーランド、FWサラーのエジプトが1次リーグ敗退し、FWメッシのアルゼンチン、FWロナウドのポルトガルも16強敗退したことに言及している。

     そして、「孤高のエース」と評した母国のエース、ソン・フンミンも2ゴールを挙げたが「力不足」と指摘。所属するトットナムのFWケイン(イングランド)らのような援軍がなかったとし、背番号7が負傷したら解決策を見つけ出すのは難しいのが韓国サッカーの現実と記述。「ソン・フンミンワンマンショー」では4年後のカタール大会も好成績を残すのは難しい声が出ているという。

     そこで、お手本にすべきとして真っ先に挙げているのが日本だった。

    「アジアで唯一16強に進出した日本を参考にしなければならない。日本代表はセネガル戦のスタメン11人中10人がヨーロッパで活動する海外組だった。日本の選手らは欧州プロサッカーへの進出に積極的だ。エイバルに移籍した乾貴士は2ゴール、1アシストを記録している」

    韓国の欧州組は3人、KリーグMVPも「W杯で世界レベルとの差を実感した」と指摘

     このようにつづり、日本のスタメンの大半がヨーロッパに在籍していることを紹介。これに比べ、韓国はメキシコ戦に先発した11人のうち、欧州組は3人だったとし、KリーグMVPを獲得したイ・ジェソンについても「W杯で世界レベルとのギャップを実感した」と記している。

     記事の中で、ハン・ジュンヒ解説委員は「韓国は代表全体のクオリティを高めなければならない。ソン・フンミンを除けば、欧州プロサッカーのトップクラスでプレーを続ける選手の数がますます減少している。兵役が障害となるが、欧州のビッグクラブではなく、中堅チームでも着実に活躍する選手が増えなければならない」と述べている。

     また、3戦連続延長戦を耐え抜いたクロアチアの体力、優秀なユースシステムを持つベルギーについても学ぶべき例として挙げていた。ドイツ撃破で一時は沸いていた韓国だったが、4年後を考えると、チーム改革の必要性の危機感を強く抱いているようだ。

    7/21(土) 10:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00030435-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 15:46:06.62 _USER9
    フランスの優勝で幕を閉じたサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会。一流選手のプレーに魅了される一方、腕や脚などを覆う「タトゥー」がテレビ画面に映るたび、違和感を覚えた人もいたのではないだろうか。

    欧米では自己表現として広く認知され、南太平洋諸国では民族的な伝統や習慣でもあるタトゥー。ただ、日本では入れ墨の否定的なイメージが根強く、そのギャップはなかなか埋め難いようだ。(小川 晶、真鍋 愛)

     「タトゥーを見て気持ちを高める選手もいるそうだが、やっぱり柄が悪い」。神戸市中学校総合体育大会のサッカー決勝があった16日、優勝した高倉中サッカー部3年の男子生徒(15)が首をかしげた。W杯では、連日テレビに目を凝らしたが、「どんなにスターでも、タトゥーには憧れない」と言い切る。

     メッシ(アルゼンチン)にネイマール(ブラジル)、ロドリゲス(コロンビア)…。名だたる選手たちが、家族の名前などを刻んだタトゥーをあらわにピッチに立った。

     同中サッカー部の男性顧問(31)は「教育上の観点ではもちろん良くない」と前置きし、持論を続けた。「外国にはタトゥーに寛容な国も多い。選手としては、プレーがフェアであるかどうかが大事で、見た目は二の次なのでは」

     格闘技や米プロバスケットボールNBAの選手などでも目立つタトゥー。サッカー界に広まった一因を、複数の専門家は一人のスターの影響とみる。2002年のW杯日韓大会にも出場した元イングランド代表のベッカムさんだ。

     ベッカムさんは「家族は自分の一部」として、妻や子どもを表すデザインを腕や肩に刻んだ。スポーツ文化評論家の玉木正之さん(66)は「善しあしで語るような問題ではない」との立場をとる。

     日本では罪人の証しという江戸時代の入れ墨のイメージが色濃く残る。玉木さんは自己表現のタトゥーも含めて否定的に捉える層が多いと指摘し、「スポーツに純粋性を求める日本の風潮も合わさって、違和感につながっている」とみる。

     一方で、タトゥーを施す針による感染症のリスクや、磁気共鳴画像装置(MRI)検査による染料の発熱などが懸念される。加えて、日本ではタトゥーで入場が制限される施設もある。

     サッカー日本代表でも、ユニホームで隠れる程度のタトゥーを入れている選手はいるという。日本サッカー協会(東京)は「目立つ場合は『子どもへの影響や代表選手としての見られ方を考えるように』などと個別に伝えている。ただ、タトゥーを理由に代表を外すことはない」としている。

    神戸新聞7/21(土) 15:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000010-kobenext-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 04:59:06.60
    トーレスが公式インスタグラムに更新した写真の表情を特集

     元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、今夏の移籍市場でJ1サガン鳥栖に加入した。世界各国からオファーが舞い込んだなかでJリーグ参戦を決断したが、英紙は日本で過ごすトーレスの“無表情”な姿に注目している。

     アトレチコ・マドリードの下部組織出身で2001年にトップデビューを果たしたトーレスは、07年に移籍したリバプールで得点を量産して世界的ストライカーへと駆け上がると、その後はチェルシー、ACミランを渡り歩き、15年から古巣アトレチコに復帰しプレーした。

     そして昨季限りで契約満了を迎えると、中国やアメリカ、オーストラリアなどサッカー新興国に加え、フランス、イングランド、ドイツ、スペインという欧州各国からもオファーが届き、引く手数多の状況にあった。

     そうしたなかで鳥栖加入を決断したトーレスだが、英紙「ザ・サン」は、本人が公式インスタグラムに投稿した1枚の写真に注目。
    それは新たな本拠地となる鳥栖のベストアメニティスタジアムで撮影されたものだったが、「空席のスタジアムで写真に写るトーレスが無表情」との見出しを打って報じた。

     そして記事内では、「彼はこれまでCLもELも勝ち取っており、2年前にもレアル・マドリードとCL決勝で対戦していたばかりだ。だが今は、彼はアジアの舞台で戦うことになる」と、短期間でキャリアダウンしたと指摘している。

     基本的には喜怒哀楽をあまり表情に出さないポーカーフェイスとして知られるトーレスだが、海外メディアは世界の第一線から退いた“神の子”の現在の心境が気がかりのようだ。

    “神の子”の心境が気がかり? 鳥栖で撮られた写真に「トーレスが無表情」と英紙注目
    http://www.football-zone.net/archives/123237 

      36795997_259966254806909_5047237449323905024_n[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 09:23:30.13
    世耕弘成経済産業相は21日、サッカーW杯ロシア大会日本代表の本田圭佑選手と経産省で会談した。
    ベンチャー企業の海外進出を助ける経産省の支援事業で本田選手に協力を依頼。
    2025年の国際博覧会(万博)の大阪誘致と合わせ、PRを要請した。

    fecf43cff2229c9e29e97efa3735da02[1]

    世耕氏は「本田選手は子どもたちのあこがれだ。スタートアップ(起業)の旗を振ってもらいたい」と述べた。
    本田選手は「志のある起業を支援したい」と語った。

    経産省は6月、ベンチャー支援事業「J―Startup(ジェイスタートアップ)」を開始。
    本田選手はベンチャー企業を育成する投資ファンドへの関心が高く、手助けを呼び掛けた。

    https://this.kiji.is/393187204643521633?c=113147194022725109

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 00:48:21.72
    1 松本  41 12
    2 町田  40 10
    ーー自動昇格ーー
    3 大分  40 7
    4 山口  40 4
    5 福岡  39 10
    6 横浜FC 39 4
    ーーJ1参入プレーオフーー
    7 大宮  38 10
    8 東京V 35 8
    9 岡山  35 5
    10 山形  34 3
    11 岐阜  32 5
    12 甲府  31 10
    13 金沢  31 1
    14 水戸  31 1
    15 徳島  28 -1
    16 千葉  28 -6
    17 新潟  26 -6
    18 栃木  26 -11
    19 熊本  22 -15
    20 愛媛  21 -13
    ーー自動降格ーー
    21 讃岐  18 -22
    22 京都  16 -16

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 23:19:02.45


    jleaguelogos-1-660x330[1]

    40 ○広島
    ----------------ACL2019ストレートイン
    31 ○瓦斯
    30 ○川崎
    ----------------ACL2019プレーオフ
    29
    28
    27
    26 ●桜大※ ●札幌
    25 ○神戸
    24
    23
    22 △磐田 ●仙台
    21 ○清水
    20 ○横鞠 ○浦和 ●木白
    19 △鹿島※ △湘南
    18
    17 ●長崎
    ----------------J1参入プレーオフ
    16
    15 ●脚大
    ----------------J2自動降格
    14 △鳥栖
    13
    12
    11
    10
    09 ●名鯱

    7/25
    19:00 桜大vs鹿島

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 23:10:20.51

    94828cbfc0afdb5b72c546e3d53fdaf3[1]

    セルジオ毒舌キャラ演じてるだけやのに可哀想



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 17:25:27.66

    20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

    「日本のファンのみなさん。今回、SIXPADプロモーションのための、日本訪問を実現できず、とても残念に思っています
    。これは私にとってもつらい決断でしたが、ご存知の通り、私の人生に起こった大きな変化によって、どうしても皆さんにお会いする時間がとれませんでした。
    私のために、素晴らしい歓迎を用意していただいていると聞いていたので、なおさら残念です。出来るだけ早く、皆さんに会える日を楽しみにしています」

    なお、キャンペーン当選者には、C・ロナウドと会える権利の代わりに、同選手が出場予定の公式試合への観戦に招待する予定とのことだ。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?250062-250062-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 10:29:41.18 _USER9
    7/20(金) 9:26配信
     ロシアW杯の日本代表は成功したのか、それとも失敗だったのか? 

    9e1e8a3b-17ca-1edd-3a8a-e67596a00718[1]

     決勝トーナメント進出でウヤムヤになっているが、西野ジャパンの成績は「1勝1分け2敗」。勝ち点3をゲットした初戦コロンビア戦にしても、前半3分に相手が1人退場になりながら、10人の相手を攻めあぐねた揚げ句、ピンチを迎えることも少なくなかった。

    「W杯開幕前に前任者ハリルホジッチを解任し、西野監督を後釜に据えた日本サッカー協会(JFA)の田嶋会長は、監督交代の批判記事が掲載されるたびに広報の責任者を呼びつけては『こういう記事を出させないようにするのがおまえの仕事だろ!』と鬼の形相で怒鳴りつけていた。広報の責任者はテレビ局のスポーツ担当者に頭を下げて田嶋会長のインタビューを放映してもらったり、田嶋会長批判の記事を書いていた某メディアのサッカー担当にポジティブな原稿を書かせたり、それなりに頑張っていたのにボロクソに言われ続け、JFA内で同情を買っていた。ところが決勝T進出でメディアも世論も西野ジャパン礼賛一色となり、田嶋会長も終始ニコニコ上機嫌です」(放送関係者)

     西野ジャパンは「初のベスト8入り」を目標に掲げていた。しかし1勝しかできず、ベスト16止まり。

     それを「よくやった」「快進撃だ」とスポーツ紙に持ち上げられて喜んでいるようでは、これ以上の進化はないのではないか。

    ■政敵を駆逐する強権恐怖政治

     そもそも田嶋会長は明確な理由も示さないでハリルホジッチを解任。「代表監督の評価や次期代表監督選び」を行う技術委員会のトップだった西野委員長は、2015年シーズン限りでJの監督現場から離れ引退も同然。そんな指導者を後任に据えた場当たり的なデタラメ人事も含めて、田嶋会長は辞任という形で責任を取るべきだ、という声はJFA内にもある。

    「田嶋会長は技術委員長だった06年、1分け2敗だったドイツW杯惨敗の責任を取って辞任するどころか、取り入っていた川淵会長(当時)が、異例の3期目に突入するドサクサにまぎれて専務理事に出世している。責任を取るという意識が希薄な人です。10年南アW杯以降に招聘したザッケローニ元監督、アギーレ元監督、そしてハリルホジッチ前監督と外国人監督選びは失敗に終わったが、10年南アW杯の後に専務理事から副会長に昇格した田嶋会長は『代表監督の選定は(JFA専務理事だった)原(現Jリーグ副チェアマン)と(技術委員長で腹心の)霜田(現J2山口監督)が担当。彼らが責任を取ればいい』と、われ関せず。技術委員会で選んだ代表監督候補は、会長や副会長ら幹部で構成される常務理事会に諮られ、最終的にJFA理事会が承認する流れ。副会長としての責任もあるはずなのに原、霜田だけを悪者にするのは無責任過ぎる――とJFA内でも非難の的になった」(サッカー関係者)

     16年に行われたJFA初の会長選挙に出馬した原専務理事は落選した直後、勝利した田嶋会長に「(2階級降格となる)理事として好きな仕事をやれば」と言われて大激怒。JFAを退職してJリーグに転出した。

    「浪人中だった西野さんを技術委員長に据えたのも、霜田技術委員長がJFAを辞めざるを得なくするためだった。こういう事情を多くの職員は把握しており、田嶋会長の強権恐怖政治にゲンナリしている」(前出関係者)

     ポスト西野は、東京五輪世代のU―21代表の森保監督の就任が既定路線だ。20日の技術委員会で一本化が図られ、23日の常務理事会を経て26日の理事会で正式承認される運びとなっている。

     しかし、代表監督のクビをすげ替えても、反省の色なしのJFAのトップ、幹部の顔触れが変わらない限り、これから先も「同じ失敗をひたすら繰り返す」だけ――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000017-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 11:25:26.58 _USER9
    7/20(金) 11:20配信
    ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。

    20180720-00000012-jij_afp-000-2-view[1]

     W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

     動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

     W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 10:25:55.72 _USER9
    7/20(金) 10:15配信
    本田圭佑「毎月10万円を1年間寄付しようと思います」

    20180718-44034060-business-000-2-view[1]

     サッカー日本代表のMF本田圭佑(32)が20日、自身のツイッターを更新。「少額ですが、毎月10万円を1年間寄付しようと思います。家族を失われた方々にかける言葉は見つかりませんが、想っています」とつづった。

     寄付する先は明かしていないが、本田はこれまでにも西日本豪雨に心を痛めているツイートを投稿しており、今回の災害での被災者への寄付と見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000108-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 20:31:58.82 0
     
    cws20170814_zono_tw2[1]

    前園さん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 00:13:21.69 _USER9
     Rマドリードからユベントスに電撃移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)が、先日家族で過ごしたギリシャの高級リゾートでとんでもない高額チップを支払ったと英紙サンが報じた。

     20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

    その額、実に2万ユーロ(約260万円)。心身ともにリラックスして過ごすことが出来た心からのお礼だったのか、同リーゾ史上最高額となるチップを全従業員に対して置いていったという。ユベントスがRマドリードに支払った移籍金130億、ユベントスでの年俸30億円という額も半端ないが、その気前の良さも“半端なかった”。

     また同紙によれば、C・ロナウドがユベントスに移籍した際、「FORZA JUVE(がんばれユーベ」のハッシュタグとともに、ビアンコネロ(白と黒)のユニホームを着た写真を投稿したインスタグラムには、フォロワーなどによって約1130万のいいねが押されたと指摘。これがインスタグラム史上、過去最高だった米国の有名モデルのカイリー・ジェンナーが自らの娘の写真の投稿などに次ぐ、史上4位となる“いいね記録”だったと報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000166-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 22:14:59.86

    DhuqhpUWAAEYC_G[1]

    スポーツ・美容機器メーカーのMTGは19日、7月下旬に予定していた「SIXPAD」共同開発パートナーのクリスティアーノ・ロナウド(33=ユベントス)の来日が中止となったと発表した。

     来日中止の理由は、今月にレアル・マドリード(スペイン)からユベントス(イタリア)へ移籍したことに伴い「同時期のスケジュール調整が困難となったため」。
    ロナウドと協議を重ねた結果「チーム移籍スケジュールおよび、サッカー選手としての今後を尊重し、やむを得ず今回の来日の中止を決定しました」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 05:19:32.58
     
    20180719-00030222-theanswer-000-7-view[1]

    時代が進んでる方が強いよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 19:44:09.46 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑選手が7月19日、横浜市内の朝鮮学校をサプライズ訪問した。
    神奈川朝鮮中高級学校の公式Facebookが同日、明らかにした。 

    no title

    http___o.aolcdn.c[1]

    元Jリーガーで都内の朝鮮学校出身の安英学(アン・ヨンハ)さんの誘いに応じて、実現した。
    本田選手は2005年に名古屋グランパスで安さんと共にプレイした経験があり、今も安さんを
    朝鮮語で兄を意味する「ヒョンニム」と呼んで慕っている。

    本田選手がサプライズ訪問したのは、横浜市神奈川区にある横浜朝鮮初級学校と神奈川
    朝鮮中高級学校。入って来た瞬間、体育館は拍手と怒涛のような歓声に包まれたという。
    安さんとの対談の中で、本田選手は「夢を持つこと。夢を忘れないこと。夢を諦めないこと」
    を生徒達に訴えたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010004-huffpost-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 12:12:47.74 _USER9
    2018/07/18 10:12

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は決勝が行われ、フランスの優勝で幕を閉じた。日本代表は惜しくも決勝トーナメント1回戦で姿を消してしまったが、その健闘ぶりは世界を驚かせ、また日本中を熱狂させた。 
      
     決勝トーナメント1回戦で敗戦後の日本代表はロッカールームをきれいに清掃し、ロシア語で「ありがとう」というメッセージを置いて立ち去った。これは世界中で注目を浴び、そして、高く評価されたが、中国メディアの快資訊はこのほど、中国のサッカーチームが日本代表の真似をしたところ、中国のネット上では批判が殺到したと伝えている。

     記事は、日本代表の敗戦後の振る舞いは世界中で称賛されたことを紹介し、このニュースを聞いた中国のサッカー選手たちが日本代表の真似をし、ロッカールームをきれいに清掃し、テーブルの上に「謝謝(ありがとう)」と書かれたカードを置き、その写真をネット上にアップしたことを紹介。写真を見て見ると、テーブルの上にはバナナ1房が置かれている。「謝謝」と書かれたカードはバナナの上に置かれていることから、バナナは感謝の印なのだろう。

     こうした行動は褒められるべきなのだが、中国のネットユーザーからは「話題づくりのためにやっているに過ぎない」などといった辛辣な声が寄せられたと紹介。表面上だけ日本代表の真似をしても意味がなく、日本人選手の内側にある精神やサッカーの技術を学ぶべきであると指摘した。

     すかさず日本代表の真似をするところは、さすが中国といった感じだが、記事も指摘しているとおり、表面上の行動だけを真似しても仕方なく、その行動の真意を理解し、学ぶ必要があるのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) 
      
    99bba532-s[1]


    http://news.searchina.net/id/1663437?page=1

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:54:55.66
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 22:45:45.94

    20180716-00000019-goal-000-3-view[1]

    フランス優勝→???

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 07:24:16.21

    492395469-500x315[1]

    一理ない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 23:46:47.61 _USER9
    16日、TBS「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」では、番組名の通り、カッコいいサッカー選手を番組独自のランキングで発表。
    9位には先のW杯で日本代表の司令塔として活躍したヘタフェ・柴崎岳が登場した。

    すると同番組では、クールなイメージの強い柴崎の意外な一面を紹介。柴崎の母校・青森山田高校サッカー部監督・黒田剛氏に取材を行うと、
    同氏は「クールに見えて勝ち気なところと負けず嫌いなところと正義感の強いところと(がある)」と切り出した。

    そして柴崎が高校2年生の時に出場した全国大会のエピソードを明かした黒田氏。「前半0-0で先輩があまりにも不甲斐なかったもんですから、
    (柴崎が)立ち上がって『お前もっとやれねーのか』って言ってビンタをバシーン」と話すと、ハーフタイムで起こった予想外の出来事に「みんな度肝を抜かれました」と振り返った。

    また、柴崎にビンタをされ、喝を入れられる格好となった先輩選手について、「その後その先輩は奮起して後半頑張ったんですけど、
    5分くらいであまりにも頑張りすぎて2枚目のイエローカードをもらって退場してしまった」という黒田氏は、柴崎のビンタを「(先輩の目を)覚まさせ過ぎた」と苦笑いを浮かべた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15020624/
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 21:07:51.04 _USER9
    18日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節で、柏レイソルはFC東京と対戦。後半にGK中村航輔がゴール前で富樫敬真と交錯して担架でピッチを後にした。

    DiY6Ng8UEAAfL20[1]

    FC東京は61分、東慶悟の右からのクロスが柏のパク・ジョンスに当たり、オウンゴールで先制に成功した。しかし、このプレーでゴール前に走り込んでいた富樫敬真の膝が、柏GK中村航輔の頭にヒット。中村はピッチ上で立ち上がることができず、プレーが中断した。

    会場は一時騒然となり、瞬きはするものの動けない中村は結局、頭を固定され、担架でピッチの外へ。桐畑和繁との交代を余儀なくされた。なお、中村は現在病院に搬送されているという。

    中村はW杯中断前最後のゲームだった5月20日の第15節の名古屋グランパスで、FWジョーと交錯し、頭から落下。動くことができず、同じく担架で運び出されていた。その後、脳しんとうおよび、頸椎捻挫の診断を受けていた。

    ロシアW杯の予備登録メンバーに入っていた中村は、本大会のメンバー入りが危ぶまれたが、23人に入り、控えGKとしてロシアでの戦いに参加していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010009-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:48:01.81 _USER9
    成功の裏にあった三浦知良とJリーグの存在…パク・チソン氏「大切なことは日本が教えてくれた」

    20180718-00762412-soccerk-000-2-view[1]

    7/18(水) 7:30配信
    SOCCER KING

    パク・チソン氏がJリーグでプレーした当時を振り返ってくれた [写真]=J.LEAGUE 、Getty Images

     約2カ月間の中断期間が明け、18日からいよいよJ1リーグが再開される。4年に1度の祭典、2018 FIFA ワールドカップ ロシアが閉幕し、ここからは国内タイトル獲得へリーグの戦況はますます熱を帯びてくる。さらに、アンドレス・イニエスタやフェルナンド・トーレスらヨーロッパのトップクラブや代表で数多くのタイトルを獲得してきた大物選手も参戦し、これまで以上の盛り上がりを見せようとしている。

     イニエスタやトーレスとは対照的に、Jリーガーの海外挑戦もサポーターの楽しみの1つだろう。日本代表としてロシアW杯を経験した植田直通は、大会終了後、鹿島アントラーズからセルクル・ブルージュ(ベルギー)へと移籍。すでに4年後を見据えた戦いは始まっている。

     韓国代表として日韓W杯ベスト4進出、クラブではチャンピオンズリーグ優勝を経験したパク・チソン氏もかつてはJリーガーだった。2000年に京都パープルサンガ(現・京都サンガF.C.)に入団。2003年からはオランダの名門、PSVでプレー。活躍が認められると、マンチェスター・ユナイテッドからオファーを受けるまでに成長した。プロキャリアをスタートしたJリーグで何を学び、どのようにして世界で活躍するプレーヤーへと上り詰めたのか? パク・チソン氏がインタビューで日本サッカー界へメッセージを送ってくれた。
    成功の裏にあった三浦知良とJリーグの存在…パク・チソン氏「大切なことは日本が教えてくれた」

    海外志向が強かったパク・チソン氏がプロキャリアをスタートさせたのはJリーグだった [写真]=J.LEAGUE
    日本でプレーした日々は「すごく楽しかった」

    ――「日本でプレーする」と決まったときは、どのような心境でしたか?

    「元々海外でプレーしたいと思っていましたし、韓国代表への憧れもありました。だから『プレーヤーとして成長するために日本に行きたい』と思っていました。そこで培ったものを自分のプレーに活かそうと思っていました。日本に来て非常に良い体験ができました。Jリーグでプロとしてのキャリアをスタートすることができたし、毎日『もっともっと強くなろう』と取り組んでいました。当時はすごく楽しかった」

    ――来日前、Jリーグにどんなイメージを持っていましたか?

    「韓国でもよく知られていた選手もプレーしていました。先輩たちのアドバイスを聞いて、日本のプレースタイルを学びたいと考えていました。当時は『韓国とはプレースタイルが違うな』という印象でした。その中で日本ならではの強さや上手さを学びたかった」

    ――日本と韓国のサッカーは具体的にどのような違いがありましたか?

    「日本はテクニックやパスワークが非常に優れていると思います。多くの選手がそういうスタイルを目指している。それが日本サッカーの特徴でしょう。韓国はフィジカルとメンタルに強さが備わっている選手が多い。その上で『戦う』ということを考えています。日本も韓国もお互いに強みを持っていると言えるでしょう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00762412-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:11:52.53 _USER9
     サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

     名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。企業価値… 
      
     273035[1]

      
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3306470017072018MM8000/

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