サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 09:34:22.00
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    1990~中国は10年後強くなる
    2000~中国は10年後強くなる
    2002~日韓ワールドカップ出場
    2010~中国バブル到来中国リーグ活性
    2020~中国は10年後もダメだ
    2030~???

    どうしてこうなった?

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    111: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:51:00.54
    ガンかわいそ😅
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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 11:48:16.23
    洪明甫(ホン・ミョンボ)氏の韓国代表監督選任を巡り批判が相次いだ中、韓国代表チームが「2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米ワールドカップ(W杯)」アジア最終予選グループB初戦で戦力的に劣ると評されているパレスチナと引き分けたことから、怒ったサッカーファンたちが大韓サッカー協会の交流サイト(SNS)公式アカウントなどでこぞって抗議の声を上げている。

    【写真】ホーム試合で大韓サッカー協会を糾弾する韓国応援団
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     洪明甫(ホン・ミョンボ)監督率いる韓国(FIFAランキング23位)は5日、ソウル・ワールドカップ・スタジアムで行われたW杯アジア最終予選グループB第1戦でパレスチナ(同96位)と0-0で引き分けた。

     この試合にはソン・フンミン=トッテナム=、黄喜燦(ファン・ヒチャン)=ウルバーハンプトン=、金ミン哉(キム・ミンジェ)=バイエルン・ミュンヘン=、イ・ガンイン=パリ・サンジェルマン=ら海外組の選手も多数投入されたが、無駄だった。

     パレスチナと引き分けたことを伝える大韓サッカー協会の公式インスタグラム投稿には、わずか20分で3000件以上のコメントが寄せられたが、その大半が同協会を批判する内容だった。

     ファンらは「韓国はいつから、今戦争をしているような国とこのように危なっかしい試合をするようになったのか」「韓国のサッカーは死んだ」「(更迭された)クリンスマン(前韓国代表監督)の時と何が変わったのか」「洪明甫、鄭夢奎(チョン・モンギュ)=大韓サッカー協会会長=辞任しろ!」「ホームでこれだったら、アウエーでアラブ諸国にどうやって勝つんだ?」などと激高している。

     この日、韓国代表チーム応援団「レッドデビルズ」はスタジアムで、「韓国サッカーの暗黒時代」「ピノキ洪(ホン=ウソをつくと鼻が伸びるピノキオとの語呂合わせ)」「大韓サッカー協会のやつらは大嫌い」「選手は一流、会長は=?」など、洪明甫監督、大韓サッカー協会、そして鄭夢奎会長を非難する横断幕を掲げた。また、両チームの国歌演奏後には太鼓の音に合わせて「鄭夢奎、出て行け」と声をそろえて叫んだ。試合前の両チーム選手・監督紹介時は、洪明甫監督の紹介が電光掲示板に出るやブーイングが巻き起こった。

     大韓サッカー協会はユルゲン・クリンスマン前監督の更迭後、5カ月間にわたり新しい監督を探していたが、今年7月に洪明甫氏を代表監督に選任した。この過程で、複数の外国人監督が韓国代表監督就任を望んでいたのにもかかわらず、明確な理由もなく洪明甫氏を選任していたことが明らかになった。

     韓国代表監督を選ぶ大韓サッカー協会戦力強化委員会で委員を務めた元韓国代表の朴柱昊(パク・チュホ)氏は「洪明甫監督の選任過程に問題があった」と暴露した。その後、李栄杓(イ・ヨンピョ)、朴智星(パク・チソン)、李同国(イ・ドングク)、李天秀(イ・チョンス)ら洪明甫監督と同じ時期に代表選手を務めていた韓国サッカー界関係者らも公の場で批判した。

    キム・ミョンイル記者

    朝鮮日報日本語版 2024/09/06 11:15
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/09/06/2024090680011.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 14:58:04.43
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    5日にテレビ朝日系で放送された「2026FIFAワールドカップ最終予選・日本×中国」(午後7時33分~9時40分)の世帯平均視聴率が関東地区で16・0%を記録したことが6日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人視聴率は10・0%。

     試合が終了した午後9時36分、世帯19・5%、個人12・2%の瞬間最高視聴率をマークした。

     FIFAランク18位の日本が同87位の中国とホームで対戦。7―0で勝利し、過去2大会は敗れている最終予選初戦を白星で飾った。 ゴールラッシュの中、後半18分には、7か月ぶりに代表に復帰した伊東純也が三笘薫と交代すると黄色い歓声が飛び交った。そして同32分には左足で相手の股を抜くゴール。代表通算14点目を挙げると深々と一礼する場面もあった。

    https://hochi.news/articles/20240906-OHT1T51043.html?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 06:56:53.39 
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    「1分1秒が拷問だった…」日本代表に“歴史的惨敗”を喫した中国の地元メディアから悲観論が噴出!「開幕3連敗に現実味が」【W杯最終予選】
    9/6(金) 6:02配信SOCCER DIGEST Web

    中国は次戦ホームでサウジアラビアを迎え撃つ

     大量7失点での完敗劇にショックを隠し切れないようだ。

     9月5日、日本代表は埼玉スタジアムで北中米ワールドカップ・アジア最終予選のグループC初戦を中国と戦い、7-0の快勝を飾った。12分にCKから遠藤航のヘッドで先制すると、前半終了間際に三笘薫も頭で追加点。後半は南野拓実の2発などで一気に畳みかけ、圧巻のゴールショーを繰り広げた。

     中国メディア『捜狐体育』はさまざまな角度から大敗北を検証。「0-7」は中国代表の日本戦における過去最大点差であり、ワールドカップ予選の1試合での最多失点、さらにはワールドカップ予選における最大点差での敗北となったという。そして同メディアは次のように嘆くのだ。

    「中国のサッカーは完全に混乱してしまい、日本戦の1分1秒が選手たちにとって拷問で、メンタルが崩壊していた。ふたりのストライカーはほとんどボールに触ることさえできず、ディフェンスは間延びするばかり。日本はは練習試合をしているような感覚だっただろう」
     
     中国代表はアジアカップ後、アジアサッカーに精通するクロアチア人指揮官のブランコ・イバンコビッチ氏を新指揮官に迎え、再起を図った。『捜狐体育』は「イバンコビッチは新たな戦力や若手を積極的に招集し、2週間に及ぶ準備期間を設けるなど、代表チームは希望に満ちていた。それでもやはり現実は厳しかったのだ」とうなだれ、「次戦でサウジアラビアにも敗れれば、最悪の開幕3連敗が現実味を帯びる」と悲観論がやまない。

     中国は第2戦でホームにサウジを迎え、10月の第3戦はアウェーでオーストラリアと戦う。当初から熾烈な開幕3連戦になると中国メディアは警戒していたが、7失点惨敗という想像を絶する船出となってしまった。はたしてここから立て直せるか。70歳の智将の手腕に注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c4f0480f37cc5245675585ea738cb2ae12b4784

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    89: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:47:16.39
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    韓国クソワロタ





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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 22:20:23.00
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/234cf5aa622abe18e8e869f1f0d8b54096b083fb

    【日本代表】7失点大敗の中国監督「大変強いチーム。アジアのトップというよりワールドクラス」


    <ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:日本7-0中国>◇5日◇C組◇第1戦◇埼玉

     アジア最終予選が開幕し、C組の日本(FIFAランキング18位)はホームで中国(同87位)に7-0と快勝した。

     過去2大会連続して最終予選の1試合目につまずいていたが、そのジンクスを払拭した。

     ▽中国イバンコビッチ監督 日本の勝利に対してまず祝福したい。大変強いチームだった。アジアのトップチームというよりワールドクラスのチーム。とても厳しい試合になった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 22:01:24.02

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:48:26.95
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    サッカー日本代表は5日、FIFAワールドカップ(W杯)26・アジア最終予選(3次予選)で中国代表と対戦し7-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。中国戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【日本 7-0 中国 W杯アジア最終予選】 

    鈴木彩艶 6.0
     ピンチらしいピンチはなく、静かな時間を過ごしていた

    板倉滉 6.5
     攻守において安定したプレーを続けた。肘打ちのダメージを感じさせず

    谷口彰悟 6.5
     攻める時間が大半だったが、気を抜かず3バック中央でどっしりと構えた

    町田浩樹 7.0
     守備はもちろんのこと、攻撃面で抜群の存在感。鋭いパスで何度かチャンスを作り出した

    堂安律 7.0
     三笘へのピンポイントクロスでアシストを記録。久保とのポジションチェンジもスムーズで右サイドを活性化した

    遠藤航 7.5
     ドンピシャのヘディング弾で試合運びを優位にした。フィルター役としても申し分ない働きだった

    守田英正 7.5
     積極的にボックス内に入り攻撃を活性化。目立たずとも効果的なプレーを連発し、中盤を引き締めた 

    三笘薫 8.0
     止められない。ドリブルで何度か相手を苦しめただけでなく、1得点1アシストという見事な結果を残した

    久保建英 8.0
     右サイドから何度もチャンスメーク。最後の最後にゴールを奪うなど文句なしの出来

    南野拓実 8.5
     豊富なアクションで中国DF陣を困惑させた。ダメ押しとなる3点目、4点目は見事の一言。MVP

    上田綺世 7.0
     得点こそなかったが、ポストプレーの精度が光っており、南野の得点をお膳立てした

    伊東純也 8.0
     圧巻の勝負強さ。大歓声の復帰戦でゴールもアシストも奪ってみせた

    前田大然 7.5
     ピッチイン直後から積極的なアクションをみせゴールも。中国にとって厄介な存在だった

    田中碧 6.0
     遠藤航に代わって投入。目立つプレーはやや少なかったか

    高井幸大 6.5
     記念すべきA代表デビュー戦。果敢なインターセプトをみせるなど堂々としていた

    小川航基 –
     出場時間短く採点不可


    森保一監督 7.0
     超攻撃的な3バックで中国代表を圧倒。文句なしの試合運びだった
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed06e573392f02550372b08f84ba77a1c404860

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:37:29.80
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     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第1節が5日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。

     北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ26の出場権をかけたアジア最終予選がついに開幕。2次予選を6戦全勝で首位通過した日本代表は、オーストラリア代表、サウジアラビア代表、バーレーン代表、中国代表、インドネシア代表と同居するグループCに組み分けられた。最終予選は各グループの上位2チームが自動的に本大会出場権を手にするほか、出場枠の大幅な拡大に伴い、3位と4位のチームは4次予選へ進出するレギュレーションとなっている。

     8大会連続8度目の本大会出場を目指す日本は、過去2回の最終予選でいずれも黒星発進。今回対戦する中国はFIFAランキングで87位と日本の18位を大きく下回り、過去の対戦成績でも日本が勝ち越している。しかし、前回のアジア最終予選でオマーン代表を率い、日本を下したブランコ・イヴァンコヴィッチ監督が指揮を執り、3名の帰化選手を擁するなど決して油断ならない相手だ。

     4-4-2のコンパクトなブロックを形成する中国に対し、日本は序盤からボール保持率を高め、相手ゴール前に攻め込んでいく。11分、右に開いた久保建英が左足で絶妙なクロスを供給し、ボックス中央で堂安律が頭で合わせるも相手GKが好セーブ。直後の左CKではデザインされたプレーを披露し、久保のアウトスイングのボールがフリーの遠藤航に渡ると、叩き付けたヘディングシュートがネットを揺らし、日本が早い時間帯で先制した。

     リードを奪った日本はロングボールを多用する中国の攻撃をしっかりと凌ぎつつ、ゆったりボールを保持しながら追加点を狙う。左ウイングバックの三笘薫が積極的な仕掛けを見せ、逆サイドでは堂安と久保が流動的に動いてチャンスを演出。33分には町田浩樹の絶妙な縦パスを引き出した上田綺世が中央へ折り返し、堂安と守田英正が詰めたものの、中国のGKがゴールライン上で何とか防ぎ、追加点とはならなかった。

     その後も押し込み続ける日本は45+2分、右に開いた堂安が左足で絶妙なクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだ三笘が頭でゴール右隅に流し込み、貴重な追加点を奪った。前半はこのまま2-0で終了する。

     後半も5バックを形成する中国に対し、日本が細かくパスを繋ぎながら攻め込む展開となる。52分、左に開いた三笘が左ニアゾーンへパスを送ると、抜け出した南野が巧みなタッチで対峙したDFを翻弄し、そのまま右足でネットを揺らす。続く58分には町田の縦パスを受けた上田が巧みなポストプレーを披露し、ボールはサポートに入った南野へ。そのままボックス内へ侵入すると、右足でゴール右下隅に流し込み、リードを4点に広げた。

     大量リードの日本は伊東純也や前田大然、田中碧、さらにはA代表デビューとなる高井幸大を投入。同じくフレッシュな選手を投入してきた中国にほとんどチャンスを与えず、危なげなく試合を進める。77分、ボックス内右で久保の横パスを収めた伊東がカットインから左足を一閃。相手DFの股を抜いた低い弾道のシュートがネットを揺らし、約7カ月ぶりの代表復帰戦でゴールという最高の結果を残した。

     87分には伊東が右から上げた長いクロスに前田がヘディングで合わせて6点目。90+5分には久保建英が強烈なシュートを叩き込み7点差とした。試合はこのまま7-0で終了し、日本代表がアジア最終予選の初戦を大勝で飾った。日本は現地時間10日にアウェイでバーレーン代表と対戦。一方の中国は同日にホームでサウジアラビア代表と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 7-0 中国代表

    【得点者】
    1-0 12分 遠藤航(日本代表)
    2-0 45+2分 三笘薫(日本代表)
    3-0 52分 南野拓実(日本代表)
    4-0 58分 南野拓実(日本代表)
    5-0 77分 伊東純也(日本代表)
    6-0 87分 前田大然(日本代表)
    7-0 90+5分 久保建英(日本代表)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac520b6ef4b84d6d26c7cd75b74d847952fc1117


















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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 18:47:18.40
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    日本代表は5日、北中米ワールドカップアジア最終予選の初戦で中国代表と対戦する。午後7時35分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、MF三笘薫(ブライトン)、MF久保建英(ソシエダ)ら先発に並び、3バックを採用した。

    対戦相手の中国はFIFAランキング87位(日本は18位)。過去の対戦成績は15勝8分7敗だが、2000年代以降は14戦無敗(8勝4分)となっている。直近の対戦は国内組で臨んだ2022年7月のEAFF E-1選手権で0-0のドロー。その前は前回のカタールW杯最終予選で2度対戦し、中立地ドーハ開催のアウェー戦で1-0の勝利、ホーム戦で2-0の勝利を収めている。

     最終予選の初戦は日本にとって一つの鬼門。過去のロシアW杯予選はUAE、カタールW杯予選はオマーンに敗れており、勝利すれば3大会ぶりの白星発進となる。


    [日本]
    ▽先発
    GK 1 鈴木彩艶
    DF 3 谷口彰悟
    DF 4 板倉滉
    DF 16 町田浩樹
    MF 6 遠藤航(Cap)
    MF 5 守田英正
    MF 8 南野拓実
    MF 10 堂安律
    MF 7 三笘薫
    MF 20 久保建英
    FW 9 上田綺世
    ▽控え
    GK 12 大迫敬介
    GK 23 谷晃生
    DF 2 菅原由勢
    DF 22 中山雄太
    DF 21 高井幸大
    MF 14 伊東純也
    MF 15 鎌田大地
    MF 17 田中碧
    MF 13 中村敬斗
    FW 11 前田大然
    FW 18 浅野拓磨
    FW 19 小川航基
    ▽監督
    森保一

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62d13258b444c632a87436ab30118f422175de1f

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    205: 名無し@サカサカ10 2024/09/04(水) 22:07:23.78
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    中国相手に怖いのは勝ち負けじゃなく主力の怪我
    特に三苫久保伊東の3人の内誰か一人は後ろから危険なスライディング
    喰らうことぐらいならほぼ確実にある

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/08/09(金) 23:03:37.97
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    DAZN独占配信でますますサッカーが閉じコンに

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/08/09(金) 18:11:46.32
    GUXnccIa8AAR45U

    8/9(金) 14:32配信 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ade9f5333252ac32b86cf6a5f163881f1ac0948b

     DAZNは9日、日本時間の9月5日(木)から始まるAFCアジア予選(FIFAワールドカップ26アジア最終予選)を全試合ライブ配信することを発表した。

     史上初の3カ国(アメリカ、カナダ、メキシコ)共催かつ出場国数もこれまでの「32」から「48」へ大幅に拡大されるFIFAワールドカップ26。AFCアジア予選は同大会のアジア地区最終予選として、2次予選を勝ち抜いた18チームが3つのグループに分かれ、ホーム&アウェイ方式の総当たり戦を行い、各グループの上位2チームが本大会への出場権を自動的に獲得する。

     2次予選を6戦全勝の首位で突破した日本代表はグループCに入り、オーストラリア、サウジアラビア、バーレーン、中国、インドネシアと対戦。8大会連続8度目の本大会出場をかけて、約9カ月間に渡るアジアの熾烈な戦いに臨む。

     DAZNでは日本代表戦を含めてAFCアジア予選の全試合をライブ配信することが決定。なお、日本代表のアウェイゲームについては独占配信となる。ライブ配信だけに留まらず、見逃し配信やハイライト、事前番組、プレビュー・レビュー番組など様々なコンテンツの配信も行われる。なお、関連する一部の中継・番組は、登録のみで無料視聴が可能となる「DAZN Freemium」から配信される予定だ。

     また、ライブ配信については、純粋に試合に集中して観戦したいサッカーファンに向けての専門性を高めた中継と、少しカジュアルに楽しみたいファンを主体に視聴者と元日本代表やお笑い芸人、タレントやインフルエンサーといった出演者が直接コミュニケーションしながら試合を観戦するスタイルの「FANZONE」のダブル配信を行う予定だという。

     日本代表戦の配信スケジュールについては以下の通り。
    ◼︎DAZN・AFCアジア予選・日本代表戦の配信スケジュール

    ※試合開始はすべて日本時間表記

    ▼2024年
    9月5日(木) 日本 vs 中国 キックオフ 19:35
    9月10日(火) バーレーン vs 日本 キックオフ 25:00*
    10月10日(木) サウジアラビア vs 日本 キックオフ未定*
    10月15日(火) 日本 vs オーストラリア キックオフ 19:35
    11月14日(木) インドネシア vs 日本 キックオフ未定*
    11月19日(火) 中国 vs 日本 キックオフ未定*

    *はDAZN独占配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/07/05(金) 12:58:16.04
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    「ずっと中国代表を見下してきた」
     先日、2026年北中米ワールドカップ・アジア最終予選の組み分けが決定し、森保ジャパンは、オーストラリア、サウジアラビア、
    バーレーン、中国、インドネシアと同組となった。

     9月5日の初戦で対戦する中国はFIFAランク89位と、17位でアジアトップの日本とは小さくない差があるものの、
    同国のメディアはチャンスがあると考えているようだ。

     中国のポータルサイト『捜狐』は7月4日、「日本はこのグループで最も強いチームだが、前回のワールドカップ予選では
    オマーンとサウジアラビアに0-1で敗れ、ベトナムには1-1で引き分けられた」と綴り、こう続けている。

    「日本は弱いチームと対戦すると簡単に図に乗ってしまい、相手を軽視した代償として勝点を失うことが分かる。
    日本代表はただ点を与えるだけだとずっと中国代表を見下してきたので、我々は相手のそういうメンタリティをしっかり把握して、
    警戒をさせなければいけない」

     同メディアは、「実際、日本代表は吉田麻也と長友佑都という2人のベテランが退いてから(実際は、後者は復帰している)、
    守備が以前ほど堅くないという明らかな問題も露呈している」と指摘している。

    「特にFWに高さを使って攻撃を受けた場合、身長が低く相対的に弱いという問題がすぐに浮上する。
    したがって、チャン・ユニンとエウケソンは中国代表がうまく活用できる2トップであり、彼らを使って日本のDFと絡めば、
    後ろから来るウー・レイがより多くのシュートチャンスを得られる」

     記事は、「W杯の夢を続けるためには4位に入ればいい。奇跡が起こると信じている」と締め括っている。

     日本は前回のW杯最終予選の初戦でオマーンに敗れているだけに、細心の注意を払いたいところだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/5(金) 5:26配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29780d3b2b26817b1520047173282281652ddbe2


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    1: 名無し@サカサカ10 2024/07/01(月) 13:44:57.661
    no title


    グループC

    日本
    オーストラリア
    サウジアラビア
    バーレーン
    中国
    インドネシア

    2位までがストレートで予選突破

    続きを読む

    131: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 20:07:26.94
    no title

    どこと組み合わせようが関係なくね。目標は突破じゃなくてベスト8とか4でしょ。

    あんまりサッカー知らんけど。アジアでは圧倒して勝つくらいじゃないと駄目と思うが。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 16:38:03.681
    🇯🇵🇦🇺🇸🇦がいるグループで3位以上にならないといけなくなってしまった

    no title

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    167: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 20:29:14.89
    no title

    多分アジアで一番の難敵はカタールだろ
    ここが避けれて良かったよ

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    129: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 16:44:19.20
    no title

    おまえら楽観しすぎじゃね?

    オーストラリア←ポット2最強
    サウジアラビア←ポッド3最強
    バーレーン←UAEよりちょいマシ
    中国←ポット5最強
    インドネシア←ポット6最強

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 17:21:13.70
    6月27日、2026年北中米ワールドカップ・アジア最終予選の組み合わせ抽選会がマレーシアのクアラルンプールで行なわれ、以下のように組分けが決定した。

    抽選の結果、日本はグループCに入り、オーストラリア、サウジアラビア、バーレーン、中国、インドネシアと同組になった。

    同グループとなった中国のメディア『直播吧』は、「悪魔のスタート。初戦で日本、2戦目でオーストラリア、3戦目でサウジアラビアと対戦」「厳しすぎる。何ポイント獲得できるんだ?」と報じた。

    同国のポータルサイト『捜狐』も、「日本+オーストラリア+サウジアラビアと死の組に入る。上位に入るのは非常に難しい」と落胆ムードだ。

    日本は9月5日に、その中国との初戦を迎える。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfdb9c5c55855cab5dd314cf313811589aa2c177
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/27(木) 16:37:15.89
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     アジアサッカー連盟(AFC)は現地6月27日、マレーシアのクアラルンプールで2026年北中米ワールドカップ・アジア最終予選の組み合わせ抽選会を実施した。


     最新のFIFAランキングに従い、最終予選に進出した18チームのポット分けは以下のとおり。

    ポット1:日本(17)、イラン(20)、韓国(22)
    ポット2:オーストラリア (23)、カタール (35)、イラク (55)
    ポット3:サウジアラビア (56)、ウズベキスタン (62)、ヨルダン (68)
    ポット4:UAE(69)、オマーン(76)、バーレーン(81)
    ポット5:中国(88)、パレスチナ(95)、キルギス共和国(101)
    ポット6:北朝鮮 (110)、インドネシア (134)、クウェート (137)
    ※( )内はFIFAランキングの順位

     抽選の結果、日本はグループCに入り、豪州、サウジ、バーレーン、中国、インドネシアと同組になった。

     最終予選に臨む18チームは、6チームずつ3グループに分かれて、各グループの上位2チームがW杯出場権を獲得。3位と4位はプレーオフに回り、3チームずつ2グループに分かれて、両グループの1位がW杯へのチケットを手にする。2位の2チームはインターコンチネンタルプレーオフに回る。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f0cbea43ce460116fcd3cbcc6cad3e90951041f3

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/20(木) 18:16:45.57
     国際サッカー連盟(FIFA)は6月20日、最新のFIFAランキングを発表。これにより北中米ワールドカップ、アジア最終予選のポット分けが決まる見込みだ。

    27日に実施されるW杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会のポットは、今回のFIFAランキングに基づいて決定する見通し。それによると、前回から順位を1つ上げ、17位でアジア最上位をキープした日本は、20位のイラン、22位の韓国とともに第1ポットに入ることになりそうだ。

     アジア最終予選のポット分けは以下の通り。

    〇ポット1
    日本、イラン、韓国

    〇ポット2
    オーストラリア、カタール、イラク

    〇ポット3
    サウジアラビア、ウズベキスタン、ヨルダン

    〇ポット4
    UAE、オマーン、バーレーン

    〇ポット5
    中国、パレスチナ、キルギス

    〇ポット6
    北朝鮮、インドネシア、クウェート

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部)

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    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/15ffd5f97f5e1801d7a03a56257d86f433141446

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/11(火) 23:33:05.23
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    タイ代表は6月11日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第6節でシンガポール代表と対戦。3-1の勝利を収めたものの、直接対決の成績により2次予選での敗退が決まった。

     勝ち点5、得失点差-2のタイ代表は、先に行われた中国対韓国の結果(0-1)により、シンガポール戦で3点差以上の勝利が必要となったなか、序盤から主導権を握る展開が続くと前半37分、裏に抜け出したMFチャナティップの折り返しをFWスファナット・ムエアンタが押し込み先制に成功する。さらに猛攻を仕掛けるも、追加点は奪えずに1-0で折り返した。

     後半に入ってもタイが猛攻を仕掛けるなか、同5分にはチャナティップのクロスに合わせたMFサーラット・ユーイェンのシュートは左ポストに直撃し、ネットを揺らすことはできなかった。すると、同12分、カウンターからミドル弾を決められ、同点に追い付かれた。その後も猛攻を続けるタイは同34分にFWポラメット・アヴィライがドリブル突破からミドルシュートを突き刺し勝ち越しに成功する。さらに同41分に追加点を奪い3-1としたものの、試合はそのまま終了した。

     この結果により、タイは勝ち点と得失点、総得点で中国と並んだものの、直接対決で1分1敗だったため2次予選敗退が決まった。

    (FOOTBALL ZONE編集部)

    引用元
    https://www.football-zone.net/archives/536832

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    421: 名無し@サカサカ10 2024/06/11(火) 21:09:02.38
    やっぱリっちゃん本職WBで先発したら最高点なんだ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/11(火) 21:06:32.01
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    日本代表は11日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループB最終節でシリア代表をエディオンピースウイング広島に迎え、5-0で勝利した。

    【テキスト】日本 vs シリア|結果・試合の主な展開

    6日に行われた前節のミャンマー代表戦を5-0で勝利し、19得点無失点でアジア2次予選5連勝中の日本。すでに首位突破は決定しており、今回のシリア戦は9月から行われる最終予選前の最後の試合となった。

    そのシリア戦に向けて森保一監督は前日会見での明言通り、[3-4-2-1]の継続とスタメンの大幅入れ替えを敢行。GK大迫敬介に、最終ラインは右から冨安健洋、板倉滉、町田浩樹を並べた。ダブルボランチでは遠藤航と田中碧がコンビを組み、右ウイングバックに堂安律、左ウイングバックに中村敬斗、2シャドーは久保建英、南野拓実を配置。最前線には上田綺世が入った。

    9月から行われる最終予選前の最後の試合となったゲーム。今節の結果次第で2次予選敗退の可能性もあるシリアの激しいプレスにも徐々に対応し、8分には中村のグラウンダーのクロスに久保が中央で合わせるも、枠を捉えきれない。

    それでも13分、南野のパスを受けた中村が縦への仕掛けから再びボックス左外からクロスを供給。中央で上田が頭で合わせると、ボールはクロスバーを叩いてゴールに吸い込まれた。

    先制に成功した日本はさらに19分、自陣で中村からパスを受けた久保が持ち上がり、最後はボックス右手前から堂安律がカットインシュート。対峙した相手DFの股を抜いたシュートはゴール右へと突き刺さった。

    22分にも久保の仕掛けから相手のオウンゴールを誘発した日本は、その後もシリアを押し込み続け、3点リードで試合を折り返した。

    日本は後半に入ると、中村を下げて伊藤洋輝を投入。また、システムも3バックから4バックに変更して後半に入った。すると、5分には右サイドバックに入った冨安のオーバーラップから堂安がシュート、8分には左サイドバックに入った伊藤がボックス左手前から右足でシュートを放つなど、両サイドバックが果敢に攻撃参加を見せる。

    システム変更によって前半ほどの勢いはないものの、ボールを保持しながら攻撃を組み立てる日本は60分、久保がドリブルでボックス右に侵攻してクロスを送り、ファーサイドで南野が頭で合わせるが、ここはGKに阻まれた。

    それでも72分、左サイドの相馬が鎌田とのワンツーでボックス左に侵攻すると、倒されてPKを獲得。これを自ら相馬が決めて、1年7カ月ぶりのゴールでリードを4点に広げた。

    その後、日本は76分にGK大迫を下げてGK谷晃生を投入。85分には南野が追加点を奪って、5-0で試合を終わらせた。日本は2次予選を全勝で突破し、9月に行われる最終予選(3次予選)を迎える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1d378ddbaed721f14351d45e30d9b9dcf9cf834

















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    390: 名無し@サカサカ10 2024/06/11(火) 20:02:21.92
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    前半は圧倒的だったな






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    1: 名無し@サカサカ10 2024/06/11(火) 18:18:57.15
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    日本代表は11日、エディオンピースウイング広島で行われる北中米W杯アジア2次予選最終戦(第6戦)でシリア代表と対戦する。午後7時10分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、6日のミャンマー戦(◯)から先発9人を変更。DF冨安健洋(アーセナル)、MF遠藤航(リバプール)、MF久保建英(ソシエダ)ら主力陣が並んだ。

     システムはミャンマー戦に続いて3-4-2-1とみられ、GKは地元広島でプレーするGK大迫敬介(広島)。3バックは左からDF町田浩樹(サンジロワーズ)、DF板倉滉(ボルシアMG)、冨安が並び、ダブルボランチは遠藤とMF田中碧(デュッセルドルフ)。ウイングバックはいずれも連続先発で左がMF中村敬斗(スタッド・ランス)、右がMF堂安律(フライブルク)。シャドーは左にMF南野拓実(モナコ)、右に久保が並び、1トップはFW上田綺世(フェイエノールト)が務める。

     シリアはFIFAランキング89位で、B組では日本の18位に続く2番手。ただ6日の試合で北朝鮮に0-1で敗れたため、日本に負ければ2次予選敗退濃厚という危機に瀕している。通算対戦成績は日本の10勝2分。直近の対戦は昨年11月にサウジアラビア・ジッダで行われた北中米W杯2次予選第2戦で、日本は5-0の大勝を収めた。

     日本はここまでW杯2次予選5連勝中。アウェー北朝鮮戦の没収試合(記録は3-0で日本の勝利)を除いても4試合16得点0失点の戦績を残しており、無失点のまま9月開幕の最終予選に臨みたいところだ。


    [日本]
    ▽先発
    GK 12 大迫敬介
    DF 4 板倉滉
    DF 16 町田浩樹
    DF 22 冨安健洋
    MF 6 遠藤航(Cap)
    MF 8 南野拓実
    MF 10 堂安律
    MF 13 中村敬斗
    MF 17 田中碧
    MF 20 久保建英
    FW 9 上田綺世
    ▽控え
    GK 1 前川黛也
    GK 23 谷晃生
    DF 2 菅原由勢
    DF 3 谷口彰悟
    DF 21 伊藤洋輝
    DF 22 橋岡大樹
    MF 5 守田英正
    MF 7 川村拓夢
    MF 14 相馬勇紀
    MF 15 鎌田大地
    MF 18 旗手怜央
    FW 19 小川航基
    ▽監督
    森保一

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44d86b64b9057504c84fab37512c79490df3abd4

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/05/24(金) 14:19:56.06
    日本サッカー協会は24日、6月の26年W杯アジア2次予選の2試合に臨む日本代表メンバーを発表した。6日にアウェーでミャンマー代表と、11日にエディオンピースウイング広島でシリア代表と対戦する。

    日本代表は2次予選4試合を戦い無傷の4連勝で、すでに突破を決めている。

    【GK】

    前川黛也

    大迫敬介

    谷 晃生

    【DF】

    長友佑都

    谷口彰悟

    町田浩樹

    板倉 滉

    冨安健洋

    伊藤洋輝

    橋岡大樹

    菅原由勢

    【MF/FW】

    遠藤 航

    南野拓実

    守田英正

    鎌田大地

    相馬勇紀

    小川航基

    前田大然

    旗手怜央

    堂安 律

    上田綺世

    田中 碧

    川村拓夢

    中村敬斗

    久保建英

    鈴木唯人
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1fc8f8279d4a8364279204bcf192a31b4c2b441

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    485: 名無し@サカサカ10 2024/04/01(月) 01:12:07.20
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    【3月21日】ドジャース開幕シリーズとワールドカップアジア予選(vs北朝鮮)の視聴率を分析
    https://www.switch-m.com/blog/mlb-fifa20240321

    世代別視聴率が出てる
    高齢者は野球圧勝なのは予想通りだけど、女子も10代20代は競ってる(女子子供はサッカー)
    しかし、若い男子(子供から30代まで)は2次予選レベルでもサッカーの圧勝だったわ

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