サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 05:38:26.02 _USER9
    CLシャルケ戦で緊急交代、診断の結果は肺気胸 現地紙は「2~3週間はプレーできない」

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     ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間24日に行われたCLグループステージ第3節の本拠地シャルケ戦(0-0)に左サイドバックとして先発出場。華麗なダブルタッチのドリブル動画がCL公式インスタグラムに取り上げられた一方、終盤に途中交代し、病院で肺気胸と診断された。トルコ紙「Milliyet」は「2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と報じ、11月の代表戦出場が絶望視されている。 
      
     シャルケ戦に出場した長友は圧巻のスキルを見せつけた。タッチライン際でパスを受け、相手のイタリア代表MFダニエル・カリジューリをダブルタッチで翻弄し、股抜きで抜き去るドリブルを披露。CL公式インスタグラムがこのプレーを取り上げ、「スキル・オブ・ザ・デイ」として動画も投稿し、ファンから称賛を浴びていた。

     だが後半37分、相手のクロスを長友がブロックした際にそのまま倒れ込み、途中交代するアクシデントに見舞われた。試合から一夜明け、クラブは気胸と診断結果を公式発表している。

     トルコ紙「Milliyet」は「ナガトモは大きな危険に晒されていたので、すぐさま病院に向かった。2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と指摘。11月16日にベネズエラ戦、同20日にキルギス戦と日本代表の連戦を控えるなか、コンディション調整や経過観察を踏まえると、11月シリーズの出場は困難と見られている。

     来年1月にはアジアカップを控え、長友は不動の左サイドバックとして起用が予想されていた。しかし、今回のアクシデントで大会の出場も不透明な状況となっている。

    10/26(金) 22:37配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143957-soccermzw-socc

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    516: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 13:59:29.11

    20180328_yuto-nagatomo4628-e1530557598461[1]

    長友は肺気腫かあ・・・
    もともとカタールまで持つか不透明だったし、最長でアジア予選までかもな
    SBは宏樹以外マジ不透明になってきたな・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 18:57:44.87

    20181025-00853440-soccerk-000-1-view[1]

    W杯ベスト16メンバーの癌が引退して中島堂安など魅力的な若手が加入してきたけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 07:31:35.29 _USER9
    福田正博フォーメーション進化論
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    森保一監督体制になって3試合を戦って、初戦と2戦目が3得点、3戦目のウルグアイ戦は4得点を奪って3連勝。過去を振り返っても、新体制に移行してすぐに、これほど攻撃陣が活況な日本代表は見たことがない。

     これは森保監督が、日本代表の歴史や、これまでのW杯で露呈した日本代表の課題、そしてJリーグの選手たちをよく知っているからこそ生まれた結果でもあるだろう。ジーコ元監督、イビチャ・オシム元監督を除けば、これまで日本代表に招いた外国人監督は、Jリーグのことも、日本代表の課題などの予備知識や情報が少ないまま就任し、就任後しばらくは日本代表を知ることからチームづくりが始まった。

     しかし、森保監督の場合は、昨季途中までサンフレッチェ広島でJリーグを戦い、その後は東京五輪代表監督になり、さらにはW杯ロシア大会を戦った日本代表のコーチをつとめた。このため、ほとんどの日本人選手の特徴を知っているからこそ、新たに日本代表を立ち上げたにもかかわらず、ゼロからのスタートではなく、これまでの流れを踏まえたうえでのチームづくりができている。だからこそ、これまでの3試合で、1年くらい率いたかのような戦いぶりを見せられている。

     森保監督にとって最初の目標になるのが1月のアジアカップ。ここに向けて若手を起用しながら、テーマに掲げる「世代の融合」のために、10月の親善試合ではW杯ロシア大会を戦ったメンバーも招集した。だが、まだ日本代表に呼ばれていない選手は数多くいて、11月に予定されている2試合の親善試合(16日のベネズエラ戦、20日のキルギス戦)では、招集してもらいたい選手がまだまだいる。

     新生・森保ジャパンでは前線の中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(フローニンゲン)が躍動する姿が目立っているが、彼らがその才能を存分に発揮するために最重要になるのが1トップに入る選手だ。10月のパナマ戦、ウルグアイ戦では大迫勇也(ブレーメン)が先発で起用され、W杯ロシア大会でも見せたような最前線で体を張ったポストプレーで攻撃の起点になった。だが、大迫がケガなどで招集できない事態に備えておく必要はあるし、他のFWがどれだけポストプレーで機能するかをチェックしておかなければいけない。

     その第一候補で見たいのは杉本健勇(セレッソ大阪)だ。森保体制の初陣となった9月のコスタリカ戦では小林悠(川崎フロンターレ)が1トップをつとめたが、彼の持ち味はポストプレーというよりは、2列目の選手と連動しながらDFの裏を取ることにある。一方の杉本は、187cmの長身を生かしたポストプレーが特長のひとつだ。その彼が国際試合でどれくらいボールをおさめられるのか。そして、森保ジャパンの攻撃陣とどう調和するかをテストしてもらいたいと思う。

     FWでは鈴木優磨(鹿島アントラーズ)も招集してもらいたい選手のひとりだ。今季はJ1リーグで11得点8アシストの成績を残しているだけに、10月の親善試合で招集されても不思議ではなかった。ただ、鹿島がルヴァンカップ準決勝やACLなども戦うことを考慮したのだろうが、招集は実現しなかった。体を張ったプレーを厭わず、得点へのギラギラした渇望感を持つ鈴木が、テクニックに秀でた2列目の選手たちとどんな化学反応を起こすかは興味深い。

     南野は4-4-2の2トップとも、4-4-1-1のトップ下とも言えるポジションに入り、1トップのすぐ近くに位置しながらゴールを量産しているが、この南野の代役となる選手もこれまでの3試合で招集されたメンバーのなかにはいなかった。

     実績から考えれば香川真司(ドルトムント)が南野の代役になるのだが、今季はクラブでの出番が少ないだけにコンディションが懸念される。ただ、クラブでの境遇が同じような柴崎岳(ヘタフェ)を10月の親善試合で招集したように、森保監督が香川を呼んで、現状を確認する可能性はある。

     香川、南野、それぞれが所属するクラブの格で考えればザルツブルクよりもドルトムントの方が上だろう。香川はドルトムントの新監督の元では構想外になっているが、長く主軸としてプレーしてきた香川の技術は疑いようがないし、29歳と老け込む年齢ではない。香川が日本代表で本領を発揮すれば、ポジションを争う若手を刺激して成長を促すことにもつながるだけに、年内に招集してもらいたい選手だ。

    つづく

    10/26(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010001-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木)19:35:00
     各国との最新の対戦結果
    日本 アルゼンチン 1-0
    日本 チリ 4-0
    日本 コロンビア 2-1
    日本 パラグアイ 4-2
    日本 ウルグアイ 4-3

    これもうコパアメリカも優勝だろ

    Japan_and_Qatar_to_play_in_2019_Copa_America_in_Brazil


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    3: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 17:31:57.76 _USER9
     
    20181025-00853440-soccerk-000-1-view[1]

    最新FIFAランキング発表…ベルギーが1位、日本は4つ上げ50位に 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00853440-soccerk-socc



    ベルギーに善戦してウルグアイに勝ったんだから
    日本は5位ぐらいだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 12:53:10.16 _USER9
    ●「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」 
      
    20181022-00000001-goal-000-2-view[1]

     本田がそんなライバルたちに打ち勝って狭き門を突破しようと思うなら、どこかのタイミングでA代表に復帰する必要があるのではないか。東京五輪までの2年間、A代表に一度も来ない選手をいきなりオーバーエイジ枠で起用するほど、森保監督は大胆なタイプではない。トルシエ方式で融合や継続性を重視していくと見られる。

     しかし、本田を23日にメルボルンで直撃すると「A代表に戻る気持ち? 行くつもりはないですね」と断言した。「呼ばれたらどうするのか?」という問いにも「呼ばれないと思います。行くつもりがないんで」と一蹴。森保監督が2つのチームを兼務していることを分かったうえで、「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」とキッパリ言い切ったのだ。

     確かにA代表と五輪代表監督が別だった2012年のロンドン五輪や2016年のリオデジャネイロ五輪は、本大会直前に関塚隆監督や手倉森誠監督がオーバーエイジ選手を急きょ招集する形を取ったが、今回は状況が違う。それだけ一発逆転は難しい。その現実を理解したうえで、本田は東京五輪だけを見据えている。そんな潔さを感じさせた。

     今、彼はカンボジア代表の事実上の監督を務めていて、そういう立場の人間が再び日の丸を背負っていいのかどうかという疑問も残る。「コンプライアンス上の問題があるのではないか」と見る向きもあるため、そこは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と話し合いを重ねていくべきテーマだ。

    一部抜粋

    10/24(水) 11:44 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 23:30:44.40 _USER9
    日本代表DF槙野智章(浦和レッズ)が22日に自身の公式ツイッターを更新し、街中やトレーニング場で選手に声を掛ける際のポイントを記してファンに呼び掛けている。

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した槙野は、森保一監督率いる日本代表に招集されると、新体制初陣となった9月11日のコスタリカ戦(3-0)、今月12日のパナマ戦(3-0)と2試合連続フル出場を果たした。

     ロシアW杯後も代表戦士として存在感を放つ男が自身の公式ツイッターを更新し、「スポーツ選手に対して街中や、練習場で声を掛ける時は選手の事を、呼び捨てじゃなくて『○○選手』と付けた方がいいね」と提案。“選手”という一言を添えた方がいいと綴った。

     その理由について、「そうすると選手自身も気持ちよく手を振ったりファン対応出来るから」と槙野は記しており、選手側の気持ちを代弁する形で思いを伝えている。代表とクラブのムードメーカーらしく、最後はフランクに「みんな、気を付けてな!」と呼び掛けた。

     返信欄には様々なコメントが並び、多くの人がリツイートするなど、日本代表DFのツイートが大きな反響を呼んでいる。

    10/22(月) 20:38 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00143111-soccermzw-socc 
      
    no title

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    351: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 08:58:11.36

    GettyImages-840839544-800x533[1]

     家長昭博、なぜ代表に選出されないんだろう? 
    間違いなく本田、香川と同列の選手だと思うんだが 

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    623: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 20:36:35.99
    本田圭佑ってボランチ狙いなんでしょ?なら・・・


    中島__南野__堂安
    __香川__本田__

    あり得るな!

    GettyImages-982884402-1-800x533[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 11:13:08.39 _USER9
     【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう!」】

    森保ジャパンがパナマに3―0で完勝した試合(12日)の後、当コラムで「16日のウルグアイ戦で選手は持ち味を存分に発揮し、スカッとした試合を期待している」と書いた。
    どの選手も、南米の強豪を相手に見事なプレーを見せてくれた。

    中でもトップ下のMF南野、攻撃的な左サイドMF中島、右サイドMF堂安の3人は、ボールを持つと最初にパスの相手を探すのではなく、
    まずは「目の前の選手を抜いて守備陣形を崩す」ことを選択。ドリブル突破を果敢に仕掛けていった。

    これが実に有効な手だてとなった。マンマーク気味のウルグアイは、ドリブル突破によって混乱をきたし、機を見るに敏なパスを出されて腰砕けになるDFもいた。

    南野、中島、堂安の良いところはドリブルだろうがパスだろうが、「その先のシュート」を常に意識しているところだ。

    これまでの日本サッカーはパス、パス、パス……に執着するきらいがあり、シュートチャンスを迎えてもパスというシーンが多かった。それが現代表になって「シュートで終わる」場面が明らかに増えた。
    ウルグアイ戦の4得点は、いずれも流れの中から生まれ、素晴らしいゴールシーンだった。「スカッとした」どころか「気持ち良い」という思いに襲われた。

    それはプレーしている選手、ベンチの監督、もちろんスタンドに陣取ったサポーターも感じ入っただろう。しかし――。

    南野、中島、堂安の3人は「日本で行われたテストマッチで結果を残した」に過ぎない。

    所属クラブに戻り、週末のリーグ戦で目覚ましい活躍を見せ、欧州ビッグクラブから熱視線を送られ、
    そして来年1月にUAEで開催されるアジアカップで森保ジャパンを優勝に導く活躍を見せて、初めて「日本代表の屋台骨を背負って立つ選手」と言えるだろう。

    周囲からチヤホヤされても慢心せず、ひたすらにスキルを磨き、大きく羽ばたいて欲しい。

    (日本サッカー協会顧問)

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    10/21(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000009-nkgendai-socc 

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    4: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 13:00:10.89

    20181017-00013883-nallabout-000-1-view[1]

    中島南野堂安の並びは今までなかった迫力がある

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 19:02:06.78 _USER9
    10/19(金) 18:49配信 スポーツ報知

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     日本サッカー協会は19日、U―15日本代表のフランス遠征メンバー18人を発表し、スペインの名門レアル・マドリードの下部組織、カデーテAに所属するMF中井卓大(14)を初招集した。中井が世代別の日本代表に選出されるのは初。


     滋賀県出身の中井は、2012年夏に日本で行われた「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ2012」で優秀選手に選ばれ、13年4月にはスペインで「チャレンジキャンプ」に参加。同9月の入団テストに合格し、9歳で名門の下部組織に加入した逸材だ。その経歴から同じくスペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(17)=横浜M=と比較される。

     U―15代表は「バル・ド・マルヌU―16国際親善トーナメント2018」に参加。10日にU―15オーストラリア代表、11月1日にはU―15フランス代表、同3日にはU―15イングランド代表と対戦する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000121-sph-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 14:42:36.50

    20181017-00848698-soccerk-000-1-view[1]

    攻撃はいいとして失点をどう改善するかだよな…

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 12:59:02.56
     
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    ヤバすぎるやろ 
    ボール持った時のワクワク感が半端ない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:32:06.16

    GettyImages-993011722-800x533[1]

    アリソン来てくれ

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    361: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 18:13:12.30

    20181017-00000035-goal-000-2-view[1]

    2列目3枚はいいけどボランチ2人は誰がベストよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 17:03:14.09 _USER9
     
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     FIFA(国際サッカー連盟)ランキング54位の日本代表が16日、キリンチャレンジ杯(埼玉スタジアム)で同5位の強豪ウルグアイ代表を4-3で破った。森保一監督(50)は就任以来3戦全勝。この日の2ゴールを含め3戦連発の南野拓実(23)=ザルツブルク、新「10番」の中島翔哉(24)=ポルティモネンセ、代表初ゴールを挙げた堂安律(20)=フローニンゲン=の“若手MF3銃士”が新生ジャパンを牽引している。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     ひょっとすると、先のW杯ロシア大会もこのメンバーで戦った方が強かったのではないか。そう思えてくるほど躍動感にあふれている。同大会でウルグアイをベスト8に導いた世界的名将のひとり、オスカル・タバレス監督(71)も「日本はプレーにスピードがあり、前線の若い選手のコンビネーションがすばらしかった」と脱帽だ。

     森保監督は現時点のベストメンバーで臨むことを示唆していたこの試合で、ワントップにはW杯ロシア大会出場組の大迫(ブレーメン)を置いたが、2列目に南野、堂安、中島のフレッシュな“3銃士”を並べた。

     この試合で日本は14本のシュートを放ち、うち9本を3銃士が占めた(中島4、南野3、堂安2。残る5本は大迫)。日本代表の悪しき伝統である得点力不足を払拭し、5万7239人の大観衆も大満足で帰路についた。「私がというより、選手が世界ランク5位のチームと同じ目線で闘ってくれたことがうれしい」と森保監督も目尻を下げた。

     まず南野だ。前半10分、中島からパスを受け、世界レベルのDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)のマークを得意の反転でかわすと、右に流れながら右足を振り抜きゴール左に突き刺した。

     「(中島)翔哉くんからのパスのタイミングは練習で何度も言っていた通り」とコンビネーションに自信を深めた。

     実は、南野を「いつか日本代表の主力になる選手」と見込み2015年10月に初招集したのは、あのハリルホジッチ元監督だった。しかし結果を出せず「オーストリアのリーグに在籍しているうちは2度と代表に呼ばない」と干された。W杯ロシア大会直前にバトンを受けた西野朗前監督(63)にもリストアップはされていたが、結局招集は見送られた。森保監督以外なら今回も「招集外」だった可能性が高い。森保ジャパン3試合で、全試合先発しているのは南野だけ。この事実が信頼を物語る。“絶対的エース”への道をすでに歩き始めている。

     一方、中島は「面白いサッカーを見せたい」と話していた通り、ゴールラッシュを演出した。南野へのラストパスに続き、前半36分には右足で強烈なミドルシュート。惜しくも相手GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球を大迫が押し込みチーム2点目につながった。得意のドリブルでも相手を翻弄。香川真司(29)=ドルトムント=から継承したA代表の「10」を完全に自分の物にしつつある。

     そして後半14分には、「いい経験だけではなダメ。爪痕を残さないと」と得点にこだわっていた堂安が、左足でゴール左隅へ決めた。代表初ゴールに「想像していた通り美しい光景でした」と感慨深げだった。

     オランダリーグで主力を張る20歳は、東京五輪代表のエースとしても期待されている。森保監督がA代表と五輪代表の指揮を兼ねている日本の現状を象徴する存在といえる。このまま一気にスターダムにのし上がる可能性もある。

     これまで日本代表を牽引してきたのは、本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー、岡崎慎司(32)=レスター、香川の“ビッグ3”だった。彼らは2年後の東京五輪に「オーバーエージ枠」で参加する可能性こそゼロではないが、22年W杯カタール大会にも主力でいることは年齢的に見ても、まずありえない。これにかわる“3銃士”がどこまでスケールアップするかに、森保ジャパンの命運がかかっているといっても過言ではないだろう。

     試合中に3色ボールペンでメモを取る森保監督はこの日、「3色(黒、赤、青)を均等に使いましたよ」とニッコリ。さぞかしポジティブな表現が並んだことだろう。日本協会関係者も「森保監督のやろうとするサッカーを選手全員がわかってきている。チームの成長がみえる試合だった」と絶賛を惜しまない。このまま日本代表の世代交代を完遂するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000011-ykf-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 03:00:50.63

    20181017-00848698-soccerk-000-1-view[1]

    中島翔哉(バイエルン)
    南野拓実(ライプツィヒ)
    堂安律(チェルシー)
    久保建英(バルセロナ)
    中井(レアルマドリー)
    冨安(アーセナル)
    酒井宏樹(PSG)
    長友佑都(ユベントス)

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    476: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 11:23:08.27

    20181017-00848698-soccerk-000-1-view[1]

    日本サッカーってもう普通に中堅国くらいの認識だよな
    普通に強豪と互角レベルやし絶対に勝てない国ってブラジルくらいやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:23:58.82 _USER9
    「スポルティング戦での好調をキープしていた」

    ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

    「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

     左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

     また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

    「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

     勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

     しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

    「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

     しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

     日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

     欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

     もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

     日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

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    10/18(木) 6:11配信?サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 05:41:07.53 _USER9
    A代表で南米選手権に殴り込みだ!ウルグアイ戦の激闘から一夜明けた17日、日本代表の森保一監督(50)が、今後の強化プランを披露した。来年6~7月に日本が参加予定の南米選手権について「A代表で?そうですね。どういうくくりになるか分かりませんが…」と初めて明言。A代表での参戦を熱望した。

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    現状では欧州組と国内組の若手中心の構成が有力だ。招待国であり、他大陸連盟の主催大会のため、協会側に選手招集の拘束力はない。またリーグ戦中のため、Jクラブの主力招集も困難。協会とクラブ側では、欧州組+若手の編成で調整が進められているという。日本協会の田嶋会長も「その時のベストのチームで」と話した。

     当初、東京五輪世代の派遣も検討されていた。だがアウェーの地で、強豪ぞろいの南米勢との真剣勝負はこれ以上ない強化の場。南米の強豪ウルグアイを撃破した森保監督は「チーム力を上げるにはより厳しい環境で」とアウェー、中立地での戦いを望んでいる。出場すれば99年、トルシエ監督時代以来2度目となる。

     もちろん、当面の強化も揺るぎはない。これまで4―2―3―1布陣で戦ってきたが、11月のベネズエラ、キルギス戦では「考えています」と代名詞でもある3バック布陣の解禁も示唆した。初采配から怒とうの3連勝。順調に若手とW杯組を融合させ、来年1月にアジア杯を戦う。そして南米での武者修行を経てW杯予選へ。森保プランの青写真は見えてきた。

     ◆日本代表と南米選手権 19年南米選手権はブラジル開催。南米連盟加盟10カ国と招待国の日本、カタールが参加予定。日本代表はトルシエ監督時代の99年大会に初出場、1分け2敗で1次リーグ敗退。11年アルゼンチン大会も招待されたが、東日本大震災の影響で辞退。同じく15年チリ大会も招待を受けたが、選手招集の調整がつかず参加を断念した。

    2018年10月18日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/18/kiji/20181017s00002014422000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 18:50:10.23

     20180718_Eiji-Kawashima[1]

    これが一番の問題だろ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 20:53:39.59 _USER9
    10/17(水) 20:35配信
    All About

    ◆インパクト大の“三銃士”

    20181017-00013883-nallabout-000-1-view[1]

    世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?
    サッカー日本代表の勢いが止まらない。3対0で勝利した12日のパナマ戦に続いて、16位のウルグアイ戦でも白星をあげたのだ。写真は新生日本代表でインパクトを残した(左から)中島翔哉、堂安律、南野拓実(写真:JFA/アフロ)

    10月16日に行なわれたウルグアイとのテストマッチで、日本代表は4対3のスリリングな撃ち合いを演じた。南米の伝統国ウルグアイは、最新の国際サッカー連盟のランキングで5位に食い込んでいる実力だ。直前に韓国に敗れていたこともあり、日本代表戦には通常のテストマッチ以上の熱量で臨んできた。

    4対3というスコアは、サッカーでは大味なゲームと言える。ただ、堅守を伝統とするウルグアイから4点を奪っただけでなく、さらに多くのチャンスを作り出したのは、掛け値なしに評価されていい。

    森保監督のもとで戦うのはまだ3試合目だが、ロシアW杯に出場したストライカーの大迫勇也と同大会に出場していない中島翔哉(24歳)、南野拓実(23歳)、堂安律(20歳)の攻撃陣は躍動感溢れるプレーを見せた。南野は3試合連続となる2得点をあげ、堂安は代表初得点をマークした。無得点の中島も南野の先制点をアシストし、大迫の5本に次ぐ4本のシュートをすべてく枠内へ持っていった。若い選手を従えた大迫も、チームの2点目をゲットしている。

    若い3人が記したインパクトは、パナマ戦に先発した原口元気にも見劣りしない。原口、香川真司、乾貴士らのロシアW杯組を交えたポジション争いは、さらに激しさを増していきそうだ。

    ◆すでにロシアW杯出場の「西野ジャパン」より強い?

    世界ランク5位のウルグアイは、ロシアW杯でベスト8入りした。そのチームを撃破したということは、森保監督が率いる新生・日本代表はロシアW杯の際に西野朗前監督が束ねたチームをすでに上回っているのか?

    前回の記事で陰の激戦区と紹介したGKは、ウルグアイ戦では東口順昭がスタメンで起用された。森保監督の構想では、彼が第1GKということになりそうだ。

    長友佑都、吉田麻也、酒井宏樹の3人が引き続き招集されている守備のブロックは、ロシアW杯当時と同じクオリティを保つことができている。

    中盤では長くキャプテンを務めた長谷部誠が日本代表から引退したが、ロシアW杯で控えのひとりだった遠藤航が急成長を遂げている。ロシアW杯メンバーの柴崎岳と遠藤、さらには山口蛍、大島僚太と、人材は揃っている。

    2列目と呼ばれる中盤の攻撃的ポジションは、中島、南野、堂安が新たな選択肢としてチームに加わり、ロシアW杯より充実している印象だ。

    最前線の1トップは、ロシアW杯で得点を決めた大迫が不動の存在だ。ウルグアイ戦でも屈強なDFと互角以上に渡り合い、攻撃の起点となっていた。

    西野前監督が束ねたチームとの単純な比較はできないが、タレントの不足感じさせるポジションはない。ロシアW杯と現在のチームのどちらが強いかを決めるのは難しいが、来年1月に迫ったアジアカップへ視界良好なのは間違いない。

    ◆大迫に次ぐストライカーは現れるか?

    次の活動となる11月のテストマッチでは、誰が招集されるだろう。注目は大迫に次ぐストライカーだ。

    今回の2試合では小林悠と浅野拓磨が当初メンバー入りしたが、ケガにより川又堅碁と北川航也に変更された。小林と浅野は、巻き返しを期しているだろう。また、ヨーロッパではロシアW杯メンバーの岡崎慎司、武藤嘉紀らが爪を研ぐ。FWの競争からも、目が離せない。

    戸塚 啓

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00013883-nallabout-socc

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    412: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 01:03:51.47

    20181017-00000030-goal-000-2-view[1]

    あまり話題にならないけど酒井ゴリって凄くね?
    フィジカル強いし意外とパスセンスもある
    もう完全に内田を超えて日本史上最高のサイドバックだろ
    マンUとか行けるだろうに結構歳とってるのが残念だな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 08:17:21.54 _USER9

    20181017-00000035-goal-000-2-view[1]

    キリンチャレンジ杯(16日、日本4-3ウルグアイ、埼玉)MF柴崎はボランチの一角として
    先発して主に攻撃に絡んだが、「攻守で対照的な結果だった。守備は改善しないといけない」と険しい表情。

    激化するポジション争いについて、
    「いま(代表に)呼ばれていても、次に呼ばれるかは分からない」と警戒感を口にした。

    この日は8月に結婚した女優の真野恵里菜(27)も観戦に訪れた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181017/jpn18101705000002-n1.html 
      
     
    柴崎は不完全燃焼の途中交代 試合勘不足「多少あった」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50000.html
    柴崎、ミス続き途中交代「レベルを上げていきたい」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50013.html

    試合に勝ち、笑顔を見せる真野恵里菜
    https://www.sanspo.com/soccer/images/20181017/jpn18101705000002-p1.jpg
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 06:33:07.65 _USER9

    serujio9

    ニュースターの台頭という成果を得た一方で 

    10月シリーズのウルグアイ戦で日本は4-3の勝利を収めた。「森保体制3戦連勝!」「南野が2ゴール!3試合連続!」「堂安が代表初ゴール!」と、見出しになりそうなネタも多かったし、メディア的には最高の試合になったね。
     
     両チーム合計7点が生まれた大味の試合だったけど、森保体制になってから対戦したコスタリカ、パナマよりも明らかに実力のあるウルグアイに勝利した意味は大きい。やはり列強国と対戦すると、得るものは多い。ここまでの2試合では見られなかった収穫と課題が出てきたはず。つまり、実力国とどれだけ対戦できるかでも、また強化のスピードは違ってくるということだ。協会には、もっとこういう相手とのマッチメイクをしてほしいね。
     
     収穫で言えば、特に若手の活躍が際立っていたね。2ゴールの南野は得点への意識が高くなって、落ち着いていた印象だった。さらに中島と堂安も持ち味を発揮していたし、守備でもよく走っていた。3人とも決定的な仕事をしたし、勝利の立役者と言える。
     一般的にはそこまでではなかった3人の知名度は、ウルグアイ戦で一気に高まったことだろう。ロシア・ワールドカップまで「ビッグ3」と呼ばれていた香川、本田、岡崎に代わって、「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ。ワールドカップで活躍した乾もこれから招集され、怪我で今回招集を辞退した小林が復帰したら。攻撃陣の競争はさらの熾烈になりそうだ。
     
     ニュースターの台頭という成果を得た一方で、課題も浮き彫りになったね。ウルグアイ戦は、初めて森保ジャパンの守備力が試された試合でもあった。勝利に浮かれるのも良いけど、3失点したことを忘れてはいけない。ワールドカップでレギュラーだった吉田、長友、酒井が揃っていたけど、あまりにミスが多くて安定感を欠いていたよ。
     
     自陣でパスを奪われて、あわやという場面がいくつもあったし、セットプレーでは完全に後手に回っていた。実際にCKから1失点してしまったし、東口のファインセーブに助けられたゴディンのヘディングにも肝を冷やされた。もしも、相手にスアレスがいたらもっと大量失点して、負けていたかもしれない。

    つづく

    10/17(水) 2:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048849-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:46:12.08 _USER9
    ◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

     日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

    後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

     同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

     岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

    2018061400005_1[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:10:38.69

    20181007-00843554-soccerk-000-3-view[1]

    どうすればええんや…

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:37:07.19

    20181016-00000135-dal-000-3-view[1]


    1人だけ動きがやばすぎて草 

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