サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:25.99 _USER9

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    エスパニョール戦を圧勝したFCバルセロナはかつてない程の好調なシーズンの幕開けを迎えている。リーガ第3節で勝ち点9、失点ゼロという好調ぶりは初めてのことだ。

    第3節目で失点がゼロだったことは以前にもあるが、これほどの得点を入れていたケースは前代未聞だ。

    ルイス・エンリケ監督時代のシーズン2014-15に、エルチェ戦(3-0)、ビジャレアル戦(0-1)、アスレティック・クラブ戦(2-0)で勝利を収めたという前例はある。三冠を達成したこのシーズンに、バルサはリーガ第9節のベルナベウでのレアル・マドリード戦(3-1)まで失点ゼロのまま進んだ。

    この年、クラウディオ・ブラーボは通算755分目にクラシコで、クリスティアーノ・ロナウドが11メートル先からシュートを決めるまでクリーンシートを守り抜いた。

    クラウディオ・ブラーボは、この記録でビクトール・バルデス(686分間無失点)の記録を破り、バルサ史上最長の無失点時間を記録した。

    そして今、テア・シュテーゲンがこの記録に近づいている。記録を更新するためには、少なくともあと約6試合(ヘタフェ戦、エイバル戦、ジローナ戦、ラス・パルマス戦、アトレティコ・マドリード戦、マラガ戦の前半まで)で失点をゼロに抑えなくてはならない。

    リーガ・エスパニョーラの無失点記録は、シーズン90-91に1,275分無失点を記録したアベル・レシーノが守っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:14:16.06 _USER9

    20170911-00010012-sportes-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラの会長ハビエル・テバスがオンダ・セロの番組『El Transistor』で2017-18シーズン最初のクラシコ開催日時を公表している。

    テバスはクラシコが12月23日(土)に行われ、13:00からキックオフだと説明している。そして、会場はレアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウとなる。

    また、テバスは番組内でRFEF(スペインサッカー連盟)会長となる可能性を否定しており、「将来スペインサッカー連盟会長になることはない」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010012-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 09:47:57.10 _USER9

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    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 17:01:09.16 _USER9

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    FCバルセロナ主将のアンドレス・イニエスタはワールドカップ予選の遠征を終え、リヒテンシュタインからバルセロナのエルプラット空港へ到着した。

    スペイン代表のその他の選手らとエルプラット空港に降り立ったイニエスタ。各メディアの記者に囲まれ、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の発した「イニエスタはリタイヤするまでバルセロナだ」という発言に関して意見を求められた。

    記者:バルトメウ会長との契約延長の合意はありましたか?
    イニエスタ:無い。

    記者の質問に簡潔に回答したイニエスタは、カンプノウで開催されるエスパニョール戦に備えるべく、早速合同練習に参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010011-sportes-socc

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    12: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 10:44:54.74

    no title



    メッシはあくまでバルサ専用の選手。
    マラドーナやリバウドみたいに代表でも神がかったプレイを見せることは出来ない

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:38:55.68 _USER9

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    ユベントスがバルセロナMFイニエスタに興味を示していると、5日のスペイン紙アスが報じた。

     イニエスタは今シーズン終了後にバルセロナとの契約が終了する。現時点では契約延長で合意には達しておらず、このまま2018年に入れば他クラブとも自由に交渉することができるようになる。

     ユベントスがイニエスタ獲得に興味を示しているようで、イタリア紙トゥット・スポルトは「新しいピルロにならないかい」というメッセージを送っている。イニエスタは過去に「バルセロナ以外のスペインのクラブでプレーする意思はない」と話しており、このまま契約延長で合意がない場合には、スペインリーグはネイマールに続き顔となる選手を失う可能性を秘めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01883257-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 21:32:10.48 _USER9

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     バルセロナはこの夏の移籍市場で、エースのFWリオネル・メッシの希望に沿わない選手2人の獲得を見送ったという。スペインメディア『ドン・バロン』が3日付で伝えている。

     その一人目は、レアル・ソシエダに所属するスペイン代表DFのイニゴ・マルティネス。メッシは同選手の加入が、友人であるハビエル・マスチェラーノのポジションを脅かすことになると考えて獲得に難色を示したとされている。メッシとともにアルゼンチン代表としてロシア・ワールドカップ出場を目指すためにも、マスチェラーノが出場機会を失うことは望まなかったという。

     続いてバルサは、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルの獲得も検討したとのこと。だがメッシはエジルがチームにとって良い補強だとは思えないという考えをクラブに伝え、結局バルサは宿敵レアル・マドリーの「元10番」の獲得を見送ったとのことだ。

     バルサの補強にも強い影響力を持つとみられるメッシが獲得を望んでいたとされる選手は、パリ・サンジェルマンのアンヘル・ディ・マリアやユベントスのパウロ・ディバラ、リバプールのフィリッペ・コウチーニョなど。だがいずれの選手もバルサへの加入が実現することはなかった。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00229751-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 18:39:35.04 _USER9
    元ブラジル代表のペレ氏は、FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍を肯定的に捉えているようだ。

    今夏の移籍市場における最大のビッグディールとなったネイマールの移籍。バルセロナを後にしたことが、ブラジル代表FWにとってキャリアの後退となったと見る向きもあるが、ペレ氏は異なる見解を述べる。

    オ・レイ(ペレ氏の愛称、王様の意)はスペイン『マルカ』とのインタビューで、同胞FWの移籍について次のように話した。

    「彼にとってこの動きはじつに良いものだった。バルセロナではメッシとの激しい競争があるからね。彼にとっては大きなチャンスだし、動くことが必要だったわけだよ。今の彼は、自分に何ができるかを示すことができるわけだ。もちろん責任は危険でもあるが」

    ネイマールとペレ氏にはともにサントスでプロデビューを果たしたという共通点があるが、欧州にわたったネイマールとは異なり、ペレ氏は同クラブ一筋で現役を終えている。ペレ氏は自身が移籍をしなかった理由をこう説明している。

    「オファーはいくつも受け取っていたさ。レアル・マドリーだけでなく、ユヴェントス、ナポリからもオファーをもらい、ドイツからもバイエルンでベッケンバウアーとともにプレーすることを促された。少しの迷いはあったが、しかし私はサントスで最高の時期を楽しんでいたんだ。忘れてはいけないが、あのチームだって素晴らしかったんだよ」

    9/4(月) 8:56配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000001-goal-socc

    写真
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    2: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 00:27:10.99

    FCバルセロナの夏の物語は終わりを迎えた
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00010000-sportes-socc




    メッシと一緒にプレー出来る事を断る選手っているの?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:35:36.82 _USER9
    これまでにサッカー界の様々な契約内容を白日の下にさらしてきた「フットボール・リークス」が、今夏の移籍市場での移籍の中でもインパクトの強かったドルトムントからバルセロナへ移籍したFWウスマン・デンベレについて、バルセロナとの契約内容を公開している。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)にボーナスがつく条件とされていて、パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは史上第2位の移籍金という高額なものになっている。

     それだけの条件を整えたバルセロナがデンベレに提示した契約は、年俸1200万ユーロ(約15億7000万円)というもの。日本円にすると、月給で1億円を超えるものすごい条件だが、細かくインセンティブが設定され、かなりの上積みが見込めるものになっていることを明らかにしている。

    強行移籍で手にした超高額年俸

     そして、その最高額は2000万ユーロ(約26億円)と、ベース金額の2倍近くまでボーナスが設定されていることが明らかにされた。また、ドルトムントに対しても公式戦50試合出場やUEFAチャンピオンズリーグへの出場権獲得、優勝などによって移籍金のボーナスが支払われることも明らかにされている。

     20歳になったばかりのデンベレは、バルセロナ移籍を求めてドルトムントの練習参加を拒否するなどの行動で批判も集めたが、強硬に主張して実現したバルセロナ入りによって超高額年俸を得るチャンスを手にした模様だ。

    9/2(土) 17:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 20:00:16.68 _USER9

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     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 17:06:14.70 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

     衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

     ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

     昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

     パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 23:24:47.48 _USER9

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    パリSGに移籍したブラジル代表FWはロイヤリルティボーナスの支払いを求め、前所属クラブに訴えを起こした。

    パリ・サンジェルマンのネイマールは、ボーナスの支払いを求めて古巣のバルセロナを提訴すると発表している。

    ネイマールは昨年10月にバルセロナと新契約を結んだものの、今月初めに2億2200万ユーロ(約290億円)にも及ぶ違約金を支払ったパリSGに史上最高額で加入。しかしスペインのクラブは、一方的に契約を破棄したとしてブラジル代表FWへ2600万ユーロ(約33億円)のボーナスを支払うことを拒否。さらに、22日にすでに支払ったボーナスの返還と賠償金の支払いを求め、ネイマールに対して訴えを起こすと発表していた。

    バルセロナは、ネイマールがカンプ・ノウを離れた時点でボーナスの支払い義務はないと主張。一方、同選手の父親であり代理人のロルダン氏は、前所属クラブにボーナスの支払いを求めるよう訴え続けていた。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/nymr/t743n8t7z5jq14a4ew46zfi8n 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 00:44:58.86 _USER9

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    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

     デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

     移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

     現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

     今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

     その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

     バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

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    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:05:47.35 _USER9

    20170824-00010007-sportes-000-1-view[1]

    ディ・マリアの獲得が急に現実味を帯びてきた。バルサはディ・マリア獲得の交渉を早急に進めている。

    コウチーニョの移籍が叶わない場合の最後の頼みの綱として、ディ・マリアにバルサの注目が集まっている。ディ・マリア本人はバルサとPSGの交渉を見守っているが、日に日に心はカンプノウに向かっているようだ。

    ■テクニカル部門は大賛成
    夏の移籍シーズン開始時点から、バルサのテクニカル部門はディ・マリアの獲得を望んでいた。ネイマールがPSGへ移籍することが分かるずっと前からだ。ネイマールの離脱が決定的となってから、バルサはコウチーニョ獲得を急いだが、交渉は容易ではない。このような状況からバルサはディ・マリアの獲得に動き出した。

    ■PSGとの交渉
    ディ・マリアの方もバルサへの移籍に同意している。しかしその一方で、ネイマールの移籍後にPSGとの移籍交渉をすることは、バルサにとって容易ではない。
    バルサとPSGの間では並々ならぬ緊張状態であり、PSGがディ・マリアを放出する可能性は高くはないとバルサは考えている。しかし、現在ムバッペとファビーニョを手に入れたいPSGにとって、ディ・マリアの移籍金は魅力的だ。

    PSGにとっては不要な選手を放出し、移籍金を手にすることができるわけであるから、実際ディ・マリアのバルサ移籍は可能だ。しかし、バルサの提示する移籍金の上限が5,000万ユーロ(約64億円)であることが事態を困難にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010007-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 20:09:59.65 _USER9

    20170823-00631995-soccerk-000-1-view[1]

     バルセロナが、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ獲得に向けて4度目のオファーを準備しているという。イギリスメディア『スカイスポーツ』が23日付で報じた。

     パリ・サンジェルマンに移籍した同代表FWネイマールの後釜として、コウチーニョ獲得を目指すバルセロナ。18日には移籍金1億1300万ポンド(約158億8000万円)にボーナス条項を加算した、総額1億1800万ポンド(約165億8000万円)のオファーを提示したと同メディアが報じたものの、未だリヴァプールを納得させることはできていない。

     これを受けてバルセロナが同選手の獲得を断念したとも報じられていたが、同メディアはバルセロナがさらに金額を上乗せしたオファーを準備していることを伝えている。それによると、同クラブは移籍金1億100万ポンド(約142億円)にボーナス条項として3700万ポンド(約52億円)を加算した総額1億3800万ポンド(約194億円)でのオファーを用意している模様。さらに「彼らは決して戦いを諦めることはない」というスペインの情報筋からのコメントを掲載し、バルセロナがコウチーニョ獲得に執念を見せているとした。

     なお、ボーナス条項についてはバルセロナのチャンピオンズリーグ出場権獲得に結び付いていると報じられており、そのハードルは低いものと解される。今回のオファーで、バルセロナはリヴァプールを納得させることができるだろうか。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00631995-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:14:59.86 _USER9

    Volvio @3gerardpique 😂😂😂

    Leo Messiさん(@leomessi)がシェアした投稿 -


     今夏バルセロナからパリ・サンジェルマン(以下PSG)への移籍を果たしたネイマールがバルセロナに一時帰還を果たしたようだ。スペイン紙『マルカ』など複数メディアが報じた。

     22日、バルセロナに一時的に滞在していたネイマールは、リオネル・メッシやルイス・スアレスと再会を果たした。そこでメッシはMSN(メッシ、スアレス、ネイマールの略称)再集結を祝って、3人が写った写真を自身のインスタグラムのアカウント上に投稿した。

     「帰ってきた」というメッセージが添えられたその投稿は、先日同僚のジェラール・ピケがネイマールのクラブ残留を願って「残る」という文字と共に発信した投稿を少しもじったものであった。メッシの投稿には、ピケのアカウントがタグ付けされており、明らかにピケを“いじる”目的でなされたものであることがわかる。

     今夏2億2200万ユーロ(約290億円)もの大金で電撃移籍を果たしたネイマールだが、4年間過ごした古巣の仲間とは今もなお良好な関係を維持しているようだ。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227447/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:28:17.95 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

    http://www.asahi.com/articles/ASK8R0F07K8QLEJQ03L.html

     サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナは22日、史上最高額とされる2億2200万ユーロ(約286億円)の移籍金でパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表のネイマールを、契約違反で提訴したと発表した。

     バルセロナは昨年10月、ネイマールとの契約を2021年まで延長した。その際にクラブが払ったボーナスの850万ユーロ(約11億円)を返却し、さらに遅延金としてその10%を支払うように求めている。(共同)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 22:16:42.96 _USER9

    20170822-00010006-mdjp-000-1-view[1]


    8/22(火) 20:07配信
    ムンドデポルティーボ日本語公式

     韓国人ミッドフィルダー、ペク・スンホのバルサ退団が決定した。8月21日、移籍先となるジローナがペクと3年間の契約を結んだことを発表。当面はBチームに相当するCFペララーダ(3部)でプレーすることになる。

     ペク・スンホがバルサに入団したのは2010年だった。下部組織で順調に活躍していたペクだが、2015年に未成年の国際移籍に関する規定違反が発覚したあと、1年間の公式戦出場停止処分を受ける憂き目にあう。その苦しい時期を乗り越えたペクは、このプレシーズンにバルサBのメンバーとしてプレーしていたところだった。

    FCバルセロナB:ジェラール監督「失うものより得ることの方が多い」

     この韓国人ミッドフィールダーには、国外の1部リーグに所属するクラブからも打診があったようだが、最終的にはジローナへの移籍を決めている。ジローナはペク獲得に熱心に動いていたクラブだ。バルサもこの移籍がペクのレベルアップにつながると信じており、順調に行けば来シーズンにはジローナのトップチームに上がれるだろうと考えている。

     バルサBのジェラール・ロペス監督は、今夏の移籍市場で獲得したホンジュラス人アントニー・ロサノ(24)とブラジル人ビティーニョ(19)をチームの中心として計算している。この結果、同じEU圏外選手であるペク・スンホは厳しい状況に追い込まれることになり、出場機会を求め退団の道を決断した。

    今後も続く放出

     ペク・スンホの他にも、FWイグナシオ・アベレド(21)、DFモイセス・デルガド(23)、DFシャビ・キンティジャ(20)、FWイ・スンウ(19)、FWジェレミー・ギレメノ(19)、DFニリ・ペルドモ(23)、MFブライマ・ファティ(19)などが戦力外とみなされており、彼らの去就も速やかに明確にしなければいけない。

     ギレメノは、サバデルへのローン移籍案が浮上しているが、本人は状況が許す限り、生まれ故郷であるスイス1部リーグからのオファーを待ちたいようだ。

     韓国人FWイ・スンウは、国外の1部リーグのクラブへ移籍を望んでいるものの、現時点で具体的な交渉は何も行われていない。昨シーズンの大半をリェイダでプレーしたシャビ・キンティジャには、複数のトップクラブBチームからオファーが届いているようだ。ジェラール・ロペス監督の構想外となっているキンティジャだが、クラブとの交渉がまとまらず契約解消には至っていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00010006-mdjp-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:34:06.37 _USER9
    Footmedia7時間前
    リオネル・メッシ
    BARCELONA, SPAIN - AUGUST 20: Lionel Messi of Barcelona looks on during the La Liga match between Barcelona and Real Betis at Camp Nou on August 20, 2017 in Barcelona, Spain. (Photo by Manuel Queimadelos Alonso/Getty Images)

     20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

     キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

     また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

     なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:48:27.61 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、前所属のバルセロナの幹部へ痛烈な批判を浴びせた。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     現地時間20日に行われたリーグ1第3節トゥールーズ戦で2ゴール2アシストの大活躍を見せたネイマールは、その後『Deportes Cuatro』のインタビューに応じ、バルセロナフロント陣についてコメントを残した。

     「バルセロナのフロントには本当に残念に思うよ。あそこにいるべき人たちじゃない。バルサは彼らよりずっと価値のあるクラブだ」

     今夏、バルセロナの経営陣はネイマールを2億2200万ユーロ(290億円)で放出するもその後釜探しに苦戦するなど、ファンの期待に応えることができていない。一方で今回のネイマールの発言は、選手の気持ちを代弁するような言葉であったのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227118/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:13:38.24 _USER9

    no title

     マンチェスター・シティは、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得するため、バルサとの契約に設定された巨額の契約解除金を支払う意志があるのかもしれない。フランス『Yahoo!スポーツ』が20日に伝えた。

     バルサに所属していたFWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した取引によって、サッカー界の移籍金の史上最高額は大幅に更新された。PSGは2億2200万ユーロ(約285億円)に設定されていた契約解除金の満額を支払っている。

     だがフランスでの報道によれば、シティがさらにそれを上回る金額でメッシを獲得するという噂があるようだ。メッシが最近インスタグラムでシティの公式アカウントをフォローし始めたことや、先日シティのオーナーが「歴史的な補強」を行うつもりだと話していたことなどが根拠となり、ここ数日噂が広がっていると伝えられている。

     スペインなどのメディアでは、メッシとバルサとの契約に設定された契約解除金は3億ユーロ(約385億円)だとされている。PSGがネイマール獲得に支払った金額をさらに100億円上回る驚異の移籍が実現する可能性があるのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00227011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:51:40.71 _USER9

    20170821-00630621-soccerk-000-1-view[1]

     イニエスタとバルセロナの契約は満了まであと1年を切っているが、契約更新の交渉は停滞している。5月には、同選手が「このクラブで終わらない可能性もある」と発言したことで、移籍の可能性が噂されていた。

     イニエスタは自身の今後について問われると、「バルセロナを離れる可能性があるかって?実際のところ、僕はまだ新たな契約にサインしていないんだ。昔は考えていなかったが、今は将来に迷っている」とコメント。いまだ契約を更新していないことを明かした。

     また、同選手は「僕は今、本当に多くのことを考えている。3年前までは想像もつかなかったが、プロとして普通なことだ」と続け、今後のキャリアを検討中であることを語っている。

     下部組織出身のイニエスタ。12歳でバルセロナへ入団して以降、クラブ一筋で活躍し、多くのタイトル獲得に貢献した。今夏にはブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍が話題となったが、同選手もクラブを離れてしまうのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630621-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:49:49.94 _USER9

    20170818-00028938-sdigestw-000-4-view[2]

    「1ミリたりとも近づいていない」(ドルトムントCEO)

    現地時間8月16日、バルセロナのペップ・セグラGMは、ドルトムントのウスマンヌ・デンベレとリバプールのフィリッペ・コウチーニョへの関心を認め、獲得に「近づいている」と述べた。
     
     だがこれは、同日のスーペルコパ第2レグで宿敵レアル・マドリーに0-2と敗れ、2戦合計1-5とライバルに完敗した直後の発言。それだけに、サポーターに向けてのアピールという側面もあったのかもしれない。
     
     実際、ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、ドイツ誌『キッカー』で、「何を言っているのか分からない」と一蹴。「バルセロナはデンベレ獲得を実現させたいと望んでいるようだが、今のところ1ミリたりとも近づいていない」と、セグラGMのコメントを完全否定している。
     
     リバプールも同様だ。移籍志願が伝えられているコウチーニョは、今週末のクリスタル・パレス戦も負傷を理由に欠場することになった。だが、クラブは同選手について「売りに出してはいない」という姿勢を示し続けている。
     
     ユルゲン・クロップ監督は、8月17日の会見で「私のほうから言うことは何もない」と、コウチーニョの去就をめぐる状況に変化はないことを明かした。『ESPN』が伝えている。
     
    「他の人たちが何を言っているのかは知らない。私はその人たち、特にこの人(セグラGM)のことを知りもしないんだ。彼とは会ったことはない。だから、理解できないよ」
     
     それでも、バルセロナが両選手を望んでいることに変わりはない。ロベルト・フェルナンデスSDは17日に行なわれたパウリーニョの入団会見の場で、「我々は複数の選手の獲得のためにそれぞれのクラブと交渉している。困難であることは分かっているけどね」とコメントした。

    【2017年欧州夏のメルカート】新天地を求めた主な選手まとめ

     彼は、デンベレとコウチーニョへの関心を認め、難しい取引と認識しつつ、獲得を目指すと述べた。
     
    「デンベレとコウチーニョは、我々が長いこと気にしている重要な選手たちだ。適切な年齢で、我々のサッカーにも適応できるだろう。リバプールとドルトムントに敬意を払っているが、交渉は時間を必要とするものだ。最終的に彼らの獲得を実現できるかどうかは相手クラブ次第だがね」
     
     パリ・サンジェルマンに史上最高額でネイマールを引き抜かれたバルセロナは、ターゲットに据えたデンベレとコウチーニョを獲得できるだろうか――。欧州移籍市場の締切日(8月31日)は刻一刻と迫っているが、果たして!?

    8/18(金) 15:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00028938-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:45:45.07 _USER9

    20170814-00028815-sdigestw-000-3-view[1]

    バルセロナBは今季スペイン2部に昇格し、20日にリーグ開幕戦バジャドリード戦を迎えるが、「韓国のメッシ」と呼ばれたFWイ・スンウとMFペク・スンホがメンバー外となったことが明らかになった。バルセロナの下部組織「マシア」の公式ツイッターが遠征メンバー19人を発表したもので、韓国人コンビはメンバー外となった。

     若き韓国人コンビはかつてバルセロナでプレーしたジェラール監督の信頼を手にすることができなかった。韓国地元紙「スポーツソウル」では開幕戦のメンバー落ちの理由をEU外国人選手枠の問題と説明している。

     2部リーグ戦のEU外国人選手登録はわずか二人。ブラジル人MFビチーニョ、ホンジュラス代表FWチョコ・ロサーノが今回メンバー入りしており、イ・スンウとペク・スンホに用意された登録枠は存在しなかったという。

     さらには、プレシーズンでトップチームに合流していたMFカルレス・アレナもバルサBに再編成されるなど、ライバルも台頭している。そして、イ・スンウはチームと合流しているが、出場機会も手にできず、移籍先を探しているという。

    久保は18歳でバルサ復帰と報じられるも…

    「バルサBから3年契約後、レンタル移籍の要求を受けて、去就問題は難航している」と記事では報じられている。世界の神童との熾烈なレギュラー争いに加え、EU外国人選手の登録選手枠という問題も韓国人コンビには立ちはだかっている。

     2015年までバルセロナの下部組織で活躍したU-17日本代表の16歳FW久保建英(FC東京U-19)は18歳の誕生日を迎えた後、バルサに復帰すると報じられているが、バルセロナでは外国人選手枠を含めた苛烈な生存競争が待ち受けているようだ。

    8/19(土) 11:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010003-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 15:12:56.15 _USER9
     元バルセロナのGKビクトル・バルデス(35)が現役を引退することがわかった。スペイン『ムンドデポルティーボ』など複数メディアが報じている。

     バルセロナ下部組織出身のバルデスは、2002年にトップチームデビュー。2003-04シーズンから正守護神の座を掴み、在籍した12シーズンで公式戦535試合に出場し、6度のリーガ・エスパニョーラ制覇、3度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇など数多くのタイトルを獲得してきた。

     契約満了に伴い、2013-14シーズン限りでバルセロナを退団。しかし、14年3月に負った右膝前十字靭帯の損傷により、モナコのメディカルチェックをクリアできず、恩師ルイス・ファン・ハール監督率いるマンチェスター・ユナイテッドに加入するも、指揮官との衝突により“飼い殺し”の状態が続き、昨年1月にスタンダール・リエージュにレンタル移籍。昨シーズンはミドルスブラでプレーしていたが、シーズン終了後に契約を解消していた。

     報道によると、バルデスに対してベティスやデポルティボ、ラス・パルマス、スポルティング・リスボンからオファーが届いていたものの現役引退を決意。現在は2人のパートナーとテレビ製作会社を設立し、バルセロナとアブダビ、ロンドンに拠点を置く同会社の代表として新たなセカンドキャリアをスタートさせたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643113-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 05:12:16.19 _USER9
    スペインのバルセロナ市内で17日、歩行者専用エリアに車両が突入し、
    少なくとも60人以上の死傷者を出す事件が起きた。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    事件はバルセロナ市のメインストリートで観光客が多く集まるランブラス通りで発生。少なくとも13名が亡くなり、50名以上が負傷しているようだ。
    地元警察はテロ事件として捜査しており、攻撃に関与したとされる男性を逮捕したという。運転手は車を捨てて逃亡したと報じられている。

    この悲劇を受けて、サッカー界から続々と哀悼のメッセージが送られている。

    地元のバルセロナはクラブ公式Twitterで「私たちの街が攻撃され、深く悲しんでいます。
    我々の想いは、犠牲者やその家族、そしてバルセロナの人々とともにあります」とコメントした。

    バルセロナのエース、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは自身のFacebookページを通じ、
    「僕らが愛するバルセロナで起きたテロ事件で犠牲となった人たちの家族や友人たちに哀悼の意と、全面的なサポートを送りたい。

    また、いかなる暴力行為を断固として否定する姿勢を示したい。僕らは屈しない。
    敬意や忍耐力が共存を支える、憎悪のない平和な世界で暮らすことを願う僕らのほうが圧倒的多数にある」とつづっている。

    今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールは、
    Twitterで「神様が全ての家族を慰め、元気づけてくれますように。バルセロナを愛している」とツイートした。

    また、リーガ・エスパニョーラは公式Twitterで「バルセロナで起きた悲劇の犠牲者や関係者に心よりお悔やみ申し上げます」との声明を出した。

    バルセロナのライバル、レアル・マドリードはクラブ公式サイトを通じて、「バルセロナで起きた攻撃に対し、深い悲しみを表します。
    クラブは犠牲者やその家族、友人たちとの結束を示します。そして、事件で負傷した方々の早い回復を願っています」とコメントした。

    レアルのエース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身のTwitterで「バルセロナからのニュースにショックを受けている。
    犠牲者の家族や友達に全てのサポートと団結を」とツイート。レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスもTwitterで「テロ行為、そして恐怖での支配に反対する」と強い姿勢を示した。

    フランスのパリ・サンジェルマンはクラブ公式Twitterで、「この悲劇の日に、私たちはバルセロナの犠牲者やその家族、友人たちを想っています。
    バルセロナ、私たちが一緒です」とコメント。マンチェスター・Cもクラブ公式Twitterに、「全てのクラブ関係者はバルセロナ市の事件を聞き、悲しんでいます。

    私たちは、犠牲者や救急サービスの方々を想っています」との声明を掲載しており、海外からも哀悼のメッセージが届いている。

    なお、バルセロナは3日後の20日に、事件現場から直線距離で約4キロのところにあるカンプ・ノウでリーガ・エスパニョーラ開幕節のベティス戦を行う。
    現時点で試合への影響は発表されていないが、新シーズン開幕前に不安が高まっている。


    8/18(金) 4:08配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628791-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:11:40.11 _USER9

    20170818-00010003-mdjp-000-1-view[1]

    自身の加入に関する論争は全く気にしていないパウリーニョだが「バルサでプレーするという自分の夢を叶える」ことのプレッシャーは感じているようだ。

    パウリーニョがバルセロナに到着、クラブで30人目のブラジル人選手に

     FCバルセロナに正式に加入したパウリーニョ・ベセーラは、“バルサでプレーする夢が叶った“ことを本当に喜んでいる。カンプ・ノウのプレスルームで行われた入団記者会見では、次のように話し始めた。「とても大きな喜びを感じている。まずは、この夢を実現させてくれた神に感謝したい」

     中国からやってきたブラジル代表ミッドフィルダーについては、その4,000万ユーロ(約51億円)という高額な移籍金が議論の的になっている。しかし本人は気にしていない様子だ。「数字に関する話はしたくない。私に求められている仕事は、グラウンドでトレーニングに励み、ピッチでチームのタイトル獲得を助けることだ。今回の移籍についてはさまざまな意見があるようだが、私は気にしてないよ。プレッシャーは感じているけど、それに対応する準備はできている」

     29歳のディフェンシブハーフは、バルサで活躍する自信を持っているという。「バルサのスタイルに馴なじむため、最大限の努力をするつもりだ。もちろん、それができると信じているから私はここへやってきた」
    バルベルデ監督率いるチーム内でのポジション

     ひとつでも多くのタイトルを勝ち取ることを目標としている監督とチームに対しては、彼らを助けたいという言葉を繰り返した。「チームメイトを助け、より多くのタイトルを勝ち取るために日々全力でトレーニングに取り組むつもりだ。キャリアを通して守備的な役割をこなすことが多いが、試合中は前に出て行くこともある。守備的な役割が求められるときもあれば、高い位置でのプレーが求められるときもあるからね。どんなポジションもこなす準備はできているよ。とにかくチームメイトを助けたい」
    ヨーロッパでの経験不足についての不安

     過去トッテナム・ホットスパーに在籍していたパウリーニョだが、イングランドで活躍することはできなかった。そのため、ヨーロッパでのプレーについて不安視する意見もある。パウリーニョはこれまでのキャリアを次のように振り返った。「(スパーズでの)最初のシーズンは素晴らしかったけど、あとのシーズンは上手く行かなかった。その後、中国での新たな挑戦を経て、今バルサと契約することができた。夢見ていたクラブだったから、すぐに移籍を決めたよ。今こうして過去を振り返ると、これまでの経験は、この夢を叶えるための過程だったのかもしれない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:14:31.52 _USER9

    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

    バルセロナとレアル・マドリードによる「エル・クラシコ」。サッカーファンの多くは、一度は生で観戦したいと思うだろうカードだ。8月13日にはスペイン・スーパーカップの第1レグが行われ、今季最初となる両者の激突が実現した。3-1でレアル・マドリードが快勝した一戦を現地で取材した座間健司氏は、ネイマールを失ったバルセロナが危機状態にあると伝える。

    文=座間健司
    バルサは危機的状況に。エル・クラシコで見えたネイマールの穴

    指示を出すジダン監督
    デル・ボスケが絶賛する指揮官ジダン

    8月9日にスペインのラジオ番組『エル・ラルゲーロ』にビセンテ・デル・ボスケが電話出演した。言わずと知れたスペインを代表する名将だ。ラウール、ロベルト・カルロス、ルイス・フィーゴ、ジネディーヌ・ジダン、ロナウドら世界各国のスターを集めた「銀河系軍団」を指揮し、レアル・マドリードに2度のチャンピオンズリーグを始め、多くのタイトルをもたらし、黄金期を築き上げた。そして代表監督としては、スペインにワールドカップと欧州選手権をもたらした。監督として、クラブで欧州王者となり、代表で世界王者となったのは、マルチェロ・リッピと彼の2人しかいない。

    現在は監督業も引退し、本人曰く「責任がない夏」を満喫する彼は、前日にUEFAスーパーカップでマンチェスター・ユナイテッドに勝ったレアル・マドリードをこう評した。

    「原則として昨シーズンと同じ陣容で、レアル・マドリードはとてもいい選手を抱えていると思う。例えば中盤は、とても整っており、ハードワーカーで、ゲームを作れる選手たちで、ディフェンスにも攻撃にもとてもいい選手がいると思う」

    かつての教え子であり、2016年1月からレアル・マドリードを率い、わずか1年半でチャンピオンズリーグ連覇、リーガなど6つタイトルをも勝ち取ったジダン監督について訊かれ、こう返答した。

    「彼が達成してきたこの力強さ以上を求めるのは、不可能だ。レアル・マドリードは、とても良いフットボールをし、タイトルを勝ち取ってきた」

    さらにフランス人指揮官をこう評した。

    「チームを指揮するにあたって、監督には主要となる多くのクエスチョンがある。明確なアイデアを持ち、グループを操縦することだ。彼はスタメンではないメンバーもツールとして、とても良くチームとして機能させている。この2つの点において、ジズーはとても良い仕事している」

    デル・ボスケはジダンの長所を分析する。

    「選手個々との関係、グループづくりをミックスさせながら、彼のチームは全体で何をすべきか知っている。さっきも言ったように途中交代で入った選手が、何をすべきか知っているし、誰もやるべきことを分かっている。攻撃面でもディフェンス面でもとても規律がある。また選手の個人能力も必要だ。ただ規律があるチームをつくるだけでない。いい選手は個人で試合を変えられる。拮抗したゲームでは、個人のタレントが必要になる。チームと個人、そのバランスも心得ている」

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