コメント( 4 ) 2018/12/12 カテゴリ:日本代表 【日本代表】コパ・アメリカ参戦のメリットデメリット 96: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 19:09:20.01 フットブレインでコパのやってたが メリット ・競合と戦えることで日本代表の経験値が入る デメリット ・Jリーグ開催中 ・サッカー協会が多額のお金(5~10億円以上と言われてる)を出すため参加費として10億円出す価値があるのか ・FIFAランクが下がるのは必然的 続きを読む
コメント( 6 ) 2018/12/11 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 明日アジアカップのメンバーが発表されるわけだが… 1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 20:48:04.16 ベテラン枠は乾、香川くらいか?優勝するつもりなら岡崎本田長谷部を呼んでも良さそうだが 続きを読む
コメント( 11 ) 2018/12/09 カテゴリ:日本代表その他・ネタ なぜサッカー日本代表の一流選手は挫折経験者ばかりなのか? 1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 15:51:35.06 本田→ガンバ大阪ユースに上がれずに高校サッカーへ 長友→ジュニアユースに落ちて中学部活から高校サッカーへ スポーツ推薦は勝ち取れず指定校推薦で大学サッカーに進む 香川→街クラブ出身 岡崎→県選抜に選ばれたことがあるだけの無名 武藤→ユースにはいたものの当時は無名 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/12/08 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ サッカー日本代表ってアジアカップどこまで行けそうなん? 1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 20:21:49.75 優勝できるんか? 続きを読む
コメント( 4 ) 2018/11/30 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 4年ほど前のサッカー日本代表が凄すぎるwwwwwwwww 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 18:10:22.66 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー) 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド) 酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ) 酒井高徳(シュツットガルト/ドイツ) 大迫勇也(ケルン/ドイツ) 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) 清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ) 長谷部誠(ニュルンベルク/ドイツ) 岡崎慎司(マインツ/ドイツ) 乾貴士(フランクフルト/ドイツ) 細貝萌(レヴァークーゼン/ドイツ) 内田篤人(シャルケ/ドイツ) 長友佑都(インテル/イタリア) 本田圭佑(ACミラン/イタリア) 香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 宮市亮(アーセナル/イングランド) 宇佐美(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ) 続きを読む
コメント( 6 ) 2018/11/29 カテゴリ:日本代表 最新FIFAランキングが発表されたけどさぁ・・・ 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 18:48:31.54 _USER9 国際サッカー連盟(FIFA)は29日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の50位から変わらず、アジア3番手のまま。 イランが29位でアジア最上位を維持し、2番手に41位のオーストラリア、4番手に53位の韓国、5番手に69位のサウジアラビアが続いている。 また、上位陣ではベルギーが3か月連続で首位をキープ。2位のロシア・ワールドカップ王者フランス、3位ブラジル、4位クロアチア、5位イングランドまで変動はなかった。 そのほか、UEFAネーションズリーグで未勝利のままリーグB降格となったドイツが前回の14位から16位に後退している。 順位は以下の通り※()は前回順位 1.(1)ベルギー 2.(2)フランス 3.(3)ブラジル 4.(4)クロアチア 5.(5)イングランド 6.(7)ポルトガル 7.(6)ウルグアイ 8.(8)スイス 9.(9)スペイン 10.(10)デンマーク 11.(12)アルゼンチン 12.(11)コロンビア 13.(13)チリ 14.(17)スウェーデン 14.(15)オランダ 16.(14)ドイツ 17.(16)メキシコ 18.(19)イタリア 19.(18)ウェールズ 20.(21)ポーランド 20.(20)ペルー 22.(24)オーストリア 23.(25)セネガル 24.(26)ルーマニア 25.(23)アメリカ 26.(22)チュニジア 27.(28)スロバキア 28.(27)ウクライナ 29.(30)イラン 29.(35)セルビア …………… 41.(42)オーストラリア 50.(50)日本 53.(53)韓国 69.(72)サウジアラビア 11/29(木) 18:31配信 ゲキサカ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-07057679-gekisaka-socc 写真 FIFAランキング https://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ 続きを読む
コメント( 16 ) 2018/11/29 カテゴリ:川島永嗣日本代表 川島永嗣とかいう実績だけは日本GKで圧倒的なゴールキーパー 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 03:37:20.15 どうしてこうなってしまったのか 川島が居なければ日本はどうなっていたのか 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/11/29 カテゴリ:日本代表 日本代表のW杯8強入りが難しい理由・・・ 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 11:30:04.17 _USER9 新体制発足後、日本代表は4勝1分で2018年を終えた。順調なスタートを切ったチームは来年1月、アジアカップに臨む。4年後のワールドカップカタール大会に向け、森保ジャパンはどのように成長していくべきなのか。ベスト8の壁を破るために必要なこととは?(文:西部謙司) 森保一監督はどのようなチームを作っていくのだろうか【写真:田中伸弥】 ●『運がよければベスト16』の実力 ロシアワールドカップで日本代表はベスト16の成績だった。ベスト16は過去にも2002年、2010年で達成していて、6大会で3回のベスト16ということになる。一方、ベスト8に到達したことは一度もない。 運がよければベスト16に入る実力はあるが、よほどの運に恵まれないかぎりベスト8には入れない――これが現状の日本の位置づけになると思う。 なぜベスト16は可能なのに、ベスト8は難しいのか。 大きな理由は日本が均質型のチームだからだ。特徴の似た選手、共通の環境で育ち、似た考え方の選手で占められている。日本のほかに均質型のチームをあげると、スウェーデン、メキシコ、スペイン、クロアチア、アルゼンチン、アイスランドなどがある。一方、多民族多人種で構成される多様型としては優勝したフランスを筆頭にブラジル、ベルギー、イングランド、ドイツなど。 均質型のチームは短期間にまとまりやすい。戦術的なコンセンサスもとりやすく、互いに理解できるので連係もスムーズである。短期勝負のワールドカップに向いた体質といえるかもしれない。弱点は選手の特徴が似ているため、長所と短所がはっきりしている。均質型は特化型になりやすく、勝ちパターンと負けパターンがはっきりする。 多様型はまとめるのが大変だ。特徴も出自も考え方も異なる集団を1つにまとめるのが難しい。ただ、まとめてしまえば弱点がない。いろいろな特徴の選手がいるので、あらゆる状況に対応できる。速さ、上手さ、高さ、強さなど、ひととおり揃えることができる。 均質型の日本はグループリーグを突破する力はある。それにも少しの運は必要だが、不可能ということはない。ただし、ベスト8では多様型と当たる確率がそれなりに高く、そうなったときに勝ち抜けるだけの力がまだないのだ。 ロシアでは多様型のベルギーと対戦し、2-0とリードしていたにもかかわらずひっくり返されている。流れを変えたのは、ベルギーの空中戦だった。ベルギーが長身選手を投入して高さ勝負に出ると、持ちこたえることができなかった。プランAのベルギーには勝てたが、プランBを出されると対抗できない。均質型の弱点をつかれたわけだ。 つまり、カタール大会で日本がベスト8を目指すためには2つのポイントがある。 1. 均質型のまま多様型を押し切れる力をつける 2. 多様型にはなれないまでも弱点を補強する つづく 2018.11.29 フットボールチャンネル https://www.footballchannel.jp/2018/11/29/post299123/ 3: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 11:31:25.27 _USER9 森保監督による継続 森保一監督はロシアワールドカップのチームの「継続」から始めている。 メンバーは替わっているが、プレースタイルはロシアでの日本がベースだ。フォーメーションも4-2-3-1のまま。ミドルプレスを主体に適宜にハイプレスに移行する4-4-2の守備。ショートカウンターと後方の位置関係変化によるビルドアップ、ショートパス主体のコンビネーションとドリブル突破を組み合わせた攻撃。ロシアで披露した「日本らしい」特徴はそのままだ。 メンバーが替わっているのに、チームとしてのプレーぶりは変わっていない。これは均質型らしいところで、例えば香川真司が南野拓実になっても、香川と南野の特徴がもともと似ているので大きな変化は起こらないわけだ。チームとしても、いつ、何をすべきかのコンセンサスをとりやすく、細かく約束事を詰めなくてもまとまる。簡単にいえば、「普通にサッカーをやればいい」という条件さえ用意すれば、いわば勝手にまとまる。 ロシア大会までの日本は「日本らしさ」を探していた。それを外国人監督に見つけてもらおうとしていた。ところが、それはもともとそこにあった。まだしっかり定義されていないのだが、とりあえずすでに「ある」ことが確認されたのがロシア大会であり、ある意味、西野朗監督が残した最大の功績かもしれない。 森保監督はその財産を投げ捨てる愚は犯さなかった。サンフレッチェ広島では可変式の3バックを使っていて、森保監督の代名詞のようになっていたが、これも前任者だったミハイロ・ペトロヴィッチ監督のやり方を踏襲したもの。ミシャ時代には1度も届かなかったリーグタイトルを森保監督は3回も獲っている。二代目としての資質が抜群であり、日本代表でもその点では同じ立場にあるわけだ。継続、融合、熟成には定評がある。 ただし、ロシア大会のままの日本ではベスト8の壁を越えるのは困難なのだ。そこに新たなものを積み上げる仕事が森保監督には課されている。 つづく 7: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 11:32:56.41 _USER9 アジアカップで試される真剣勝負の実力 森保監督になってからの5つの強化試合で4勝1分け。1-1で引き分けたベネズエラ戦以外はすべて3点以上とっている。大迫勇也、中島翔哉、南野拓実、堂安律によるアタックラインが好調だ。“ファンタスティック4”の勢いは新しい日本の力になっている。 しかし、言ってしまえば5試合はすべて親善試合にすぎない。アジアカップでは彼らへのマークは当然厳しくなる。平たくいえばファウルで止めてくる。そして日本の弱点をつこうとしてくる。 アジアカップとワールドカップでは自ずとレベルは違うわけだが、日本の強化方針にそれほど大きな影響は与えないと思う。グループリーグでは、日本が圧倒的にボールを支配しながら引いた相手をどう攻略するかという展開が多くなり、この点はワールドカップとは少し違うところかもしれない。 ただ、均質型の特徴で多様型を押し切るつもりなら、アジアで停滞している場合ではない。均質型で押し切るなら、例えばドイツやフランスを相手にしても70%ぐらいボールを握るつもりでないと難しい。逆に圧倒的なボール支配ができるのであれば、とりあえず自分たちの弱点はある程度隠すことができる。アジアカップはその第一段階になる。 日本の弱点の第一は自陣ゴール前の高さとパワー、そしてカウンターアタック対応だ。その弱点をつける相手としてはイラン、オーストラリア、韓国、サウジアラビアがいる。いずれも多様型ではないが、高さ、速さ、強さという武器をそれぞれ日本につきつけられるチームである。これもワールドカップでのベスト8を目標にするなら、当然克服できなければならない。 アジアカップとワールドカップではレベルが違う。ただ、アジアカップの延長線上にワールドカップがあり、日本がやるべきこと自体に差はない。 「日本らしさ」を発揮すれば、ワールドカップでもベスト16までは狙えることがはっきりしてきたおかげで、以前ほどアジアとワールドカップにギャップを感じなくなった。 例えば「アジアのバルセロナ」ならば、ワールドカップでも「バルセロナ」であるべきで、それは不可能ではないし、そうでないとベスト8には入れないからだ(バルセロナを目指せという意味ではない。念のため)。 つづく 11: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 11:33:45.88 _USER9 カタールへの青写真 アジアカップでは、真剣勝負の中でロシア・スタイルの継続と進化、弱点克服がどの程度できるかを確認することになる。アジアカップが終われば、次は東京オリンピックへ向けての準備。五輪後は五輪世代とA代表を融合させ、より先鋭化した長所と弱点の補強によってカタール2024へ臨むことになる。現状では特化型で押し切るのは無理だろうから、日本なりにあらゆる状況に対応する力も養わなければならない。 アジアカップでは現時点での最強メンバーを編成するだろうが、その後は間口を広くとって人材発掘にあたるはずだ。チームとしてのスタイルはある程度固定しながら、幅広く人材をテストしていく。代表チームとしては標準的な強化策になる。 アタックラインに関しては大迫、中島、南野、堂安で1つの答えはすでに出ているが、彼らと競争し、とって代われる人材は必要である。弱点の高さについては、吉田麻也と組むセンターバックとして冨安健洋が台頭した。三浦弦太、槙野智章、昌子源、植田直通など候補同士で切磋琢磨しながら、高さがあってポゼッションでも力を出せるDFを揃えなければならない。空中戦対策として3バックも用意すると思う。 基本的にはパスワークによるボール支配なので、中盤をオーガナイズするとともに、4人のアタッカーを後方支援できるMFが必要だ。ただそれだけでなく、守備のときに相手のカウンターを未然に防げるMFの存在が日本の生命線になる。中央2枚の構成と実力はアジアカップで試される重要項目だ。 森保監督の過去の実績からいって、チームがまとまらない、実力を発揮できないといった自滅は考えにくい。ベスト16相当の力はキープできるはずなので、ベスト8のための布石をいかに打てるか、プラスアルファをもたらせられるかが、カタールワールドカップへのチャレンジになる。 (文:西部謙司) 【了】 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/11/28 カテゴリ:日本代表その他・ネタ サッカー日本代表歴代ベストイレブン考えようぜwwww 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 18:53:16.074 鈴木田中佐藤は間違いない 続きを読む
コメント( 6 ) 2018/11/26 カテゴリ:日本代表 【日本代表】森保ジャパン、ついにユース出身者が高校出身者を凌駕! 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 15:14:39.16 _USER9 ・02年大会で初めてJユース出身者がW杯メンバーに選出。その後は横ばいが続く ロシアW杯でもギュラークラスのメンバーは高校勢が多数を占めたが、森保ジャパンではJユース出身者の勢いが目立っている。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部) 年代別日本代表は、概してカテゴリーが下がるほどJアカデミー出身者の占有率が高くなる。 今年開催されたU-19アジア選手権では23人中21人、またU-16同選手権では20人中16人を占めた。ところがフル代表に目を転じると、ユース出身者が高体連出身者を凌駕するのに、想像以上の時間を要した印象である。 日本がワールドカップに初出場した1998年フランス大会では、ブラジル生まれの呂比須ワグナーを除く21人すべて(当時は代表が22人枠)が高体連出身で、うち11人が大卒だった。 4年後の日韓大会で、稲本潤一(G大阪)、明神智和(柏)、市川大祐(清水)、曽ケ端準(鹿島)と4人のJユース出身者が初めて選出されたが、以後2度の大会は2006年ドイツ大会=5人、2010年南ア大会=4人と横ばいが続いた。 1998年フランス大会と4年後の日韓大会を比べれば、大学出身者は11人から3人と激減しているから、ワールドカップに出るには大卒でプロになるのでは遅いという傾向が如実に表われ始めたわけだが、まだ代表供給源の中心は高体連だったことになる。 1993年にJリーグが創設されブームが到来しても、地域ごとの温度差は少なくなかった。 開幕から参戦した10チーム中6チームが関東に集中しており、Jクラブ誕生が遅れた地域では依然として選手権を狙える強豪校に憧れる選手が大勢を占めていた。 アマチュアの低迷期に、高校選手権がサッカー人気を支えた時期は20年間以上も続いたのだ。近隣でJを目指すクラブがアカデミーを起ち上げても、即座に伝統のある高校以上の信頼が集まるはずもない。 逆に高体連側からは、ジュニア時代の優秀な素材を優先的に獲得していくJアカデミーへの風当たりが強かった。アンダーカテゴリーの日本代表は圧倒的にJアカデミーの占有率が高いのに、フル代表になると逆転してしまう。 とりわけユース昇格を逃し、高校へ迂回しながら大成した中村俊輔や本田圭佑のようなケースが出てくると、アカデミー指導体制の未成熟が浮き上がり、風当たりも強まった。本来育成年代にこそ、長年成長過程を見て来たベテランの指導者が要るのに、Jではアカデミーが指導者の登竜門の様相を呈していた。 つづく 11/22(木) 18:25 サッカーダイジェスト https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50593 続きを読む
コメント( 20 ) 2018/11/25 カテゴリ:本田圭佑日本代表 ぶっちゃけ大迫の代わりは本田で良くないか? 470: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 21:16:00.46 ぶっちゃけ本田は大迫の代役としてはかなり使えそうなんだよな。 ポストは劣るが大迫よりシュートは圧倒的に上手い。 杉本なんか使うよりかはるかにあり 続きを読む
コメント( 52 ) 2018/11/24 カテゴリ:香川真司日本代表 日本代表に香川いらねぇ派は南野の控えに誰出す気なん? 40: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 16:41:07.26 香川いらねって言ってる人にはぜひ対案を出してほしいね 誰なら南野と遜色ない控えになるのか 続きを読む
コメント( 15 ) 2018/11/24 カテゴリ:監督日本代表 【ハリルが独占告白!】いまだから明かす本音…「私は協会会長を絶対に許さない」 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 05:52:00.52 _USER9 フランス専門誌の編集長だけに語ったその想い 10月初旬に招聘された際の順位は19位。ところがナントはいくつかのスペクタクルな勝利を収めながら、一気にリーグアン10位にまで上昇したのである。サポーターの動員もグッと増え、スタジアムには興奮と熱狂が蘇った。 1日に12~15時間も働くヴァイッドは新たなチャレンジに没頭するため、気が散らないように当初はすべての取材要請を拒否。そして11月中旬になってようやく『France Football』誌の要望に応え、初めてインタビューを受諾した。 こうして私は国際代表マッチウィークに、彼とパリで再会できた。ヴァイッドは自分の選手たちに2日間の休暇を与えていたからだ。再会の舞台はパリ8区にあるイタリアン・レストラン。彼の馴染みの店である。 そこでヴァイッドは、仕事に就いているときはいつもそうなのだが、すっきりした気分で、1時間半に渡って誠実に胸中を打ち明けてくれた。 私が「ナントでなにを変えたかったのか」と訊いたときも、彼は笑ってこう答えた。「クラブを日本化したかったのだよ」と――。 「日本化する」という動詞は、ナントでの監督就任会見でも使っていた言葉だ。明らかに、大好きだった日本での3年間は、この男に大きな痕跡を残したのだ。 「本当なんだよ。日本社会の価値観をもたらしたかった。日本社会は、私にとってはほとんど理想の社会だね。努力、リスペクト、時間の正確さ、やる気、組織力。 これらの価値観をすべてフットボールに適用したら、成功するチャンスはぐんと高まる。たとえ悪い終わり方になってしまったとしても、私はあの国に滞在した間の良い思い出をたくさん胸に抱いているよ」 ヴァイッド・ハリルホジッチは私に、「トーキョー(日本を意味する代名詞)ではすごく気分が良かった」と何度も繰り返すのだった。しかも彼の願望はただひとつ。 もう一度サムライブルーを率いて、2014年ワールドカップでアルジェリア代表と実現したような快挙を成し遂げることなのである。 「私には真実が分かっている。本当に汚らわしい!」 「日本の民衆に、私はそういう贈り物をしてあげたかった。日本人がどれほど代表を愛しているかは分かっている。ワールドカップの準備も、どんなディテールもおろそかにせず、最大限の細やかさで入念に取り組んでいた。 ところが最後まで行くのを妨害されてしまった。私が勝ち取って積み上げてきたものを、私から奪い取ってしまったのだ。ビジネスをスポーツの上に置いてしまったのだよ。いくつかのスポンサーが圧力をかけてね。 私には真実が分かっている。彼らにあんなことをする権利はなかったのだ。本当に汚らわしい!」 4月のあの解雇を受け入れられなかったのは、どう見ても明らかだ。 「私はものすごく、ものすごく、悪い体験をした。私は協会会長を絶対に許さないつもりだ」 つづく 11/24(土) 5:41配信 サッカーダイジェスト https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00010000-sdigestw-socc 続きを読む
コメント( 10 ) 2018/11/23 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 2011年のアジアカップがクッソ盛り上がったという事実 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 18:12:29.00 なお2015年 続きを読む
コメント( 15 ) 2018/11/23 カテゴリ:Jリーグ日本代表 【悲報】小林悠&大島僚太が揃ってアジア杯に出れない模様 819: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 10:04:02.48 小林悠選手のケガについて http://www.frontale.co.jp/info/2018/1123_1.html 左眼窩底骨折(症状を改善するため手術を行いました) 練習復帰まで4~6週間程度を要する見込(手術日より) 大島僚太選手のケガについて http://www.frontale.co.jp/info/2018/1123_2.html 左ヒラメ筋肉離れ 全治4~5週間程度を要する見込(検査日より) 続きを読む
コメント( 9 ) 2018/11/23 カテゴリ:日本代表その他・ネタ ワイサッカー日本代表監督、アジアカップ2019に挑むメンバーを発表する。 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 09:17:01.32 【GK】 東口順昭(32.ガンバ大阪) 権田修一(29.サガン鳥栖) シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台) 【DF】 吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧) 昌子源(26.鹿島アントラーズ) 冨安健洋(20.サンタトライアル🇧🇪) 三浦弦太(23.ガンバ大阪) 酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷) 山中亮輔(25.横浜F・マリノス) 室屋成(24.FC東京) 杉岡大暉(20.湘南ベルマーレ) 【MF】 柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸) 遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪) 守田英正(23.川崎フロンターレ) 三竿健斗(22.鹿島アントラーズ) 堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱) 伊東純也(26.柏レイソル) 中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹) 原口元気(27.ハノーファー🇩🇪) 【FW】 南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹) 北川航也(22.清水エスパルス) 大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪) 鈴木優磨(22.鹿島アントラーズ) 続きを読む
コメント( 16 ) 2018/11/23 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 今の日本代表サッカーが面白くない・・・ 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 21:57:27.879 中村小野中田高原あたりが一番面白かった 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/11/22 カテゴリ:日本代表 【朗報】森保ジャパン、来年の南米選手権はフル代表を派遣へ 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 20:51:05.48 _USER9 来年6月から7月にブラジルで開催されるサッカーの南米選手権に、日本協会が年齢制限のないフル代表を派遣する方向で調整していることが22日、分かった。 東京都内で開かれた強化担当者会議でJリーグのクラブに方針を説明した。 当初は原則23歳以下で争う東京五輪年代のチームの派遣を検討していたが、フル代表と五輪代表を兼務する森保監督の希望もあって見直している。 海外組中心の編成が有力ながら、大会期間中にJリーグの試合がある国内クラブに対しても選手の招集で協力を仰ぐ可能性があると伝えた。 日本は南米連盟から招待されての参加。アジア連盟の公式大会ではなく、クラブに招集を強制できない可能性がある。 2018.11.22 20:04 サンスポ https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112220040007-n1.html 続きを読む
コメント( 10 ) 2018/11/22 カテゴリ:香川真司日本代表 ドルトムントに行きますか?森保監督は笑顔で「欧州CLに行きます」 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 08:24:57.27 _USER9 日本代表の森保一監督(50)が21日、愛知・豊田市内で取材に応じ、就任後初の欧州視察でMF香川真司(29=ドルトムント)と会うことを示唆した。 今週末に出国し、訪問先のドイツとベルギーを10日間。具体名こそ明言しなかったが「ドルトムントに行きますか?」との問いに、笑顔で「欧州CLに行きます」。 ワールドカップ(W杯)ロシア大会後、1度も招集していない香川と29日ドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦の前後に接触する可能性を否定しなかった。 前夜に年内の5試合が4勝1分けで終了。無敗だったものの、アジア杯を前に主力組と控え組の差が露見したから、ロシア組に会いに行く。 戦力アップはもちろん、香川らが戻ってくれば南野、中島、堂安ら新鋭の「壁」「手本」となり、さらなる底上げを促すことができる。「W杯に出た選手…いつ呼んでも現代表で機能するだろうなと思う選手はいる」。 最終判断の材料を自ら渡欧して集める。 このほか、ニュルンベルク久保やセルクル・ブリュージュ植田がリストに入っており「今年の活動で心残りなのは、呼びたかった選手全員をクラブ事情や負傷で呼べなかったこと」。 だから、会いに行く。招集組に関しては遠藤、冨安が所属するベルギー1部シントトロイデンの練習見学などが予定されている。【木下淳】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00399214-nksports-socc 11/22(木) 8:00配信 続きを読む
コメント( 7 ) 2018/11/22 カテゴリ:日本代表大迫勇也 【日本代表】不動の1トップ「大迫勇也」に挑むライバル… 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 07:37:27.73 _USER9 ・やっぱり“半端ない”大迫 大迫勇也(28)と杉本健勇(26)の“ライバル関係”が鮮明になってきている。キリンチャレンジ杯では、11月16日のベネズエラ戦で大迫が1トップで先発し、20日のキルギス戦では杉本が抜擢された。 豊田スタジアムで行われたキルギス戦で、日本は山中亮輔(25)の代表デビューゴールや原口元気(27)の直接FKなどで4-0の勝利を飾った。これで森保ジャパンは代表監督就任後の5試合を4勝1分けの無敗で終え、来年1月にUAEで開幕するアジアカップに挑むことになった。 FIFAランク90位と格下(日本は50位)のキルギス戦では、森保一監督(50)はベネズエラ戦からスタメン11人を入れ替え、招集した全選手(GK東口順昭(32)をのぞく)を2試合で起用した。その狙いを「2チームぶん、それ以上の選手層を持って戦えるようにしたい」と語り、「まずは戦術面の浸透を図って、アジアカップでの戦いにつなげたい」と戦術面での意思統一をテーマに掲げた。 このためチームのシステムは4-2-3-1を基本とし、マイボールの時はDFラインでパスを回しつつ、ベネズエラ戦ではボランチの遠藤航(25)が、キルギス戦では同じくボランチの守田英正(23)が最終ラインに落ち、CBがワイドに広がる3バックを採用。そして両SBは高い位置取りの3-4-3へと変化する。 一方、相手がボールを保持しているときは、1トップでは相手の4バックにプレスがかからないため、トップ下の南野拓実(23)や北川航也(22)が1列前に上がり2トップとなり、両サイドのMFは下がって中盤をボックス型の4-4-2に移行する。この基本フォーメーションはキルギス戦でも変わらなかった。 そしてマイボールになったら、1トップの大迫や、杉本に速くて強いパスを出し、彼らのキープ力から南野経由で両サイドのMFやSBの攻撃参加からゴールに迫るというものだった。 ベネズエラ戦では、大迫はシュート0本と物足りなさも感じたが、それでも68分の出場で13回のポストプレーを成功させ、攻撃陣のリーダーとしての役割を果たした。元々ポストプレーには鹿児島城西高校時代から定評があり、一躍有名になったフレーズである「大迫、半端ないって」も対戦相手の滝川第二高校のDFが「大迫、半端ないって。あいつ、半端ないって。後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん。そんなんできひんやん普通」と発言したことからきている。 ちなみに2018ユーキャン新語・流行語大賞の候補に選出されたことについては「僕が発信していることではないので、なんとも言いがたいです。ただ、サッカーの話題に触れられると思うし、サッカーに興味のない人たちも含めてすごくうれしいことではあるんじゃないですか」と話していた。 大迫に比べキルギス戦の杉本は、59分の出場で成功させたポストプレーは7回。ベネズエラ戦に比べてキルギス戦のチームは完成度が低いこと、相手は5バックで守備を固めたせいもあるが、トラップが大きくなり相手にカットされたり、落としのパスの精度を欠いたり、インターセプトされることも何度かあった。 つづく ディリー新潮 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552123-shincho-socc 続きを読む
コメント( 10 ) 2018/11/22 カテゴリ:宇佐美貴史日本代表 宇佐美貴史はアジアカップには出ないんか? 15: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:54:19.23 宇佐美てアジアは出ないスタンス? それとも呼ばれないだけ? 続きを読む
コメント( 9 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表 【日本代表】森保ジャパン、使えない「国内組」 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 20:30:41.19 _USER9 サッカー日本代表は年内最終戦、キリンチャレンジ杯・キルギス戦(20日=豊田)に4-0と圧勝した。森保ジャパンは発足後5戦負けなし(4勝1分け)と上々の形で今年を締めくくった。 「先発を大幅に入れ替える」と話していた森保一監督(50)の宣言通り、4日前のベネズエラ戦(大分)のスタメン11人全員を入れ替えた。 MF原口(ハノーファー)以外、先発10人が国内組。相手のキルギス代表は3日前にJ1鹿島の控え組と練習試合を行い0-2と完敗したチームだけに、“2軍”でも相応だったのだ。 前半2分、代表初招集初出場のDF山中(横浜)が「とにかく決めに行った」と左足で先制弾。同19分には原口が追加点を奪った。 しかし後半に入ると、70%台だったボール支配率が一気に50%台に急降下。12分にはこの試合の主将、DF槙野(浦和)が接触プレーで脳しんとうを起こし、DF吉田(サウサンプトン)と交代。 14分にはMF堂安(フローニンゲン)、MF柴崎(ヘタフェ)、FW大迫(ブレーメン)と親善試合ならではの“3枚替え”を敢行。森保監督は「経験の足りない選手もまだまだのびしろがあるということで…」と弁明したが、いかにも苦しい。 交代で入った大迫は後半27分に、またその1分後に交代で入ったMF中島(ポルティモネンセ)もゴールを決めて一気に試合を決めた。先発した国内組で中だるみした試合をバトンを受けた海外組が締めたのだった。 新生森保ジャパンの軸は中島-南野-堂安の若手三銃士と、好調を維持しているFW大迫。一方、この日先発した杉本(C大阪)と北川(清水)の2トップ、途中退場したDF槙野など国内組との実力差が図らずもはっきりとわかった。 「本当にめまぐるしく過ぎていった1年でしたからねぇ…」と笑顔で振り返った森保監督。使える選手と使えない選手がはっきりしたことが収穫といえば収穫か。(夕刊フジ編集委員・久保武司) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000009-ykf-spo 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/11/21 カテゴリ:中島翔哉日本代表 【朗報】日本代表の中島翔哉さん、海外から絶賛されまくる! 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:06:39.10 _USER9 ■途中出場ながらゴールを含め、質の高いプレーを実証するデータを海外メディアが公開 森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合キルギス戦に4-0で勝利。来年1月のアジアカップ前最後の試合を白星で飾った。10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)は途中出場ながら森保体制で自身初ゴールを挙げたが、ポルトガルメディアは「ナカジマがやってのけた」と称賛している。 日本は前半2分にA代表初出場のDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が日本代表史上最速デビュー弾を決めると、同19分にはMF原口元気(ハノーファー)の直接FKを相手GKが処理を誤り、2点目を手にした。 中島は2-0で迎えた後半27分にFW北川航也(清水エスパルス)に代わって出場。FW大迫勇也(ブレーメン)のゴールが生まれた1分後だった。 日本はショートカウンターからMF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)とつなぎ、走り込んできた中島にパス。背番号10は右足でダイレクトで合わせ、代表2点目を奪った。 その後、追加点こそ生まれなかったが、中島が入った日本の攻撃は迫力を増し、何度もキルギスゴールを強襲。4-0と勝利したなかで、出場18分間ながら中島は抜群の存在感を放った。 ポルトガルメディア「GoalPoint」公式ツイッターは、データ分析会社「オプタ」のデータを用い、中島のキルギス戦における個人スタッツを公開。ゴールを挙げたほか、「ビッグチャンス創出1回」「キーパス4回」「ドリブル5回中3回成功」と短時間で質の高いプレーを披露したことをデータで紹介しており、「ショウヤ・ナカジマがやってのけた。彼が得点するのは珍しくないが、72分まで待った我々を失望させなかった」と称賛している。コメント欄には、海外ファンから「ニンジャ!」との言葉も寄せられた。 中島は2018年初戦となった3月のマリ戦(1-1)でもゴールを決めており、中島に始まり、中島に終わる2018年となった。 Football ZONE web2018年11月20日22時51分 https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_149110/ 写真 続きを読む
コメント( 2 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表監督 なぜキルギス戦で大迫、南野、中島、堂安を同時起用したのか 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:13:36.97 _USER9 ・スタメン11人を入れ替える必要があったのか 2018年11月20日、日本代表が豊田スタジアムでキルギス代表に4-0と勝利。これで森保一政権下では5戦無敗と安定飛行を続けている。来年1月のアジアカップに向けて視界は良好と言いたいところだが、キルギス戦に関しては森保監督の采配に疑問が残った。 要するに、大迫勇也、堂安律、南野拓実、中島翔哉の前線4人を途中から同時起用するメリットがどこにあったのだろうか、という疑問を感じてしまったのだ。 10月のテストマッチでは南米の強豪ウルグアイの守備網を掻い潜り、先のベネズエラ戦でも違いを見せつけた4人である。明らかに格下のキルギスとの一戦で活躍できるだろうことは容易に想像できたはずだ。なのに、どうして試す必要があったのか。 そもそも、ベネズエラ戦から先発11人を総入れ替えする必要があったのだろうか。仮にチームの融合を進めたいなら、2試合を“まったく別のチーム”で戦うのはナンセンス。11月シリーズの選手起用からも、ベネズエラ戦がレギュラー組で、キルギス戦がサブ組という線引きが見えてしまった。この段階でレギュラー組とサブ組を明確にしてしまうことで、募るのは危機感だろう。 例えば大迫、南野、中島、堂安のいずれかがなんらかのアクシデントに巻き込まれて、アジアカップに出られなかったとしよう。その場合、森保監督に有効な次善策はあるのか。11月の代表活動で浮き彫りになったのは前線4人への依存であり、こうした起用法が今後も続くとチームはマンネリズムに陥る可能性がある。 アジアカップに向けてチームの骨格が固まらないよりも、ある程度見えたほうがいいという意見には賛同できる。その意味で、前線4人に現段階で依存するのは悪くないとも思う。ただ、起用法に問題があった。 大迫、堂安、中島、南野を同時起用するなら、キルギス戦でも彼らを先発させるべきだった。この4人をまずスタメンで使って、そのうちの誰かを交代させ、残された3人と新しく入った選手の相性をチェックするといったように、徐々に手を加えていってテストするやり方のほうがよほど効果的だったと感じる。今回のキルギス戦でスタメンを張った前線の4枚──北川航也、杉本健勇、伊東純也、原口元気がレギュラー組4人とどういう化学反応を起こすのか、結局のところ、よく分からなかったというのが正直な感想だ。 確かに、伊東と杉本を下げた59分から13分間ほど、北川、大迫、原口、堂安の4人でプレーした時間帯はあったが、果たして“サブ組”でアピールできた選手はいただろうか。おそらく現状でベストな前線4枚は、大迫、南野、堂安、中島で、彼らを脅かすような選手が見当たらない。これが大方の見方だろう。 ロシア・ワールドカップで躍動した原口も当時に比べると、やや元気がないように見えて実際、ゴールに迫るシーンも少なくなった。 つづく 11/21(水) 11:30 サッカーダイジェスト https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00050506-sdigestw-socc 続きを読む
コメント( 39 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表Jリーグ 【日本代表】山口蛍って何が原因で干されたんだ? 261: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 21:50:11.11 山口蛍って何が原因で干されたんだ 続きを読む
コメント( 7 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表 【日本代表】アジアカップ選出メンバー予想はこちら! 220: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 06:23:54.87 日刊、アジアカップ選出メンバー予想 続きを読む
コメント( 10 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表 【日本代表】最弱キルギス戦圧勝に何の意義があったのか? 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 06:14:45.82 _USER9 ゴールを決めたはずなのに、なぜか歯切れが悪かった。年内最後の国際親善試合を4-0の快勝で飾った直後の、豊田スタジアム内の取材エリア。ベンチへ下がるまでの72分間で手にした収穫を問われたMF原口元気(ハノーファー96)は、ちょっとした沈黙を挟みながら言葉を絞り出した。 「まあ……難しいですけどね。相手が相手……難しいですね」 キルギス代表と対峙した20日のキリンチャレンジカップ2018。開始2分に飛び出した代表デビューのDF山中亮輔(横浜F・マリノス)のゴールでリードして迎えた前半19分には、原口の果敢なドリブル突破からファウルを獲得。ペナルティーエリアの左角のあたりから自ら直接フリーキックを蹴り、ゴールネットを揺らした。 6月のワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦、対ベルギー代表以来となるA代表通算8ゴール目は、日本代表にとっても特別な意味をもつ一発だった。 直接フリーキックから生まれたゴールは、ザックジャパン時代の2013年9月6日に行われたグアテマラ代表との国際親善試合で、MF遠藤保仁(ガンバ大阪)が決めた一撃にまでさかのぼらなければ見つからない。しかし、約5年2ヵ月にも及んだ空白の期間を埋めても、原口は自虐的な言葉で周囲を笑わせた。 「いやぁ、(直接フリーキックからのゴールには)カウントしないでほしいですね。思い通りに蹴れたわけじゃないし、決めたと言っていいのかどうかもわからないので」 確かにコースは甘かった。しかし、目の前でバウンドしたボールの処理をキルギス代表のGKバベル・マティアシュが誤り、ファンブルした末にゴール内にそらすミスを犯してしまう。195cm、88kgと恵まれたサイズを誇るキルギスの守護神は、実は所属クラブなしの状態で来日していた。 後半開始とともに投入されたMFアフリディン・イスライロフも所属クラブなし。ピッチには立たなかったものの、無所属の選手がベンチにもう一人いた。公式記録上におけるシュートはわずか1本。前半終了間際に放ったそれは、ゴールの枠をとらえることはできなかった。 最新のFIFAランキングを見れば日本の50位に対して、初めて顔を合わせるキルギスは90位。数字以上に実力が乖離していた中央アジアの小国と、あえて年内最後の相手としてマッチメークした背景には、来年1月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるアジアカップ対策がある。 「キルギスはアジアでの戦いを想定した試合ができるかな、と思っています」 11月シリーズに臨む代表メンバーを発表した今月7日に、森保一監督はキルギス戦の狙いをこう説明していた。 つづく 11/21(水) 5:00配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00010000-wordleafs-socc&p=1 続きを読む
コメント( 8 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 【日本代表】アジアカップに向けて疑問があるんだが… 667: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 00:07:19.79 疑問1 鈴木優磨は今回ケガで辞退したけど、 アジアカップには呼ばれるのだろうか? 個人的には、鈴木優磨>>>杉本健勇 ぐらい差があり代表で見たい選手だ 疑問1 森保監督は海外組の、武藤、浅野、香川、乾、久保、植田、あたりは、 現在の主力がケガでもしない限り、アジアカップに呼ぶつもり無いのか? 続きを読む
コメント( 10 ) 2018/11/21 カテゴリ:日本代表 セルジオ越後「アジアカップではベスト8で苦戦すると思う」 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 23:57:49.43 _USER9 日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦。山中亮輔の得点で早々に先制すると、以降も原口元気、大迫勇也、中島翔哉と続々と追加点が決まり、年内最後の一戦に4-0で快勝した。 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。 「“期待通り”の相手だったね。わかってはいたが、レベルとしてはかなり落ちる相手だった。日本は開始すぐに先制して、FKで追加点を取ったが、パスを回すシーンが多く、攻撃のスイッチが入る形は少なかった。右の室屋はオーバーラップが少なかったし、山中もいい質のクロスは少なかったし、もっと2点目を取る姿勢を示してもよかった。ボランチの2枚も攻撃参加、ペナルティーエリアに入っていく形がなかったね」 「後半もそれが続いて、森保監督もしびれを切らしたから動いたんじゃないかな。前半の内容に不満はあったと思うよ。選手交代で点は決まったが、層は厚くなっていない。もちろん途中出場で点を取ったことは疲れている相手に対してフレッシュな選手が入ったからであることも忘れてはいけない」 「数字はポジティブなもので終わったのはいいかもしれないが、堂安はもう一つ、南野は動きはいいが点が入らず、中島は何回も倒れるシーンがあるのが心配な要素ではある。チームとしては両サイドバック、ボランチがもっと追い越す動きが必要で、それが無いから前線に『行ってこい』という形だけになってしまう」 「ベネズエラとキルギスの2連戦を見たら、アジアカップではベスト8で苦戦すると思ったよ。アジアの戦いはベスト8から。ベネズエラ戦で失点したことや、ウルグアイに3失点したことを振り返れば、イランや韓国と対戦した時に大丈夫なのか。アジアカップに向けては期待と不安が半々だね」 11/20(火) 23:34配信 サッカーキング https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00866284-soccerk-socc 続きを読む
コメント( 7 ) 2018/11/20 カテゴリ:日本代表 【悲報】キルギス戦の日本代表をみんなで採点した結果wwwwwwww 1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 23:20:53.86 _USER9みんなで採点‼ 4得点で完勝の森保J、最も評価が高かったのは…[11.20 キリンチャレンジカップ2018 日本 4-0 キルギス 豊田ス] 日本代表は16日、キリンチャレンジ杯でキルギス代表と対戦し、4-0で勝利した。 iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。 最も評価が高かったのは、交代直後にゴールを決めたMF中島翔哉で『6.72』。2位はA代表デビュー最速弾を決めたDF山中亮輔で『6.60』、3位は3点目を記録したFW大迫勇也で『6.55』だった。 【先発】 GK 12 権田修一 5.64 DF 20 槙野智章 5.55 DF 5 山中亮輔 6.60 DF 3 室屋成 5.62 DF 2 三浦弦太 5.67 MF 8 原口元気 6.02 MF 14 伊東純也 5.64 MF 17 守田英正 6.37 MF 18 三竿健斗 5.90 FW 11 杉本健勇 4.98 FW 13 北川航也 5.77 【途中出場】 MF 7 柴崎岳 5.86 MF 21 堂安律 6.14 FW 15 大迫勇也 6.55 DF 22 吉田麻也 5.88 MF 10 中島翔哉 6.72 MF 9 南野拓実 6.35 ※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点 11/20(火) 22:14配信 ゲキサカ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05930367-gekisaka-socc 続きを読む