サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    9: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 04:24:14.95
    南野のゴールパフォーマンスが好きだわ
    セレブレーション映えするから海外メディアも結構使われてるんよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 17:37:08.06 _USER9
     
     20181004-00010013-sportes-000-1-view[1]


    欧州チャンピオンズリーグ(CL)においてあってはならない違反が発生した。現地時間2日(火)に行われた欧州CLのマンチェスター・ユナイテッド対バレンシア戦で、ユナイテッドの遅刻が理由で試合開始が5分間遅れたのだ。

    この為、夜9時に開催が予定されていた試合は9時5分に開始されることとなった。
    UEFA規則41条2項には「両クラブは少なくとも試合開始の75分前にはスタジアムに到着すべきこと」とある。ユナイテッドはこの規則を破り55分前にスタジアムに入ったという。
    スペインリーグにおいては、試合開始1時間前のスタジアム入りが義務付けられている。

    この大幅な遅刻によりウォーミングアップなどの時間がずれ、試合開始のタイミングが遅れ、さらに各スポンサーやTV局も絡んで事態は拡大した。UEFAでの最も重要なCLにおいてこのような事態が起きたことを同機関は重く見ている。

    これらの状況を鑑み、UEFAの懲罰委員会が最終的に処分の内容を確定するが、これまでの同種の違反を鑑みると、おそらく罰金が徴収されることになるとみられる。

    今後ユナイテッド側の報告書の提出が待たれるが、クラブ側は遅刻の理由として“警察がホテルからスタジアムまでの先導を拒んだため”と説明しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010013-sportes-socc

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    876: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 15:39:52.76

    img_28589e15cb2a82f6e26f256d5f9af19579296[1]


    堂安、南野、中島 
      
    ちびっ子ばっかりで大丈夫?
    大型でフィジカル強い才能でてこないのかよ?!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 06:29:38.03
    選手に女装させたろ!w

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 08:16:49.90 _USER9
    韓国GKクォン・スンテが水原三星FWイム・サンヒョプに暴力行為 
      
      20181004-00048118-sdigestw-000-9-view[1]

     鹿島アントラーズは、3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦、水原三星(韓国)戦で3-2と逆転勝利を収めた。元日本代表DF内田篤人が終了間際に劇的決勝弾を決めたなか、鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが主審の前で同胞の水原三星FWに蹴りや頭突きをお見舞いした行動が韓国メディアで問題視されている。その一方で当事者のFWイム・サンヒョプは「明らかに退場だと思った」「謝罪がなかった」と語っている。韓国メディア「スポータルコリア」が報じた。 
      
     試合は前半2分、水原三星のCKからオウンゴールで鹿島が先制点を献上。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、その流れからFWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手のオウンゴールを誘発。1-2で迎えた後半39分、MFセルジーニョの同点弾で鹿島が追いつくと、アディショナルタイム3分にこぼれ球を内田が流し込んで3-2と劇的逆転勝利を収めた。

     問題となっているのは、前半44分の場面だ。水原三星が右サイドからクロスを入れ、鹿島のゴール前で両軍の選手が競り合う。相手のシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦状態のなかクォン・スンテへの接触で鹿島ボールの判定となった。

     だがこの直後、水原三星のプレーに鹿島の守護神が激高。クォン・スンテが韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、仲裁に入った主審の前で相手FWに頭突きを試みた。わずかに当たった程度ながら、イム・サンヒョプがピッチに倒れて両軍が一触即発の状況に発展した。

    暴力行為もイエローカードのみ…「クォン・スンテの行動も、審判の判定も、とても理解できない」

     韓国メディア「スポータルコリア」は問題シーンについて、「退場にしてもいい場面。しかし審判はクォン・スンテに警告のみを与えた」と言及。さらに当事者であるイム・サンヒョプのコメントを伝えている。

    「クォン・スンテの行動を全く予想していなかった。とても当惑した。審判が目の前で見たので、明らかに退場だと思ったが、判定にも当惑した。選手の行動も、審判の判定も、とても理解できない」

     イエローカードにとどまった場面をそう振り返ったイム・サンヒョプは、続けて「クォン・スンテとは知らない間柄ではなく、2年間、全北現代で共闘したのに残念」と悔しさを露わにしたという。韓国のKリーグ時代、クォン・スンテは2006年から16年まで全北現代モータースに在籍。さらにイム・サンヒョプも2009年から2年間所属し、二人は同じチームで共闘している。

     試合後、「謝罪はなかった」と非難したイム・サンヒョプ。逆転負けという失意のなか、「ファンの応援に勝利で報いるべきだったのに、そうできず申し訳ない気持ち」と謝罪の意を示し、24日の本拠地第2戦に照準を合わせている。

    10/5(金) 6:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00139099-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:29:01.40 _USER9
    日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

     ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

     また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

     2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

    2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

    写真
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    502: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 14:56:46.53

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    柴崎岳が合うチームってどこなんやろ?

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    10: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 14:11:08.06

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    にわかのワイに教えてくれ
    ウルグアイ代表って有名な選手おるん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 06:04:19.16 _USER9
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    森保新監督の初陣相手はコスタリカだったが親善試合のマッチメークは苦戦している(写真:西村尚己/アフロスポーツ)

    森保一新監督(50)に率いられる新生日本代表のマッチメークが、かつてないほど苦戦を強いられている。試合会場が決まりながら対戦相手が長く交渉中となっていた、11月のキリンチャレンジカップ2018の詳細がようやく決まったのは先月下旬だった。

     森保ジャパンは11月16日に大分スポーツ公園総合競技場でベネズエラ代表(FIFAランク32位)と、同20日に豊田スタジアムでキルギス代表(同91位)と対戦することが決定。もっとも、発足以降の対戦相手の顔ぶれを見ると、ある「変化」が生じていることがわかる。

     初陣となった9月11日のコスタリカ代表(同37位)戦で3‐0と快勝した森保ジャパンは、今月12日にパナマ代表(同70位)とデンカビッグスワンスタジアムで、16日にはウルグアイ代表(同5位)と埼玉スタジアムでそれぞれ対戦する。

     北海道胆振東部地震の発生を受けて中止となった9月7日のチリ代表(同12位)戦を含めて、対戦国の所属大陸連盟は南米がチリ、ウルグアイ、ベネズエラの3、北中米カリブ海がコスタリカとパナマの2、そしてアジアがキルギスの1となっている。

     つまり、6ヵ国のなかにヨーロッパ勢がひとつも含まれていないことがわかる。その理由は欧州サッカー連盟(UEFA)が独自に創設した国際大会、UEFAネーションズリーグが9月からスタートしていることと密接にリンクしている。

     ネーションズリーグに参加するのはUEFAに加盟する全55チーム。第1回大会はワールドカップ・ロシア大会の出場をかけたヨーロッパ予選を終えた、2017年10月時点におけるUEFA代表チームランキングを基に、55チームをAからDまで4つのディビジョンにまず分けた。

     AとBが12チーム、Cが15チーム、Dが16チームで構成される。さらに、それぞれのディビジョンを4つのグループに分けて、ホーム&アウェイ方式のリーグ戦を実施。最高峰のディビジョンAでは各グループの1位がトーナメント形式のファイナルフォーへ進んで優勝国を決める。

     ネーションズリーグは偶数年から翌年にかけて開催され、9月、10月、11月の国際Aマッチウイークでグループリーグが、翌年6月の国際AマッチウイークではディビジョンAのファイナルフォーがそれぞれ開催されるスケジュールになっている。

     国際サッカー連盟(FIFA)が定める年間の国際Aマッチウイークは、3月、6月、9月、10月、11月の5度。それぞれで2試合ずつ、合計で10試合しかマッチメークできないなかで、ヨーロッパ勢はネーションズリーグと来年3月からスタートするユーロ2020予選を立て続けに戦っていく。

    つづく

    10/4(木) 6:00 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 23:52:11.57

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    ドイツ国内全てが下請け

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 07:07:38.43 _USER9
    矢野隼人の名を記憶に留めている人はどれほどいるだろうか。

    1998年、帝京の超高校級ストライカーとして注目を集め、全国高校サッカー選手権大会で準優勝。
    1999年、高3で日本サッカー協会強化指定選手(現JFA・Jリーグ特別指定選手)となり、
    ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)でJリーグデビュー。
    2000年、V川崎に加入し、いきなり9番のユニフォームを渡された。

    海外サッカーがいまよりずっと強い憧れとロマンをもって語られていた時代、そこかしこに何人もの和製〇〇が生まれた。
    矢野はその風貌とプレースタイルからブラジル代表の怪物ストライカーであるロナウドに喩えられ、盛んにメディアで取り上げられた。

    ほとんどはうたかたの夢と消え、矢野もまたそのひとりとなる。

    Jリーグ通算11試合0得点。2002年、東京Vで現役引退を決めた矢野が残した足跡のすべてだった。

    「刈谷から全国で通用する選手を」
    以降、矢野の歩みは紆余曲折あった。サッカー界から完全に離れて中古車のセールスマンとなり、2007年JFLのFC刈谷で現役復帰、しかし腰を痛めて2年後に2度目の引退。
    ほぼ同時に立ち上げられた中学生年代の街クラブ、ホペイロ刈谷(現刈谷JY)で指導者の道に入った。

    「一度はサッカーを嫌いになって辞めたんです。だから、未練はありませんでした。
    刈谷で現役復帰し、残念ながらいい結果を残せませんでしたが、この選択に後悔はないですね。
    それまで大人の言葉に従ってサッカー人生を歩んできた僕が、初めて自分で決めたことでしたから。

    己の力で這い上がり、Jリーグの舞台に戻りたかった。今後は育成年代のスペシャリストになるのが目標です。刈谷から全国で通用する選手を育てたい」

    そう語っていた冬の日から、およそ10年の歳月が流れている。

    世代別の常連・山田寛人を育成。

    矢野は地道に経験を重ね、ホペイロ刈谷は技術を磨き、頭を使ってプレーするテクニカルな集団の特色を強めていく。
    「これが、あの身体能力で勝負していた矢野くんのチームなの?」とあからさまに驚かれることもあった。

    そして、その先には大きな才能との邂逅が待っていた。

    「体験会にきた選手のなかで、ひとりだけ別格でした。ファーストタッチを見た瞬間、これはスペシャルだと。
    とにかくボールタッチが柔らかく、顔も上がっている。まるで(ジネディーヌ・)ジダンみたいだと思ったのを憶えています」

    当時11歳、小学6年の山田寛人(現セレッソ大阪)である。山田は刈谷でプレーすることを選び、やがてU-15日本代表を皮切りに年代別代表の常連へと成長していった。

    「寛人はストライカーとしては育てていないんですよ。当時のチームに点を取れる選手がいて、2列目から飛び出すセカンドアタッカーの位置づけ。
    意外性のあるシュートやラストパスなど、豊かなアイデアを発揮していましたね。
    唯一の課題は走れないことだったんですが、攻守における要求の水準を高めることでだんだん走力がついてきて、中3になってからはスピードがぐんと上がった

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00832019-number-socc
    10/3(水) 7:01配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=QxqDlLm9Nrw


    第77回全国高校サッカー 東福岡、2年連続優勝

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 22:00:07.89

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    和製イニエスタじゃなかったのか?

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    26: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:54:23.91

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    草





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 21:44:42.06 0
     
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    日本人海外サッカー選手って最近の活躍はどんな感じなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 16:38:28.93

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    半月板損傷損傷
    バセドウ病
    ブラジルW杯大敗
    ミランで活躍できず実力急降下、四大リーグ移籍の可能性が消える
    アンチ大量発生、ロシア杯が始まるまで不要論やらなんやら国民総バッシング

    ワイだったら心折れるで

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 09:34:03.59 _USER9
     アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏は、バルセロナのFWリオネル・メッシに対し、アルゼンチン代表にはもう復帰すべきではないと勧めている。アルゼンチン紙『クラリン』によるインタビューに語った。

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     アルゼンチンのエースとして活躍を続けてきたメッシだが、ロシアワールドカップでも悲願の世界制覇を逃したあと、代表でのプレーを休止することを決断。少なくとも年内は休止する予定だとされているが、その後の復帰の予定は明確にされていない。

     今季からメキシコのドラドス・デ・シナロアで監督を務めるマラドーナ氏は、メッシにそのまま代表から引退することを勧めた。理由として、アルゼンチンのあらゆる失敗の責任がメッシに負わされることを挙げている。

    「メッシに言いたいこと? もう復帰はするなということだ。引退しろとね。U-15代表が負けてもメッシのせいにされるし、アルゼンチン国内の日程でラシンとボカが対戦することになってもメッシのせいだ。いつも彼の責任にされる。いい加減にしてほしい」とマラドーナ氏は述べた。

     アルゼンチン代表として最多の得点数を記録しているメッシだが、歴代最高の選手としてマラドーナ氏を越えるためにはワールドカップでの優勝が必要という声もある。次回のワールドカップを目指すことなく、このまま代表を去る可能性もあるのだろうか。

    10/1(月) 14:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291374-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 05:06:53.09 _USER9
    欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補40人が1日に発表され、
    オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が日本人で唯一選出された。

    堂安は昨年6月にJ1G大阪からフローニンゲンに移籍。欧州挑戦1年目でリーグ9得点(29試合)、
    公式戦10得点(31試合)を挙げた活躍が認められた。

    同賞はイタリア紙トゥットスポルトが主催し、2003年にスタート。
    欧州各国の主要紙の記者投票で若手最優秀選手が選出されるもので、
    過去には2004年にFWルーニー(当時マンチェスターU)、2005年にFWメッシ(バルセロナ)、
    2007年にFWアグエロ(当時Aマドリード)らが受賞。
    昨年の受賞者はフランス代表FWエムバペ(パリSG)で、今回もノミネートされている。

    第16回となる今年の受賞者は12月に発表される。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/01/kiji/20181001s00002000390000c.html

    候補 
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 20:26:50.76 _USER9
    レアル・マドリードからユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)に対し、他にも3クラブがオファーを出していたと英ミラー電子版が報じた。

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    同電子版がスペインのエル・ムンド紙の情報をもとに報じたところによると、レアルの他にはパリサンジェルマン(PSG=フランス)ACミラン(イタリア)、そして古巣マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が獲得に乗り出していたという。

    まず最初にオファーを出したのはACミラン。中国人の前オーナー李勇鴻氏がまだ在職中にロナウド獲得を目指したという。

    古巣ユナイテッドは、レアルに対して公式に接触。交渉に入ったものの、金銭面で折り合わずに移籍話は頓挫となった。

    PSGも獲得に本腰を入れていたが、交換として自軍のネイマールやエムバペをレアルに奪われることを嫌い、ロナウドに対し「移籍に合意した場合、移籍期間ギリギリの最終日に契約を成立させる」ことを求めた。ロナウド側はこの条件をリスクが高いと判断し、PSG入りはなくなったという。

    筆者は当初、ロナウドがレアルを退団するとすれば古巣ユナイテッド復帰が最も可能性が高いと思っていた。

    「育ての親」とも言えるファーガソン元監督がまだクラブ幹部として残っており、ロナウド自身も「レアルに入団した時は自分は大人の男だったが、ユナイテッドに入った時はまだ子供だった。だからサー・アレックス(ファーガソン氏)のような存在が必要だったんだ」と感謝の言葉を述べている。

    普通に考えればファーガソン監督勇退以来、低迷し続けているユナイテッドを助けるために同クラブに復帰するというのがベストなシナリオに見えた。

    だが100億円以上の移籍金が動く市場では、物事はそれほどセンチメンタルにはならないようだ。ロナウド自身はトリノの新たな家で、家族やガールフレンドに囲まれてとても幸せそう。ピッチ上でも徐々に本来のプレーが出るようになってきた。このまま、シーズン終了後にユベントス移籍が正解だったと思えるような成績を積み上げることを期待したい。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00348163-nksports-socc

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    338: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 22:11:23.95

    sideback[1]


    今最高のサイドバックって誰なん?
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 21:38:56.16

    a85592bd[1]

    プレミアが強くて有名なの多いけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 16:35:31.74 _USER9
    ローマのレジェンドであるフランチェスコ・トッティ氏が、自伝本『ウン・カピターノ(主将)』の中でかつて同僚だった元日本代表の中田英寿氏について語っている。

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    中田氏は、ペルージャを経て2000年1月にトッティ氏が所属していたローマに加入した。翌シーズンにはユヴェントス戦(2-2)でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げたが、元ローマの主将は当時を回想した。

    「ナカタの所へ駆け寄り、ハグをしてキスした。すでに皆も駆け寄った後だったけど、彼はいつもの穏やかな笑みを浮かべていて、やや構えているようだった。私は耳元で『君は最高だよ、ヒデ!』と何度も叫んだ。最後に彼はこちらを向くと、『グラッツィエ!』と大声で答えてくれた。それから彼は立ち去って行ったが、スクデットに値するゴールが決まった直後、興奮した選手たちに体を触られて少し嫌だったのではないかと思う」

    「ナカタは1番にロッカールームへと消えていったが、存在感を消した宇宙人のようであり、礼儀正しいが、淡泊で物静かだった。僕らと一緒にいながらも誰も侵入することのできない自分の世界も持っていた」

    またトッティ氏は、ロッカールーム内において、チームメートたちがスクデット獲得に歓喜する中、中田氏の行動には驚かされたと明かしている。

    「皆と一緒に歌ったり、踊ったり、乾杯したりしていた。その時、ナカタには呆気にとられたけど楽しませてもらったよ。彼はあのカオスの中で、隅に座って本を読んでいたんだ。火星人だよ」

    2006年ドイツ・ワールドカップを最後に29歳で現役引退を決断した中田氏だが、トッティ氏は直接本人から早期引退の可能性を聞かされていた。

    「言葉を交わした回数は少なかったが、『僕は他にもやりたいことがあるので、早めに引退するつもりだ』と言っていたが、まさにその通りになった。だから今でも覚えている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:20:07.71 _USER9
    ●2009年にラスベガスのホテルで起こった出来事を巡って論争

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     ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自身の公式インスタグラムで過去の暴行疑惑に言及。

     売名行為の真っ赤な嘘であると弁明した。英紙「デイリー・メール」が伝えている。

     事の発端は、アメリカ人女性のキャサリン・マヨルガさんが2009年6月にラスベガスのホテルの一室でロナウドに性的暴行を受けたと告発。米ワシントン州のクラーク郡地方裁判所に提出された書類によれば、当時教師として勤めながらモデルを目指していたというマヨルガさんは、ロナウドが休暇中に滞在していたパームズ・カジノ・リゾートホテルのバーで友人とともにロナウドと知り合い、その後ペントハウスに招待されたという。

     そこでロナウドはマヨルガさんを風呂に誘ったとされる。ドレスを台無しにしたくないと一度断ったところ、ロナウドはTシャツとショーツを勧め、着替えのためにバスルーム行きを指示。そして、マヨルガさんが着替えをしているとロナウドがバスルームに入ってきて、自身の服を脱いで性行為を要求したという。

     さらに書類には、「原告(マヨルガさん)は拒否し、ホテルの部屋を去りたいと求めた。バスルームを出ると、ロナウドが原告をベッドルームまで連れ込み、無理やり性行為に及ぼうとした。原告はそれを拒み、身体を隠した」と記載されていた。その後、マヨルガさんは2010年に弁護士を通してロナウドと法定外で示談し、絶対に公にしないという条件で28万7000ポンド(約4250万円)が支払われたという。

     ロナウドはこの書類が裁判所に提出された数時間後、インスタグラムのリアルタイムで動画配信する「インスタライブ」の機能を使って、メッセージを発信した。

    「ノー、ノー、ノー。彼らが今日なんて言ったって? フェイク、フェイクニュースだ。彼らはただ、僕の名前を使って自分の名前を売りたいだけだよ。普通のことさ。彼らは僕の名前を出して有名になりたいんだ。でも、それも僕の仕事の一部。僕はハッピーだし、大丈夫だ」

     改めて自らの潔白を主張したロナウド。周囲の雑音をかき消すためにも、このままセリエAで活躍を続けたいところだ。(Football ZONE web編集部)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15380071/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月)08:54:11
     
    ori01[1]

    頭脳プレイが見れて楽しそうなんだが

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 08:14:06.86

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:39:08.01
     
    0b9c36a53fef5ee041f81b0ee59e344a[1]


    シュトゥットガルトの選手がGKに向かってスローインを入れたところ、GKロン・ロベルト・ツィーラーが一瞬気づくのが遅れた上にトラップミスしてオウンゴールに。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291123-footballc-socc



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    231: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 15:34:12.73
     
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 01:47:44.32 _USER9
    リバプール戦で圧倒的な個人技を見せつけたアザール 同僚MFバークリーが太鼓判

    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは現地時間26日のリーグカップ3回戦でリバプール相手に圧倒的な個人技を見せて決勝ゴールを奪った。今季公式戦7試合6ゴールと驚異的な活躍を見せる「背番号10」を同僚選手も「世界一」だと称えている。英紙「テレグラフ」が報じた。 
      
     アザールはリバプールとの一戦で後半11分からピッチに立つと、1-1で迎えた同40分に右サイドをドリブルで切り裂き、強烈なシュートでゴールネットを揺らした。

     開幕からトップフォームを維持し、圧巻の個人技を披露したアザールを“世界一“に推す声も上がっている。同僚のイングランド代表MFロス・バークリーは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)と比較したうえで、“自己中心的”ではないアザールこそナンバーワンだと手放しで称賛する。

    「比較すると、ロナウドとメッシのほうがエデンより利己的かもしれない。彼は利己的な選手ではない。二つのアシストでチームが勝利してもハッピーだ。ゴールも増え、日々良くなっている。リバプール戦で彼がやってのけたプレーは、正直言ってトレーニングで毎回やっている。だから驚きはないよ。現時点で彼は世界最高の選手だ。僕はそう信じている」

     メッシやロナウドに並ぶ実力者という評価を得ているアザール。二人の壁に阻まれて、バロンドールなど個人賞の獲得はまだない。この調子を維持し、名実ともに世界最高の称号を手にすることができるだろうか。 
      
      GettyImages-884399256[1]

    9/28(金) 15:10 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00138049-soccermzw-socc

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    135: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 02:07:24.73
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 01:24:09.55 _USER9
    南米サッカー連盟は28日、2019年6~7月にブラジルで開催される国別対抗の南米選手権(コパ・アメリカ)の商業権を電通が獲得したと発表した。
    同大会には日本も招待されている。電通によると、マーケティング、放送、ライセンス、ゲーム化などグローバル商業権の販売を独占する。

    c112b1298ad45dfed55945e7dafdc70b[1]

    連盟のアスティガラガ事務総長は「電通はスポーツビジネスにおける幅広い経験を持っており、
    大会を成功に導き、南米サッカーの発展に貢献してくれることを期待する」と述べた。

    コパ・アメリカは世界最古の大陸選手権で、現在は原則として4年ごとに開催。ブラジル大会で46回目を数える。
    1993年大会から南米大陸以外の数カ国を招待しており、日本は99年大会に参加。2011年も出場を予定していたが、東日本大震災の影響で辞退している。 

    9/29(土) 1:00配信 時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000001-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 13:58:02.66 _USER9
    今季ドイツ1部に昇格したデュッセルドルフで在籍2年目のシーズンを迎えている日本代表MFは、26日の第5節レバークーゼン戦で後半29分から投入され、今季初出場を果たした。ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では、“ゴールアルファベット企画”を実施し、「U」枠で宇佐美(USAMI)が登場。かつて叩き込んだスーパーゴール動画を紹介し、「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と称賛している。 
      
    20180928-00137972-soccermzw-000-10-view[1]

     2011年夏にガンバ大阪からドイツの名門バイエルンに移籍した宇佐美。リーグ戦3試合0ゴールに終わり、翌シーズンにホッフェンハイムに籍を移した。ドイツ2年目は20試合に出場を果たし、ブンデスリーガ初ゴールを含む2ゴールをマーク。2013年から2016年まで古巣G大阪に復帰し、2016年夏にアウクスブルクへ移籍、2017年夏からデュッセルドルフでプレーを続けている。

     ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では“ゴールアルファベット企画”(AからZ)を実施しており、「O」枠では日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も特集されたなか、今度は「U」枠で宇佐美が取り上げられている。「Uはウサミ(USAMI)のU」と記して投稿したスーパーゴール動画は、ホッフェンハイム時代の2012年9月26日シュツットガルト戦で生まれた衝撃の一撃だった。

     開始4分にいきなり宇佐美が魅せた。左サイドでパスを受けた宇佐美は縦方向へ一気に加速し、相手二人の間を強引に突破。カバーリングに入った三人目もかわすと、追いすがった相手を華麗な切り返しフェイントで翻弄し、最後は右足で鮮やかなグラウンダーのシュートを流し込んだ。

     切れ味鋭いドリブルで相手三人を翻弄した圧巻の一撃でチームを勢いづかせ、試合も3-0と快勝した。ブンデスリーガ公式ツイッター英語版では「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と言及。名門バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシと見間違うほどの華麗なプレーを絶賛した。

     今季1部昇格のデュッセルドルフで活躍が期待される宇佐美。2012-13シーズンのホッフェンハイム時代以来となる1部でのゴールが見られるだろうか。

    9/28(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00137972-soccermzw-socc




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