サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:26:38.24
    チームにとって欠かせない一員だからこそ…
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    日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

    【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

     そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅かすことになるのでは?」と懸念を示した。

     これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

     だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

    「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

     監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

     フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

     だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

    「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅かす可能性は否めなくなっている」

     この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

    サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 08:08:16.92
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    代表とクラブで爆発中の南野 ユーティリティ性も評価「クロップは多様性を重視する」

    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。
    代表、クラブともに好調を維持する南野に対し、リバプール専門メディアは「Takumi Minamino 2020」と見出しを打って報じ、来夏の移籍市場で獲得に乗り出す可能性を取り上げている。

    前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。
    さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

    日本を勝利に導く殊勲の2ゴールを決めた南野に対し、リバプール専門メディア「リバプール・コム」が特集を組んでいる。
    2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のリバプール戦(3-4)でピッチに立った南野について「驚くべきパフォーマンスだった」と綴り、
    要塞アンフィールドで欧州王者を相手に1ゴール1アシストと結果を残したことで、一気に補強リストへと名を連ねたことを主張している。

    また、「南野はリバプール戦でどこでもプレーできることを示した。右ウイングでスタートし、その後、センターに入ると、
    背番号10番の役割に落ち着いた」と、ユーティリティー性が際立っていたとし、「クロップは多様性を重視する。南野のように、新しい役割を担うことができ、
    多くのポジションで一貫したレベルを示すことができる選手を、彼は愛する」と、ユルゲン・クロップ監督のお眼鏡に叶う可能性も指摘している。

    これまでクロップ監督はドルトムント時代の日本代表MF香川真司(現サラゴサ)を筆頭に数多くの逸材をトッププレーヤーへと飛躍させてきた。南野はザルツブルクで今季公式戦11試合6ゴールを記録しており、
    代表でもW杯予選3試合連続ゴールと破竹の勢いを見せている。24歳と脂の乗った年齢でもあるなか、果たして来夏にリバプール加入が実現するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223903-soccermzw-socc

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    96: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 13:38:23.84
    D9Bo0MWXkAANNDX[1]

    Real Madrid will have a scouting team in Son Moix to 'monitor' Takefusa Kubo

    週末の試合にレアルは久保をモニターするスカウトチームを派遣するらしい。けが人多数と
    いう状況に加え、早くハメスとベイルを処分したいジダンの意向もあって、ウーデゴーと共
    に冬に戻すオプションもあるみたいだね。

    https://www.defensacentral.com/real_madrid/1571069462-noticia-dc-kubo-sera-especialmente-espiado-por-el-real-madrid

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:11:00.87
    20191017-00010002-goal-000-1-view[1]

    ボローニャは16日、冨安健洋が1カ月程度離脱することを発表した。

    今夏にシント=トロイデンからボローニャに移籍して以降、8月にはチームの月間最優秀選手賞に輝くなどここまで全公式戦に出場して活躍を続ける冨安。
    しかし、10日に行われたモンゴル代表との一戦で試合終了間際に負傷し、日本代表チームから離脱する。

    そして、イタリアに戻った後に検査したところ、左ハムストリングスを痛めていることが発覚し、ボローニャは16日に公式ウェブサイトで声明を発表する。
    これによると「タケヒロ・トミヤスの検査で、復帰までに約30日から40日を要するグレード2の左大腿二頭筋損傷を負っていることがわかった」と1カ月程度ピッチから離れるようだ。

    これにより、冨安は19日のユヴェントス戦をはじめ、27日のサンプドリア戦、30日のカリアリ戦、11月2日のインテル戦、8日のサッスオーロ戦への欠場が濃厚。
    さらに、11月14日にキルギス代表、19日にベネズエラ代表と対戦する日本代表戦にも出場できるか微妙な状態だ。

    ここまでディフェンスの中心として好パフォーマンスを続ける冨安の欠場は、11位と健闘するボローニャとカタール・ワールドカップアジア2次予選を戦う日本代表にとって大きな痛手になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010002-goal-socc
    10/17(木) 6:08配信

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    728: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 05:44:51.65
    20191017-00363033-usoccer-000-1-view[1]

     サラゴサが泥沼のリーグ5戦勝ちなし… 途中出場の香川も見せ場を作れず《ラ・リーガ2部》
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00363033-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 23:46:24.94
    no title


    日本代表のMF久保建英が15日のカタールW杯アジア2次予選・タジキスタン戦(○3-0)で見せたプレーに、スペイン『アス』が注目している。

     久保は9月の代表シリーズに続き、今月のW杯アジア2次予選2試合でも代表メンバー入り。同紙は9月5日に行われたパラグアイとの国際親善試合(○2-0)、同10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(○2-0)でも久保のプレー動画を掲載し、称賛の言葉を送っていた。

     同紙が今回のタジキスタン戦で取り上げたのは、後半アディショナルタイム1分のシーンだ。同42分にMF南野拓実との交代で投入されていた久保は、右サイドでMF堂安律からパスを受けると、周囲に3人のDFがいる状態から巧みに縦へ運び、ゴールライン際から右足でグラウンダーのクロス。相手守備陣の視線は久保に釘付けとなっており、ボールはゴール前でフリーのFW浅野拓磨に通ったが、左足のシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。

     得点にはつながらなかったものの、出場から4分で決定機を生み出した久保。スペイン『アス』は動画でこのチャンスシーンを紹介し、「久保はスキャンダルだ。86分に出場し、この狂気で全員を驚かせた」「日本人選手は5分足らずのわずかなプレーにもかかわらず、技術的に別のレベルにいることを再び示した」と絶賛した。

    10/16(水) 18:24配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-43472845-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 16:49:29.66
    20191015-00010036-goal-000-1-view[2]

    誰が見てもバレバレやん

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    41: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:56:31.58
     20191016-00841110-number-000-3-view[1]


    誰か俺に堂安の良さを教えてくれ
    不動のスタメンな理由を説明してくれ

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    338: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:23:12.82
    20191016-43472825-gekisaka-000-1-view[1]

    浅野ってなんでそんな嫌われてるんや
    ボールロストしてピンチになったのはアレやったけど

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    8: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:12:16.05
    37cd87e09fc3b467b084cbbfa1a8c857[2]


    久保のキープからのアシスト未遂 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 00:43:40.43
    no title

    敵地タジキスタン戦で2ゴールをマーク 「チームにとって重要な先制点だった」
     日本代表(FIFAランク31位)は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン(同115位)と敵地で対戦し、MF南野拓実の2得点などで3-0の勝利を収めた。

    前半をスコアレスで折り返した日本だったが、後半8分にMF中島翔哉のクロスを南野が頭で合わせて先制。
    1993年のカズことFW三浦知良(横浜FC)以来、26年ぶりとなるW杯予選開幕3連続ゴールで史上2人目の快挙を成し遂げた。

     さらに同37分にはDF酒井宏樹の浮き玉のクロスボールから途中出場のFW浅野拓磨もゴールを決め、
    日本は3-0で勝利。慣れない人工芝のピッチで行われたアウェーゲームだったが、きっちりと勝点3を手にした。

    勝利の立役者となった南野は「タジキスタンも2連勝で来て難しい相手になると分かっていて、
    前半はそう思った通りで相手も激しくプレーしていて、前半は特に難しかった」と苦しんだ末での勝利だったと振り返った。

    「チームにとって重要な先制点だったと思いますけど、クロスも良かったし、前半からそういうチャンスもあった。
    決めてチームに貢献できて良かった。(2点目は)難しい体勢だったんですけど、右足で上手くボールを軸足で触って決めることができて良かった」

    日本はこの10月シリーズで2連勝。首位での予選突破に向けて順調な戦いを続けている。「また次も厳しい戦いが待っていると思いますけど、今日も遠くまで来てくれたサポーターに感謝しているし、
    次も応援してくれるサポーターのために全力で勝利できるように頑張りたい」と南野は次なる戦いに向けて、気持ちを切り替えていた。

    https://www.football-zone.net/archives/223632 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 00:38:12.57
    20191015-00010036-goal-000-1-view[2]

    「W杯アジア2次予選、日本3-0タジキスタン」(15日、ドゥシャンベ)

     日本代表はMF南野拓実の2ゴール、途中出場したFW浅野拓磨の約2年ぶりとなる国際Aマッチでのゴールで、W杯予選開幕から3連勝とした。
    注目されたMF久保建英は後半41分に途中出場したが、得点には絡めず。今回の代表戦2試合では、モンゴル戦は出場がなく、タジキスタン戦での約7分間(ロスタイム含む)だった。

     ロスタイムに入ってから、右サイドで時間を使いながら中央へラストパスを出すという決定的な仕事はしたが、浅野のシュートは惜しくもバーにはじかれた。久保はゴール、アシストともなく試合は終了した。

    久保はスペイン1部のレアル・マドリードからレンタル移籍し、同1部・マジョルカでの最初のシーズンに臨んでいる。森保監督は今月の3日、
    JFAハウスで今回の代表メンバーを発表した際に、所属クラブでの定位置確保を目指す選手について、移動、消耗などを考えるとリスクがあるのではないか、
    という趣旨の質問を受けている。これに森保監督は毎回代表選手はコンディション調整を考慮した上で「覚悟を持って」代表に参加してくれていると述べた上で、次の趣旨の回答をしている。

     「毎回の代表活動の後には所属チームに帰ったときに、スムーズに出られる選手はもちろんいますけど、多くの選手は1試合はスタメンでは出られない。
    途中出場、あるいはベンチで終わるとか、そういう難しい状況の中で、またポジションを奪い返したり、そのチームで自分の存在感を示して、
    ポジションを奪い取るということをいつもしてくれているということを、ご理解いただければ」

    (中略)「経験の浅い選手にとっては日本代表で長くキャリアを積んでいる海外組の選手たちが、どれほど難しい厳しい環境の中、
    戦ってきたのかということを身をもって経験してもらって、また成長につなげていってもらえればなと思います」

     久保が所属するマジョルカは19日に期限付き移籍元のレアル・マドリードとの対戦を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000144-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 22:38:44.97
    EG7FFQfUwAAI6mA[1]

    【カンボジア 0-4 イラク W杯アジア2次予選】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグC組のカンボジア対イラク戦が15日に行われ、アウェイのイラクが4-0で勝利を収めた。

     本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジア代表は、10日前にテヘランで行われたイラン代表との試合に「0-14」という衝撃のスコアで歴史的大敗。続いてホームに迎えるイラクもアジア屈指の強豪国だが、前節の屈辱を払しょくする戦いを見せたいところだった。

     だがやはり地力に勝るイラクは前半から優位に試合を進めていく。22分にはゴール前の浮き球をMFイブラヒーム・バイシュが頭で押し込んで先制点。41分にも左からのクロスにヘディングで合わせたFWモハナド・アリが追加点を挙げ、前半を2点差で折り返した。

     後半にもイラクはリードを広げていく。57分にはMFアムジャド・アトワンが強烈なミドルシュートを突き刺して3点目。その5分後にも右CKからのクロスをDFアハマド・イブラヒムがヘディングで叩き込んだ。

     イラン戦ほどの大差は免れたとはいえ、カンボジアはホームで4点を奪われての敗戦。2次予選では初戦で香港と引き分けたあとバーレーン、イラン、イラクに3連敗を喫してグループ最下位に沈んでいる。

    【得点者】
    22分 0-1 イブラヒーム・バイシュ(イラク)
    41分 0-2 モハナド・アリ(イラク)
    57分 0-3 アムジャド・アトワン(イラク)
    62分 0-4 アハマド・イブラヒム(イラク)

    10/15(火) 22:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342996-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:05:34.61
    EG7MFSfUwAEXbwp[1]

    2022年カタールワールドカップ
    アジア2次予選
    第3戦

    日本 3-0 タジキスタン

    南野
    南野
    浅野

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019101501 

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    10: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 22:24:55.45
    EG7DllgVUAATDAW[1]

    これはミナミーノ







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 20:38:20.15
    no title

    埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップ・アジア2次予選、日本vs.モンゴルの一戦。


    浅野拓磨は6-0と快勝した試合のピッチに立つことはなかったが、試合後のミックスゾーンでの表情は晴れやかだった。

     「久しぶりに代表に来て、雰囲気がいいなと思いますし、何よりここに来て、いろんな選手から刺激を受けられることが物凄く大きいんです。やっぱりここに来ないと受けられない刺激があるなと改めて感じました」

     森保一監督が就任してからは2度目の代表合流。森保体制発足となった2018年9月に初めて招集されて以来、約1年ぶりの代表戦だった。その間、一切声が掛からなかったわけではない。何度か森保監督は彼を召集しようとしたが、いずれも負傷などが重なった。今年1月のアジアカップの23人には選ばれていたが、大会前に負傷離脱を強いられていた。

     「代表が遠いものとは思っていなかったのですが、離れていたという部分では正直焦りのようなものはありました。選手としても所属チームで試合に出られなかったりとか、なかなか厳しい状況だったので……。『なぜタイミング悪い時に怪我をしてしまうんだろう。運がないのかな』とか、『サッカーの神様は本当に見てくれているのだろうか』など、いろんなことを考えてしまいました。本当にしんどかったというか……」

    多くの人が驚いたセルビア移籍。

     森保ジャパンが発足する直前に、彼は2シーズン過ごしたシュツットガルトを離れ、同じブンデスリーガのハノーファーにレンタル移籍。開幕戦からスタメン出場するなど、幸先の良いスタートを切っていた。

     だが、徐々に出番が減り、さらに今年に入ると籍を置くアーセナルとハノーファーの契約問題など、外的要因も影響し、ベンチから外れるようになった。ハノーファーの2部降格が決まった試合もスタンドから試合を見つめることになった彼は、次なるシーズンに向けて動き出していた。

     そして、今年8月1日。彼が新天地に選んだのはセルビアの名門パルチザン・ベオグラードだった。このニュースには多くの人が驚かされただろう。Jリーグ復帰も噂されていた中で、誰もが予想していなかったセルビア行き。国内リーグ優勝8度を誇る名門クラブへの完全移籍を果たした。

     この決断の裏には大きな葛藤があった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00841085-number-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 18:25:59.71
     EGzG8lCXkAIFxSW[1]


    久保建英スペイン紙1面飾る「無料から12億円に」

    日本代表MF久保建英(18)が14日、スペイン紙アスの1面を飾った。

    レアル・マドリードで、将来を期待される24歳未満の選手として、ミリトン(ブラジル)バルベルデ(ウルグアイ)ロドリゴ(ブラジル)、期限付き移籍で他のクラブに貸し出されているルニン(ウクライナ)セバージョス(スペイン)レギロン(スペイン)ウーデゴール(ノルウェー)の8選手とともに紹介された。

    久保は今夏のプレシーズン、Rマドリードのトップチームに帯同していた時に度々、スペイン紙の1面に日本人選手として初めて扱われていたが、マジョルカへの期限付き移籍後は初めてとなる。

    今月の国際Aマッチデーに各国代表として参加している上記9選手に加え、今回は代表を外れているRマドリード所属のアセンシオ(スペイン、長期のけが)ビニシウス(ブラジル)ヨビッチ(セルビア)の3選手を含めた24歳未満の合計12選手が、クラブの未来を確固たるものにしていると同紙は伝えている。

    フロレンティーノ・ペレス氏がRマドリード会長に初就任した2000年当時、サッカー界の未来がマーケティングに支配されると理解し、フィーゴやジダン、ロナウド、ベッカムなどの「銀河系の選手」を次々に獲得していった。

    そして2009年に2度目の会長就任を果たした時も再び、クリスティアーノ・ロナウドやカカ、ベンゼマ、シャビ・アロンソなどの獲得で莫大(ばくだい)な資金を投資した。

    しかし、2013年夏に多額の移籍金でベイルを獲得した後、Rマドリードは大富豪のクラブ(パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティ、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど)と競合しなければならなかったため、新たな戦略として価値ある若手選手と契約し始めた。そしてそれが今現在まで続いている。

    その1人に選ばれた久保についてアス紙は「クラブの素晴らしい取引により無料で獲得し、18歳で1000万ユーロ(約12億円)の価値がある。マジョルカで成長しなければいけないが、日本代表ではすでに6試合に出場しており、タジキスタン戦(15日)は新たなチャンスとなる」と紹介している。(高橋智行通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-10140595-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 07:38:38.91
    20191014-00065283-sdigestw-000-4-view[1]

    13日のリーガ・エスパニョーラ第11節、レアル・サラゴサは敵地パハリートでのヌマンシア戦に1-0で勝利した。この試合で先発出場を果たし、73分にピッチから下がったMF香川真司は、スペインメディアで低評価をつけられている。

    4-2-3-1のトップ下として出場した香川だが、ヌマンシアの堅守を前に存在感を発揮することができず、73分に途中交代。ヌマンシアの速攻に苦しめられていたサラゴサは80分にMFイニゴ・エグアラスが決勝点を記録し、じつに5試合ぶりとなる白星を手にしている。

    香川のスペインメディアにおける評価は、芳しいものではなかった。『エル・デスマルケ』の採点(10点満点)ではMFジョルジ・ポンボとともにチーム最低タイとなる4点をつけられ、寸評ではここ数試合にわたり低調なパフォーマンスを繰り返していることを強調している。

    「日本人はリーガ最初の数試合と同じ選手ではなくなっており、またも本来のレベルにないことを露呈してしまった。迷子になり、攻撃ではほとんど何も貢献できず、さらにGKダニ・バリオを眼前とする明確な決定機を逃している(※この決定機は、結局はオフサイドの判定)」

    またスペイン『アス』の採点(3点満点)で、香川はチームほか9選手と同じく1点の評価となり。試合レポートにおいて同選手への言及はなかった。

    香川は風邪で1試合を欠場してから輝くことができない状況が続いており、ここから巻き返しを図りたいところ。なおサラゴサは次のミッドウィークに、延期となっていたアウェーでのフエンラブラーダ戦に臨むことになる

    10/14(月) 7:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00010005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 12:16:23.86
    20191014-00223173-soccermzw-000-8-view[1]

    大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
     森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。

     日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。

     タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。

     2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。

    「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」

     奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。

    「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」

     失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc

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    85: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 00:51:37.84
     20191014-00065283-sdigestw-000-4-view[1]


    香川真司は2戦連続の先発出場…サラゴサ、終盤の1点守り5試合ぶりの勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00989232-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/12(土) 19:10:57.76
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 08:21:35.99
    no title

    クリスタル・パレスに酒井獲得を進言 「欧州で積み上げた経験値は貴重な資産となる」」

    日本代表DF酒井宏樹は不動の右サイドバック(SB)としてマルセイユで立場を確立している。今夏には強豪トットナム加入が取り沙汰されていたものの、最終的には残留することになった。しかし、プレミアリーグへの移籍の可能性は依然として残っているのかもしれない。英メディアはクリスタル・パレスに酒井獲得を猛プッシュしている。

    2016年にハノーファーからマルセイユに移籍した酒井は、即戦力として右SBの主力に定着。今夏はトットナムがイングランド代表DFキーラン・トリッピアーを放出したため、酒井の獲得に動くと英メディアがこぞって取り上げていたが、最終的に実現には至らず、酒井はマルセイユと2022年まで契約延長を交した。

    一方、英メディア「サッカー・ソウルズ」は「なぜクリスタル・パレスは1月に酒井獲得へ乗り出すべきなのか?」と取り上げ、ロイ・ホジソン監督はトップ6フィニッシュに向け、1人のストライカーと2人のSBの補強を要求していることを説明。昨季にリーグ屈指のライトバックへと飛躍したイングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカがマンチェスター・ユナイテッドに引き抜かれたことを踏まえ、酒井獲得を進言している。

    「クリスタル・パレスは酒井への関心を強めなければならない。彼は昨季32試合に出場し、1ゴール5アシストを記録した。マルセイユでの出場試合数も130試合に迫っており、クラブで最も一貫性のある選手の1人として立場を確立している。昨季も噂は上がっていたが、確実にチームの守備レベルを引き上げるだろう。主戦場は右SBだが、酒井は最終ラインならばどこでもプレーできる。技術力もあり、強靭なフィジカルも備えていて、ピッチで必ず100%の力を発揮することを約束する」

    184cmの屈強なフィジカルを備えた酒井は、大型SBとしてワン=ビサカの後任に最適であると力説し、クラブでは左SB、過去にはセンターバック(CB)を務めた経験を持つユーティリティー性を大きく買っていた。「彼の完璧なタイミングでのタックルは、彼を最終ラインで価値ある選手としている。欧州で積み上げた経験値は、クリスタル・パレスにとって貴重な資産となるだろう」と活躍に太鼓判を押していた。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00222638-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/22(木) 23:49:47.57
    img_2482c02d7663f793dec4b39f8fda280c104881

    かなしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/12(土) 08:46:57.98
    no title

    日本代表DF板倉滉やU-22日本代表FW食野亮太郎はこの先、所属元のマンチェスター・シティでプレーする可能性はほぼないに等しいかもしれない。イギリス紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』が現在レンタルに送り出されている選手たちの状況を分析し、その将来を10段階で評価した。

    『マンチェスター・イブニング・ニュース』によれば、シティと契約を結んでいながら他クラブで武者修行に挑んでいる選手は現在32人。2019年夏に同クラブに渡り、即座にフローニンゲンにレンタル加入した板倉や今夏に移籍直後に期限付きでハーツに渡った食野もそういった形での欧州挑戦を選択している。

    しかし、これら各国のタレントたちにシティのトップチームに割り込む可能性はあるのだろうか。同紙が掲載したレンタルプレーヤー30人の状況の分析だが、イングランド2部相当チャンピオンシップのノッティンガム・フォレストに送り出されているコソボ代表GKアリジャネ・ムリッチ(20歳)が10ポイント中「7」と最高点が与えられ、将来的にはエティハドでプレーする可能性が濃厚と見られるのは彼のみとなっている。

    元U-21オランダ代表でアンデルレヒトにレンタル移籍したDFフィリップ・サンドレル(22歳)、トゥエンテに送り出されるもそのトップチームでは出場機会を得られていないU-20イングランド代表DFジョエル・ラティオーディエール(19歳)はそれぞれ「5」と続き、シティのトップでプレーする可能性は50%だという。しかしながら、そのほか27人に関しては「4」は1人、「3」は3 人、「2」は7人、「1」は6人、「0」は10人となっている。

    そして、板倉は2022年までの契約を結んでいるシティの一員になる可能性は「0」と考えられているようだ。今シーズンについて、「22歳のDFはエールディビジで充実したシーズンを過ごしているが、『マンチェスター・イブニング・ニュース』の見解ではイタクラの獲得はシティ・フットボール・クラブによるものであるため、彼がこのクラブのためにプレーする可能性は極めて低いということだ」と当初からシティの補強と考えられていないと記されている。

    また同じく2022年までの契約を持つ現在21歳の食野は「1」となっており、「日本人FWのメシノは移籍市場最終日に到着すると、すぐさまスコットランドへとローンに出され、そこでは全試合に出場してきた」と紹介されるも、同選手も今後シチズンス(マンチェスター・Cの愛称)の一員となる可能性は低いという。

    シティと複数年契約を交わし、欧州へと羽ばたいた2人の日本人選手。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるトップチームのメンバーとして、プレミアリーグやチャンピオンズリーグに挑戦するシナリオは現状想像し難いかもしれないが、それぞれ欧州リーグ1部所属のクラブでレギュラーを掴んでいるだけに所属元の期待を超えるパフォーマンスを見せ続け、現地メディアの懐疑的な見方を覆したいところだ。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010004-goal-socc 

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    436: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 13:57:58.70
    Dgrlih2V4AEJ3WL[1]

    タカシのいたプラチナ世代で一番出世したのって誰?

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    208: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 23:42:10.61
    0b03cbea-bd07-bdd7-3c6a-7f3850d27d70[1]

    マネもロブレンもダイクもサウサンプトンにいたという事実

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    741: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 20:26:45.09
    20191010-00065167-sdigestw-000-8-view[1]

    IJがいてもJ2に墜ちた柏って、何がいけなかったんだ??

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 19:52:24.76
    20191011-00222771-soccermzw-000-1-view[1]


    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc 
      

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73
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    冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc

    >試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。

    森保無能過ぎる
    無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 16:12:55.20
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     サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選が10日、各地で行われ、元日本代表の本田圭佑(33)が実質的な監督を務める
    C組のカンボジアはアウェーのイラン戦で0ー14の大敗を喫した。開始早々からワンサイドゲームとなり、前半、後半にそれぞれ7失点した。

     屈辱的な惨敗から一夜明けた11日、本田は自身の公式ツイッターを更新し、「誤魔化したような戦いをして失点を減らすよりも、現在地を全員が認識してから
    改善していく方が実は近道なんです。強がりと思われるかもしれないけど、事実やから」とつぶやいた。目先の結果にとらわれず、将来を見据えた指導信念を
    貫徹していく考えをあらためて強調した。

     カンボジアはアジア2次予選3試合で勝ち点1にとどまり、C組最下位に沈んでいる。国際サッカー連盟のランキングはカンボジアの169位に対し、
    イランはアジア最上位の23位。日本は31位。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010015-chuspo-socc

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