サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:26:47.43 _USER9

    20180131-00709157-soccerk-000-1-view[1]


    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

     現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

     移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 09:20:46.03 _USER9
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:28:38.67 _USER9

    20180125-00108816-nksports-000-5-view[1]


    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

     ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

     ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

     特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 19:21:35.28 _USER9

    20180123-00034993-sdigestw-000-3-view[1]


    何気ない発言が思わぬ騒動を呼ぶ結果に……。
    軽率な言動と対応が、騒動の発端となってしまったようだ。
     
    いわゆる”炎上”の火種となったのは、現地1月22日にアレクシス・サンチェスとの大型トレードでマンチェスター・ユナイテッドからやってきたアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンだ。
     
    今シーズンのムヒタリアンはジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、プレミアリーグの出場が15試合に留まり、得点はわずかに1と不振に陥っていた。
    そんななかで、キャリアの転機ともなる大型移籍決定だっただけに、アーセナルの公式サイトでは、「僕はいつもこのクラブでプレーすることを夢見てきたので、今日、それが実現した」と喜びを爆発させている。
     
    問題となったのは、移籍決定後に『You Tube』で配信されたクラブ公式動画での発言だった。移籍決定に浮かれたのか、
    ムヒタリアンは、あろうことかドルトムント時代の同僚で、今冬の移籍市場でアーセナル加入が噂されているピエール=エメリク・オーバメヤンを勧誘したのだ。
     
    「Yo ピエール、お前もここに来たいだろう?」
     
    小声であったため、発言に気付かなかったクラブはこれを配信。するとファンは「よく聞け、ムヒタリアンは間違いなく言っている。これはオーバメヤンが来るってことじゃないか?」と熱狂。
    瞬く間に“炎上騒ぎ”となり、アーセナルは急いで動画を削除し、事態の収拾に追われるはめとなった。
     
    英紙『Daily Mail』によれば、アーセナルはドルトムントに対して移籍金として5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したものの、
    6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求されたため、交渉は暗礁に乗り上げたとされている。
     
    同紙は1月23日現在、アーセナルは交渉を進展させるべく、イバン・ガジディスCEOが、
    元ドルトムントのスカウトマンだったスベン・ミスリンタート・スカウト部長を引き連れて、ドイツに乗り込んだと報じている。
     
    1/23(火) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034993-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    346: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:43:45.52
    お前らに聞きたいんだけど、岡崎はプレミアで成功したと言っていいの?




    img_607a9099af2a785f69dac86af36d2417266390[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 22:00:35.80 _USER9

    20180121-00034943-sdigestw-000-3-view[1]



    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
     現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
     今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
     ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
     同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
     かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
     チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
     はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない

    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:34:42.19
    エヴァートン対WBA戦にてサロモン・ロンドンがジェームズ・マッカーシーの足をへし折る

    no title

    no title

    no title

    no title

    http://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-5292361/James-McCarthy-breaks-leg-

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:54:02.77


    20180121-00252121-footballc-000-3-view[1]



     [1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]


    プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。

    16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。

     入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。

    徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。

    1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。

     レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc






    続きを読む


    DT_RqPXXcAAuPh3[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:54:45.19
    やったぜ

    20180117-01649580-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-spnannex-socc

    プレミアリーグで大型移籍が決定的となった。アーセナルのエース、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が、同マンチェスター・ユナイテッドと4年半契約を結ぶことで合意したと、17日、英紙テレグラフ(電子版)が報じた。税引き後の年俸は1400万ポンド(約21億4200万円)で、アーセナル時代から約2倍の大幅な昇給となるという。

     あとはクラブ間合意を残すのみで、トレードの形でマンチェスターUのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャン(28)がアーセナルへが移籍することに合意すれば、交渉がまとまる見通し。

     サンチェスは14年にバルセロナからアーセナルに加入し、リーグ通算122試合60得点と活躍。今年6月で契約が満了するため、去就に注目が集まっていた。当初はマンチェスター・シティーへの移籍が有力視されていたが、宿敵のマンチェスターUが急浮上。モウリーニョ監督は「驚異的な選手」とサンチェスを高く評価していた。



    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/01/17(水)

    20180117-00251535-footballc-000-1-view[2]



     【レスター 2-0 フリートウッド・タウン FA杯3回戦】

     現地時間16日にFA杯3回戦の再試合が行われ、レスター・シティはイングランド3部のフリートウッド・タウンと対戦。


     古巣との対戦になるジェイミー・ヴァーディーとレスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して44分、味方からパスを受けたケレチ・イヘアナチョがDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     続く62分にはデマライ・グレイがゴール前に折り返したボールにイヘアナチョが合わせて追加点。だが、グレイがパスを出す前にボールがラインを超えていたとしてノーゴールの判定を下された。

     さらに77分、リヤド・マフレズが相手4人に囲まれながらもパスを通し、DF裏に抜け出したイヘアナチョがゴールを決める。しかし、オフサイドの判定。ただ、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用して映像を確認した結果、判定が覆りゴールが認められた。

     そして81分、岡崎とヴァーディーが途中出場を果たす。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめ、FA杯4回戦に進出している。

    【得点者】
    44分 1-0 イヘアナチョ(レスター)
    77分 2-0 イヘアナチョ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251535-footballc-socc











    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

    20180115-00251372-footballc-000-1-view[1]



    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 03:05:11.89 _USER9


    20180115_livmci_getty-1-560x373[1]


    マンC初黒星。攻撃力爆発のリバプールが4ゴールで粉砕
    2018年01月15日(Mon)2時55分配信

    【リバプール 4-3 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第23節】

     現地時間14日に行われたプレミアリーグ第23節のリバプール対マンチェスター・シティは、ホームのリバプールが4-3で勝利した。シティは今シーズンリーグ戦初黒星となっている。

     今季リーグ戦無敗で首位を独走するシティと、ホームで14試合負けなしのリバプールの対決。好スタートを切ったのはホームのリバプールだった。

     9分、高い位置でボールを奪ったリバプールは、チェンバレンがミドルシュート。コースはそれほど厳しくなかったものの、体重の乗った強烈なシュートをGKは弾き切れず、リバプールが先制した。

     その後もリバプールは、守備がうまく機能してシティの攻撃を封じていった。しかし、リードを維持して折り返せない。 
      
    シティは40分、左サイドのライン際でザネがサイドチェンジのボールをコントロール。飛び込んできたゴメスを胸トラップで置き去りにしてペナルティエリアに侵入すると、さらにドリブルで仕掛けてニアに強烈なシュートを突き刺した。 

    だが、後半になって再び流れを呼び込んだのはリバプール。59分、チェンバレンからのスルーパスに走ったフィルミーノは体勢が悪かったが、ストーンズに体を当ててボールを奪取。前に出てきたGKをうまく外す柔らかいタッチで勝ち越し点を決めた。 

    これでアンフィールドはさらに熱くなると、61分にはマネがゴールを奪って3点目。68分には、GKエデルソンのクリアが小さくなったところを見逃さず、リバプールに4点目をもたらした。 

    シティは84分、途中出場のベルナルド・シルバが1点を返すと、アディショナルタイムにはギュンドアンも決めて底力を見せる。 

    それでもリバプールは最後の1点を守り抜き、4-3で勝利。シティに今季リーグ戦初黒星をつけた。

    【得点者】
    9分 1-0 チェンバレン(リバプール)
    40分 1-1 ザネ(マンチェスター・シティ)
    59分 2-1 フィルミーノ(リバプール)
    61分 3-1 マネ(リバプール)
    68分 4-1 サラー(リバプール)
    84分 4-2 ベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)
    90+1分 4-3 ギュンドアン(マンチェスター・シティ)



    https://www.footballchannel.jp/2018/01/15/post251228/




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:57:11.59 _USER9
    1/14(日) 1:53配信
    10人レスターが敵地でチェルシー苦しめるもスコアレスドロー、岡崎は後半28分まで出場

    [1.13 プレミアリーグ第23節 チェルシー0-0レスター・シティ]

     プレミアリーグ第23節が13日に行われた。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でチェルシーと対戦し、0-0で引き分けた。リーグ戦2試合連続でスタメンとなった岡崎は、激しいプレスでイエローカードを受ける場面もあったが、数的不利となった後半28分までプレーした。

     6日に行われたFA杯でフリートウッド(3部相当)とスコアレスドローに終わったレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとDFベン・チルウェル、MFダニエル・アマーティ、MFマッティ・ジェームズを除く7人を変更し、FWジェイミー・バーディや岡崎、MFリヤド・マフレズらが先発起用された。

     一方、カラバオ杯アーセナル戦(0-0)から中2日でこの試合を迎えたチェルシーは、DFアンドレアス・クリステンセンとMFダニー・ドリンクウォーターに代え、DFガリー・ケーヒルとMFティエムエ・バカヨコがスターティングメンバーに名を連ねた。

     チェルシーが優勢かと思われたが、序盤からレスターが高い位置でボールを奪い、縦に素早く攻撃を仕掛けた。左サイドのチルウェルのクロスから立て続けにチャンスが生まれ、前半8分に岡崎、9分にバーディとシュートを放つと、12分に決定機。マフレズの右CKからフリーとなっていたMFウィルフレッド・エンディディが決定的なヘッドも、GKティボー・クルトワのファインセーブに阻まれた。

     レスターの出足鋭いプレスに苦しみ、さらに疲れがあるのか、なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシー。前半12分にMFセスク・ファブレガスがPA右の角度のないところから右足シュートを放ち、FWアルバロ・モラタが左サイドから切れ味抜群のドリブルで自らシュートまで持ち込むが、決定的な場面に至らない。さらに31分にはアクシデント発生。ケーヒルが右腿裏を痛め、クリステンセンとの交代を強いられた。

     スコアレスの後半もレスターがセカンドボールを回収し、球離れも早く、リズムよく攻撃を組み立てていった。後半12分には、右サイドからマフレズがカットイン。得意の形から左足で放ったシュートは、クリステンセンに当たって完全にGKクルトワの逆を飛んだが、わずかに枠を外れた。チェルシーは直後の13分、MFエデン・アザールとセスクに代え、MFウィリアンとFWペドロ・ロドリゲスを投入した。

     その後、球際で激しい攻防が続くと、互いにイエローカードが増え始め、後半23分にはチルウェルがこの日2枚目のイエローカードを受け、退場。10人となったレスターは28分、岡崎を下げてDFクリスティアン・フクスを入れ、前線の枚数を1枚減らした。

     数的優位に立ったチェルシーは、敵陣でボールを回す時間帯が長くなっていくが、引いて守るレスターの守備を崩すことができない。後半27分にMFエンゴロ・カンテ、31分にバカヨコがシュートを放ったが、ゴールネットを揺らすことができず、試合はスコアレスのままタイムアップ。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649431-gekisaka-socc
    no title







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 17:49:41.87 _USER9


    img_cb44754ac2d2281a6c90c625b07385ec141674[1]


    イングランド・プレミアリーグのアーセナルが、来季新監督としてカルロ・アンチェロッティ氏と年俸1000万ユーロ(約13億円)の4年契約でほぼ合意に至っているという。11日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     21年間にわたってアーセナルを率いているベンゲル監督は、2004年を最後にリーグ制覇から遠ざかっている。同監督の契約は2019年6月までだが、同紙によるとクラブは来季からアンチェロッティ氏にチームをゆだねるつもりでいるという。

     アンチェロッティ氏は、イタリア、スペインなど5ケ国での監督経験があり、20のタイトルを獲得。昨年9月末にバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)を解雇となった後、先日はイタリア代表監督の就任オファーを断ったとされる

    1/11(木) 17:38配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000107-dal-socc

    74: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 18:48:32.62
    ベンゲルの引き際ってこれまででいつだったらベストだったん?

    続きを読む

    483: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:23:12.38
    若手に活を入れるバーディー
    no title

    まぐわい屋も恐縮してる

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:21:08.28 _USER9

    thumb_17779_news_main[1]



    多くの人がレオ・メッシかクリスティアーノ・ロナウドが最も裕福なサッカー選手だと思っているかもしれない。もしかしたら、2017年夏に史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したネイマールと考える人がいる可能性もある。

    しかし、それはどれも見当違いである。最も裕福なサッカー選手はレスター・シティの下部組織におり、ブルネイ国王の甥っ子である。

    彼の名前はファイク・ボルキアであり、弱冠19歳。フォーブス誌によれば、彼は200億ドル(約2兆7,000億円)を相続することになり、世界で最も裕福なサッカー選手となる。

    また、英紙ミラーによれば、ファイク・ボルキアは高級車、高級時計、ホワイトゴールドなどを購入し、1ヶ月で3,500万ドル(約47億円)使ったこともあるという。

    さらに、同選手は虎や豹をペットとして飼っており、彼の家族は600台のロールスロイスを所有し、1,700室と257個のバスルームがある世界で最も広大な場所を所有している。そして、なんとその豪邸の価値は3億5,000万ドル(約470億円)と言われている。

    ファイク・ボルキアはレスターの下部組織に所属しているが、その前はサウサンプトンのアカデミーがブルネイにできるまでイングランド南部のAFCニューベリーに所属し、そこで優れたプレーを見せていた。

    サウサンプトンは契約をオファーしなかったが、4年が経ちアーセナルに同選手は加入、アーセナルでは1年プレーし、その後チェルシーと契約している。そして、イングランドでの長い旅路を経て現在のレスターに加入している。彼にとってお金は問題ではない。
    http://sport-japanese.com/news/id/14757

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:56:16.36 _USER9
    ・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

    アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
     
     マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
     
     サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
     
     サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
     
    1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    797: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 12:56:33.13
    クロップはいつまでリヴァプールにいるんだろうな
    リヴァプールじゃ絶対にタイトルは取れん


    Klopp[1]





    続きを読む

    27: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 03:58:46.75
    リバプールってほんまにビッグクラブなんか
    資金力他のビッグクラブに比べたらない感じ?


    s_pyte9ma4[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 03:48:38.91

    GettyImages-898782034-800x533[1]


    Philippe Coutinho: Liverpool midfielder close to £142m Barcelona move - http://www.bbc.com/sport/football/42592508

    ウーン(死亡)

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)

    20180106-00000025-goal-000-2-view[1]


     ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

    続きを読む

    625: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 01:17:57.84
    アーセナルファンやけど優勝はまた来シーズンにお預けみたいやね…



    20180103-00010003-soccermzw-000-3-view[1]



    続きを読む

    133: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 00:45:24.18
    no title

    ぐうレジェ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 11:14:33.38 _USER9

    20180103-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が昨年末に行われたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)戦でPK判定に激怒。試合後に審判団の控室に乗り込んで主審を罵倒するなどし、イングランドサッカー協会(FA)から処分されることが決まった。英公共放送局「BBC」や英紙「テレグラフ」などが報じている。

     昨年12月31日にWBAと対戦したアーセナルは、1-0でリードしていた後半43分にDFカラム・チェンバースのハンデで相手にPKを献上。これを決められて1-1で試合終了。勝点3を逃した。

     しかし、フランス人指揮官はマイク・ディーン主審の判定に激怒。記事によれば、試合終了後、審判団の控室に乗り込み、罵詈雑言を浴びせて審判の正確性に疑問を呈したという。

    「これは茶番だ」「主審は我々とは同じルールブックを見ていない」などと怒りの収まらないベンゲル監督だが、審判を罵倒する行為はさすがに行き過ぎたものだった。

     FAはベンゲル監督に処分を下すと決定。ベンゲル監督からの返答期限は現地時間8日夕方で、その後に正式な処分内容が決まる。「テレグラフ」によれば罰金あるいはベンチ入り禁止、そしてスタジアム入場禁止処分の可能性まであるという。

     昨年1月のバーンリー戦でも審判への猛抗議で退席処分となりながら、その後にロッカールームへ続くトンネル内で審判団と揉めるという問題行為で4試合のベンチ入り禁止処分を受けていたベンゲル監督。今回も処分が決まれば1年も経たないうちに同じ過ちを繰り返すことになる。

    1/3(水) 9:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00010003-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 20:27:49.25 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が、元イングランド代表のスコールズ氏からのポグバ(24)に対する批判に反論したと、2日に英国複数メディアが報じた。

     マンUがサウサンプトンとスコアレスドローで試合を終えた後、スコールズ氏は「彼は試合を勝たせてくれる選手に見えない。その選手に対して9000万ポンドを支払った」と辛口なコメントをしていた。

     2-0で勝利したエバートン戦後にモウリーニョ監督は「スコールズは批判しかしない。解説をしているのではなく、批判をしていると思う。この2つは全く違う物ごとだよ。

    ポグバはいつも最善を尽くしてくれている。素晴らしいプレーをすることもあれば良いプレーのときもあるし、良いプレーでないときもある。でもスコールズよりお金を稼いでいるのは彼のせいではないよ。

    今のサッカーのあり方だ。スコールズは素晴らしい選手として歴史に名を刻むかもしれないが、解説者としてはそうでなさそうだ」と口撃した。

    1/2(火) 19:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00091418-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/02(火)
     
    20180102-01648718-gekisaka-000-3-view[1]



    [1.1 プレミアリーグ第22節 レスター・シティ3-0ハダースフィールド]

     1日、プレミアリーグ第22節が行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでハダースフィールドと対戦し、3-0で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎はフル出場している。

     前節リバプールに逆転負けを喫したレスター。中1日と厳しい日程の中、スタメンを3人変更し、MFビセンテ・イボーラとFWジェイミー・バーディ、MFデマライ・グレイに代えて、MFマッティ・ジェームズと岡崎、FWイスラム・スリマニが起用された。なお、バーディはベンチ外となっている。

     立ち上がりはハダースフィールドに押し込まれたレスターは、徐々に攻撃のリズムを作り始めたが、前半27分にアクシデント発生。相手の背後からボールを奪いに行ったDFウェズ・モーガンが左足の腿裏を痛め、DFアレクサンダル・ドラゴビッチとの交代を余儀なくされた。キャプテンのモーガンは今季全試合に出場しており、怪我の状況が心配される。

     GKカスパー・シュマイケルがキャプテンマークを受け継いだレスターは、前半33分に決定機。左サイドからDFクリスティアン・フクスがロングスローを入れ、ゴール前で混戦に。相手のクリアボールをPA内で受けたMFウィルフレッド・エンディディがすぐさま左足で狙ったが、わずかに枠を外れた。

     スコアレスで迎えた後半2分、レスターは右CKの流れからフクスが左足ミドル。これを岡崎がコースを変えたが、枠を外れる。それでも8分、フクスのロングスローは相手にクリアされたが、MFマーク・オルブライトンがゴール前に蹴り込むと、PA右のMFリヤド・マフレズが左足ボレー。角度はあまりなかったが、鮮やかなシュートをゴール左に突き刺し、均衡を破った。

     さらにレスターは後半15分、自陣で岡崎のパスを受けたマフレズがハーフェーライン付近からスルーパス。完全に抜け出したスリマニが冷静にループシュートを決め、2-0。レスターが得意のカウンターからリードを広げた。

     今夏スポルティング・リスボンからレスターに加入も、わずか“14秒”遅れで登録が完了しなかったMFアドリエン・シウバが、1月となって移籍市場が開かれたため、無事登録が完了。後半41分にサポーターの温かい拍手の中、ジェームズとの交代でピッチに入った。

     レスターは後半アディショナルタイム2分、途中出場のグレイがPA右から折り返すと、相手にカットされてこぼれたボールをオルブライトンが押し込み、3-0。レスターが2018年初戦を完封勝ちで終え、5試合ぶりの白星を飾った。







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 14:11:19.29 _USER9

    20171230-00000004-goal-000-3-view[1]



    12/30(土) 11:43配信 GOAL
    アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

    チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

    昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

    クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

    「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

    11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2017/12/31(日)

    20171231-00692648-soccerk-000-1-view[1]



     プレミアリーグ第21節が30日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは敵地でリヴァプールと対戦した。岡崎はベンチからのスタートとなった。

     試合はいきなり動く。前半3分、リヴァプールのジョエル・マティプの不用意なパスをビセンテ・イボーラがカットし、ショートカウンターを仕掛ける。右のリヤド・マフレズへスルーパスを送ると、オフサイドすれすれで上手く抜け出したマフレズは落ち着いて中へクロス。反応したジェイミー・ヴァーディが落ち着いて流し込み、レスターが先制した。

     先制されたリヴァプールは立て続けにゴールへと襲い掛かる。19分にはバイタルエリアでボールを持ったフィリペ・コウチーニョが左へと展開し、受け取ったアンドリュー・ロバートソンが中へクロス。DFを振り切り抜け出したサディオ・マネがゴールへ押し込むが、惜しくもオフサイドで得点ならず。リヴァプールは圧倒的に攻めながらも、得点を奪えずにハーフタイムへ。

     しかし後半早々の52分、リヴァプールが同点に追いつく。縦パスを受けたマネがバックヒールでモハメド・サラーへとつなぐ。するとサラーは複数のDFに囲まれながらも、中へ切り込み、2人をかわして冷静にゴールへつなげる。サラーは嫌な流れを断ち切る、貴重なゴールを挙げた。

     すると、同点に追いつかれたレスターは交代策を講じる。73分にマフレズに変えて岡崎、先制点のヴァーディに変えてイスラム・スリマニを入れて、攻撃陣の活性化を図る。

     しかし、流れを変えられないまま76分、ジェイムズ・ミルナーのヒールを受けたサラーがレスターのDFハリー・マグワイアを背負いながら上手く回転し、抜け出す。GKとの1対1も冷静にニアへとシュートを突き刺し、逆転に成功。サラーはこの試合2得点目を挙げ、今シーズンのゴール数を17に伸ばした。

     岡崎は81分に縦パスを受け、相手をペナルティエリアで背負いながらシュートを放つ。しかし相手DFに当たり、惜しくもゴールならず。

     レスターは攻め手を欠いたまま追いつくことが出来ずにこのまま試合は終了。リヴァプールが勝ち点3を獲得し、ホームでの無敗を継続した。敗れたレスターはリーグ戦2連敗を喫している。

    【スコア】
    リヴァプール 2-1 レスター

    【得点者】
    0-1 3分   ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-1 52分  モハメド・サラー(リヴァプール)
    2-1 76分  モハメド・サラー(リヴァプール)





    続きを読む

    578: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:18:36.78
    カバーニとかいうプレミア適正の塊みたいな選手
    低レベルリーグはええからプレミアいけ



    Cavani[1]



    続きを読む

    このページのトップヘ