サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 11:23:39.25
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    柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

     9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

    「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

     オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

     この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

    「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

     オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 08:17:06.08
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    森保ジャパンに試練 大迫の欠場決定的…1トップ代役候補は北川か武藤
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000024-dal-socc

    Jリーガー(笑)か蟹が代役で草

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 00:04:38.61
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    ベストテンあたり考えて

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    212: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:44:40.75
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    サッカーに自信ニキに聞きたいんやが
    ワントップとツートップって具体的にどう違うん?
    ド素人のワイからするとツートップのほうが単純に攻め手が多くて強そうに思えるんやが

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 08:27:46.01
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     「謝る気は、さらさらなかった」。

     サッカー日本代表のMF堂安律(フローニンゲン)は、自身のミスをきっかけに失点した後の心境を振り返って、そう言い放った。失敗は結果で取り返す。そんな強い気持ちでプレーを続け、結果的に決勝点を挙げた。

     9日のアジア杯1次リーグ初戦、トルクメニスタン戦。右MFで先発した堂安は前半、ドリブルで仕掛けては取られたり、パスが乱れたりした。「(トラップの)ファーストタッチが止まらない。選手間の距離感も、全然良くなかった」。そんな中、味方と呼吸が合わなかったパスが相手に渡り、逆襲から先取点を与えてしまった。

     「僕が取られてからの失点。正直そう感じていた。ただ、ハーフタイムに謝る気はさらさらなかった。試合中は、取り返すことだけを考えていた」

     チームが2―1と逆転した後半26分、ゴール前左でパスを受けると、反転しながら自慢の左足でゴール右端に決めた。「自分はパンチ力のあるシュートを持っている。受けた瞬間から、打つというのは決めていた」。日本は3―2で勝利。決勝点になった。

     20歳のゴールは、アジア杯における日本選手最年少だった。「(記録は)全然わかんなかった。ただ最近、日本代表のレジェンドの選手たちが引退している中で、受け継いでいきたいという覚悟はある」

     19歳でオランダへ渡って、1季目に9得点。結果を出すことで味方からの信頼を勝ち取り、ポジション争いで生き残った。

     代表チームでもやることは変わらない。これがA代表で初めて迎える国際大会だったが、ベテランのDF長友(ガラタサライ)は、失点に絡んだ後のプレーぶりを感心した。「あそこで下を向かない。仕掛け続ける。それが彼のメンタルの強さだ」

     次戦は13日のオマーン戦。言動には、ますます自信がみなぎる。「次の試合、自分の実力はこんなもんじゃないというのを証明したい」(アブダビ=勝見壮史)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15861472/

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    399: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:10:24.32
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    北川や伊東よりは久保裕也のほうが使えただろ
    すでにW杯のアジア予選のガチ試合で結果出してるし
    なんで選ばないのか本当に謎なんだが

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:21:53.61
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    エース離脱か…大迫勇也が右臀部痛再発で練習回避
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00443513-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 06:34:23.89
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    オマーン戦ではA代表初得点を狙う。
    「結果を出さなければチャンスも得られない。試合に出られなくなる。
    国内組だから、海外組だから、と区別をつけないで、日本代表としてアジア杯に来た」と覚悟を語った。

    トルクメニスタン戦は後半28分から南野に代わりトップ下で途中出場。
    一方で1トップの大迫は右臀部(でんぶ)痛からの病み上がりながら2得点してフル出場した。
    「サコくんに頼るサッカーも限界がある。新しい力が必要になる中で、その一人になれれば」と話す新鋭が、ゴールに絡む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000026-spnannex-socc
    1/11(金) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 07:38:47.26
    3-2で辛勝したアジアカップ初戦のトルクメニスタン戦から一夜明けた10日午前、日本代表はUAEのアブダビ市内で練習を行った。トルクメニスタン戦に先発した11人は宿舎での調整となり、グラウンドにはベンチスタートだった12人が姿を見せ、ボール回しや5対5のミニゲームなどで汗を流した。

     先制を許すまさかの展開から後半に3点を奪って逆転勝ちしたトルクメニスタン戦。ベンチから試合を見守ったGKシュミット・ダニエルは「自チームがボールを持って、主導権を握っている展開でどれだけ後ろがリスク管理できるかがGKとして一番大事な仕事」との思いを持っていた。

     前半26分に許した先制点はカウンターからだったが、相手のシュートを称えるべきスーパーゴールでもあった。PA手前から放ったMFアルスラン・アマノフのミドルシュートは無回転気味で、ブレながらゴールマウスを捉えたボールにGK権田修一は一瞬、逆を取られたような動きを見せた。

     試合後、先制点のミドルシュートについて「変な変化をしたね」と権田に声をかけたというシュミットは「権ちゃんもワンステップ、逆に動いてジャンプしていた。それだけ難しいボールだった」と指摘したが、シュートが不規則な変化をした要因として考えられるのが、モルテン社製のアジアカップ公式球の特性だ。

    「Jリーグで使っているボールだと、しっかりした回転がかかっていれば変化することはないけど、今使っているボールは少し回転がかかっていても不規則に変化する。あれは難しいシュートだった」。昨年末に始まった国内合宿から試合球を使って練習しており、ボールの特徴は分かっていた。それでもやはり、あらためてその難しさを痛感させられた。

     シュミットがもう一つ指摘したのが前半18分の場面だ。トルクメニスタンの左CKからアマノフのキックに対し、権田はゴールを空けて飛び出したが、ボールはその頭上を越え、DFメカン・サパロフにフリーでヘディングシュートを打たれた。これはクロスバーを越えて難を逃れたが、これもシュミットいわく「Jリーグのボールだともう少し落ちてくるのが早い。最後にグンとちょっと伸びる感じがある」ということだ。

    「この準備期間でアジャストするのは難しいと思う」。そう権田を擁護するシュミットは「権ちゃんが自分で(失点は)自分のミスと話している記事も読んだ」と、自分自身に厳しい権田の姿勢に感嘆したうえで、「W杯でも毎回、“GK泣かせ”と言われるようなボールが出てくるけど、特にこのボールは難しいと思う」と強調。一方で「自チームももっとミドルシュートを打っていっていいと思う。打てる選手もいるし、ポジティブな捉え方をすれば、そう捉えられる」と、日本としても遠めから積極的にシュートを打っていく必要性を説いていた。

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    1/10(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-17054008-gekisaka-socc

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    361: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 20:09:03.50
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    日本代表のDF陣wwwwww

    サウサンプトン、マルセイユ、ガラタサライ、ウラワレッズ


    豪華すぎない?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 10:14:50.65
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    9日にテレビ朝日系で放送されたサッカーのアジア杯1次リーグ第1戦「日本×トルクメニスタン(後7時50分)
    の平均視聴率が12・0%だったことが10日分かった。

    瞬間最高は午後9時50分、後半アディショナルタイムに17・4%の高視聴率をマークした。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20190110hochi076

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 06:46:32.51
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    日本「香川?岡崎?宇佐美?清武?家長?久保?昌子?植田?鎌田?森岡?いらんw」

    他のアジアの国「日本の層厚すぎンゴ...ワイにくれンゴ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 07:12:20.39
    堂安は中島の負傷離脱を嘆く
    1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。
     
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    厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。
    その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、
    ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。
     
    そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。
    しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。
    トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。
     
    「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。
    その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。
    正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」
     
    その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。
    しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
    後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。
     
    気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、
    左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。
     
    もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。
    カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

    中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担
    トルクメニスタン戦の後半はサイドからチャンスを作った原口。今後も自らの良さをアピールできるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
    新たな攻撃パターンを作れるか

    今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。
     
    しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。
     
    森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
    中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
    1/10(木) 7:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 06:03:30.70
    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

     AFCアジアカップUAE2019のグループステージF組第1節が現地時間の9日に行われ、日本代表がトルクメニスタン代表に3-2の勝利を収めた。『FOXスポーツ』アジア版ではこの試合の各選手のプレーについて採点を行っている。 
     
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     同点および逆転の2ゴールを挙げたFW大迫勇也には「9」とこの試合の単独最高点。「この夜の日本の救世主」「90分間を通してトルクメニスタン守備陣にとって悩みの種だった」と絶賛している。

     決勝点となる3点目を挙げたMF堂安律とMF原口元気に対しても「8」と高い評価がつけられた。堂安については「ファンの期待を裏切らなかった」「素晴らしい試合を楽しみ、スキルとスピードで守備陣を翻弄した」と評価されている。

     南野拓実、柴崎岳、冨安健洋のMF陣に対しても「7」と高めの評価。だが攻撃陣が全体的に高評価となったのに対し、2点を奪われた守備陣への評価は厳しい。

     長友佑都は大迫へのアシストなど攻撃面での貢献があったとして「7」。だが槙野智章と吉田麻也のCBコンビは「6」、酒井宏樹はトルクメニスタンの先制点の場面で対応を誤ったとして「5」がつけられている。

     GK権田修一もチーム最低タイの採点「5」。自ら与えたPKも含めて2失点を喫した守護神は「ベストのパフォーマンスではなかった」と厳しく評されている。

    1/10(木) 0:03配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00304275-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 00:17:09.29
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    トルクメニスタン(FIFAランク127位)相手に通用しなかった模様

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    372: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 23:04:39.03
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    PK取られたのってあれ権田のミスなのか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 22:32:17.20
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     「アジア杯・1次リーグ、日本3-2トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

     2大会ぶり5度目のアジア制覇を狙うサッカー日本代表(FIFAランキング50位)は3-1でトルクメニスタン(同127位)に逆転勝ちして白星発進を決めた。

     DF冨安健洋(シントトロイデン)は本職のセンターバックではなく、ダブルボランチの一角でスタメン出場。「けが人だったり、体調不良者も出て、ボランチをやりました。アビスパ時代もやっていましたし、しっかり準備してやりました」と代表戦初のボランチ起用となった試合を振り返った。

     20歳65日の冨安は、00年レバノン大会での小野伸二の21歳17日を更新して、日本代表史上最年少でのアジア杯出場。「守備のところで良さを出そうとしてプレーしましたけれど、まだまだボールを奪う回数がは少なかったですし、もっとディフェンスの前のところでバランスを取って、セカンドボールを拾えたりすれば良かった」と成長を誓った。

     後半、チームにリズムが出てきたところではサイドに流れたり、攻撃でもアクセントを加えた。「まだまだ縦パスだったり、状況を変えるようなパスは全然出せていない。そういうところを求めていかないといけないですが、まずは守備の良さ。最低限ボールをつなぐことができれば」とボランチとして自身に求められる役割を口にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000134-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:54:02.80
    1月9日、日本対トルクメニスタンの一戦が行われ3-2で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    大迫の2ゴールなどで逆転勝利

    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

    権田修一 5 好セーブもあったが2失点。1失点目は世界レベルも、触っていただけに弾き出したかった

    長友佑都 5 斜めに走りこむ相手を捕まえきれず。後半に逆転ゴールをアシストし、勝利に貢献した

    槙野智章 5 長友の関係性は今ひとつだったが、落ち着いたプレーを見せた

    吉田麻也 5 チームは攻める度に逆襲を食らった。後半はサイドへのフィードでゴールの起点に

    酒井宏樹 5 高い位置を取った際に裏のスペースを度々使われたが、局面では強さを発揮した

    冨安健洋 5 無難な選択を心がけたが、もっと正確にプレーしたい。後半はダイナミックに戦った

    柴崎岳 5 周囲と協力してリスク管理をしたかった。後半は自身のところからリズムを作った

    原口元気 5.5 前半はミスが多かったが、後半の2得点に絡んだ。それでも、もっと存在感を示さなければならない

    南野拓実 5 楔は受けられたが、潰された。自分がフィニッシャーになる形をもっと作りたかった

    堂安律 6 個の力を発揮し、得意の左足でゴール。ダメ押し弾となった

    大迫勇也 6 ゴール前で冷静さを見せ、切り返しからネットを揺らした。この日2得点

    北川航也 4.5 点差が開いてからの投入。不用意なボールロストからチームはPKを献上した

    森保一監督 5 対アジアの難しさを痛感するも、初戦を勝利で締めた。噴出した課題を力に変えられる


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    1/9(水) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304238-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 08:39:36.34
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    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。2011年大会以来の優勝を狙うなか、当時を知るDF長友佑都(ガラタサライ)は「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)後に発足した森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。しかし、年末の国内合宿時に国内組のコンディションが今一つと見るや、長友は「国内組はもう少しやっても良かった」と苦言を呈した。 UAE入り後、「チームを引き締めるために発言したという部分もある」と振り返っているが、すべてはアジアカップを見据えたうえでの言動だ。

     長友は10月のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節シャルケ戦(0-0)で相手のクロスを阻止した際に負傷交代。肺気胸と診断され、胸腔鏡手術を受けて11月の代表戦を欠場した。同月下旬に復帰したが、「自分自身もコンディションを整えないといけない。僕も肺のオペをしたばかりなので」と急ピッチで調整を続けている。初戦が刻一刻と迫るなか、長友だけでなく、チームの状態も上がってきているようだ。

    「チーム全体としては間違いなく上がってきている。体のキレも含めて、みんなの動きも国内でやっていた合宿とは明らかに違う」

     その一方、すでに開幕している大会では、前回王者のオーストラリアがヨルダンに0-1で敗れるなど波乱含みのスタートとなった。日本が順調な調整を進めるなか、長友は「いやーアジアカップが来たなという感じ。オーストラリアの試合もそう」と危機感を強めている。長友は苦戦を強いられながらも優勝した2011年大会を振り返り、ここまで無敗街道を走る森保ジャパンに警鐘を鳴らす。

    前回大会王者の初戦黒星、長友の脳裏をよぎる「足をすくわれかけた経験」

    「2011年も予選でかなり苦戦した。正直、自分たちが少し天狗になっていたかなという時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がある」

     その思いを強くしたのはオーストラリアの初戦黒星だったようだ。「この前のオーストラリア戦を見ながら、オーストラリアもちょっと気が抜けている部分もあったと思う。入りがスローというか、気持ちが入っていないような部分があった」と分析している。

     チームの緊張感を保つような発言を見せている長友。その意識が伝播したように選手たちは冷静に現状を見つめており、心身ともに良い状態で初戦のトルクメニスタン戦に臨めそうだ。

    1/9(水) 6:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00160246-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 12:57:23.77
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    余裕やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 09:05:57.06
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    森保監督はコンディションを重視すると説明 
     
    日本時間の1月9日の20時、日本代表はいよいよアジアカップの初戦トルクメニスタン戦を迎える。4年前のオーストラリア大会ではベスト8でPK戦の末にUAEに敗れた日本にとっては覇権奪回が目標となるが、今大会に臨むにあたっては多くのトラブルに見舞われた。
     
     まず、メンバー発表後に浅野拓磨が怪我で辞退し、武藤嘉紀を追加招集。また12月末の国内合宿から参加していた大迫勇也は右臀部痛で別メニュー調整が続き、発熱の遠藤航は予定通りにチームに合流できず。さらに1月5日には中島翔哉が右下腿、守田英正が右太腿裏を痛めてチームから離脱し、代役として乾貴士、塩谷司を追加招集するアクシデントが起き、23人全員がUAEのアブダビに揃ったのは試合3日前の1月6日だった。
     
     そのなかでチームは練習試合として12月30日に国内で流通経済大、1月5日にアブダビで地元チームのアル・ワフダと対戦。アル・ワフダとのゲームは非公開で行なわれたため出場メンバーは不明だが、守田が抜けて選手層が薄くなったボランチでは、CBで起用してきた冨安健洋を試したとの情報もある。
     
     そのためトルクメニスタン戦の先発を予想するうえで、大きな影響を及ぼすのは怪我を抱えていたメンバーや追加招集選手の状態となる。現に森保監督も前日会見で「選手を選ぶ判断材料としてコンディションのところはまず重要だと思っています」と説明した。
     
     
     まずGKは1月5日の練習試合で先発したとの噂がある権田を予想した。ただし、森保ジャパンの一番手と目される東口も実力に差はなく、経験値を優先すると、プレッシャーのかかる初戦で東口をチョイスする可能性も低くないだろう。
     
     最終ラインは昨年のロシア・ワールドカップでもレギュラーを務めた長友、吉田、酒井の先発は固いはず。流動的なのがCB吉田の相棒で、これまでは冨安が最右翼だったが、彼をボランチでも計算に入れるとすると、体力を温存させる意味で槙野を先発させるかもしれない

    ボランチは流通経済大との練習試合の1本目で揃って先発し、まずまずの動きを見せた柴崎、青山のコンビでいくのではないか。ともに長短のパスでチームを操る司令塔タイプだが、トルクメニスタンは引いて守ってくる可能性が高いだけに、圧力をかけるためにふたりの起用は理に適っている。ただし、今後へのテストとして冨安をプレーさせるパターンもあるかもしれない。
     
     中盤2列目は右に堂安、中島が負傷欠場した左には原口が入ると考えられる。原口はカットインからチャンスを作る中島とは異なり、どちらかと言えば縦に抜けるプレーが得意だが、経験豊富なだけに臨機応変に振る舞ってくれるはずだ。
     
     縦関係になるシーンが多い2トップは、5日の練習試合で2ゴールを決めるなど好調な南野は外せない。気になるのは1月6日から本格的にチーム練習に合流した大迫で、彼の状態が万全でなければ北川を抜擢する可能性はある。
     
     当の北川は「サコ君(大迫)のプレーをしろと言われても自分には難しいと思うので、自分の強みをゲームの中で出せればと思います。相手の背後に抜けるプレーだったり、たまには相手のボランチまで下りて間で前を向いてはたいて出ていくのも自分の強みなので、あとは最後にいかにゴール前に迫力持って入っていけるかというところになってくるはずです。点を取るためにそういう部分は常に継続してやっていければと感じます」と意気込みを語った。
     
     今大会はオーストラリア、タイなどが初戦で躓く波乱の展開となっているが、日本は白星スタートを切れるか。トルクメニスタン戦は、今後の展開を読むうえで重要な一戦になりそうだ。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    2019年01月09日 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=52438

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 06:38:58.94
    ロシアW杯敗退後に事実上の代表引退を宣言した本田 「若い世代に引き継いでもらいたい」

    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ初戦トルクメニスタン戦に臨むなか、森保一監督がアール・ナヒヤーン・スタジアムで行われた前日会見に出席。海外メディアからMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の代表招集について問われ、「今の代表でプレーするのは現実的ではない」と語っている。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に本田は事実上の代表引退を表明した。昨年7月2日、決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3と惜敗した直後、本田は取材エリアで「これが僕自身にとって最後のW杯になる」と心境を吐露していた。

    「究極、プロになるのもヨーロッパに行くのもワールドカップのためだった。4年後は見られない。それはハッキリしている。今日、活躍した若い世代にしっかり引き継いでもらいたい」

     それは事実上の代表引退宣言だった。当初は「現役をどう続けていくのか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」とも語っていた本田だが、最終的にオーストラリアでの再出発を決断。現在は負傷離脱中だが、開幕から8試合で5ゴール3アシストと出色のパフォーマンスを見せるなど強烈な存在感を放っている。

     そんな本田の代表招集について、トルクメニスタン戦の前日会見で海外メディアから質問が飛ぶと、森保監督は静かに言葉を紡いだ。

    豪州での活躍を受けて「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらない」

    「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらないということを、オーストラリアでも彼のプレーをもって示してくれている」

     オーストラリアでの好パフォーマンスを評価した一方、指揮官は事実上の代表引退を表明している本田の心情を慮った発言をしている。

    「彼自身、代表でのプレーは考えていないと思っていますので、今の日本代表でプレーすることは現実的ではないと思っています」

     本田が代表入りを目指すのであれば考慮するというニュアンスを言外に含みながらも、現状では非現実的という回答で締めくくった。

    1/9(水) 6:30 フットボールマガジンゾーンhttps://www.football-zone.net/archives/160254

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 11:13:22.07 0
    GettyImages-872819656-800x533[1]


    近いうちある
    アジアカップで見えてくる部分もあると思うけふぃ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:19:39.34
    20190108-00888876-soccerk-000-1-view[1]


    「アジア杯・1次リーグF組、日本-トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

    2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は6日、初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けて冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整した。
    追加招集の選手や、オフを与えられていた選手も合流し、この日から全23人のメンバーがそろっての練習となった。
    合流初日となったFW武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=は、代表定着に向けアジア杯での躍動を誓った。

    背水の覚悟で結果を残す。FW浅野(ハノーバー)の負傷で追加招集された武藤。
    森保体制では初招集となったが「森保さんになって、ここで使えないと思われたらもう切られる場所なので、代表というのは」と決意をにじませる。

    みなぎる自信を、ゴールへとつなげる。世界最高峰の英・プレミアリーグで研さんを続け、
    12月26日のリバプール戦、1月2日のマンチェスターU戦でもプレー。
    世界的な強豪を相手にも「出ればやれているという自信はある」と手応えを口にする。
    アジア杯をきっかけに、森保ジャパン定着を目指し「結果を出した者勝ちなのかなと思います」と野心を燃やしている。

    かかる期待は大きい。不動の1トップであるFW大迫が、右臀部(でんぶ)痛の影響で調整遅れ。
    合流から初戦まで期間は短いが「先発、サブにかかわらず状態をベストにもっていく」と話す。

    15年のアジア杯、昨年のロシアW杯は共にメンバー入りを果たすも無得点。
    自身3度目となる国際大会で輝きを放ち、チームを優勝へと導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000023-dal-socc
    1/8(火) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 12:28:59.46
    20190101-00158534-soccermzw-000-2-view[1]


    負傷者リスト
    ・大迫勇也
    ・中島翔哉
    ・浅野拓磨
    ・遠藤航
    ・青山敏弘
    ・守田英正

    これもう野戦病院だろ・・・

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    350: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 17:55:45.90
    1e88f462[1]


    中島と堂安と南野で挙げるなら不可欠な2人は誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
    ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと 
      
     20190105-00052344-sdigestw-000-1-view[1]

      
    日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

     先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

    「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

     この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

     今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

     日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

    1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 19:42:35.49
     20190105-00052344-sdigestw-000-1-view[1]



    【GK】
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.ポルティモネンセ🇵🇹)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
    槙野智章(31.浦和レッズ)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(24.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
    青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
    塩谷司(30.アルアイン🇦🇪)
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    伊東純也(26.柏レイソル)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
    【FW】
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
    北川航也(22.清水エスパルス)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 04:49:26.88 _USER9
    1/5(土) 1:23配信
    森保ジャパンにアクシデント 守田が練習を離脱 右太腿裏に痛みを訴え

    20190105-00000053-spnannex-000-2-view[1]

     サッカーのアジア杯(5日開幕・UAE)に臨む日本代表は4日、アブダビ市内で初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けた練習を行った。約1時間半の練習では、ゲーム形式のメニューをこなすなど、コンディションの向上とともに戦術も確認。だが、MF守田英正(川崎)が右太腿(ふともも)裏に痛みを訴え、練習を途中離脱するアクシデントも発生した。


     守田が苦悶(くもん)の表情を浮かべたのは、ゲーム形式に入る直前のメニュー。他の選手との接触などはなく、右太腿に違和感を抱えてトレーナーと共に離脱。そのままピッチを後にした。

     MF遠藤航が発熱のため、日本からUAEまでチームと共に渡航することを見送った。代表チーム広報によると、遠藤は既に熱が下がり5日未明にUAEする予定だが、コンディションについては不透明。23人のメンバー中、守備的MFを本職とする4人のうち2人が離脱中。最大7試合の総力戦となる大会に向けて不安が募る状況となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000113-dal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 11:29:46.48
    20190101-00158534-soccermzw-000-2-view[1]


    日本代表、ぶっちゃけ優勝できると思う?

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