サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 21:20:48.12 _USER9
    11月20日、日本対キルギスの一戦が行われ4-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    20181120-00298063-footballc-000-1-view[1]

    “主力”投入で一気にリードを広げた
    【日本 4-0 キルギス キリンチャレンジカップ2018】

    権田修一 5.5 最後尾からチームを支え、いい飛び出しからボールを死守

    槙野智章 5.5 キャプテンマークを巻き、後ろからチーム全体を鼓舞した

    山中亮輔 6.5 得意の左足で先制点を奪取、鮮烈なA代表デビュー。守備の対応も見てみたかった

    室屋成 5.5 前半から再三にわたってクロスを送るも、味方に合わなかった

    三浦弦太 5.5 リスクマネジメントを徹底。ビルドアップでは的確な配球を見せた

    原口元気 6.5 単独突破で打開を図ってFKを得ると、これを自ら決めた。狙ったコースではない様子だったが、1点は1点

    伊東純也 5 前半に迎えた決定機をいずれも決められず。ボックス内へのランニングは良かったが・・・

    守田英正 6 テンポよくボールを動かし、起点となった。ワンタッチとキープの使い分けも的確だった

    三竿健斗 6 ボランチを組む守田をはじめ周囲を見ながらバランスを取った

    杉本健勇 5 判断のいいパスで先制点をアシストしたが、ポストプレーは物足りない。得点という結果も残せず途中交代

    北川航也 6 中盤で起点になり、相手の当たりに動じず持ち出す。山中のゴールの呼び水となった

    大迫勇也 6 チャンスを逃さず、確実にゴールネットを揺らした

    堂安律 6 ゴールこそ奪えなかったが、ワンタッチプレーでアイディアを見せた

    柴崎岳 5.5 シンプルにプレーし、周りを動かす振る舞いを見せた

    吉田麻也 5.5 途中出場ながらスムーズに入り、チーム全体を盛り立てたい

    中島翔哉 6.5 投入直後にチーム4点目をゲット。エースの存在感

    南野拓実 6 アグレッシブな姿勢を見せ、貪欲なプレーを披露した

    森保一監督 6 ベネズエラ戦からスタメン全員を入れ替え。アピールの場を与え、選手も奮闘した。戦力底上げに繋げたい 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298063-footballc-socc 
    11/20(火) 21:13配信

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    168: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 20:52:37.46
     DscaqlCVsAAlaQA[1]
    中島キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    941: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 20:51:32.88
    Dscacc0VAAU8Wqa[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    735: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 19:42:01.83
    DscKheJV4AATKlW[1]

    原口なんだよなぁ



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    742: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 19:25:04.95
    DscGpjWU0AA46y1[1]
     
    山中キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 18:23:29.12 _USER9
    11/20(火) 18:22配信
    日本代表、ベネズエラ戦から大幅変更!キルギス戦のスタメン発表…山中亮輔がデビュー
    ベネズエラ戦から大幅変更で初先発の選手も

    日本サッカー協会(JFA)は20日、ベネズエラ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーを発表した。

    史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

    森保ジャパンにとって来年1月に開幕するアジアカップに向けて最後の2試合となる11月シリーズ。16日に行われたベネズエラ戦では現段階でのベストメンバーと思われる11人を送り出し、1-1のドローに終わった。

    そして、メンバー発表時に「1人でも多くの選手にプレーしてもらうという考えを持っている」と語っていた通り、キルギス戦ではベネズエラ戦で出場機会のなかった選手たちの多くが出番を得ることになった。

    スターティングメンバーは予告どおり、ベネズエラ戦で出番のなかった選手たち中心に。ディフェンスラインでは山中亮輔が代表デビューとなった。前線では北川航也が初先発、最前線に立つ杉本健勇とコンビを組んだ。

    キルギス戦は豊田スタジアムで19時20分にキックオフを迎える。

    スターティングメンバーは以下の通り。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    ■GK
    12 権田修一/サガン鳥栖

    ■DF
    20 槙野智章/浦和レッズ
    3 室屋成/FC東京
    2 三浦弦太/ガンバ大阪
    5 山中亮輔/横浜F・マリノス

    ■MF
    14 伊東純也/柏レイソル
    18 三竿健斗/鹿島アントラーズ
    8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
    17 守田英正/川崎フロンターレ
    13 北川航也/清水エスパルス

    ■FW
    11 杉本健勇/セレッソ大阪

    Dsb6DqAUwAE2TOP[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 09:17:25.72 _USER9
    日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、森保一体制の初陣で代表デビューを飾り、16日のベネズエラ戦(1-1)にも先発出場。2試合連続ゴールは逃したが、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」と堂々たるコメントを残している一方、「チームプレーに徹してもチームのためにならない」と公言。その真意とは――。

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     森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。

     20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。

     切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。

    「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」

    仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」 

     さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していても、チームのためにならない」と断言した。決してチームプレーを軽視しているわけではない。チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。

     チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。そして、その場面でいかに輝きを放てるか。とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。堂安も自らに課せられた役割を自覚している。だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。

    「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」

     新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。

    11/19(月) 13:50配信 フットボール
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00148771-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 07:31:09.72 _USER9
    日本(FIFAランキング50位)の森保一監督(50)が、年内最終戦で全選手を平等に試す。
    19日、愛知・豊田市内で今日20日の国際親善試合キルギス(同90位)戦の前日会見に出席し「先発を大幅に入れ替える」と予告。
    16日ベネズエラ戦と合わせ、今月招集された全23人に出場の可能性が出てきた。98年以降の国際Aマッチ期間で、海外組を含んだ編成での全員起用が実現すれば初めて。
    アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)前、最後の試合が前例のないサバイバルになる。

    20181120-00397295-nksports-000-7-view[1]

    森保監督が会見の第一声で明言した。「メンバーはベネズエラ戦から大幅に代えて臨みたい。より多くの選手を見たいので」。
    最終判断こそ当日になるが、先発11人全員を入れ替える大胆策が浮上した。「攻撃も守備も、もう1セットずつ選手層を厚くしたい。
    2チーム分の戦力を持ちたい」とも話し、前回サブだった全員がそのまま先発で試されても不自然ではなくなった。

    実現すれば、ワールドカップ(W杯)に初出場した98年以降、海外組も含めたフルの代表で全員が起用される初めてのケースになる。
    この20年間で、国際Aマッチ招集メンバーが全員ピッチに立ったのは3回。
    まずはジーコ監督で04年2月と05年7月の東アジア杯で“達成”したが、ともに国内組だけの編成だった。3回目は西野監督。
    W杯ロシア大会直前の強化試合2戦で23人を全員起用した。この時は当然海外組もいたが、通常の親善試合とは状況が異なる。
    森保監督が、意外にも例がなかった全員起用の体現者になる。

    長年その壁になってきたのが、基本的に3人いるGKだった。
    2試合で3番手まで出番が回ることはめったにないが、日本協会の関係者によると、森保監督はパナマ、ウルグアイと対戦した先月の2試合でGK3人を使う案を模索していたという。
    第1戦は権田、第2戦は東口とシュミットが45分ずつ-。実際は権田と東口が1試合ずつ分け合ったが、検討を裏付けるように、今月の第1戦でシュミットを代表初先発させた。
    第3GKと思われた男が上々の出来で競争を激化させただけに、森保監督がさらなる底上げのため、今回は東口と権田を前後半ずつ競わせることも考えられる。

    既に先月の2試合で、フィールド選手20人の全員起用は“達成”した。アジア杯前、最後の親善試合となるキルギス戦へ「次につながる戦いをしたい」。
    ここでGKまで含めた全員にチャンスを与えれば、これ以上ないほどに選考の説得力が増してくる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00397295-nksports-socc
    11/20(火) 7:28配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 21:33:50.51 _USER9
    韓国と日本がロシア・ワールドカップを機に上昇カーブを描いている。

    代表チーム同士の対決はないが、間接比較を通じて互いに競争するように力を示している形だ。アジアを越え欧州・南米チームとも対等に戦っている。

    20181019-00142340-soccermzw-000-4-view[1]

    韓日両国は、ロシア・ワールドカップへの道のりが険しかった。

    韓国は予選脱落の危機を迎えるなか、最終予選の途中に監督を交替する厳しい状況に置かれた。日本はワールドカップ開幕をわずか2カ月後に控え、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督を解任し、韓国と同じく国内の監督を指名した。

    結果はそれなりに出た。韓国は初戦と第2戦で連敗したが、当時FIFAランキング1位のドイツを2-0で下し、世界のサッカー史に新たな1ページを刻んだ。最終順位は32チーム中19位だった。

    日本は1勝1敗1分けでアジア勢で唯一決勝トーナメントに進出した。グループリーグのポーランドとの最終戦では決勝トーナメント進出のための“ボール回し”が波紋を呼んだが、いずれにしてもグループリーグを突破した。最終順位は15位だった。

    ロシアで示した希望が、新監督体制で行われた9~10月のAマッチにつながっている。

    両チームは同じ4カ国を招いて親善試合を行い、結果的に互いのスコアを間接比較する状況になった。

    韓国はパウロ・ベント監督のデビュー戦となった9月7日のコスタリカ戦に2-0で勝利し、4日後には南米王者のチリと0-0で引き分けた。

    10月の2連戦も意味があった。ロシア・ワールドカップでベスト8に進出したFIFAランキング5位のウルグアイに、ホームで2-1で勝利したのだ。

    16日に行われた北中米のパナマとの試合は予想外に2-2の引き分けとなったが、ドイツ戦から続く上昇ムードをホームでつなぐことができた。

    日本もそうだ。9月7日に予定されたチリ戦は競技が行われる予定だった北海道で地震が起こり中止となったが、4日後にコスタリカに3-0で完勝し、10月のAマッチ2連戦も全勝した。

    パナマに3-0で勝利し、乱打戦の末ウルグアイを4-3で下し、森保監督就任後、3連勝を記録している。

    全体的な流れは、両チームがロシア・ワールドカップから始まった上昇ムードを維持し、アジアトップの面目を保ったという点だ。

    韓国はワールドカップメンバーを軸にファン・ウィジョ、ファン・インボム、キム・ムンファンなど、ジャカルタ・アジア大会金メダリストを追加しする方式でチームを強化している。

    日本は、南野拓実、堂安律など、ロシアへ行けなかった20代前半の欧州組が新たなチームにいち早く溶け込んでいる。

    結局は間接比較ではなく、いつかは90分間互いのゴールを狙い戦う日が来るだろう。両国のサッカーファンも海外組まで揃えた韓日戦がどんな結果になるか気になっている。

    2013年、2015年、2017年に韓日戦が行われたが、すべて国内組中心にチームを構成した東アジアカップでのことだった。ベストメンバーで激突したのは2011年8月に日本で行われた親善試合が最後だ。

    だからこそ、来年1月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるアジアカップに注目が集まる。両チームとも各組1位になれば決勝で対戦。どちらかがグループリーグで2位になった場合、準々決勝で対戦する可能性がある。

    イラン、オーストラリア、サウジアラビアなど他の優勝候補もいるが、アジアカップで韓日戦が行われれば、上昇気流に乗る両チームの対決はまさに“ビッグバン”となる。

    2018年10月17日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=474

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 12:21:46.35
    3nin[1]

    控えが絶望的なんやから育成とか置いといて勝ちに行けるメンバーで固めろや

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    286: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 10:13:15.85

    Tomiyasu[1]

    吉田はプレミア、昌子はリーグアン、冨安は有望

    日本のCBは全盛期迎えてますよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 07:37:15.03 _USER9
    ここまで4試合を戦ってきた森保ジャパンにとって、初めての“対アジア勢”となるキリンチャレンジカップ・キルギス代表戦(20日・豊田)。国内で実施したトレーニングマッチの結果を受け、実力が大いに疑問視されている中、楽観ムードに日本代表DF槙野智章(浦和)が釘を刺した。

    「格下だとか、相手を見下して試合に入るのが一番危険なこと」。FIFAランキング90位のキルギス戦を2日後に控えた18日、槙野は報道陣に対してキッパリと述べた。キルギスは17日、控え組中心の鹿島アントラーズとトレーニングマッチを実施したが0-2で敗戦しており、楽観視する向きはチームも「あると思う」という。

     来年1月に控えるアジアカップ前最後の実戦ということで、前哨戦という位置付けもされているなか、「協会の意図もくみ取った上でやらないと」と語った槙野。「ただ試合をして、ただ終わりだけじゃダメ。最後の笛が鳴るまで、できることをやり切って点を取るというのを徹底的にやらないといけない」と力を込めた。

     16日のベネズエラ戦では出番がなかった槙野だが、不出場組を中心に行われた17日の公開練習では積極的にチームを盛り上げる姿が目立った。「あれくらいは普通」。そう謙遜した30歳は「どのカテゴリでもそうだけど、選手の間に温度差が出てくるのが危険。出ていない選手は出ている選手以上に頑張らないといけないし、出ていない選は出ている選手以上に準備しないといけない」と目の前の立場で全力を出し切る構えだ。

    ゲキサカ2018年11月18日22時03分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_259535/?ptadid= 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 22:53:17.03
    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    前線が攻撃的すぎるせいで守備の負担がハンパない模様
    おかげで冨安が目立ってくれてるが長谷部も乾も香川もいない状態で世界レベルの攻撃に守備陣だけで対応できるとは思えん
    ウルグアイ戦とか典型的すぎる
    乾の代わりおらんのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 21:16:00.55 _USER9
    日本代表FW杉本健勇が、レギュラー争いやクラブチームとの違いについて語った。

    日本代表では、ロシア・ワールドカップから引き続き大迫勇也が1トップのレギュラーを務めている状況。杉本は「学ぶことが多い」としつつも、ポジション奪取に意気込んでいる。

    20181118-00000019-goal-000-2-view[1]

    「サコ君(大迫勇也)から学ぶことは本当に多い。海外でやってますし、そういった意味では吸収しないといけない部分も多い。
    ただ、サコ君ずっと代表で出ているので、そこを脅かすというか、向かっていく選手ってのは出てこないといけないって自分でも思ってます。
    そういった意味では試合で見せないといけないと思います」

    「(冷静に収めるという部分?)そうですね。自分はチーム(セレッソ大阪)ではあれですけど、代表ではちょっとバタついてしまうところが多いので。そこはメンタルというか、気持ちのところだとは思います」

    「(普段のセレッソならもっとできる?)はい。俺も思います(笑)」

    「普通のメンタルでやっていてもちょっと違ったりするところがあるので、そこは自分のダメなところでもあると思うし、改善しないといけないとずっと思っています。次はそこを見せられればと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000019-goal-socc
    11/18(日) 21:08配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 12:35:52.23
    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    これどこまで行くの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 23:34:48.49 _USER9
    20181117-00000029-sph-000-9-view[1]

    サッカーのキリンチャレンジ杯で国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は16日、同29位のベネズエラと1-1で引き分けたが、それどころではない。

     この日の会場は大分市の大分銀行ドーム(大銀ドーム)。日本の選手を乗せたバスが大渋滞に巻き込まれて到着時間が大幅に遅れ、試合は予定通り午後7時30分にキックオフされたものの、開始40分前に到着するドタバタぶりだった。

     森保一監督は試合後、「大分の警察の方やお車で観戦にきてくださった方々が道を譲ってくれた。それがなければ間に合わなかったです。感謝してもしきれない」と語った。

     多少の渋滞なら、市街地からバスやタクシーを利用し約30分で到着するはず。ところがこの日は激しい雨に見舞われ、幹線道路の事故も重なって空前の大渋滞が発生。4時間近くかかった関係者も出る混乱を呈した。

     対戦相手のベネズエラ代表・ドゥダメル監督(48)は「南米ならよくあることで、なんとも思いませんでしたが、世界屈指の先進国である日本で起こったことは驚きです」と苦笑いした。

     大銀ドームは2002年サッカーW杯日韓大会の開催地として、総工費250億円以上をかけて建設された開閉式ドーム。設備は上等だが、もともと市街地からのアクセスは国内最悪のスタジアムともいわれる。それでも日本代表戦の舞台になるのは、サッカー好きの土地柄で必ず満員になるから。この日の試合も前売りで約4万枚のチケットが完売していた。

     シャレにならないのは、渋滞で会場に到着できなかったファンだ。観客は3万3364人と発表されたが、空席が目立ったスタンドには試合終盤になっても続々とファンが到着。最終的にチケット代を支払ったにも関わらず観戦できなかったファンが5000人以上いたとみられる。

     日本協会・田嶋幸三会長(60)は「今後きちんと対策を講じたい」と神妙に話したが、試合が成立している以上、払い戻しはない。テレビ放映権料を合わせて協会の収益は2億円以上とみられる。“貧乏くじ”を引き「2度とこんなところで代表戦をしてほしくない」と正論を吐くファンもいた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2018年11月17日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15610443/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 16:51:45.10
    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    <DF吉田麻也>GKシュミットDF冨安健洋と平均身長191.3cmと迫力満点の守備ユニットを形成!「今までがあまりに低かった」

    ttp://https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00148305-soccermzw-socc

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    238: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 22:44:33.50
     20181116-00010000-wordleafs-000-2-view[1]

    大迫の変わりを探すより大迫のいない戦術を確立しないとな 

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    400: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 22:07:56.77
    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    実際控えがゴミなのどうすりゃええんや
    アジアカップは長いぞ
    優勝したザックの時も松井と香川が怪我であかんくて岡崎と岩政(長友が前に)になったし控えは必要やろ

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    127: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:01:32.94
    20181117-00000033-sph-000-2-view[1]
     
    すまんがシュミットダニエルって有望株なん? 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 07:01:45.97 _USER9
    日本代表は16日にキリンチャレンジカップ2018でベネズエラ代表と対戦。前半に酒井宏樹の代表初ゴールで先制したが、PKで追いつかれて1-1の引き分けに。森保一体制となってからの連勝は3でストップした。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    20181029-00010000-tvtokyos-000-1-view[1]

    「これまでの3試合のような出来ではなかったね。南野も中島もこれまでほどではなかったし、堂安もチャンスを逃してしまった。佐々木は中島を追い越す動きが無かったね。ボランチの2人も前3枚を追い越すことが少なかった。攻撃に厚みがなく、2列目の3枚に点を取らせるサッカーだけになってしまっている」

    「途中交代で入った選手たち、原口は仕掛けることができていたが、伊東は何もできなかったね。これもチームとして先発している3人が点を取る、という形だけになりつつあるからの問題点と言える。そしてその3人が得点を挙げられず、勝ちきれなかった。常々言っているがチームとして、個人として継続性がないとダメ。

    ウルグアイ戦とは別の試合をしてしまった。アジアカップが控えるが、継続性がないといい試合をした後に、格下のような相手にコロっと負けてしまう可能性だってある。韓国やイランといったチームと対戦した時にも、いい試合ができないといけないよね」

    「キルギス戦は“年末調整”といった試合だね。マッチメイクが難しくなっている現状をよく表している相手だ。例えば韓国はオーストラリアとウズベキスタンと対戦する。アジア勢同士ではあるが、その中で実力はあるチームなので、アジアカップへ向けて、という意味付けはできる。

    日本はアジアの“仮想”とするにも難しい相手。もちろん、いくら相手が引いてくる可能性があるとは言え、苦戦してしまうようでは本番で勝利、なんていうことは絶対に言えないよ。守られても勝つというのが強い国なんだからね」

    11/16(金) 23:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00864215-soccerk-socc

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    553: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 23:54:04.56
    森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める

    報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。

    けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。

    だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。

    20181116-00010000-wordleafs-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:06.14

    20181116-00050299-sdigestw-000-10-view[1]

    杉本とかいう電柱

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:27.11 _USER9
    11月16日、日本対ベネズエラの一戦が行われ1-1で引き分け。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
      
    20181116-00297454-footballc-000-2-view[1]

    酒井はゴールもPK献上
    【日本 1-1 ベネズエラ キリンチャレンジカップ2018】

    シュミット・ダニエル 6 A代表デビュー戦。位置取りやボールハンドリングも安定。足下も上手く、その体躯にまず存在感があった
    佐々木翔 5.5 自陣ゴール前で中途半端なバックパス。大ピンチを招いた
    吉田麻也 6 シュミット、冨安と経験の浅い選手が近くにいるなかで冷静にプレー。絶妙なフィードも
    冨安健洋 6.5 素晴らしい戻りで失点を防いだ。インターセプトからそのまま前に持ち出すなど躍動感も
    酒井宏樹 6 堂安の突破を促すように斜め後方からサポート。セットプレーからボレー弾で代表初ゴール。しかし後半終盤にPKを献上
    柴崎岳 6 パスが引っかかる場面もあったが、切り替えは早かった。攻撃でも積極的に前に出た
    遠藤航 6 中盤で相手を潰し、攻撃に繋げる。プレーに連続性があった
    中島翔哉 6.5 序盤は果敢にシュートを狙いつつ、次第にパスも織り交ぜた。FKからアシストを記録
    南野拓実 6 ゴールは奪えなかったが、質の高いランニングでチャンスを創出
    堂安律 6.5 前半の決定機は右足だったが、落ち着いていただけに決めたかった。それでも、後半も相手の脅威になった
    大迫勇也 6.5 パスを引き出す動き、受ける位置が良く、ポストプレーもほぼ完璧だった

    北川航也 5.5 後ろの味方を確認しながら、前線からプレスを仕掛けた。杉本とは2トップ気味にプレー
    原口元気 5.5 アグレッシブに入り、積極的にゴールを狙った
    杉本健勇 5.5 ボールが収まらず、試合に入りきれぬままタイムアップ
    伊東純也 5.5 単独で仕掛ける場面はあったが、スピードに乗り切れず

    森保一監督 6 シュミットを起用し、冨安を吉田と組ませる。好チームのベネズエラ戦で新戦力に経験を積ませた

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00297454-footballc-socc
    11/16(金) 21:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:25:17.75 _USER9

    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    国際親善試合
    2018/11/16(金)19:30
    大分スポーツ公園総合競技場

    日本 1-1 ベネズエラ

    1-0 酒井 宏樹(前半39分)
    1-1 トマス リンコン(後半39分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018111601





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    391: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 20:12:10.29

    DsHrCP0VYAElaSj[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 19:07:39.04 _USER9
    11/16(金) 19:06配信
    中島、南野、堂安ら先発!!ウルグアイ戦から守備陣3人変更でシュミット先発デビューへ
     日本代表は16日、キリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦する。午後7時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF中島翔哉、MF南野拓実、MF堂安律らが名を連ねた。

    DsHc97ZUUAE_QGc[1]

     10月16日のウルグアイ戦(○4-3)からは先発3人を変更した。中盤から前は変わらなかったが、最終ラインでは肺気胸のため離脱中のDF長友佑都に代わり、DF佐々木翔が左サイドバックに入る見通し。センターバックでは国際Aマッチ2試合目の出場となる東京五輪世代のDF冨安健洋がスタメン入りした。さらにGK東口順昭もベンチスタートとなり、GKシュミット・ダニエルがA代表デビューでゴールを守る。

     ベネズエラはロシアW杯の南米予選で敗退したが、昨年のU-20W杯では準優勝。U-20日本代表も決勝トーナメント1回戦で敗れた。同大会で指揮を執ったラファエル・ドゥダメル監督は日本の森保一監督と同じようにU-21代表とA代表を兼任しており、ユース年代から一貫した強化を進めている。最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、ベネズエラは29位。過去の対戦成績は日本の1勝2分で、直近では14年9月のキリンチャレンジカップで対戦し、2-2の引き分けに終わったが、後日、ベネズエラが出場停止の選手を起用していたことが判明し、FIFAの裁定により3-0で日本の勝利扱いとなっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    DF 4 佐々木翔
    DF 19 酒井宏樹
    DF 16 冨安健洋
    MF 7 柴崎岳
    MF 6 遠藤航
    MF 10 中島翔哉
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 15 大迫勇也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 12 権田修一
    DF 20 槙野智章
    DF 5 山中亮輔
    DF 3 室屋成
    DF 2 三浦弦太
    MF 8 原口元気
    MF 14 伊東純也
    MF 17 守田英正
    MF 18 三竿健斗
    FW 11 杉本健勇
    FW 13 北川航也
    監督
    森保一

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-05477028-gekisaka-socc

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    290: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 18:10:13.93

    20181116-00394113-nksports-000-4-view[1]

    槙野智章@tonji5
    これから代表戦。
    だが、大渋滞でスタジアム入り出来ていない。
    皆さんの力が必要です。
    バスを通して下さい。
    すいません…お願いします!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 12:28:51.74 _USER9
    どうにもこうにも盛り上がりに欠けている。

     16日にキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦(大分)を控えている森保ジャパンである。 
      
     ロシアW杯後に発足した森保一監督(50)率いる日本代表は初陣のコスタリカ戦、2戦目パナマ戦、3戦目ウルグアイ戦と破竹の3連勝。20歳MF堂安律(フローニンゲン)、23歳MF南野拓実(ザルツブルク)、24歳MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の欧州“新ご三家”もアグレッシブにプレー。それなりに注目を集めたハズだが……。

    「若くてイキの良い選手はいるが、やはり本田圭佑や岡崎慎司、あと香川真司といった<サッカーに関心のない層も名前を知っている>スター選手不在が響いている。ベネズエラ戦のチケットは地元県協会やスポンサー企業の懸命の努力もあって試合前日の15日に“ようやく”完売したが、つい3日ほど前に大分市内の金券屋に売りに出されたチケットが話題になっている。たとえば5700円のカテゴリー2のチケットが、定価を大きく下回る3000円で売られており、6枚連番のチケットもあった。森保ジャパンの不人気ぶりエピソードとして、メディア業界でも話題になっている」(放送関係者)

     15日には公式会見が行われ、森保監督は「選手の個の良さを出しながら戦いの質を上げたい」と話した。一部から「せめて指揮官がハデなことを言ってくれたら」という声も聞こえてくるが……。

    20181115-00147947-soccermzw-000-2-view[1]

    11/16(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000021-nkgendai-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
    ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
     
    20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]

     ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
     
     もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
     
     一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
     
     これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
     
     柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

    11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc

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