サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 09:13:29.23 _USER9

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が21日に自身の公式ツイッターを開設し、ミランのサポーターに対し感謝の意を示すとともに、契約満了に伴い、今季限りで退団するとつづった。 
      
    21日にホームのボローニャ戦で直接FKによる今季初ゴールを決め、聖地サンシーロ・スタジアムでの今季最終戦を終えてから数時間後、突如ツイッターでつぶやいた。 
      
    「@kskgroup2017」 
      
    これが本田の公式のアカウントであることは、22日朝に配信された公式メールマガジンの中でも発表された。 
      
    すべてイタリア語での3つのつぶやき。日本語訳は、次の通り。 
      
    「親愛なるミラニスタ(ミランのサポーター)のみなさん、ありがとう。この3年半は常に挑戦が続いたが、おかげで人間として成長させてもらうことができました」 
      
    「今季でミランを離れますが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしています。その時は選手としてではなく、また違った形になるのかもしれません」 
      
    「これからも自分の目標にたどり着くため、日々努力を続けていきます。ずっとフォルツァ ミラン!(頑張れ、ミラン!)。愛情とともに。圭佑」 
      
    本田は心からのメッセージを記した。28日、アウェーでの今季最終戦カリャリ戦が「ミラン本田」のラストゲームになる。 
      
    14年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から名門ミランに移籍した。在籍は3年半。最初に結んだ契約満了での退団、フリーとなっての移籍でこの夏に新天地へと移ることになる。

    日刊スポーツ 5/22(月) 8:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01827548-nksports-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 00:07:30.37 _USER9

    20170522-00000012-jij_afp-000-1-view[2]


    ユベントス、2冠達成でCL決勝へ。史上初の6連覇で33回目のセリエA優勝

    フットボールチャンネル 5/22(月) 0:02配信

    【ユベントス 3-0 クロトーネ セリエA第37節】

    ユベントスは現地時間21日、セリエA第37節でクロトーネをホームに迎え、3-0の勝利を収めた。
    この結果、ユベントスは6シーズン連続33回目のセリエA優勝を決めている。

    コッパ・イタリアを制したユベントスは、勝てばセリエA優勝が決まる状況。
    12分にマンジュキッチのバースデーゴールで先制すると、39分にはディバラが見事なFKを直接沈めて2-0で折り返した。

    冷静に時間を使うユベントスは、83分にアレックス・サンドロが追加点を奪い勝負あり。
    ユベントス・スタジアムは終了のホイッスルを待つだけとなる。

    そのまま勝利を収めて歓喜の瞬間を迎えたユベントスは、イタリア史上初となるリーグ戦6連覇を達成。
    セリエA終了後には、3冠を懸けてチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリーと対戦する。

    【得点者】
    12分 1-0 マンジュキッチ(ユベントス)
    39分 2-0 ディバラ(ユベントス)
    83分 3-0 アレックス・サンドロ(ユベントス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:14:41.66 _USER9

    20170521-00010027-soccermzw-000-3-view[2]


     「セリエA、ACミラン3-0ボローニャ」(21日、ミラノ)

     ボローニャ戦でFKからゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑は試合後、ミックス・ゾーンで「一言だけいいですか。ありがとうっていうふうにミランのファンに言っといてください」とだけ言い残し、あっさりスタジアムを去った。

     サン・シーロ・スタジアムでミランのホームとしては今季最後、6月末でクラブとの契約が切れるため事実上の別れを言い残したことになる。

    デイリースポーツ 5/22(月) 1:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000186-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 23:52:01.90 _USER9


    20170521-00010027-soccermzw-000-3-view[2]
    後半11分から出場の本田、23メートルのFKを沈める

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、21日のリーグ戦ホーム最終戦ボローニャ戦で直接FKを決めて今季初ゴールをマークした。

    ベンチスタートとなった本田は後半11分にFWカルロス・バッカに代わって出場。
    右サイドからカットインし、左足シュートを放つなど積極的なプレーを見せていた。

    そして、歓喜の瞬間はミランが1-0でリードして迎えた同28分に訪れた。
    ゴール正面、23メートルほどの位置でキッカーを任せられると、短い助走から左足でカーブを掛けたボールはゴール右サイドを強襲。
    ボローニャGKミランテの手を弾くようにしてサイドネットに突き刺さった。

    歓喜を爆発させた本田はチームメートに祝福され、もみくちゃにされた。
    今季限りでの契約満了が決定的ななか、3年半を過ごしたミラノでのラストゲームで、その左足の威力を置き土産として見せつけた。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010027-soccermzw-socc 
    Football ZONE web 5/21(日) 23:40配信 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 07:21:37.65 _USER9

    20170516-00025757-sdigestw-000-1-view[1]


    ここ8試合でわずか勝点2のインテルにまたもトラブル。
     
    誰にでも息抜きは必要だが、タイミングを見誤ってはいけない。少なくともチームが低迷している今は、インテルの関係者はSNSでの不用意な投稿を自重すべきかもしれない。
     
    インテルは現地時間5月14日、サッスオーロ相手に本拠地サン・シーロで1-2と敗戦。クラブワーストに並ぶ(1947-48シーズンと1981-82シーズン)8試合白星なし、
    この間に挙げた勝点はわずか2(2分け6敗)という体たらくで、サポーターやメディアから酷評され続けている。
     
    さらに試合後、中国人オーナーの息子でインテルの取締役であるスティーブン・チャンが、自身の『インスタグラム』で、「Sunday Drive」とコメント付きでフェラーリの写真を投稿。
    この行為に対して、一部のインテル・サポーターから批判の声が寄せられたのだ。
     
    15日にイタリアの『トゥットスポルト』紙が報じた情報によると、インテルのファンからは「車よりもチームのことを考えろ」といった罵倒に加え、
    この資金を補強に回せという要求もあったという。

    また、フェラーリとユベントスの親会社である『フィアット』との関係から、「(フェラーリとユーベは)実質的に同じだということを知っているのか?」という怒りの声も挙がった。
     
    インテルの関係者によるSNSといえば、4月30日のナポリ戦(34節)で決勝点を献上するミスを犯した日本代表DFの長友佑都が『ツイッター』で、
    「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と反論し、炎上したことが記憶に新しい。
     
    また、アディショナルタイムの失点でミランに追いつかれ、ドローに終わった4月15日のミラノ・ダービー(32節)でも、
    出場がなかったマルセロ・ブロゾビッチが試合後に自宅プールでリラックスしている写真を投稿し、同じく炎上している。
     
    また、SNSではないが、キャプテンのマウロ・イカルディが昨年10月に自伝を出版した際にもトラブルが起こっている。
    ウルトラス(熱狂的なサポーター)と衝突したという内容が事実と異なるとして抗議を受け、カリアリ戦(8節)で大ブーイングを浴びることになった。
    さらに、試合でPKを失敗した元アルゼンチン代表FWは、自費で自伝を回収し、改訂する破目になった。

    クラブ関係者のSNS使用については、サッカー界でも議論が分かれるところだが、タイミングに配慮が必要なことは間違いない。
    ピッチ外での不毛な騒動が頻発していることが、現在のインテルの低迷を如実に表わしていると言えるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/16(火) 17:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00025757-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170516-00025757-sdigestw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:32:58.55 _USER9

    20170516-00010006-soccermzw-000-1-view[1]


    インテルは今季終盤に大失速の失態、低迷ぶりにサポーターも激怒

    日本代表DF長友佑都の所属するインテルが、トットナムの若き名将マウリシオ・ポチェッティーノ監督に対して招聘オファーを出したことが発覚。違約金420万ポンド(約5億9000万円)に加え、年俸850万ポンド(12億円)を提示していることが明らかになった。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。 
     
    インテルは中国企業「蘇寧グループ」が買収し、今季開幕前にはポルトガル代表MFジョアン・マリオ、イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強に出たが、チームは終盤に大失速の失態を演じている。 
      
    直近8試合は2分6敗という低迷ぶりにサポーターは激怒。前節の本拠地サッスオーロ戦では選手に罵声を浴びせかけ、「お前らにはサポートする価値がない。今日は挨拶だけで、これからランチに行ってくる」と書かれた横断幕を掲げると、前半途中にサポーターがぞろぞろと帰宅。不甲斐ないチームに三行半を突きつける異常事態となった。 
      
    チームのマネジメントも迷走していた。今季開幕前にロベルト・マンチーニ監督が辞任すると、フランク・デブール監督、ステファノ・ピオリ監督が次々に解任された。現在は下部組織のステファノ・ベッキ監督が暫定で指揮している。

    45歳の知日家監督が就任となれば… 
      
    現役時代にアルゼンチン代表DFだったポチェッティーノ監督は現在45歳。今季トットナムをリーグ2位に導き、2年連続でUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にしている。 
      
    2009年にエスパニョール監督に就任して監督のキャリアをスタートさせ、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)を指導。2013年から14年まで就任したサウサンプトンでは元日本代表FW李忠成(浦和レッズ)と日本代表DF吉田麻也を指導。日本代表をこれまでに3人指導している知日家でもある。 
      
    長友はリーグ戦5試合連続で先発出場ながらも低調なパフォーマンスが続き、今季で放出される話も浮上しているが、日本人の特徴をよく知るポチェッティーノ監督就任となれば、来季残留の可能性も出てくるかもしれない。

    Football ZONE web 5/16(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 23:24:15.84 _USER9

    20170515-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    「インテルに100%捧げられないなら出ていけ」 伊代表FWが闘志なき同僚に怒りの移籍勧告

    Football ZONE web 5/15(月) 18:50配信

    インテルは14日の本拠地サッスオーロ戦に1-2と敗れ、直近8試合で2分6敗と泥沼に陥っている。
    ゴール裏のサポーターは自軍選手に罵声を浴びせ、この試合が現地時間12時30分のキックオフだったことから、
    「応援する価値がない。ランチに行ってくる」との横断幕を掲げて試合中に一斉退席。
    不甲斐ないチームは、熱狂的なサポーターにも見捨てられてしまった。
    この日、意地のゴールを決めたイタリア代表FWエデルは「やる気のない奴は出ていけ」と、闘志を見せない同僚に苦言を呈している。

    本拠地ジュゼッペ・メアッツァは異常事態を迎えた。
    チームを鼓舞するはずのゴール裏のサポーター集団「クルバ・ノルド」は不甲斐ない戦いを続ける選手と、
    ステファノ・ピオリ前監督を解任したクラブに対する不満を表明。
    試合開始前にインテルの先発メンバーがアナウンスされると大ブーイングを開始し、
    試合開始直後には「お前らには価値はない。クソ野郎どもに価値などない!」「とっとと働け!」という辛辣なチャントを浴びせかけた。

    極めつけは「我々のサポートに値しない。今日は挨拶して、これからランチに行くことにする」という横断幕を示すと、ゴール裏のサポーターは解散。
    ぞろぞろと座席を離れ、ゴール裏は一気に空席になった。

    そうしたなか、ハーフタイムで交代となった日本代表DF長友佑都、ポルトガル代表MFジョアン・マリオと交代でピッチに入ったエデルは、
    0-2で迎えた後半25分に意地のゴールを決めた。
    だが反撃及ばず、チームは泥沼の4連敗。
    試合後、エデルはインテルの公式番組「インテル・チャンネル」に登場し、次のように語った。

    「私はファンの落胆を理解できる」

    「我々はチャンピオンズリーグ出場権を手にするものと思っていたシーズンで、またしても敗戦についてコメントしなければいけない。
    だが、我々はヨーロッパリーグ出場圏も逃してしまった(数字上は6位となり出場権獲得の可能性残す)」

    今季開幕前に中国企業の蘇寧グループがチームを買収し、ジョアン・マリオ、アルゼンチン代表MFエベル・バネガ、
    イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強を敢行したが、まさかの8位に低迷。
    開幕直前に退任したロベルト・マンチーニ監督、フランク・デ・ブール監督、
    そしてステファノ・ピオリ監督と1シーズンの間に3人の指揮官が退任する異常事態に陥っている。

    「私はファンの落胆を理解できる。なぜなら、インテルが王者を失ってから5、6年が経ってしまった。
    ファンはチームを本当に心配している。だからこそ、抗議のためとはいえ、スタジアムもたくさんの人が詰めかけてくれた。監督や選手は出たり入ったりするが、ここではその大切な部分が変わらない」

    ゴール裏で怒りを示したサポーターに対して、心から申し訳ないという気持ちをエデルは示した。
    そして非難されるべきは、ピッチに立つ選手だと自覚している。

    「我々に必要なのは100%ここに残りたい人間」

    「全員が自分自身を見つめ直すべきだ。もしも、インテルの一員でいたければ、クラブにそう言うべきだろう。
    もしも、インテルに100%の貢献ができないのなら、そう話すべきだ。そして、チームを去れ」

    ピッチ上で粉骨砕身のプレーができていない同僚に対して、エデルは厳しい口調で移籍勧告をしている。

    「我々に必要なのは、100%ここに残りたい人間だ」

    チームには去就問題も浮上している選手もいる。
    長友にも今季終了後に放出されるという現地報道も出ている。
    先の見えない暗いトンネルから抜け出すためにもがき苦しむなか、「闘志なき者は去れ」とエデルは主張していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 21:33:11.29 _USER9

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    【スコア】
    インテル 2-1 サッスオーロ

    【得点者】
    0-1 36分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    0-2 50分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    1-2 70分 エデル(インテル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931518


    セリエAは14日に第36節を行った。ホームのインテルはサッスオーロに1-2で敗れた。インテルはこれで4連敗。8戦未勝利とトンネルの出口が見えない戦いが続いている。5戦連続の先発出場だったDF長友佑都は、前半45分で途中交代した。 
      
    インテルの歯車は、狂ったままでシーズンを終えるのだろうか。9日に今季3度目となるステファノ・ピオリ監督の解任を発表したインテルは、プリマベーラで指揮を執るステファノ・ベッキ氏を暫定監督に迎えて、残り3試合を戦うことになった。しかしホームに14位サッスオーロを迎えたゲームだったが、前半36分と後半5分にFWピエトロ・イエンメッロに連続ゴールを許し、苦しい展開を強いられる。 
      
    ハーフタイムで長友を下げるなど、一気の2枚替えをしていたインテルは、試合終盤にようやく流れを掴みだすと、後半25分に途中出場のMFエデルが左サイドからミドルシュートを蹴り込んで、反撃の1点を返す。ただ同33分からはFWガビゴルを投入して攻撃に厚みを持たすが、同点弾までは奪えず。勝てばミラン、フィオレンティーナと争う来季のヨーロッパリーグ出場権争いに踏みとどまることが出来たが、一歩後退する痛い敗戦を喫した。

    ゲキサカ 5/14(日) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639706-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:29:15.71 _USER9

    20170511-01639610-gekisaka-000-1-view[1]



    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑のスペイン行きに関する話題が次々と浮上している。まずは来季から1部に昇格するレバンテが獲得に興味を示していると言われてきたが、スペイン『Super Deporte』はレバンテに続いてバレンシアも獲得を検討していると報じた。

    イバル関係にあり、両者の戦いはバレンシア・ダービーとして大きな注目を集める。同メディアは「バレンシア州の両チームが本田獲得に熱心になっている」と伝えており、ミランの10番を背負う日本のエースを巡ってライバル同士が争う可能性も出てきた。

    バレンシアも現在はリーグ戦で13位と苦戦しており、来季は何とか巻き返したいところ。本田がそれを叶える存在となるかは不透明だが、名門復活へ日本代表MFがリストアップされているようだ。また、バレンシアは2016年の冬の移籍市場でも本田獲得が噂されるなど、これまでにも話題になってきている。

    どちらにしても本田は来年に控えるロシアワールドカップへ向けて出場機会を確保する必要があり、リーガ・エスパニョーラで毎試合戦えるのは非常に魅力的だ。MLS、Jリーグ復帰など様々な行き先が噂されてきたが、欧州のハイレベルな舞台で戦えることはプラスに働くだろう。スペインからはエスパニョールも興味を示していると言われているが、本田のスペイン行きは実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/13(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00010004-theworld-socc

    ◆本田 移籍先はリーガ、プレミア希望? レバンテ地元紙報じる

    スペイン2部・レバンテが獲得に乗り出しているACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、レバンテが本拠を構えるバレンシアのスポーツ紙「スーペルデポルテ」は電子版で連日続報を配信。約1年後に迫ったW杯ロシア大会を見据え、「本田が“エリートリーグ”に残留することを望んでいる」とし、「彼の注目はスペインリーグ、またはプレミアリーグ」と、いまや世界最高峰のナンバー1、ナンバー2とされる2大リーグへの移籍を望んでいると報じた。

     同紙はまた、レバンテが本田の獲得に動いているスペインでの報道が、日本でも大きな注目を集めているとし、「日本で、本田がもっとも注目されているサッカー選手のひとりであることに疑いはない」とその反響の大きさをクローズアップさせている。

     同紙は前日の報道で、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定も否定もしなかったことから、すでに来季の1部昇格を決めたレバンテ、さらにかつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られる同1部エスパニョールなど複数のスペインクラブが獲得に興味を示していると推測。その中で、レバンテが他を一歩リードしていると報じている。

     レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。すでに来季の1部昇格を決めている。本田は6月末でのミラン退団が決定的。来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探している。

    スポニチアネックス 5/13(土) 9:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000075-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 19:36:43.54 _USER9

    20170512-00000027-goal-000-2-view[1]


    13日に行われるセリエA第36節アタランタ戦で、ヴィンチェンツォ・モンテッラは新たなフォーメーションを検討している。イタリアメディア『スカイスポーツ』が11日、報じている。

    ミランは現在、勝ち点59ポイントと順位表で6位につけている。次戦は6ポイント差で5位のアタランタと、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)出場権を懸けて直接対決となる。重要な一戦を前に、ミランに朗報が届いている。

    アタランタ戦では、主将のMFリッカルド・モントリーヴォとDFアレッシオ・ロマニョーリが復帰する見通しだ。モントリーヴォは昨年10月6日に行われたイタリア代表のスペイン戦で左ひざを負傷して長期離脱を余儀なくされた。左ひざ十字靭帯の手術を受けたのち、リハビリを続け、ようやく復帰にこぎつけた。

    ミランは4月9日のパレルモ戦(4-0)を最後に、1カ月以上勝利から遠のいている。また前節は2位のローマに対し、ホームで1-4と大敗しており、次戦での挽回を図りたいところだ。このためモンテッラは新たなフォーメーションの導入を検討している。

    3-5-2のシステムで、3バックにDFクリスティアン・サパタ、ロマニョーリ、DFグスタボ・ゴメス、中盤にMFユライ・クツカ、MFアンドレア・ベルトラッチ、モントリーヴォ、MFマリオ・パシャリッチ、DFマッティア・デ・シリオを並べる。前線にはFWスソ、そして「偽9番」としてFWジェラール・デウロフェウを起用するとみられる。もしFWジャンルカ・ラパドゥーラを先発に起用した場合はスソがベルトラッチの位置に入ると予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 23:06:18.26 _USER9
     20170511-01821885-nksports-000-3-view[1]

       
    ユベントスGKブフォン車での喫煙写真にザワザワ

    ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)が、運転中にたばこを吸っている写真を撮られた。
    11日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    ブフォンは9日、欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、モナコ戦にフル出場し、2試合合計4-1でチームの決勝進出に大きく貢献した。
    しかし、11日に友人と車で出かけている最中に車内でたばこを吸っていた。

    過去にはアンチェロッティ監督や、リッピ監督がたばこを吸いながら指揮をしていた。
    最近ではバロテリ(26)やウィルシャー(25)らが喫煙したことで批判を浴びた。
    また、ローマのナインゴランも喫煙が発覚したが「俺はたばこを吸っていることが恥ずかしいことだとは思わない」と、禁煙する気はないことを明かしていた。


    日刊スポーツ 5/11(木) 21:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01821885-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 11:58:28.87 _USER9

    20170508-00000008-jij_afp-000-1-view[1]


    イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)に所属するモロッコ代表のDFメディ・ベナティア(Mehdi Benatia)が7日、
    イタリア放送協会(RAI)の試合後のインタビュー中に人種差別を受けた様子が生放送された。イタリアでは前週にも人種差別が大きく取りざたされたばかりだった。

    1-1に終わったトリノ(Torino FC)とのダービー後にRAIの取材に応じたベナティアだったが、スタジオにいたスタッフの失言によりインタビューは中断された。

    ユベントスのセリエA6連覇に関する出演者の質問に答えていたベナティアは、イヤホンから「お前は何を言っているんだ、くそモロッコ人め」という声を聞くと、
    話を中断して「誰の発言だ? どこのばかがしゃべっているんだ?」と問い返した。

    同じくこの発言が聞こえていたものの、出演者はベナティアに対して「技術的な問題があったようです。侮辱ではありません」と伝えて火消しを図った。

    憤慨した様子のベナティアがひたいを拭うと、出演者は礼を言ってインタビューは突如として終了した。

    スタジオの技術スタッフがマイクを入れたままにする不注意が原因だったと考えられているが、
    イタリアでは先週ガーナ人のサリー・ムンタリ(Sulley Muntari)をめぐって騒動が起きており、背景には根深い人種差別意識があることが明確になった。

    デルフィーノ・ペスカーラ1936(Delfino Pescara 1936)に所属するムンタリは、先週行われたカリアリ(Cagliari Calcio)戦で人種差別の標的となり、
    これに抗議して試合中に自らピッチを去ったことで警告を受けたことについて「犯罪者のような扱いを受けた」と感じたと話している。

    RAIは声明でベナティアに対する謝罪を表明している。

    「番組内でユベントスのメディ・ベナティア選手に対する嘆かわしい人種差別があったことを心から謝罪します」と発表したRAIは、
    さらに「許されない言葉を発した人物を特定するための必要な調査」をすると明かしている。

    AFP=時事 5/8(月) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000008-jij_afp-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 22:46:46.74 _USER9

    20170508-00000021-goal-000-3-view[1]


    今シーズン限りで現役生活を退くことが発表されたローマのFWフランチェスコ・トッティは、ミラン戦に出場せず、サポーターが怒りの声を上げている。7日、イタリアメディア『フォルツァ・ローマ』が報じている。

    7日に行われたセリエA第35節のミランとローマの一戦で、ローマのレジェンドであるトッティに出番が訪れなかったことでサポーターから不満が寄せられている。トッティは今シーズン限りで選手生活を終え、来シーズンからローマのフロント入りすることが決定している。このため、イタリア屈指の規模を誇り、8万人が収容可能なサンシーロでの最後の雄姿を期待する観客は多かった。

    試合はアウェーのローマが途中、1点差に詰め寄られる場面がありながらも、終始優位を保ち4-1で勝利。試合終盤、サンシーロでの最後の挨拶としてトッティを起用することも可能だったはずだが、指揮官ルチアーノ・スパレッティの考えは違った。

    ■功労者トッティへのリスペクトを欠く?

    ネットでは不満の声があふれている。「このユニフォームにすべてを捧げた男に対するリスペクトが全く感じられない」といった声や、「本当にがっかりだ。バカげた選択」との意見も見られた。また「なぜスパレッティはピッチに入れなかったのか」、「表現すべき言葉も見つからない。スパレッティは傲慢だ」、「器の小さい男だ。今夜眠れるかな? スパレッティ、誇りとは何かを知らないのか」などと、スパレッティを批判するコメントも多かった。

    なお、スパレッティは試合終了後のインタビューで「彼を最後の5分間起用したら、“バカにしている”と言うんだろう。少しプレーさせても批判された。私はトッティの物語には関与しない。選手としてトッティを使うだけだ。次は私ももう少し気をつけるけどね」と語るにとどめた。

    GOAL 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000021-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 06:00:45.61 _USER9
      
     20170508-00010003-footballc-000-1-view[1]

      
    2得点のエディン・ゼコ【写真:Getty Images】
    【ミラン 1-4 ローマ セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の7日に行われ、ミランがローマをホームに迎えた。

     開始8分、今季絶好調のゼコのゴールでアウェイのローマが先制点を奪う。モハメド・サラーとのパス交換でミラン守備陣を翻弄すると、最後は右からの横パスにダイレクトで合わせゴール右隅の絶妙なコースへ蹴り込んだ。

     さらに28分、決めたのは再びゼコ。左からのCKにヘディングで合わせて今季27ゴール目を記録。ローマが2点のリードを奪って前半を折り返す。

     ミランは76分、右からのCKをニアのオカンポスが触ったあと逆サイドのパシャリッチがヘディングで叩き込み1点を返す。だがそのわずか2分後、元ミランのエル・シャーラウィが古巣相手のゴールを奪ってローマが2点差を取り戻した。FKからのボールをゼコが落とし、ペナルティーアーク内で受けたエル・シャーラウィが狙いすましたシュートを右隅へ送り込んだ。

     86分にはエリア内でサラーの決定機を阻止したパレッタに対してレッドカードの判定。このプレーで得たPKをデ・ロッシが確実に決めてローマが4-1と突き放し、そのままタイムアップを迎えた。ベンチに入っていたミランの本田圭佑に出場機会はなかった。

     ローマはこの勝利でナポリを抑えての2位をキープ。次節は首位ユベントスとの直接対決だが、勝てなければ目の前で優勝決定を許すことになる。ミランは4試合白星なしとなったが、インテルの足踏みに助けられ6位を守っている。

    【得点者】
    8分 0-1 ゼコ(ローマ)
    28分 0-2 ゼコ(ローマ)
    76分 1-2 パシャリッチ(ミラン)
    78分 1-3 エル・シャーラウィ(ローマ)
    87分 1-4 デ・ロッシ(ローマ) 


    フットボールチャンネル 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010003-footballc-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 00:08:46.56 _USER9

    20170508-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星 
       
    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 17:00:08.54 _USER9

    20170507-01819656-nksports-000-1-view[2]


     ローマのスパレッティ監督が「トッティの背番号10番は永久欠番にするべきではない」と話したと、7日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。 
      
    ローマの40歳FWトッティは今季限りで現役を引退すると、既にクラブ幹部が発表。これを受けてローマに本社がある伊紙コリエレ・デロ・スポルトが「トッティが引退したら、ローマクラブはトッティの背番号10番を永久欠番にせよ」と提唱していた。 
      
    同監督は反対の理由について「あの番号はサッカーをするすべての子どもたちの夢だ。トッティのことを思い出させるために私なら、すべてのローマのユニホームに小さくトッティの名前を入れる」と話したという。

    日刊スポーツ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819656-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:09:13.18 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    サッカー日本代表の長友佑都(30、インテル)が5月2日、試合で戦犯扱いされたことに触れて「良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない」とTwitter上でコメント。この発言を受け、日本人のみならずイタリア人からさらに非難を受け、炎上騒ぎに陥っている。

    ■イタリア人も日本語Twitterに乱入して”怒りぶちまける”

    長友は4月30日、セリエAのナポリ戦に先発出場。事件はその試合の前半43分に起きた。自陣ゴール前で長友は、ボールを蹴るタイミングを誤ってクリアミス。
    ふわりと後ろへ逸したボールが敵選手へ渡り、あっさりゴールを決められてしまう。これが決勝点となり、インテルは0-1で敗北を喫した。

    長友は試合終了後、Twitterを更新して「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる。
    転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と日本語でコメント。
    それでもイタリア現地のファンやメディアの怒りを中心に袋叩きに。同ツイートにも300件以上のコメントが寄せられた。

    長友は気持ちが収まらなかったのか、2日に再びTwitterを更新して「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない。限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。
    全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と皮肉交じりにツイート。火に油を注いだ。

    4日現在、同ツイートもイタリアメディアが報じたせいか、790件以上のコメントが殺到。
    イタリア人・日本人から双方から「日本に帰れ」「7年間(長友のインテル在籍年数)ミスだらけだ」「Twitterでそんな事を言ってもしょうがない」
    「ミスしてから最近ナルシストなポエムばかり」「ここ数年自分に酔ってる感が半端ないね」と非難轟々だ。

    必然か偶然か、長友は“アモーレ”こと平愛梨(32)と今年1月に結婚して以来、随所でミスが目立つ。
    3月の日本代表のタイ戦では後半41分に自陣ゴール前でキックを空振りし、近づいてきた相手FWにボールを渡さぬために“レスリングタックル”をお見舞いしてPKを献上。
    GK川島永嗣(34、FCメス)のビッグセーブで事なきを得たものの、4月末のナポリ戦では最悪の結果を招いた。

    長友の身に一体何が起きているのか。

    「もともとプレイ面で衰えが見えていたが、結婚後はよりヒドいプレイが散見される。また体力面の衰えが顕著で、試合全般を通じてサイドを駆け上がる回数が減っている。
    平との夜の営みで体力を奪われているのかと勘ぐってしまう。もし事実そうだとすれば、平はハンパないサゲマンだということになる。
    とにかく長友は、このヒドいパフォーマンスのままシーズンを終えれば“左遷移籍”を免れないだろう」(報道関係者)

    所変わって3日には、野球選手のイチロー(43、マーリンズ)がファンの心無い差別発言について一部メディアに持論を展開。「よくあることです。でも、選手は何も言いません。
    もし皆が観客から何を言われたのか口にすれば、大騒ぎになるでしょう」と無言を貫く姿勢を示し、合わせて「アイスやコインを投げつけられたんです。
    実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」と告白している。

    自らの大ポカで非難を浴びたにもかかわらず、Twitterで反撃に及んだ長友。まずは、大人の対応を見せるイチローの爪の垢を煎じて飲んでほしいかぎりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307507/
    2017.05.06 18:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:59:04.29 _USER9

    20170506-00000102-dal-000-3-view[1]


    インテルサポーターによる個人攻撃は「正しくないことに思える」
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、4月30日の本拠地ナポリ戦で、相手のクロスボールの対応で痛恨のクリアミスを犯し決勝点を献上。
    チームが0-1で敗れたことで現地メディア、サポーターから激しい批判を呼んでいた。長友はツイッターで持論を展開すると、インテルサポーターの怒りを買って炎上していた。

    タリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、これまで約7年間イタリアでプレーしてきた長友の人間性を高く評価しつつも
    「このような時は黙っていた方が良い」と、アドバイスとも取れるような言葉を掲載している。

    「ユウトは確かにナポリ戦で大きなミスをした。それは事実だ。
    だが、彼はインテルとの契約期間内において、彼のクラブに迷惑をかけるようなことや、悪い影響を与えるようなことはしてこなかった人物だ。
    サポーターたちが彼を個人攻撃するのは、正しくないことに思える」

    記事ではこう記し、長友がインテル在籍期間中にクラブのために行動してきたことを忘れるべきではないとしている。
    その上でプレーの面ではなく、個人的な部分で攻撃を仕掛けるのはいかがなものかと、サポーターに苦言を呈している。

    「耐えてプレーを続ける方が良い」
     
    その一方で、「同様に、サポーターが勝敗を分けるミスに怒りを覚えるのは仕方のないことだ。このような場合には、黙っていた方が良い。
    より耐えること。耐えてプレーを続ける方が良いということを指摘しておかなければ」と、SNS上に持論を展開した行動に対して疑問を呈している。

    長友はナポリ戦が3試合連続のスタメン出場だったが、続く今週末の敵地ジェノア戦でもスタメン出場すると現地メディアで揃って予想されている。
    忍耐を要求される環境のなか、プレーでその価値を示していくことが求められそうだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010012-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:42:59.77 _USER9
     20170506-00000102-dal-000-3-view[1]

      
    4試合連続出場が濃厚になった長友 
      
    「イタリアリーグ、ジェノア-インテルミラノ」(7日、ジェノバ) 
      
    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が第35節・ジェノア戦でスタメン出場する可能性が高まった。6日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
    ガゼッタ・デロ・スポルトは長友についてジェノア戦は(名誉)挽回へ、という見出しで報じた。インテルは昨季までジェノバでは3年連続で負けていて、最後にアウェーで勝ったのは2011年12月13日、長友が決勝点を挙げて1-0で勝利した試合。 
      
    また、身長170センチの長友が通常も他の選手たちの倍のトレーニングをこなし、ヨガや体幹を取り入れている点にもふれた。ジェノア戦に先発すれば4試合連続となる。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 16:56:50.01 _USER9

    20170504-00000017-ism-000-0-view[1]


    ユヴェントス(イタリア)とイタリア代表で長期にわたり絶対的な守護神を務める39歳のジャンルイージ・ブッフォン。今季がキャリア22年目の同選手が共にプレーした選手の、10年ごとのベストイレブンを、英サイト『squawka』が現地時間3日(以下現地時間)に紹介している。 
      
    1995年にわずか17歳ながら、パルマ(イタリア)でその偉大なプロキャリアをスタートさせたブッフォン。2001年にユーヴェに加入すると、7度のセリエA制覇など数々のタイトルを獲得。3日に行なわれたチャンピオンズリーグ準決勝・モナコ戦でも好セーブを連発し、2対0での完封勝利に大きく貢献した。 
      
    イタリア代表としても19歳でデビューすると、2006年のW杯制覇を経験。キャップ数は同国史上最多の168を数え、前月にはクラブ・代表通算1000試合出場を達成した。名実ともにイタリア史上最高のGKの1人となっている。 
      
    長きにわたってハイレベルなパフォーマンスを維持し、数々のタイトルを獲得してきたブッフォンは、これまで多くの名選手たちと同じピッチに立ってきた。そこで『squawka』は、同選手が共にプレーした選手の中で1990年代、2000年代、2010年代それぞれのベストイレブンを選出した。 
      
    『squawka』が紹介したそれぞれの年代ごとのベストイレブン。

    ●1990年代
    チーム:パルマ、イタリア代表

    DF:リリアン・テュラム
    DF:アレッサンドロ・ネスタ
    DF:ファビオ・カンナヴァーロ
    DF:パオロ・マルディーニ

    MF:アリエル・オルテガ
    MF:ロベルト・バッジョ
    MF:ファン・セバスティアン・ベロン
    MF:フリスト・ストイチコフ

    FW:クリスティアン・ヴィエリ
    FW:エルナン・クレスポ


    ●2000年代
    チーム:パルマ、ユヴェントス、イタリア代表

    DF:リリアン・テュラム
    DF:アレッサンドロ・ネスタ
    DF:ファビオ・カンナヴァーロ
    DF:ジャンルカ・ザンブロッタ

    MF:エドガー・ダーヴィッツ
    MF:アンドレア・ピルロ
    MF:パヴェル・ネドヴェド
    MF:アレッサンドロ・デルピエーロ

    FW:ダヴィド・トレゼゲ
    FW:フランチェスコ・トッティ


    ●2010年代
    チーム:ユヴェントス、イタリア代表

    DF:アンドレア・バルザリ
    DF:レオナルド・ボヌッチ
    DF:ジョルジョ・キエッリーニ

    MF:ダニエウ・アウヴェス
    MF:アレックス・サンドロ
    MF:マルコ・ヴェッラッティ
    MF:アンドレア・ピルロ
    MF:ポール・ポグバ

    FWパウロ・ディバラ
    FW:カルロス・テべス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:06:15.88 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    「黙れ」、「出ていけ」…インテル・サポーターが激怒。

    インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、自身のミスに対する批判にツイッターで言及した。
    しかし、前を向こうとする背番号55への、サポーターの反応は厳しいようだ。
     
    長友は現地時間4月30日のナポリ戦(セリエA34節)で、前半終了間際にクロスボールの処理を誤り、スペイン代表FWのホセ・マリア・カジェホンの先制点を許した。
    チームはそのまま0-1と敗戦。6試合続けて勝利から遠ざかっており、7位のインテルは、来シーズンは欧州カップ戦出場が危ぶまれている。
     
    当然、長友のミスは批判の的となった。現地メディアはこぞってチーム最低点をつけ、サポーターはネットで罵詈雑言のオンパレード。そんな状況に、長友は苛立ちを隠せなかったのだろう。
     5月2日、長友は自身のツイッター上で、「イタリアでは、良ければ神様かのように称賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と不満を表した。
     
    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる」ともつけ加えたが、批判の集中砲火に対する不快感を漏らしたことは確かだ。
     
    実際、ナポリ戦の黒星は長友ひとりの責任ではないとの意見もある。元インテルDFのファビオ・ガランテも同日、イタリア・メディア『tuttomercatoweb』で、
    「ミスをしてチームが0-1で負ければ、常に“犯人”を探すものだ。インテルが2-1で勝っていれば、彼のミスはこれほど注目されなかっただろう。試合を見たが、決定的なエピソードではあったものの、敗戦の責任は長友だけじゃない」と述べている。
     
    後押しする声があることも、長友は理解しているはずだ。だからこそ、「ここに来て7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と
    今回のミスと批判を糧にし、今後に活かしたいとつぶやきを締めくくったに違いない。
     
    しかし、インテルのサポーターたちは、長友への怒りを抑えられないようだ。
     国内の主要メディアが長友の投稿を紹介すると、ツイートにはこれまで以上に多くのコメントが寄せられた。その多くが、「出ていけ」、「黙れ」という厳しい意見ばかりだった。
     
    また穏やかな姿勢のサポーターですらも、「君が言うことも分かるし、完全に同意するけど、ずっと勝っていないサポーターのことも分かろうとしてほしい」、
    「チケット代を払った6万人の観客にそれを言えるか。ミスをするのは人間だから当たり前だが、黙っているのもひとつの才能だぞ」と苦言を呈している。
     
    また、日本語でツイートしたことも、一部サポーターの怒りを増幅させたようだ。昨年の契約延長会見で日本の報道陣との質疑応答中に日本語を忘れ、イタリア語で回答したほどの長友。
    それだけに今回のツイートには、「7年もいるんだからイタリア語で言え」と批判を浴びた。
     
    もちろん、長友に理解を示すサポーターも散見される。だが、そういったファンからも、「お別れの時だ」など、今シーズン終了後の退団を希望する声が寄せられている。
     
    インテルとの契約は2019年6月までだが、長友は今夏のマーケットで放出候補とされている。当人が言うように「全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」としても、その「未来」は、インテルとは違うところにあるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00025287-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 00:05:31.99 _USER9
       20170503-01639378-gekisaka-000-3-view[1]

      
    サッカーのイタリア1部、ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が今季限りで現役を引退すると、英BBC(電子版)などが3日、報じた。 
      
    クラブ幹部が同日、来季は契約を更新せず、別の形でクラブに残ると明らかにした。トッティは1993年のデビューからローマ一筋で、2000~01年シーズンに中田英寿氏と共にリーグ優勝。代表では06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝に貢献した。(モナコ 風間徹也) 
     

    読売新聞 5/4(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00050166-yom-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 23:47:27.16 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    ◆自身のツイッターを更新 ナポリ戦での痛恨ミスで伊メディアやサポーターから酷評の嵐
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、イタリアで自身に降りかかる批判について言及している。

    長友は3戦連続スタメン出場した4月30日の本拠地ナポリ戦(0-1)で、クロスボールの対応で痛恨のミスを犯して決勝点を献上。
    衝撃的なプレーに現地メディア、サポーターから大炎上の状態になっていた。イタリアでのプレーが約7年となったなかで、その経験も踏まえてこう語っている。

    「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」

    現地メディアでの厳しい批判があるのは日常だが、今回のプレーはSNSでも大炎上した。
    インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と揶揄されるものもあれば、
    インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあった。

    こうした行為に対し、モラルやリスペクトはないと長友も不快感を示している。その一方で、そうした状況でプレーを続けることの誇りも語った。

    ◆「厳しい環境で仕事ができることに誇り」

    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」

    2010-11シーズン冬の移籍市場で名門インテルに加入した長友は、今やチーム最古参となっている。
    その間には「お辞儀」のゴールパフォーマンスなどでサポーターから人気を博したこともあったが、
    最終ラインの選手である以上、失点に絡むと痛烈な批判を浴びる。そうした繰り返しを財産になると語っている。

    昨季終了間際に3年間の契約延長を勝ち取ったが、次の移籍市場での放出も取り沙汰される長友。
    手痛いミスでの大炎上となったが、その悔しさを糧に反抗へとつなげていく。

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010023-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 20:44:31.15 _USER9

    20170502-00582849-soccerk-000-1-view[1]


    ニューヨーク・シティFCに所属する元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが、今シーズン限りで現役引退の可能性が強まっているローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティについて語った。 
      
    ピルロはイタリアメディア『Sportitalia』のインタビューで「現役を退くか否か、それはトッティ次第だ。もしまだ喜びがあるのなら、プレーすべきだ」とコメントし、選手本人の気持ちを大事にすることを勧めた。 
      
    また、ピルロはローマ退団の可能性が囁かれているイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシについても言及。「雰囲気を変えることを勧める。彼は若く、ヨーロッパのリーグでまだプレーできる。アメリカに来るのは早いだろう。まだ高いレベルでプレーすることが可能だ」と話し、ローマ退団も一つの選択肢だと語った。 
      
    一方自身の将来については「遅かれ早かれ、いずれは自分も現役引退について考えるだろう。ずっとプレーするなんて不可能だ。自分は今、集中し、有終の美を飾れるようにと試みている」と発言。

    「イタリアに戻れば、監督になるための勉強を始めるだろう。将来のことは誰にも分からないものだからね」と話し、引退後は指導者の道を歩む可能性があることを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00582849-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 11:54:04.45 _USER9

    20170502-00010004-soccermzw-000-1-view[1]

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、4月30日の敵地クロトーネ戦(1-1)で出番なしに終わった。23日に本拠地で行われた前節エンポリ戦(1-2)では後半42分に投入された背番号10だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が2試合連続で起用することはなかった。 
      
    今季限りで契約満了となる本田には、今季終了後のJリーグ復帰の可能性も浮上していると一部メディアで報じられたが、ミラン番記者は新天地は別にあると指摘している。

    「(クロトーネ戦は)センセーショナルな引き分けに終わった。とてもがっかりした。インテルが負けたので、その間に上位に上がっていける良いチャンスを逃してしまった。残念だ。次節のローマ戦では、本田のプレーが見られるといいね」 
      
    地元テレビ局「7ゴールドTV」で、ミランの番記者を長年務めているパオロ・ヴィンチ記者はこう語った。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入して以来、イタリア人記者では珍しく本田に好意的なレビューを続けてきた“擁護派”は、次節の強豪ローマ戦で背番号10のプレーを見られればいいと、前向きに語っている。 
      
    それでも、6月で3年契約が満了となる本田に“ミラン残留”の道はないという。2007年以来となるJリーグ復帰の可能性も報じられているレフティーは、欧州でのキャリアを諦め、日本に帰国するのだろうか。

    「本田が世界で注目されることはできる」 
      
    ヴィンチ記者は「本田はJリーグには行かない。アメリカに行く。日本には今は帰らない。そしてMLSに移籍したら、ヨーロッパのリーグに戻ることはないだろう。しかし、世界で注目されることはできる。ニュース性があるし、リーグのレベルも上がっている」と語った。 
      
    Jリーグではなく、新天地はシアトル・サウンダースをはじめとしたアメリカのMLSだと指摘している。そしていずれにしても欧州での挑戦は、今季限りで終焉を迎えると分析している。 
      
    本田は来年、キャリアの集大成と語るロシア・ワールドカップ(W杯)を控えている。ハリルジャパンで右サイドの定位置をヘントFW久保裕也に奪われた今、Jリーグで確実な出場機会を狙う選択肢も存在するが、「W杯に向けてもアメリカの方が彼にとってはいいと思う」とヴィンチ記者は語った。 
      
    今季のリーグ戦も残り4試合。欧州の舞台に立つ本田の姿は、これで見納めになってしまうのだろうか。

    倉石千種●文 text by Chigusa Kuraishi

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:23:26.74 _USER9

    20170501-00000019-goal-000-2-view[1]

    早ければ今週末にも、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が30日、伝えている。

    セリエA第34節、首位ユヴェントスは5位のアタランタと対戦し、2-2で引き分けた。しかし、2位のローマがダービーでラツィオに1-3で敗れたため、両者の差は9ポイントに広がっている。したがって、ユヴェントスが次節でトリノダービーに勝利し、ローマがミランに引き分けまたは敗れた場合、今シーズンあと3試合を残してユヴェントスの優勝が決定することになる。ユヴェントスが引き分けた場合は、ローマが試合に敗れることが条件だ。

    なお、ユヴェントスの試合は6日に行われるが、ローマの試合は翌日の7日に行われるため、もし優勝が決定する場合、歓喜の瞬間をピッチの外で迎えることになる。

    もし次節が終了した時点でポイント差が9のままとなった場合、優勝決定は14日にオリンピコで行われる第36節の直接対決に持ち越される。この試合でユヴェントスが引き分け以上の成績を収めれば、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:04:33.11 _USER9
     20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

      
    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日の強豪ナポリ戦で衝撃的な凡ミスにより決勝ゴールを献上。3試合連続スタメン出場を果たすも、
    0-1での敗戦を招く戦犯となってしまった。そして長友のミスはSNS上でも大炎上したと、イタリアメディア「ユーロスポーツ.it」が報じている。 
      
    問題のシーンが起こったのは前半43分だった。逆サイドから上がったクロスは中央の選手に合わなかったが、ファーサイドに流れたところを
    長友がカバー。しかし、ワンバウンドしたボールに上手くタイミングを合わせられなかった長友は、右足でクリアしようとするも、ボールにわずかに
    触れたのみになり後逸。背後にいたFWホセ・マリア・カジェホンに難なく蹴り込まれ、これが決勝ゴールとなって敗れた。 
      
    この致命的なミスにより、長友は“大炎上”した。インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と
    揶揄されるものもあれば、「サポーターたちはかつてのサイドバックを思い出しただろう。グレスコだ」と、2002年にリーグ優勝がかかった
    最終節で致命的なミスを犯した選手にたとえる声もあったという。 
      
    また、ナポリのサポータークラブのアカウントは、先日の“エル・クラシコ”でレアル・マドリード相手に劇的な決勝点を決めたバルセロナFW
    リオネル・メッシが、ゴール後にスタンドへ向かって10番のユニフォームを掲げたシーンを加工。メッシが長友の55番のユニフォームを掲げる
    画像に変えて、「彼は我々のチームの一員だ」と痛烈な皮肉を送った。 
      
    さらには、インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあったという。 
      
    前節のフィオレンティーナ戦ではインテル守備陣が大崩壊し、5失点を喫して敗れた。そのなかでは「まだマシ」の評価を得ていた長友だが、
    この日は完全に戦犯としてターゲットにされてしまった。リーグ戦は残り4試合となったが、名誉挽回のチャンスは訪れるだろうか。 
     
    Football ZONE web 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010008-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:18:54.54 _USER9

    20170501-00000014-ism-000-1-view[1]


    ペスカーラ(イタリア)MFサリー・ムンタリが現地時間4月30日、セリエA第34節カリアリ戦の終盤、人種差別の被害を主審に訴えてイエローカードを出されたことに抗議し、試合を放棄した。 
      
    問題が起きたのは、ペスカーラが0対1とリードされて迎えた終盤。ムンタリはホームのカリアリサポーターによる人種差別チャントをダニエレ・ミネッリ主審や副審に訴えた。 
      
    しかし、審判団は抗議したムンタリにイエローカードを提示。ムンタリはこれに激怒し、ロスタイムに自らピッチを去ってチームを10人にした。 
      
      
    ムンタリは「最初から僕はチャントを浴びせられた」「前半はその中に子供もいたんだ。それで僕は両親のところに行き、自分のユニフォームをプレゼントした。模範を示すためだ」と、心を痛めながらも差別撤廃のために努めていたと明かしている。 
      
    しかし、ムンタリは「その後も別のグループによる問題が続いた」とコメント。「僕は諭そうとしたんだけど、主審に放っておくように言われたんだ。それで激怒した。試合を止めるどころか、彼は僕を罰することに決めたからだ」と、主審の対応に怒りをあらわにした。 
      
    ムンタリは「ファンも間違えたけど、主審がトラブルを招いていると僕を非難するのではなく、違う対応をすべきだった」「審判たちが試合を止めていたら、こういうことは起きなくなると確信している」と、差別撲滅のために審判団が強い姿勢を取るべきと主張している。

    ISM 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:10:45.11 _USER9
      20170501-00010001-soccermzw-000-1-view[1]

     
      
    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる 
      
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」 
      
    3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。 
      
    そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。 
      
    後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。 
      
    インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web 
      Football ZONE web 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:17:47.02 _USER9

    20170501-00025175-sdigestw-000-3-view[1]


    後半は攻勢を仕掛けたミランだが決定力を欠いて…。 
      
    現地時間4月30日、セリエA34節のクロトーネ対ミラン戦が開催された。
      
    直近4試合は3勝1分けと調子を上げて、残留(17位以内)の可能性がわずかに出てきた18位クロトーネは、その4戦で4ゴールと絶好調のFWファルチネッリをはじめMFクリセティグ、DFチェッケリーニなどがスタメンに名を連ねた。
      
    一方、1週間前に格下エンポリに1-2で敗れた6位ミランは、ソサとデ・シリオが出場停止、ロマニョーリが怪我で欠場。アンカーにロカテッリ、左SBにバンジョーニ、CBにパレッタが入った。前節はセリエAで4か月ぶりに途中出場した本田圭佑は、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦25試合連続のベンチスタートとなった。
      
    ホームのクロトーネは序盤から積極的に打って出て攻勢を仕掛ける。すると8分、ゴール前でサパタと上手く入れ替わったトロッタが豪快に先制ゴールを叩き込んだ。
      
    ミランは相手の激しいプレスに苦しんでビルドアップが機能せず、頼みの綱であるスソとデウロフェウの両翼になかなか良い形でボールが回らない。40分と44分にはスソがフィニッシュするもGKに弾かれた。
      
    結局、守備を固めながら速攻の鋭さも見せたクロトーネが、1点リードでハーフタイムを迎えた。
      
    しかしミランは後半早々の50分、同点に追いつく。ショートコーナーからバンジョーニが上げたクロスをファーサイドで競り勝ったクツカが頭で中央に折り返し、サパタとともに身体ごと飛び込んだパレッタが押し込んだ。
      
    その後もミランが攻め込む一方的な展開に。しかし、52分にラパドゥーラ、61分にクツカ、73分にデウロフェウが決定機を迎えるも、ゴールを奪えない。
      
    業を煮やしたモンテッラ監督は78分、M・フェルナンデスを下げてオカンポスを投入し、システムを4-3-3からスソをトップ下に置く4-2-3-1に変えた。それでも逆転ゴールが奪えず、86分にはデウロフェウを下げてバッカを入れた。
      
    さらにミランは91分、バンジョーニが足を痛めてゴメスと交代。前節で10分弱ながら悪くないプレーを見せた本田は、再び「出番なし」に逆戻りした。
      
    ミランは96分にクツカが2枚目のイエローカードで退場になり、そのまま1-1でドロー決着。クロトーネと勝点1を分け合った。4月13日に中国資本に生まれ変わったミランだが、その後は3試合連続で未勝利(2分け1敗)といまだ白星を掴めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025175-sdigestw-socc

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