サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 23:46:19.23
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    <W杯アジア最終予選:インドネシア-日本>◇15日◇C組◇第5戦◇ジャカルタ

     FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選で、日本代表(FIFAランキング15位)がインドネシア代表(同130位)と対戦。同試合は、スポーツ配信サイト、DAZNで無料開放されている。

     無料開放の「FanZone配信」は実況なし。ゲストにナインティナインの矢部浩之、ももいろクローバーZの玉井詩織、ウエストランドの井口浩之、解説に林陵平氏が出演。サッカー配信画面に、出演者が左隅にワイプで出演し続けている状態。有料配信では実況に加え、小野伸二氏、中村憲剛氏のダブル解説になっている。

     無料配信では、画面が時々止まる状態が続いているようで、X(旧ツイッター)では「DAZNがつながらない」「ねえ、ゴールしたの」「映像止まる回数多すぎ」「無料でも静止画じゃ分からん」「無料中継のせいか? 今日はよー止まるぞ」との悲鳴の声が。

     また、ゲストのトークがずっと続いている状況に「無料配信はありがたいけど、せめて左のワイプ消してよ」「ちゃんと実況と解説があるのが見たい。無料だからこのような仕様なのか?」「無料代表戦、雑談が多すぎてサッカーが入ってこない。試合中に契約した」「5人が同時にしゃべっててよく分からん」「実況解説がいるって大事だと思った」「居酒屋トーク以下」「スタジオうるさくして契約させる魂胆か」などの、複雑な声が続々とポストされている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd8fff926405708ee3286be977f4590381b131bb

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    283: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 23:05:31.74
    マチ最高点 次点はモリなんだ
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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 22:57:54.04
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    日本代表は15日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第5節でインドネシア代表とアウェイで対戦した。

    【LIVE&ゴール動画】インドネシア vs 日本代表 | 詳細

    9月に幕開けしたアジア最終予選で好スタートを切り、3勝1分け無敗15得点1失点という圧倒的な成績で首位に位置する日本。アウェイ2連戦となる11月シリーズの初戦、ここまで3分け1敗のインドネシアと激突した。

    これまで最終予選4試合でスタメンだった谷口彰悟と上田綺世が不在の中、森保一監督は引き続き[3-4-2-1]を継続。GKには鈴木彩艶、3バックは右から橋岡大樹、板倉滉、町田浩樹が並んだ。ボランチでは遠藤航と守田英正がコンビを組み、右WBに堂安律、左WBに三笘薫、2シャドーには鎌田大地と南野拓実を配置。最前線には小川航基が入った。

    約7万8000人収容「ゲロラ・ブン・カルノ・スタジアム」ではチケット完売。完全アウェイの雰囲気と激しい雨が降り注ぐ中、次第に攻防は激しくなる。すると9分、日本はボックス左に侵攻した三笘からパスを受けた鎌田がシュートを放つ。これを相手DFにブロックされると、そのままカウンターを受け、ラグナー・オラットマングーンに最終ラインを抜け出されるも、ここはGK鈴木が一対一を防いで窮地を救った。

    その後、立て続けにサイドからの侵攻を許した日本だったが、前半半ばに差し掛かると、徐々に攻勢に。18分にはボックス右手前からの堂安のクロスを小川がヘディングシュートを放つも枠外に、23分には三笘のパスを受けた鎌田がボックス手前から左足を振り抜くも、GKマールテン・パエスにキャッチされた。

    迎えた35分、ボックス左手前から町田がボックス内に横パス。守田を経由し、ボックス左の鎌田にパスが渡ると深い位置から折り返し、最後は小川が押し込んでゴールネットを揺らした。

    均衡を破った日本はさらに40分、鎌田のスルーパスに抜け出したボックス左の三笘が中央にパス。走り込んだ南野が左足で合わせると、ボールはゴール左ポストに当たってゴールに吸い込まれた。

    前半終盤の連続ゴールで2点をリードした日本は、後半開始から南野に代えて前田大然を投入。すると後半開始早々に追加点、相手GKのキックミスをペナルティアーク右外付近で回収した守田が、寄せてきた相手を一人かわして右足を振り抜く。シュートはカバーに入っていた相手DFの股を抜けてゴール左に突き刺さった。

    点差を3点に広げた日本は62分、堂安と三笘を下げて菅原由勢と伊東純也をピッチに。すると途中出場のこの2人で追加点。菅原が右サイドでパスを受けると、伊東とのワンツーで打開。ボックス右に侵攻し、クロスのタイミングを窺いながら深い位置まで運ぶと、そのまま思い切りよく右足でシュートを放ち、コースの狭いニアサイドを射抜いた。

    6月のアジア2次予選第5節ミャンマー代表戦以来の出場となった菅原のゴールでスコアは4-0に。その後も、幾度かインドネシアにチャンスを作られながらも着実に得点を積み重ねる日本は79分に鎌田と小川を下げて、旗手怜央を投入。さらに大橋祐紀がデビューを飾った。

    その後も終盤にかけては菅原が強烈なミドルシュートで再びゴールを脅かすなど、インドネシアを押し込んで試合をクローズ。4-0で勝利した日本は4勝1分けで無敗を継続。2位オーストラリア、3位サウジアラビア、4位中国が勝ち点6で並ぶ中、日本は勝ち点13と首位を独走している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2232414368e33858c9e478e67f84d21638298bf2












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    813: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 21:51:13.46
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    よしよし ナイス前半だ
    これは勝った よかったよかった





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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 19:39:39.69
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    谷口と上田の2人が負傷中
     森保一監督率いる日本代表(FIFAランク15位)は11月15日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地インドネシア戦(同130位)に先立ってスターティングメンバ―を発表した。

     ここまで最終予選4試合で3勝1分の無敗でグループ首位を独走している日本。DF谷口彰悟とFW上田綺世の主力2人を負傷で欠くなか、先発を変更して臨む。7万人超が予想される超満員の敵地でさらに進化した3バックを発揮できるか。

    GK
    鈴木彩艶(パルマ/イタリア)

    DF
    板倉 滉(ボルシアMG/ドイツ)
    町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー)
    橋岡大樹(ルートン・タウン/イングランド2部)

    MF/FW
    遠藤 航(リバプール/イングランド)
    守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
    三笘 薫(ブライトン/イングランド)
    堂安 律(フライブルク/ドイツ)
    南野拓実(ASモナコ/フランス)
    小川航基(NECナイメヘン/オランダ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3fb6ec937d8adf432e1dbc402786ca24e58a64

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    896: 名無し@サカサカ10 2024/11/14(木) 22:12:20.06
    インドネシア戦スタメン予想いろいろ

    ▼サッカー批評
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    小川
    タキ、鎌田
    三笘、守田、遠藤、堂安
    町田、板倉、橋岡
    ザイオン
    >久保は直近のバルセロナ戦では出色のパフォーマンスを披露。
    その鮮やかな活躍ぶりから先発への期待も高くなるが、一方で、チームに合流したのは最も遅い。
    鎌田と南野の方がコンディション面で優れていると思われるだけに、まずは久保がベンチスタートとなるか。
    //soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/105709?page=3

    ▼サカノワ

    小川
    タキ、タケ
    三笘、守田、遠藤、堂安
    町田、板倉、瀬古
    ザイオン
    >インドネシアの熱狂、経験済の久保建英がキーマンに
    https://sakanowa.jp/topics/90856

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 10:03:47.42
    このグループだけきつすぎやろ
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    143: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 01:03:39.81
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    日本代表戦へ弾み、中国代表が後半ATの劇的弾でバーレーンを下す!【2026W杯アジア最終予選】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f09e7bbe73dbcfbdff869d2130b7c84abff3cb09




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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/14(木) 20:34:22.97
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    FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第5節が14日に行われ、オーストラリア代表とサウジアラビア代表が対戦した。

     ここまで4試合を消化した最終予選でともに1勝2分1敗を記録し、勝ち点「5」で並ぶオーストラリアとサウジアラビア。得失点差の関係で4位につけているバーレーン代表も同勝ち点を積み上げており、混戦模様のなかで直接対決へと臨む。

     試合は、18分にオーストラリアが最初の決定機を作り出す。裏に抜け出したミッチェル・デュークが相手GKと交錯し、ボックス左角でフリーキックを獲得。アイディン・フルスティッチがゴール前にクロスを蹴り入れると、ルイス・ミラーが頭で落としたボールをハリー・サウターがダイレクトで合わせる。しかし、シュートは大きく枠を外れてしまい、オーストラリアがチャンスを逃した。

     こう着状態が続くなか、45分にオーストラリアが再び決定機を創出。自陣深くでボールを繋ぐサウジアラビアに対して前線からプレスをかけると、GKよりパスを受けたナセル・アル・ドーサリーにエイデン・オニールが強烈なスライディングをお見舞い。こぼれ球を拾ったデュークが横に流し、ボックス手前からフルスティッチがシュート。ショートカウンターでゴールに迫ったものの、ボールはGKアハメド・アル・カサールにキャッチされた。

     前半終了時点で互いに放った枠内シュートは1本ずつ。スコアレスのまま勝負はハーフタイムへと突入する。
     
     後半は前半以上に緊張感のある展開となり、互いに攻め込む流れを作れないまま時間が経過。82分にはオーストラリアが左サイドでコーナーキックを獲得し、キッカーを務めたライリー・マッグリーが左足でアウトスイングのクロスを供給する。ニアに飛び込んできたジェイソン・ゲリアがヘディングで合わせるが、ボールは枠の左に外れてしまった。

     直後の84分には、またもオーストラリアに決定機が訪れる。ハーフライン付近でポゼッションを行い、右サイドでボールを受けたミラーがスルーパスを出す。タイミング良く裏に抜け出したブランドン・ボレロがGKと1対1になり、真横を駆け上がるマッグリーにラストパス。無人のゴールに向けシュートを放つが、サウード・アブドゥルハミドが体を投げ出してボールをカットした。

     すると、後半アディショナルタイムにサウジアラビアがボックス左脇でフリーキックを奪取。アル・ドーサリーが送ったクロスは相手にクリアされるが、セカンドボールの先に待ち受けていたスルタン・アル・ガナムがトラップから右足を振り抜く。低く抑えられたシュートはマーカーに当たりながら枠を捉え、スルーしたアリ・アル・ブライヒの股下を通過してゴールイン。サウジアラビアの先制点かと思われたものの、アル・ブライヒの位置がオフサイドと判断され得点は取り消された。

     結局、そのまま試合は0-0で終了。勝ち点「1」ずつを分けあった。次節は19日に行われ、オーストラリアはアウェイでバーレーン代表と対戦。サウジアラビアはアウェイでインドネシア代表と対戦する。

    【グループC順位表】(試合数/勝ち点/得失点差)
    1位:日本代表(4/10/+14)
    2位:オーストラリア代表(5/6/+1)
    3位:サウジアラビア代表(5/6/-1)
    4位:バーレーン代表(4/5/-4)
    5位:インドネシア代表(4/3/-1)
    6位:中国代表(4/3/-9)

    【スコア】
    オーストラリア代表 0-0 サウジアラビア代表

    【得点者】
    なし
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a1d6e61526f0ee0868d5000f83c09dad10a9b03



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    379: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 22:03:25.23
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    なんでドン引きしてる相手に対してミドルシュート撃たないのコイツら?
    後半70分過ぎて田中碧がやっと1本撃っただけだよな?
    ずっとサイドからのワンパターンな攻撃しかやらないのなんでなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/17(木) 13:52:24.60
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    アジア最終予選の日本戦視聴巡り…豪州ファンが怒りの声
     10月15日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第4節・日本対オーストラリアの一戦(1-1)の中継を巡り、オーストラリアでは視聴方法である問題が起きていた。海外メディアは「オーストラリアのサッカーファン、衝撃的なテレビ中継に怒りを爆発」とその詳細を伝えている。

     英紙「デイリー・メール」によると、埼玉スタジアムで行われたこの一戦に関して、現地オーストラリアから生中継を観られたのは「パラマウント+」の有料サービスに加入している視聴者だけだった。10日に行われたホーム開催の中国戦(3-1)では無料放送されたものの、日本とのアウェー戦は「パラマウント+」での独占放送だった。

     記事では「一部のオーストラリアファンは、試合当日の放送が無料放送で見られなかったことに激怒した」と伝え、SNS上で反発の声が漏れたと指摘。一部現地ファンからの「中国戦は無料なのになぜ?」「代表チームは応援を求めているのに、試合を観るためにお金を払わなければならない」といった不満の反応を紹介している。

     W杯最終予選の視聴方法を巡っては、日本でも同様の事態に直面している。今予選はスポーツチャンネル「DAZN」が全試合をライブ配信し、アウェー戦は独占配信。地上波放送のあるホーム戦に対し、敵地での代表戦は無料視聴が不可能に。一部ファンから不満の声が寄せられる現象は、オーストラリアでも起きていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff4c757203e546ca1a1024d67be046428a30a9e3

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/16(水) 11:36:25.54
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    後半31分に中村が個人の突破からオウンゴールを誘発

     日本代表は10月15日に埼玉スタジアムで2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選、オーストラリア戦に臨み1-1で引き分けた。森保一監督はビハインドを跳ね返すためにMF中村敬斗と三笘薫を左サイドに併用。MF久保建英も「あれはあれですごい面白かった」と初の試みに驚きを隠さなかった。

     森保一監督は前回のサウジアラビア戦からスタメンを2人変更。体調不良で前日練習を欠席した主将のMF遠藤航が登録メンバーを外れてMF田中碧を起用し、MF守田英正がキャプテンマークを巻いた。また、前線ではMF久保建英が起用され、MF南野拓実と2シャドーを組んだ。

     5バックで中央を固く守るオーストラリアに対し、日本はボールを持って押し込んだがゴールを割れず。逆に後半13分にはクロスに対してDF谷口彰悟が痛恨のクリアミス。右足に当てたボールがゴールに吸い込まれ、まさかのオウンゴールによる先制点を与えてしまった。

     森保監督は後半25分の交代で中村を左ウイングバック(WB)に投入し、三笘をインサイド(シャドー)にシフトした。その理由について「前半からインテンシティーの高い戦いをしているなかでの疲労もあったと思うし、よりフレッシュで上下動のできてゴール前に入っていける敬斗をアウトサイドに置き、薫はインサイドだけでなく受ける場所がアウトサイドになってもより攻撃に重きを置いて突破や周りを生かすところが生きると思った」と、試合後の記者会見で説明した。

     そして、後半31分に左サイドを中村が突破したところから中央にクロスを入れると相手のオウンゴールを誘発。これが同点ゴールとなり、その後も日本は攻撃を続けたものの勝ち越しゴールは奪えずに終わった。それでも、中村は随所に相手を突破する技術の高さとキレを見せ、日本の攻撃を活性化させた。

     このタイミングで交代となった久保は、左サイドの組み合わせについて「今日は多分中村選手が普段、三笘選手がしてるようなプレーをしたと思いますし、それで多分三笘選手が、彼が普段シャドーだったらこういうプレーをしてほしいだろうなっていうのをやってたからっていうのがあると思う」として、「たまにはドリブラーとドリブラーを一緒に組ませてみるのも面白いのかなと思いました。今日初めましてだと思いますけど、2人一緒にプレーするのは。あれはあれですごい面白かったかなと思います」と話した。

     これで日本は3勝1分の勝ち点10となり、4連勝こそならなかったがC組の首位をキープしている。まずは6チームのうち上位2チームが本戦への出場権を得るリーグ戦としては良い状況にあるが、今後も1点がどうしても欲しいタイミングが訪れることは想定される。その点では、このオーストラリア戦での左サイドは新たなオプションになる可能性を秘めている。

    https://www.football-zone.net/archives/562717

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/16(水) 15:45:46.93 BE:126042664-PLT(13001)
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    DAZN 森保ジャパン11月アウェー2試合の無料開放へ 視聴企画実施発表 JFA宮本恒靖会長「感謝」
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/10/16/kiji/20241016s00002014057000c.html

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    15: 名無し@サカサカ10 2024/10/16(水) 02:01:59.48
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    谷口はあのボールはどう処理するのが正解だったんだ?どうやってもオウンゴールしかイメージできん

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/16(水) 11:45:25.02
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    日本代表、最終予選オーストラリア戦の視聴率は18・5% 強敵相手に引き分け

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e96b4ab1136eb0d7135ee170c956006b996933e

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    534: 名無し@サカサカ10 2024/10/16(水) 00:18:30.91
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    悲報ワオとリツ どん底評価なんだ

    みんなで採点!! オーストラリアとドローの森保J、最も評価が高かったのは…
    ▼先発
    GK 1 鈴木彩艶 5.93
    DF 3 谷口彰悟 4.72
    DF 4 板倉滉 5.96
    DF 16 町田浩樹 5.80
    MF 5 守田英正 6.22
    MF 8 南野拓実 6.16
    MF 17 田中碧 5.31
    MF 10 堂安律 4.98
    MF 20 久保建英 5.97
    MF 7 三笘薫 6.39
    FW 9 上田綺世 5.89
    ▼途中出場
    MF 14 伊東純也 6.60
    MF 15 鎌田大地 5.99
    MF 13 中村敬斗 6.96
    FW 19 小川航基 5.72

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 22:47:18.00
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    【ワールドカップアジア最終予選・視聴率】
    38.6% 日本×オーストラリア(2013年6月4日・テレビ朝日)
    35.1% オーストラリア×日本(2012年6月12日・テレビ朝日)
    31.6% 日本×ヨルダン(2012年6月8日・テレビ朝日)
    31.1% 日本×オマーン(2012年6月3日・テレビ朝日)
    30.0% オマーン×日本(2012年11月14日・テレビ朝日)
    28.9% 日本×イラク(2012年9月11日・テレビ朝日)
    25.0% ヨルダン×日本(2013年3月26日・テレビ朝日)

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 23:06:00.76
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     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第4節が15日に行われ、中国代表とインドネシア代表が『青春サッカー場』で対戦した。

     ホームの中国はここまで最終予選の3試合で2得点12失点の3連敗でグループC最下位に低迷している。一方、アウェイのインドネシアは、ポット6でグループCに入ったが、サウジアラビア代表、オーストラリア代表、バーレーン代表を相手に3試合連続の引き分けに持ち込み、手堅く勝ち点3を積み上げてきた。

     立ち上がりから激しい球際の攻防が繰り広げられた試合は、21分に中国が均衡を破る。フリーキックのロングフィードをコ・ジュンイが競り勝つと、ゴールライン際でジャン・シェンロンが粘って折り返し、最後はベイヘラム・アブドゥウェリがゴールへ押し込んだ。中国が先制に成功する。

     そして44分には、中盤の攻防からコ・ジュンイがスルーパス。チャン・ユーニンが最終ラインの裏へ抜け出すと、ゴール左隅へフィニッシュ。リードを2点に広げて前半を折り返した。

     後半も拮抗した展開が続き、両チームの選手がヒートアップする場面もあったが、スコアは動かず時間が経過する。しかし、81分に得点が動いた。インドネシアがロングスローを入れると、中国のクリアがトム・ハイェの足元へこぼれ、ペナルティエリア内からシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれ、インドネシアが1点差に迫った。

     しかし、インドネシアの反撃もここまで。試合は2-1で終了。中国が今予選初勝利を飾り、インドネシアが初黒星となった。

     11月シリーズでは、両チームと日本代表が対戦予定。中国は11月14日にバーレーンとアウェイ(バーレーン・ナショナル・スタジアム)で、同19日に日本とホーム(廈門白鷺体育場)で対戦する。一方、インドネシアは11月15日に日本とホーム(ゲロラ・ブン・カルノ・スタジアム)で、19日にサウジアラビアと再びホーム(同)で対戦する予定となっている。

    【スコア】
    中国代表 2-1 インドネシア代表

    【得点者】
    1-0 21分 ベイヘラム・アブドゥウェリ(中国代表)
    2-0 44分 チャン・ユーニン(中国代表)
    2-1 81分 トム・ハイェ(インドネシア代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/432188d3471909353ee2ad24ff3c2baa089b70b0









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    700: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 22:31:20.31
    モリが最高点だな
    タケがその次
    タキはブービー
    最低点はボールが飛んでこなかったザイ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 21:39:19.55
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    尚どうでもいいアウェイのネット配信だと馬鹿勝ちしまくる模様

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 21:31:13.60
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    日本代表は15日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第4節でオーストラリア代表と埼玉スタジアム2002で対戦した。

    【LIVE&テキスト速報】日本代表vsオーストラリア代表 詳細

    10日に敵地で行われた第3節のサウジアラビア代表戦を2-0で勝利し、鬼門を突破すると共に、3連勝を飾った森保一監督率いる日本。今節では、9月シリーズを1分け1敗で終えて監督交代に踏み切り、今月10日の中国代表戦を3-1で勝利して初白星を手にしたトニー・ポポヴィッチ監督率いるオーストラリアと激突した。

    4連勝での首位独走を目指す日本は、サウジアラビア戦のスタメンから鎌田大地と、体調不良により前日練習を欠席していた主将の遠藤航の2名を変更。GKは鈴木彩艶、3バックには右から板倉滉、谷口彰悟、町田浩樹を並べた。中盤では守田英正と田中碧がボランチでコンビを組み、ウイングバックでは右に堂安律、左に三笘薫。2シャドーには久保建英と南野拓実、最前線には上田綺世が入った。

    オーストラリアも[3-4-2-1]を採用し、ミラーゲームとなった一戦。序盤から球際での激しさが際立つ中、日本は6分に久保がボックス右で田中とのパス交換から深い位置に切れ込んでシュートを放つが、右サイドネットに嫌われた。

    立ち上がりを過ぎると、日本がボール保持率を高め、より高い位置からビルドアップ。三笘と久保の両サイドからの仕掛けにより、ボックス内への侵入回数も増やすものの、中央を固めるオーストラリア守備陣に跳ね返される。

    その後も34分にはボックス左から三笘がカットインシュート、41分には三笘のクロスに上田が頭で合わせるも、ゴールを脅かすには至らず。オーストラリアを押し込むも、決定的なチャンスは作れないまま、前半戦を終えた。

    試合を折り返しても、序盤の流れは前半とさほど変わらず、日本が攻勢に。57分にはボックス右手前から久保が左足でクロスを供給。ファーサイドで南野が頭で合わせるも、枠を捉えきれない。

    するとその1分後、ここまでほぼノーチャンスだったオーストラリアに一瞬の隙を突かれる。自陣左サイドからルイス・ミラーにクロスを許すと、谷口がクリアを試みるもミートせず、ボールは自ゴールへ。オウンゴールで最終予選初失点を喫した。

    追いかける立場となった日本は62分に堂安に代えて伊東純也、70分には南野と久保に代えて鎌田と中村敬斗を投入して打開を図る。

    すると76分、日本に同点ゴール。ボックス左手前で中村がパスを受けると、ドリブルを開始する。キックフェイントを織り交ぜた仕掛けでボックス左深い位置まで侵攻し、最後は左足でのクロスがゴール前の相手DFのクリアミスを誘発。ゴールネットが揺れた。

    試合を振り出しに戻した日本は83分、上田を下げ、前回のサウジアラビア戦でもゴールを奪った小川航基を投入して逆転を目指す。

    しかしその後、中村の積極的な仕掛けなどで幾度となくボックス内でチャンスを作ったものの、最後まで歓喜の瞬間は訪れず。1-1で勝ち点1を分け合った。日本は連勝が「3」でストップするも、3勝1分けで無敗を継続している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2464053db3e4140f5a917b90d22e4814e4b4ed84







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    628: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 20:24:27.91
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    点欲しかったな

    https://gyazo.com/6ae48171a76daa339f4ee8cfc1888e42




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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/15(火) 18:16:28.91
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     森保一監督率いる日本代表は10月15日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第4節オーストラリア戦に先立ってスターティングメンバ―を発表した。

     日本は9月から始まった最終予選の初戦中国戦を7-0の大勝スタート。続くバーレーン戦も5-0と快勝した。10月シリーズの初戦は、過去一度も勝利がなかった敵地でのサウジアラビア戦であり、厳しい戦いが想定されていたなか、相手に攻められる場面がありながら終わってみれば前後半に1点を奪い、2-0の勝利を収めた。

     ここまで最終予選3試合で14得点無失点と圧巻の成績を残している日本。宿敵オーストリアも退け4連勝となるか期待が懸かる。

     スターティングメンバ―は以下の通り。

    GK
    鈴木彩艶(パルマ/イタリア)

    DF
    谷口彰悟(シント=トロイデン/ベルギー)
    板倉 滉(ボルシアMG/ドイツ)
    町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー)

    MF/FW
    守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    田中 碧(リーズ/イングランド2部)
    三笘 薫(ブライトン/イングランド)
    堂安 律(フライブルク/ドイツ)
    南野拓実(ASモナコ/フランス)
    久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)
    上田綺世(フェイエノールト/オランダ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1b28d29025698bbaf0c629f23319119e2e5e0bd

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/14(月) 18:35:22.89
    66ea3ff2-0008-4f8f-bbd5-52b5d3093d95

    マジでサッカー人気ヤバいんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 23:10:52.538
    20240628-China-GettyImages


    中国人って命令通り集団で行動するの得意だろ

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    55: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 07:47:40.22
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    【サウジアラビア】「俺の銀行口座を見たのか?」マンチーニ監督を激怒させた日本人記者の質問
    https://news.yahoo.co.jp/articles/732ac64c21429895cd2e4fa9d9de4bbe75019978

    >日本人記者から「あなたは給料に見合う仕事をしているのか?」と問われると「俺の給料を知ってるのか、銀行口座を見たのか」と激怒した。

    こんな無礼な質問したの誰だよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 06:39:38.35
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     サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第3戦が10日に各地で行われ、C組の日本代表(FIFAランク16位)は敵地でサウジアラビア代表(同56位)に2―0と勝利。同予選唯一の開幕3連勝を無失点で飾った。さらにサウジアラビアが敗れたことで同組は勝ち点4にオーストラリア(同25位)、バーレーン(同76位)の3チームが並び勝ち点1差で5位インドネシア(同129位)が追いかける大混戦となった。

     同組2位だったサウジアラビアは3戦目にして初黒星を喫し、1勝1分け1敗の勝ち点4。勝ち点でオーストラリア、バーレーンに並ばれ、得失点差でオーストラリアに抜かれてC組3位に転落。2戦未勝利で5位オーストラリアはポポビッチ監督が新指揮官に就任。初戦となる本拠での中国戦に3―1と逆転勝利。待望の同予選初勝利を飾り、サウジアラビアが日本に敗れたため2位に浮上した。

     3位のバーレーンは本拠でのインドネシア戦、1点リードを許しながらも後半アディショナルタイム9分に同点ゴールが決まり2―2のドロー。4位転落となったが価値ある勝ち点1を獲得した。一方、土壇場で追いつかれたインドネシアは勝利していれば勝ち点5で“単独2位”に浮上していたが、惜しくも3戦連続ドロー。5位転落となるも無敗キープで勝ち点3。日本が頭ひとつ抜けた一方、“2位争い”は混戦模様となってきた。

    <W杯アジア最終予選C組順位表>

    1位・日本(16)  3勝 得失点+14 勝ち点9

    2位・オーストラリア(25) 1勝1分1敗 得失点+1 勝ち点4

    3位・サウジアラビア(56) 1勝1分1敗 得失点-1 勝ち点4

    4位・バーレーン(76) 1勝1分け1敗 得失点-4 勝ち点4

    5位・インドネシア(129) 3分 得失点0 勝ち点3

    6位・中国(91) 3敗 得失点-10 勝ち点0

    ※()内数字はFIFAランキング

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72cda8c3ce2fb7522855649e11f96cbfe083b1dc

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 09:00:03.20
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    [10.10 W杯アジア最終予選第3節 日本 2-0 サウジアラビア ジッダ]

    日本代表は10日、北中米W杯アジア最終予選第3節でサウジアラビア代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。
    iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

    最も評価が高かったのは、先制ゴールを挙げたMF鎌田大地で『7.21』。2位は途中出場で追加点をアシストしたMF伊東純也で『7.12』、3位は好セーブを見せたGK鈴木彩艶で『6.99』だった。そのほか、ユーザーによる採点平均は以下の通り。

    ▼先発
    GK 1 鈴木彩艶 6.99
    DF 3 谷口彰悟 5.39
    DF 4 板倉滉 5.46
    DF 16 町田浩樹 5.84
    MF 6 遠藤航 5.90
    MF 5 守田英正 6.73
    MF 8 南野拓実 6.69
    MF 10 堂安律 5.17
    MF 15 鎌田大地 7.21
    MF 7 三笘薫 6.40
    FW 9 上田綺世 6.27

    ▼途中出場
    MF 14 伊東純也 7.12
    FW 11 前田大然 6.10
    FW 19 小川航基 6.44
    MF 13 中村敬斗 6.01
    MF 20 久保建英 6.66
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba9bd4f76115c4ae4b69fcdd5e97f30f96cf5c3

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 07:15:30.45
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    過去最高の最終予選になりそうなのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 06:25:50.70
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    危なげないゲームマネジメントできっちり3連勝を飾った。

    現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第3戦が各地で開催され、日本代表は敵地ジェッダでサウジアラビアと対戦した。14分に堂安律のクロスから三笘薫→守田英正と落として最後は鎌田大地が決めて先制。その後は勢いに乗る相手に押し込まれる時間帯もあったが耐え凌ぎ、後半に入っても抜群の安定感で時計の針を進めた。そして81分には右CKから途中出場の小川航基が頭で追加点を奪って勝負あり。日本は過去3戦全敗の鬼門で2-0の快勝を収め、手堅く3ポイントを積み上げた。

    日本と同じグループCを戦う中国のメディアもそのパフォーマンスに興味津々だ。専門メディア『直播吧』は「グループCで日本と覇権を争うはずのサウジアラビアでさえ歯が立たなかった。ボール保持を高めて攻め込んでも跳ね返され、ホームアドバンテージを活かせずに完敗を喫したのだ」と伝えた。
     
    さらに、日本が27分にみせたプレーを絶賛。サウジが立て続けに3本のシュートを放つも、日本守備陣がいずれも複数の選手で身を挺してブロックしたシーンである。『直播吧』は「まるで人間の壁が動いているようだった。日本の守備は難攻不落だ」と持ち上げた。

    3連勝の日本は勝点を9に伸ばしてグループCの首位を維持。次なる第4戦は10月15日、勝点4で2位に浮上してきたオーストラリアと埼玉スタジアムで雌雄を決する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/beac0d2dc16b321f8debb1a3a667c494c4328e90


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