サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 23:00:41.40 _USER9

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    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。

    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:56:31.90 _USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

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    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 20:33:58.11 _USER9
    バルセロナは、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレの獲得を諦めていないようだ。

    今夏FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍で、2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を手に入れたバルセロナ。その資金でコウチーニョとデンベレの2選手確保に動いている。

    リヴァプールはコウチーニョの移籍金として、1億ユーロ以上を要求しているといわれる。一方でドルトムントは移籍金1億5000万(約)ユーロをデンベレ放出の条件としている様子で、獲得費用は最低でも2億5000万ユーロ(約322億円)にかさむ。

    バルセロナはすでに、MFパウリーニョ獲得に4000万ユーロ(約51億円)を費やしている。単純計算では、コウチーニョとデンベレの2選手獲得は困難な状況だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 12:08:03.88 _USER9

    20170817-00000004-goal-000-3-view[1]

    現地時間16日、リーガのスーパーカップ第2戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを2-0で下した。この結果、2戦合計5-1としてレアル・マドリーがスーパーカップのタイトルを獲得している。

    バルセロナのDFジェラール・ピケは、2試合立て続けにレアル・マドリーに2点差を付けられて敗れたことに失望を隠せないようだ。試合後、記者の前で次のように語っている

    「マドリーに力で劣っていると感じたのは初めてだよ……」

    ピケは「僕らはチームとして順調な状態ではないかもしれないが、ここから上を向いて状況を好転させていくしかない」とコメント。ネイマールのまさかの電撃移籍やエルネスト・バルベルデ新体制での成熟度が足りないことを踏まえても、ライバルであるレアル・マドリーとの地力の差を痛感したようだ。

    バルセロナは20日にベティスとの一戦でリーガ開幕戦を迎える。タイトル奪還に向けて新たな戦力確保に動くのか、リーグ開幕前に窮地に立たされつつあるバルセロナの立ち回りから、引き続き目の離せない状況が続きそうだ。

    8/17(木) 11:06配信  goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000004-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 08:35:06.17 _USER9

    20170817-00000014-ism-000-0-view[1]

    ■スペイン・スーパー杯2ndレグ

    レアル・マドリー ド2-0(5-1) バルセロナ

    【得点者】
    4分 1-0 アセンシオ(マドリー)
    39分 2-0 ベンゼマ(マドリー)

    http://www.eurosport.com/football/spanish-supercopa/2017-2018/live-real-madrid-fc-barcelona_mtc944671/live.shtml

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーとコパ・デル・レイ王者のバルセロナが対戦した。前半4分にMFマルコ・アセンシオ、同39分にFWカリム・ベンゼマがゴールを記録したレアルが2-0の完封勝利。2試合合計5-1として5年ぶりにスーパー杯を制し、リーガ連覇に向けて弾みをつけた。

     13日にカンプ・ノウで行われた第1戦で3-1の勝利を収めたレアルだが、その試合で退場したFWクリスティアーノ・ロナウドが出場停止。第1戦を出場停止で欠場したMFルカ・モドリッチがスターティングメンバーに名を連ね、前線にはベンゼマとともにFWルーカス・バスケスとアセンシオが起用された。逆転でのスーパー杯制覇を狙うバルセロナは第1戦から先発3人を入れ替えてMFセルジ・ロベルト、MFアンドレ・ゴメス、MFハビエル・マスチェラーノが先発起用された。

     立ち上がりから圧力を掛けたレアルがいきなり試合を動かす。前半4分、DFダニエル・カルバハルのスローインのこぼれ球を拾ったアセンシオが、PA外から左足の鮮やかなミドルシュートを突き刺してスコアを1-0とした。アセンシオにとっては第1戦に続いての2戦連発。急激に落下するブレ球ミドルは、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが一歩も動けない見事な一撃となった。

     攻撃の手を緩めないレアルは前半32分、高い位置でボールを奪ったベンゼマのスルーパスからPA内に進入したL・バスケスが狙いすまして左足シュートを放ったものの、ボールはポストを叩いて追加点とはいかず。だが同39分、再び高い位置でボールを奪って左サイドに展開すると、DFマルセロのグラウンダーのクロスをベンゼマが鮮やかなタッチで浮かせ、左足ボレーでネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

     前半のシュートを1本に抑えられたバルセロナは、後半5分にDFジェラール・ピケに代えてDFネルソン・セメドを投入。同7分には相手のパスミスを奪ったFWルイス・スアレスのパスを受けたFWリオネル・メッシがPA内まで持ち込んで左足シュートを放つが、GKケイラー・ナバスに触れられたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。

     後半26分にはバルセロナが立て続けにゴールを脅かす。しかし、L・スアレスのスルーパスに走り込んだS・ロベルトのシュートはK・ナバスに阻まれ、こぼれ球を拾ったMFイバン・ラキティッチのパスを受けたメッシのミドルシュートは再びK・ナバスに弾き出される。さらに、こぼれ球に反応したL・スアレスのヘディングシュートはポストを叩いてしまった。

     後半はレアルに追加点こそ生まれなかったものの、バルセロナの反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めた。2連敗を喫したバルセロナは試合終盤にL・スアレスが右ヒザを気にする素振りを見せるなど、リーガ開幕に向けて不安を残すこととなった。

     今週末に開幕するリーガでレアルはアウェーでデポルティボ、バルセロナはホームでベティスと対戦する。

    17/8/17 07:49 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223747-223747-fl 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:21:13.25 _USER9

    20170814-00000014-ism-000-0-view[1]

    ただの偶然かもしれないが、ネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)でデビューを飾ったのと同じ日、FCバルセロナはカンプ・ノウでクラシコを戦っている。
    PSGの新たなスターとなったネイマールは輝きを放ち、優れたパフォーマンスと自らゴールを決め勝利を手にしている一方で、バルサはスペイン・スーパーカップの1stレグを1-3で落としている。

    【選手名鑑】ジェラール・ピケ(Gerard Pique Bernabeu)

    偶然かそうでないかは置いておき、明らかなのはバルサはマドリー相手にネイマールの存在の大きさを実感している。彼の抜けた穴を埋めるのは非常に難しい。
    バルベルデはデウロフェウを最初に試し、のちにデニス・スアレスを試している。しかし、ネイマールとの差は大きく、デンベレ獲得に大金を投じる必要がありそうだ。

    公式戦をスタートしたばかりのバルサだが、悲惨な敗戦を喫しており、補強が急務である。ネイマールが退団する前から補強は必要だったが、今はその時以上に全てのポジションにおいて必要になっている。DF、MF、FWの全てにおいてそれが必要だとマドリー戦で露呈している。今のチームでは強いチーム相手に戦うことはできない。

    現在のバルサはスペイン国王杯のタイトルしか獲得できなかった昨シーズンのチームよりもひどい状態である。昨シーズンのチームより劣るようでは、昨シーズンよりも優れた結果を手にすることは不可能である。“D10S(神)”と称されるメッシでも非常に難しいタスクである。コウチーニョ、デンベレ、とにかく必要な選手は全員獲得しなければならない。さもなければ悲劇となることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:15:36.02 _USER9

    20170814-01643008-gekisaka-000-1-view[1]

    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

     1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 16:56:02.48 _USER9

    20170812-00000010-goal-000-3-view[2]

    元スペイン代表指揮官ビセンテ・デル・ボスケ氏は、FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナについて、チーム力が向上する可能性があると指摘している。

    2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ネイマールを放出することになったバルセロナ。現在その代役としてリヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレらの獲得に動いているが、成果は得られていない。

    だがデル・ボスケ氏は、スペイン『カデナ・セール』でネイマール不在でもバルセロナの力が劣ることはないと語った。

    「選手の気まぐれな部分と戦わなければいけないようであれば、それは危険だ。そういった意味で、バルセロナはネイマールという、気まぐれになる可能性のあった選手を取り去ったとも言える」

    「バルセロナはネイマールがいない方が良いチームになるかもしれない。そんなことは誰にも分からないさ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000010-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 14:31:22.79 _USER9

    20170814-00000014-ism-000-0-view[1]

     この夏、バルセロナ(スペイン)からパリSG(フランス)に移籍したブラジル代表FWネイマールが、現地時間13日のデビュー戦で1ゴール1アシストと活躍した。試合後、ネイマールは喜びを表した。

     史上最高額の2億2200万ユーロ(約286億6000万円)でパリSGがバルサから引き抜いたネイマールは、62分にFWエディンソン・カバーニの得点をアシスト。82分には、逆にカバーニのおぜん立てからデビューゴールを奪取。3対0の快勝に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     ネイマールは「トロフィー(マン・オブ・ザ・マッチ)はとてもうれしい。でも、それより大事なのは勝つことだった」と、自身への称賛を喜びつつ、何よりもチームが結果を出したことに満足している。

     さらに、同選手は「バルサを離れるのは難しいと分かっていたけど、ここで非常に幸せだ。みんな、バルサを去るのは死ぬようなものだと思っているよね。でも、僕はかつてないほどに生き生きしている。とても幸せだ。サッカーも同じだよ」と、新天地で満足していることを強調した。

     ウナイ・エメリ監督のシステムにどのようにフィットするかが注目されたネイマールだが、カバーニとは良いコンビネーションを披露した。ネイマールは「彼はトッププレーヤーだと知っていた」「素晴らしい選手だ。そういう選手がチームにいれば簡単だよ」と、カバーニに賛辞を寄せている。

     また、ネイマールは「信じられないかもしれないけど、バルセロナでの親善試合でも、僕はあのポジションですでにプレーしていた」とポジションに対し馴染みがあることを主張し「監督はとてもやりやすくさせてくれる。僕はとても良い気分だよ」と、チームにも簡単にフィットできたともつけ加えた。(STATS-AP)

    8/14(月) 13:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000014-ism-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 09:24:51.11 _USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc

    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 17:01:32.69 _USER9

    20170812-00010007-sportes-000-1-view[1]

    アンヘル・ディ・マリアがネイマールとは逆の道を歩むことになるかもしれない。FCバルセロナは他の選択肢もあるもののディ・マリア獲得に興味を示している。また、バルサとパリ・サンジェルマン(PSG)の関係も良好とは言い難い。しかし、バルサは攻撃面でネイマールと同じように、ディ・マリアの相手を抜いて数的有利を作り出す能力、両サイドをプレーできる能力に興味を抱いており、これまでにも数回獲得を試みている。また、ディ・マリアがネイマール以上にディフェンス面のプレーもできるのも事実である。

    ■3度目
    バルサは直近の夏に2度ディ・マリア獲得に興味を抱いていたが、年俸の高さとファイナンシャルフェアプレーを犯す可能性を懸念していた。しかし、現在は収支のバランス面でPSGも同選手売却に興味を持っているようである。

    バルサは同選手獲得にいつも興味を抱いていたが、今回ネイマール売却でより現実味が帯びている。若いデンベレのような爆発力はないかもしれないが、プレースタイルという面ではよりバルサにフィットする可能性がある。

    ■移籍の可能性
    ディ・マリアは、イングランドサッカーに上手くフィットできず、マンチェスター・ユナイテッドからPSGに2シーズン前に6,300万ユーロ(約81億円)で移籍している。なお、この金額はユナイテッドがレアル・マドリードに支払った金額よりも1,200万ユーロ(約15億円)下回る。しかし今回、契約が2019年までのディ・マリア売却をPSGが考えているのは間違いない。

    そして、ネイマール加入によりPSGでのポジション確保が難しくなったのも事実である。さらにワールドカップに向けてアルゼンチン代表の監督ホルヘ・サンパオリがよりバルサスタイルを採用しつつあるため、ディ・マリア自身もバルサに興味を持つのに加え、メッシやマスチェラーノとのプレーを望むのも必然と言える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010007-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 12:13:19.96 _USER9
    元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスは、FWネイマールがバルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍したのは非常に意外なことだったと認めている。12日付の仏紙『パリジャン』がインタビューを伝えた。

     バルサの主力としてリオネル・メッシらとともに活躍し、今後も長くバルサでプレーを続けていくことが期待されていたネイマール。だがPSGは2億2200万ユーロ(約287億円)という、これまでのサッカー界では支払い不可能と考えられていたような巨額の契約解除金を支払ってネイマールを手に入れることに成功した。

     ネイマールの移籍についてコメントを求められたシャビは、「彼自身の決断であり、尊重されるべきだ。個人的な選択だ。選手たちは自分たちの望む場所に行くものだ」と理解を示しつつ、「ネイマールがバルセロナを去ることになるとは誰も予想していなかった」と述べている。

    「僕もすごく驚いた。選手がバルセロナに残りたいと思わないのは奇妙なことだ。すごく珍しい」とシャビ。「最後にそういうことがあったのは17年前、(ルイス・)フィーゴがレアル・マドリーへの移籍を決めた時だ」と続け、かつて大きな衝撃を引き起こした“禁断の移籍”を振り返った。

    「バルサのサポーターが気分を悪くするのは理解できる。ネイマールは何も説明しなかったからだ。会見も開かず、何も説明せずに去っていった」とシャビは、ネイマールの去り際に対して苦言も呈している。

    2017年8月13日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13466876/

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:48:32.52 _USER9


    今シーズンから、バルセロナとメインパートナー契約を結んでいる「楽天」。

    先日行われたジョアン・ガンペール杯ではカンプ・ノウのいたる所にその企業ロゴが確認され、早くも「変化」を目にすることができた。

    バルセロナは13日(日)、スーペルコパの1stレグでレアル・マドリーと対戦する。

    この試合をもって新シーズンがスタートするわけだが、その一戦に向けカンプ・ノウがまたリニューアルしたようだ。

    https://twitter.com/FCBarcelona/status/895714978531086336/photo/1

    こちらは、メインスタンド入り口の外壁に掲げられたもの。

    リオネル・メッシやルイス・スアレスら選手とともに、楽天のロゴや企業ステートメントである「Believe in the future」という文字が描かれている。バルセロナによれば、この広告はシーズン開幕に向けて設置されたものであるそうだ。

    http://qoly.jp/media/f9bb2712-78b5-4525-91d2-fd01c5eb6983

    カタール航空がメインスポンサーだった頃のエントランスはこんな感じ。

    今シーズンからは、カンプ・ノウを訪れたファンやサポーターを楽天の巨大広告がお出迎えするということになる。

    なお、このニュースを知った楽天の三木谷浩史会長は、Twitterで「正直、これは感動ですね♪」と綴っている。

    http://qoly.jp/2017/08/11/rakuten-camp-nou-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:30:02.23 _USER9

    20170810-00625125-soccerk-000-1-view[1]

    ブラジル代表FWネイマールの後釜探しが難航しているバルセロナは、宿敵レアル・マドリードのスペイン代表MFマルコ・アセンシオ獲得を狙っているようだ。イギリス紙『エクスプレス』が10日に伝えている。

     巨額の資金を手にしたものの、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョやフランス代表FWオスマン・デンベレ獲得交渉が停滞しているバルセロナ。同紙は関係者の話として、バルセロナのアセンシオ獲得を報道。バルセロナは7200万ポンド(約103億円)に設定されていると言われるアセンシオの契約解除金を払う意向があるという。

     同紙は、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやウェールズ代表FWギャレス・ベイル、スペイン代表MFイスコら厚い選手層を誇るレアル・マドリードではアセンシオの出場機会が限定されると主張。バルセロナはレギュラーとしての地位を確約することで“禁断の移籍”を成功させる構えだと報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00625125-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 18:59:45.14 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01870063-nksports-socc
    日刊スポーツ

     フランス1部パリサンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマール(25)は、ボーナスを支払わない古巣バルセロナに対して、欧州サッカー連盟(UEFA)に調査を依頼することを検討していると、10日付のスペイン紙マルカが報じた。

     ネイマールとバルセロナの間で新たな抗争が生まれようとしている。同選手の母国であるブラジルの地元メディアによると、代理人の父親は新シーズンを前にネイマールが移籍したにもかかわらず、契約延長による2600万ユーロ(約33億8000万円)のボーナスをバルセロナ側に要求しているという。歴代最高額となった移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)をバルセロナ側が得たのは、同選手とバルセロナとの間で契約延長が行われたからだと主張していると報じた。

     一方でバルセロナ側は、ボーナスの支払いに3つの条件が存在していることを明かしている。選手側が他クラブと交渉しないこと、契約満了の意思を公表すること、移籍市場が閉まる9月1日までクラブ側はボーナスを支払いを行わないことの条件があったとしている。今回の移籍で3つの条件を満たしていないとして、クラブは公式ツイッターでボーナスを支払わないことを表明している。

     このバルセロナの姿勢に対して父親はスペインラジオ「カデナ・コーペ」のインタビューで「私はネイマールにバルセロナでプレーを続けてほしかった。だが、フロントの姿勢を見て意見を変えた」とコメント。今回の移籍はバルセロナ側の姿勢に問題があると批判していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:33:35.99 _USER9

    20170810-00624588-soccerk-000-1-view[1]

     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 19:59:19.77 _USER9
    アンファー株式会社は9日、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを起用したスカルプD新シリーズ「スカルプDネクスト」のTVCM「スカルプDネクスト ミライを変えるメッシ」篇、「スカルプDネクスト メッシはプロテイン」篇を同日より全国でオンエアすると発表した。

     以前から同社製品のCMに出演しているメッシ。これまで「メッシ(めっちゃ)気持ちいい」といったダジャレを日本語で披露したが、今回も「ミライを変えるメッシ(べし)」とダジャレが登場。同社は、「NEXT世代の象徴として、常に高みを目指し、努力を重ね、世界で活躍するメッシ選手からミライを守りたい男性に向けて、メッセージを投げかけています」と、コメントの意図を説明している。

     撮影はスペインで実施。リーガ・エスパニョーラ最終節の2日後、コパ・デル・レイ決勝を4日後に控える中での撮影となり、メッシが撮影に参加する時間も1時間と限られた中、好演技による一発OKが連発し、メッシも「すごく楽しかった」と満足気な表情を浮かべ、スタジオを後にした。同CMは総合演出をテリー伊藤氏が担当。全国で放映される。

    8/9(水) 19:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624427-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:06:30.94 _USER9

    no title

    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 10:02:48.40 _USER9

    20170808-00010015-soccermzw-000-1-view[1]

    シャペコエンセ戦で一部サポーターがヤジ、「リスペクトを欠いている」と英紙報道

    ブラジル代表FWネイマールは、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍を決断した。サッカー界史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)もの移籍金が生まれた今回のビッグディールは、バルサファンからの反発も大きい。

    現地時間7日に行われたシャペコエンセとのプレシーズンマッチで、心ないサポーターが「ネイマール、墜落して死んでしまえ!」とのヤジを飛ばしたと、英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。

     バルサは昨年起きた飛行機墜落事故によって、多くの選手とスタッフを失ったシャペコエンセをホームに迎えた。試合はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスのゴールなど攻撃陣が爆発して5-0と大勝したが、両チームがお互いを称え合うなど、ピッチ内は親善ムードに包まれていた。

     しかし、聖地カンプ・ノウに詰めかけたファンの一部からは、汚い罵りの声が聞こえたようだ。スタンド内で動画を撮影したファンがインスタグラムに投稿したところによると、それぞれスペイン語と英語で「ネイマール、死んでしまえ!」、「ネイマール、墜落死だ」といったチャントを起こした人間がいたのだという。

     記事では、このチャント動画について「これは本当にリスペクトを欠いている。移籍はフットボール界でままあることだし、今回の悲劇はより一層悪化した」と記されるなど、良識あるファンは怒りの声を挙げている。

    メッシやスペイン代表DFジェラール・ピケらは、自身のSNS上でネイマールとの“円満の別れ”を発信している。ただ、一部のファンの恨みつらみは、根深く残りそうなことを象徴する出来事となってしまった。

    8/8(火) 22:24配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 13:37:29.13 _USER9
    年間で約2千試合を観戦! 今やプロ選手も舌を巻くサッカー通として知られるようになった小柳ルミ子氏。そんな彼女の強烈な“フットボール愛”を週プレが解き放つ!

    ここでしか読めない超コア&縦横無尽なルミ子さんの欧州サッカートーク、開幕~!(在籍チームは8月3日現在のものです)

    * * *

    ―2016-17シーズンは、レアル・マドリードのチャンピオンズリーグ(以下、CL)2連覇で幕を閉じました。2連覇は1988-89、89-90のACミラン以来となる27年ぶりの快挙です。間もなく開幕する欧州の17-18シーズンも、レアルが軸になりそうですね。

    小柳 いや! それは、もはや過去の出来事です。2連覇は確かに快挙ですが、レアルは追われる立場になりました。すべてのチームが打倒レアルで来るはず。昨季CL決勝を争ったユベントスもそうでしょうし。私は、レアルが2連覇した瞬間から「よーし! 来季は、首を洗って待っていろよ」と気持ちを切り替えました。

    ―ということは……。

    小柳 私はバルセロナ(の大ファン)。すべてはメッシから始まっているの。昨季、バルサは負けてしまったけれど、「奇跡の大逆転」で十分満足しました。欧州サッカー史を変えたわけですから。

    ―第1戦の0-4を、第2戦で6-1とひっくり返したCL決勝トーナメント1回戦のパリ・サンジェルマン戦ですね。カバーニのアウェーゴールによって、通算スコア3-5とされ、あと3点決めなければ敗れるという状況での大逆転劇でした。

    小柳 バルサは残り7分で、3ゴールを入れて。カバーニに決められたときには、私もさすがにこれはダメだと諦めましたから。記憶に残る素晴らしいゲームでしたね~。もう30回くらい繰り返し見ています(笑)。

    ―では、メッシと毎年バロンドールを争っているクリスティアーノ・ロナウドについてはどうお考えですか?

    小柳 すごく上手だし、結果も残しているし、アスリートとしては素晴らしいと思います。でも、人としてはイマイチ(笑)。

    バルサの「MSN」(メッシ、スアレス、ネイマール)は、お互いを認め合い、尊敬し合い、理解し合っている。それは、ひとえにメッシの人柄のおかげ。メッシは世界一の選手です。その彼が、おごり高ぶって、スアレス、ネイマールを受け入れない人間だったら、バルサはこうなっていません。

    つづく

    8/8(火) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00089564-playboyz-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 10:10:31.57 _USER9

    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。

    8/4(金) 23:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:32:54.24 _USER9

    20170803-00000012-ykf-000-2-view[1]

     ストーブリーグまっただ中の欧州サッカー界で、最も注目を集めているのがブラジル代表FWネイマール(25)の動向だ。バルセロナは2日、ネイマール本人から移籍希望を伝えられたと発表。フランスリーグのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚とされるが、その引き金を引いたのが日本の楽天である。

     バルセロナは2013年にネイマールをブラジルのサントスから5年契約で獲得した際、他のクラブに引き抜かれないように、移籍金を破格の2億2200万ユーロ(約289億円)に設定した。「世界のどのクラブも払えまい」と自信を持って決めた額だった。

     ところがPSGが手を挙げた。というより、この額を払えるのは、PSGの筆頭株主である中東産油国・カタールの政府系組織「カタール財団」しかない。

     同財団は毎年PSGへ2億ユーロ(約261億円)以上支援しており、ネイマールの移籍金など痛くもかゆくもない。

     一方、バルセロナが100年以上のチームの歴史で初めて胸スポンサーとして迎えたのも、このカタール財団だった。11年から6季総額で1億7100万ユーロ(約209億6000万円)のスポンサードを受けた。これが今季限りで契約切れとなり、代わりに4季総額257億円で契約したのが楽天なのである。

     バルセロナの台所事情は今も昔も火の車で、メッシの年俸37億円を筆頭に、ネイマールの年俸20億円など、クラブが選手に支払う総年俸はなんと4億1900万ユーロ(約544億円)。これが足かせとなり、バルセロナの理事会の規約で2億ユーロ(約271億円)以下と決められている負債が、実際には今季も3億ユーロ(約391億円)以上になることが確実視されている。これまではカタール財団の支援でなんとかしのいできたわけだ。

     ところが、バルセロナが楽天に乗り換え、恩をあだで返された格好のカタール財団は浮いた資金でネイマール強奪に乗り出したといわれている。

     楽天・三木谷浩史会長はバルセロナへのスポンサー料について「すでにペイできている」と豪語しているが、世界的なマネーゲームに敢然と参入しているのだから恐れ入る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170803/spo1708030006-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:49:47.78 _USER9


    8/5(土) 12:10配信

    SPORT.es
    ネイマール ピケに“忠告”「“投稿するな”と言った」入団会見でメッシと金についても語った

    PSG入団発表時のネイマール[写真/ATLAS]

    ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の選手としてプレゼンテーションされ、プレスカンファレンスでは多くのトピックについて語っている。そして、ジェラール・ピケが「ネイマールはFCバルセロナに残る」というコメントと投稿した写真についても語っている。

    「あれはリラックスしていた瞬間であり、ランチを一緒にしていた。まだ、何も決断していなかったため“投稿するな”と言ったが、あれは冗談だった。彼は自身の感情を表現しただけだし、自分もそれは尊重する」とネイマールはパリでメディアを前に語っている。

    また、自分が今回の移籍を決断したのはお金のためではないとも述べている。
    「このように僕のことを言う人達は僕のことを何も知らない。僕は拝金主義者ではない。もし、お金のためにプレーしているなら、きっと違う国の違うクラブにいるよ。このように考える人がいるのは悲しいけど、PSGが自分に信頼を寄せてくれたことは非常に嬉しい」と批判に対して語っている。

    ■メッシについて
    「メッシとプレーするためにFCバルセロナに加入した。彼は自分の理想であり、最初の週は興奮した。自分を迎え入れてくれて、4年間良くしてくれた彼には本当に感謝したい」とメッシとの関係性についてネイマールは説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010005-sportes-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 15:06:25.77 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:52:45.54 _USER9
    サッカー・スペイン1部の名門バルセロナのスター、リオネル・メッシ選手にうり二つのイラン人の男性が話題になっている。男性の写真をメッシ選手と間違えて掲載したメディアもあるほどで、男性は9月にバルセロナを訪問し、「本物」と対面する予定だ。

     メッシの「そっくりさん」は、テヘラン在住の大学生レザ・パラステシュさん(25)。昨秋、父のムハンマドさん(48)がメッシ選手と同じユニホームを着たレザさんの写真をネット上に投稿すると、国内外のメディアから取材が殺到。トルコ企業からはCM契約の申し出があった。

     イラン大統領選挙があった今年5月には、選挙運動で大勢の人々でにぎわう街頭を歩いていたところ、メッシ選手本人と思った数百人に囲まれ、警察が出動する騒ぎになった。

     レザさんはサッカー好きでメッシ選手の大ファン。スペインの旅行会社の企画で9月にバルセロナを訪問し、メッシ選手本人にも会える予定だ。レザさんは朝日新聞の取材に「ぜひ一緒にプレーしてみたい。彼は忙しいから、代わりに私がいろいろ活動できますよ」とおどけた。(テヘラン=杉崎慎弥)

    8/5(土) 9:38配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000022-asahi-int

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:45:07.97 _USER9
    かつて1999年~2003年までバルセロナの会長を務めたジョアン・ガスパール。同氏がスペインのラジオ局『Cadena SER』に対し、今夏起こったネイマールの移籍がかつてバルセロナからレアル・マドリーに“禁断の移籍”を果たし、物議を醸したルイス・フィーゴの時と似ていると語った。

    「この状況に似たような状況を見たことがあるね。ネイマールはフィーゴと同じ船に乗っている」

    「(ディエゴ)マラドーナやロナウドのような偉大な選手だってバルセロナから去った。それは、他のクラブがクラックの獲得を熱望して、契約解除金を支払ったからこそ実現したことだ」

    フィーゴは2000年夏に、当時の世界最高額とされる移籍金6000万ユーロ(当時のレートで約72億円)でバルセロナからレアル・マドリーへ新天地を求めた。しかし、激しいライバル意識のある両クラブ間を移籍する前例はほとんどなく、当時“世界最高のドリブラー”の評価を得ていたフィーゴの移籍は“裏切り行為”として、バルセロナサポーターからは非難の対象となった。

    レアル・マドリー移籍後、バルセロナのカンプ・ノウに戻ってきたフィーゴに対し、豚の頭や偽札などあらゆる物が投げられ、セットプレー時には警備員に囲まれながら、フィーゴがコーナーキックを蹴るという事態にも発展した。

    ネイマール退団について、一部のバルセロナサポーターからは実際に「裏切り者」と非難の声が挙がっている。果たして、ネイマールが今後バルセロナサポーターから“裏切り者”として激しいブーイングを浴びせられるのか、それとも在籍4シーズンの功績に対してリスペクトの拍手を受けるのか、新シーズンでは両チームが戦う可能性があるチャンピオンズリーグの組み合わせ抽選の行方も大きな見どころとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:35:31.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ネイマールのパリ・サンジェルマン行きがついに決定!

    パリ・サンジェルマンがバルセロナのブラジル代表FWネイマールを5年契約で獲得したことを発表した。移籍金は2億2000万ユーロ(約290億円)で史上最高額になると見られる。
    今夏、最大の注目を集めてきた移籍劇がついに終わりを迎えた。パリ・サンジェルマンは3日夜、公式ツイッターで「ネイマールを獲得できたことを喜んでいる」と発表し、5年契約を結んだことを明かしている。
    また、今回の移籍でネイマールは新たな移籍金最高額の世界記録保持者となる。現在まで、昨夏マンチェスター・ユナイテッドが1億500万ポンド(約137億円)で獲得したMFポール・ポグバが記録を保持していたが、ネイマールが大幅に上回り、記録を更新した。
    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/1/pzgrjrg31lcf1qx253burnkvt

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 22:53:46.18 _USER9

    no title

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身のInstagramを更新した。

     バルセロナから退団する意向を示したブラジル代表FWネイマールへ向けて「あなたと一緒にプレーできた日々は大きな喜びでした。新しい舞台での幸運を祈っています。また会いましょう」と投稿。パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視される盟友に向けて別れのメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00621030-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 15:24:21.27 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

     バルセロナ(スペイン)は現地時間2日(以下現地時間)、ブラジル代表FWネイマールが移籍を志願したと発表した。そのうえで、獲得には2億2200万ユーロ(約291億1000万円)の契約解除金を全額支払う必要があると強調している。

     パリSG(フランス)への移籍が取りざたされているネイマールは2日、父親と首脳陣に面会。退団を望んでいることを通達した。バルセロナは、放出には契約解除金の全額支払いが必要と発表している。

     移籍が実現した場合、昨夏にユヴェントス(イタリア)から1億500万ユーロ(約137億7000万円)でマンチェスターU(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバを上回り、ネイマールは移籍金の史上最高額を塗り替えることとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000010-ism-socc

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