サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/22(金) 13:10:37.20
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    サッカー日本代表は19日、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)で中国代表と対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合では、ピッチ幅が狭く設定されていたことに注目が集まっていた。中国メディア『SOHU』は、ピッチの改造があらかじめ意図されていたものであったと報じている。
     
    試合自体は日本が3-1で勝利していたが、ピッチ幅が国際サッカー連盟が推奨している68mよりも狭く設定されており、選手からも驚きと困惑の声が上がっていた。通常のサイズで引かれた線の痕跡も残されており、中国のなりふり構わない行為に注目が集まっていた。

    同メディアによると、同国スポーツ専門メディア「体壇週報」記者の馬徳興氏がある番組でピッチ縮小問題に言及。同記者の発言によると、ピッチの改造は中国代表チームがあらかじめ狙っていたものだったようだ。

    同記者は、「ドバイで代表チームのスタッフと話していた時に、日本代表戦ではチャンスがあるかもしれないと言われた。なぜかと彼に聞いたら、『日本代表はピッチ幅を広く使うことを好んでいるから、少し狭くする』と言っていた」と言及。

    さらに、「その時は私は言ってはいけない、書いてはいけないことだと理解していたが、中国に戻ってピッチを見てみると本当にラインが狭くなっていた」と笑いながら明かしていたことを、同メディアは伝えている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b336c86b9e8e38f945fea1086e63e70b545833c4

    https://youtu.be/MiKt5pphYqw?si=KZ1MBxeH-mwc3TUg

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 00:09:53.75
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    アジアサッカー連盟(AFC)が、〝アジア版欧州ネーションズリーグ〟を検討している。

     サウジアラビア人ジャーナリストのナワフ・アルアキール氏が、自身のX(旧ツイッター)に、AFCのウィンザー・ジョン事務総長の新大会構想に関するコメントをアップした。

    「アジアカップが代表チームにとって最高峰の大会であることに変わりはないが、我々は代表チームに、より多くの競争機会を提供する方法を常に模索している。
    選手とチームの両方の成長に不可欠な、定期的で質の高い試合を提供する大会を創設することの重要性を理解している」

     その一方で「しかし新しい大会の導入は、加盟協会のニーズの変化、すでに多忙を極めている世界のサッカーカレンダー、
    過密日程による選手の肉体的・精神的負担を考慮し、慎重に検討しなければならない」との見解も示した。

    アルアキール氏は、この構想について「欧州ネーションズリーグに似たトーナメントを設立することで準備を進めている」と指摘。欧州ネーションズリーグとは、偶数年の9月から翌年6月にかけて行われる、
    欧州の代表チームによる国際大会で、第1回は2018―19年にかけて行われた。まだ検討の初期段階のようだが、アジアでの実現はあるのだろうか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/324349?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/21(木) 22:59:54.24
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    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、11月19日にライブ配信したAFCアジア最終予選グループC第6戦の「中国vs日本」で、無料開放も含めたライブ視聴者数が、日本におけるDAZN史上最多視聴者数を記録したことをお知らせいたします。
    11月15日に行われたインドネシア戦でも、2022年3月24日にDAZN独占で配信した前回のAFCアジア最終予選「オーストラリア vs 日本」を超えて歴代最多視聴者数を記録しましたが、中国戦はそれをも上回る結果となりました。
    DAZNでは日本サッカー協会の宮本恒靖会長とDAZN CEO笹本裕の話し合いを受け、10月から「100万回パスをつないで みんなで#代表みようぜ」企画を実施。目標の達成に伴い、11月のDAZN独占配信による日本代表のアウェイ2試合を無料開放することを決定いたしました。

    この期間中、サッカーファミリーのみなならず、多くの日本のみなさまにご参加いただき、日本代表を応援することができました。過酷な最終予選を戦う選手たちやコーチ陣、JFAをはじめ、パートナー企業、そしてご参加、
    ご視聴いただいたみなさまに深く感謝いたします。2戦連続での歴代最多視聴者数更新に加え、以下、今回ご賛同いただいた結果となります。
    【ソーシャルキャンペーン「100万回パスをつないで みんなで#代表みようぜ」実施結果】
    ※数字はDAZN集計
    ■パス回数:3,456,766回
    ■ソーシャルキャンペーン参加人数(推定):2,745,913人
    ■参加インフルエンサー数:69人

    【関連パートナー企業(キャンペーン参加、CM配信など)】33社
    日本代表は、次戦ホームでのバーレーン戦(2025年3月20日(木・祝)、キックオフ未定)で勝利すれば、8大会連続でのワールドカップ出場が決まります。
    この試合も、DAZNでライブ配信いたします。さらに、たっぷり裏側まで「#代表みようぜ」をテーマに、2024年の日本代表の1年の軌跡をJFAのTeam Camと代表選手が所属するクラブの試合映像を組み合わせて追いかけた、
    DAZNオリジナルドキュメンタリー『2024 サッカー日本代表の軌跡』(仮題)を12月下旬に無料配信することが決定しております。

    全文はソースで
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20241121/1956959.html


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    17: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:01:42.87
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    失点は誰のミス?




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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 15:46:36.17
    争いが激しすぎる
    no title

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    311: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:16:24.79
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    ミンミンのキラーパス😅



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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 21:43:21.430
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    半数が絶賛してた模様
    やっぱ国民性なんだな

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    2: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 19:08:03.18 BE:467735426-2BP(1000)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 18:13:25.65
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    11/20(水) 12:17配信 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/72c6be63f600b93d954d4410067f5b3248126c5c

     サッカー日本代表は、11月のFIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)の2試合(インドネシア戦、中国戦)を連勝で終え、W杯出場へ大きく近づいた。今シリーズはいずれもアウェイゲームであり、地上波放送がなかったが、『DAZN』が無料配信を実施。様々な意見が飛び交ったが、我々は感謝すべきだろう。

     Jリーグや海外サッカーなど、スポーツの中継を行なっている動画配信サービス『DAZN』は、日本代表が戦った11月のアウェイ2連戦を「FAN ZONE」で無料配信を行なった。これは「100万回パスをつないでみんなで#代表みようぜ 」の企画として、「#代表みようぜ」をつけたリポストを含むXの投稿やいいねなどが、累計 100万回を超えた場合に、無料配信を行うというものだった。

     近年、放映権料は世界各地でも高騰しており、昨年のシリア代表戦は、結果的に放送・配信がなく、ファンを落胆させた。また、2023年のFIFA女子ワールドカップもなでしこジャパン(日本女子代表)の日本での中継が大会直前まで決まらなかった(NHKが日本戦および決勝を放送)。

     そんな状況の中、より多くの方々に日本代表を応援してほしいという意向で2試合を無料配信した『DAZN』には感謝しかないだろう。実際、インドネシア戦は『DAZN』史上最多視聴者数を記録したとの発表もあり、多くの人が日本代表の勇姿を目に焼き付けることができた。

     だからこそ、批判的な意見が多かったのは少し違和感がある。

     FAN ZONEでは矢部浩之さん(ナイティナイン)、ももいろクローバーZの玉井詩織さん、井口浩之さん(ウエストランド)といった各ジャンルのタレントが出演。林陵平氏や槙野智章氏といった元プロサッカー選手も出演したが、試合をがっつり解説するというよりは、雑談を交えながら、ラフに試合を見るという面が大きかった。

     これに対しSNSなどでは「ゲストの方の雑談がうるさい」、「もっとしっかりサッカーを見てほしい」などの意見が多く見られた。また、試合の映像は有料版よりも小さく、スタジオ出演者がワイプで映し出されており、その見にくさに関しても批判的な声が多くあがった。

     しかし、無料である以上、有料コンテンツより多少質が落ちるのは仕方のないこと。そもそも「Fan Zone 」は今回初めて行ったものではなく、以前からあり、あらかじめ配信形態などの説明も『DAZN』からされていた。繰り返しになるが、放映権料が高騰している中、敵地での日本代表戦を2試合も無料で見られること自体、今では非常にありがたいことであり、批判は『DAZN』に向けられるべきではない。

     日本代表の試合をしっかりと確認したいならば、やはり有料コンテンツにお金を使うべきだろう。もちろん、近年は『DAZN』も値上がりを続けているため、人によってはそう簡単にお金を払えない場合もある。しかし、今や貴重となった無料配信に文句を言うほどサッカーをしっかりと見たいならば、出費を渋るのはやめよう。

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    6: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 14:03:49.36
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    中国の“狭いピッチ”奇策もサイドから3発…久保建英「軽く蹴った」伊東純也「CKは蹴りやすかった」

    父さん・・・

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    101: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 21:07:50.26
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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 01:02:06.93
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    中国戦で日本の歴史で恐らく初めて4枚のCBを並べた模様

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    206: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 05:23:46.45
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    2位以下がよりカオスになった

    1位 16(+20) 日本
    2位 07(+01) オーストラリア
    3位 06(-03) インドネシア
    4位 06(-03) サウジアラビア
    5位 06(-05) バーレーン
    6位 06(-10) 中国

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 01:24:13.11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c61da70a5b31f2a4c729bd741eb7b495a3eb8e38

    狭くなったグランド
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    前代未聞 中国がFIFA推奨基準よりピッチ幅を狭く"改造" 伊東純也「試合やりづらかった」と指摘

     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。

     前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     中国戦では前代未聞の対応に見舞われた。FIFAが推奨するピッチ幅は横幅68メートルだが、会場のアモイ白鷺体育場のピッチはメイン側、バック側ともに1・5メートル短くされていた。

     ピッチ幅が狭まったことで、中国の4バックは素早いプレス、スライドが可能に。前半途中までは日本の攻撃にしっかりと対応してみせた。

     試合後の会見で森保一監督は「ピッチ幅は、これはホームチームがルールの中で決めること」と言及。「我々は決められたルールの中で戦う。きのうの段階から把握していたので、チーム全体で共有して臨みました」と余裕を見せた。

     また、MF久保建英も「とにかく狭かったですね。相当狭くて」とピッチ幅に言及。

     「相手もスライドを意識して、ここ何試合かスライドの力でカウンターで得点を取っている。並大抵の欧州クラブよりも早いイメージがあった。ちょっとビックリしました」と素直な感想を語った。

     MF伊東純也は「中国はピッチの狭さをうまく生かしていたなと思う」とし、セットプレーについては「コーナーキックを蹴る分には蹴りやすいというか、近いなというのはあったが、試合は本当やりづらかった」と語った。


    関連スレッド
    【サッカー】日本戦のピッチは横幅が3メートル短い? 中国の対策か…スタジアムの事情か…DF 町田「実際ピッチに立つと短いと感じた」 [阿弥陀ヶ峰★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732013927/

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 00:06:25.54
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    <W杯アジア最終予選:中国1-3日本>◇19日◇C組◇第6戦◇福建省アモイ

    日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏は、アウェー4戦全勝で年内最終戦を締めた日本に合格点を与えた。相手は2連勝中で2位狙いの中国だったが、敵地でドローさえも許さない完勝劇。首位独走の日本は、W杯8大会連続出場へ死角はないようだ。

    次の試合は来年3月のホーム2連戦か。日本は首位独走、もう2位が勝とうが負けようが、気にする必要がない。安心して年を越せるね。

    この日の中国は3連敗スタートの後、2連勝でがぜん、やる気は満々。日本からは0-0で勝ち点1を取れれば御の字だった。でも、日本はドローさえ許さなかった。

    1点を取られても、日本はすぐに取り返す。後半途中から試合を流し、中国もあまりボールを取りに来なかった。「日本に参った」という印象だね。中東を含め、敵地で無傷の4連勝締め。結果最優先のW杯予選では文句はないよ。

    先発5人を変更し、インドネシア戦ほど中央からは崩せなかったけど、サイドからヘディングでの3得点は意味があるね。FWの小川だけじゃなく、DF2人(町田、板倉)で取った2点目といい、やはり高さで勝負できるのは魅力だ。

    気になったのは、南野がインドネシア戦より目立たなかった。遠藤はボールを触ってるけど、守田みたいに前にいかない。それで展開力に欠けた印象はあったし、前半途中まで苦戦している理由だったな。

    もちろん、アジアのレベルで勝っても喜べないのは分かっているよ。今大会から出場枠は8・5。予選が大味になってくるし、レベルの差がより出てしまう。日本の組もそうだし、
    他も韓国、イランが勝ち点を伸ばしている。結局は、アジアの強豪国は変わっていない。勝つべき国が上位に来ているだけだよ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202411190001399_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:12:18.16
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    2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節のインドネシア代表vsサウジアラビア代表が19日に行われ、インドネシアが2-0で勝利した。

    【LIVE&動画】中国 vs 日本代表 | 詳細

    勝ち点3でグループC最下位のインドネシアが、勝ち点6で3位のサウジアラビアをホームに迎えた。

    ホームサポーターの大声援を受けたインドネシアは32分、ボックス左の折り返しをボックス内正面で受けたマルセリーノ・フェルナンデスがシュートを突き刺し、先制に成功する。

    さらにインドネシアは1点リードで迎えた後半、57分に縦への鋭い仕掛けから再びマルセリーノ・フェルナンデスが正面で一度GKにシュートを防がれながらも、こぼれたボールを詰めて2点目を奪取する。

    その後、インドネシアは89分にジャスティン・ハブナーが退場となったものの、この2ゴールを守り切ることに成功。FIFAランキング130位のインドネシアが同59位のサウジアラビアを下す金星を獲得した。サウジアラビアと同じ勝ち点6で並んでインドネシアは得点差でかわし、暫定3位に浮上した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db705f25ce65931bcde0d2ffad18091dcae9700f

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 00:54:25.07 
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    韓国キム・ミンジェの痛恨ミスに「実質OG」「守備は愚かか?」の声。母国メディアは「ぎこちないバックパスが失点の原因に」と速報【W杯最終予選】
    11/19(火) 23:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/36decd01b80dc9810e06c271d84f8ca55da5ce67


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    446: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:26:57.61
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    【日本 3-1 中国 W杯アジア最終予選】 
    鈴木彩艶 6.0  防げればスーパーだったが、失点は仕方ない。後半には片手で好セーブを見せた 

    瀬古歩夢 5.5  攻撃時には持ち味を出すも、肝心な守備面で少し後手に回るシーンが多かった 

    板倉滉 6.0  大きな2点目をゲット。しかし、守備面では簡単に入れ替わってしまうシーンもあり、ややバタバタしていたか 

    町田浩樹 6.0  WBの裏のカバーがうまくいかないこともあったが、大崩れはしなかった 

    伊東純也 6.5  前半少し大人しかったが、失点直後に高精度クロスからアシスト。チームを救うプレーだった 

    遠藤航 6.5  幾度となくボールを回収して攻撃につなげていた。削られてもまったく問題なさそう 

    田中碧 5.5  途中からほとんど目立たなくなった。危険なボールロストからピンチを招くシーンも 

    中村敬斗 5.5  この日はドリブルもシュートも際立ったものはなかった。もう少しゴールに近い位置で見たい 

    久保建英 6.0  伊東とうまく息を合わせながら攻撃を活性化した。惜しいシュートも 

    南野拓実 5.5  やや不完全燃焼か。中央を締められ、決定機に絡むことができなかった 

    小川航基 7.5  ボールタッチは少なかったが、チャンスを確実に仕留めて2ゴール。ストライカーとして十分な結果だ。MVP 

    三笘薫 6.0  相手も疲れてくる後半からの出場ということもあり、積極的に仕掛けた 

    鎌田大地 6.5  うまく試合に入り、チャンスに絡んでいた 

    古橋亨梧 –  出場時間短く採点不可 

    橋岡大樹 –  出場時間短く採点不可 

    前田大然 –  出場時間短く採点不可   


    森保一監督 6.5  勢いのある中国代表相手にも3得点を奪って勝利。メンバーを半数入れ替えながら勝利できたのは大きい


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a119860a47e79a414fc76d9b807b0c122786015a

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:00:55.74
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     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     守備を固める中国に対し、攻めあぐねる日本。しかし、前半30分を過ぎると中国の運動量が落ち、シュートに持ち込むシーンが増えた。同39分、MF久保の左CKに、FW小川が頭を合わせて先制点。前半アディッショナルタイムにもMF伊東の右CKをニアサイドでDF町田がそらし、ファーサイドに詰めていた板倉が頭で押し込んだ。

     後半4分、一瞬の隙をつかれて失点を許したが、わずか5分後、伊東の右クロスに、ファーサイドでフリーの小川が再び頭を合わせて、中国を突き放した。

     C組首位の日本は年内最終戦を勝利で飾り、5勝1分けとし、勝ち点を16まで伸ばした。次戦3月20日のバーレーン戦(埼玉)で8大会連続W杯出場を決める。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58d2bc2a4e255a7f3ac88634abb32c1fec9fbfd3












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    535: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 21:52:55.40
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    グダグダなのに2-0で勝ててるのが凄いな。










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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 19:40:36.61
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    敵地で中国と対戦する
     森保一監督が率いる日本代表(FIFAランキング15位)は11月19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6戦で中国代表(厦門)と対戦する。その試合に先立ち、日本のスタメン11人が発表された。

     日本は15日のインドネシア戦(ジャカルタ)で4-0の快勝。4勝1分(勝ち点13)でグループCの首位に立つ。11月はアウェー2連戦となっており、中3日で中国との試合を行う日程だ。日本が勝利すれば来年3月のバーレーン戦で早くもW杯出場をぐっと手繰り寄せることができる。2024年最後の試合を勝利で収めることができるか。

     両翼には中村敬斗と伊東純也のスタッド・ランスコンビがスタメンに名を連ね、久保建英と南野拓実がシャドーで先発。1トップはインドネシア戦に引き続き、小川航基が務める。

     日本代表のスタメンは以下のとおり。

    GK
    鈴木彩艶

    DF
    板倉 滉
    瀬古歩夢
    町田浩樹

    MF/FW
    田中 碧
    遠藤 航
    伊東純也
    中村敬斗
    久保建英
    南野拓実
    小川航基

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d20eeff040717cfdc154835614e0fdc89b0e1294

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 18:24:03.55 
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    北中米W杯アジア最終予選第6戦(19日、アモイ)で森保ジャパンとホームで対戦する中国代表に地元のサポーターが激烈エールを送った。

    中国メディア「網易」は「中国代表は第6戦を迎える。アジア最上位の日本チームと対戦するが、初戦で中国チームは0―7で敗れ、アジア最大の負け記録を樹立したため、今回の再戦では誰も中国代表に期待していない。
    悲劇的な敗北は不幸中の幸いだ」とし「日本チームは私たちにとって乗り越えられない山になるでしょう」と悲壮感を漂わせた。

    その上で同メディアは中国人サポーターの声を紹介。「代表チームはホームアドバンテージをうまく活用し、あらゆる種類の少林寺サッカーを使うべきだ。
    たとえ日本に勝てなかったとしても、主力の何人かを破壊しなければならないだろう」と「日本チームに中国代表の鉄拳を感じさせてください」と物騒な意見が出ているという。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 17:16:50.65

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 20:12:23.36
    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は18日、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)第5戦のインドネシア代表対日本代表が、無料開放も含めたライブ視聴者数が、日本におけるDAZN史上最多視聴者数を記録したことを発表した。
     
    11月15日に行われたアウェイのインドネシア代表戦で日本代表は、4-0で勝利を収めた。勝ち点を「13」に伸ばしたこの一戦は、DAZNが独占生中継を実施。また、この試合は有料プラン『DAZN Standard』加入者を対象とした従来のライブ配信に加えて、豪華ゲストの出演等で日本代表の熱戦を楽しめる『FanZone』配信が無料開放された。DAZNによれば、今回のインドネシア代表戦が、史上最多視聴者数を記録したという。

    なお、これまでの最多は、2022年3月24日に独占配信された前回のアジア最終予選のオーストラリア代表対日本代表だった模様。また、19日に行われる第6戦アウェイの中国代表戦でも、『FanZone』が登録なしの無料で配信することも合わせて発表している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/64abe124cf687da681c8797eb044fc49eaa2626e

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    https://youtu.be/g_3itKG2Awg?si=ItB-DFkg1pKdPQSk

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 09:00:56.03
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    3強には勝てないとしてバーレーンドネシアに順当に勝てれば4位以内に入りプレーオフに進める模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 13:30:56.49
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    森保ジャパンにホームで大敗を喫したインドネシア代表で、韓国人の申台龍(シン・テヨン)監督(54)の解任運動がぼっ発した。

     インドネシアは15日に行われた北中米W杯アジア最終予選の日本代表戦でホームにもかかわらず0―4と惨敗した。現在3分け2敗の勝ち点3にとどまっており、最下位と低迷している。

     こうした状況を受けて、申監督を解任するよう求める機運が現地で高まっている。

     インドネシアメディア「ラダル・シトゥボンド」は「シン・テヨン監督を更迭すべきだという意見がSNSなどで出ている。ファンは帰化政策による戦力強化にもかかわらず、低迷していることに大きな不満を抱いている」と報道。ファンやサポーターの間で解任運動がぼっ発したことを伝えた。

     ただ、これに納得できないのが申監督の母国である韓国メディアだ。

     同国メディア「スポータルコリア」は「もちろん敗北という結果を受けただけに批判は避けて通れないのは当然だ。だが、シン・テヨン監督が戦力にふさわしくない競技力を見せているというのは、やや納得しにくい主張だ」とインドネシアでの動きに反発した。

    「欧州リーグでプレーする選手を大挙呼び込んだが、4大リーグの主力として活躍する選手は多くない。所属チームで出場機会を得ていない選手も多い。組織力もさらに固める必要がある。今、批判は早い」と申監督の手腕に問題があるとの指摘はおかしいと強調した。

     インドネシアでの監督解任騒動は韓国も含めて両国で波紋を呼びそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a16700ee4715d124279df01e7295224269c1e2

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    1: 名無し@サカサカ10 24/11/16(土) 22:48:45
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    何故なのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 09:32:01.60
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    ◇W杯北中米大会アジア最終予選C組 中国―日本(2024年11月19日 中国・アモイ)

     サッカー中国代表FW張玉寧(27=北京国安)が26年W杯アジア最終予選C組第6戦の本拠・日本戦へ向け「少なくとも再び0―7で敗れることはないだろう」と言及。前回対戦時よりも“いい結果”が得られるはずだと語った。

     中国は4試合を終え最下位と低迷したが、14日のバーレーン戦に勝利し4位浮上。2位オーストラリア、3位サウジアラビアとも勝ち点6で並びW杯切符獲得への可能性が広がった。

     張玉寧は中国メディア「CCTV」のインタビューに応じ、19日に控える日本戦について「次はホームで対戦できるので、少なくとも再び0―7で敗れることはないだろう」と控えめなコメント。

     同予選9月のアウェー日本戦で衝撃的な大敗を喫したことを振り返り「開幕戦からいきなり日本と対戦するので、ある程度は覚悟していました。それに通常なら1時間ほどでスタジアムに到着するはずが2時間以上バスの車内で座りっぱなしでした。(到着後)15分程度しかウォームアップする時間がありませんでした」と“アクシデント”に襲われたことも悪い結果に繋がったと持論を展開した。

     無敗で首位独走する日本代表に対しては中国メディアも戦々恐々。スポーツメディア「捜狐体育」は特に悲観的。「“絶好調”の日本との対戦では勝ち点3はおろか、勝ち点1を取ることもすでに奇跡。中国チームは次の試合に繋げるためにも“呪文”などを使って選手の士気と自信を維持することが大事。もし再び大敗してしまうと失うものは大きい。結局のところ、我々の目標はバーレーンやインドネシアに勝利することであり、この2チームとプレーオフ出場権を争うことになる」と報道。

     第6戦日本、第7戦サウジアラビア、第8戦オーストラリアとの3試合で勝ち点1を拾えればいいと持論を展開。2位争いよりも4位確保を狙うのが“現実的”だと控えめだった。

    <W杯アジア最終予選C組順位表>

    1位・日本(15)  4勝1分 得失点+18 勝ち点13

    2位・オーストラリア(24) 1勝3分1敗 得失点+1 勝ち点6

    3位・サウジアラビア(59) 1勝3分1敗 得失点-1 勝ち点6

    4位・中国(92) 2勝3敗 得失点-8 勝ち点6

    5位・バーレーン(76) 1勝2分2敗 得失点-5 勝ち点5

    6位・インドネシア(130) 3分2敗 得失点-5 勝ち点3

    ※()内数字はFIFAランキング

    https://news.yahoo.co.jp/articles/608ac122134f838539e57c86c20105072c958a01

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    2: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 21:17:33.22 
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    3: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 23:36:59.83
    各国10試合中5試合消化
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