サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    370: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:35:21.18

    20181016-00010014-goal-000-2-view[1]

    大迫以外で、若くてポストプレー上手いFWいる?
    22~6歳くらいで。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:28:16.05

    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    こんなんがJで埋もれてたとか信じられん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 06:33:07.65 _USER9

    serujio9

    ニュースターの台頭という成果を得た一方で 

    10月シリーズのウルグアイ戦で日本は4-3の勝利を収めた。「森保体制3戦連勝!」「南野が2ゴール!3試合連続!」「堂安が代表初ゴール!」と、見出しになりそうなネタも多かったし、メディア的には最高の試合になったね。
     
     両チーム合計7点が生まれた大味の試合だったけど、森保体制になってから対戦したコスタリカ、パナマよりも明らかに実力のあるウルグアイに勝利した意味は大きい。やはり列強国と対戦すると、得るものは多い。ここまでの2試合では見られなかった収穫と課題が出てきたはず。つまり、実力国とどれだけ対戦できるかでも、また強化のスピードは違ってくるということだ。協会には、もっとこういう相手とのマッチメイクをしてほしいね。
     
     収穫で言えば、特に若手の活躍が際立っていたね。2ゴールの南野は得点への意識が高くなって、落ち着いていた印象だった。さらに中島と堂安も持ち味を発揮していたし、守備でもよく走っていた。3人とも決定的な仕事をしたし、勝利の立役者と言える。
     一般的にはそこまでではなかった3人の知名度は、ウルグアイ戦で一気に高まったことだろう。ロシア・ワールドカップまで「ビッグ3」と呼ばれていた香川、本田、岡崎に代わって、「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ。ワールドカップで活躍した乾もこれから招集され、怪我で今回招集を辞退した小林が復帰したら。攻撃陣の競争はさらの熾烈になりそうだ。
     
     ニュースターの台頭という成果を得た一方で、課題も浮き彫りになったね。ウルグアイ戦は、初めて森保ジャパンの守備力が試された試合でもあった。勝利に浮かれるのも良いけど、3失点したことを忘れてはいけない。ワールドカップでレギュラーだった吉田、長友、酒井が揃っていたけど、あまりにミスが多くて安定感を欠いていたよ。
     
     自陣でパスを奪われて、あわやという場面がいくつもあったし、セットプレーでは完全に後手に回っていた。実際にCKから1失点してしまったし、東口のファインセーブに助けられたゴディンのヘディングにも肝を冷やされた。もしも、相手にスアレスがいたらもっと大量失点して、負けていたかもしれない。

    つづく

    10/17(水) 2:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048849-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:55:49.83
     
    Ligue-1-uniform-2015-16[1]

     なんでやろ

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    451: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 02:05:57.06

    14b047e31474883e3249cf4a556be737[1]

    田舎のクラブの外国人って休日なにしてんだろう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:02:25.14 _USER9
    元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

     ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

     イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

    「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

     例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

    「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

    「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
     
     モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

    「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

     ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

    10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 22:57:31.69

    20181009-00139925-soccermzw-000-1-view[2]

    選手はコバチの言うこと聞かない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 18:37:23.60

    475865031[1]

    リカルド・アルバレス

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 13:28:13.89
     
    b4948185e580db86e06feac0295a11ee_t[1]

    サッカー経験者「サッカーとフットサルは違うんすよ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 10:14:32.01

    20181015-00000027-goal-000-2-view[1]

    オランダにも韓国にも負ける
    なんでや・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 00:15:22.32

    santos7[1]

    好きだった

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    529: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 23:26:28.18
    no title


    カタカナで自分の名前もうわかるのかw

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 02:20:18.97

    30f7a6bf[1]

    冷静に考えてやばすぎやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 22:48:11.86 _USER9
    ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。

    クラブ史上最多となる902試合に出場し、背負っていた背番号3が永久欠番になるほど、正真正銘のレジェンドだ。

    ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。

    その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

    パオロ・マルディーニ

    「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。

    運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。

    とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

    パオロ・マルディーニ

    「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。

    だが、率直に言って、あの日はムリだったね。

    自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」
    物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。

    2018年10月14日 8時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15441600/ 
      
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 20:36:50.21

    20180906214231[1]

    ちなみに最後に買ったのはウイイレ2009
    とても面白かった

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 20:13:03.51 _USER9
      
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    サッカーを盛り上げるうえで重要なのがユニホームだ。そのデザインは、シンプルなものもあれば、国や街、はたまた宗教を象徴する意味の深いものまでさまざまだが、いずれにしてもクラブをアピールするうえで欠かせないものである。

     そんなユニホームは、時に衝撃的なデザインで彩られたものが誕生する。10月9日にスペイン4部のサモラCFが発表したユニホームは、まさしくその部類に入るものだろう。

     パッと眺めれば、ちょっと不思議な2本線が入ったユニホームという感じなのだが、近くで目を凝らすと、心臓を中心に、身体中に張りめぐらされている静脈と動脈とそれから骨格が描かれている人体模型のようなちょっと不気味なデザインだ。よく言えば、アーティスティックだとも言えるか(!?)。

     心臓の中にはチームエンブレムが刻まれており、クラブのモットーでもある血、汗、涙がコンセプトになっており、背中には「血。私たちの身体を通して生命体を活かす赤みがかったこの液体は、私たちのエネルギーや感情を育むためにハートから生まれる」と綴られている(正直なところ意味は不明だ……)。

     この斬新すぎるユニホームを紹介した英大衆紙『The Sun』は、「血まみれ地獄だ…」として次のような寸評を綴っている。

    「これはおそらく史上最低の部類に入るユニホームだろう。どうして身体の循環器系全てをユニホームに刻まなければいけないのか? その意図はもはや不明。これまでも我々はいくつかの酷いユニホームを紹介してきたが、これはそのなかでも上位に食い込むデザインだ」

     なお、「これを本当に試合で着るのか?」と疑いたくなるようなサモラCFのサードキットは、クラブの公式サイトにて50ユーロ(約6500円)で購入できるようだ。

    10/14(日) 18:15配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048672-sdigestw-socc

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    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 03:29:44.84
    今回招集された香港代表

    Jaimes McKee→イギリス人
    Sandro→ブラジル人
    Alex Akande→ナイジェリア人
    Paul Ngue→ナイジェリア人
    Giovane Alves da Silva→ブラジル人
    Festus Baise→ナイジェリア人
    Andy Russell→イギリス人
    Dani Cancela→スペイン人
    Yuto Nakamura→日本人 
      

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    https://en.wikipedia.org/wiki/Hong_Kong_national_football_team

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 08:41:46.55 _USER9
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 08:21:55.03 _USER9
    メキシコ2部ドラドス・シナロアの監督を務めるアルゼンチン人ディエゴ・マラドーナ氏が、同胞のFWリオネル・メッシの器を疑問視している。

    これは“鬼カワ”!日産で見つけた日本代表女子サポがかわいかった【18枚】

    これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。

    「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をすることは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」

    マラドーナ氏はまた、再びアルゼンチン代表を率いる機会があるとして、メッシを招集するかどうかを問われ、次のように返答した。

    「招集はしない。絶対とは絶対に言わないが。しかしレオに『ポストに頭から突っ込め』と言っても、彼はテレビゲームで遊ぶことを優先する。私が望むようにプレーしてくれるならば、もちろん招集するがね」

    10/13(土) 23:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 03:12:47.09 _USER9
    香港プレミアリーグの名門・傑志でプレーする日本人FW中村祐人が13日、自身のフェイスブックページで、中国の国籍を取得し、香港代表に選ばれたことを明らかにした。16日に行われるインドネシアとの親善試合に香港代表として招集されたという。

    中村は「16日に行われるインドネシアとの親善試合に香港代表として招集されました。香港サッカーの更なる発展のために全力で戦っていきます!これまで応援してくださった皆様、ありがとうございました。これからも温かく見守って頂けると幸いです」(原文のまま)とコメントをつづった。

    中村はJ1浦和レッズの中村修三GMの長男で、浦和の下部組織から埼玉・西武台高に移り、3年時の2004年(平16)に全国高校サッカー選手権に出場。青学大をへて2009年(平21)に香港1部TSWペガサスに入団した。09年には当時ポルトガル2部で、日本代表MF中島翔哉が現在所属するポルティモネンセに入団。翌10年7月にペガサスに復帰も同10月に退団。その後は11年に同じ香港1部の公民、14年に南華、16年に和富大埔と渡り歩き、香港でプレーを続けてきた。

    ◆中村祐人(なかむら・ゆうと)1987年(昭62)1月23日、千葉県浦安市生まれ。5歳からサッカーを始め、柏レイソルジュニア6年時に全国少年サッカー大会8強。浦和ユースで日本クラブユース(U-18)選手権準優勝後、西武台高サッカー部に移り、3年時に選手権に出場。青学大に進み、2年時の06年に関東大学2部得点王とベストイレブン。1月に香港1部TSWペガサス入団。家族は妻。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00361236-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 01:49:00.46 _USER9
    「SAO」キリト&アスナらがサッカー“ギラヴァンツ北九州”とコラボ!松岡禎丞&茅野愛衣もピッチに登場

    『SAO アシリゼーション』とサッカーJ3リーグ「ギラヴァンツ北九州」のコラボ企画よりメインビジュアルが公開。
    松岡禎丞と茅野愛衣が登場する「ブラウブリッツ秋田」戦に向けて、10月13日よりグッズ付きチケットも販売されることになった。

    TVアニメ『ソードアート・オンライン アシリゼーション』(略称『SAO』)と
    サッカーJ3リーグ「ギラヴァンツ北九州」のコラボ企画よりメインビジュアルが公開。

    キリト役・松岡禎丞とアリス役・茅野愛衣がピッチに登場する「ブラウブリッツ秋田」戦(11月11日開催)の実施も決定した。

    「『ソードアート・オンライン アリシゼーション』×ギラヴァンツ北九州」コラボは、
    11月10日~11月11日開催の「北九州ポップカルチャーフェスティバル2018」内で
    『SAO』ステージが実施されることと連動して決定したもの。

    完成したコラボビジュアルは、ギラヴァンツ北九州のプレーヤーになったキリトとアリス、
    サポーターになったユージオ、公式チアダンスチーム“スプラッシュ”メンバーになったアスナの計4キャラクターが、
    “ミクスタ”ことミクニワールドスタジアム北九州のピッチで躍動するデザインとなった。

    11月11日、ブラウブリッツ秋田戦の1日限定で行われるコラボ当日には、キリト役の松岡とアリス役の茅野がハーフタイムに登場する予定。

    さらにキャスト出演以外にも、キリトとアリスがミクスタのホームゲームを盛り上げるべく、
    “スタジアムに来場してからのお楽しみ!”の内容を繰り広げるという。

    オリジナルトレーディングカード付きのコラボチケットは10月13日10時より取り扱われる予定で、
    松岡と茅野を間近で見られるG指定席は5,500円。
    1枚の購入につきキリト、アリス、ユージオ、アスナがデザインされたカード4枚と台紙をセットで受け取れる。
    当日のスタジアムで販売されるコラボグッズも近日中に発表予定のため、こちらも楽しみに待ちたい。

    https://animeanime.jp/article/2018/10/12/40739.html
    https://j-mag.org/2018/10/12/swordart-online_news-8/

    「『ソードアート・オンライン アリシゼーション』×ギラヴァンツ北九州」コラボビジュアル
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    no title


    SAOアリシゼーション
    https://sao-alicization.net/
    ギラヴァンツ北九州
    https://www.giravanz.jp/

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    64: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 22:19:19.38

    20181013-00360312-nksports-000-4-view[1]

    日本のスピードスター系の選手って例外なく負傷しがちなのは何なん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土)19:24:03 ID:dFP
     
    no title


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    512: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 21:41:52.47

    20181013-00140956-soccermzw-000-3-view[1]

     冨安健洋のボランチを諦めたくない!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 07:30:18.23 _USER9
    2018/10/13 06:00

    ベルギーサッカー界では八百長やマネーロンダリングの疑いで多くのクラブが警察当局による捜索を受けるなど衝撃が広がっている。

    そうした中、PSGの試合にも八百長の疑いがかけられていると、フランス紙『L'EQUIPE』が報じた。

    問題視されているのは、今月4日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、PSG対ツルヴェナ・ズヴェズダ(レッドスター)戦だという。パルク・デ・プランスで行われた一戦は、6-1でパリが大勝している。

    同紙によれば、UEFAからの警告を受けたフランス当局が捜査を始めたという。

    UEFAはツルヴェナ・ズヴェズダの幹部と共犯者が、自らのチームが5点差で負けることに数百万ユーロを賭ける意思を示したというレポートを試合の数日前に受け取っていたとのこと。賭け金は500万ユーロ(6.4億円)近い金額で、数千万ユーロの利益を得たとも。

    元横浜F・マリノスDFミロシュ・デゲネクも先発した試合はパリが70分までに5点を奪い、その後74分に失点。そして、81分に6点目を奪う展開だった。

    ただ、ツルヴェナ・ズヴェズダ側は『L'EQUIPE』の報道に対して異議を申し立てるとも伝えられている。

    797bd62d-eff6-4d04-0d1f-bae8ce8de0ae[1]

    https://qoly.jp/2018/10/13/cl-psg-belgrade-match-fixing-by-lequipe-iks-1

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    848: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 21:45:49.90

    6b771b07[1]

    日本と韓国のガチA代表でやったら正直どっちか強いん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 19:51:57.94 _USER9
    10/12(金) 19:28配信
    ボルト氏、初先発で2ゴール!練習試合で大活躍、プロ契約へアピール 
      
    DpTkgfyUcAE5CPc[1]

     8月からオーストラリアAリーグのセントラルコーストに練習生として参加している陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者のウサイン・ボルト氏(32)が実戦初ゴールを含む2得点と活躍した。

     12日、地元選抜チーム・NSWユナイテッドとの練習試合に初先発。2―0で迎えた後半13分、快速を飛ばして相手DFに競り勝ちながらスルーパスを受けると、左足で豪快にゴール左隅に蹴り込んだ。記念すべき“プロ1号”。弓を引くようなおなじみの“ボルトポーズ”で歓喜した。

     後半23分には相手GKとDFが交錯してこぼれたボールを無人のゴールに蹴り込んで2点目。同30分に交代する際には、ファンからスタンディングオベーションを受けた。

     この試合に向けて「大きな試合になる。結果によってクラブが自分のキャリアの判断をするだろう」と話していたが、夢のプロ契約に向けて大きなアピールに成功した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000132-spnannex-socc
    no title

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    150: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 21:13:35.91
     
    20181010-00048361-sdigestw-000-10-view[1]

    堂安律って所詮シャキリ程度にしかなれないだろ…
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    506: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 20:43:28.28
    日刊スポーツ スタメン全外しの快挙達成
    no title

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    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 00:25:58.49

    2018y05m31d_154201243[1]

    日本サッカー史の中で1番才能あったのて宇佐美?

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