サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    446: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 04:00:02.40
    ワーストイレブンに入りそうなのはプティ、アルベルティーニ、ココ、チグリンスキ、クアレスマ辺りかしら


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    480: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 23:32:08.83
    デンベレ戻ってきたらどうすんだろね
    正直フィットするまで邪魔にしかならない気も…



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 22:53:39.86 _USER9
    12/23(土) 22:52配信
    バルサが敵地でレアル撃破!! 3発快勝で無敗キープ…両チームの勝ち点差は「14」に
    [12.23 リーガ・エスパニョーラ第17節 R・マドリー0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第17節5日目が23日に開催され、勝ち点31で4位のレアル・マドリーと勝ち点42で首位に立つバルセロナによる『クラシコ』が行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半8分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制。同19分にFWリオネル・メッシがPKで加点したバルセロナが2-0の完封勝利を収め、両チームの勝ち点差は「14」まで広がった。

     仮に敗れることになれば、首位チームとの勝ち点差を「14」に広げられてしまうレアルが、序盤から積極的にゴールに迫る。前半2分、MFトニ・クロースのCKをDFラファエル・バランが競り勝ち、流れたボールをFWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消されてしまう。さらに同10分にはクロースの折り返しからC・ロナウドがPA内でフリーになるも、まさかの空振りで好機を逸してしまった。

     前半30分にはバルセロナが好機を創出。右サイドでボールを受けたFWリオネル・メッシが最終ライン裏に抜け出すMFパウリーニョを見逃さずにボールを送ると、パウリーニョが右足ダイレクトで合わせるが、好反応を見せたGKケイラー・ナバスに弾き出されてしまう。同33分にはレアルがゴールを脅かすが、左サイドから切れ込んだC・ロナウドのシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに左足1本で防がれてしまった。

     前半38分にはDFジョルディ・アルバ、MFアンドレス・イニエスタとの細かいパスワークから左サイドを突破したメッシのクロスにパウリーニョが飛び込むが、ダイビングヘッドで合わせたシュートはナバスにまたもや阻まれてしまう。同43分にはレアルがゴールに迫り、マルセロのクロスからFWカリム・ベンゼマがヘディングシュートを狙うが、ボールはポストを叩いてネットを揺らすには至らなかった。

     ともに得点は生まれずに0-0のまま後半を迎えると、後半9分にバルセロナが鮮やかなカウンターから先制点を奪取する。中央をドリブルで運んだMFイバン・ラキティッチが右サイドにはたくと、MFセルジ・ロベルトがダイレクトで逆サイドへ。フリーで走り込んだFWルイス・スアレスが右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     さらに後半18分にはバルセロナが波状攻撃を仕掛ける。メッシのスルーパスから抜け出したL・スアレスのシュートはK・ナバスに弾かれ、こぼれ球を拾ったメッシのパスからL・スアレスが放ったシュートはポストを叩く。しかし、はね返ったボールを押し込もうとしたパウリ―ニョのシュートをPA内のDFダニエル・カルバハルが手で防いでしまい、カルバハルが一発退場に。さらに、このプレーで得たPKをメッシがきっちりと沈めて、バルセロナがリードを2点差に広げた。

     2点のビハインドを背負っただけでなく、数的不利に立たされたレアルは後半21分にベンゼマに代えてDFナチョ・フェルナンデスを、さらに同27分にはMFマテオ・コバチッチとMFカゼミーロに代えてMFガレス・ベイルとMFマルコ・アセンシオを同時にピッチに送り込んだ。同33分には右サイドを突破したモドリッチのグラウンダーのクロスをベイルが合わせるも、シュートはテア・シュテーゲンに阻まれてしまう。

     その後も1人少ないながらも執念を見せるレアルがゴールに迫るが、最後までバルセロナゴールをこじ開けられず。バルセロナが2-0の完封勝利を収め、開幕からの無敗(14勝3敗)を継続させた。一方の1試合消化試合が少ないレアルは9勝4分3敗となり、早くも昨季の黒星(29勝6分3敗)に並んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-01648143-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 07:27:27.40 _USER9
    22日夜、WOWOWは『リーガダイジェストNEXT×ぷらすと クラシコSP』を動画サイトで生配信。

    同番組は、23日にスペインで行われるレアル・マドリードとバルセロナが直接対決する伝統の一戦“エル・クラシコ”の見どころ、楽しみ方を追求する番組で、番組冒頭では松田るかさんがMCを務め「小柳ルミ子と松木安太郎への質問コーナー」が行われた。

     バルセロナを愛する小柳さんはクラシコへの思いについて問われると「バルサ命なので、バルサにがんばって勝ってもらいたい」と力強くコメント。

    注目選手は「もちろん、(リオネル)メッシに点を取ってもらいたい」としつつ、調子が上向きのルイス・スアレス、今夏補強したブラジル代表MFパウリーニョの名前を上げた。

     試合展開は「ホームのレアル・マドリードがガンガンいく」と松木さん。「戦術的にかっちりしているのがバルサで、どちらかと言うとレアル・マドリードはそれをかき回すべく、攻めていくのではないか」と予想した。

    解説を聞いた小柳さんは「さすが」と感嘆の声を上げ、少し照れながら松木さんは「うれしいな、解説者やっていて良かったなぁ(笑)。いつも『あー』とか『うー』とか言っているだけじゃないんですよ。明日はバルサを応援しようかな(笑)」とスタジオの笑いを誘った。

     勝敗予想の質問に小柳さんは「昨シーズンのクラシコで、3-2のスコアを当てています」と自信たっぷりにコメント。少し悩んだ後「今年はバルサが2-1で勝ちます」と断言した。松木さんは「2-1でレアル・マドリード」、松田さんは「点の取り合いになってほしい」と話した。

     全世界注目のレアル・マドリード対バルセロナのエル・クラシコは、日本時間23日21時にキックオフを迎える。

    12/23(土) 2:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688486-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 12:36:35.91 _USER9

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    「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

    ■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
    クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

    ■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
    セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

    ■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
    カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

    ■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
    偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

    ■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
    1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

    ■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
    そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

    ■MF:シャビ| 1998-2015|
    シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

    ■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
    トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

    ■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
    カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

    ■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
    イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

    ■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
    史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

    12/20(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:42:16.56 _USER9
    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノの中国・河北華夏への移籍が、まもなく決定する見通しだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    マスチェラーノから移籍願望を伝えられたバルセロナは、2つの条件を提示したとみられる。一つ目の条件は、移籍金として河北華夏に1000万ユーロを支払わせること
    (この冬にバルセロナに加わる予定のパルメイラスDFジェリー・ミナの移籍金と同額)、二つ目は負傷中のDFハビエル・ユムティティが復帰する1月末までバルセロナにとどまることだという。

    マスチェラーノはこの条件を受け入れて、河北華夏に移籍金1000万ユーロを支払わせることを後押しし、また1月末までバルセロナに残ることも決めた模様。
    これによって現在行われているバルセロナと河北華夏の交渉は、現地時間18日中にも合意に達する見込みとなった。

    マスチェラーノは2010年に移籍金2200万ユーロでリヴァプールからバルセロナに加入。現在33歳の同選手は、河北華夏と2年契約を結ぶとみられている。

    12/19(火) 1:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000082-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:53:29.00 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、バルセロナ時代の指揮官であるジョゼップ・グアルディオラ監督を“最も幼稚なコーチ”と罵っている。

    2009-2010シーズンを前にインテルでの成功を引っさげてバルセロナに移籍したイブラヒモビッチ。初めて降り立ったスペインの地で、1シーズン目から出場した29試合のうち先発出場は23試合で、

    16ゴールを挙げるなど数字ではインパクトを残したが、リオネル・メッシやティエリ・アンリを重宝するグアルディオラ監督とはそりが合わず、わずか1シーズンでイタリアへと渡っていった。

    10日に行われたマンチェスターダービーでグアルディオラ監督と再会したイブラヒモビッチは、試合後『スカイスポーツ・イタリア』のインタビューで
    「最初の半年でゴールを量産し、2つのスーパーカップ(スーペルコパ・デ・エスパーニャ、UEFAスーパーカップ)を制した。最初の6カ月は完璧だった」とバルセロナ時代を回顧。

    しかし、メッシ中心のチーム作りが始まった途端、イブラヒモビッチのチーム内での序列は下がっていった。そのことを振り返った同選手は「でも半年が過ぎたら、システムと戦術を変更した。
    それは私にとって良くないもので、クラブはグアルディオラと直接話すように言ってきた」

    「グアルディオラに向かってメッシのために他の選手を犠牲にしていると言ってやった。そうしたら、ベンチに追いやられた。その後も状況は変わらなかったし、
    彼は問題が発生すればこのように解決すると思った。それ以降、彼は話しかけてこないし、私を見ようともしない。部屋に入れば、彼はその場から離れる。彼と話し合おうと思っても、
    すぐにどこかへと逃亡する。フットボール以前に大きな問題があった」とグアルディオラ監督との関係に問題があったと話した。

    さらに、イブラヒモビッチは「私との間のトラブルを解決しなかった彼の問題だ。彼は最初から私のことを勝手に決めつけていた。全く知らない人物をそのように判断できないはずだ。
    それに(マリオ)マンジュキッチや(サミュエル)エトーも同じ立場に置かれたと思う。彼は出会ってきた中で最悪なコーチではないが、間違いなく最も幼稚なコーチだ」とスペイン人指揮官を辛辣に批判している。

    12/13(水) 12:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 23:05:30.61 _USER9
    DAZNは13日、12月23日(土)21:00(日本時間20:25放映開始予定)より開催されるラ・リーガ サンタンデール第17節「レアル・マドリーvs バルセロナ」
    (通称:エル・クラシコ)の特別ゲスト解説に、川崎フロンターレのMF中村憲剛が登場することを発表した。

    この「至高の一戦」に先立ち、DAZNでは特別ゲスト解説に登場する中村の独占インタビューを13日より公開。
    現役Jリーグ所属選手が解説を担当する他では観ることのできない注目の一戦。エル・クラシコにかける並々ならぬ想いや試合の見所などを中村が語っている。

    今回クラシコの中継解説は「初めて」と語る中村。「だからこの話を受けたときにはすぐ予定を空けました。これはやりたいな」とクラシコ開催を心待ちにしているようだ。

    「小さいころはバルセロナが好きだった」と語る中村にとって、クラシコとはどんな存在か問われると、「レアルとバルサのプライドのぶつかり合い。
    世界でも断トツで観られている試合なので、プロサッカー選手というよりも純粋なサッカーファンとして観させてもらってます」と答えた。

    今年のクラシコは12月23日に開催。日本時間の21:00キックオフされるため、日本にとってはゴールデンタイムのスタートとなる。
    中村も「初めて生で観るんじゃないかな。楽しみでしょうがない」と笑みを浮かべる。

    「プロの解説ではないので、自分なりの観たときの感想を尺通りにやれればと思います。思いが強すぎてダラダラしゃべりそうなので、うまくコントロールしてもらえれば(笑)
    誰もが知っている世界最強の2クラブのガチンコ対決なので、すべてを楽しみたいと思います」と解説への意気込みを語っている。

    ■試合詳細
    ラ・リーガ サンタンデール第17節
    レアル・マドリー vs バルセロナ
    日時:2017年12月23日(土)21:00キックオフ(日本時間20:25より放映開始予定)
    実況:桑原学
    解説:水沼貴史
    特別ゲスト解説:中村憲剛

    ■中村憲剛 プロフィール

    川崎フロンターレ MF14 中村憲剛(なかむら・けんご)

    1980年10月31日生まれ。東京都小平市出身。中央大卒業後、2003年に川崎フロンターレへ加入。卓越したパスセンスと抜群の空間把握能力で日本代表としても活躍し、
    2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。プロ入り後は川崎F一筋でプレーし、J2からJ1の強豪へと成長するチームをけん引。何度も目前でタイトル獲得を逃してきたが、
    今シーズンの明治安田生命J1リーグを制し、悲願の初タイトルを獲得した。Jリーグ屈指の“海外サッカーフリーク”としても知られ、多くのメディアで持ち前のサッカー観と巧みな話術を存分に披露。

    今回、「DAZN」初登場にして、自身初となるエル・クラシコの解説に挑む。J1リーグ通算405試合出場64得点。
    Jリーグベストイレブン(2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2016年、2017年)、JリーグMVP(2016年)も受賞。

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    12/13(水) 18:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 06:34:46.43
    どっち?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:55:41.83
    ゼンデン


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 05:31:42.38 _USER9

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    バルセロナFWリオネル・メッシが体調管理の方法について語った。

    昨季のゴールデンシュー(欧州最多得点王)受賞に際して、同賞主催メディアの一つであるスペイン『マルカ』とのインタビューに応じたメッシ。以前は負傷がちだった同選手だが、食事摂取などに気を遣い、改善を果たしたことを明かしている。

    「特別なことはしていない。数年前から食事は気にしている。あとはハムストリングの強化とか、その位かな。僕はそこまで筋力トレーニングに気を遣っていない」

    「断つことが一番辛かった食べ物? チョコレートだね。一番苦労したよ。今でも、チョコレートの誘惑に負けてしまうことがある」

    11/26(日) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 20:50:13.86 _USER9

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    11/25(土) 20:34配信 GOAL

    バルセロナFWリオネル・メッシが、クラブと契約延長にサインした。契約期間は2021年までとなる。

    これまで、メッシの契約は2018年の6月までとなっていたが、なかなか契約書にサインしないことから、クラブに満足していないのではないかという報道がされていた。さらに、1月1日からは他クラブと自由に契約交渉ができる状況のため、マンチェスター・シティなどが関心を持っているとも伝えられていた。

    しかし25日、バルセロナは下部組織出身の大エースと契約延長を発表。契約解除金は7億ユーロ(約931億円)に設定されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:00:59.46 _USER9
    11/10(金) 8:10配信
    元バルセロナMFシャビ、今季終了後の現役引退&コーチ転向を表明「疲れきった」

    バルセロナで活躍したシャビ・エルナンデスは、今シーズン終了後に現役から退く意向があると明かしている。

    バルセロナの“黒歴史”とは?史上最悪の獲得選手ワースト36名を一挙公開!

    シャビは2015年にバルセロナを退団し、カタールのアル・サッドに加入。以降、ピッチで活躍を続けてきたが、今シーズンを以って現役から引退し、すぐにコーチとしてのキャリアを歩み出す考えをがあるようだ。

    10代でバルセロナのトップチームでデビューを果たしたシャビは、8度のリーガ優勝、4度のチャンピオンズリーグ制覇を経験。さらに、2000年から2014年までスペイン代表として133試合に出場し、2010年のワールドカップと2008年、2012年の欧州選手権を制するなど、数々のタイトルを勝ち取った。

    シャビは、スペインメディア『スポルト』で「負傷なくここまで来れたことはラッキーだった。しかし、キャリアの幕を下ろす時が来たと考えている」と現役から退く考えがあることを明かした。

    続けて「選手としてのキャリアは下り坂を迎えていたが、カタールはそれを許してくれていた。でも、もう疲れ切ってしまい、これ以上の回復は見込めない。だから、間違いなくこれがフットボーラーとしての最終年になるだろう。そして、来年にはコーチングライセンスを獲得して、コーチとしてのキャリアを歩み出そうと考えている」と引退理由とともに将来についても言及している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月)02:19:29
    平和的解決や



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 05:03:37.60 _USER9
    FC東京が、ユース所属の高校1年生FW久保建英(16)とのプロ契約締結を検討していることが28日、分かった。
    関係者によると、15年まで下部組織に在籍したバルセロナ(スペイン)と協議した上で、11月上旬にも結論を出して発表する。

    久保は今年だけでも複数回、バルセロナの同年代カテゴリーの練習に参加しており、18歳になる19年6月に復帰することが濃厚。

    それまでに、フルタイムでトップチームの練習に参加できるようになり、
    今年の残り3節でのデビューを目指すJ1リーグ戦を今後の主戦場とするため、プロ契約の可能性が探られてきた。

    久保はこの日、1-1で引き分けたJ3東京U-23(23歳以下)のホーム福島戦(味フィ西)にフル出場した。

    16強に終わったU-17W杯インド大会後、初の公式戦。
    前半32分にFWリッピ・ヴェローゾの同点弾の起点となるパスをMF平川に出すなど、J3では継続して結果を出している。

    代表では、U-17W杯で日本がPK戦の末に敗れたイングランドが決勝まで進出。
    久保はハイライト映像などでチェックを続けており「悔しかった分、慰めにはなる」と納得しつつ、さらに成長を加速するためプロ契約に前向きだという。

    実現すれば、森本(東京V)や宇佐美(G大阪)ら以来の16歳プロが誕生する。

    10/29(日) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039464-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:48:02.41 _USER9

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    ■紙コップ、食べ残しが散乱

    4日にスペイン国王杯でレアル・ムルシアと対戦したバルセロナは、リオネル・メッシやルイス・スアレスを休ませながらも順調に3-0の勝利を収めた。さすがバルセロナと言うべき結果だが、どうやらドレッシングルームの使い方は褒められたものではなかったようだ。

    今回バルセロナはアウェイでムルシアと対戦しているが、英『Daily Mail』はドレッシングルームがあまりに汚いと紹介しており、たった1試合でこれほど散らかせるものなのかと驚くほどの大荒れ状態だ。フルーツの食べ残し、バナナが1本テーブルに置かれていたり、使った紙コップなどが床などに散乱している。これがスポーツ界の日常なのかもしれないが、同メディアはラグビー選手などはもう少し綺麗にドレッシングルームを使用していることを紹介しており、今回バルセロナの選手たちはマナーが悪いと批判されている。

    ピッチ上ではサッカーファンを魅了するビューティフルプレイを魅せてくれているが、ひとたびピッチを離れたドレッシングルームではビューティフルといかなかったようだ。プレイが一流なのは誰もが認めるところだが、常に見られているプロならばドレッシングルームももう少し綺麗に使った方が良いだろう。

    10/27(金) 8:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010002-theworld-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 18:33:15.07 _USER9

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    バルセロナの本拠地「カンプ・ノウ」の名前が、2019年から変わる可能性があるようだ。『デイリー・ミラー』が伝えている。

    1957年にオープンしたこのスタジアム。当初の正式名称は「エスタディ・デル・FCバルセロナ」であったが、2000-01シーズンに行われたクラブ会員の投票の結果、「カンプ・ノウ」が正式名称となった。キャパシティは99,354人と、ヨーロッパ最大のサッカー専用スタジアムである。

    しかし、この名前は2019年から変更となるようだ。バルセロナは、世界最大のヘルスケア企業「Grifols」へ、3億5000万ポンド(約527億円)でネーミングライツを売却するという。契約期間は30年間になる見込みで、正式に契約がまとまれば、2019年から「カンプ・ノウ・グリフォルス」という名称に変更となる。

    クラブはスタジアムの改築工事を予定しており、これにはおよそ5億ポンド(約752億円)の費用がかかる見込み。さらにFWリオネル・メッシとの新契約にも大幅なコストがかかることが予想されるため、資金調達のためにネーミングライツ売却に踏み切るようだ。

    10/26(木) 17:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 08:53:41.25 _USER9
    バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、カタルーニャの独立をめぐる政治情勢にかかわらず、バルサはリーガエスパニョーラで戦い続けると主張した。21日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

     バルセロナなどが属するカタルーニャ自治州では、今月1日にスペインからの独立の是非を問う住民選挙が実施されるなど、独立への機運が高まっている。もし独立が現実のものになった場合、バルサも含めたカタルーニャのクラブがスペインのリーグでプレーを続けるのかどうかという点も不安視されている。

     フランスやイタリア、イングランドなど、近隣国のトップリーグにバルサが参加するのではないかという見方もある。カタルーニャ州のスポーツ大臣もそれが可能だという見解を述べていた。

     だがバルトメウ会長は、現地時間21日に行われたバルサのソシオ総会でリーガ離脱の可能性を否定。「バルサはリーガエスパニョーラで続ける。我々はリーガで戦いたいと望んでおり、リーガへの参加は保証されている」と語った。

     さらに同会長は、「リーガとバルサが存続していくためにはこの繋がりを維持することが欠かせない」と主張。仮に独立が実現する状況になろうともリーガを去ることはないという立場を示した。

    10/22(日) 8:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236918-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 17:14:00.73
    これが本音やろなぁ



    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:09:31.33 _USER9


    20171019-00010014-soccermzw-000-4-view[1]


     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、18日のUEFAチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦で1ゴールを決めて、UEFA主要大会での通算100ゴールを達成した。スペイン代表DFジェラール・ピケが前半に退場処分となるなかで偉業を達成したメッシだが、試合中のある行動が話題になっている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

     天才は華麗な直接FKでカンプ・ノウの大観衆を沸かせたが、試合中のある行動に注目が集まったという。

     メッシは前半10分に青いソックスを直しながら、青い錠剤のようなものを取り出すとごくりと飲み込んだ。記事では「水曜日の夜、バルセロナのオリンピアコス戦の勝利で、より奇妙なイメージの一つがリオネル・メッシが前半に青い錠剤を摂取したことだった」と報じられている。

     その後、後半に左足で豪快に直接FKを叩き込むメッシが、口にしたものとは果たして……。

     そんな疑問を払拭したのは、地元ラジオ局「ラジオ・カタルーニャ」だった。試合前後に吐き気に苦しむメッシは、症状を抑えるためにブドウ糖を摂取しており、青い錠剤もブドウ糖だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 14:57:19.28 _USER9
    10/17(火) 14:40配信
    ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

     バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

     2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

     また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

     ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004-05シーズンと05-06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:50:45.26 _USER9

    20171013-00010013-sportes-000-1-view[1]



    『Le10Sport』のインタビューに応えた元FCバルセロナのリュドヴィク・ジュリがキリアン・ムバッペとレオ・メッシを比較している。

    パリ・サンジェルマン(PSG)のムバッペとバルサのメッシについて聞かれたジュリは同じ年齢の時を比較した場合はムバッペの方がメッシよりも優れていると語り、取り組む姿勢についてもよりプロフェッショナルだと表現している。「メッシは17歳でデビューを飾った。ムバッペも同じだ。ムバッペは優れたポテンシャルとスターになるための全てを持っている。彼はプロフェッショナルであり、適切な考え方も持っている。」とジュリは語っている。

    この発言について問われたジュリはメディカル面での理由を挙げている。「ムバッペは自分自身の体の扱い方を知っている。一方でメッシは成長過程で多くの健康問題を抱えていた。その点でムバッペの方が有利である。」と説明している。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:23:39.30 _USER9
    現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
     
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。
    残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

    33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。
    15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

    イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。
    積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

    また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。
    イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


    10/6(金) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

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    20171001-00233718-footballc-000-1-view[1]



    バルセロナは、1日に開催されるリーガエスパニョーラ第7節のラス・パルマス戦が無観客試合として開催されることが決定したと発表した。

     1日には、カタルーニャ自治州のスペインからの独立の是非を問う住民投票が行われている。独立に反対する中央政府が多くの警官を送り込み、一部の投票所を封鎖するなど、緊迫感の高まる状況となっていることが現地メディアなどで伝えられている。

     バルサは現地時間16時15分(日本時間23時15分)より、本拠地カンプ・ノウでのラス・パルマス戦を予定していた。だが市内の情勢により安全性の確保が不安視され、バルサはスペインプロリーグ機構(LFP)に試合の延期を申し入れていた。

     延期が認められるのか、無観客試合として行われるのかなど情報が錯綜していたが、キックオフ予定時刻の約25分前にクラブからの公式声明の形で決定が発表された。「LFPは試合の延期を認めず、ラス・パルマス戦は無観客試合で行われることが決定された」とクラブは述べている。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00233718-footballc-socc

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 07:41:32.83 _USER9
    ■リーガ会長は「独立なら3クラブとも在籍はできない」と断言

    バルセロナが、騒然としている。
     
     10月1日、以前から公言していた通り、スペイン北東部のカタルーニャ州は独立の賛否を問う住民投票を実施する。これを違憲と見なしているスペイン政府は、投票自体を阻止せんとおよそ1万人の警察官や特殊部隊を投入。各投票場の閉鎖を画策しており、すでにデモ隊との衝突がそこかしこで起こっている。
     
     国内メディアの大方の予想は、投票は結果的に実施され、独立が大勢を占めるというもの。もしそうなれば、カタルーニャ州政府は48時間以内に独立を宣言するだろう。
     
     サッカーファンにとって気になるのは、カタルーニャ州に本拠地を置くバルセロナ、エスパニョール、ジローナの3クラブが、リーガ・エスパニョーラから離脱するのか否かだ。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が、同州のスポーツ大臣、ジェラール・フィゲラスの見解を掲載している。
     
    「どのような結果になるかは分からないが、独立に傾いた場合、プロフェッショナル・クラブは決断を迫られるだろう。とくに、バルサがそうだ。要はどのリーグでプレーしたいのかを示さなければいけない。スペインなのか、他の国なのか。イタリア、フランス、あるいはプレミアリーグなのか。すべての交渉はそこから始まる」
     
     リーガのハビエル・テバス会長は、「もし独立となれば、カタルーニャの3クラブはラ・リーガに在籍することはできない」と断言。だがフィゲラス大臣は、「あくまで彼の個人的な考えだ」と反論し、「さまざまな契約事項や経済的な損失などすべてをよく吟味し、そのうえで、他のラ・リーガのクラブに意見を聞かなければならない」と語った。
     
     一連の動向を受けて『ESPN』は、「バルサはレアル・マドリーとともに莫大な収益をリーガにもたらしており、テバス会長も本心では収入の激減を望んではいない。どこかに着地点を見出すはずで、バルサもリーガにとどまれると考えているはずだ。フランスにおけるモナコ、イングランド・リーグに参戦しているウェールズのクラブのような位置づけになるのではないか」と予測した。
     
     エル・クラシコがこの世からなくなるなど、想像もしたくないが……。
     
     ちなみにカタルーニャ州は3年前にも、法的拘束力のない住民投票を実施。投票率は30%程度と低かったが、8割近くが独立を支持した。今回は法的拘束力があると主張したうえでの、即日開票となる。
     
     スペインのみならずヨーロッパ中の視線がカタルーニャに向けられている。そしてバルサはその歴史的な日の夜、本拠地カンプ・ノウで、ラス・パルマスとの一戦に臨む。

    サッカーダイジェスト9/30(土) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030551-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:58:13.33 _USER9


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    スペイン1部リーグが来季、日本で初めて公式戦を開催する可能性が19日、浮上した。
    リーグの国際化戦略の一環で、日本での開催が実現した場合、インターネット通販大手の楽天とスポンサー契約を結ぶバルセロナの試合が有力。
    対戦相手には、日本代表MF柴崎岳(25)が所属するヘタフェ、同FW乾貴士(29)が所属するエイバルなどが候補に挙がる。

    スペイン1部リーグは国際化戦略の一環として、米大リーグやNFLをモデルにスペイン国外での初の公式戦開催を検討。
    開催地は米国、中国が最有力だが、日本も候補に挙がっている。

    同リーグのハビエル・テバス会長(55)肝煎りのプランで、世界的に人気のあるバルセロナとレアル・マドリードの2大クラブがそれぞれ1試合ずつ計2試合を行う計画。
    直後にウインターブレークを挟み、選手の負担を最小限に抑えられるとの理由で、実施時期は12月が有力だ。

    同時期に行われるクラブW杯にバルセロナ、レアル・マドリードのいずれかが出場する場合は1試合のみとなる予定。

    バルセロナが今季から日本のインターネット通販大手、楽天と4年2億2000万ユーロ(約294億円)の大型スポンサー契約を結んだこともあり、日本開催はバルセロナ戦が有力。
    対戦相手に、柴崎の所属するヘタフェ、乾の在籍するエイバルが候補に挙がる。

    年間チケット保有者への払い戻しなど、国外での公式戦開催に伴う支出を抑えるため、収容人数が少ないスタジアムを本拠にするクラブのホーム開催分を振り替える方針。
    ヘタフェ(約1万7000人)、エイバル(約7000人)はいずれも該当する。スポンサーや興行面でメリットがあるとの理由から、日本で初開催される可能性が出てきた。


    スペイン1部リーグ

    1928~29年シーズンから続く、スペイン国内のトップリーグ。2012~13年シーズン以来、欧州リーグランキングの1位を守り続けている。
    近年は20チームが所属し、ホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで争われている。昨季はRマドリードが、自身の最多優勝記録を更新する33度目の優勝。

    今季は8月18日に開幕し、来年の5月20日に閉幕予定。第4節終了現在で唯一全勝のバルセロナが首位に立っている。
    現在トップチームに所属する日本選手はエイバルの日本代表FW乾貴士とヘタフェの同MF柴崎岳。

    2017.9.20 05:01 サンスポ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170920/spa17092005010001-n1.html

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    107: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:56:01.74
    柴崎ゴールwwwww






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    137: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:11.52
    ぶっちゃけサンチェス、メッシ、ペドロの3トップが最強だったかも?・・・


    ]

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:23:54.25
    ネイマール消えたらバルサ全勝でメッシは毎試合2得点ペース

    ネイマールいらなかった



    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 15:53:25.29 _USER9


    20170905-01389836-sspa-000-1-view[1]

    バルサ完勝!!
    2017-09-13 05:54:14

    1節からバルサvs.ユーべの強豪クラブが当たると言う大事な初戦!!
    14/15シーズン、バルサが優勝した時、ファイナルを闘ったのもユーべだった。
    昨シーズンはユーべから1点も奪えず完敗だった。悔しい思いをした。

    しかし…やはりこの男がやってくれた!!
    ブッフォンから点を奪った事のなかったメッシが2ゴール決めてくれたーーー!!

    45分 メッシ
    56分 ラキティッチ
    69分 メッシ

    3-0で、バルサ完勝!!
    凄い!!上手い!!振りが速い!!

    スピードの緩急が凄いよ。
    DFをかわして、シュートコースの作り方上手いし、フェイントかけてキーパーの動きを見て、逆をつく落ち着き。完璧だ!!

    皆に言っておこう。今シーズンのバルサは、メッシは、昨シーズンとは違うぞーーーー!!
    メッシの集中力が違う。目が違う。世界一の男が本気になった!!
    ネイマールいなくなっても、何にも影響ない。むしろ、メッシがのびのびとやれてる。

    メッシ!!貴方は本当に凄い人だ!!やはり神だ!!宇宙人だ!!本当に尊敬する!!
    おめでとう(祝)バルサ

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/ 
      

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