サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    540: 名無し@サカサカ10 2019/08/30(金) 15:55:58.59
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    ヘント久保くん
    パルチザン浅野

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 04:45:40.15
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    評価がアーノルド、グエンドウジら超えていた

    まだ開幕からそれほど時間が経っていないが、英『TalkSport』が「欧州のワンダーボーイTOP20」なる企画を組んでいる。
    これはデータサイト『WhoScored』の評価点をベースに、今季開幕から最も優れたパフォーマンスを見せている若手選手No.1を決めるというものだ。

    例えば19位にはリヴァプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(7.22点)、16位バルセロナFWカルレス・ペレス(7.29点)、15位チェルシーFWタミー・エイブラハム(7.30点)、
    13位マンチェスター・ユナイテッドDFアーロン・ワン・ビサカ(7.32点)、11位アーセナルMFマッテオ・グエンドウジ(7.35点)と、ビッグクラブで活躍する若手たちがズラリと顔を揃えている。

    そのランキングで10位に入ったのが、ボローニャでプレイする日本代表DF冨安健洋だ。冨安の評価点は7.36点となっており、同メディアも開幕からの数試合で有望なところを見せたと評価している。
    本職ではない右サイドバックでの起用だが、冨安は初セリエAで見事な働きを披露している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 23:10:27.26
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    ジュピラー・プロ・リーグのワースラント・ベフェレンは6日、日本代表MF小林祐希を獲得したことを発表した。2年契約を締結している。

     小林は1992年生まれの27歳。東京ヴェルディの育成組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たした。2016年8月にジュビロ磐田からエールディヴィジのヘーレンフェーンに完全移籍。在籍した3シーズンでリーグ戦92試合に出場していた。

     小林は今年3月、自身のインスタグラムでシーズン終了後のヘーレンフェーン退団を表明。同選手はスペインかイタリアでのプレーを目標にしていると報じられていたが、新天地に選んだのはベルギーだった。

     新天地となるベフェレンは現在、リーグ戦6試合を終えて1分け5敗の勝ち点「1」で最下位に沈んでいる。過去には、2017-18シーズンにMF森岡亮太が在籍していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 01:20:29.20
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    9月5日のパラグアイ戦の前半25分。中島翔哉と南野拓実の2度のパス交換を経て、絶対的エース・大迫勇也がラストパスを前線に供給した瞬間、堂安律がタテに抜け出し、ペナルティエリア中央に侵入。
    守護神と1対1になった。カシマスタジアムに集まった2万9000人の大観衆が総立ちになる中、背番号21は日本2点目となるゴールを確実に決めると思われた。

    ところが、股抜きを狙ったシュートはGK正面に飛び、ネットを揺らせずじまい。ビッグチャンスを逸した本人は天を仰ぎ、スタンドからため息が漏れた。
    「悔やまれるところ? もちろんゴールですね。そこを決めていれば文句なしだと思いますけど、そこだけが反省点ですね」と最終的に2-0で勝利した試合後、彼は悔しさを露わにした。
    「ゴール欠乏症」という深刻な課題を解消できない21歳の若武者は、代表に合流するたび焦燥感を募らせているようだ。

    森保一監督率いる新生日本代表が発足したちょうど1年前。若干20歳で抜擢され、瞬く間に2列目のレギュラーに定着した左利きのアタッカーは「本田圭佑の後継者」になるべき存在だと脚光を浴びた。
    ワールドカップ3大会連続、計4ゴールの偉業を達成した偉大な先輩と同じ関西出身で、ガンバ大阪アカデミーで育ち、オランダから海外キャリアをスタートさせた点も一緒。

    「2018年ロシアワールドカップに同い年のキリアン・エムバペやイ・スンウが出ているのを見て、『自分自身、何してるんや』って思わされました」といった負けん気の強さやビッグマウスも共通していたからだ。
    代表でのスタートは本田をはるかに超える勢いで、初キャップから3試合目の2018年10月のウルグアイ戦で代表初ゴールをゲット。
    今年1月のアジアカップでも攻撃陣の主力に位置付けられ、初戦・トルクメニスタン戦でいきなりゴールを挙げたところまでは順風満帆だった。

    しかし、利き足で毎回ファーストタッチする癖を相手に分析されたのが響いたのか、そこからスランプに陥り、点が取れなくなってきた。
    準々決勝・ベトナム戦ではVAR判定で得たPKを自ら決めてチームを勝利に導いたが、全7試合中6試合に先発起用されながら、肝心なところで詰めの甘さを露呈。
    決勝でカタールに敗れたことも相まって、大ブレイクするには至らなかった。

    この挫折が当時所属していたフローニンゲンでのパフォーマンスにもマイナスに作用し、昨季後半戦は1ゴールに終わった。代表でもコンスタントに呼ばれながら、空回りが続き、停滞状態に突入してしまったのだ。

    「オランダ2シーズン目だった去年は決め切るところで決められず、自分の課題が出た。試合を見返したら『自分で自分で』って行き過ぎていたシーンもあった。そういうプレーも大事だけど、周りから点を取らせてもらう動きも必要。
    その判断をもっと自分の中でクリアにできると思います」と堂安は自身の現状を客観的に分析していたが、そこを乗り越えれば、次のステップに一歩歩みを進められるはずだった。

    冒頭のGKとの1対1の決定機は絶好のチャンスだったのだが、またも焦って相手にシュートを当ててしまった。もちろん大迫の先制点をお膳立てするパス出し、
    南野の2点目の際に酒井宏樹がクロスに反応しDFのマークを引きつけたプレーなど、黒子の仕事はよくやっていたのだが、点が取れなければ評価されないのがアタッカーの宿命と言わざるを得ない。

    「チームのためにいいプレーをしているだけでは評価されない。欧州では特にそう。結果が伴ってこないと。特にゴールですよね」と欧州10年目の長友も神妙な面持ちでコメントしたように、今の堂安は目に見えた数字が間違いなく足りない。
    アジアカップ以降、同じゴールの問題に直面していた南野がトンネルを抜けた分、どうしても見劣りしてしまう部分も否めない。若い選手は好不調の波があって当然だが、彼の場合は少し足踏み状態が長すぎる印象だ。

    「本田圭佑の後継者」と目された技巧派レフティは、このままだと「三銃士」と称される森保ジャパン2列目トリオから脱落してしまう恐れもゼロではない。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00000047-sasahi-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 23:22:32.29
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    英紙サン(電子版)が5日、無所属選手の世界ベストイレブンに元日本代表MF本田圭佑(33)を選出した。

    本田は昨シーズン限りでオーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを退団した後、移籍先が未定。
    7月中旬から古巣のオランダ1部VVVフェンロで練習に参加し、5日には実質的な監督を務めるカンボジア代表でW杯アジア2次予選の香港代表戦の指揮を執った。

     同紙は本田について「日本のエースは33歳になり最盛期が過ぎたと多くの人が考えているだろうが、まだ大きな動きが残されている」と新天地での活躍を予想した。

     英紙サンが選出した無所属選手の世界ベストイレブンは以下のとおり。( )は年齢=昨シーズンの所属先。

    【GK】
    ミシェル・フォルム(35=トットナム)元オランダ代表
    【DF】
    ダニー・シンプソン(32=レスター)イングランド
    ユネス・カブール(33=ワトフォード)元フランス代表
    ヨハン・ジュルー(32=SPAL)スイス代表
    ファビオ・コエントラン(31=リオアベ)元ポルトガル代表
    【MF】
    ハテム・ベンアルファ(32=レンヌ)元フランス代表
    クラウディオ・マルキジオ(33=ゼニト)元イタリア代表
    ミレ・ジェディナク(35=アストンビラ)元オーストラリア代表
    マルケル・スサエタ(31=ビルバオ)元スペイン代表
    本田圭佑(33=メルボルン・ビクトリー)元日本代表
    【FW】
    ウィルフリード・ボニー(30=スウォンジー)コートジボワール代表

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/09/06/kiji/20190906s00002000425000c.html 

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    228: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 21:45:17.81
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    冨安の欠点ってなんなん?
    そこそこでかい、足元上手い、足早い、危機察知能力超高い、弱点がよくわからん

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 09:34:39.86
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    <キリンチャレンジ杯:日本2-0パラグアイ>◇5日◇カシマサッカースタジアム

    あと2、3点は取れた試合、堂安と久保は1点ずつ決めるべき試合だったんじゃないかな。

    周囲はもちろん久保本人も最年少ゴールは意識していたはずだ。シュートにも相手を抜くことにも積極的で、そこはよかった。ただ、後半から出た久保は最初からイケイケでちょっと飛ばし過ぎ。
    それが暑さによる自身の疲れ、周りの先発組はもっと疲れているから、途中からペースダウンしてしまったな。

    また、相手を抜くのがうまいといっても、やはり当たり負けして倒される場面が目立った。世界のトップと戦うには、もっとたくましくなってほしいね。

    本当は久保を先発で使いたいのだろうが、そうなると堂安をどう使うかが難しくなる。現時点ではクラブのステータスから見ても、PSVの堂安の方がマジョルカの久保より上と言わざるを得ない。

    次戦の相手ミャンマーからは大量得点が望めると思う。だからこそ久保にはこの試合でゴールを決めてほしかった。新記録をつくった相手がパラグアイならいいが、FIFAランク3ケタのミャンマー相手ではちょっとね…。

    チームとしては早い時間帯にいい形で2得点して、ペースをつかんだ。この日のパラグアイはパスミスが30本くらいあるほど、コンディションはよくなく、
    日本は楽にボールが回せた面がある。内容はよかったけど、あれだけチャンスがあったのだから「決定力不足」は反省しなくてはならない。

    ミャンマーをはじめ、ワールドカップ(W杯)2次予選の相手はもっと引いて守ってくる。この日とはまた別の戦いになる。
    同時に、実力的には日本がベスト布陣で臨まなきゃならない相手でもない。せっかくなら久保や板倉を先発で見たいところだ。(日刊スポーツ評論家)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-09051166-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 23:31:24.83
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    9月5日、カシマスタジアムで行なわれたキリンチャレンジカップ、日本代表対パラグアイ代表のフレンドリーマッチは、攻守両面で冴えを見せた前者が2-0の快勝を収めた。

    序盤からボール支配で上回った日本は、中島、南野らを起点に小気味良いチームアタックを披露。23分、
    長友のクロスがディフレクトした球を大迫が落ち着いて決めて先制すると、30分には中島→酒井と繋いでパラグアイDF陣を翻弄し、最後は南野がガラ空きのゴールに流し込んだ。

     そして後半スタートから登場したのが18歳の久保だ。堂安に代わって右サイドに配備され、密集地帯をかいくぐるドリブルを見せれば、直接FKでGKを強襲し、バーを激しく叩く一撃もお見舞いした。
    残念ながらこの試合で日本代表の史上最年少ゴール記録更新は果たせなかったが、45分間を通して大いに存在感を示したと言えるだろう。

     そんな久保のハイパフォーマンスをさっそく取り上げたのが、スペイン全国紙『MARCA』だ。右サイドのタッチライン際でパラグアイ選手3人を手玉に取ってボールをキープし、
    大迫へ丁寧なパスを送ったシーンを動画で紹介。「レアル・マドリーからマジョルカに期限付き移籍したMFはいま、日本代表に合流している。
    パラグアイを相手に一戦で途中からピッチに立ち、観衆の度肝を抜くプレーを披露。クボのこの圧巻のプレーでネットが大いに賑わっているのだ。
    見よ! パラグアイの誰も彼を止められないじゃないか!」と褒め称えている。
     
     久保は試合後、「何度かあったチャンスを決められなかった」と反省の弁を述べたが、コンディションは明らかに良好。
    次なるワールドカップ・アジア2次予選、ミャンマー戦で待望の瞬間が訪れるか、見モノだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00063759-sdigestw-socc

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    4: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 23:14:27.60
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    試合中にリフティングする選手がいてもいいじゃん
    こんなことで怒られるから見てて面白い選手いなくなるんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 00:50:45.73
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    [9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

     前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

    「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

    「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

     一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

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    47: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 21:36:51.80
     
    今日の久保はこのプレー見れただけで満足した

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 21:17:31.17
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    なんやこいつ…

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    414: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 19:53:10.32
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    440: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 19:46:21.21
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    キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 09:02:06.06
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    本田→無所属無オファー
    岡崎→多数のオファーからマラガへ移籍
    ↓
    クラブ金銭事情により岡崎退団
    ↓
    本田「オモロイな!無所属とかワイと一緒やんけ!」
    ↓
    岡崎ウエスカ移籍
    ↓
    本田「」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 13:19:05.81
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    プレミアでみたい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 16:51:25.33
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    Debut de Kubo

    "Es difícil. Con los cambios en vez de ser un efecto de ir a mejor no lo ha sido Si quieren entrar deberán mejorar. Es el primer partido que juegan algunos de ellos y hay que darles tiempo".

    https://www.marca.com/futbol/mallorca/2019/09/01/5d6bf0bdca47410e618b45db.html

    「難しい。良くなったという効果はなく、変化がなかった。チームに入りたいなら、改善しなければならない。
    最初の試合なので時間を与えなければならない。」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 19:00:48.30
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    【サッカー】ボローニャ冨安健洋にライバルの代理人が脱帽「彼は強すぎて文句も付けられない」

    135 名無しさん@恐縮です sage 2019/09/03(火) 23:04:02.75 ID:tQReiXuz0
    既に氷点下でアーセナル、チェルシーが接触してるという噂もある

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    428: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 20:40:26.16
    uchi_sakaihiro936


    どっちが凄いん????

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 08:23:02.08
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    バルセロナB所属のU-22日本代表MF安部裕葵(20)が、チャンピオンズリーグのAリストに登録されたとスペイン紙ムンド・デポルティボ(電子版)が3日に報じている。

    バルセロナは3日、UEFA(欧州サッカー連盟)に選手登録リストを提出したが、バルセロナBの安部、アラウホ、サルサネダスがそろってAリストに記載されていた。背番号はそれぞれ37、33、34となっている。

    同紙によるとその理由は、3選手が年齢21歳以下で3年以上クラブの下部組織に在籍していなければならないというBリストに入る要件を満たしていなかったためであるという。

    安部は今夏、アラウホは昨シーズン、バルセロナBに入団し、サルサネダスはすでに22歳となっているためBリストに入る資格がなかった。

    Aリストには最大25選手を登録できるが、トップチーム全21選手と安部を含むBチーム3選手の計24選手で構成されている。一方、各試合の試合前日の深夜0時までに提出すればよいBリストは、要件を満たしたBチームの選手で構成されることになる。(高橋智行通信員)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/amp/201909040000093.html 

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    249: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 14:02:01.81
     
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    10年前は数人しかおらんかったのに・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/29(木) 08:33:07.37
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    どうなん?????

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 04:08:21.01
    20190901-00214350-soccermzw-000-5-view[1]


    パスが来なくてファン激怒

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    930: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 22:19:44.33
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    チームメイトは優しいな


    ベテランMFのS・セビージャは、久保がフィットするにはまだ時間がかかると見ているようだ。
    「久保は若い。彼をそっとしておくべきだ。プレッシャーをかけてはいけない」と擁護し、
    「我々は個人の上にチームがある」と過度な注目をたしなめた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471191-gekisaka-socc

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    77: 名無し@サカサカ10 2019/08/06(火) 13:06:31.46
    maxresdwwwefault


    今までの日本人で実績的に1番すごかったのは誰?

    プレミア優勝した香川か岡崎?
    それともワールドカップ3大会連続でゴールとアシストした本田?
    それともEL優勝した小野?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 21:41:11.24 0
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    5日のキリンチャレンジカップ・パラグアイ戦(カシマ)、10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(ヤンゴン)に臨む日本代表メンバー23人中、
    海外組は過去最多の19人を占めた。国内組はわずかに4人。それでもDF長友佑都(ガラタサライ)は「ビッグクラブでプレーしている選手がいるかというと、一人もいない。
    そこは冷静に見ないといけない」と、自らを含めてあくまで厳しい目を向けた。

    「海外に行くことが成功じゃない。(海外の)ビッグクラブで結果を残すことが成功。
    それができるように、自分自身まだまだやっていきたい」。かつてはセリエA名門のインテルでプレーし、11-12シーズンのUEFAチャンピオンズリーグでは8強入りも経験。
    昨季はガラタサライで7シーズンぶりのCL出場を果たし、今季も2年連続で参戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471189-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 19:31:55.63
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    クラブ公式発表を前にSNSで投稿 代表でも白熱した攻防を繰り広げたコロンビア代表エースが加入へ
     ASモナコのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオのガラタサライ移籍が決定的となっているなか、同クラブに在籍する日本代表DF長友佑都は現地時間2日に自身の公式ツイッターを更新し、「ようこそ、ガラタサライへ!」と“フライング歓迎”した。

     2013年にアトレチコ・マドリードからモナコに加入したファルカオは、期限付き移籍先のマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーでは思うようなパフォーマンスを発揮できなかったものの、モナコ復帰後は本調子を取り戻し、エースとしてチームをけん引していた。

     一方、リーグ3連覇を目指すガラタサライは、得点源としてファルカオ獲得が決定的となっており、最終交渉のためにトルコ入りした様子も伝えられていた。そうしたなか、クラブの公式発表を前に長友が公式ツイッターを更新。「ようこそ、ガラタサライへ!」との文章を添え、現地入りしているファルカオの写真を投稿している。

     加入が決定的とされているなか、“フライング”でガラタサライ移籍を歓迎した長友。コロンビア代表のエースであるファルカオとは、昨年6月に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)や今年3月に行われた親善試合でも対戦しており、長友とも白熱したマッチアップを繰り広げてきたが、トルコではチームメートとしてタッグを組むことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214542-soccermzw-socc

    長友佑都twitter
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/1168457898453680128? 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 18:23:23.19
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    ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が1日、特集を組んで選手を称えた。

    冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団して以降、日本人不在となっていたセリエAにおいて、
    開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でデビューを飾った。30日のスパル戦(1-0でボローニャが勝利)でもフル出場で印象的な活躍を見せ、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続でチーム内最高評価を得た。

    地元紙は1日、冨安について特集を組み、「ボローニャの新星」として注目。「ヴェローナ戦では兆しに過ぎなかったが、スパルとのダービーで明らかになった。
    “トミさん”の魔法の世界へようこそ」などと紹介した。「タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした。夏にはカステルロットのアルプスの牧場で、
    あの歌声と面白おかしいダンスを披露。ロッカールームの人気者となった。ピッチではさらに好評だ」と続けた。

    またセンターバックが本職の冨安について、「福岡出身の青年は、本来のポジションではないにも関わらず、右サイドバックのポジションを命じられ、
    守備担当のガブリエル・ライモンディの指示に従った」と説明。「練習を追うごとに、レギュラーとしての地位を確立し、
    セリエAでの最初の2試合でボローニャのMVPとなった」と続け、日本代表DFが新天地で最高のスタートを切ったことを振り返った。

    さらに、「ボローニャは、弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した」と言及。
    「紙上」ではサイドバックだが、場合によって2人のセンターバックとともに3バックを組むシニシャ・ミハイロヴィッチのシステムに触れ、
    「単なる“サイドバックに適応したセンターバック”以上の力を証明している」と称えた。

    続いて、「トミヤスは右サイドで攻撃にも上がる」と綴り、ヴェローナ戦での攻撃への貢献度にも注目。「日本人選手の相手陣内のパスは、
    セリエA第1節全体で最多となる64本を記録」したことを紹介した。スパル戦においても、「ドリブル成功は7回中5回。78%のパス成功率に加え、CKから惜しいヘディングシュートもあった」とし、
    ボローニャの攻撃において、「並外れた数字」を残していると強調した。さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、守備力も高く評価した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010038-goal-socc

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    249: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 02:27:46.02
    EDZeY1nXYAArtzX[1]


    入った直後はパス貰おうと動いてたけど露骨にパスくれないから諦めてたな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 02:24:41.62
    no title

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    レベルが低いと酷評しまくった3部から念願の1部に舞台移したのに

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