サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 06:29:16.36 _USER9
    7/3(火) 6:23配信
    香川、走行距離&パス数でチーム一と攻守で奮闘 パス成功率は原口と長谷部が90%超

    FIFAがデータを公開、香川は走行距離で両軍トップの数値をマーク

     日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦。2-3で逆転負けを喫し、初のベスト8進出を逃した。試合後、FIFA(国際サッカー連盟)が「走行距離」「パス数」「パス成功率」などのデータを公開し、各部門で1位に輝いた日本人選手が判明している。


     日本の走行距離最多はMF香川真司の12.04キロ。トップ下に入った香川は献身的なプレッシングで相手を苦しめつつ、ギャップに入り込んで攻撃のリズムを作り出した。両チームで見ても唯一の12キロ台と運動量の多さが際立っている。2位はDF長友佑都の11.50㌔、3位はMF長谷部誠の10.66㌔となった。

     パス数最多も香川で52本をマーク。攻撃のコネクション役を担い、いかにチームに落ち着きをもたらしていたかが見て取れる。2位は長谷部の48本、3位タイでMF柴崎岳、DF吉田麻也が42本だった。

     パス成功率は途中出場組を除くと、MF原口元気と長谷部がトップタイの91%。3位が吉田の88%と続いた。原口、長谷部は90%を超えるパス精度でミスも少なく、チームを助けていた。

     両チーム全体のスタッツで見ると、平均走行距離は日本の10.50キロに対して、ベルギーは10.398キロ。ボールポゼッション率は日本の44%に対して、ベルギーが56%。パス数は日本の453本に対して、ベルギーが619本。パス精度は日本の83%に対して、ベルギーが87%となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118628-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 05:30:22.44

    20180703-00118781-soccermzw-000-4-view[1]


    乾

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 10:12:24.34 _USER9
    7/3(火) 9:42配信
    敗戦直後、日本代表がロッカーに残したメッセージに世界が感動

    サッカーのワールドカップ・ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに敗れた日本代表のロッカールームでの振る舞いに、世界から称賛の声が集まっている。


    写真で見る限り、ロッカールームはきれいに掃除され、美しい状態に保たれている。さらに、入り口側の棚の上にはロシア語で「スパシーバ(ありがとう)」のメッセージが書かれた紙も残されていた。

    プリシラ氏は「サポーターもスタジアムでゴミ拾いをしたとメディアに聞きました。すべてのチームにとって模範となります!」などのコメントとともに投稿。

    この投稿に対しては、返信やリツイートなどで、世界各国から「ありがとうのメッセージは桁違いだ」「arigato」「真の勝者がいた」などの声が寄せられていた。

    この試合で、日本は世界ランキング3位の強豪相手に善戦したが逆転され2ー3に終わり、惜しくも史上初のベスト8入りには届かなかった。ピッチ上では涙を見せ、うなだれる選手たちの姿も。悔しい結果となった直後の振る舞いとあって、感動を呼んだようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010004-huffpost-soci
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 06:37:03.74
     
    DhIKrOcV4AEBuy9[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 07:56:14.99 _USER9
    7/3(火) 7:46配信
    【セルジオ越後】「惜敗」はなんの慰めにもならない。そこに差があることを認識しないと

    272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df[1]

    決勝トーナメント1回戦で日本は、ベルギーに2-3で敗戦。ベスト16で大会を去ることになった。「惜しかった」「感動をありがとう」。そんなふうに世間は、今大会の戦いぶりを称えるかもしれないけど、それで終わってはいけないよ。
     
     たしかにベルギー戦は1点差で、いわゆる「惜敗」というやつだけど、「惜しくも負けた」というのはなんの慰めにもならない。そこに差があることを認識しなければならないんだ。
     
     冷静に分析すれば、相手のほうがチャンスを圧倒的に作っていたし、2点目、3点目なんて完璧に崩されていた。あれだけ必死に守っていても3失点してしまったんだ。ギアを入れられると完全に後手を踏んでしまっていたよね。
     
     露呈したのは、経験不足だった。カウンターからうまく2点を先行したのは良かったよ。ただ、2-0になってからの試合運びは非常にもったいなかった。西野監督が試合後に「もう1点取れた」と言っていたように、“いけるかも”と思って欲が出てしまったようだ。あそこでは、2点を守り切る試合運びをすべきだったよ。流れに沿った選択ができるかできないか。そこに世界とのレベルの違いがあるね。
     
     逆にベルギーの対応は素早かったね。2点のビハインドになると、フェライニという高さのあるカードを切って押し込もうとしてきた。それなら日本は、植田など長身のCBをもうひとり入れて、そのポイントを消すべきだったんだ。つまり、柔軟性という点で完全に劣っていたわけだ。
     
     たとえ攻めるにしても、本田の投入は得策ではなかった。原口のゴールの場面でも分かったように相手の5番(ヴェルトンゲン)は足が遅かった。それなら左サイドには武藤のような足の速い選手を入れるべきだったね。本田はプレースキックでチャンスを作ったけど、流れのなかでは仕事ができていなかったよ。
     
     ここまでの試合で交代策が当たっていたこともあって、采配がパターン化してしまったんだ。ベルギーはこれまでの相手よりもレベルがもっと高くて、シチュエーションも違うことを踏まえなければいけなかった。


     今回は、パスを回すテーマはなかったのかな。2点リードしていた場面こそ、ボールを回して時間を稼ぐべきだったのではないかな。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00043375-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 05:58:55.18

    20180703-00043371-sdigestw-000-3-view[1]

    Mitsuomi Kamio/神尾光臣@mitsuomino

    試合後、メディアセットは特集番組に移行。ゲストに呼ばれたカペッロ御大「私が監督なら本田の首根っこ捕まえて
    怒ってるところだ。90分になって延長が見えるところで、ボールをまともに蹴ってGKに取られるとかあり得ない。
    なんでCKスポットの近くで時間を稼がなかったんだ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 05:20:03.20 _USER9
    日本代表のGK川島永嗣はベルギー戦に敗れた直後、フラッシュインタビューに応じた。

    20180703-00010023-goal-000-4-view[1]

    日本はロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦。原口元気と乾貴士によるスーパーゴールで先制しながら、3失点を喫して悲願のベスト8進出はならなかった。

    川島は「本当にやることはやりきった気持ちです」と語りながら、こう続けた。

    「一つの壁を超えるのに多くの苦しみがありましたし、そういう悔しい思いがここまで来れた。またこの経験が新たな景色を見せてくれると思う」

    「個人のことは考えていない。ここにたどり着くまでチームとして個人が助け合って、これが日本の誇りだと思う。こういうメンタリティが日本らしさだと思う」

    「本当にいろんなことがあって、全員が、選手、監督、スタッフが同じ方向を向いてやってきたことが大きく、こういう経験が日本のプラスになっていく」

    7/3(火) 5:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 04:59:47.85 _USER9
    【日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ・決勝トーナメント1回戦】

    20180703-00279359-footballc-000-4-view[1]

    川島永嗣 6.5 シュートへの反応がよく、パンチングのミートも正確。2失点も起死回生のセーブも
    長友佑都 6 機を見たオーバーラップで好クロスを供給。大外からのクロスに食らいつくなど守備時の判断も○
    昌子源 6.5 規格外のルカクを前にしても冷静。ボックス内に入ってくる相手に立ちはだかった
    吉田麻也 6.5 押し込まれる時間で集中力が高まり、後手の対応はほとんどなかった
    酒井宏樹 6.5 強い守備からそのまま攻めに出るプレーが見られる
    柴崎岳 7 大迫と香川の動きに合わせて立ち位置を微調整し、相手ボランチに入ったボールに出足よくアプローチをかけた。最高のロングスルーパスでアシスト
    長谷部誠 6 CBのカバーを重視し、相手FWを挟み込んだ。守備に切り替われば猛然と帰陣した
    乾貴士 7.5 身体の使い方がうまく相手の当たりを吸収。超絶シュートで追加点を奪った
    香川真司 7 大迫との距離感が良く、攻守の切り替えも早い。バイタルでの落ち着きが尋常ではない
    原口元気 7.5 ボールに絡む機会は少なかったが、攻守によく走って味方をサポート。後半序盤、一気に加速し先制ゴール!
    大迫勇也 6.5 タイミングよく相手から離れ、『個』は世界レベルのCBを背負ってボールを収めた。

    本田圭佑 6 ボックス内に走り込み、シュートを放ったが決め切れなかった。無回転FKでゴールを脅かす
    山口蛍 6 走力を生かして相手をマークした。

    西野朗監督 6 ベストと言える11人を送り出した。アザールのシュートがポストに当たるなど運も引き寄せたが、準々決勝進出はならなかった

    7/3(火) 4:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279359-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 04:53:10.42 _USER9
    7/2(月)27:00
    ラウンド16
    ロストフアリーナ
    ワールドカップ ロシア大会
    決勝トーナメント


    DhIA0gYWsAUBCU3[1]

    【スコア】
    日本 2-3 ベルギー

    【得点者】
    原口元気 (後半3分)
    乾貴士 (後半7分)
    ヤン ベルトンゲン (後半24分)
    マルアヌ フェライニ (後半29分)
    シャドリ (後半49分)

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018070202/






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 03:46:48.24
     
    日本代表は史上初のベスト8進出を懸け、現地時間2日にロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦のベルギー戦に臨み、前半は互いに良い時間帯があったもののゴールは生まれず、0-0のままハーフタイムを迎えた。
    DhHxSbLXUAAtW27[1]
     日本は大会初戦のコロンビア戦、第2戦セネガル戦と同じ11人がスタメンに並んだ。一方のベルギーは負傷を抱えて大会に入ったDFヴァンサン・コンパニが初スタメンでピッチに立った。

     序盤から積極的な姿勢を見せる日本は、開始1分でMF香川真司がオープニングシュートを放ち、相手のビルドアップにもプレッシャーをかける姿勢を見せた。FW大迫勇也が縦パスを収め、香川ら2列目が攻撃参加をする形を作っていった。しかし、同15分過ぎから徐々にベルギーの攻撃回数が増える展開になり、警戒するFWロメル・ルカクにシュートを許してなんとかブロックする場面も出るようになった。同20分過ぎからは自陣ペナルティーエリア内で守る場面が連発し、日本は防戦一方になった。

     前半ラスト15分に入ると日本も再びボール保持の時間を作り、DF長友佑都の攻撃参加からMF乾貴士がヘディングで狙う場面も作った。トータルで見れば一進一退のまま、前半は0-0で終了。準々決勝進出を巡る勝負は後半に持ち越された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118498-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 01:43:07.29 _USER9
    7/3(火) 1:41配信
    日本代表、本田はベンチスタート…ベルギー戦はGL第1、2戦のベストメンバーで

    DhHTnDqXUAEBr3b[1]

    日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップのラウンド16でベルギー代表と対戦する。

    グループリーグ最終節のポーランド戦で先発6人を変更する策に出た西野朗監督だったが、初の8強入りが懸かるベルギー戦は、グループリーグ初戦のコロンビア戦、セネガル戦と同じメンバーとなった。

    ここまで1ゴール・1アシストの本田圭佑は4試合連続ベンチスタートとなり、これまでと同様に勝負を決する重要な場面で出場する可能性が高い。また、武藤嘉紀や宇佐美貴史といったオプションも控えており、FIFAランク3位の強敵相手に総力戦で臨む構えだ。

    日本は勝てば1998年のフランスW杯の初出場以来、6大会目にして史上初のベスト8進出となる。ベルギー戦は日本時間3日3時にキックオフとなる。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    DF
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    14 乾貴士(ベティス/スペイン)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 21:06:30.86 _USER9
    日本代表は2日、ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦する。

    20180702-00279323-footballc-000-1-view[1]

    西野朗監督率いる日本にとって、FIFAランキング3位と格上のベルギーに挑む構図だが、両国の過去の対戦成績はどうなっているのだろうか。

    初対戦は1999年6月のキリンカップで、0-0のスコアレスドローだった。そして2度目が多くの日本サッカーファンが記憶しているであろう2002年6月4日、日韓ワールドカップの初戦だった。

    この試合では57分にマルク・ヴィルモッツのゴールでベルギーに先制を許しながら、59分に鈴木隆行、67分に稲本潤一が立て続けにゴールを奪って逆転に成功する。
    最終的には75分にペーター・ファン・デル・ヘイデンのゴールで追いつかれて2-2のドローに終わったが、日本が歴史的なワールドカップでの初勝ち点を獲得し、初めての決勝トーナメント進出のきっかけとなった。

    3度目の対戦は2009年5月31日のキリンカップで、4-0という大差をつけてベルギー相手に初勝利を収めている。岡田武史監督率いる日本代表は、長友佑都、中村憲剛、岡崎慎司、矢野貴章がゴールを挙げて大勝を飾った。
    この試合にはゴールを奪った長友と岡崎の他に、現代表の主力でもある長谷部誠と本田圭佑が出場していた。またベンチには香川真司や槙野智章も座っていた。

    日本は2013年11月19日にアウェイで行われた試合でも3-2でベルギーに勝利している。日本の得点者は柿谷曜一朗、本田圭佑、岡崎慎司で、ベルギーはケビン・ミララスとトビー・アルデルヴァイレルトがゴールネットを揺らした。
    5年前の対戦ではあるが、両チームとも現代表の主力が大勢出場していた。日本では本田や川島永嗣、酒井高徳、酒井宏樹、吉田麻也、香川真司、山口蛍、長谷部が先発出場。
    岡崎は途中出場でゴールを奪い、大迫勇也もベンチからピッチに立った。ベンチには長友や乾貴士もいた。

    一方のベルギーはアルデルヴァイレルトの他に、トーマス・ヴェルメーレン、ヤン・フェルトンゲン、アクセル・ヴィツェル、ムサ・デンベレ、エデン・アザール、ドリース・メルテンス、ロメル・ルカクが先発出場。
    ベンチにはティボ・クルトワ、クーン・カステールス、トマ・ムニエ、マルアン・フェライニ、ケビン・デ・ブライネがいた。

    そしてベルギーに初めて敗れたのが、昨年11月にアウェイで行われた一戦だった。この時はルカクにゴールを奪われ0-1で黒星を喫している。

    日本対ベルギーの通算対戦成績は2勝2分1敗、で通算スコアは「9-5」と日本が優っている。どの試合も現在とは状況が違い、
    真剣勝負でない親善試合も含まれていたが、ワールドカップの舞台で2度目の対戦となる今回も日本に勝機があるかもしれない。

    7/2(月) 19:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00279323-footballc-socc

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    306: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 09:42:59.59

    20180701-00000007-sanspo-000-2-view[1]

    なんで日本の守備陣っていきなり安定しだしたん?
    川島以外は安定感あるよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 06:37:02.41 _USER9
    日本史上初となるワールドカップ・ベスト8進出をかけて戦うベルギー戦を前に、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギーリーグ)で5シーズンプレーしていた川島永嗣が意気込みを語った。

    20180702-00787504-soccerk-000-2-view[1]

    「長くベルギーでプレーしていたので、まさかこういう形でW杯で戦えるとは思っていませんでした。運命のようなものも感じますし、個人的には本当に楽しみですね」

     ベルギーに勝利すれば、史上初となるベスト8へ進出できる。「今まで成し遂げなかったことをやりたい」と切に願った。

    「そのチャンスが、自分たちの目の前にあります。自分たちは今、ベスト16という素晴らしい場所に立っていますが、やっぱり目標はまだ上にある。そのために全てを明日はかけたいなと思いますね」

     また、西野監督は前日会見で「セネガル戦の後に永嗣と2人で話す機会があった」と明かした。グループステージではミスもあり、批判を受けることも多かったが、指揮官と話して「気持ち的にスッキリした部分」も多かったようだ。続くポーランド戦ではビッグセーブも披露し、調子は上向き。「新体制になってから迷惑をかけることが多かった」川島だが、ベルギー戦ではこれまでの批判を払拭するパフォーマンスを期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787504-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 09:21:32.15

    20180702-00000091-sph-000-11-view[1]

    FIFAランク61位の日本代表は2日、ロシアW杯決勝トーナメント(T)1回戦で、史上初の8強入りをかけてFIFAランク3位の強豪ベルギー代表と激突する。
    1日は開催地のロストフナドヌーで前日会見と非公開での公式練習が行われた。
    決勝Tからは延長、PK戦が導入されるため、複数の選手らは「PK練習しておこうか」と自主練習を行おうとしたが、西野朗監督が「いらない」と一蹴したという。

    西野監督は練習前に行われた会見で、PK練習について問われると「これまで一度たりともPK戦の準備して入ったことはない。
    選手は個人的な練習ではしていたと思うが、チームとしては練習したことない。
    あの精神状態を作ることは練習では不可能。現状、ピッチで改まってやることはない。明日はそこに至る前に決着を付けたい」と、力強く語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000091-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 01:43:05.61

    eiji-une_18_940_403[1]


    P K 狙 い

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:58:14.70 _USER9

    272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df[1]


    W杯ロシア大会で決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、その1回戦でベルギー代表と対戦する。だが、グループリーグ第3戦でポーランド代表に敗れたものの、コロンビア対セネガル戦の途中経過より、これ以上の失点を防ぐべく勝利を放棄したプレーについては依然として賛否を呼んでいる。

    すると30日、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」では、サッカー解説者・セルジオ越後氏がゲスト出演。日本代表のプレーに怒りを滲ませたほか、自身の予想結果についても言及した。

    ポーランド戦をテレビで観ていた同氏は、終盤の戦い方について「フェアプレーじゃないよ」と切り出すと、「おねだり予選突破。今まで何だったんだよ。強い強いって言われていたけど強くないじゃん」と怒り心頭。「W杯にちょっと失礼なことをやってしまったということを忘れちゃいけない」と語った。

    だが、6月9日の同番組において日本代表のグループリーグ突破の可能性を「1、2%」と語っていたセルジオ氏は、コロンビア戦に勝利した後であっても、その予想を変えなかった。そのためスタジオでは「辛口セルジオがついに謝罪!?」などと番組の最後まで引っ張ったが、同氏のコメントは「評論家として自分を褒めたい」というものだった。

    その真意について「1、2%は予選突破する確率。0%じゃなかった。だから少ないチャンスをFIFAのルールで通過したことは自分の読みが当たった」と話すと、「もし(ベルギーに)勝ったら謝ります」としながらも「僕の予測は1、2%じゃなくて0%」と言い切った。

    2018年7月1日 0時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14944527/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:05:56.94 _USER9
    7/1(日) 6:00配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 日本―ベルギー(2018年7月2日 ロストフナドヌー)


    20180701-00000050-spnannex-000-2-view[1]

     半端ない自虐?の裏に、半端ない自信がにじみ出ていた。取材エリアでは引き締まった表情で対応することが多い大迫が、笑みをたたえながら口を開いた。

     「大会が始まる前からベスト8を目標にしていた。メディアの皆さん、日本の皆さんは1次リーグで敗退するとみていたけど、僕らチームの中で信じて取り組んだ結果、まずは1次リーグを突破できた。次も“負けるだろう”と思われているところが多いけど(笑い)。その中でやっぱり自分たちを信じることで道は開けると思うし、自分を信じて、皆を信じてやるだけ」

     日本代表に定着するきっかけとなったのがオランダ、ベルギーと対戦した13年11月の欧州遠征。欧州組を含めたベスト布陣で初先発したオランダ戦は1得点1アシストと期待に応えた。特に1―2の後半15分にはダイレクトパスによる絶妙なポストプレーで本田の同点弾をお膳立て。当時のザッケローニ監督もポストプレーのスキルにほれ込み、中2日で続いたベルギー戦に途中出場させるなど、1トップのファーストチョイスに上り詰めた。

     コロンビア戦で決勝ゴールを挙げ「サランスクの奇跡」の主人公になっても、「良い意味で全然満足できていない」と言い切る。視線の先は史上初の8強。日本サッカーの歴史を変えることだ。「何が起こるか分からないのがW杯。僕らはチャレンジして相手の隙をどんどん突いていくことができれば、勝つことはできると思うんで。本当に臨むだけですよ」。赤い悪魔が相手でも関係ない。半端ないゴールで、世界と日本の期待を裏切ってみせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000050-spnannex-socc

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    127: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 12:37:05.29
      
    【日本代表】司令塔の柴崎が猛省 「先発入れ替えでパスの受け手の質が今までと違った それを考えなかった自分たちのミス」

    20180627-00115928-soccermzw-000-1-view[1]

     ポーランド戦の西野采配でもっとも注目すべき点は、先発6人を入れ替えたことだ。このギャンブルに限って言えば、西野監督は勝ったとは言えない。

     セネガル戦のような小気味いいサッカーは影を潜め、宇佐美貴史、酒井高徳など初スタメン組がピッチでミスを繰り返す……。大胆すぎる策が、ポーランド戦ではお世辞にもハマっているとは言えなかった。

     流れを掴めず、ゴールも奪えないまま59分に失点。こういう展開にならなければ、敗戦を受け入れての時間稼ぎもなかったわけで、

    むしろ焦点にすべきは失点するまでのパフォーマンスだろう。ということは、多少なりともメンバー起用に問題があったと見るべきだ。


    この日の日本がそこまでスムーズにプレーできていなかったことは、柴崎岳の次のコメントを見ても分かるはずだ。

    「(セネガル戦までと)受け手の質も違いますし、そこはどういうパスをつけるかというのは考えた部分はある。ただ、自分達のミスが多かったかなと。過去2戦と比べてそこの精度は低かったかなと思います」


     結果的に2位通過を果たし、主力を休めることができたとポジティブな見方もできる。しかし首位通過を自力でできるチャンスがありながら、それを達成できなかった事実もまた見逃すべきではない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=43055

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:28:54.61 _USER9
     

    20180621-00000099-dal-000-5-view[1]

    日本がグループリーグ突破を果たしながら、試合終盤の消極的な戦い方が論議を呼んだポーランド戦に関して、試合直後と翌日の2度にわたりイビチャ・オシムから話を聞いた。ここに掲載するのは、翌日に彼の口から語られた言葉の数々である。

     彼が積極的に語ったのはベルギー戦に向けての展望であり、ポーランド戦の終盤については、私が何度も質問を繰り返してようやく重い口を開かせたのだった。

     語りたくなかったところに彼の真意がある。そしてその真意は、決して否定的なものではなかった。たとえ口にしなくとも、オシムの言わんとすることは、彼の言葉の間から十分に伝わって来る。

    ベルギー戦はラウンド16のベストゲーム。

     ――元気ですか? 

     「ああ、皆が満足している」

     ――こちら(ロシアの取材陣)もそうですが、日本では試合終盤の消極的なボール回しが糾弾されています。

     「もうその話は止めた方がいい。次のベルギー戦はまったく別の試合であるからだ」

     ――その通りですが。

     「彼らを過大評価しても過小評価してもならない。まあ、選手の名前を見たときに過小評価は難しいかも知れないが。ただ過大評価は日本にとって危険だ。というのも戦いはまず頭の中で始まるからだ。それがあらゆる問題を引き起こしうる。

     また休息も重要だ。今日のサッカーではフィジカルの占める割合が大きい。疲れが抜けなければそれだけで問題になる。常に万全でなければならない。どんなに優れた選手でも、走れなければ話にならない。

     日本の人たちは今、大いに満足しているだろう。代表は素晴らしいイメージをロシアでも与えたのだから。

     政治や経済と同様にサッカーでもあなた方はすでに多くのものを成し遂げ、これまでの幾つかの試合で違いを示してきた。それには重要な試合も、さほど重要でない試合もあったが、チームはまさに日本を代表して戦ってきた。そのメンタリティーやキャラクターを通して。そうした点を考慮しなければならない。

     ベルギー戦は日本の存在を賭けた試合になるだろう。というのもメンタル面でもフィジカル面でも日本に何ができて何が可能であるかを試される試合になるからだ。もちろんサッカーの面においてもだ。すべてが満たされ、そのすべてが出し尽くされたときに、自分たちがどこに向かうべきかが初めてわかる。

     ベルギーはそれだけの注意を要する相手だ。まったく異なるふたつの文化の対戦であり、異なるサッカーの対戦でもある。素晴らしい試合になるのは間違いない。ラウンド16のベストゲームになるだろう。日本はこのチャンスを決して見過ごしはしない。日本が新たな努力を始めるための絶好の機会であるからだ」

    つづく

    ナンバー6/30(土) 13:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00831218-number-socc 
      

    2: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:29:11.83 _USER9
    「可能性は日本の方が少し高いと見ている」

     ――これまでの流れからいっても、西野監督もそういう戦い方をすると思います。

     「もちろんベルギーもここで負ける気はさらさらない。彼らはワールドカップでもEUROでも、1度もタイトルを手にしていない。大きな成功は何もない。強い野心を抱いた相手を敵にするのは日本にとって悪いことではない。

     日本は何としてもベルギーに喰らいつく。日本にはそれが可能だ。そしてどちらにもチャンスはある。ともに高いクオリティを持っているからで、可能性は日本の方が少し高いと私は見ている。日本人の方が機動性が高く、小柄だが頑強でもあるからだ。どんな場面でも的確に位置をとり的確に対処することが日本人はできる。その点で日本に多少のアドバンテージがある。

     もちろんベルギーの能力も高く、赤い悪魔というニックネームは伊達ではない。しかし赤が目立ちすぎるのも暑苦しいから、日本の手で少し脱色した方がいいかも知れない(笑)。

    「すべてを台無しにするわけにはいかない」

     ――話を戻しますが、ポーランド戦での西野監督の決断は、グループリーグ突破のために適切だったと言えますか? 

     「私が君に言えるのは、私のような人間がそれについて語るのはとても難しいということだ。状況はこうだった。リーグ突破という困難な目標の達成を目前にして、すべてを台無しにするわけにはいかない。90分が過ぎ去るまでは決して安心できない状況で、チームは不安定にもなりやすい。ラウンド16に行くための贈り物など何もない。

     十分に調べ尽した相手を目の前にして、自分たちも相手に喰らいついているが、相手もまたこちらに喰らいついている。しかもしっかりとしたプレーができる相手だ。日本と同様に彼らもまた機動力に富み、ビッグクラブでプレーをしている選手たちだ。

     私が言いたいのはそういうことで、ひと試合ならどんなプレーもできる選手(レバンドフスキ)が向こうにはいた。プレーができるというのは大きなことだ。彼が誰にもチャンスをもたらせるからだ。

     だからこそ私は、チャンスが日本の側にも巡って来ることを願っていた」

    つづく

    3: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:29:36.94 _USER9
    「望みすぎてすべてを失っては駄目だ」

     ――そこで最も可能性の高い選択をしたから日本はチャンスをモノにできた。現実的かつ不可避な判断であったと言えるのでしょうか? 

     「その通りで、そこは騒ぎ立てるべきではないし、あまり多くを望むべきでもない。望み過ぎてすべてを失い、後に失望することがないように。それでは駄目だ。

     知るべきはあまり大きな望みを抱かないことだ。それで失望しては元も子もないからだ。ここまで成し遂げたものを台無しにするのは避けるべきだ。

     今、日本はサッカーをノーマルに実践しはじめた。観客がスタジアムで失望することはない。必ず何かの満足を得ている。サッカーのためのインフラを整備して、素晴らしいプレーが生まれる環境を整えた。立派なスタジアムは今やそれぞれの都市のモニュメントだ。そうしたことすべてが、無に帰してしまうような喪失感を与える失望だ」

     ――私も日本での批判はちょっと行き過ぎだと思います。

     「今、テレビでは日本・ベルギー両チームのデータや、日本が勝ちぬく可能性などを語っている。それぞれのチームの長所や短所など、事前に知っておくと有益な情報だ。

     ベルギーは本当に素晴らしいチームだ。小柄なメルテンスやアザール、大きなフェライニやルカク……。構成がバラエティに富んでいるうえに、機動力も高い」

     ――野心もあります。

     「日本は何人かの選手には休息が必要だった。長谷部、香川……」

     ――彼らは休息を取りました。

     「私はそうはしなかった。選手がいいプレーをしたら、次の試合でもそのままプレーをさせ続けた」

     ――最後にひとつ、あなたは西野監督を支持しますか? 

     「支持する。彼は選手にプレーさせることを知っている。とてもいいことだ。妻がそろそろと言っている」

     ――わかりました。メルシー、イバン。

    (「ワインとシエスタとフットボールと」田村修一 = 文)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:58:08.97 _USER9
     
    no title

    【ジュネーブ共同】サッカー、ワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本と当たるベルギーの公共放送RTBF(電子版)が29日、日本の戦力を分析した特集記事を掲載し「日本の弱点は間違いなくGKの川島(メッス)。経験は豊富だがプレーには不安がある」と指摘した。

     かつてベルギーのリールス、スタンダールに在籍した守護神を「1次リーグ3試合ではミスで2点を献上した。コロンビア戦ではFKへの反応が遅れ、セネガル戦ではパンチング(ミス)でマネに得点を許した」と切り捨てた。また、右サイドも弱点に挙げ「原口(ハノーバー)の動きにさえがない」などと手厳しかった。

    2018/6/30 09:37
    共同通信
    https://this.kiji.is/385590389719532641

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:19:45.49
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)


    450632928[1]

    元イングランド代表FWで、J1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(57)が現地時間の28日、
    英国営BBC放送で日本対ポーランド戦を解説し、試合終盤での日本のボール回しを批判した。

    リネカー氏は
    「1982年の西ドイツ対オーストリア戦を、心の底から嫌っていたのを思い出した。
    日本はイエローカードが欲しくなかった。ポーランドは今大会での1勝を実らせる状況だった」とコメント。
    談合疑惑が指摘された82年スペイン大会の因縁の一戦を引き合いに出して、日本を批判した。

    またコートジボワール代表として3度のW杯出場を果たしたドログバ氏(40)もBBC放送で解説し
    「セネガルにゴールを決めてほしかった。こういうチーム(日本)を終わりにしてほしかった」と、バッサリ切り捨てていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000252-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 07:47:16.93 _USER9
    本田がツイッターでスタメン報道に言及、長友も囲み取材でコメント
     日本代表は現地時間28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のポーランド戦で0-1と敗戦。

     勝ち点4でセネガルと並んだ日本だが、イエローカード2枚差の「フェアプレーポイント」で上回り、3度目の16強進出を決めた。ポーランド戦のスタメン情報が試合前に報道されたとして、MF本田圭佑がツイッターで思いを綴っていたが、29日の取材に応じたDF長友佑都は「どこから漏れたのか、どこから見ていたのか…」と本田に続き苦言を呈している。

     第1戦コロンビア戦(2-1)、第2戦セネガル戦(2-2)で同じ11人をピッチに送り出した西野朗監督は、第3戦ポーランド戦でスタメン6人を変更。FW大迫勇也、MF香川真司、MF乾貴士、MF原口元気、MF長谷部誠、DF昌子源をベンチスタートにした一方、FW岡崎慎司、FW武藤嘉紀、MF宇佐美貴史、MF山口蛍、DF酒井高徳、DF槙野智章をピッチに送り出した。

     試合は後半14分にポーランドDFヤン・ベドナレクのゴールで先制を許し、そのまま得点を奪えずに敗戦。しかし、同時刻開催のセネガル対コロンビアでコロンビアが勝利したため、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を果たした。

     長友は「スタメンが出た記事がありましたけど……」とポーランド戦前に報道されたスタメン変更報道について言及。「あの記事を見て、すごい残念でした」と率直な思いを吐露している。続けざまに「どこから漏れたのか、どこから見ていたのか……」と疑問を呈し、どのように情報漏洩がされたのかも問題視していた。

    フットボールZONE2018年6月30日 6時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14941003/

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 07:30:03.61 _USER9
    日本代表のDF吉田麻也が30日に自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、GK川島永嗣に対する批判に言及した。

     W杯3大会連続出場の川島は、初戦のコロンビア戦(2-1)で直接FKから失点したシーンの対応を問題視されると、続くセネガル戦(2-2)ではパンチングのミスで先制点を献上。風当たりが強まる中、キャプテンマークを巻いたポーランド戦(0-1)では名誉挽回の好セーブを見せ、日本の2大会ぶりとなるグループリーグ突破に貢献した。

     ポーランド戦の前日会見では「日本代表の選手としてプレーする中で、批判されることに対して覚悟がなければこの場所にいない」と話していた川島。厳しい声から目を背けず、プレーで示してみせた。

     吉田はツイッターで「ミスした者をこれでもかと叩きのめす悪しき風潮が蔓延しているこの国で、子どもらに本当に見てほしいのはチームスポーツで仲間が苦しんでいる時いかに助け合えるか、そして1人の選手が批判や重圧から逃げずに立ち向かう姿勢」と説くと、「そこに何故、日本人で唯一欧州でGKとしてプレー出来ているかが隠されている」と批判に打ち勝った川島を称賛している。

    ゲキサカ6/30(土) 7:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655751-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 04:24:34.40 _USER9
     強敵であることは百も承知だ。2大会ぶり3度目のグループリーグ突破を決めた日本代表が史上初のベスト8を懸けて挑む相手はFIFAランキング3位のベルギー代表。今大会の優勝候補の一角にも挙がっている。

    20180630-01655744-gekisaka-000-3-view[1]


     過去の対戦成績では2勝2分1敗と勝ち越しているが、直近では昨年11月のベルギー遠征で対戦し、0-1で敗れた。ただ、こうした過去のデータは参考にならないほど、現在のベルギーは充実している。グループリーグではパナマ、チュニジア、イングランドに3連勝。3試合で9得点と圧倒的な攻撃力を誇る。

     MF長谷部誠は昨年11月の対戦時と比較し、「あのときとは全然違うのかなと思う。あのときの彼らのやる気というか、そこはクエスチョンの部分があった」と指摘。「守備で感じた手応えはあったけど、その感覚でやったらやられる」と表情を引き締めた。

     FWロメル・ルカク(マンチェスター・U)、FWエデン・アザール(チェルシー)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)らタレントぞろいの相手にDF酒井宏樹は「だれもが知っている選手たち。対戦できるのは楽しみだし、決勝トーナメントは楽しみしか残っていない」と闘志をかき立てる。

    「11月のときですら、かなりすごいチームだった。今はもっと熟成していると思うし、モチベーションも高いと思う」。そう警戒を強める酒井宏は「笑っちゃうぐらい強いと思う」と、冗談交じりに本音も口にした。「(対抗するための)策はあるように見えて、ない。基本的なことをやっていくしかない。(自分たちの)4バックは安定していると思っているし、味方を信じてやりたい」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655744-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 03:29:17.51

    20180630-00253837-nksports-000-6-view[1]

    サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて
    「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

     原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、
    「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。
    「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。
    「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

     ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、
    FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

     とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。
    つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。
    「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 00:11:06.20
    20180629-00043140-sdigestw-000-7-view[1]


    何気にすごくね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 23:13:45.64 _USER9
    中田英寿氏、日本代表への思い激白「監督は2大会とか長期間で見ない限り、積み上げ難しい」
    2018年6月29日 22:57 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000510000c.html

    中田英寿氏
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    サッカー元日本代表の中田英寿氏(41)が29日放送のTBS系「緊急生放送!FIFAワールドカップ 祝!日本代表・決勝T進出決定SP」(金曜後8・52)で、日本代表への本音をテレビで初激白した。

    2時間の生放送では、中田氏をはじめ歴代日本代表たちの、激変したその後の人生を追跡取材。
    中田氏が社長を務める会社のこだわりオフィスをテレビで初公開するほか、「国内でたまたまベッカムと会った話」「初めてお酒を飲まされた人物の話」など、これまで語ったことのない秘蔵エピソードを披露した。

    また、これまでサッカーに関しての発言を控えてきた同氏が、日本代表への熱い本音を語る場面も。
    96年アトランタ五輪でともに戦った元日本代表の前園真聖氏(44)に、ワールドカップまで2カ月しかない中で就任した西野監督について聞かれると
    「2カ月で監督がどうこうできるもんじゃない。結局は、選手が自分たちでどれだけまとまってやれるか。それよりも、このワールドカップをステップにして次につなげるためにどうしていくかということを西野さんたちは考えないといけない」と答えた。

    今後の日本代表監督とチームづくりについて「外国人監督が4年間やって、(結果が)良くても悪くてもワールドカップが終わったら契約終わって次にいく…。それを続けていても、その先には絶対に進まないと思う。
    例えば、日本人監督で次の3大会はやっていこうとか、外国人監督に任せるのだったら2大会は任せてやってみようとか、もう少し長い期間で見ない限り、積み上げることが難しい。そうしないと監督は結局その4年間だけのためにやってしまうだろうし。それだと結局は意味がないのでは」と持論を展開した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 22:32:58.28 _USER9
    <サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」

    20180629-00043154-sdigestw-000-5-view[1]

     28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。

     前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。


    6/29(金) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc

    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 17:20:40.22 _USER9
    カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
    6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000537.html

    練習に励む横浜FCのFWカズ
    no title


    横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ
    「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。

    ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。
    93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。

    カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。
    その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。
    その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。
    監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。
    勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。

    第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、
    カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。
    決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。
    カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。
    カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており
    「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。

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