サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    573: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 21:04:57.22
    オージーのファン日本にめっちゃ媚びてて笑えるw

    https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%23ausvtha%20japan

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    4: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 08:02:24.47
    サウジアラビアvs日本戦の主審


    Norbert Hauata
    http://us.soccerway.com/referees/norbert-hauata/161827/


    1試合で赤カード3枚、黄カード8枚出した伝説の人

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    59: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 20:53:46.05
    シュート45-8wwwwww
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 15:48:47.15 _USER9
    女性のサッカー観戦が認められていないイランで、女性向けの観戦チケットがウェブサイト上で売りに出されたものの、後に「技術上のミス」だったとして取り消され、女性サッカーファンらの期待は裏切られた格好となった。

     イランでは1979年のイスラム革命以降、品のない雰囲気から女性たちを守るという理由で、サッカーやレスリングといったスポーツイベントでの女性の観戦が禁止されている。

     だが先週の2日、2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)アジア最終予選の対シリア戦のチケットが販売された際、女性用のチケットもウェブサイト上で売り出され、世間に衝撃が走った。

     ある女性サッカーファンは改革派の論調で知られる現地紙「シャハルバンド(Shahrvand)」に対し、その時の驚きについて「とても興奮した、まったく信じられなかった」とコメントしている。

     しかしイランのサッカー協会は、女性向けチケットの販売がウェブサイト上の「技術的なミス」であったと明らかにし、声明で「対シリア戦で(会場となる)アザディ・スタジアム(Azadi stadium)への女性の入場を許可する予定はない」と通告。販売済みの女性用チケットは無効となり、払い戻しすると発表した。

     チケットを購入していた女性ファンは「スタジアムへの入場が認められないとはうすうすわかっていた」と語り、「当局に私たちの声を聞いてほしかった」と悔しさをにじませた


    9/5(火) 15:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000030-jij_afp-int

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:39:49.82 _USER9

    20170905-00010007-soccermzw-000-6-view[1]


    サッカーのロシアW杯アジア最終予選でB組の日本は、5日(日本時間6日未明)のサウジアラビアとの最終戦を前に本大会出場を決めた。一方、A組で日本の永遠のライバル・韓国は苦しみ、出場権獲得は同日(同)に敵地で行われるウズベキスタンとの最終戦に懸かっている。

     アジアの盟主を自認し、9大会連続の出場を目指す韓国。しかし、今予選は波に乗れなかった。韓国サッカー協会は6月にドイツ人のシュティーリケ監督を解任。申台龍(シン・テヨン)新監督で8月31日のイラン戦に臨んだが、0-0のドローに終わった。

     A組はすでにイランが1位突破を決め、韓国も無条件に出場権を手にできる2位につけてはいる。しかし、勝ち点は14で得失点差は1。3位シリアは勝ち点12で得失点差1、4位ウズベキスタンも同勝ち点で得失点差がマイナス1。差はわずかで、韓国がウズベキスタンに敗れ、シリアが同日のイラン戦に勝てば、韓国は4位に転落してプレーオフにすら回れず敗退が決定するという最悪のシナリオもあり得る。

     この危機に、5日の韓国紙・中央日報(電子・日本語版)はウズベキスタン戦について「すべてをかけた『断頭台(ギロチン)マッチ』」の見出しで記事を掲載。「負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合」と報じた。

     その理由として、国の名誉とともに挙げたのが、「数千億ウォン(数百億円)台の金がかかる対決」であるということだ。出場を逃せば韓国サッカー協会の年間スポンサー契約292億ウォン(約29億円)が大幅に縮小。Kリーグの人気が落ちるのも確実という。

     さらに、W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局も広告収入が減り、国際サッカー連盟(FIFA)からのW杯出場配当金も受けることができない。

     そして、韓国選手の欧州への進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推定している。

     果たして韓国は日本とともにロシアへ行くことができるのか。運命のウズベキスタン戦は日本時間6日午前0時にキックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000536-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 20:52:07.38 _USER9

    20170905-00000027-goal-000-2-view[1]


    W杯アジア最終予選B組

    オーストラリア 2-1 タイ

    1-0 69分 ユリッチ
    1-1 82分 ポックラウ・アナン
    2-1 86分 レッキー

    http://www.livescore.com/worldcup/match/?match=1-2223847

    順位表
    http://www.livescore.com/worldcup/afc-qualification-3-round-group-b/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 05:23:49.88 _USER9

    Gekisaka_225280-225280-fl_1[1]


    ゲキサカ 2017年9月5日 04時14分 (2017年9月5日 04時55分 更新)

    ランニングで先頭を走るFW原口元気

     5日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(ジッダ)で先発出場が濃厚な日本代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、新旧チームメイトのいるオーストラリア代表のW杯出場を“後方支援”する。

     すでに日本はB組首位が確定し、W杯出場を決めているが、2位サウジアラビアと3位オーストラリアは勝ち点で並び、熾烈な2位争いを繰り広げている。日本の勝利は、すなわちオーストラリアを“援護射撃”することにもなる。

    「サウジアラビアにチームメイトはいないけど、オーストラリアにはレッキーやスピラノビッチがいるから」。オーストラリア代表のFWマシュー・レッキーはヘルタでの現チームメイトであり、DFスピラノビッチは浦和時代の同僚。原口は「一緒にやった選手と一緒にW杯に行けたらもちろんうれしい。僕らは勝利を目指して戦うのは変わらない」と誓った。

     今月1日に行われたW杯欧州予選のチェコ対ドイツの試合では、ヘルタの同僚であるチェコ代表MFウラジミル・ダリダが目の覚めるような豪快なミドルシュートを決めた。その映像を見たという原口は「ダリダのシュートはすごかった。各国でみんなが最終予選を頑張っている。僕も帰ったらポジション争いをしなければいけないので、少しでも良い情報をダルダイ(監督)の耳に届けたい」と大いに刺激を受けている。

     アジア最終予選ではチームが苦境に陥っていた序盤戦に4試合連続ゴールを決め、予選突破の立役者となったが、W杯出場を懸けた8月31日のオーストラリア戦(2-0)では先発の座をFW乾貴士に譲った。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170905/Gekisaka_225280-225280-fl.html

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    56: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 07:28:24.10


    B組 9/5 19:00 オーストラリア vs タイ
    B組 9/5 21:10 イラク vs UAE
    A組 9/6 00:00 カタール vs 中国
    A組 9/6 00:00 イラン vs シリア
    A組 9/6 00:00 ウズベ vs 韓国
    B組 9/6 02:30 サウジアラビア vs 日本 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 14:20:03.74 _USER9
    <W杯サッカー>韓国-ウズベク戦、すべてをかけた「断頭台マッチ」

    サッカーは「戦争」だ。少なくとも2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選第10戦の韓国-ウズベキスタン戦はそうだ。
    5日夜12時(日本時間)にウズベキスタン・タシケントのブニョドコルスタジアムで行われるこの試合(JTBC単独生中継)は「断頭台マッチ」と呼ばれる。
    負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合ということだ。ぞっとするような表現だが、それだけこの一戦には多くのものがかかっている。
    数千億ウォン台の金と両国の名誉がかかる対決だ。代表チームにかける両国国民の期待がどのほど大きいかは言うまでもない。

    韓国(勝ち点14)はウズベキスタン(勝ち点12)に勝てば組2位で本大会に進出する。もし引き分け、または敗れる場合、3位のシリア(勝ち点12)、4位のウズベキスタンとの複雑な場合の数を考えなければいけない。

    脱落すれば韓国サッカーは想像しがたい大災難を迎える。すぐに大韓サッカー協会の年間スポンサーシップが減る。
    現在のスポンサーシップ規模は292億ウォン(約29億円)だが、もし本大会に進出できなければ後援額は大きく縮小するしかない。Kリーグの人気が落ちるのも確実だ。
    関連産業も次々と打撃を受ける。W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局(SBS・KBS・MBC)も広告収入が減り、莫大な損害が生じる。

    当然ながら韓国が本大会に進出できなければW杯配当金も受けることができない。2014年ブラジルW杯本大会に進出した韓国はグループリーグ敗退となったが、950万ドルの配当金を受けた。
    ここに韓国選手の欧州進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推算される。このため両国のサッカー対決を取材するため38の国内メディアが約50人の取材陣をタシケントに派遣した。

    崖っぷちに立つ韓国は今回も孫興民(ソン・フンミン、25、トッテナム)に注目している。孫興民はウズベキスタンに向けて出国する際、帽子を深くかぶり、暗い表情だった。
    先月31日のイランとの第9戦で振るわなかったからだ。孫興民は昨年10月6日のカタール戦から1年近く代表チームで得点していない。
    しかし2015年1月に行われたウズベキスタンとのアジアカップ準々決勝では延長戦だけで2ゴールを決め、韓国を勝利(2-0)に導いた良い思い出がある。

    6月に右腕の手術を受けた孫興民は今も白い包帯を巻いて練習している。試合当日には代表チームを象徴する赤色のテープを巻いて出場する。
    孫興民はウズベキスタン戦の前日の記者会見に申台龍(シン・テヨン)監督(47)とともに姿を現し、必勝を誓った。

    ウズベキスタンも覚悟して試合に臨むのは同じだ。ババヤン監督が率いるウズベキスタン代表は最近7試合で5敗し、ファンの非難に苦しんでいる。
    主将のアフメドフ(30、上海申花)は「韓国に勝てなければウズベキスタンからサッカーそのものが消えるかもしれない。4年前と同じことは避けたい」と話した。
    ウズベキスタンは2014ブラジルW杯アジア最終予選でイラン、韓国に続く3位となった後、プレーオフで脱落した。
    ウズベキスタンで10年前からビジネスをしているカン・チャンソクさんは「旧ソ連から分離したウズベキスタンの人たちは故郷と変わらないロシアで開催されるW杯に客としてではなくホストとして行きたいという気持ちが強い」と伝えた。

    ウズベキスタンのサッカーファンは「ウズベキスタンの朴智星(パク・チソン)」と呼ばれるジェパロフ(35、エステグラル)に期待している。
    ジェパロフはAマッチ124試合(25得点)に出場したベテランだ。アジア年間最優秀選手賞を2回(2008年・11年)も受賞している。
    2010年から5年間、韓国プロサッカーKリーグのソウル・城南(ソンナム)・蔚山(ウルサン)などで活躍し、韓国のファンにもよく知られている選手だ。
    Kリーグ通算110試合で20得点・16アシストをマークした。ジェパロフは今回の最終予選で1試合あたりチーム最多の2.9本のクロスをマークし、13回のチャンスを作った。
    ジェパロフは「韓国サッカーをよく知っている。韓国に勝って必ずロシアに行く」と語った。  
      
      
    中央日報 2017年09月05日09時46分
    http://japanese.joins.com/article/050/233050.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 21:26:06.95 _USER9

    no title


    サウジアラビアサッカー連盟(SAFF)が日本人サポーターからにわかに称賛されている。

     W杯アジア最終予選のアウェー・サウジアラビア戦を前に、日本人も詰めかけるであろうスタジアムへの入場方法を、「日本語」で説明しているのだ。その日本語はところどころ拙い部分があるのも相まってか、「これは親切」「ご丁寧に」と反響が出ている。

    ■16時に「スタジアムの席のゲートが開かれます」

     日本は2017年9月6日未明(日本時間)、アウェーの「キング・アブドゥッラー・スポーツシティ」でサウジアラビアとの最終予選第10戦(最終戦)を迎える。

     日本はすでにロシアW杯出場を決めているものの、本戦へのはずみをつけるためにも良い結果で終えたいところ。一方、サウジは残る出場枠1を巡ってオーストラリアとB組2位争い。勝ち点は同じ16。オーストラリアの相手がタイで、勝つ可能性が高いため、サウジとしては是が非でも日本に勝利したいところだ。

     そんな戦いを前にして、スポーツマンシップを感じる一幕があった。SAFF公式ツイッターは2017年9月4日、日本語で「キング。アブドッラーのスタジアムの入り方について-ジェッダ」(原文ママ。以下同)との言葉とともに、会場への入場方法を説明する画像を投稿した。ジェッダ(ジッダ)は同会場があるサウジの都市だ。

     画像内の言葉も日本語。それによると、まず収容人数は「6万2241席」、16時に「スタジアムの席のゲートが開かれます」と開場時間を記載。スタンドへの入り方として、

      「サウジサッポターの入口,スタンダード席へ!アウトサイドの席から(6,5,4,3番)」
      「日本代表サッポターの入口,スタンダード席へ!アウトサイドのゲートから(3番),インサイドのゲート(1番)」

    と、両チームのサポーターで入場ゲートが異なることを説明している。さらに、

      「どうやって黄金の席と銀の席に着きますか?アウトサイドのゲート(2番)インサイドのゲート(1番,2番)黄金」

    と、ハイグレードな席への案内と思われる一文もある。なお、SAFF公式アカウントは3日、同じ画像のアラビア語バージョンも投稿していた。

     日本人には読解しづらいであろうアラビア語だが、日本語での説明が投稿されたことで、日本人サポーターからは

      「サウジアラビアサッカー連盟、日本語でキング・アブドゥラ・スタジアムの入場方法を案内。やさしい」
      「明日の対戦相手、サウジがご丁寧にスタジアムへの入り方等を日本語で解説してくれています」
      「これは非常に親切なマニュアル」
      「日本の方にスタジアムの入り方を解説してあげるサウジの鑑」

    といった声が寄せられている。

     一方で、サウジが瀬戸際にいることから

      「サウジも嫌がらせするより接待した方が効果的って気付いたか」

    との声もあった。

    9/4(月) 20:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000014-jct-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 18:55:38.69 _USER9

    20170903-00029567-sdigestw-000-6-view[1]

    6万人収容のスタジアムは、白装束の男たちで満たされる。

     サウジアアラビア・サッカー連盟が9月3日、公式ホームページ上でひとつのお礼文を掲載した。
     
     それは、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマーン皇太子に向けたもの。火曜日の日本戦チケットをムハンマド王子がすべて買い上げ、自国サポーターにスタジアムを無料開放すると発表した。満員の熱狂的な空間を創出し、絶対的なホームサポーティングを引き出そうというわけだ。その行動に対して、連盟のアデル・ビン・モハメド・エザット会長が感謝の意を示した。
     
     今年6月に副皇太子から皇太子に昇格したムハンマド王子。正統なる王位継承者であり、国内ナンバー2の実力者だ。兼ねてから国内のスポーツ振興に尽力し、とりわけサッカー界との繋がりが深い。昨年末の会長選ではエザット候補を後見人として支え、初当選に導いている。会長は「心遣いに対して本当に感謝している。我々はプリンスの期待に応えなければならない」と手綱を締めた。
     
     西部の都市ジェッダにあるキング・アブドゥラ・スポーツ・シティ・スタジアムは、収容人数6万を誇るサッカー専用。チケット代の総額がいくらかなど野暮な話は掲載されていないが、サウジアラビアの王族によるこうしたイベントチケットの買い占め&国民への無料開放は、決して珍しいことではないようだ。
     
     アジア最終予選ではこれまで3つのホームゲームが開催され、会場はすべてジェッダだった。公式発表では全試合ほぼ満員とされたが、実際は空席がちらほら。チケット購入者の大半は富裕層で、会場に姿を現さないものが多いのだ。

     あえて今回、一般のファンに無料開放したのは、国を挙げての応援ムードに拍車をかけたい、そんな狙いがあるのかもしれない。いずれにせよ、熱狂度は過去3試合とは比べ物にならないだろう。
     
     すべては国民のため、勝利のため、ワールドカップのため──。当日は白装束の男性サポーターが大挙して押しかけるだろう。ハリルジャパンは絶対アウェーの環境下で戦うことになる。
     
     アジア最終予選グループBで2位のサウジアラビアは、現在3位のオーストラリアと同勝点(16)。得失点差でふたつ上を行くが、オーストラリアは最終節でタイを相手に大量得点で勝利する可能性が低くない。日本とのジェッダ決戦は、3ポイントがマストな情勢だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170903-00029567-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 19:27:51.10 _USER9
     オーストラリア戦の日本は、最終予選のなかでも最もパーフェクトに近いパフォーマンスを見せたのではないか。

     8月31日、グループ最大のライバルと言われたオーストラリアを相手に、日本は立ち上がりから組織だったディフェンスをベースに、スピードと運動量で圧倒し続けた。そして、本田、香川を温存しながら、22歳の浅野、21歳の井手口のゴールで突き放し、ワールドカップ予選で一度も勝てていないという相手を下した。狙い通り、オーストラリアをシャットアウトしてロシア行きのチケットを手にしたのだから、まずは選手のみんなに「おめでとう!」と言いたい。

     勝負を分けたポイントのひとつは、ハリルホジッチ監督の采配だろう。このコラムでもずっと言い続けていることだけど、やはりメンバーはあくまで「実績」ではなく「コンディション」を優先して選ぶべきである。この日のスタメンを見るかぎり、そのような条件のもとにスタメンが選ばれていたと感じた。香川、本田を外したのは指揮官のメッセージだろう。

     日本のゲームプランは明確だった。積極的にボールを奪いに行って、そこから縦に速い攻撃を仕掛ける。そして両ウイングに配置した乾、浅野というアタッカーを生かし、サイドに起点を作って突破を試みるといったものだった。

     長谷部、山口、井手口の中盤3人も機能していた。復帰した長谷部がアンカーの位置で、山口と井手口をうまくコントロールして、中盤においてはオーストラリアにほとんどスペースというスペースを与えていなかった。結果、日本はファーストプレスの段階から、オーストラリアをずっと慌てさせ、最後まで、相手に最終ラインからのパスさえ簡単には通させなかった。オーストラリアのシュート数はわずか4本。90分間を通して、日本のサッカーがまさにハマった感じだ。

    賞賛すべきパフォーマンスを見せたのは井手口だ。攻守にわたって彼の活動量は目立っていたし、チームの原動力になっていた。なおかつ、勝利を決定づけるゴールも奪った。こんな場面で代表初ゴールを決めるなんて大した男だ。文句なしにこの日のMVPと言っていいだろう。井手口はまだ代表では3試合しか経験していないが、見事にハリルホジッチ監督の抜擢が的中した。

     指揮官の若手への期待に、選手が応えてみせる――。そうした好循環のもと、チームが躍動することが証明されたわけだ。言い換えれば、若手の台頭が日本代表の伸び代であって、日本代表の未来だ。日本サッカーの宝と言える若手を育てるのは、勝利を求め続けられる代表監督にとって簡単なことではないだけに、最高の喜びとなったはずである。

     この日のMVPは井手口になるけれど、最終予選を通してのMVPを挙げるとしたら、やはり吉田しかいない。吉田はチームで唯一全9試合にフル出場し、長谷部の離脱中にはキャプテンマークを巻いてチームを支えた。黒星スタートとなったUAE戦でイエローカードを受けて、つねにリーチがかかった状況にもかかわらず、1試合も出場停止にならなかったのだから素晴らしい。

     守備陣を支えたのが吉田だとしたら、攻撃陣を支えたのは原口だろう。序盤戦、本田頼みの攻撃に終始していた日本に新たな光を射した。攻守両面でアグレッシブなプレースタイルで攻撃を活性化させ、気がつけば、チーム最多スコアラーとなった。彼の台頭によって、ハリルホジッチ監督が目指している縦に速いサッカーが浸透していったという点でも、貢献度は高いと言える。
     
    オーストラリア戦が素晴らしい結果となったことは間違いないが、最終予選の話はこのへんで終わりにしよう。予選突破はあくまで通過点にすぎない。日本代表の目標は来年のワールドカップで結果を残すことだから。

     次のサウジアラビア戦でも、積極的に戦い、さらにチームを活性化させてほしい。ワールドカップ出場に向けて後のないサウジアラビアは死に物狂いで戦ってくる、日本は本番さながらの緊迫した状況で、いろんなトライができるチャンスでもある。

     こうした状況から選手は育つもの。ポスト長谷部、ポスト本田……。つねに世代交代をテーマに若手の登用を積極的に進めなければいけないのは、なにも日本だけに限った課題ではない。あの王者・ドイツを見ても、先のコンフェデレーションズカップを、若手育成の場として活用し、結果も残した。チーム内の競争力を高めることが、代表強化につながるんだ。これからどんどん若手がポジションを奪っていく姿を見せてくれるのを楽しみにしている。

    https://this.kiji.is/276553065436643335?c=92619697908483575

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:53:41.44 _USER9
    「でも我々は、重圧をコントロールできる成熟したチームだ」。

    木曜日の埼玉決戦でハリルジャパンに0-2の完敗を喫したサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)。チーム一行は土曜日、メルボルン空港に到着した。火曜日のラストマッチ(タイ戦)に向け、最終調整に入っている。
     
     空港では代表選手たちを励まそうと多くのファンが駆け付け、声援を送った。ほんの短い時間ながら、チームはスポンサーである世界的時計メーカーのイベントに参加。日本戦でスタメンを張った29歳の攻撃的MF、ジェームズ・トロイージが、報道陣の取材に応じた。
     
     日本に敗れてからの2日間は、苦痛に満ちたものだったようだ。
     
    「この何日かは精神的にタフだった。まるで悪い夢を見ているようでね。グループ(A)における立場が悪くなったわけで、ネガティブな話が出てしまうのはどうしても避けられない。批判的な意見も真摯に受け止めなければ。でも、我々は重圧をコントロールできる成熟したチームだ。今日は(空港で)ファンの歓迎も受けたし、いまはここ(メルボルン)で決めてやろうという想いでいっぱいさ」
     
     アンジェ・ポステコグルー監督が採用してきた3-4-2-1システム、そしてポゼッション重視のスタイルは、運命のタイ戦でも継続されるのだろうか。
     
    「僕の口からはなんとも言えない。でも、なぜ変える必要があるのか。あの形はちゃんと機能していたよ。木曜日の埼玉でもちゃんとね。ゲームを上手く進められなかったのは確かで、無得点で敗れたことに言い訳はしない。ただ、僕たちの戦い方がブレることはなかったよ。兎にも角にも、日本の出来が素晴らしかった。見事なゲームプランだったと言うほかない」
     
     タイ戦では大量得点での勝利が求められる。地元メルボルン・ビクトリーの“生ける伝説”は、「立ち上がりからガンガン行く」と意気込む。
     
    「もう僕たちが失なうものはなにもない。ワールドカップの出場権を得るために燃えているし、絶対にロシアに行けると信じている。プレーオフの相手? 誰もそんな話はしていない。3位で終わるつもりなど毛頭ないからね(笑)」
     
     現在グループB・3位のオーストラリアはタイに勝利したうえで、サウジアラビア対日本戦の結果を待つことになる。サウジとは同勝点(16)で並び、得失点は2ポイントの差だ。

    9/2(土) 16:38配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00029540-sdigestw-socc

    写真
    no title


    ■順位表

    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl


    ■W杯最終予選 日本戦後、豪州選手コメント

    ミリガン

    どうやれば速いボール回しができるのかという答えを探しながらやっているうちに、
    相手のチープなゴールを喫して苦しくなった。失点はこちらのミスを上手くついてきただけ。
    次戦に向けて修正すべき点は、とにかくボールを速く回す、早く回して相手を動かすこと。

    スピラノビッチ

    日本のメンバーが予想と違ったことには、全然フォーカスしていなかった。
    相手と言うよりは自分たちにフォーカスした。
    前半の大半の時間は相手を上回っていたのに、
    残り時間の少ないところで相手のラッキーゴールで先制されてしまった。

    ジャクソン・アーバイン

    ボールを速く動かすのが僕らのスタイルで、それができなかったことでフラストレーションの溜まる展開になってしまった。
    僕らには僕らのスタイル、僕らのシステムがある。すべてがうまくいけば、コンフェデで見せられたようなサッカーができるのだから、
    ピッチでプレーをする選手全員が共通意識をもってやれば、今のスタイルのままできちんと点を取ることができるはずだ。

    マッシモ・ルオンゴ

    本来やるべきことをやれずに、自分たちのスタイルの良いところを出せなかったことに尽きる。

    ムスタファ・アミニ
    今日はアウェーの6万人の大観衆の前で自分たちのサッカーができなかった。
    自分たちを信じて、自分たちのスタイルをまっとうするしかない。このスタイルで勝って、
    次のロッカールームでは勝利を祝いたい。

    つづきはこちら
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708310006-spnavi?p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:43:40.23 _USER9

    20170902-01881508-nksports-000-3-view[1]

    W杯本大会のメンバー入りへ、生き残りをアピールするW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(5日、ジッダ)の舞台サウジアラビアは、日本では味わえない暑さが待っている。

     日本代表が最初に足を踏み入れるジッダ国際空港では1日、気温が45・6度にまで達した。コンクリートに覆われた場所とはいえ、手元の温度計を目にした空港職員も「暑いと思ったけど、45度もあったのか」と苦笑い。

    風通しの良い試合会場キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー付近も41度超え。試合開始と同じ午後8時半でも32度近かった。7年前には過去最高の51度を記録。過酷な状況で強い精神力も求められることになる。(ジッダ=高田文太)

    2017年9月2日8時14分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1881508_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 16:16:28.54 _USER
    2017年8月31日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選で、中国はウズベキスタンに1?0で勝利したが、中国のネット上で試合中のあるプレーの映像が話題になっている。

    31日の試合で格上のウズベキスタン相手に勝利し、中国国民も歓喜に湧いた。ただ、この勝利を諸手を挙げて喜べない人たちもいるようだ。

    映像は前半24分、ウズベキスタンがカウンターからスルーパスを通すシーン。逆サイドにいたラインズマン(副審)がフラッグを挙げ、オフサイドの判定となったが、リプレーを見るとギリギリのタイミングでオフサイドではないようにも見える。

    抜け出したウズベキスタンの選手はシュートを外しているが、主審のホイッスルが耳に入った可能性もあり、中国としては審判の判定に助けられたシーンだった。

    この映像に、中国のサッカーファンからは「まったくオフサイドではない」「副審は旗を上げながら笑ってるよ。中国はいくらか金を渡したんじゃないか?」「こんなことをして勝つのはサッカーに対する侮辱」など、まるで相手国のサポーターかと思うほどの厳しいコメントが並び、他のユーザーからも高い評価を受けている。

    このほか、中国が81分にPKを獲得したシーンが微妙な判定だったことから、「審判は試合を通じて中国寄りだった。PKの判定にも無理がある」「この試合は本当に、審判が勝たせてくれた」「審判の助けがあってやっと勝てたと言わざるをえない」など、やはり厳しいコメントが寄せられている。

    一方で、上記のようなコメントに対して「負けても批判、勝っても批判。どうしたいの?」という反論や、「うれしすぎる!やっと勝ってくれた!選手と監督に感謝」「選手はよくやった。文句はない」「中国代表おめでとう!審判には“いいね”」と素直に勝利を喜ぶ声もある。

    この勝利で本大会出場に望みをつないだ中国は、5日にアウェーでカタールと対戦する。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b189321-s0-c50.html

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:57:00.59 _USER

    20170831-00010032-soccermzw-000-3-view[1]

    W杯アジア最終予選A組

    韓国 0-0 イラン
    中国 1-0 ウズベキスタン
    シリア 3-1 カタール

    1位 イラン. 21
    2位 韓国 14
    3位 シリア. 12
    4位 ウズ 12
    5位 中国  9
    6位 カタ  7
    http://www.livescore.com/worldcup/afc-qualification-3-round-group-a/

    最終戦
    ウズベキスタン vs 韓国
    イラン vs シリア
    カタール vs 中国

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:25:05.97 _USER9
    【ロシアW杯出場決定!!】

    FIFA W杯アジア最終予選第9節
    対オーストラリア(ホーム)

    ■GK
    1 川島永嗣

    ■DF
    19 酒井宏樹
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都

    ■MF
    17 長谷部誠
    16 山口蛍
    2 井手口陽介

    ■FW
    15 大迫勇也 →岡崎慎司
    18 浅野拓磨 →久保裕也
    14 乾貴士 →原口元気

    【結果】
    日本 2-0オーストラリア

    【得点者】
    41分 1-0 浅野拓磨(日本)
    82分 2-0 井手口陽介(日本)


    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 20:23:41.30 _USER9


    8/31(木) 20:21配信
    毎日新聞

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は31日、埼玉スタジアムで日本代表対オーストラリア代表戦を行い、日本は前半、浅野のゴールで1点を先制した。

     日本は前半41分、長友の左サイドからのクロスにフリーの浅野が合わせて、先制ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000090-mai-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 18:18:12.94 _USER9
    本サッカー協会(JFA)は、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 日本代表対オーストラリア代表のスターティングメンバーを発表した。

    先発には乾貴士(エイバル/スペイン)、浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)らが名を連ねた。一方、本田圭佑、香川真司はベンチスタートとなった。

    日本代表はこのオーストラリア代表戦で勝利すれば6大会連続のワールドカップ出場が決定する。仮に引き分け以下で終わった場合でも、9月5日に行われるサウジアラビア代表戦で引き分け以上で終えれば、W杯への切符を手にすることができる。

    日本対オーストラリアの一戦は、埼玉スタジアム2002にて19時35分にキックオフを迎える。

    《日本代表先発メンバー》

    ■GK
    1 川島永嗣/メス(フランス)

    ■DF
    19 酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    22 吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
    3 昌子源/鹿島アントラーズ
    5 長友佑都/インテル(イタリア)

    ■MF
    17 長谷部誠/フランクフルト(ドイツ)
    16 山口蛍/セレッソ大阪
    2 井手口陽介/ガンバ大阪

    ■FW
    15 大迫勇也/ケルン(ドイツ)
    18 浅野拓磨/シュトゥットガルト(ドイツ)
    14 乾貴士/エイバル(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 17:57:11.00 _USER9
     W杯ロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表23人と背番号が、アジア・サッカー連盟(AFC)公式サイトで変更された。前日のリストでベンチ外だった4人はDF植田直通(鹿島)DF三浦弦太(G大阪)MF小林祐希(ヘーレンフェイン)FW武藤嘉紀(マインツ)だったが、この日に更新されたリストでは、ベンチ外はDF植田、FW武藤、MF高萩洋次郎(FC東京)、FW杉本健勇(C大阪)になり、小林と三浦がベンチ入りになった。AFCが発表した日本のメンバーと背番号は以下の通り。

     【GK】

     1 川島永嗣(メッス)

     12 東口順昭(G大阪)

     23 中村航輔(柏)

     【DF】

     3 昌子源(鹿島)

     5 長友佑都(インテルミラノ)

     6 三浦弦太(G大阪)

     19 酒井宏樹(マルセイユ)

     20 槙野智章(浦和)

     21 酒井高徳(ハンブルガーSV)

     22 吉田麻也(サウサンプトン)

     【MF】

     2 井手口陽介(G大阪)

     4 本田圭佑(パチューカ)※日本協会の発表はFW

     7 柴崎岳(ヘタフェ)

     10 香川真司(ドルトムント)

     13 小林祐希(ヘーレンフェイン)

     16 山口蛍(C大阪)

     17 長谷部誠(フランクフルト)

     【FW】

     8 原口元気(ヘルタ)

     9 岡崎慎司(レスター)

     11 久保裕也(ヘント)

     14 乾貴士(エイバル)

     15 大迫勇也(ケルン)

     18 浅野拓磨(シュツットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01880653-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 16:48:35.81 _USER9

    20170830-00000015-goal-000-4-view[1]

    2018FIFAワールドカップ ロシア出場を目指す日本代表は、現在アジア最終予選を戦っている。アジア最終予選はグループAとグループBに分かれて行われており、グループAとグループBのそれぞれ上位2カ国がW杯出場権を獲得する。日本はグループBに所属しており、現在首位に立っている。

    ここで気になるのがもう1つのグループ、A組の状況だが、1位のイランが勝ち点20、2位の韓国が勝ち点13、3位のウズベキスタンが勝ち点12となっている。グループBと同様に残り2試合のため、イランの1位が確定している。

    2位争いは韓国とウズベキスタンが熾烈な争いを演じている。韓国が1試合を残して突破する条件は、31日のイラン戦で勝利し、同日行われる中国vsウズベキスタンでウズベキスタンが敗れた場合のみとなる。韓国がイランに引き分け以下で終わった場合は、9月5日のウズベキスタンとの直接対決に本大会出場を懸けることとなる。

    さらに、4位のシリア(勝ち点9)にも2位浮上の可能性がある。韓国が残り2試合で1勝もできず、ウズベキスタンも2試合で1勝以下に終わった場合かつ、シリアが2連勝を収めた場合が条件となる。

    プレーオフ出場に目を向けると、5位カタール(勝ち点7)、最下位の中国(勝ち点6)にも可能性が残されており、2位から6位までがW杯出場権とプレーオフ出場権を争う混戦模様となっている。

    8月31日に、2位の韓国はホームでイランと対戦、3位のウズベキスタンはアウェイで中国と対戦する。そして9月5日にウズベキスタンと韓国が、ウズベキスタンのホームで直接対決する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 16:40:30.38 _USER9

    20170831-00000114-spnannex-000-2-view[1]

     アディダス社の2017年秋冬モデルの最新コレクション発表会「PULSE TALK@LOCKER ROOM EVENT」が31日、アディダスブランドコアストア渋谷にて行われ、元サッカー日本代表MF中田浩二氏(38)らがトークセッションに出席した。トークテーマは最新コレクション「Z.N.E. PULSE」のテーマともなっている「心拍/PULSE」。PULSEとは鼓動を意味し、緊張が高まる瞬間などについて語り合った。

     夜にはW杯出場を懸けたW杯アジア最終予選・オーストラリア戦が控えており「ドキドキしています。かなり(心拍が)上がっています」と中田氏。「選手は勝ってW杯を決めてくれると信じている。全ての人が選手たちを信じて、テレビを見ていてもスタジアムに来ていても同じような気持ちで戦って、一緒にW杯出場を祝いたい。ぜひ選手を後押ししていただけるように、一緒の気持ちで戦ってほしい」と呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000114-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 10:09:39.14 _USER9

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]

    間もなく迎えるオーストラリアとの大一番。オーストラリア代表は日本代表のどの選手を最も警戒しているのだろうか。Goalオーストラリア版で編集長を務めるキーラン・フランシス氏に話を聞いた。

    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップアジア最終予選でオーストラリアと対戦予定。日本は勝利すれば、本大会出場権が得られるだけに、大きな期待が集まっている。

    「8・31」。日本サッカー界の盛り上がりが最高潮を迎える日となる可能性もあり、すでに埼玉スタジアム2○○2には多くの報道陣が訪れることが決まっている。一方で、フランシス氏は国内の盛り上がりについて「今は正直言って低いね。サッカーはオーストラリアで3番人気のスポーツなんだ。ただ、人々はじきに盛り上がり始めると思うよ」と話すにとどめる。

    それでも、オーストラリア版の編集長として大一番に注目しているフランシス氏には、日本代表で誰に警戒しているのかという質問に答えてもらった。

    「やはり我々は香川真司や本田圭佑の名前を挙げなければならないね。岡崎慎司のスピードも守備陣に問題を引き起こす可能性がある」

    香川真司、本田圭佑とケガ明けの選手とともに名前を挙げられたのは、今シーズンすでにプレミアリーグで2ゴールを挙げる岡崎慎司だ。大迫勇也の台頭もあり、日本代表での立場がかつてほど絶対的なものではなくなっているものの、代表において多くのゴールを挙げてきた圧倒的な実績を持つ。大一番で結果を残せるのか、注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 17:58:03.55
    大迫
    乾香川久保
    山口長谷部
    長友昌子吉田酒井
    川島
    ワイはこれや、どや?

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:22:27.25 _USER

    GettyImages-613972354-min[1]

    対戦前に早くもヒートアップ

    31日、2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選で韓国代表とイラン代表が対戦するが、両者の因縁は凄まじい。

    両国は過去3大会とも予選で同じグループに入っているが、韓国側はイランでのアウェイ戦で悪質な環境の練習場を用意されたり、そのグラウンドの照明が暗いなど、不十分な対応に以前から不満を漏らしていた。今回はイランが韓国にやってきているが、そのイランも芝の状態が悪いと不満を口にしている。

    今回も穏やかなムードで90分を終えるのは難しそうな気配だが、韓国『東亜日報』もイランを厳しく批判している。

    同紙はイランが劣悪な環境の練習場を用意したり、宿舎が練習場から遠いなどピッチ外でのマナーが悪いだけでなく、ピッチの中でもイランの選手たちのプレイは悪質と主張。

    「自分たちがリードしている展開では大袈裟に倒れて時間を稼いだり、非紳士的なプレイを常に行う。国際サッカー連盟の提唱するフェアプレイとは最も離れているチーム」と伝えている。

    今回はイラン側が練習場の芝の状態が悪いと不満を訴えているが、これも同紙は「自ら招いたこと」と厳しい。すでに戦いは始まっているといったイメージもあり、アウェイの地での扱いに両チームが不満を抱いている。ピッチ内で穏やかに試合が進むとは想像しにくいだろう。

    前回対戦ではアウェイで韓国がイランに0-1で敗れており、イランはすでにワールドカップ出場を確定させている。それでもイランはアジア最終予選を無敗で終えようとしており、今回も韓国撃破に全力を挙げるだろう。白熱した試合が予想されるが、果たしてどのような展開になるのか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170830/02national_team/177460


    韓国代表、運命のイラン戦に向け初めて“ソックス”の色を変更 その理由とは

    青のソックスを着用

    韓国代表はロシアワールドカップ・アジア最終予選の残り2戦で、黒星が1つでも付けば、プレイオフにまわる可能性がある。そのため決して負けは許されない。31日には同組首位のイラン代表との決戦が待っており、正念場となっている。そこで、韓国はこの一戦に向け初の試みを行うという。

    韓国サッカー協会は、イラン戦に向けて、赤のシャツ、赤のパンツに通常の赤ではなく青のソックスで戦うことを発表した。

    韓国代表のメディア担当は、ソックスに青を着用する理由として「後へは引けないこのゲームを前に、改めて覚悟を固め太極旗(韓国の国旗)を掲げた戦士としての誇りを更に鼓舞するという意味で、ソックスの色を変更した」と説明している。韓国紙『スポーツソウル』が伝えた。

    韓国のユニフォームといえば、自国を象徴する“赤”を全身に纏うイメージだが、国旗を連想させる青の配色を取り入れて戦うようだ。新たな気持ちで、さらに士気を高めて戦う韓国代表。見事イランを破り、W杯本戦出場に王手をかけることができるだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170830/02national_team/177464

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 10:46:41.72 _USER9

    20170828-00090763-playboyz-000-1-view[1]

    このところのサッカー日本代表とワールドカップ(W杯)アジア最終予選には「日本、本大会一番乗り」「アジア最速」みたいな常とう句がつきまとってきた。それが来年夏、ロシアで開かれるW杯のアジア最終予選は2試合を残してまったく予想がつかない状況になっている。1993年の「ドーハの悲劇」や97年の「ジョホールバルの歓喜」に匹敵するようなクライマックスがこの先に待っているのだろうか。

    ■「足が折れても」覚悟が必要な戦い

     日本代表は8月31日に埼玉スタジアムでオーストラリア代表と、9月5日にサウジアラビアのジッダで同国代表とアジア最終予選を戦う。日本時間の8月29日現在、勝ち点17でB組首位の日本はオーストラリア、サウジのどちらかに勝てば同組2位以内が確定し、6大会連続の本大会出場を決められる。しかしオーストラリア、サウジとの勝ち点差はわずか1。2引き分けでは3位に転落しプレーオフに回る危険性もある。予選最後の2試合に究極の試練が待ち受けているわけだ。

     オーストラリア戦のチケットが既に完売しているのは心強い。ファン、サポーターの大声援は絶対の後押しになる。冗談抜きで、スマートフォン片手に見ている場合じゃないぞ、写真を撮ったり、交流サイト(SNS)の「いいね」のボタンを押している暇もないぞと言いたい。それほどの張り詰めた試合になるはず。試合が終わった後はテレビ桟敷の視聴者の方もぐったりするんじゃないだろうか。

     先日テレビを見ていたら、日本代表のCBのポジションをつかみつつある昌子(鹿島)が「足が折れてもやらないといけない試合」とオーストラリア戦について語っていた。ここから先の2試合はまさにそういう覚悟が必要な戦いになる。6月のイラク戦は開催地イラン・テヘランの暑さにやられ、途中で動けなくなる選手が出たが、今回は全員が死に物狂いで足を動かし続けなければならない。

     オーストラリア戦はホームの大勢のファン、サポーターの前でロシア行きを決め、喜んでもらえるチャンスでもある。「ここでやらないで、いつ頑張るんだ?」という気持ちに選手は自然になるはずで、代表の使命に燃えた、熱い試合をしてくれることだろう。

     ここにきて、ケガ人の多さという難題に見舞われてはいる。例えば、昨年11月のサウジ戦以来、最終予選で日本代表のワントップを任されるようになった大迫(ケルン)は足首のケガで100%の状態で今回の2連戦を戦えるか、危ぶまれていた。6月のシリアとの親善試合で左肩関節を脱臼した香川(ドルトムント)のように実戦に復帰して間もない選手もいる。

     しかし、長丁場のW杯予選において、全員がベストの状態で常に参加できることなどそもそもあり得ない。重要な選手がケガで欠けたり、調子を落としたりするのは、いくらでも起こりうることである。そうした事態も見越した上で、誰か特定の個人に頼るチームではなく、その都度、選ぶ23人の個性と総合力で乗り切っていけるようにしておくのがW杯予選であり、監督の務めである。

     泣き言や言い訳はここから先の戦いには何の役にも立たないし、こういう大きなものが懸かった一戦を乗り越えてこそ、チームとしても個人としても成長できるというものだろう。

    ■頼もしい岡崎の活躍

     実際、この難局にあって逆に「成長できるチャンスが回ってくるぞ」「自分の人生を変えてやろう」と武者震いしながら牙を研いでいるように見える選手がいる。イングランドのプレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めた岡崎(レスター)など、その典型ではないだろうか。

     大迫の台頭とともにベンチを温める機会が増えたが、そのまま引き下がるような岡崎ではない。レスターでの奮戦ぶりを見るにつけ、日本代表のハリルホジッチ監督に「俺を見ろよ」「オーストラリア戦は俺の出番だろ」と猛アピールしているように見える。そういう頼もしい層がしっかりあることが日本の一番の武器だろう。

     代表戦の度に喧伝(けんでん)されるコンディション調整の難しさもオーストラリア戦についてはお互いさまだろう。所属クラブで週末のリーグを戦う海外組はばらばらに日本に戻ってくる。週末の試合と移動の疲労を抜くことを最優先にするため、軽めの練習しか日本ではできない。今回のオーストラリア戦も、ほぼぶっつけ本番になるわけだが、それは日本と同じく海外組を多数抱えたオーストラリアも同様である。むしろ、自分の国でやれる分だけ日本の方がまだマシといえるだろう。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 03:36:42.50 _USER9
    【UAE 2-1 サウジアラビア W杯アジア最終予選】

     現地時間29日に行われたワールドカップ(W杯)・アジア最終予選のUAE対サウジアラビアは、2-1でホームのUAEが勝利した。サウジアラビアが敗れたことで、日本代表はW杯本大会出場に前進している。

     最終予選グループBで首位の日本を勝ち点1差で追うサウジアラビアは、9月5日の最終戦がホームでの日本戦。UAEに勝って暫定首位に浮上したいところだ。日本にとってはUAEがサウジアラビアから勝ち点を奪うことが望ましい状況だが、日本代表を苦しめたオマル・アブドゥラフマンは負傷のため先発を外れた。

     試合は序盤からサウジアラビアのペース。19分にペナルティエリア内で倒されたというジャッジでPKを得ると、PKを獲得したアル・アービドが決めて順調にゲームを進める。

     しかし、UAEはスーパープレーですぐに追いついた。21分、右からの低いクロスを受けたマブフートが極上のトラップでボールをコントロールすると、冷静にゴールを決めて1-1とする。

     それでも、サウジアラビアが主導権を握る展開は変わらない。ほぼ一方的にサウジアラビアがボールを支配し、勝ち越しの瞬間を待つ。

     だが、UAEは再びスーパープレーでゴールを奪った。60分、カリルがボールを受けて前を向くと、右足で強烈なミドルシュートを突き刺してUAEが逆転に成功した。

     サウジアラビアは猛攻を仕掛けるが、UAE守備陣が奮闘して1点差のまま時間が経過していく。終盤はサウジアラビアに焦りもあり、思うように攻めきれない。

     結局、5分のアディショナルタイムでもサウジアラビアは同点ゴールを奪えず、試合は2-1でUAEが勝利した。

     この結果、日本は仮に31日のオーストラリア戦で勝ち点を得られなくても、最終節サウジアラビア戦ドロー以上でW杯出場権を獲得することができる状況となった。

    【得点者】
    20分 0-1 アル・アービド(サウジアラビア)
    21分 1-1 マブフート(UAE)
    60分 2-1 ハリル(UAE)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/30/post228593/
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:19:09.37 _USER9

    20170829-01643493-gekisaka-000-3-view[1]

    ロシアW杯出場権を争うアジアの戦いが佳境を迎える。日本代表が戦う最終予選B組は、首位日本、2位サウジアラビア、3位オーストラリアが勝ち点1差にひしめく状況で残り2節を迎える。

     31日には埼玉スタジアムで日本代表対オーストラリア代表の運命の一戦を控えているが、一足先に今日深夜、サウジアラビア代表が敵地でのUAE代表戦を迎える。キックオフは日本時間26時30分。引き分け以下なら日本の首位は変わらないが、サウジアラビアが勝てば暫定で首位が入れ替わることになる。

     アジア最終予選は2組の上位2チーム、合計4チームがW杯への出場権を獲得。各組3位チームはプレーオフを行い、勝者が北中米カリブ海予選の4位チームと残り1枠を争うことになる。

     A組はイラン代表がすでに出場権を決めているが、2位は韓国代表とウズベキスタン代表が勝ち点1差で争う状況。31日に韓国はホームでイラン、ウズベキスタンは敵地で中国と戦ったあと、9月5日の最終節ではウズベキスタンのホームで直接対決を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643493-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 16:35:05.53 _USER9

    20170829-00000014-goal-000-4-view[1]

    2018FIFAワールドカップ ロシア出場を目指す日本代表は、現在アジア最終予選を戦っている。アジア最終予選はグループAとグループBに分かれて行われており、それぞれ上位2カ国がW杯出場権を獲得する。

    日本代表が所属するグループBは、1位の日本が勝ち点17、2位のサウジアラビアと3位のオーストラリアが、勝ち点16で並んでおり、この3カ国が2位以上になる可能性を残している。日本代表は、8月31日にホームでオーストラリア代表と、9月5日にアウェイでサウジアラビア代表と対戦する。いずれかの試合で勝利を収めれば、日本代表は勝ち点20となり、日本代表に敗れた国は勝ち点19以下が確定。つまり、どちらかの試合で勝利を収めれば、W杯出場権を手にする。

    オーストラリア代表戦とサウジアラビア代表戦で、いずれも勝利を収められなかった場合でも、サウジアラビア代表とオーストラリア代表の残り試合の結果次第で、W杯出場権を獲得できる。ただし、この2試合で連敗を喫すると、日本代表のグループ3位が確定する。

    仮に日本代表がグループBの3位となった場合は、グループAの3位とアジアプレーオフ(ホーム&アウェイ方式)。次に、北中米カリブ海予選の4位と大陸間プレーオフ(ホーム&アウェイ方式)を戦う。アジアプレーオフ、大陸間プレーオフのいずれも勝ち抜けた場合に、W杯出場権を獲得できる。

    なお、現状でグループAは2位の座を韓国とウズベキスタンが勝ち点1差で争う。両チームは最終戦で直接対決も残されているため、プレーオフで日韓戦が実現する可能性が残されている。また、北中米カリブ海予選では残り4試合で、4位はパナマ。勝ち点1差でアメリカが3位、パナマと勝ち点2差でホンジュラスが5位となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 08:12:51.88 _USER9
    天敵ケイヒルも臨戦態勢「待ち遠しい。興奮が抑えられない」。
     
    やるか、やられるかの大一番が迫る。8月31日のワールドカップ最終予選、日本代表vsオーストラリア代表。
    アジア王者のサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)はすでに全メンバーが来日を果たし、決勝に向けた準備を着々と進めている。
     
    そんななか、母国の報道陣の前で一大決戦への意気込みを語る主力メンバーたち。
    豪メディアが描く青写真は「日本戦で1ポイント、そして最後のタイ戦で3ポイントを積み上げて予選突破」がもっぱらだが、当の選手たちはどんな想いで臨もうとしているのだろうか。
     
    まずはボックス・トゥ・ボックス型のMF、マッシモ・ルオンゴだ。

    「コンフェデレーションズ・カップのチリ戦で、俺たちは途轍もなく大きな自信を掴んだ。誰も彼もがファイターで、世界のどこの国を相手にしても、もはやたじろぐことはない。
    アンジェ(ポステコグルー監督)は日本戦で1ポイントを狙うような野暮な戦い方はしないだろう。日本はきっと打って出てくる。そんなオープンな展開になれば俺たちのものだ。彼らを打ち負かす自信がある」
     
    続いてはディフェンス・リーダーのトレント・セインズバリー。彼もまた、「3ポイントはきっと獲れる」と豪語する。
     
    「いまのチームは間違いなく、フィジカルでもメンタルでも日本より上を行っている。
    最終予選が始まってからずっと自信はあったけど、コンデフェレーションズ・カップの3試合を経てさらにそれは大きくなった。本大会に駒を進め、世界の強豪を撃破したい」
     
    左利きのチャンスメーカー、ジェームズ・トロイージは「日本は本当に素晴らしいチームだ」と称えつつ、「相手が強ければ強いほど燃えるのが俺たち。
    埼玉でも腰の引けた試合は絶対にしない」と宣言。

    かつてジェフ千葉でプレーしたMFマーク・ミリガンは「アンジェと歩んできた4年間が間違っていなかったことを証明するんだ。このビッグマッチでその真価をお見せしよう」と、こちらも余裕のコメントだ。
     
    そして、日本が何度も煮え湯を呑まされた“天敵”ティム・ケイヒルである。
     
    「日本にアウェーで勝ったことがない? 過去のデータなんて興味ないね。それによって臆することもなければ、モチベーションを高めることもない。ただ目の前にある試合に全力を尽くすだけさ。
    俺自身いい準備をしてきたし、チームの状態もいい。かならずや3ポイントを獲って、ワールドカップ出場に王手をかける。(日本戦とタイ戦の)2試合がすごく待ち遠しいし、興奮が抑えられないよ」
     
    選手の多くがターニングポイントのように位置付けているのが、6月のコンフェデ・チリ戦(1-1の引き分け)におけるハイパフォーマンスだ。あのゲームで得た手応えは相当に大きかったのだろう。
     
    8/29(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029330-sdigestw-socc

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