サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 21:43:24.99 _USER9
     杉本健勇が代表合流、ライバル南野に「負けない」

    サッカー日本代表が14日、大分県内で国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分銀行ドーム)へむけた合宿3日目を行った。負傷離脱したFW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)の代わりに追加招集されたFW杉本健勇(25)も合流し、全23選手がそろった。

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    杉本は森保ジャパン初陣の9月の代表合宿の際は途中で負傷離脱し、10月は招集されず。三度目の正直となる代表戦へ向け「(FW鈴木の)けがをしたという話は聞いていたし、いつでもいけるように準備はしていた。言われていたわけではないけど、勝手に思っていました。思い切ってプレーしたい」と意気込んだ。

    またかつてセレッソ大阪でともにプレーし、森保ジャパンで3戦連発ゴール中のFW南野拓実(23)について「あいつのことを考えている余裕が自分にはない」と苦笑いしつつ「(セレッソ大阪)ユースの頃からやっているので、またここでできるのはいいことだと思うし、俺もあいつに負けないように頑張ります」と闘志を燃やしていた。


    11/14(水) 21:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00392267-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 20:42:25.64 _USER9
    9月の森保体制発足以降、未招集の香川 怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず

    来年1月のアジアカップまで残り2試合(11月16日ベネズエラ、同20日キルギス)のなか、森保一監督が招集した日本代表メンバーにまたもMF香川真司(ドルトムント)の名前は入っていなかった

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     ベスト16に進出した今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)明け、“森保ジャパン”の初陣となった9月はそもそもコンセプトからW杯主力の海外組は未招集のため、香川が選ばれないのは当然だった。6人のW杯主力組が復帰した10月シリーズも、香川は足首の怪我で試合に出ておらず、メンバー選考の対象外だったと見られる。

     今回の11月シリーズに関しては、怪我から復帰した香川の状況を考えれば招集されてもおかしくなかったが、それでも未招集となったのは3つの理由が考えられる。1つはクラブで置かれている状況。2つ目は現在のメンバー、特に2列目の攻撃陣の充実した状況。3つ目は指揮官がトップ下に求める役割だ。

    「最初から招集した選手をコアなチームだとは思っていません」。森保一監督が最初にA代表のメンバー発表をした9月にはそう語っていた。最初の時点ではロシアW杯の主力組は招集せず、若い選手を主体にロシアW杯メンバーながらサブだった選手で構成され、MF堂安律(フローニンゲン)、DF冨安建洋(シント=トロイデン)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)といった東京五輪世代の選手も名を連ねるなどフレッシュな陣容でスタートした。

     この時は北海道で起きた大地震の影響により、初陣となる予定だったチリ戦が中止となり、大阪でコスタリカ戦(3-0)の1試合しかできなかったが、そこでMF中島翔哉(ポルティモネンセ)、FW南野拓実(ザルツブルク)、堂安の3人が躍動し、”初陣”を飾った。

    そこから10月になり6人の“W杯主力組”が加わる。DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(ガラタサライ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)だ。

    つづく

    11/14(水) 20:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147768-soccermzw-socc

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    181: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 22:25:20.72
    槙野さんも大人気やで
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 06:27:53.98 _USER9
    11/14(水) 6:10配信

    サッカー日本代表の
    ■南野は香川、堂安は本田、中島はメッシ

    10月、森保ジャパンが臨んだパナマ、ウルグアイとの2連戦で、南野拓実(ザルツブルク)、堂安 律(フローニンゲン)、中島翔哉(ポルティモネンセ)の若手アタッカー3人が持てる能力を存分に発揮し、連勝(3-0、4-3)に貢献した。


    何しろトップ下の南野はパナマ戦で1ゴール、ウルグアイ戦で2ゴールを挙げ、森保ジャパンの初陣だったコスタリカ戦から数えて3戦連続得点をマーク。

    右MF堂安はウルグアイ戦でスペースのないなか、酒井宏樹(マルセイユ)とのワンツーでゴール前に侵入するや鮮やかな切り返しで相手DFを外し、代表初ゴールをゲット。

    そして左MF中島は、ウルグアイ戦において得意のドリブルで相手守備陣を翻弄(ほんろう)しただけでなく、南野の先制点をアシストし、際どいシュートをたびたび放つなど、存在感を見せつけた。

    サッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏が言う。

    「ウルグアイ戦での南野はスゴかった。先制点はパナマ戦でのゴールと同様、ゴール前中央で敵DFを背負いながらパスを受け、一瞬の反転で敵を置き去りにしてシュートまで持っていったのですが、背負ったのがアトレティコ・マドリーでセンターバックを張るゴディンですからね。

    ゴディン相手にあのプレーができるのなら、どんなDFに対しても同じことができるはず。南野は今、選手として急激に伸びています。その高いレベルを維持できれば、世界的な選手になれるでしょう」

    同じくサッカージャーナリストの西部謙司氏は、南野のプレーに古巣・C大阪の先輩の姿を重ねる。

    「香川真司(ドルトムント)に似て、俊敏でボールコントロール力に長(た)け、狭い場所でプレーできるタイプですが、よりシュート意識が強い。現時点で、森保ジャパンのトップ下の一番手は南野で決まりでしょう」



    続いて堂安。ウルグアイ戦での日本代表初ゴールシーンを「時間がフッと止まったような感覚があった。不思議とどこに打っても入る気がした」と、週刊プレイボーイで隔週連載中のコラム『堂安律の最深部』で振り返ったが、彼も、ベテランジャーナリストのおふたりから高い評価を受けた。

    「ウルグアイの左サイドはMFもDFも相当攻撃的だったのですが、堂安は同じ右サイドの酒井とのコンビネーションで、相手の裏を取ってどんどん攻め立てました。結局ウルグアイは日本の右サイドからの圧力に対抗するため、後半に入るとMFとDFを前後入れ替え、守備を固めざるをえませんでした。

    堂安はひとりでグイグイ仕掛けるというより、周囲の選手と絡みながら決定機をつくるアタッカーなのですが、ウルグアイ戦は彼の持ち味がよく出ていました。そして得点シーンは、猛烈なスピードで突っ込んでいって、なおかつあれだけ強いパスを完璧に切り返してゴディンを置き去りにしました。南野や中島も含め、どんなに速いボールでも難なくコントロールできるのも彼らの強みです」(後藤氏)

    「身長172cmでありながら、フィジカルコンタクトをものともしない。ウルグアイ戦では大柄な選手と競り合った場面でも、腕一本入れば勝てるという強さを見せていました。サイズは違いますが、けっこう本田圭佑(メルボルン)と共通点があるんです。

    左利きの右サイドで、当たりに強くて、強烈なシュートも打てる。しかも本田より敏捷性(びんしょうせい)とテクニックがある」(西部氏)



    そして中島に対しては、特に西部氏から惜しみない称賛が送られている。

    「ケタ違いのプレーでしたね。スピードがあり、小柄なので、メッシ(バルセロナ)と同じで相手DFの歩幅が合わず、ウルグアイは彼をどうやっても止められない。自分の間合いに入っているのに小刻みに動けるため、DFは中島を制御することができないんです。

    その上、シュートもパワー抜群。もうキレッキレの無双状態でした。彼がウルグアイ守備陣に与えた心理的圧力は大きかったと思います」(西部氏) 
      
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-01075330-playboyz-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

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     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:52:38.26 _USER9
    肺気胸の影響で離脱中のガラタサライ(トルコ)DF長友佑都が、23日のコンヤスポル戦で復帰する可能性が出てきた。

    20181113-00391101-nksports-000-2-view[1]

    13日のトルコ紙ミリエットが伝えた。やはり離脱していたフェルナンド、エレンとともに、代表ウイークの期間中にピッチへ戻り、次回のホームで行われるコンヤスポル戦では試合に出場する予定になるという。

    長友の状況について、テクニカルスタッフは常に詳細をチェック。試合に出るかどうかの最終的な判断は、選手自身が主導権を持って決めるとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00391101-nksports-socc

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    515: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 14:23:35.60

    20181113-00010001-goal-000-1-view[1]

    森保ジャパン、怪我のFW鈴木優磨に代わってFW杉本健勇を招集
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?259103-259103-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 19:59:15.27 _USER9
    ベネズエラサッカー協会(FVF)は9日、今月の国際親善試合に向けた招集メンバー23名を発表した。メンバーの中には武藤嘉紀(ニューカッスル)とチームメイトのFWサロモン・ロンドンなどが含まれている。

     ベネズエラ代表は16日に日本代表、20日にイラン代表と対戦する。

    20181112-00862175-soccerk-000-1-view[1]

    ■ベネズエラ代表メンバー23人は以下の通り。

    ▼GK
    ウイルケル・ファリニェス(ミジョナリオス/コロンビア)
    ラファエル・ロモ(APOELニコシア/キプロス)

    ▼DF
    ルイス・マゴ(カラボボFC/ベネズエラ)
    ベルナルド・アニョル(カラカスFC/ベネズエラ)
    ウィルケル・アンヘル(FCテレク・グロズヌイ/ロシア)
    ナウエル・フェラーレシ(CFペララーダ/スペイン)
    ジョン・チャンセジョール(FCアンジ・マハチカラ/ロシア)
    ジョルダン・オソリオ(ヴィトーリアSC/ポルトガル)
    ロベルト・ロサレス(エスパニョール/スペイン)
    ロナルド・エルナンデス(スターベクIF/ノルウェー)

    ▼MF
    ヤンヘル・エレーラ(ニューヨーク・シティFC/アメリカ)
    フニオール・モレノ(DCユナイテッド/アメリカ)
    トマス・リンコン(トリノ/イタリア)
    アリストテレス・ロメロ(クロトーネ/イタリア)
    ダルウィン・マチス(ウディネーゼ/イタリア)
    ルイス・ゴンザレス(デポルテス・トリマ/コロンビア)
    ジェフェルソン・ソテルド(CFウニベルシダ・デ・チレ/チリ)
    ジェフェルソン・サバリーノ(レアル・ソルトレイクシティー/アメリカ)
    セルヒオ・コルドバ(アウクスブルク/ドイツ)
    ジョン・ムリージョ(CDトンデラ/ポルトガル)

    ▼FW
    サロモン・ロンドン(ニューカッスル/イングランド)
    アンドレス・ポンセ(FCアンジ・マハチカラ/ロシア)
    ホセフ・マルティネス(アトランタ・ユナイテッドFC/アメリカ)

    11/12(月) 17:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00862175-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 05:41:02.79 _USER9
    11/12(月) 5:34配信
    スポーツ報知

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

     鹿島・鈴木優磨(22)が日本代表への参加を辞退する可能性が11日、出てきた。

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     16日のベネズエラ戦(大分)、20日のキルギス戦(豊田)に向けた日本代表へ初招集されたが、10日のACL決勝、ペルセポリス戦で右足首を負傷。MVPに選出され、表彰に向かう際にも足を引きずるしぐさを見せており、代表への参加を見送る可能性もあるという。この日、千葉県内で取材に応じた森保一監督(50)は、「どうするかは彼が帰国した後に検査をして決めると聞いています」と話し、状態を気にかけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000030-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 21:15:56.09 _USER9
    復活はあるのか。日本サッカー協会は7日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分)とキルギス戦(20日、豊田)に臨む日本代表メンバーを発表し、ロシアW杯で10番を背負ったMF香川真司(29=ドルトムント)はまたも選外となった。
    クラブで試合に出られず苦境が続くが、日本代表のエースとして期待する森保一監督(50)は来年1月のアジアカップ(UAE)に向けて“特例招集”の可能性を示唆した。

    20181108-00000025-tospoweb-000-2-view[1]

     アジア杯に向けて最後の実戦となる2連戦。森保監督は「今回に関してはこのメンバーがベストだということで決めました」とし、負傷者の出たFWに鈴木優磨(22=鹿島)、
    DFに山中亮輔(25=横浜M)を初招集しただけで9、10月シリーズから大幅なメンバーの入れ替えはなく、ロシアW杯で活躍した香川も選出しなかった。

     今季の香川はここまでドイツ1部リーグ10試合で出場2(先発1)、欧州CL4試合で出場1(先発なし)と散々な状態。しかも、ほとんどの試合でベンチ入りもままならずに事実上、
    ルシアン・ファーブル監督(61)の構想外に。6日にはドルトムントU―23のメンバーとして実質4部リーグの試合に出場するなど、苦境に立たされている。

    この現状では「試合に出ていること」という条件をつけた森保監督も代表に選出するのは難しいが、香川の実力と実績は誰もが高く評価する。アジア杯に向けてDF長友佑都(32=ガラタサライ)は「若手だけでは戦えない。
    経験者は必要」とし、元日本代表MF前園真聖氏(45)も「世界トップでやっている選手ですから、代表に欠かせない戦力。森保監督の構想に入っているのは間違いない」という。

     もともと森保監督は新チームの“エース”として香川に大きな期待を寄せていた。MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、
    MF堂安律(20=フローニンゲン)の“三羽ガラス”の大躍進はあったものの、アジア制覇を果たすにはやはりチームの核となる大黒柱は不可欠だ。

     そこで指揮官は「これまで招集した選手を中心にアジアカップに臨む考え」と前置きした上で「我々のチームで情報を吸い上げている中でまだ(代表に)招集していない選手がたくさんいます。
    アジアカップに(未招集の選手が)入ってくることも考えながらやっていきたい」と含みを持たせた。

     もちろんまずは、香川の現状打破を期待しているものの、試合に出ていない状況が続いても強行招集を検討しているのだ。
    森保ジャパンにとって初の公式戦となるアジア杯で王座を奪還するために、新チームづくりとともに香川の動向が気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000025-tospoweb-socc

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    17: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 14:37:18.32
     
    20181103-04271777-gekisaka-000-2-view[1]

    J1首位0人

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 10:20:21.92 _USER9
    11/8(木) 8:37配信
    日本代表 来年6月の南米選手権にU20主体プラン

     日本サッカー協会の技術委員会が7日に都内で開かれ、来年6月に日本が出場予定の南米選手権にU―20日本代表主体で臨むプランが議論された。

    20181108-00000081-spnannex-000-1-view[1]

     実現すればFW久保らを擁する同代表が来年5月開催のU―20W杯ポーランド大会に出場後、ブラジルに直行する可能性がある。ただし、日本代表の森保監督はA代表での参戦を熱望している。また来季から導入予定の外国人枠拡大(J1は5人、J2、3は4人)、議論を続けているホームグロウン制度についても話し合われた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000081-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 07:50:22.08 _USER9
     ◇男子サッカー日本代表メンバー発表(2018年11月7日)

    同じく初選出となった鹿島のFW鈴木は「日本代表のユニホームに袖を通し、国旗を胸に戦うのは初めての経験。
    とても光栄に感じていますし、チームの勝利に貢献できるよう自分にできることを全て出し切りたい」とコメントした。

    今季はJ1の30試合で11得点9アシスト。
    夏に金崎が移籍してからは「俺もあの人のようにチームを勝たせられる選手になりたい」とエースとしての自覚が増していた。
    ゴールだけでなく、アシストや攻撃の組み立てにも参加。DF内田が「日本で1、2位じゃない?」というポストプレーも魅力だ。
    10日にイランでACL決勝第2戦ペルセポリス戦に臨み、帰国は12日夕方の予定。代表練習合流は1日遅れとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000025-spnannex-socc
    11/8(木) 6:00配信 
      
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    8: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 17:28:06.43

    GettyImages-872492338-800x563[1]

    海外組のなかで奮闘してる久保裕也が何故呼ばれないんだろう
    正直トップ下としては南野より使えるのに
    南野はFWとして使えば優秀だけど2列目の役割はちょっとな
    ボールを回せないし「俺が俺が」が強すぎる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 19:57:58.11 _USER9
    11/7(水) 18:52配信
    日本代表初選出の鈴木優磨を待つ超過密日程 ACLに天皇杯、クラブW杯も

    20181103-00049806-sdigestw-000-2-view[1]

     J1鹿島のFW鈴木優磨(22)が11月16日にベネズエラ戦、20日にキルギス戦を行う日本代表メンバーに初選出された。来年1月開幕のアジア杯(UAE)メンバー入りへチャンスが与えられたが、今季終盤の超過密日程をこなさなければならない難しさもある。

     鹿島は日本時間11時午前0時に敵地テヘランでACL決勝第2戦、ペルセポリス戦に臨む。帰国後、鈴木は代表に合流するとみられる。代表合宿そのものは12日から始まるため、どこかのタイミングで合流し、16日に大分でベネズエラ代表戦。20日に豊田でのキルギス戦に臨む。

     その後もクラブとしては21日に甲府との天皇杯準々決勝があり、そして24日にはJ1リーグ戦の仙台戦を敵地で、と予定はびっしり。12月1日には鳥栖とのリーグ戦最終戦。さらに、アジア王者になった上で天皇杯を勝ち進むと天皇杯準決勝が5日、決勝が9日に控えている。

     ようやく国内での日程を終えたと思ったのもつかの間。アジア王者となっていた場合、今度はUAEでのクラブW杯に出場する。15日にグアダラハラ(メキシコ)と初戦を迎える。

     全試合に出場することは難しく、起用する側もコンディションを慎重に考慮する必要がある。現時点では、6日の柏とのリーグ戦はベンチで温存されており、ACLに全力を注ぐことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000098-dal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 14:33:26.51 _USER9
    11/7(水) 14:32配信
    “最終テスト”に臨む日本代表メンバー発表! 山中亮輔、鈴木優磨が初招集
     日本サッカー協会(JFA)は7日、キリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーを発表した。

     今回のキリンチャレンジカップは来年1月に開催されるアジアカップ前最後のテストマッチで、16日にベネズエラ代表、20日にキルギス代表と対戦する。

     発表されたメンバーは以下の通り。

    ■GK
    東口順昭(ガンバ大阪)
    権田修一(サガン鳥栖)
    シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)

    ■DF
    槙野智章(浦和レッズ)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    山中亮輔(横浜F・マリノス)
    室屋成(FC東京)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)

    ■MF
    青山敏弘(サンフレッチェ広島)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    遠藤航(シント・トロイデン/ベルギー)
    伊東純也(柏レイソル)
    中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    堂安律(フローニンゲン/オランダ)

    ■FW
    大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
    鈴木優磨(鹿島アントラーズ)
    北川航也(清水エスパルス)

    DrYJRscU0AATh1S[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00859145-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 09:12:50.77 _USER9
    日本協会は、16日の親善試合ベネズエラ戦、20日の同キルギス戦に向けた日本代表メンバーを7日に発表する。

    20181107-04566077-gekisaka-000-2-view[1]

     森保一監督(50)は当面の目標となる来年1月のアジア杯(UAE)に向け、今回はオランダ1部ヘーレンフェインのMF小林祐希(26)、鹿島のFW鈴木優磨(22)をリストアップしているとみられる。

     発表前日のこの日は柏―鹿島戦を視察。「(リストの)考えはまとまっているが、柔軟に何があっても対応できるようにしたい」と話した。

    11/7(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000008-spnannex-socc 
      
    本日の日本代表メンバー発表記者会見が『JFATV』でライブ配信へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-04566077-gekisaka-socc 
      



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    848: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 04:38:25.70

    kubo[1]

    久保のチェコ戦のゴールだよな?
    あれはガチで良いゴールだった



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:42:12.506

    31927_ext_04_0[1]

    主力が一気に全員消えた

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 19:14:57.46 _USER9
    日本代表の森保一監督(50)がFW陣の相次ぐ故障に不安顔だ。3日の柏戦で負傷したJ1川崎のFW小林悠(31)が4日に自身のブログを更新し、左眼窩底骨折と診断されたことを報告。

    「とにかく今は今週の診断結果で手術にならないことを祈るしかできないので前向きに頑張りたい」とつづり、診断によっては長期離脱の可能性も出てきた。森保監督は「結果までは聞いていなかった」と心配の様子だった。

     また、指揮官は「FW武藤(嘉紀=26、ニューカッスル)選手もけがをしたようなので」。武藤は3日のイングランド・プレミアリーグのワトフォード戦で途中交代。

    ラファエル・ベニテス監督は「筋肉系の問題」と話し、今後検査を行う予定。2人の有力FWの故障で来年1月にアジアカップ(UAE)を控える森保ジャパンの構想にも影響が出てきそうだ。

    20181102-00000181-spnannex-000-2-view[1]

    11/5(月) 16:48配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 11:59:06.17 _USER9
     日本代表の森保一監督(50)が4日のJ2横浜FC―大分戦を視察し、ともに“ドーハの悲劇”を経験したカズこと元日本代表FW三浦知良(51=横浜FC)と約7年ぶりに再会した。

    20181105-00000009-tospoweb-000-1-view[1]

     2011年8月の「日伊レジェンドマッチ」以来の対面に「『カズさんのことも見ています』と話した。東京五輪はオーバーエージ枠もある」と招集の可能性を示唆。後半アディショナルタイムに途中出場したカズは「アピールしたい」とヤル気満々で、日の丸への意欲は衰え知らずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000009-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 15:52:22.91 _USER9
    日本サッカー協会は2日、11月の日本代表の国際親善試合「キリンチャレンジカップ2018」2試合のメンバー発表を7日に都内で行うと発表した。

    日本代表の森保一監督が、ベネズエラ戦(16日・大分)とキルギス戦(20日・愛知)のメンバーを発表し、会見する。

    森保監督は、東京五輪世代のU-21(21歳以下)日本代表も率いる兼任監督。同代表も、同じ時期にUAEに遠征する。A代表のメンバー発表の場で、同時にU-21の遠征メンバーもあわせて発表されることになった。

    兼任監督ならではの、異例のダブルメンバー発表会見となり、カテゴリーは別だが、計40人超の“日本代表”が発表されることになりそうだ。

    11/2(金) 15:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00380241-nksports-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 17:13:47.48 _USER9
    11/1(木) 16:34配信
    森保ジャパン 長友ら負傷でルヴァン杯MVP男抜てき

     サッカー日本代表の森保一監督(50)が、今月のA代表合宿で2020年東京五輪世代から、さらなる抜てきをもくろんでいる。

     指揮官は、11月の国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分)と同キルギス戦(20日、豊田)に向けた人選について「まだまだ選手は幅広く招集させてもらいたい」と語っており、U―21日本代表のDF杉岡大暉(20=湘南)を招集したい意向だ。すでに東京世代ではMF堂安律(20=フローニンゲン)とDF冨安健洋(19=シントトロイデン)をA代表でデビューさせており、実現すれば3人目の招集となる。

     杉岡は、高卒1年目の昨季からJ2で37試合に出場し、J1に舞台を移した今季も主力としてプレー。身長182センチとフィジカルに恵まれ、左SBには珍しい左利きだ。3バック時は左ストッパーや左ウイングバックもこなせる器用さもある。10月27日のルヴァンカップ決勝では決勝ゴールを決めてMVPに輝き、視察した森保監督が「もともとの堅実なプレーにプラスして得点を狙うところも成長している」と高く評価したほどだ。

     当初はU―21日本代表として11月にUAEで行われる国際親善大会に出場する可能性が高かったが、左SBの状況は一変した。DF長友佑都(32=ガタラサライ)は、10月24日(日本時間25日)の欧州チャンピオンズリーグ・シャルケ戦で肺気胸を発症したため来年1月のアジアカップ(UAE)すら出場が危ぶまれている。DF車屋紳太郎(26=川崎)も先月17日の練習中に負傷し、左太もも肉離れで全治3~4週間と診断された。

     相次ぐアクシデントは森保監督にとって痛手だが、結果的に自身の目指す世代間の融合がさらに進んでいきそうだ。

    20181101-00000034-tospoweb-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000034-tospoweb-socc

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    97: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 09:47:27.43

    GettyImages-963954714-800x556[1]

    宇佐美貴史はもう代表に復帰は無理なの?
    終わったの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:28:53.21 _USER9

    20181025-03564907-gekisaka-000-4-view[1]

     日本代表の森保監督が30日、肺気胸の影響で27日に胸腔(きょうくう)鏡手術を受けたDF長友(ガラタサライ)について来年1月のアジア杯(UAE)出場は不可能との報告を受けていることを明かした。

     「ドクターからはアジア杯は駄目だと聞いているが、ハッキリとは…。いつからできるというのは聞いていない」とした。長友は24日の欧州CLシャルケ戦で相手クロスをみぞおちに受け、負傷した。森保監督はこの日、11月20日のキルギス戦(豊田)開催を控え、愛知県庁を表敬訪問。「皆さんに喜んでもらえる試合がしたい」と抱負を語った。

    10/31(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000009-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 07:48:48.29 _USER9
    トルシエ氏が欧州組の増加が要因と指摘 「自ずと姿勢が変わり、選手たちを変えていく」

     日本代表は1998年フランス・ワールドカップ(W杯)を皮切りに、今夏のロシアW杯まで6大会連続出場を果たしたが、2002年日韓大会で日本代表をベスト16に導いたフランス人のフィリップ・トルシエ氏が日本飛躍の要因を語っている。


     1998年フランス大会でグループリーグ敗退に終わった日本は、2002年日韓大会で初めてベスト16入りを果たした。ロシア大会では三度目の16強と結果を残したなか、1998年から2002年まで日本代表を率いたトルシエ氏が韓国メディアのインタビューに応じ、日本の成長について「簡単な話だ」と切り出し、次のように語っている。

    「その変化は“指導”から来たものではなく、欧州クラブにおいて選手がどうあるかだ。日本では昔、欧州でプレーする選手が一人の時代もあった。今では25~30人近くが常時プレーしている。欧州クラブがアジアも意識するようになった」

     欧州組の増加が日本代表の底上げにつながったと指摘するトルシエ氏。さらに具体的なクラブは国名を挙げて、次のように続けている。

    「マンチェスター・ユナイテッドをはじめ、ドイツやフランスでハイレベルな監督や選手と一緒に仕事をする。そうなると自ずと姿勢が変わり、選手たちを変えていく。このプロセスが代表チームに来た時に作用する。そうして代表に選ばれれば、責任感もまた変わるものだ」

    韓国と日本、現在の高い水準があるのは…「90%がヨーロッパ進出によるものだ」

     欧州で研鑽を積んだ選手の意識が変わり、そうした選手が代表チームに影響を及ぼすことで相乗効果が生まれると語る。「なぜ日本が飛躍したか? それは選手たちがヨーロッパに出たからだ」とトルシエ氏は強調した。

     韓国も同様に欧州組の増加によってレベルアップを遂げたと言及しているトルシエ氏は、「今の韓国と日本の高い水準があるのは、90%がヨーロッパ進出によるものだ」と見ている。

     森保一監督率いる日本代表も、MF堂安律(フローニンゲン)やMF中島翔也(ポルティモネンセ)をはじめ、MF南野拓実(ザルツブルク)ら欧州組アタッカー陣が注目を浴びている。その一方、今夏に浦和レッズからベルギーへ渡ったMF遠藤航(シント=トロイデン)らも台頭しており、現在も欧州組が鍵を握る存在となっている。

    10/31(水) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144813-soccermzw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:14:48.82 _USER9
    日本代表の森保一監督(50)が30日、来年1月のアジア杯前最後の親善試合となる11月の2連戦(16日・ベネズエラ、20日・キルギス)でも新戦力を呼ぶ可能性を示唆した。調子が重要視されるFWでは、鈴木優磨(22)=鹿島=、武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=らが候補に挙がっている。。 
      
      201802140006-spnavi_2018021400033_view[1]

    前回10月のパナマ、ウルグアイとの2連戦では、最初はブレーメン・大迫、川崎・小林、ハノーバー・浅野をメンバーに選んだが、小林と浅野が負傷で離脱。代わりに磐田・川又、初代表となった清水・北川を追加で呼んだ。

     この2人以外にも招集を検討していたのが、鹿島の鈴木とプレミアリーグで活躍する武藤だ。鈴木はまだ22歳と若く、今季はここまで自身初の2ケタとなる11得点をマーク。またボールの受け方が進歩したことで、アシストも増えた。南野、中島、堂安の2列目を生かすこともできる。

     ロシアW杯メンバーでもある武藤は、今季ドイツからイングランド1部ニューカッスルに移籍。開幕直後は出番が限られていたが、リーグ初先発となった今月16日のマンチェスターU戦で移籍後初得点をマーク。現在3戦連続で先発を果たしており、コンディションも上々。両者ともに10月の代表戦の時期は負傷を抱えていたため招集は見送られたが、11月に呼ばれる可能性は十分にある。 
      
    10/31(水) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000286-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 07:48:09.16

    20181025-00853440-soccerk-000-1-view[1]

    2列目の3人が主役
    ポスト型のCF
    配給型と潰し屋型のダブルボランチ
    勤勉な両SB
    出来ればツインタワーになって欲しいCBコンビ


    森保ジャパンって、長年探されてきた、日本サッカーのロールモデルになれるんじゃないかと思うんだけど?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 14:52:10.67

    20181025-00853440-soccerk-000-1-view[1]

    なんで?

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    320: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 15:11:09.38

    20620_ext_04_0[1]

    ポストプレーでタメを作って攻撃組み立てるサッカーより
    スペースにボール放り込んで足の速いFWがボールに追いついて
    タメを作ってパスをしてトラップしてシュートまでした方が攻撃が速いし
    ポストプレーが失敗してボール奪われてカウンターのリスクもなくていいと思うけどな

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