プレミア・リーグ
![20171227-00010007-soccermzw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/a/9a9de47f-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc
マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。
試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。
2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。
“隣の芝生は青く見える”心境か
「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」
今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。
隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。
27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。
ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。
ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。
12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc
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スタメン岡崎の惜しいヘッドも…レスターはワトフォードに逆転負け、3戦白星なしに
[12.26 プレミアリーグ第20節 ワトフォード2-1レスター・シティ]
プレミアリーグは26日、第20節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でワトフォードと対戦し、1-2で敗れた。3試合ぶりの先発となった岡崎は、惜しいヘディングシュートもあったが、得点なく後半28分にピッチを後にした。
前節マンチェスター・ユナイテッドと2-2で引き分けたレスター。その試合からスタメン4人を変更し、DFクリスティアン・フクスとDFダニー・シンプソン、MFデマライ・グレイ、MFビセンテ・イボーラに代えて、DFベン・チルウェルとDFアレクサンダル・ドラゴビッチ、岡崎、MFアンディ・キングがスターティングメンバーに名を連ねた。
レスターは前半17分、左サイドからチルウェルが上げたクロスを岡崎がヘディングシュート。枠を捉えたが、GKエウレーリョ・ゴメスに弾き出される。26分には、MFマーク・オルブライトンが右足アウトで絶妙なスルーパスを送り、FWジェイミー・バーディが抜け出したが右足シュートはわずかに枠を外れた。
それでも先制したのはレスターだった。前半37分、左サイドで岡崎がタメを作って、追い越していったオルブライトンにつなぐ。オルブライトンはライン際で切り返した右足でクロスを入れると、ファーサイドのMFリヤド・マフレズがヘディングシュートを叩き込み、スコアを動かした。
だが、レスターは反撃に出るワトフォードに立て続けにチャンスを作られると、前半アディショナルタイムに同点に追いつかれる。アディショナルタイム1分、ワトフォードは左CKからFWリシャルリソンが左足で合わせる。これは相手のブロックに阻まれたが、こぼれ球をDFモラ・ワグが押し込み、同点。さらにアディショナルタイム3分には、ダイレクトパスで完全に崩し、PA左からリシャルリソンが左足を振り抜いたが、惜しくも左ポストを叩いた。
それでもワトフォードは後半20分、右サイドからのFKでMFトム・クレバリーがゴール前に入れると、ファーサイドのMFアブドゥライェ・ドゥクレがライン際から中央に折り返す。これをGKカスパー・シュマイケルが弾き出せず、カバーに入ったチルウェルがライン上で掻き出したかに見えたが、ゴールライン・テクノロジーによって得点が認められ、2-1と逆転に成功した。
追う展開となったレスターは後半28分に、岡崎とドラゴビッチに代え、グレイとFWイスラム・スリマニを投入。だが、決定的なシーンを作れないでいると、38分に自陣でチルウェルがボールを奪われ、クレバリーにシュートを打たれたが、わずかに枠を外れて冷や汗をかいた。
押し込む時間が続くレスターに、終盤に立て続けに決定機が訪れる。後半40分、マフレズの左CKからDFハリー・マグワイアがヘッド。DFウェズ・モーガンが右足ボレーで狙うも、GKゴメスのセーブに阻まれる。さらにこれで獲得した右CKから、今度は途中出場のFWレオナルド・ウジョアがヘディングシュートを放つが、これもGKゴメスが好セーブ。結局、最後まで追いつくことができず、1-2で3試合白星なし(1分2敗)となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-01648356-gekisaka-socc

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試合は開始22分、左サイドからのFKでクリスティアン・エリクセンのボールを、中央のハリー・ケインが頭で叩き込み、ホームのトッテナムが先制した。
ケインは、2017年のリーグ戦で通算37得点目となり、1995年に当時ブラックバーンのアラン・シアラー氏が樹立したプレミアリーグ年間最多得点記録を22年ぶりに塗り替えた。
さらにトッテナムは39分、DFの裏をとったソン・フンミンがエリア内左に走り込み、デレ・アリのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ファーでフリーのケインが左足で合わせて追加点。前半を2点リードで折り返した。
後半に入っても勢いが止まらないトッテナムは49分、アリが左サイドから中央に切り込み、右足で狙いすましたシュートをゴール右隅に沈める。
51分にはアリのスルーパスを受けたソン・フンミンが右足シュートを決め、一気に4点リードに広げた。
反撃したいサウサンプトンは64分、エリア内左に進入したソフィアン・ブファルが強烈な左足シュートでニアを貫き、1点を返す。
しかし、トッテナムも67分、アリのパスでエリア内左に抜け出したケインが、吉田を振り切りつつ、ループシュートを沈めて、2試合連続のハットトリックを達成。
今シーズン18点目を決め、2017年のプレミアリーグ年間得点数も39に伸ばした。
サウサンプトンは82分、左CKの流れでクリアボールを拾ったドゥシャン・タディッチが左足で狙うと、ループ気味のシュートはGKウーゴ・ロリスに触れられたが、そのままゴールに吸い込まれた。
試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが5-2で勝利。敗れたサウサンプトンは7試合未勝利となった。なお、吉田はフル出場した。
【スコア】
トッテナム 5-2 サウサンプトン
【得点者】
1-0 22分 ハリー・ケイン(トッテナム)
2-0 39分 ハリー・ケイン(トッテナム)
3-0 49分 デレ・アリ(トッテナム)
4-0 51分 ソン・フンミン(トッテナム)
4-1 64分 ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
5-1 67分 ハリー・ケイン(トッテナム)
5-2 82分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)
12/26(火) 23:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00690485-soccerk-socc
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Today's #lcfc starting XI: Schmeichel, Dragović, Maguire, Morgan (c), Chilwell, Mahrez, Ndidi, King, Albrighton, Okazaki, Vardy.
— Leicester City (@LCFC) 2017年12月26日
Subs: Hamer, Benalouane, Fuchs, James, Gray, Slimani, Ulloa. #WatLei pic.twitter.com/0sfnJp9WhU
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![20171226-00010004-soccermzw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7acdd3c7-s.jpg)
レスター・シティのFW岡崎慎司に契約延長の可能性が浮上しているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。
岡崎とレスターの契約は2019年6月までだが、その1年前となる今季終了を前にレスター側が契約延長を検討しているという。通常、契約が切れる1年前の移籍市場は契約更新か、移籍金を得て放出かの二者択一が迫られることになるが、岡崎の場合は残留をクラブ側から求められている模様だ。
31歳になった岡崎は、2015年夏の加入以来、レスターで計19ゴールを決めている。加入初年度に“ミラクル・レスター”と呼ばれた奇跡のプレミア制覇を成し遂げた一員であり、FWとして攻撃時はもちろん、守備でもハードワークする姿勢はイングランドでも高く評価されてきた。
今季も含め、常にポジション争いの渦中にある岡崎だが、クラブ側の評価が高いことが契約延長報道から窺い知れる。来年6月のロシア・ワールドカップに向けて日本代表では当落線上という情勢の侍ストライカーだが、この契約延長要請を弾みにさらなる活躍を見せることが期待される。
12/26(火) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010004-soccermzw-socc
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![20171224-00010002-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ed664d76-s.jpg)
12/24(日) 6:49配信
岡崎途中出場のレスター、劇的後半AT弾で追いつきドロー…マンチェスター・Uは首位と13差に/プレミアリーグ第19節
■プレミア第19節 レスター 2-2 マンチェスター・U
レスター:バーディ(27分)、マグアイア(90+4分)
マンチェスター・U:マタ(40分、61分)
イングランド・プレミアリーグ第19節が23日に行われ、レスターはマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。
前節ホームで完敗を喫し、連勝が4でストップしたレスター。ミッドウィークに行われたマンチェスター・シティとのカラバオ・カップでも善戦しながらPK戦で敗れ、連敗中のなかビッグクラブをホームに迎えた。
そのカップ戦で120分フル出場したFW岡崎慎司は、この試合でベンチスタートに。バーディの下にはグレイが入っている。
一方、カップ戦で2部相手にまさかの敗退を喫したマンチェスター・Uは、出場停止明け後、リーグ戦で初めてポグバを起用。1トップはルカクが入り、イブラヒモビッチはベンチスタートとなっている。
立ち上がりから両チームとも積極的な入りを見せる。すると、ホームの声援を受けるレスターが先手を取る。27分、ロングカウンターから抜け出したマフレズがバーディにラストパス。これを背番号9が確実に決めた。この得点はバーディにとって、プレミアリーグ通算50ゴール目となっている。
しかし、連敗は避けたいマンチェスター・Uが反撃。40分、ゴール前の連携からエリア内でリンガードが落とすと、受けたマタが狙いすましたシュートを放つ。これが枠に収まり、アウェイチームが同点に追いつく。
後半は開始直後に両チームともビッグチャンスを迎える。すると61分、エリア手前で得たFKをマタが直接狙う。きれいなカーブのかかったシュートは、ネットに吸い込まれた。ユナイテッドが逆転に成功する。
逆転されたレスターは、67分に岡崎を投入。得点を奪いに行く。だが、73分に途中出場のアマーティが4分間で2枚目のイエローカードを受けて退場に。数的不利に陥ったレスターは、さらなる苦境に立たされる。
それでも諦めないホームチームは、後半アディショナルタイムに同点に追いつく。左サイドからオルブライトンがクロスを挙げると、ファーサイドにいたマグアイアがヘッドで叩き込んだ。スコアは2-2となり、劇的なゴールでレスターが同点に追いついて試合を終えた。
追いつかれたマンチェスター・ユナイテッドは、これで首位のマンチェスター・Cとの差が13に広がっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00010002-goal-socc
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![20171220-01647967-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/8/788d4e84-s.jpg)
12/20(水) 7:34配信
バーディ&マフレズがPK失敗…土壇場で追いついたレスターが若手起用のシティに敗れ、8強敗退
[12.19 カラバオ杯5回戦 レスター・シティ1-1(PK4-3)マンチェスター・C]
カラバオ杯(リーグ杯)は19日、5回戦(準々決勝)を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でマンチェスター・シティと対戦し、1-1で突入したPK戦の末に、PK3-4で敗れた。岡崎は120分間フル出場している。
レスターは16日に行われたプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス戦(0-3)からスタメン7人を変更。岡崎とGKベン・ヘイマー、FWケレチ・イヘアナチョら先発起用され、FWジェイミー・バーディとMFリヤド・マフレズはベンチスタートとなった。
対するシティは、16日のトッテナム(4-1)戦からDFエリアキム・マンガラとMFイルカイ・ギュンドガンを除く9人を変更。MFフィル・フォーデン(17)とMFブラヒム・ディアス(18)、DFトシン・アダラビオヨ(20)、MFオレクサンドル・ジンチェンコ(21)といった若手が多く起用された。
試合はプレミア16連勝中のシティペースで進む。前半14分、MFベルナルド・シウバがドリブルから左足シュートもGKヘイマーがセーブ。直後にPA手前で飛び出したGKヘイマーと相手DFがクリアしきれなかったボールを回収し、ギュンドガンが無人のゴールに蹴り込むが、カバーに戻ったDFハリー・マグワイアにクリアされる。さらにセカンドボールを拾ったB・シウバがPA右から狙うも枠を外れた。
押し込まれながらも岡崎を中心に前線からプレッシャーをかけ続けるレスター。前半25分、DFクリスティアン・フクスの右CKからファーのマグワイアがヘディングシュートを放つが、わずかにクロスバー上。すると、26分に試合が動いた。シティは自陣ハーフェーライン付近でボールを奪ったギュンドガンがボールを運び、PA手前から右足アウトでラストパス。PA内からB・シルバが左足を振り抜くと、GKヘイマーの股下を抜けてゴールに吸い込まれた。
1点ビハインドのレスターは前半34分、左サイドのDFベン・チルウェルのクロスから岡崎とのワンツーでイヘアナチョが左足ダイレクトで狙うが、惜しくもGKクラウディオ・ブラーボの守備の範囲内。41分には、岡崎がGKブラーボにプレッシャーをかけ、パスミスを誘発。ボールを受けたイヘアナチョがドリブルから右足を振り抜くもクロスバー上に外れ、前半のうちに追いつくことはできなかった。
後半は立ち上がりから一進一退の攻防が続くと、レスターが後半12分に2枚替えを敢行。イヘアナチョとMFマーク・オルブライトンを下げ、バーディとマフレズをピッチに送り込み、攻勢を強める。17分に岡崎が倒されてゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。マフレズが横に流したボールをマグワイアが右足を振り抜くが、相手のブロックに阻まれた。
その後はなかなか互いに決定機が訪れず、レスターは後半26分にチルウェルを下げてMFデマライ・グレイを投入。37分には、右サイドから縦に仕掛けたマフレズが利き足とは逆の右足で鋭いクロスを入れるが、飛び込んだ岡崎の前でGKブラーボに止められてしまう。
一方のシティは1点差だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は後半43分にFWルーカス・ヌメチャ(18)、アディショナルタイム1分にMFトム・デレバシル(18)を入れる余裕の采配。すると、レスターはアディショナルタイム6分、グレイがPA内で途中出場のDFカイル・ウォーカーに倒されてPKを獲得。これをバーディが落ち着いてゴール左隅に沈め、土壇場で同点に追いついた。
アディショナルタイム8分を終え、試合は延長戦に突入。シティは開始早々にFWガブリエル・ジェズスがヘディングシュートを放つもGKヘイマーがキャッチ。対するレスターは延長前半13分、バックパスにバーディがプレッシャーをかけると、GKブラーボがかわそうとしたボールがバーディに当たってゴール方向に転がる。しかし、これはわずかにゴール左に外れた。
延長後半もスコアは動かず、勝敗はPK戦で決することに。ABBA方式で行われたPK戦をシティが制して4強入りを決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01647967-gekisaka-socc
【カラバオ杯】岡崎先発【準々決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月19日
レスター 1-1 マンC
PK3-4
■得点者
26分⚽️シルバ
⚽️90+7分ヴァーディ(PK)
PK戦
⚽️フクス
⚽️ギュンドアン
⚽️ヤヤ トゥレ
⚽️マグワイア
⚽️イボーラ
⚽️ヌメチャ
⚽️ジェズス
❌ヴァーディ
❌マフレズ pic.twitter.com/EKzFatKWeJ
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同紙によると、その8選手とはサンチェス(28)とMFメスト・(29)、MFジャック・ウィルシャー(25)、DFペア・メルテザッカー(33)、
FWオリビエ・ジル(31)、FWセオ・ウォルコット(28)、MFアーロン・ラムジー(26)、FWダニー・ウェルベック(27)とのこと。
サンチェスとエジル、ウィルシャー、そしてキャプテンのメルテザッカーは、今シーズン終了時に契約が満了。
サンチェスについては、マンチェスター・シティへの移籍が盛んに報じられており、1月にパリSGがオファーを出す可能性も浮上している。
また、エジルはマンチェスター・ユナイテッドとバルセロナが獲得に興味を示している模様。
ウィルシャーについては、残留を望んでいるようだが、出場機会が得られてないのであれば、移籍する可能性もあるという。
ジルとウォルコットは、今季カップ戦で出場機会を得られているが、プレミアリーグでは出場が限られており、ジルは15試合中スタメンはわずか1試合。
ウォルコットに関しては、3試合の途中出場のみとなっている。そのため、移籍報道が絶えず、ともにエバートンが獲得に関心を示しているようだ。
また、ラムジーとウェルベックの契約もあと2年を切っているようで、更新されなければサンチェスやエジルのような騒動が起きてしまうと、同紙は伝えている。
全員が一気に退団することはないと思われるが、主力級の退団は大きな痛手となりそうだ。
12/17(日) 15:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647842-gekisaka-socc
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チェルシーが連勝…粘る吉田麻也フル出場のサウサンプトンをアロンソFK弾で下す/プレミアリーグ第18節
■プレミアリーグ第18節 チェルシー 1-0 サウサンプトン
チェルシー:アロンソ(45+3分)
サウサンプトン:なし
プレミアリーグ第18節が16日に行われ、チェルシーとサウサンプトンが対戦した。
3位につけながらも、首位のマンチェスター・シティと14ポイント差をつけられているチェルシー。逆転での連覇へ向け、本拠地「スタンフォード・ブリッジ」で絶対に負けられないプレミア王者は、負傷明けのモラタがベンチに。前線はペドロ、ウィリアン、アザールの3トップとなった。
一方、前節レスターに4失点を喫して完敗したサウサンプトンでは、DF吉田麻也が3試合連続で先発出場。キャプテンマークを巻き、3バックの中央に入った。
前節の大敗を払拭するため、サウサンプトンは積極的な立ち上がりを見せ何度かチャンスを作っていく。
しかし、徐々にホームのチェルシーが主導権を握っていくと、15分にはワンツーからエリア内に侵入したウィリアンが惜しいシュートを放った。さらにサウサンプトンは17分にDFソアレスを負傷で失い、早くも交代枠を1枚使うこととなった。
その後は、吉田も絶好調アザールらチェルシー攻撃陣に苦しめられる。そして前半終了間際、吉田がゴール前で与えたFKをアロンソに直接叩き込まれた。チェルシーがリードして前半を折り返す。
サウサンプトンは62分に交代直後のオースティンが決定機を迎えるも、GKクルトワにセーブされる。しかし、このチャンスを逃したサウサンプトンは、チェルシーの攻撃を耐え忍ぶ展開が続く。吉田も、体を張ったブロックでなんとかゴールを守る。
69分、チェルシーはアザールがワンツーからネットを揺らすも、リターンパスをしたセスクがオフサイドを取られてゴールは無効になる。主導権を握るブルースは73分にアザールに替えてモラタを投入した。
チェルシーの猛攻をなんとか凌いだサウサンプトンは、終了間際に反撃。オースティンらに決定機が訪れるも、ネットを揺らすことはできなかった。
このままスコアは動かず試合は終了。チェルシーがホーム連勝を飾った。一方のサウサンプトンは、5試合勝利から見放されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000043-goal-socc

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水曜日のサウサンプトン戦で2ゴールを挙げ、全得点に絡む奮迅の働きを見せた岡崎慎司。レスター・シティは試合を4-1でモノにして4連勝を飾り、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
岡崎自身もクロード・ピュエル監督の信頼を得て、4-2-3-1システムのトップ下(シャドー)で出場機会を、先発での出場をより増やしていきそうだ。
試合から一夜明け、レスターをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』はあらためて岡崎の攻守両面における貢献を称えた。
「シンジがいればレスターの機能性はグッと高まる。これはいまさら説明するまでもない事実で、今シーズンのゴールラッシュが始まる前から明らかだった。
以前と変わらないハードワークをベースにチャンスに絡み、ボックス内で絶えず果敢に立ち振る舞い、ゴールを重ねているのだ。14試合で6得点という結果は妥当な報いだと言える」
そして独自のデータを引っ張り出して、こう論じたのだ。
「すべてのコンペティションで換算すると、オカザキは107分間に1ゴールのアベレージで得点している。これはセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)より優れた結果で、
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)、アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、さらにはアルバロ・モラタ(チェルシー)をも凌ぐ。
彼の上を行くのはハリー・ケイン(トッテナム・ホットスパー)とモハメド・サラー(リバプール)のふたりだけだ」
言うなれば出場時間換算の「ゴール率」で、名だたるプレミアの名手たちを抑え、岡崎は堂々3位に食い込んでいるというのだ。1ゴールに要した分数を並べてみると、
岡崎が107分間、アグエロが108分間(わずか1分間の差!)、G・ジェズスが140分間、ラカゼットが148分間、ルカクが155分間、モラタが155分間。そしてケインが101分間で1位、
サラーが103分間で2位となっている。ちなみにレスターのエースで相棒のジェイミー・ヴァーディは214分間もかかっている。
最後に同紙は、岡崎が今シーズン初のフル出場を果たした点に触れ、
「オカザキが90分間を戦い抜いたのは、彼のプレミアリーグにおける80試合の出場歴でなんとまだ5回目だ」と、驚きをもって伝えている。
12/15(金) 6:49配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033781-sdigestw-socc
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![20171214-01647640-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d87bb09a-s.jpg)
英メディアがレスター・シティに所属するFW岡崎慎司を絶賛し、マン・オブ・ザ・マッチに選出している。
プレミアリーグ第17節が13日に行われ、レスターはDF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦。先発出場した岡崎は、前半11分にMFリヤド・マフレズの先制点に絡むと、20分に自らゴールネットを揺らす。右CKからクリスティアン・フクスが放ったボレーシュートのこぼれ球にいち早く反応。右足で押し込み、10月21日の第9節スウォンジー戦以来、7試合ぶりのゴールを挙げた。
その後も献身的な動きで守備でも存在感を示した岡崎は、吉田に1点を返されて迎えた後半24分、カウンターからバーディのクロスを右足で合わせ、4-1とダメ押し。プレミアリーグで自身初となる1試合2ゴールを記録し、レスターを4連勝に導いた。岡崎はこれで今季6点目とし、得点ランキング11位に浮上している。
地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎の得点シーンを「真のシンジスタイルでチームに2点目をもたらした」と興奮気味に伝え、ダメ押しゴールについては、「もちろん、ゲームを終わらせるための最高の方法は追加点を決めることだ。岡崎はそれをまさにやってのけた」と称えた。
また、吉田とともにフル出場した岡崎に対して、『スカイ・スポーツ』はトップタイの「9」、『デイリー・メール』は単独トップの「8.5」を与え、ともに岡崎をMOMに選出。また、『レスター・マーキュリー』は、トップタイの「9」をつけて「2ゴールを決め、バーディと並んで素晴らしいパフォーマンスだった」と書き綴った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647640-gekisaka-socc
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[速]⚽️吉田VS岡崎【プレミア】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月13日
[69分] 岡崎2点目!
サウサンプトン 1-4 レスター
プレミアリーグ 17-18 第17節 pic.twitter.com/syPlvis4m7
#岡崎慎司 がこの試合2点目!#バーディー のクロスに対して #吉田麻也 の前に入り込んで、うまく合わせる。#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
プレミアリーグ第17節 #サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/qijAkmLU1q
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#吉田麻也 が意地の一撃!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
CKから打点の高いヘディングでゴールを決める!#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。
プレミアリーグ第17節 #サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/NLWrh3lQig
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#岡崎慎司 が今シーズン5点目のゴールを決める!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月13日
CKの流れからこぼれ球をゴール前で素早く詰めて貴重な追加点を奪う。#サウサンプトン の#吉田麻也 と #レスター の #岡崎慎司 はそろって先発出場。#サウサンプトン × #レスター は #DAZN で配信中。 pic.twitter.com/ybA5vVwy8f
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ヴェンゲル監督がイングランドサッカーに進言 「日本の大相撲を見習うべき」
アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督は、イングランドのサッカー界は日本の大相撲を見習うべきだと考えているようだ。12日付のイギリス紙『テレグラフ』が報じている。
10日に行われた、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”では、試合後にトラブルが発生。2-1で勝利したマンチェスター・Cの選手たちが控室で勝利を過度に喜んでいたとして、ジョゼ・モウリーニョ監督らとの間で乱闘騒ぎが起こったと報じられている。
イングランドサッカー協会(FA)が調査に乗り出す中、1995年から約1年半にわたって名古屋グランパスを率いたヴェンゲル監督は、在任中に観戦して感銘を受けたという大相撲の文化を引き合いに出し、イングランドのサッカー界も大相撲のように勝者が敗者に対してリスペクトを見せるべきだと主張している。
ヴェンゲル監督は、「ビッグゲームに負けた時、全力で喜ぶ相手の姿を見るのは受け入れ難いものだ。それはいつだって攻撃的なものだからね」とコメント。敗者の立場について言及すると、「私が日本にいた時、あそこには大相撲があった。大相撲では絶対に勝ったことを自慢したりしない。相手へのリスペクトを示すために、勝った力士は自身の喜びを隠すんだ」と大相撲を例にとって、勝者であっても相手を尊重する気持ちの重要性を説いた。
ヴェンゲル監督はその後も、大相撲の文化について力説。「どんな文化からも学ぶことはある。彼ら(力士)はスーパースターだ。その中でも最も強い人を“横綱”と言うが、本当に興味深いのは、その地位まで昇進するためには最終的に委員会に行く必要があるんだ。一番上の立場になるには、倫理的な評価も必要なんだよ。もし素行が悪かったら、優勝したとしても、横綱にはなれない」と、人格面も重視されることを強調した。
さらに、「大相撲は1600年代から姿を変えずに続いている数少ないスポーツの1つだ。力士の衣装も行事の衣装も変わらない。我々の審判にもあの格好で裁いてほしいね」と興味深いコメントを残した。
(記事/Footmedia)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683837-soccerk-socc

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![201712101646775940_5a2cef59c79b4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/b/0bbf7255-s.jpg)
[OSEN=イ・インファン記者]フランス出身のクロード・ピュエル、レスターシティ監督が日本人、岡崎慎司をほめるために誤った単語を使った。
レスターは10日午前2時30分(韓国時間)、英国タイン・アンド・ウィア州に位置するセント・ジェームズ・パークで開かれた2017-2018イングランド・プレミアリーグ(EPL)16ラウンド、ニューカッスル・ユナイテッド遠征試合で3-2勝利を記録した。
リーグ3連勝したレスターはリーグ8位(勝点23点、6勝5分け5敗)にあがった。この日、レスターは後半42分、劇的な相手のオウン・ゴールで勝利を得ることができた。日本人、岡崎慎司は後半28分、グレーと交替で投入された。彼は試合途中、相手選手と衝突して目の上が裂ける大きな傷を負った。
岡崎は負傷で競技場を退く代わりに包帯で髪を縛ったまま最後まで試合を消化した。岡崎だけでなく、ジェイミー・ヴァーディーもやはり流血しながらすばらしい闘志を見せた。このようなレスター選手たちの献身がレスターの劇的な勝利を導いた。
試合後、レスターのピュエル監督は岡崎をはじめとするレスター選手たちの闘志と献身に賛辞を送った。しかし、ピュエル監督は誤った発言で論議の余地を残した。
ピュエル監督は試合後のインタビューで「私たちの選手たちは本当に最善を尽くした。代表的な例が岡崎だ。彼は神風のようだった(he is a kamikaze).彼は私たちのチームに多いに役立った。岡崎は不屈の精神を持ったファンタスティックな選手だ。すべてのレスター選手たちは岡崎がチームのために全てを捧げているので彼を好きだ」とほめた。
神風は日帝が第二次世界大戦終盤に敗色が深まるとすぐに自国民と植民地の人々に強要した飛行機自爆テロだ。英米圏の国家で日帝の戦争犯罪を意味すると同時に潜在的に自らを害するほど無謀な行為を現わす。一部では日本人を侮辱する意味に使われることもある。
ソース:スポルタ・コリア(韓国語) レスター・ピュエルの誤った称賛、「「岡崎は神風の様だった「「
http://www.sportalkorea.com/general/view.php?gisa_uniq=201712101646775940
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ゴール前の焦らしプレーでオウンゴール誘発する絶妙なトラップ(罠)を使ったアシスト
岡崎いれるとレスターの勝率が大きく上がる理由が凝縮されたような岡崎にしかできないアシスト
![20171210-01647429-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c9d41885-s.jpg)
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![20171203-01647061-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8ebdcef7-s.jpg)
[12.2 プレミアリーグ第15節 レスター・シティ1-0バーンリー]
プレミアリーグ第15節が2日に行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでバーンリーと対戦し、1-0で勝利した。2試合ぶりのベンチスタートとなった岡崎は、後半43分にピッチに入った。
レスターは前節トッテナム(2-1)戦からスタメン1人を変更。攻守で献身的な動きをみせていた岡崎に代え、21歳MFデマライ・グレイを先発に起用した。クロード・ピュエル監督はその理由について、「岡崎はミッドウィークにとても良いプレーを見せてくれた。だが、練習で良い動きを見せていたグレイも見てみたい」と説明している。
その采配が早速、奏功する。レスターは前半6分、右サイドから金髪に染めたMFリヤド・マフレズが左足でクロスを供給。GKニック・ポープが弾いたボールをファーサイドに走り込んでいたグレイが押し込み、先制に成功する。グレイは勢いあまって左ポストに激突したが、治療を受けてプレーに戻った。
追うバーンリーは前半27分にアクシデント発生。DFハリー・マグワイアと接触したMFロビー・ブレイディが担架でピッチを後にし、MFスコット・アーフィールドとの交代を余儀なくされる。それでも、右CKからDFジェームス・ターコウスキーがヘディングシュートを放つなど、何度もゴールに迫ったが、レスターの守りを崩すことができなかった。
均衡した状況が続く中、チャンスを多く作ったのはレスターだった。後半24分、マフレズのパスを受けたMFマーク・オルブライトンがPA左から中央へ仕掛けて右足を振り抜く。ニアを突いた強烈なシュートだったが、GKポープに防がれてしまう。27分には、右サイドからMFウィルフレッド・エンディディが折り返したボールをフリーのグレイが右足で狙ったが、惜しくも左ポストを直撃。リードを広げることができない。
レスターは後半43分に1枚目の交代カードでグレイを下げて岡崎を投入。最後まで追加点を狙ったが、1-0のままタイムアップを迎えた。レスターはこれで今季2度目の2連勝。3試合負けなしとした。
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Today's starting XI: Schmeichel, Simpson, Maguire, Morgan (c), Chilwell, Iborra, Ndidi, Gray, Albrighton, Mahrez, Vardy.
— Leicester City (@LCFC) 2017年12月2日
Subs: Hamer, Fuchs, Dragović, King, Iheanacho, Okazaki, Ulloa. #LeiBur pic.twitter.com/kezJqCVLFf
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![img9e4e9d5czik2zj[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b79f7fe2.jpg)
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![s_pyte9ma4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/119201b1.gif)
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