日本人選手 【海外組】
1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 19:23:21.28
![63005_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88abc8e7.jpg)
公式戦デビューは9月上旬の見込み
今夏に鹿島アントラーズからスペインの強豪バルセロナに移籍した安部裕葵が、トップチームのトレーニングに参加したようだ。クラブ公式ツイッターアカウントでその様子が報告されている。
現地紙『SPORT』によれば、月曜日に行なわれたリカバリーを目的としたトレーニングにリオネル・メッシは欠席。
しかし、エルネスト・バルベルデ監督のもと、先週末のベティス戦(5-2で勝利)に参加したアントワーヌ・グリエーズマンやフレンキー・デヨング、
デビュー戦で初ゴールを記録したカルレス・ペレス、16歳でカンプ・ノウデビューを果たした話題のFWアンス・ファティらが参加。
そして、BチームからはGKのイニャク・ペーニャ、MFフェラン・サルサネダス、安部裕葵が参加したという。
このトレーニングの様子はバルセロナ公式ツイッターアカウントで公開された。安部はアルトゥーロ・ビダルらと同じチームで鳥かごのパス練習を行ない、
コンディショニングトレーニングに参加する様子が確認できる。ミニゲームにも参加し、イバン・ラキティッチらとマッチアップする場面も。
スペインの下部リーグはラ・リーガと同時に開幕しており、バルサBは先週末に開幕戦を迎えた(2-0でバドロナに勝利)。
しかし、現地紙によれば安部は書類不備などでチームに正式に登録できず、公式戦に出場できないためアウェー戦に帯同していなかったため、
トップチームのトレーニングに合流したようだ。手続きが終了するのは9月上旬になる見込みだという。
バルセロナが日本を訪れた楽天カップでは帯同しながらもトレーニングには不参加だった安部は、
そうそうたる世界的ビッグネームに刺激を受けたに違いない。一刻も早い公式戦デビューが待たれるところだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063356-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 06:21:38.24
![20190827-00010000-sdigestw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/2/92538e4f-s.jpg)
9月2日の移籍期限に左右されないとしても…
先週末にイタリア・セリエAが開幕し、欧州全土が新シーズンのフットボール熱に沸き返っている。9月2日にはほとんどの国で移籍市場がクローズされ、いよいよ各チームの陣容が定まるタイミングだ。
そんななか、いまだ新天地が決まっていない大物プレーヤーが少なくない。2018-19シーズンいっぱい(6月末日)で所属クラブとの契約が満了となった、いわゆる“移籍金ゼロ”組で、例年になくお馴染みの名手たちが名を連ねているのだ。
日本人選手で気になるのはやはり、本田圭佑の行き先だろう。1年間プレーしたメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)を退団し、現在はフリーの身。古巣VVVフェンロ(オランダ)の施設でトレーニングに励み、コンディション維持に努めているが、いまだ朗報は届いていないようだ。さらにJリーグ復帰も噂された日本代表MF小林祐希も、ヘーレンフェーン(オランダ)退団後の新天地が現時点で発表されていない。
ほかにも元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオや、アテム・ベン・アルファ、ヨアン・キャバイエ、ヨアン・グルキュフら元フランス代表MFトリオに、元ポルトガル代表DFファビオ・コエントラン、元スペイン代表MFマルケル・スサエタ、元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、元コロンビア代表MFフレディ・グアリンなど実力と実績を兼備する30代が居並ぶ。
無所属選手は移籍期限に左右されず、クラブは自由に契約することができる。とはいえ、9月2日を経てシーズンを戦うスカッドが固まってしまえば、なかなか食い込むのは難しいか。やはりこれからの1週間が勝負となるだろう。
以下が、8月26日時点でフリートランスファーの主なプレーヤーたちだ(右端の数値は推定市場価格)。
アテム・ベン・アルファ(元フランス代表/32歳) 600万ユーロ
マルケル・スサエタ(元スペイン代表/31歳) 600万ユーロ
ウィルフリード・ボリ(コートジボワール代表/30歳) 550万ユーロ
フレディ・グアリン(元コロンビア代表/33歳) 450万ユーロ
ラザル・マルコビッチ(セルビア代表/25歳) 400万ユーロ
フェルナンド・ジョレンテ(元スペイン代表/34歳) 350万ユーロ
本田圭佑(元日本代表/33歳) 350万ユーロ
ジョー・レドリー(ウェールズ代表/32歳) 300万ユーロ
クラウディオ・マルキージオ(元イタリア代表/33歳) 300万ユーロ
ファビオ・コエントラン(元ポルトガル代表/31歳) 250万ユーロ
ヨアン・キャバイエ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
ヨアン・グルキュフ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
小林祐希(日本代表/27歳) 175万ユーロ
ルイス・ホルトビー(元ドイツ代表/28歳) 150万ユーロ
マイル・ジェディナク(元オーストラリア代表/35歳) 150万ユーロ
セイドゥ・ドゥンビア(元コートジボワール代表/31歳) 150万ユーロ
アリ・アル=ハブシ(オマーン代表/37歳) 110万ユーロ
オバフェミ・マルティンス(元ナイジェリア代表/34歳) 100万ユーロ
ダレン・フレッチャー(元スコットランド代表/35歳) 100万ユーロ
ジュゼッペ・ロッシ(元イタリア代表/32歳) 100万ユーロ
※年齢と推定市場価格は2019年8月26日時点。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/27(火) 5:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010000-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 16:07:04.38
![sergio1-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/912264b2-s.jpg)
8月16日にJリーグの夏の移籍ウインドーが閉じたね。今年は例年よりも移籍が多かった印象だけど、大物と呼べる選手の動きはなかった。
一番のビッグニュースは久保がFC東京からレアルへ移籍したことだろうけど、結局はマジョルカにレンタル移籍した。アントラーズからバルサに加入した安部はプレーするのがBチームなんだから、いくらスペインの2強に移籍したとはいえ、騒ぎ立てるべきではない。
この夏は、彼らを筆頭にJリーグから日本人の海外移籍が多かったよね。横浜から天野と柏から小池がベルギーのロケレンに、鹿島の鈴木と仙台のシュミットも同国のシント=トロイデンに移籍している。だけど、ベルギー1部リーグがどのくらいのレベルかは疑問だ。もし、競争力が高いリーグなら、シント=トロイデンからドイツ2部のシュツットガルトに移籍した遠藤は、1部から2部リーグに行かないはずだからね。
他には、安西(鹿島から)がポルトガルのポルティモネンセ、前田(松本から)が同国のマリティモに、菅原(名古屋から)がオランダのAZ、中村(G大阪から)が同国のトゥベンテに移籍した。だけど、ポルトガルもオランダも、例えばイングランドのプレミアリーグよりは見劣りする。
そのプレミアリーグのマンチェスター・シティに完全移籍したガンバの食野だって、スコットランドのハーツへレンタルに出されるようだ。ビッグクラブに移籍したことをメディアは大袈裟に取り上げているけど、思い返せば浅野もアーセナルで一度もプレーできず、今はパルチザンにいる。
海外移籍したとはいえ、本物の欧州トップレベルのクラブでプレーしている選手は誰もいない。海外に行けば必ず成長できると勘違いしてはいけないし、移籍先での活躍が最も大事であることを忘れてはならない。
続きはソース先で
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=63182
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 14:01:11.97

スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が27日、自身のインスタグラムを更新。バドミントン男子シングルス世界ランク1位の
桃田賢斗(24)=NTT東日本=と陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=との3ショットを公開した。
香川は「昨日は偶然同じ日にスペインとスイスで試合 桃田優勝おめでとう」とバドミントン世界選手権で史上4人目の男子シングルス連覇を達成した桃田を祝福。
続けて「ハキーム来月の世界陸上頑張れ」とサニブラウンへエールを送った。
この投稿に桃田は「ありがとうございます」と返信。サニブラウンも「距離は離れてますがチャレンジャー同士頑張りましょう」と“共闘”を誓った。
コメント欄には「トップアスリートの貴重な3ショットですねー 互いに切磋琢磨してどんどん日本を盛り上げて下さーい」「お互い良い刺激になる仲間ですね!
それぞれ別の場所で共に戦う絆はいいなって思います」「世界で戦う侍!!皆さん応援してます!!」「すごい豪華メンバーでビックリ!」など反響が寄せられた。
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000050-sph-ent
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 18:04:39.96 BE:878978753-PLT(12121)
![0547dbe3-4f98-e527-904a-a698e3b59f4e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e14b8cdd-s.jpg)
メッシ不在のバルサ、16歳がデビュー!「全員驚いた」と監督絶賛
アスレティク・ビルバオとの開幕戦に敗れてしまったリーガ王者バルセロナ。
リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ウスマヌ・デンベレが欠場を余儀なくされるなか、第2節でベティスと対戦した。
カンプ・ノウでまさかの先制を許すも、グリーズマンの2発で逆転。最終的には、5-2で勝利した。
また、5点目を奪った直後には、16歳のアンス・ファティを投入。16歳298日でのデビューはバルサ史上2番目の若さだそう。
『El Chiringuito』などによれば、試合後のバルベルデ監督はファティについてこう述べていたそう。
「ファティは若いが、クオリティを備えている。我々を助けることができると思う。
彼は自信を持った選手だ。いいパフォーマンスを提供できる。だからデビューさせた。
彼は我々全員を驚かせたよ。クオリティを備えていたからね」
スピードなどが評価されているウィンガーのファティ。ユースで決めたトップゴールがこれ。
動画を見たい場合はここをタップ!
バルサ育ちらしくタッチがうまい…。
指揮官は、16歳という若さながらすでに質を備えていると評価していたようだ。
https://qoly.jp/2019/08/26/barca-valverde-on-fati-iks-1
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189: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 04:43:49.38
![20190826-43470917-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3c71bf45-s.jpg)
ボローニャDF冨安健洋がセリエAデビュー! 可変対応DFとして攻撃参加も…開幕戦は痛み分け
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-43470917-gekisaka-socc
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770: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 02:15:02.92
![EC0zcuVX4AASIZ4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/0/50fbed80.jpg)
カガーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
香川真司ラ・リーガ2部初ゴール!!😆😆
— 野田大夢(Hiromu Noda) (@iaminsomnia3) 2019年8月25日
起きてて良かった笑 pic.twitter.com/FRNfHX3zKQ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 23:22:27.23
![ECkR2VZWwAAxiWr[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/172439cf-s.jpg)
ソシエダ戦でのデビューに期待が集まるも、メンバー外で次節以降にお預け
スペイン1部マジョルカは、現地時間25日のリーガ・エスパニョーラ第2節レアル・ソシエダ戦に向けたスタメンを発表。22日に名門レアル・マドリードから1年間の期限付き移籍で加入したばかりの日本代表MF久保建英はベンチ外となり、地元ファンからは「クボどこ?」「いなくて失望した」と落胆の声が上がっている。
今夏にFC東京からレアルへ完全移籍した18歳の久保はトップチームの遠征に帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場。その後は、トップチームの練習とカスティージャ(レアルB/3部)の試合を兼務してきた。
同じスペイン1部バジャドリードへの期限付き移籍や、カスティージャ残留など様々な憶測が飛び交うなか、久保は22日にマジョルカ入り。メディカルチェックをパスし、そのまま1年間の期限付き移籍で合意に達した。
23日、24日とチーム練習に参加したなか、ホーム開幕戦となるソシエダ戦のメンバーが発表されたが、「背番号26 KUBO」の名前はなかった。クラブ公式ツイッターのスタメン速報には、マジョルカファンから「クボはどこ?」「No Kubo, no party」「クボがいなくて失望した。でも彼は加わったばかりだ」「久保はいないが、勝利を信じるしかない」と落胆の声があがり、日本人ファンからも多くのコメントが寄せられている。
大きな注目が集まった久保のリーガデビューだが、9月1日の第3節バレンシア戦以降まで実現はお預けとなった。
■マジョルカの今後の予定
第3節 9/1(日) バレンシア戦(A)
第4節 9/13(金) アスレティック・ビルバオ(H)
第5節 9/22(日) ヘタフェ(A)
※H=ホーム、A=アウェー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00212985-soccermzw-socc
8/25(日) 23:12配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 23:01:29.22
![20190817-00010001-goethe-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/f/2f98fa5c-s.jpg)
スペイン2部マラガは23日、24日にホームで行われるラスパルマス戦に向けた招集メンバー18人を発表したが、FW岡崎慎司(33)が開幕戦に続き、ラシン戦でも招集されなかった。
マラガは違反しているサラリーキャップ制の問題をクリアするため、MFオンタベロスをビリャレアルへ、FWサントスをコペンハーゲン(デンマーク)に売却した。これにより新たにDFシフ、MFロロン、MFケコ、MFアニョル、DFビジャヌエバの5人の選手登録を完了。サンチェス監督は全員を招集メンバーに加えている。
一方で岡崎、MFホセ・ロドリゲス、DFイバン・ロドリゲス、MFムラの4人はいまだに選手登録ができずにメンバー入りすることができなかった。
サンチェス監督はラスパルマス戦戦前日の記者会見で選手登録の状況について「ホセ・ロドリゲスも岡崎も登録できなかった。またイバン(ロドリゲス)とムラも同じ状況だ。彼らを登録するためには、さらに多くの選手を売却することが必要となる」と説明し、岡崎が試合に出場するためにはさらに選手を放出しなければけいないことを明かしていた。
岡崎が次に試合出場のチャンスを得る可能性があるのは、9月1日にジローナとアウェーで対戦する第3節となる。(高橋智行通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-08240918-nksports-socc
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901: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 00:11:59.99
![342e040ad4800f51a4f9b766773df4b9[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/1/8114e04c.png)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
大迫選手今シーズン初ゴールを決める! 1人退場者が出て少ない中😵 pic.twitter.com/tLqiSFbqA5
— HIT (@HIT000022) 2019年8月24日
大迫選手今シーズン初ゴールを決める! 1人退場者が出て少ない中😵 pic.twitter.com/tLqiSFbqA5
— HIT (@HIT000022) 2019年8月24日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 18:08:40.36
![20190824-00010019-goal-001-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/e/4e03def5-s.jpg)
リーガ1部で挑戦続行
レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇
今年前半はFC東京の選手として、日本代表として、そして6月からはレアル・マドリーの選手として、日本だけでなくスペインからも大きな注目を集めた久保建英。世界最高峰の選手が集まる“ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)”の中でも、プレシーズンで輝きを放った18歳は日に日にその評価を高め、スペイン国内で大きな議論を巻き起こすほどの活躍を見せていた。
そんな久保だが、当初の予定通りレアル・マドリー・カスティージャの選手としてではなく、今季はリーガ1部マジョルカへの期限付き移籍が決定。スペイン最高峰のリーグでプレーを続けることとなった。
では、なぜレアル・マドリーは久保を期限付き移籍で放出したのか? なぜマジョルカが選ばれたのか? 今回『Goal』は、スペイン最大手紙『マルカ』でレアル・マドリー番記者として活動するミゲル・アンヘル・ララ氏に、移籍劇を読み解いてもらった。
なぜレンタル移籍に?
レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇
どう扱うべきか、議論の末の決断
レアル・クルブ・デポルティボ・マジョルカ。日本のような島にあるそのクラブは、大久保嘉人、次に家長昭博の家となった。そして今、久保建英にとってもそうなる。今夏、レアル・マドリーに加入した若干18歳の選手は、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーするためにマジョルカを選んだ。この決断は長い時間と熟考を重ねた末に下されたものだった。
マドリー内部では久保をどのように扱っていくのか議論が生じ、会長フロレンティーノ・ペレスを筆頭とするグループの意見通りに事は運ぶことになった。彼らはカナダ合宿で久保を目にしたとき、レアル・マドリー・カスティージャが所属するリーガ2部Bが、この才能溢れる若き日本人選手にとっては似つかわしい舞台ではないと考えるに至った。2部Bでのプレーは時間の無駄であるばかりか、非常にリスキーな挑戦であると……。それを証明するのが、ここ最近にカスティージャが臨んだフレンドリーマッチだ。相手チームとそのファンにとっても最注目選手である久保は尋常ではないマークを受け、幾度も危険なタックルに身をさらすことになった。
その一方でクラブ内の議論で敗者となったのは、BチームとAチームの指揮官であるラウール・ゴンサレス、ジネディーヌ・ジダンを筆頭とするグループである。彼らは久保の成長を間近で見守ることを望んでいたが、しかし選手本人がマジョルカへのレンタル移籍を決意したのだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010019-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 10:10:38.77
![20190824-43470833-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/dd900925-s.jpg)
[8.23 ベルギー・リーグ第5節 ゲンク1-0アンデルレヒト]
ベルギー・リーグ第5節が23日に行われ、FW伊東純也の所属するゲンクはホームでアンデルレヒトと対戦し、1-0で勝利した。開幕5試合連続スタメンの伊東は後半10分に決勝点をアシスト。フル出場し、今季初の2連勝に貢献している。
ゲンクは前半をスコアレスで折り返したが、後半に均衡を破った。後半10分、左サイドのFWムブワナ・サマッタがPA内右のMFブライアン・ハイネンにロングパスを送り、ハイネンの落としを受けた伊東がゴールに背を向けながらPA内中央でキープ。上がってきたサマッタにつなぎ、先制弾を演出した。
伊東は第4節ベフェレン戦(4-0)に続き、2試合連続となる今季3アシスト目。一方、開幕4戦未勝利中(2分2敗)のアンデルレヒトは今夏加入のMFサミル・ナスリらを中心に反撃を図るも、後半30分にアクシデントに見舞われる。選手兼監督で今季から復帰し、チームの低迷を受けて当面のプレー専念を表明したDFビンセント・コンパニが負傷交代。1-0で逃げ切ったゲンクが2連勝を飾り、アンデルレヒトは2連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-43470833-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/23(金) 18:44:49.83
![ECkR2VZWwAAxiWr[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/172439cf-s.jpg)
日本協会は23日、東京・JFAハウスで技術委員会と強化部会を実施した。
スペイン1部マジョルカMF久保建英ら直近に移籍した選手を9月10日の22年カタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)に招集できるかについて、関塚技術委員長は前所属クラブに招集レター送付している場合は問題ないとの見解を示した上で「状況に応じて最大限、現場が必要と思う選手を呼べる能勢を作っていきたい」と話した。
加えて、ミャンマー戦(ヤンゴン)に向けて代表コーチやスタッフを欧州視察に派遣していた中に、育成システムの調査や日本の国籍取得が可能な選手の発掘などを任せるためにスペイン語を話せるスタッフを加えたことも報告。関塚技術委員長は「海外の事業に対して協力をしてもらう体制を強化はしている。今後もそういうところをもっと進めて現状に合ったものを進めていきたい」と話した。
7月18日に各カテゴリーのコーチングスタッフが集合して実施した会議では、「決定力不足の解消」が議題に挙がったという。「今まではゴール前に行く回数や人数が少ない攻撃だったが、全体が世界的にもいけるようになった。その上で育成のところからシュートテクニックのところの追求をしていきたい。強化部会を中心に議題に挙げて、日常でそういう時間はどれくらいあるのか、しっかり取り組んでいく」と、各世代を通して決定力アップへの意気込みを示した。
また、9月2日から20年東京五輪世代のU-22日本代表が行う北中米遠征で、6日に同メキシコ代表(メキシコ・セラヤ市)、9日に同米国代表(米カリフォルニア州)と強化試合を行うことが報告された。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-08230619-nksports-socc
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140: 名無し@サカサカ10 2019/07/28(日) 12:24:01.68
![ECZQYCuWkAE7ZIM[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/1/b16ab292.jpg)
代表じゃ使いどころ無いんだよなあ・・・。1トップは適正なし。2トップはやらないし。
トップ下は久保さんや南野で埋まってる。
4大完全移籍で代表にカスりもしないって凄いことなんだけどね
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![9bbb5409331aeb938f8069d803e1239f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/6/46dfce80.png)
![2bacd35bd3d75a3630607c847256fcce[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/6/4640d60f.png)
![26634_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/3/63e2e2ad.jpg)
![618a06c1e2724ce02850a33e89f258b5[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/0289e151-s.png)
![635261820338750d86d48cb15876c5a4[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/0/40c53145-s.png)


![26ef9999c65ffbab16516c5a4bfdefd7[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/02d08903.png)

![60211_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/b/9bc79513.jpg)



![ECqPrXtUwAEaCRA[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce66a720-s.jpg)
![20190815-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ed2502bc-s.jpg)
![img_b5b1f22282d4081615a9a65c35c1024b217955[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/98857bd3-s.jpg)
