サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 10:01:17.26

    20190125-00010000-storyfulp-000-1-view[1]

    コパ・アメリカ2019の抽選会が行われ、グループステージの対戦カードが決定した。招待国として20年ぶりに参戦する日本代表はグループCに入り、ウルグアイ代表、チリ代表、エクアドル代表と対戦する。

    第46回目のコパ・アメリカは“サッカー王国”ブラジル開催。大会は6月15日から7月8日までの24日間、ブラジル5都市6会場で全26試合が行われる。各グループの1位と2位、3位の成績上位2カ国が決勝トーナメントへと進出する。

    グループステージ組み合わせ
    【グループA】
    ・ブラジル(FIFAランク3位)※開催国
    ・ボリビア(FIFAランク59位)
    ・ベネズエラ(FIFAランク31位)
    ・ペルー(FIFAランク20位)

    【グループB】
    ・アルゼンチン(FIFAランク11位)
    ・コロンビア(FIFAランク12位)
    ・パラグアイ(FIFAランク32位)
    ・カタール(FIFAランク93位)

    【グループC】
    ・ウルグアイ(FIFAランク7位)
    ・エクアドル(FIFAランク57位)
    ・日本(FIFAランク50位)
    ・チリ(FIFAランク13位)

    日本代表 対戦カード
    第1戦:6月18日(火)8:00 vsチリ(サンパウロ/モルンビー)
    第2戦:6月21日(金)8:00 vsウルグアイ(ポルト・アレグレ)
    第3戦:6月25日(火)8:00 vsエクアドル(ベロオリゾンテ)

    ※日時は全て日本時間合わせ

    1/25(金) 8:21配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897423-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 03:11:43.20
    20190125-00010010-goal-000-3-view[1]


    個人的意見やけどワイドに開きすぎて選手間の距離が遠いんよな
    だから短いパスが少なくて一か八かみたいな中長距離のパスばっかで相手に奪われる
    でもハリルばりに縦ポン一辺倒ちゃうからある程度形になってるし守備も硬いから勝ってるんやろうけど根本的にはハリルと同系統なんよな
    最初面白いサッカーに見えたのは全部中島のおかげやったんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:56:42.64
    DxI7pfOW0AEuABj



    そう思うだろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 05:36:49.09
     
    20190125-21674065-gekisaka-000-2-view[1]
    [1.24 アジア杯準々決勝 日本1-0ベトナム ドバイ]

    序盤からボールを受けられない時間帯が続き、前線のポジションチェンジも試したが、存在感を示すことができないまま途中交代。
    アジアカップ準々決勝ベトナム戦の試合後、悔しそうに取材エリアに姿を現した日本代表FW北川航也(清水)は「改善する必要がある」と振り返った。

    ここまで全4試合で起用されてきた北川は準々決勝にも先発出場。
    右臀部痛で離脱していたエースFW大迫勇也の状態も上がってきた中、森保一監督からの期待に応えたいところだったが、思うようなパフォーマンスは繰り出せず。
    後半27分、復帰した大迫と入れ替わる形で途中交代となった。

    「難しかったですね。相手が背後を消してきていて、最終ラインが低かった。
    僕とディフェンスラインの間で前を向ければ、自分の持ち味が生きる。相手の弱点を早く見つけられれば良かった」。
    そう口にする表情は普段以上に浮かない様子だった。

    これで今大会5試合無得点。「そういうポジションに身を置いているので、そういった仕事をできるかの差」と現実を受け止める。
    「縦パスは入ってきているし、そこは見てくれているという感じがする」と周囲との連携が高まっているだけに、
    あとは自らがしっかりとボールを収め、正確なシュートを放つのみだ。

    ただ、せっかく日の丸を背負って国際大会に出るからには、気持ちは折れていない。
    「まだまだだなと感じるし、ポジティブに捉えればこれからまだ上に行くチャンスがあるということ。ネガティブにならずにやっていきたい

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-21674065-gekisaka-socc
    1/25(金) 4:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 05:48:25.29
    20190125-00053336-sdigestw-000-6-view[1]


    アシスタントのはずが…「マン・オブザ・マッチはVAR」という声も
    アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップ。
    準々決勝の日本対ベトナム戦は1-0で日本が勝利し、準決勝に駒を進めた。

    この試合で注目されたのが、準々決勝から導入された「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」だ。

    20分に吉田麻也の先制点が幻と化したのは、頭で合わせたシュートがVARによってハンドと判断された故だった。
    そして57分、堂安律がドリブルでペナルティエリアに切り込み、ベトナムDFに倒されたシーンで再びVARが介入。
    一度はノーファウルで流されたプレーが、主審の判断によって見直され、PKが与えられた。
    このPKを堂安が自ら決め、日本が勝利を手にしている。

    ビデオ映像で遠隔的に判定に介入する、同システムの採用が認められているのは「試合結果を動かす4つの場合」とされる。
    ?ゴール、②PK判定、③一発退場、④人違いが起きた際に、「確実かつ明白な誤審」もしくは「重大な見逃し」の可能性がある際に適用される。
    ただし、介入を判断し最終的に判定するのは主審であり、VARはあくまでもアシスタントの役割が与えられている。

    しかし、結果的にVARが介入した2プレーで試合が決まってしまったため、“主役級”の働きをしてしまったというわけだ。
    この運用に対する海外ファンの反応は真っ二つだという。
    米スポーツ専門チャンネル『FOX SPORTS』のアジア版が報じている。

    「アジアカップ準決勝の前半、日本がベトナムに対して1-0で折り返せなかったのは、吉田麻也のゴールに対するVARの介入による結果だった。
    そして後半に再び、VARの介入が日本にPKを与えた。どちらもVARによって試合が動いた。

    結局、試合は堂安律に与えられたPKの1点で日本が勝利し、準決勝進出を決めることになった。だが、”VARが適切に使われたと感じた人”もいれば、”VARを使うべき状況ではないと感じた人”もいた。
    審判の判断についても、疑問の声が挙がっている」

    同メディアがイングランドなど海外のジャーナリストから一般のフットボールファンまで、幅広く紹介している意見は以下の通り。肯定派もいるが、今回の判定には疑問の声が多いようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053336-sdigestw-socc
    1/25(金) 5:32配信

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    214: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 22:56:23.59
     SvF3AvY (3)

    権田さん…





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 00:17:02.36
    20190124-00306487-footballc-000-2-view[1]


     日本代表は24日、AFCアジアカップ2019・準々決勝でベトナム代表と対戦して1-0と勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    【日本 1-0 ベトナム AFCアジアカップ2019・準々決勝】

    権田修一 5 前半終盤のピンチで連続セーブ。だが“自作自演”の感も

    長友佑都 5.5 持ち味の走力で相手を上回れなかった

    吉田麻也 5 ビルドアップを相手に引っかけ、自陣PA内で慌てる。得点はVARで取り消しに

    冨安健洋 5.5 グエン・コン・フォンに手を焼く。フリーのヘッドは相手の好守に阻まれた

    酒井宏樹 5.5 鋭いオーバーラップなどで攻撃に厚みは生んだ

    遠藤航 5.5 アグレッシブだったが、ボールを刈り切れなかった

    柴崎岳 5.5 守から攻への切り替えで加速。90分間継続させたい

    原口元気 5.5 精力的に帰陣し、攻撃でもアクセントになろうとした

    南野拓実 5 抜け目ない動き出しを見せるが、得点への気負いが見える場面も散見

    堂安律 6 後半にギアを上げてVARからPKを獲得。自ら決めた

    北川航也 4.5 シュートは放ったが、自分で決めるという意思自体は希薄

    大迫勇也 5.5 初戦以来の出場。ゴールへの迫力は間違いなく増した

    乾貴士 5.5 短い時間ながら「らしい」プレーを披露した

    塩谷司 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5 後半に攻撃が加速。ハーフタイムに指示を与えたと思われるが、前半の戦いは不安


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00306487-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:52:52.05
    DxrxvkOUUAEzipy[1]

    DxrxwzSVAAIzvqk[1]



    アジアカップ 準々決勝
    2019/1/24(木)22:00
    アルマクトゥーム スタジアム

    日本 vs ベトナム


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019012401

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 20:43:29.83
     
      20190124-00053312-sdigestw-000-2-view[1]

     
     【スタメン】
    GK
    12 権田修一(サガン鳥栖)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
     
    MF
    6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
    7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

    FW
    11 北川航也(清水エスパルス)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00053312-sdigestw-socc

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    318: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 11:41:19.50
    no title

    no title


    ハブられてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 01:13:03.04
    日本代表は現地時間23日、UAE・ドバイ市内のスタジアムで、AFCアジアカップ2019のベスト8・ベトナム戦に向けた前日練習を行った。

    この日の練習ではベスト16・サウジアラビア戦後に負傷離脱したMF青山敏弘を除く22人がピッチに登場。全員で汗を流した。
    負傷により試合から遠ざかっていたFW大迫勇也、GK東口順昭も他メンバーと同じように練習メニューをこなした。明日の試合出場は問題ないだろう。

    ベスト8への大一番だが、高い緊張状態にあるわけではない。選手らは談笑しながら練習をこなし、ボール回しでは笑い声も多かった。リラックスした状態で明日の試合は臨めそうだ。
    ベトナム戦は重要な試合であるものの、サウジアラビア戦の消耗も激しく、またベスト4以降を考える上でもある程度のメンバーの入れ替えは必要だろう。さらに累積警告にも注意しなくてはならない。
    イエローカード累積2枚で次戦が出場停止となるが、ベスト8終了時点でそれがリセットされる。つまり既に1枚警告を受けている選手はあえて休ませるということも想定される。

    明日のスタメンは予想が難しいが、武藤嘉紀が出場停止のため1トップは大迫の復帰が濃厚。ただし、可能なら60分程度で交代したい。それまでにリードしているのが理想だ。
    南野拓実と堂安律はともに警告1枚。両方あるいはどちらかはベンチスタートとなるのではないか。

    中盤では柴崎岳とコンビを組むのは塩谷司になる可能性もある。ベスト4はイランになると見られており、今大会最強の相手のために遠藤航は温存してもおかしくない。

    ベトナムは近年急激にレベルを上げており、昨年のアジア大会で日本は敗れている。簡単な試合にならないのは間違いないが、それでも実力差はまだある。優勝を目指す日本にとって、ここは先を見据えながら勝つ必要がある。
    ウズベキスタン戦のようにレギュラー格だけでなく全員の力を結集して乗り切るべきだ。ここで「死闘」を演じるようでは優勝は難しい。ベスト8ベトナム戦は日本時間24日22時キックオフ。

    1/23(水) 22:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00306328-footballc-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 23:01:32.22
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    ・明日の試合は超格下のベトナム
    ・準決勝、決勝と相手より中1日多く休める

    これもう優勝するしかあり得ないわぁ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 20:37:04.12
    20190122-00164234-soccermzw-000-5-view[1]


    勝利した日本だが、あまりのポゼッションの低さから「苦戦」と見る向きも少なくない。だが、サッカー分析家の五百蔵(いほろい)容(ただし)氏はこの試合を「計算された防戦だった」と分析している。
    森保ジャパンの狙いは何だったのか。五百蔵氏に見解を聞いた。

    ◆現日本代表には「大方針」がある

    2019年1月21日に行われたサウジアラビア戦。アジアサッカー連盟(AFC)が公表しているデータによると、日本のポゼッションは23.7%、サウジアラビアは76.3%だった。
    これに比例するように、シュート数は日本5本に対し、サウジアラビアは15本にのぼった。

    ポゼッションは、試合を通じてチームとしてボールを持っていた時間の割合を示す指標。互いに40~50%台ずつ、低くても30%台後半で落ち着くのが一般的だ。
    バルセロナ(スペイン)のようにパスサッカーを志向するチームで、実力差があれば70%台に届くこともあるが、日本が同じアジアのライバルであるサウジアラビア相手にここまで低くなることを予想できた人は多くない。
    「23%」という数字が公表されると、これを根拠に「苦戦」と報じるメディアも一部であったほか、ツイッターでも「それだけ苦戦したんだろ」などの声があがった。

    だが結果を見れば、日本は1点を守り切って完封勝利している。
    このサウジアラビア戦を「計画された防戦」と見るのが、サッカー分析家として複数の著書を持つ五百蔵氏だ。アジア杯ではニコニコ生放送の番組「森保ジャパンの『戦術』を読み解く実況解説」で解説を務めている。
    その五百蔵氏はJ-CASTニュースの取材にこう話す。

    「基本的に森保一監督の日本代表は、『相手が日本にやられたら一番イヤな戦術を採用し、それをやり通す』という大方針を持って戦っていると思われます」

    ◆「計画的な防戦」の実態

    今回の試合を見ていく。まずサウジアラビアの攻撃を「ボールポゼッションとビルドアップ(=ラストプレーまでのボール運び)は極めて組織化されていました」とする一方で、
    「中央突破の方法をほぼ持っておらず、サイドからの攻めに偏っている」ことと、「相手ゴール前までボールを運べてもなかなか決めきることができないというデータが出ていた」ことを指摘する。

    これに応じて「やられたら一番イヤな戦術」を考えていく。日本の守備は「ビルドアップのポイントを抑えてプレッシャーを与え、自由なボール運びをさせない」ことと、
    「サイドからクロスを送られても、ゴール前の守備の準備が整っている状態で待ち構えられるようにする」ことが基本線だったと分析。

    さらに、ボールを奪ってからの攻撃は「攻め上がっているサウジアラビアのサイドバックの裏に空いたスペースを突くカウンター」を狙いながら、「高さ(上背)で上回るのを生かしたセットプレー」にもチャンスを見出していたとみている。
    実際、上記のようにシュート数はサウジアラビアの方が多かったものの、「枠内シュート数」だけで見れば、日本が2本に対し、サウジアラビアは1本どまりだった。中央で固める守備組織が機能していたと見ることも可能だ。

    試合が動いたのは前半20分。実際にセットプレー(CK)からDF冨安健洋(20)が先制点を奪った。これがその後の試合運びを強く方向付けたと、五百蔵氏は考えている。
    「0-0の状況が長く続けば、日本はもう少し高い位置でサウジアラビアにプレッシャーをかけ、ボールを奪う試合運びを選択したと思います。けれども、狙っていたセットプレーで早い時間に先制できたので、その必要が無くなりました。

    日本は、サウジアラビアを日本の陣地に計画的に引き込み、先ほども言った『サイドバックの裏のスペース』を可能な限り広く、長く空けさせてカウンターをし、時間を使う――という試合運びを選択しました。
    これが、サウジアラビア戦での日本代表の『計画的な防戦』の実態と思われます」

    2019/1/22 20:28 Jキャストニュース 全文
    https://www.j-cast.com/2019/01/22348601.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 19:53:19.48
    20190122-00000026-goal-000-2-view[1]


    冨安健洋

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 06:49:31.70
    20190122-20899453-gekisaka-000-3-view[1]


    「アジア杯・準々決勝、ベトナム-日本」(24日、ドバイ)

    2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は22日、準々決勝のベトナム戦に向けてシャルジャで調整した。
    サウジアラビア戦から一夜明けたこの日は、前夜のサブ組のみがピッチで練習。
    右臀部(でんぶ)痛を抱え、13日のオマーン戦から欠場が続いているFW大迫勇也(30)=ブレーメン=は、全メニューを消化。
    ベトナム戦で復帰する可能性が濃厚となった。

    FW北川は、ベトナム戦で“五度目の正直”となる初得点を目指す。先発は1次リーグの2試合のみだが、MF原口と共にここまでの全4試合に出場。
    最前線からの積極的な守備など献身性を見せ「試合ごとに良くなっている実感はある」。
    それでもベトナム戦では「FWである以上、結果を求められる部分もある。結果にこだわりながらチームのためにプレーしたい」。
    初ゴールを狙う。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15911535/
    2019年1月23日 6時0分 デイリースポーツ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 12:53:39.90
    準決勝では今大会の大本命・イランと対戦する可能性も 
     
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    サウジアラビア戦は予想以上に消耗度の高いゲームに。試合後には選手たちの顔に疲労の色が見えた。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)

    1月21日の決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦を1-0でモノにした日本は、1月24日の準々決勝でベトナムと対戦する。このベスト4進出を懸けた一戦は、中2日と厳しい日程でのゲームとなる。

     さらにポゼッション率で大きく上回られた(27.3パーセント対76.3パーセント)サウジアラビア戦では従来よりも相手に走らされただけに、体力を削られた感は強い。

     また「相手は中に人数をかけてポゼッションをしてくるなかで、握られるのは仕方ないが、最終的な部分でしっかり身体を張って守れれば問題ないと確認していました」(長友佑都)と、守備に軸足を置いた通常とは異なる戦い方を選択したことによって精神的な疲れも抱えたように映る。

     現に前線からのプレッシング役を担った南野拓実と武藤嘉紀は後半途中からガス欠となり、右SBの酒井宏樹は足を攣るなど各選手が疲弊し切った様子だった。
     
     キャプテンの吉田麻也は「次は中2日なので、多少のメンバー変更があるかもしれません。誰が出ても良い状態で行けるよう準備をして良いリカバリーをして臨みたいです」と語り、柴崎岳も「中2日でしんどいと思いますが、チームとしてはなるべく回復して、誰が出ても良い状況を作りたいです」とコメント。ベトナム戦ではターンオーバーを活用する必要がありそうだ。

     2月1日のアブダビでの決勝まで戦い抜くことを考えると、ベトナム戦に勝てば中3日を経て、1月28日にアル・アインでの準決勝が待つ。この準決勝で対戦する可能性が高いのは、今大会の大本命であるイランだ。日本にとっては大一番となる試合なだけに、ベトナム戦ではできるだけ体力を温存したい。

    ボランチでは柴崎、遠藤のどちらかを休ませたい 
     
      
    また追い打ちをかけるように、大会前に守田英正が負傷して頭数が減っていたボランチ陣で、右膝を痛めた青山敏弘の途中離脱が決定。現状でボランチを本職とするのはサウジアラビア戦で先発した柴崎と遠藤航しかおらず、彼らを休ませるためにも、冨安健洋、塩谷司あたりの起用を考えたい。

     長友は「どんな日程、環境でも強いチームは勝ちます。疲れていて負けたというのはそこまでのチームだったということなので、言い訳はまったくするつもりはありません」と語るが、現実的に考えて、決まったメンバーで残りの3試合を戦うのは得策ではない。森保一監督が常に語っているように、求められるのはチームとしての総合力だ。

     その点、槙野智章が「僕だけでなく若い選手もいっぱいいますし、いつ呼ばれても良いような状況を作らないといけません。新しい選手がヒーローになることがチームの強みになります。いつまでたってもサコ(大迫勇也)ら経験のある選手に頼るのではなく、若い選手がチームを救うプレーをしなくてはいけません」と口にしたように、これまで出場機会が限られている選手たちのモチベーションは高い。彼らの溜まったパワーを活用しない手はないだろう。
     
     さらにすでにイエローカードをもらっている堂安律、南野拓実、酒井宏樹、権田修一は、ベトナム戦で警告を受ければ準決勝は出場停止になる。その点を踏まえても最終ラインでは室屋成、槙野智章、佐々木翔、中盤では塩谷司、伊東純也、乾貴士、前線では北川航也らを起用したいところ。森保監督には柔軟な采配を示してもらいたい。

     ちなみに右臀部の負傷でここ3戦を欠場した大迫は1月22日のトレーニングではチームメイトと同じメニューをフルで消化。ベトナム戦で試運転をできればベストだろう。

    2019年01月23日 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53121

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    182: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 00:23:18.38
    778c593c5b89f7bd7657de694a9da2f3[1]


    堂安南野は中島いないと機能しないのか?

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    755: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 22:08:44.98
    20190122-00164234-soccermzw-000-5-view[1]



    だれか…

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 11:58:10.15
    20190122-00164234-soccermzw-000-5-view[1]


    何か勝ってるんだけどアジアレベルって感じのサッカーしてないか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 10:16:01.07
    20190122-00454897-nksports-000-4-view[1]


    21日にテレビ朝日で生中継されたサッカーのアジア杯・決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦の平均視聴率が14・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高数字だったことが22日、分かった。
    瞬間最高は午後9時51分の22・4%だった。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/01/22/kiji/20190122s00002014069000c.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 08:55:47.30
    20190122-00010000-sdigestw-000-3-view[1]


    「日本は酷暑にやられ、大半の選手が本領を発揮できなかった」

    水曜日に行なわれたアジアカップのラウンド・オブ16。サウジアラビアに1-0で勝利を飾ったとはいえ、日本のよもやの大苦戦に海外メディアも驚きを隠せない。とりわけポゼッション率がサウジの76%に対して日本が24%という事実はショッキングだったようで、「想定外の展開だった」と見なす媒体が多い。

     そんななか、世界的ネットワーク『Fox Sports』のアジア版が、日本vsサウジ戦を多角的に検証。「5つのトーキングポイント」と題して特集を組んだ。

     同メディアがまず第一に挙げたのが「サウジの決定力不足」だ。「彼らは力強い日本を相手に臆せず果敢に打って出たが、最後のパスやシュートの精度がお粗末にすぎた。シュートはほとんどが枠に飛ばないかブロックされたのだ」と酷評している。一方で称えたのは冨安健洋の決勝ゴールで、「タケヒロ・トミヤスのヘディングは誰にも止められなかった。若きサムライはガク・シバサキ(柴崎岳)のコーナーを誰よりも高くジャンプして見事に合わせただけでなく、終始粘り強いディフェンスでサウジ攻撃陣の前に立ちはだかった」と褒めちぎった。

     前半は攻め込まれながらもチャンスらしいチャンスを与えていなかった日本だが、後半はみるみるうちに守備の連動性を欠いた。同メディアは「日本は酷暑にやられた」とし、「徐々に守勢のなかで体力を削られ、後半は大半の日本人選手が本領を発揮できなかった」と断じている。

     だが、圧倒的な攻勢に転じながらもサウジは1点が遠かった。『Fox Sports』アジア版は、アントニオ・ピッツィ監督がファハド・アルムワラドの起用にこだわりすぎたと指摘するのだ。「結果的にピッツィは、アルムワラドとの心中に失敗したのだ。本来ウイングである彼を最前線のターゲットに配したが、クオリティーは示せないままだった。サウジのストライカー不足は深刻である」と言い切った。

     そして最後に、「ベトナムは自信を持って日本に襲いかかる」という気になる見出しを付けて、こう論じている。

    「日本はサウジに勝利こそしたが、誰もが思い描いていたほどの力を差は見せつけられなかった。次なる(準々決勝の)相手、ベトナムは試合を観て手応えを感じたことだろう。きっと付け入る隙はある。パク・ハンソ監督と“金色の星の戦士たち”(代表チームの愛称)はおそらく、おそらくだが、アジアカップでもっとも成功しているチームを相手に勝機はあると踏んだのではないだろうか」

     凄まじい機動力と、どこからでも貪欲にシュートを撃ち込む積極性が売りのベトナム。森保ジャパンにとって厄介な相手となるのは間違いなさそうだ。

    1/22(火) 5:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 06:51:03.08
    ◇アジア杯決勝トーナメント1回戦 日本1―0サウジアラビア(2019年1月21日 UAE・シャルジャ)

     大迫の代役として2戦連続で先発したFW武藤は、1トップとして奮闘。前半22分には前線からのプレスで相手GKのミスを誘うシーンもあった。

     しかし、相手にボールを支配される展開の中、なかなか起点になれずシュートはわずか1本だけ。同39分には警告を受け、累積が2枚となり次戦は出場停止となった。終盤には足がつって後半47分に無念の交代となった。

    1/22(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000048-spnannex-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 05:43:47.60
    20190121-00164034-soccermzw-000-3-view[1]


    <アジア杯:日本1-0サウジアラビア>◇決勝トーナメント1回戦◇21日◇UAE・シャルジャ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督率いる日本(FIFAランク50位)は、20歳のDF冨安健洋(シントトロイデン)の国際Aマッチ初ゴールでサウジアラビア(同69位)を下してベスト8進出を決めた。

    DF吉田麻也の話(ボール保持率について)23対77!? おお(笑い) (相手は)非常にボール回しにたけていたと思います。
    ただ、こういう難しい試合をセットプレーから点をとって1ー0で終われたのは、個人とチームが成長するうえで大事なことじゃないかなと思う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00454736-nksports-socc
    1/22(火) 0:35配信

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    3: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 21:58:14.54
    スタッツ
        日本 1-0 サウジ
       5(2) シュート 15(1)
      23.8% ポゼッション 76.2%
      51.6% 対人勝率 48.4%
     54.5% 空中戦勝率 45.5%
       10 インターセプト 4
        0 オフサイド 3
          4 CK 6
    197(60.4%) パス 655(85.5%)
    17(23.5%) クロス 34(11.8%)
    20(55.0%) タックル 7(57.1%)
         39 クリア 7
        27 ファール 13
         1 イエロー 2

    214: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 22:00:18.77
    ここまで酷いスタッツの代表は久々だな
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 21:54:00.03
    20190121-00305929-footballc-000-1-view[1]


    日本代表は21日、AFCアジアカップ2019決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦して1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    サウジアラビア戦、最年少・冨安健洋が救世主に。チームは評価伸びず…劣勢の後半は課題【どこよりも早い採点】
    日本代表のパフォーマンスはどうだったのか【写真:田中伸弥】
    冨安健洋が代表初ゴール
    【日本 1-0 サウジアラビア AFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦】

    権田修一 6 立ち上がりはやや不安定な場面もあったが、無失点で終えた

    長友佑都 5.5 仲間と連携して対応したが、彼のサイドから仕掛けられた

    吉田麻也 6 ラインを統率し、相手に自由を与えず。終始冷静だった

    冨安健洋 6.5 うまくマークを外し、ヘディングで先制点。守備でも存在感を放った

    酒井宏樹 6 高い位置を取った際に裏を使われる場面が何度かあったが、相手の出方を見て対処

    遠藤航 6 セカンドボールを回収。帰陣が早く、球際も強い

    柴崎岳 5.5 精度の高いキックから冨安のゴールをアシスト。しかし守備の強度は低い

    原口元気 6 果敢な仕掛けを見せ、それをきっかけにチームはCKから先制点

    南野拓実 5 守備面では奮闘。攻撃でも精力的に動いたが、チャンスは訪れず

    堂安律 5.5 悪くはないが良くもない。やや気負いすぎか

    武藤嘉紀 5.5 前線からボールを追い、守備の出発点に。後半も続けたかった 
      
    伊東純也 5.5 攻撃を活性化させるほどではなかったが、快足でファウルを誘発した

    塩谷司 ? 出場時間短く採点不可
    北川航也 ? 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6 セットプレーからの得点は今後への収穫。後半は疲れからか押し込まれた

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305929-footballc-socc
    1/21(月) 21:52配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 21:51:57.05
    Dxb7G78W0AMXM1s[1]


    アジアカップ ノックアウトステージ
    2019/1/21(月)20:00
    シャルジャ スタジアム

    日本 1-0 サウジアラビア

    1-0 冨安健洋 (前半20分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019012103 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 18:47:46.95

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    78: 名無し@サカサカ10 2019/01/20(日) 23:47:29.18
    no title
     
      
    一番好きなのはどれや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 04:03:50.35
    japan2011[1]


    守護神川島が神がかってて草生えた

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 06:57:21.96
    予想スタメン
    no title


    ◆大迫は冒頭15分公開の前日練習で元気な姿を見せる

    UAEで開催されているアジアカップで、グループリーグを3連勝で突破した日本は、1月21日に決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦する。
    「本当のアジアカップが始まるなという気持ちです。ここからはひとつのミスが命取りになります。

    予選では途中でカバーできる可能性はありましたが、次からはそれがないですし、もっと痺れる試合が多くはなるはずです」
    と吉田麻也が語ったように、負ければ終わりの一発勝負はシビアな戦いになるだろう。
     
    対戦するサウジアラビアは最終戦でカタールに敗れ、グループEを2位で突破したが、スピーディーな攻撃が魅力で、一筋縄ではいかない相手だ。 
     吉田は「組織的にしっかりしているし、前線のスピードのある良い選手がたくさんいて、裏からの飛び出しは彼らの特長です。カタール戦でもポストプレーヤーよりも裏へ抜ける選手を置いて、
    スピードで勝負してくるというのが多く見られたので、そこは警戒しなくてはいけないと感じます」と語り、「相手のカウンターを受けないようにしっかり攻め切ること、また悪い形でボールを失わないことが大事になる」とポイントを挙げた。
     
    日本はグループリーグ第3戦のウズベキスタン戦では、それまで出場機会に恵まれずにいた選手たちを多く起用したが、サウジアラビア戦ではいわゆる“レギュラー陣”を再び先発に戻すはずだ。
    そのなかで大きなポイントとなるのは、右臀部の負傷でオマーン戦とウズベキスタン戦を欠場した大迫勇也のコンディションだ。冒頭15分が公開された前日練習ではランニングやボール回しなど、チームメイト同じメニューをこなし、
    「状態は上がっています。今日の練習を見て、どういう状態なのかをメディカルと話して考えたいです」と森保監督は説明した。ただ、無理はさせられないだろう。
     
    さらに「前には強いですが、オフサイドトラップをかけてきたり、マークを外す場面がある」と南野拓実が話したサウジアラビア守備陣の特長を考えると、スピードがあり、
    ウズベキスタン戦でゴールを決めて調子を上げている武藤嘉紀をスタメンで起用し、大迫は切り札として活用する選択肢のほうが現実的に映る。ちなみに大迫は前日練習後のミックスゾーンでは記者陣の前で足を止めずにバスに乗り込んだ。

    ウズベキスタン戦のメンバーから登用するとすれば室屋か

    CF以外で先のウズベキスタン戦のメンバーから登用があるとすれば、1アシストをマークし、粘り強い守備も見せた右SBの室屋成か。
    ただ前日会見に登場した酒井宏樹は「とりあえず勝たないと先に進めないので、結果を重要視したいです」と気合いを漲らせており、A代表での経験値を比べても、酒井がスタメンを掴む確立のほうが高いだろう。
     
    一方、それ以外の最終ラインの顔ぶれは、長友佑都、吉田、冨安健洋と順当なメンバーが並びそうだ。腰痛で東口順昭がいまだ別メニュー調整をするGKは、ここまで2試合にスタメン出場した権田が任されるだろう。
    ボランチは右膝に違和感があるという青山敏弘が前日練習を欠席し、トルクメニスタンで先発した冨安と、ウズベキスタン戦でゴールを決めた塩谷司の選択肢もあるが、連係面を踏まえれば柴崎岳と遠藤航のコンビが固そうだ。
     
    中盤2列目と2トップの一角は、原口元気、堂安律、南野拓実が務めるはず。スピードのある伊東純也と技巧派の乾貴士はジョーカーとして活用したいところだ。
    1月20日にはヨルダンをPK戦の末に下したベトナムが、日本より一足先にベスト8へ進出した。そのベトナムが待つ準々決勝へ日本も駒を進められるか。冷静にゲームを運びたい。

    1/21(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00053088-sdigestw-socc&p=1 


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