サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 05:00:55.63
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     日本代表は現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第3節でサウジアラビアと敵地で対戦。2-0で快勝を収めた。

    【厳選ショット】W杯アジア最終予選第3戦 サウジアラビア0-1日本

     9月に始まった同予選で、日本は初戦で中国を7-0で下し、続くバーレーン戦は5-0で完勝。連勝でスタートダッシュを切った。

     グループCで最大のライバルと目されるサウジアラビアとの大一番のスタメンは、前節のバーレーン戦と同じに。システムは3-4-2-1で、GKは鈴木彩艶、3バックは右から板倉滉、谷口彰悟、町田浩樹、ダブルボランチは守田英正と遠藤航、ウイングバックは右が堂安律、左が三笘薫、2シャドーは南野拓実と鎌田大地、1トップは上田綺世が務めた。

     日本は14分に幸先よく先制。堂安が右サイドからインスイングのクロスを供給し、ファーサイドで三笘が折り返す。これに守田が競り勝つと、ゴール前にこぼれたボールを鎌田がゴールに流し込む。

     しかし、その後は押し込まれる展開となる。36分にはCKから危険なシーンを作られるが、ゴール前にブロックを固めて身体を張った守備で簡単にはシュートを打たず。

     42分にはGK彩艶がビッグセーブで相手のミドルをストップするなど、無失点に抑え、1点リードで前半を終える。

     後半も立ち上がりからサウジアラビアに主導権を握られる展開に。それでも組織的な守りで耐える。61分には速攻から三笘が背後に抜け出す場面を作るも、相手の守備への切り替えが早く、シュートまで持ち込めない。

     79分、守田の見事なサイドチェンジから、右サイドで受けた伊東純也の横パスにゴール前で小川航基が反応。右足で放ったシュートはDFの足に当たって枠を外れる。

     それでも、その2分後、右CKに小川がヘディングで合わせてネットを揺らし、貴重な追加点。この2点のリードを最後まで守り抜き、森保ジャパンが最終予選で3連勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/03767e1866549fc49369c7fe20d145fd49871eb7










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    692: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 03:51:18.06
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    もう一点欲しかったな前半
    サウジやるわ



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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 02:13:43.85
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    ◼︎グループC第3節
    会場:キング・アブドゥッラー・スポーツシティ・スタジアム/10月11日27時00分(12日3時00分)キックオフ

     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第3節のサウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

     北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ26の出場権を懸けたアジア最終予選は9月よりスタート。2次予選では6戦全勝無失点と圧巻の成績を残した日本代表は、最終予選でもその強さを誇示。9月5日に『埼玉スタジアム2002』にて行われた初陣の中国代表戦では、ゴールラッシュの末に7-0と大勝。続く10日に敵地で開催されたバーレーン代表戦も、5-0と大差をつけて白星を掴み取った。

     3連勝を目指す10月シリーズの第1戦目では、サウジアラビア代表と激突する。サウジアラビア代表は第1節でインドネシア代表と1-1で引き分けた後、中国代表には2-1で勝利。ここまで1勝1分という成績を残しており、グループ首位に躍り出るためにも、ホームでの日本代表撃破は必要不可欠なタスクだ。

     なお、日本代表とサウジアラビア代表は、過去2大会の最終予選でも同じグループに入っていた。2017年、2021年ともにアウェイでは敗北。それだけでなく、サウジアラビアで行われたアウェイゲームはAFCアジアカップ2007予選も含めて3戦全敗と、非常に相性が悪い“鬼門”だ。今回の試合では、そんな嫌な記憶を塗り替える勝利が期待される。

     そんなサウジアラビア代表との一戦に向けて、日本代表を率いる森保一監督は、キャプテンの遠藤航を筆頭に9月シリーズでも主力を張った面々をスターティングメンバーにチョイス。システムは9月シリーズと同様に「3-4-2-1」が予想され、三笘薫が左ウイングバック、堂安律が右ウイングバックに入る見込み。2シャドーは鎌田大地と南野拓実。久保建英、中村敬斗、前田大然らはベンチから出番を待つ。

     試合はこのあと27時00分(12日3時00分)キックオフ予定。試合の模様は『DAZN』にて独占ライブ配信される。

     サウジアラビア代表戦に臨むスターティングメンバーは以下の通り。

    <スターティングメンバー>
    予想フォーメーション:3-4-2-1
    ▼GK
    鈴木彩艶(パルマ・カルチョ/イタリア)
    ▼DF
    板倉滉(ボルシアMG/ドイツ)
    谷口彰悟(シント・トロイデン/ベルギー)
    町田浩樹(ユニオン・サン・ジロワーズ/ベルギー)
    ▼MF
    遠藤航(リヴァプール/イングランド)
    守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    堂安律(フライブルク/ドイツ)
    三笘薫(ブライトン/イングランド)
    南野拓実(モナコ/フランス)
    鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
    ▼FW
    上田綺世(フェイエノールト/オランダ)

    <控えメンバー>
    ▽GK
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    谷晃生(FC町田ゼルビア)
    ▽DF
    瀬古歩夢(グラスホッパー/スイス)
    菅原由勢(サウサンプトン/イングランド)
    ▽MF/FW
    伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
    大橋祐紀(ブラックバーン/イングランド)
    小川航基(NEC/オランダ)
    前田大然(セルティック/スコットランド)
    旗手怜央(セルティック/スコットランド)
    田中碧(リーズ/イングランド)
    中村敬斗(スタッド・ランス/フランス)
    久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)

    <メンバー外>
    長友佑都(FC東京)
    望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)
    関根大輝(柏レイソル)
    藤田譲瑠チマ(シント・トロイデン/ベルギー)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0554290a994e7b5e0012402009dba487bef41772

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 22:50:21.22
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0f45f22b636cf2914a1c39264190a95c08eae1

    森保ジャパン W杯最終予選アウェー・サウジ戦 11日未明、DAZN独占中継も「地上波で見たい」の声

     サッカー日本代表は10日(日本時間11日午前3時キックオフ)、敵地ジッダで26年W杯アジア最終予選第3戦のサウジアラビア戦に臨む。

     “歴代最強”との呼び声も高いアジア最上位のFIFAランキング16位の日本は、C組で開幕2連勝(得点12、失点0)を飾り、勝ち点6で首位と、スタートダッシュに成功。同56位のサウジアラビアは1勝1分けの勝ち点4で2位につけており、首位攻防戦となる。

     W杯アジア最終予選は、スポーツ・チャンネルDAZNが全試合をライブ配信し、アウェーの試合は独占配信。今回の敵地サウジアラビア戦も地上波、BS・CSなどでの中継はない。

     なぜアウェーはDAZNの独占配信なのか。発端は18年、アジアサッカー連盟(AFC)主催大会の放送権を中国系代理店FMAが獲得したことだった。放映権料は以前の4~5倍に高騰し、日本のテレビ局が支払える額ではなくなってしまった。

     これを受けてDAZNが22、26年W杯最終予選を含むAFC主催大会14カテゴリーの放映権を28年まで獲得。日本のファンが日本代表のW杯予選中継を見られなくなる危機はひとまず回避された。

     また、AFC、代理店側が望んでいた放映権の“まとめ売り”で一定の利益を確保できたため、W杯最終予選のホーム戦だけを“バラ売り”することが可能になったという。

     “バラ売り”で放映権料が下がったW杯最終予選ホーム戦の放映権はテレビ朝日が獲得。アウェーは地上波がないため、DAZN独占という現在の形に落ち着いた。

     DAZNでアウェーを含む全試合が見られるとはいえ、有料チャンネル。

     ネットでは「大事な最終予選なのに。地上波放送は無いのね」「今まであたり前のように見られてた日本代表の試合も、こうやって見られへんことが増えていくのかなあ…」という落胆の声とともに、

     「地上波で見たい」「アウェー戦の地上波放送復活を熱望」「子供の興味関心のためにも代表戦は全て地上波にするべき」「無料にしてくれ」などとアウェーも無料(地上波)での中継を望む意見も多く挙がっている。

     日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長は日本代表の試合中継について「たくさんの人に見てもらえるような状況にするというのは、サッカー協会としてやれることだと思います」と言及。

     同じく湯川和之専務理事も「最終予選はホーム、アウェーと関係なく見ていただける環境を整えないといけない」とより多くのファンに試合を見てもらえる環境の重要性を強調していた。

     サウジアラビア戦の次は15日にホームで第4戦をオーストラリアと戦う(埼玉、午後7時35分キックオフ)。こちらは地上波のテレビ朝日系列でも生中継されるが、来月11月15日のインドネシア戦、同19日の中国戦は再びアウェーでの2連戦。敵地の試合も気軽に観戦したいというファンの希望は果たして届くか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 20:14:38.76
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    10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第2節のオーストラリア代表vs中国代表が行われ、豪州が3-1と逆転勝利。日本遠征へ弾みをつけた格好だ。

    互いに9月のスタート2試合で未勝利、オーストラリアは2試合ノーゴール、中国も2試合でオウンゴール1つの1得点と、極めて低調な滑り出しとなった両者。勝ち点3が欲しいところだ。

    ポポヴィッチ新監督の初陣である豪州は、3バックを採用し、GKは主将ライアンではなく、アストン・ビラ所属のガウチが起用されることに。立ち上がりから中国陣内へ押し込むが、攻撃の精度がハッキリ言って低い。

    すると、劣勢ながらも対応できていた中国が20分に先制点。GKワン・ダーレイのFKを最前線でチャン・ユーニンが落とし、ポストプレーを収めたシェ・ウェンネンが切れ込み、左足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

    依然として敵陣でなかなか効果的なパスが入らない豪州だが、強みの高さで同点に。45+2分、グッドウィンが左からFKを入れ、ゴール前でミラーが豪快なヘディング弾を叩き込んだ。豪州の今予選初得点である。

    両者ともハーフタイムにテコ入れ。豪州はイランクンダとJ1新潟所属のデンを下げ、マッグリーとゲリアをピッチへ送り込む。対する中国は先制点のシェ・ウェンネンを下げ、ストライカーのアブドゥウェリを投入する。

    53分に豪州が逆転。ピッチ中央ハーフスペースで最終ラインからの縦パスを引き出したグッドウィンが前へ持ち出し、思い切り左足を振り抜く。GKワン・ダーレイの手が届かぬゴール左隅に豪快なミドルシュートを突き刺した。

    これで余裕が出た豪州。もとより火力の低い中国にボールを持たれる場面こそあれど、先制被弾の教訓も込みで、問題を引き起こされるような局面には至らず。中国のほうは後半頭に投入したアブドゥウェリが足を痛めた様子も。

    中国としては、前半にワンチャンスで素晴らしい先制点があったが、崩してどうこう、が一切なく、それ以来豪州を脅かせず。結局、C組未勝利どうしの対決は、最終盤にも1点を追加した豪州の3-1逆転勝利、今予選初白星で幕を閉じることとなった。

    豪州は15日の埼スタ・日本代表戦(A)へ弾み。中国と日本は性質もクオリティも異なるが、まずはファーストミッションをこなして精神的に落ち着いたはずだ。

    中国は15日のホーム・インドネシア代表戦(H)へ希望を見出せず。トランジションとカウンターの精度、迫力はインドネシアに分があると見るべきで、守備では最終予選3試合連続となるセットプレーからの失点も加わった。

    オーストラリア代表 3-1 中国代表
    【豪州】
    ルイス・ミラー(前45+2)
    クレイグ・グッドウィン(後8)
    ニシャン・ヴェルピレイ(後45+2)
    【中国】
    シェ・ウェンネン(前20)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff21c10d9092eaf893d00fc085fd3df57b405fbd








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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 09:06:17.00
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    森保一監督率いる日本代表は10月10日、ジッダで北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のアウェー・サウジアラビア戦に臨む。難敵を率いるのはロベルト・マンチーニ監督。現地ではサッカー熱が高く、多くのファンもいるなかで、マンチーニ監督に対する言葉も多く聞かれた。

    イタリアで指導者キャリアをスタートさせたマンチーニ監督。かつてDF長友佑都が所属したインテルやマンチェスター・シティなど強豪クラブの指揮を執り、2018年にイタリア代表監督に就任。2021年にはEURO(欧州選手権)でイングランドを下して優勝を経験。2023年に代表監督を辞任して、突如サウジアラビア監督に就任した。

    アジアサッカーの発展を願って大きな期待を背負っているなかで、最終予選ではここまで1勝1分。インドネシア相手に引き分けてしまい、中国戦では早々の退場者を出したものの、なんとか勝利に持ち込んだ。アジアカップではベスト16で敗退。最終予選も苦戦している様子から、現地ジッダでは歩いているだけで多くのファンから声を掛けられた。「ぜひ日本が勝ってくれ」「マンチーニ監督はサラリーが高すぎるんだ。何もしていないのに」という声が聞こえてきたなか、タクシーの運転手は「日本は5点入れて勝て」と話すなど、国民の不信感が募っていた。

    サウジアラビアのテレビ記者モハメド・ダムスさんは「サッカーというものはそういうものだろ?」と、マンチーニ監督に対する批判も“やむなし”だという。しまいには、森保監督の会見で現地の記者が「マンチーニ・サウジは弱いと思っているのか?」と質問する始末。森保監督は「非常に素晴らしい監督なので、間違いなくサウジアラビアのサッカーのレベルアップ、そしてアジアのサッカーのレベルアップに貢献してくれる方だと思っています。実際、結果というところは勝負事なんで出たり出なかったりっていうことはありますが、マンチーニ監督は欧州も制している監督ですし、非常に力のある監督なので、みなさん全力でサポートしていただければと思います」と異例の“お願い”までしていた。

    MF久保建英が「勝たないといけないのは相手」と言ったように、サウジアラビアにとっては日本を倒せば波に乗れるし、敗れれば指揮官へ大きな批判が向くことが予想される。名将マンチーニ監督の行方も占う一戦となりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b55e90287704347022506cb1a50d251647b91e


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    920: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 14:02:38.47
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    メディア予想スタメン出てるな

    上田
    敬斗 久保
    三笘 守田 遠藤 伊東
    町田 谷口 板倉
    ザイオン

    国内組はスタメン0の予想らしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 19:54:09.34
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    サウジアラビア代表は現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選で日本代表と激突する。

    9月に行なわれた2連戦は1勝1分の無敗で終えたサウジアラビア。しかし初戦は格下のインドネシアを相手に1-1のドロー。続く中国戦も、終了間際のゴールで何とか2-1の逆転勝利を収めるなど苦戦を強いられた。

    ロベルト・マンチーニ監督の立場も危うくなるなか、中東メディア『Erem News』は「日本戦がマンチーニ監督の運命を左右する」とし、指揮官の去就に言及している。

    「ジャーナリストの情報によると、サウジアラビアサッカー協会は、代表チームがもし日本戦でつまずいた場合、マンチーニ監督を辞めさせる準備をしているようだ。しかし日本、バーレーンとの2連戦で勝利を収めれば、このイタリア人指揮官を2027年のアジアカップまで支援するだろう」

    サウジアラビアにとって、グループ首位浮上を懸けた重要なゲームなる日本戦は、指揮官にとっても大一番となりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11831d58a0d645fc2d881f42b3cb36811ef8fb01

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/08(火) 05:26:52.46
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    気温41度 森保ジャパンを待ち受ける「酷暑」…中東サウジアラビア・ジッダでW杯最終予選
    https://news.yahoo.co.jp/articles/53db6402513891cca44370ef0a73faf9807e63ae

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/03(木) 16:20:30.58
    日本サッカー協会(JFA)は1日、今月15日に埼玉スタジアム2002で開催される北中米ワールドカップアジア最終予選の日本代表対オーストラリア代表のチケットが完売したことを発表した。当日券の販売はないという。

    日本代表にとって今月の最終予選は序盤の山場。10日に敵地でサウジアラビアと対戦した後、15日にホームでオーストラリア代表を迎え撃つ。オーストラリア戦のキックオフは午後7時35分で、テレビ朝日系列とDAZNで生中継される。

    日本は9月の2試合で中国とバーレーンに2連勝した一方、サウジアラビアは1勝1分、オーストラリアは1分1敗と出遅れている状況。オーストラリアは監督交代にも踏み切っており、日本はここで勝利して大きく突き放したいところだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f644489694aab9bb3f46e56e3be546bc224a0d2
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    695: 名無し@サカサカ10 2024/09/30(月) 12:14:03.46
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    怪我してるソンさんを呼んじゃったよー

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    151: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 22:02:14.47
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    気のせいかなアジア予選の三笘は手を抜いている気がする。あんまりドリブルしないし、
    バーレーン戦の前半のダイブのように怪我を意識したプレイがあった。プレミアならダイブしてないと思う

    そうであって欲しい。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/13(金) 22:14:39.81
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    <ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:バーレーン0-5日本>◇10日(日本時間11日)◇C組◇第2戦◇リファー

    【動画】上田綺世の顔面に緑色の光線「アウェーの洗礼」

     お祭りの2試合が終わったね。2戦12得点、無失点か。過去の2大会とは違って順調なスタートを切ったね。でも喜びに浸るのは、今日までにしてね。

     日本は前半、思うような展開に持ち込めなかった。相手が元気で、プレスがきつく、球際も厳しかった。中国戦も含め、相手が元気なうちは、なかなか点が取れない。
    2試合12得点が、相手が元気な時間帯で取れたのなら褒めるけどね。確か、その12点は全てペナルティーエリア内からじゃないかな。それくらい相手が引いていたわけだ。

     アジアの出場枠が8・5になって、上位2チームが自動的に出場権を得る今回の最終予選。ふたを開ける前から、日本、オーストラリア、サウジアラビアがこの2席を争うと、誰もが思っていた。実際、中国とバーレーンはプレーオフ進出権がある3、4位狙い。
    だから日本戦は前半から全員で引いて守ってきた。12得点と言っても、C組3弱のうちの2チームに勝っただけだからね。

     日本は2試合とも3バックで無難にスタートした。ラインを下げる相手に左MF三笘、右MF堂安、伊東がどんどん攻めていった。「攻撃的な3バック」と騒がれているけれど、
    相手が攻める気がないのだから、攻撃的になるのは当たり前だ。世界と戦う時もこのシステムが通用するとは考えにくいね。

     10月の2試合(10日サウジアラビア、15日オーストラリア)はどうかな? 相手も攻めてくるだろう。3バックだと、両MFの守備の負担が増えて、今月の2戦のようなサイド攻撃はできないはずだよ。三笘や堂安、
    伊東らの持ち味が薄れるだろうね。あの3人は、攻撃力はあるけれど、守備は比較的、強くないからねえ。立ち位置も低くなるだろうし、上下の運動量も2倍くらい増えるからね。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08875be543158f8ae3fe6bdfac3b82f2f4f6051c

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 23:58:38.27
    20240909-00010002-sporting-000-1-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cab550abb0b3d8b78ab3be0c64952aabe55c6908


    日本は「本当に脱亜入欧しそう」 2戦”12-0”の無双ぶりに中国記者脱帽「強すぎる」

     2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2節が現地時間9月10日に開催され、森保一監督率いる日本代表は敵地でバーレーンに5-0で勝利した。結果を受け、日本に0-7で大敗した中国のファンも反応している。

     9月5日に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選初戦の中国戦で7-0と快勝した日本は、バーレーン戦で大きくメンバーを変えず、3バックを引き続き採用。MF久保建英からMF鎌田大地に入れ替えたスタメンで臨んだ。

     立ち上がりからボールを握るも攻めあぐねたなか、前半37分にFW上田綺世のPKで先制。そして後半の立ち上がりに上田が2点目を決めると、MF守田英正も2点を加える。選手交代を行ったなかで、途中出場のFW小川航基もダメ押しゴールを決めて5-0とした。

     30年以上アジアサッカーを取材する記者の馬徳興(マー・デーシン)氏は、中国版X(旧ツイッター)の「微博(Weibo)」で「65分にもなってないのに、日本は敵地でバーレーンにすでに4-0だ」と、笑いと涙の絵文字を交えて投稿。

     コメント欄には「少し癒された」「強すぎる。11月の日本戦は棄権してもいいんじゃないか」といった反応が見られた。

     中国のサッカーアプリ「懂球帝(ドンチュウディ)」は、「日本は2試合で12得点、同じC組の他5か国の総得点の2倍決めている」と報道。

     ファンも「12得点は中国の3大会分でやっと追いつくだろう」「本当に脱亜入欧しそう」「欧州予選に参加しても首位通過しそう」「日本の予選通過は時間の問題だ」といった反応だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 23:21:14.04
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e93bf1d9cbb580263130c690f554ea461618596


    森保ジャパン2試合で長友、菅原、旗手ら8人が出番なし 27人招集、攻撃的3バック導入で本職SB勢が不遇に


    ◆北中米W杯アジア最終予選▽第2戦 バーレーン0―5日本(10日、バーレーン・リファー)

     日本はバーレーンに5―0で大勝し、初戦の中国戦(7〇0)に続いて2連勝スタートを飾った。

     今回の2連戦ではベンチ入り23人に対して27人を招集。第1戦→第2戦でスタメン変更1人のみと手堅い采配で2試合に臨んだこともあり、8人が出場機会なしに終わった。

     GKでは鈴木彩艶の2戦フル出場に伴い、大迫敬介と谷晃生が出場機会なし。DFでは中山雄太、長友佑都、望月ヘンリー海輝、菅原由勢が出場0分だった。

     攻撃的3バックで2試合に臨んだ煽りを受け、サイドバックを本職とする選手たちに出場機会が回ってこなかった。

     MFでは旗手怜央、FWでは細谷真大が2試合ともにベンチ外に。三笘薫、伊東純也の代表復帰に伴う選手層の厚みもあり、代表定着を狙う2人が悔しさを味わう形となった。

     次回の活動は10月初旬。10日に敵地でサウジアラビア、15日にホーム・埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦する。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 13:29:36.77 
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    「もはや欧州のチームだ」最終予選2戦で12得点0失点!

    “別格”森保Jに韓国ファン羨望の眼差し「アジアオールスター=日本+ソン」
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=160921

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    578: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 02:56:47.44
    最高点あやせ8.9、最低点堂安6.4
    堂安はバーレーン選手並みの採点で酷すぎなんだ😅
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 02:55:24.76
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    <FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:バーレーン0-5日本>◇10日(日本時間11日)◇C組◇第2戦◇リファー

     【リファー(バーレーン)=佐藤隆志】日本(FIFAランキング18位)が、敵地でバーレーン(同80位)を一蹴し、開幕2連勝とした。最終予選のアウェー最多となる5得点で快勝。FW上田綺世(26=フェイエノールト)とMF守田英正(29=スポルティング)の2得点などで、初戦でオーストラリアを1-0で破っていた難敵を粉砕した。

     史上初の無失点&全勝で2次予選を完全通過した森保ジャパンは、開幕戦で中国に7-0発進。日本にとって最終予選史上最多となる7得点と爆発した後の試合も、前半1得点で手堅い展開かと思いきや、後半に一挙4得点で大勝した。

     森保一監督(56)は難敵相手にターンオーバーしなかった。バーレーンとの16年ぶりアウェー戦。初戦からの変更はMFの久保建英(レアル・ソシエダード)→鎌田大地(クリスタルパレス)だけというベストメンバーを送り出した。

     攻撃的な3-4-2-1システムを継続。【GK】鈴木彩艶(パルマ)【DF】谷口彰悟(シントトロイデン)板倉滉(ボルシアMG)町田浩樹(サンジロワーズ)【MF】遠藤航(リバプール)守田、三笘薫(ブライトン)堂安律(フライブルク)南野拓実(モナコ)鎌田【FW】上田を先発に並べた。

     酷暑下、日本の正確なパス回しを警戒してか水が十分にまかれず、芝も長く、ボールが転がらない「納豆芝」のピッチで日本が先制した。前半34分、MF遠藤航(31=リバプール)からのパスで右サイドを抜け出したMF鎌田大地(28=クリスタルパレス)が低いクロスを入れると、スライディングしたバーレーンDFの手に当たってハンドを獲得。これを同37分にFW上田綺世(26=フェイエノールト)がゴール左へ蹴り込んだ。レーザーポインターによる妨害を浴びながらリードを奪った。

     上田は2次予選でチーム得点王の6得点(出場4試合)。最終予選は2戦目の初得点となったが、これで終わらない。後半2分、ハーフタイム後に出場のMF伊東純也(31=スタッド・ランス)から受けたパスの折り返しをゴール前でトラップすると、右足でシュート。左隅に決めた。W杯予選通算8得点。孫興民(韓国)A・アリ(カタール)と並び、ランキングトップに立った。

     ボランチ守田も続いた。2-0から4分間で2ゴール。後半16分、上田とのワンツーでペナリティーエリア左に進入し、相手を置き去りにする。右足で冷静に右隅へ流し込んだ。さらに19分、三笘のクロスに滑り込みながら左足を合わせ、押し込んだ。2月のアジア杯準々決勝イラン戦以来となる2得点でリードを広げた。

     これで、また新記録を樹立した。最終予選の敵地4得点は日本史上最多。最終予選がホームアンドアウェー方式となった98年フランス大会以降、日本のアウェーでの1試合最多得点は3点で過去2度あった。ともに10年南アフリカ大会予選で記録していた。08年9月6日の、同じ敵地バーレーン戦で3-2、同年11月19日のカタール戦で3-0を更新した。

     途中出場のFW小川航基(NECナイメヘン)も決めて5-0。「史上最強」森保ジャパンが完勝で、ザッケローニ監督時代の14年ブラジル大会アジア最終予選以来となる開幕2連勝を達成した。

     最終予選の第3戦は10月10日(日本時間)11日、敵地ジッダでサウジアラビアと対戦する。第4戦はホーム埼玉スタジアムにオーストラリアを迎え撃つ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/85b0f2bc48f07cf849ce49e86597173da41bd4e0














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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/10(火) 23:54:28.14
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    ◼︎グループC第2節
    会場:バーレーン・ナショナル・スタジアム/9月10日25時00分(11日1時00分)キックオフ

     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第2節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

     9月より始まった、北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ26の出場権をかけた熾烈なアジア最終予選。2次予選では6戦全勝無失点と圧巻の成績を残した日本代表は、5日に最終予選の初陣で『埼玉スタジアム2002』にて中国代表と対戦。過去、アジア最終予選の初戦においては2大会連続で黒星を喫していたが、キャプテンの遠藤航が12分に均衡を破ると、その後はゴールラッシュを見せる。終わってみれば7-0と大勝し、幸先の良いスタートを切った。

     最終予選で初のアウェイゲームとなる今節は、第1節でオーストラリア代表相手に劇的勝利を飾ったバーレーン代表と激突。過去の対戦成績は9勝0分2敗と大きく勝ち越している。

     最終予選で2連勝を目指す一戦に向けて、森保一監督は中国代表戦から大幅なターンオーバーを実施せず、スターティングメンバーの変更は1名のみ。久保建英に代わって鎌田大地がシャドーのポジションに入る。システムは中国戦と同じく、左ウイングバックに三笘薫、右ウイングバックに堂安律を置く3-4-2-1が予想される。

     試合はこのあと25時00分(11日1時00分)キックオフ予定。試合の模様はDAZNにてライブ配信される。

     バーレーン代表戦に臨むスターティングメンバーは以下の通り。

    <スターティングメンバー>
    ▼GK
    1 鈴木彩艶(パルマ・カルチョ/イタリア)
    ▼DF
    4 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ)
    3 谷口彰悟(シント・トロイデン/ベルギー)
    16 町田浩樹(ユニオン・サン・ジロワーズ/ベルギー)
    ▼MF
    10 堂安律(フライブルク/ドイツ)
    6 遠藤航(リヴァプール/イングランド)
    5 守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    7 三笘薫(ブライトン/イングランド)
    ▼FW
    15 鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
    8 南野拓実(モナコ/フランス)
    9 上田綺世(フェイエノールト/オランダ)

    <控えメンバー>
    ▽GK
    12 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    23 谷晃生(FC町田ゼルビア)
    ▽DF
    2 菅原由勢(サウサンプトン/イングランド)
    21 高井幸大(川崎フロンターレ)
    22 中山雄太(FC町田ゼルビア)
    ▽MF/FW
    11 前田大然(セルティック/スコットランド)
    13 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス)
    14 伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
    17 田中碧(リーズ/イングランド)
    18 浅野拓磨(マジョルカ/スペイン)
    19 小川航基(NEC/オランダ)
    20 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)

    <メンバー外>
    長友佑都(FC東京)
    望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)
    旗手怜央(セルティック/スコットランド)
    細谷真大(柏レイソル)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33a81d3179b445102d5457dd3457e298a00fd9cf

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/10(火) 15:50:48.14 
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    W杯最終予選バーレーン戦は地上波なし ファン落胆「大谷人気でサッカー熱が下がるぞ」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/910b17bf6eba1919d186ed13efc3d24f97d7f21d

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/10(火) 12:44:58.94
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    何も言い返せなかったわ…

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/09(月) 18:12:09.48
    サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選、日本対中国の試合後、スタンドの中国サポーターの一人が「日本選手を蹴ればいい」などと発言した問題が物議を醸している。

    5日に埼玉スタジアム2002で行われた試合は、日本が三笘薫、南野拓実、伊東純也らのゴールにより7-0で圧勝した。中国にとってはブラジルに8-0で敗れたのに次いで2番目に点差の大きい、歴史的惨敗となった。

    問題になっているのは試合後のスタンドの中国側応援席で撮影された動画。中国のサポーターの男性が涙を流しながら、「われわれが恐れているのは敗戦ではなく(中国代表チームに)闘志がないことだ。勝てないなら相手(日本選手)を蹴ればいい。そうだろう?彼らは欧州組が大勢いて、けがを恐れている」などと語っている。

    この発言には中国のネットユーザーからも非難の声が殺到しており、「この発言はダメでしょ」「そういう考え方はどこで学んできたんだ?」「少林サッカーかよ」「人を蹴れだと?本当にサッカーファンか?」「大敗して十分恥ずかしいのに、恥の上塗りだ」「このチームにしてこのサポーターありだな」「ゴールを失うのはいいが、人間性を失うのは大問題だ」といったコメントが投稿されている。

    批判が殺到したことを受け、男性は自身のSNSで「私が言った蹴れというのは、日本代表に遊ばれている時にファウルを恐れずハードに当たりに行って流れを止めろという意味だった。相手のパス回しや個人技による攻撃をやすやすとさせるなということで、けがをさせるような悪質なファウルをしろということではなかった」と説明。「誤解を与えたのなら、皆さんに謝罪します」とつづった。(翻訳・編集/北田)

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    Record China 2024年9月9日(月) 17時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b940229-s25-c50-d0052.html



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    31: 名無し@サカサカ10 2024/09/08(日) 19:30:59.28
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    日本の組厳しくね?
    オーストラリアサウジバーレーンだろ?
    韓国の同組なんて格下ばかりじゃん
    何かおかしくね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/09(月) 20:33:46.51
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    日本代表は5日に行われた中国とのW杯アジア最終予選に7-0で大勝した。

    歴史的惨敗となった中国では“恥辱”と伝えられており、ブランコ・イヴァンコヴィッチ監督の求心力低下もささやかれている。

    『SOHU』などは、「中国代表で内紛勃発!試合後、多くの代表選手が泣き崩れ、イヴァンコビッチ監督を“ペテン師”と罵倒」と伝えていた。

    中国代表選手たちはWeChat(中国のSNS)で感情を吐露していたそうで、一部には指揮官をペテン師扱いする声もあったとか。

    これを受けて『163』はこう伝えていた。

    「これはすごいことだ、中国代表は負けただけでなく、めちゃくちゃになってしまった。

    正直に言うと、ここまで事態が発展するとは予想していなかった。試合を振り返ってみると、確かに指揮官の指揮には不可解な点が多々ある。

    まずは不可解なスタメンだ。ベテランは全員ピッチにいる一方、若手選手たちはベンチに座っている。そんな保守的な布陣で日本にどうやって対抗できるのか。

    最もとんでもないのは、日本人記者が試合前の練習を見学することを許されたこと。これは下着を他人に晒すことになるんではないのか。日本が我々を徹底的に研究できるのも当然だ」

    そのうえで、「今こそ大変革の時だ。引退すべき人は引退し、昇進すべき人は昇進し、若者にもっとチャンスを与える。結局のところ、中国代表はまだ長い道のりを歩む必要がある。今回の大失敗は、痛みから学ぶ機会かもしれない。そこから学び、再出発できることを願っている。中国サッカーの未来は、我々が創り出すものにかかっている」とも報じている。

    中国は10日に大連でサウジアラビアと対戦する。

    https://qoly.jp/2024/09/09/3k3r9sn3-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/07(土) 12:26:28.02 

    ソース
    no title



    これは…
    息子は緊急で動画回すのかな?

    続きを読む

    334: 名無し@サカサカ10 2024/09/07(土) 05:46:30.11
    no title

    0-7

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 23:45:07.73
    GWuA_1KW8AADVLq

    嘘だろ...

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 19:28:34.33
    20240906-00080011-chosun-000-7-view

    北中米W杯アジア最終予選B組の韓国はホームで迎えた初戦(5日)で格下のパレスチナと0―0で引き分けたことで、洪明甫監督(55)への風当たりが強まっている。

     試合前から指揮官への不満がスタジアムに充満する中、韓国メディア「SPOTVNEWS」によると「サッカーファンはスタメンから洪明甫監督に向けた批判を打ち出した。試合中、電光掲示板に洪明甫監督の顔が映るたびに怒りを表に出した」という。しかも格下相手にホームでスコアレスドローという結果にサポーターは不満をさらに募らせた。

     この日、得点を奪えなかったエースFW孫興民(トットナム)は「選手がファンの立場を完璧に代弁することはできない。監督の選定に対して選択が良い、悪いというのは難しい。すでに決められた過程で私たち選手が変えられるものではない」と話した上で「ファンと選手の関係が良くなければならない。良い雰囲気の中で選手をファンは励ましてほしい。彼らはファンが原動力で1歩を踏み出す。難しいが、多くの応援と愛をお願いする」と訴えた。

     洪明甫監督は「初戦で勝利できずに申し訳ない。選手たちは最後まで最善を尽くした。何度もあった得点機を生かせなかったのは残念だ」とし、サポーターから不満が出ていることに「今の状況で十分にファンの心は理解する。これから耐えなければならない」と語ったが、出遅れを取り戻せるだろうか。

    東スポ 2024年9月6日 10:07
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/315743

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 23:01:25.45
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    伊東や三笘の復帰は好材料だ

    日本代表が北中米ワールドカップ・アジア最終予選の初戦で、中国とホームで対戦。7-0で勝利した。

     森保ジャパンは上々の滑り出しとなった。勝点3に加え、7得点と無失点で得失点差で有利になったし、大量リードで思い通りの選手交代ができたのも良かった。

     ただ、手放しで喜ぶべきではない。相手とのレベルの差が、とても大きかったからだ。厳しい言い方になるけど、今日の試合を見る限り、中国は最終予選に進出できたのが不思議なほどだった。

     得点を取ろうとする意欲が感じられず、自陣に引いてブロックを作り守ろうとした。しかも、守備の人数が揃っているにもかかわらず、ボールウォッチャーになってしまうケースが多かった。ファウルで止めてやろうという気概すら感じられず、同じパターンのミスを繰り返す。

     攻撃でも迫力がなく、カウンターも見られなかった。苦境に立たされている中国サッカーの現状を見た気がしたよ。

     森保ジャパンは最終的に大量得点を奪えたけど、前半の2点は少なかった。トータルでも二桁得点を狙えたんじゃないかな。

    この試合でPOMは選出しない。いつも言っていることだけど、相手とのレベルの差が大きいと、勝ったチームの選手がみんな上手く見えるのは当然だから。また、ピンチがほとんどないから、キーパーの鈴木やディフェンダー陣は活躍の機会があまりない。評価はできないよ。

     三笘、南野、伊東、久保と人気選手が得点したから話題性はあるけど、真価が問われるのは、より強い相手との戦いになってからだ。

     そのなかで、しばらく代表を離れていた三笘と伊東の復帰は好材料だね。より厳しい競争になるし、選手層も厚くなる。堂安のプレーから気迫が感じられたのは、伊東が戻ってきたことも理由の一つだと思うよ。

     次戦は敵地でのバーレーン戦だ。相手は初戦でオーストラリアのホームに乗り込み、1-0で勝利した。中国とは比較にならないほどの堅い守備が予想される。

     グループの2位までに入れば、ワールドカップの出場権を得られる。最終的にはサウジアラビア、オーストラリアとの争いになりそうだから、バーレーンにはきっちり勝ちたいね。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=160624?mobileapp=1

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    905: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 16:01:02.62
    2列目うおおおおおおお
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