サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 09:59:07.21 _USER9

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    1/16(火) 9:56配信
    乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表

     エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、12月の月間最優秀選手賞にノミネートされた。リーガ・エスパニョーラ公式が15日に発表した。

     エイバルの主力選手として活躍する乾は、12月に行われたリーグ戦4試合全てに先発出場し、3ゴールを記録。チームも3勝1分と無敗を貫き、19節終了時点で勝ち点27の7位と、ヨーロッパ・リーグ(EL)出場権を争っている。そんなエイバルの躍進を鑑みたリーガ・エスパニョーラ公式が、12月の月間最優秀選手賞の最終候補3名に、チームを牽引した乾を選出した。

     残りの2選手には“エル・クラシコ”でのゴールを含む、4試合で5得点を挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、アラベスのスペイン代表FWイバイ・ゴメスがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702470-soccerk-socc

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    520: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 21:10:42.00
    マドリーは何でモラタ出したん?
    ロナウドの年齢考えたら徐々に入れ替えるつもりじゃなかったんか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

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    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:44:13.20 _USER9

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    バルセロナは15日、MFウスマン・デンベレが負傷によって戦線離脱を強いられることを発表した。

    デンベレは途中出場を果たした14日のリーガエスパニョーラ第19節レアル・ソシエダ戦(4-0)で負傷。左足半腱様筋の肉離れで、完治までには3~4週間を要するとのことだ。

    昨夏にバルセロナに加わったデンベレだが、左足筋肉の負傷に悩まされている。昨年9月に行われたリーガ第4節ヘタフェ戦(1-2)では、左足大腿二頭筋を損傷。その際には手術を受け、1月4日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグ、セルタ戦で復帰を果たしたばかりだった。

    GOAL


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:31:38.50 _USER9
    1/15(月) 18:11配信
    ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込み
    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


    『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

    会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

    同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

    なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 22:41:42.67 _USER9
    昨年11月にバルセロナとの契約を更新したメッシがクラブから受け取る報酬額は、総額で年間最大約165億円にも達するという。『フットボール・リークス』による情報だとしてフランス『mediapart』が伝えた。

     バルサのエースとして活躍を続けるメッシは、昨年11月25日にバルサとの契約を2021年6月まで延長したことが発表された。契約解除金は7億ユーロ(約948億円)に設定されている。

     報道によれば、メッシの新契約による報酬額は、15%の肖像権料も含めて年間で税込み7100万ユーロ。さらに契約延長ボーナスとして6350万ユーロが支払われるほか、2021年までの契約を全うした場合には7000万ユーロが追加されるという。

     これに加えて、各シーズンの成績に応じたボーナスを支払うという契約条項も盛り込まれている。年間にバルサの試合の60%以上に出場した場合には190万ユーロ、バルサがチャンピオンズリーグ(CL)で優勝した場合には1200万ユーロなどのボーナスが設定されているという。

     契約延長ボーナスと契約満了ボーナスを4年間に分配し、成績によるボーナス条件をすべて満たしたとすれば、バルサからメッシへの年間報酬は最大で1億2200万ユーロ(約165億円)に達するとのことだ。「一人の選手がこれほどの規模の収入を得るのはサッカーの歴史上初めてのこと」だと述べられている。

    1/13(土) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251074-footballc-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/14(日)

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     ■リーガ第19節 エイバル 0-1 アトレティコ

    アトレティコ:ガメイロ(27分)

    13日にリーガエスパニョーラ第19節が行われ、エイバルは本拠地イプルーアでアトレティコ・マドリーと対戦した。MF乾貴士は先発でフル出場している。

    エイバルはメンディリバル監督が就任した2015-16シーズン以降、公式戦6試合でアトレティコ戦っているが、1分け5敗と惨憺たる結果に終わっている。昨季リーガの対戦では、エイバルはホームで0-2、アウェーで0-1といずれも敗れた。

    アルビージャを出場停止で欠くエイバルは、負傷明けのイバン・ラミスが復帰する。サビッチ、ガビ、ジエゴ・コスタが出場停止で欠場したアトレティコは前線にグリエズマンとガメイロを据えて4-4-2を敷いた。

    最初のチャンスをつくったのはアトレティコ。3分、ヴルサリコ、グリエズマンとつないで、最後はコレアがシュート。だが、これはわずかに左に外れる。

    徐々にエイバル陣地でプレーする割合を増やすアトレティコは、27分に均衡を破る。カウンターに抜け出したグリエズマンが、ゴール前で待ち構えるガメイロにラストパス。ガメイロがGKディミトロビッチとの1対1を冷静に制して、先制点を挙げた。

    エイバルは29分、エンリッチのオーバーヘッドのクロスから、チャルレスがヘディングシュートを放つ。しかし、ここまで18試合で11失点とバルセロナGKテア・シュテーゲンに次いで、リーガ2位の失点数の少なさを誇るGKオブラクの牙城を崩すことはできない。

    メンディリバル監督は後半開始からイバン・アレホに代えてオレジャーナを投入する。63分には、この試合最大の決定機がエイバルに訪れる。ジョルダンの蹴ったFKに、エンリッチがヘディングを合わせる。これがゴディンの足に当たり、枠内へ向かったが、GKオブラクが辛くもセーブした。

    アトレティコは74分、一瞬の隙を突く。カラスコのパスを受けたグリエズマンがGKディミトロビッチと1対1に。しかし、非利き足の右足でのシュートは、エイバル守護神の足によって防がれる。

    エイバルは84分に乾がチャンスメーク。ダニ・ガルシアからのパスを左サイドで受けた乾は、カットインから右足を振り抜いた。だがGKオブラクが横っ飛びで乾のシュートを弾き出す。

    敵地で苦しみながら勝ち点3を得たアトレティコは、暫定で2位をキープした。対するエイバルは7位に位置している。





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 02:16:27.95 _USER9
    1/14(日) 2:10配信
    混沌のレアル・マドリー、ビジャレアルに0-1敗戦でCL出場権争いに本格参戦/リーガ第19節

    ■リーガエスパニョーラ第17節 レアル・マドリー 0-1 ビジャレアル

    ビジャレアル:フォルナルス(43分)

    13日のリーガエスパニョーラ第19節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのビジャレアル戦を0-1で落とした。

    1試合未消化ながら、首位バルセロナに勝ち点16差をつけられ、優勝争いから事実上脱落したレアル・マドリー。今後はコパ・デル・レイ、そしてチャンピオンズリーグ(CL)に焦点を合わせたいところだが、来季CL出場権を確保するためにも、ここから調子を上げていくためにもリーガで力を抜き過ぎることはできない。ジダン監督はGKケイロール・ナバス、DFカルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ、MFカセミロ、モドリッチ、クロース、イスコ、FWクリスティアーノ・ロナウド、ベイルをスタメンとして起用した。

    レアル・マドリーは序盤からボールを保持して、ビジャレアル陣地に果敢に攻め込む。不調を引きずるように連係がうまく取れず、素早い展開が求められるフィニッシュの場面でもボールを持ち過ぎるきらいもあったが、それでも時間が経つに連れてチャンスを生み出していった。ただ、得点力不足は相変わらず。23分にはC・ロナウドが直接FKからゴールを狙うが、これはGKアセンホに弾かれる。また30分にはモドリッチのスルーパスからC・ロナウドがダイアゴナルランで最終ラインを抜け出すも、ループシュートは枠の左へと外れた。

    レアル・マドリーはさらに45分、ペナルティーエリア内右のイスコが折り返したボールにファーサイドから飛び出したC・ロナウドが合わせたが、またもアセンホのセーブに弾かれる。C・ロナウドはシュート時に背後からマリオの妨害を受けたと主張。だがウンディアーノ・マジェンコ主審はPKを取ることなく、前半終了のホイッスルを吹いた。冷たいこぬか雨が降りしきるベルナベウ。フラストレーションを溜め続けるファンは、ピッチから下がる審判団に対して容赦のないブーイングを執拗に浴びせていた。

    後半、レアル・マドリーは応援団が陣取る南スタンドのゴールに向けて攻撃を仕掛けていく。が、得点という実りを得るには至らない。ファンのフラストレーションの矛先は、次第にチーム自身にも向かい、カウンター時にC・ロナウドがミスをするとスタンドのあちらこちらから指笛が吹かれた。

    クロスからの攻撃一辺倒となり、さらにはビジャレアルのボール保持を許すなど、徐々に停滞していくレアル・マドリー。ジダン監督は69分に交代カードを切り、疲労が見えるイスコ、存在感がなかったベイルとの交代でルーカス・バスケス、アセンシオをピッチに立たせる。だが、この交代策も効果はなし。そして43分、CKからビジャレアルのカウンターを許すと、フォルナルスにK・ナバスを破られ失点を許した。観衆はこのゴールから家路につき始め、残った人々はチームに向けて渾身の指笛を吹いた。

    レアル・マドリーはその後もあきらめずに南スタンドに向けてボールを運んで行ったが、そこに陣取る応援団以外からは指笛が聞こえ続ける。そうして試合は、レアル・マドリーが1点ビハインドを背負ったまま終了。マジェンコ主審がホイッスルを鳴らした瞬間に指笛はさらに強まり、マドリディスタスの神殿は混沌に支配されている。

    3試合勝利から見放されている4位レアル・マドリーは5位ビジャレアルに勝ち点差を1まで縮められ、また明日にアラベス戦に臨む6位セビージャは同勝ち点に並ばれる可能性がある。そして首位バルセロナが明日のレアル・ソシエダ戦に勝てば、勝ち点差は19まで広がる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000033-goal-socc
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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 08:06:13.70
    ジダンは監督としてどこら辺が良いとこなの?



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    名無し@サカサカ10 2018/01/13(土)



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     【ヘタフェ 1-0 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     現地時間12日に行われたリーガエスパニョーラ第19節でヘタフェはホームにマラガを迎え、1-0で勝利した。柴崎岳は第4節バルセロナ戦以来の先発出場となり、83分までプレーしている。


    ヘタフェは4-4-1-1のシステムを採用。柴崎は最前線の下に入り、比較的自由を与えられた。

     開始3分、ヘタフェはモリーナに決定機が訪れるも、シュートは枠を外れてしまう。すると、その後はなかなかチャンスをつくれない。柴崎にボールが入る回数が少なく、得点を予感させるのはセットプレーのみとなっていった。

     試合は0-0のまま後半の突入。ヘタフェの好機は多くないが、得点数がリーグ最少タイのマラガも攻めきれず、なかなかスコアは動かなかった。

     均衡が破れたのは73分。ヘタフェのセットプレーだった。右サイドからのFKをファーに送ると、アンヘルが折り返しに成功。このボールをフアン・カラがヘディングで合わせて1-0とした。

     83分、ヘタフェはリーグ戦で15試合ぶりの先発となった柴崎を下げて守備を意識。無事逃げ切りに成功し、暫定ながら8位に浮上している。

    【得点者】
    73分 1-0 フアン・カラ(ヘタフェ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:30:22.50 _USER9
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は同クラブとの契約を2020年まで延長した。

     現地時間10日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)5回戦2ndレグ対ヌマンシア戦後の会見でジダン監督は「既に契約書にはサインした」と自ら発表した。

     2016年1月にジダン監督はラファエル・ベニテス前監督の後を引き継いだ。就任以来チャンピオンズリーグ(CL)で史上初の2連覇を成し遂げるなど合計8個のタイトルを獲得している。

    「毎日、この仕事を楽しんでいる」と語るジダン監督。現在リーグ戦の成績は4位で首位のバルセロナと16ポイント離されておりリーグ連覇は厳しい状況だ。

    しかし今回の契約延長で長期的な視野でチーム作りを考えられる体制も整った。今後ジダン監督率いるマドリーがどのようなサッカーを見せてくれるのだろうか。

    1/12(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250876-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:44:50.26 _USER9
    ・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

    バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か


    サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

    現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

     コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

    「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

     公式サイトでは、このように短く説明されている。

     コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

    この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

    1/8(月) 21:53配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:50:14.07 _USER9
    リバプールからブラジル代表MFフィリッペ・コウチーニョを獲得したことにより、バルセロナが今シーズンの補強に費やした総額は、
    1シーズンの補強額としてはサッカー界の史上最高額となる。スペイン紙『マルカ』が7日付で伝えた。

    バルサは現地時間6日にコウチーニョの獲得を発表。
    その移籍金は固定額1億2000万ユーロ、変動額4000万ユーロ、合計1億6000万ユーロ(約218億円)だと報じられている。
    FWネイマールが昨夏バルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した際の金額に次ぎ、サッカー界史上2位の移籍金だ。

    バルサは昨夏、フランス代表FWウスマン・デンベレをクラブ史上最高額となる1億500万ユーロで獲得していたが、コウチーニョの移籍金はそれを大きく上回る。
    夏にはほかにMFパウリーニョを4000万ユーロ、DFネルソン・セメドを3050万ユーロ、FWジェラール・デウロフェウを1200万ユーロ、DFマルロンを500万ユーロで獲得しており、総額は3億1250万ユーロ(約425億円)に達する。

    この金額は、レアル・マドリーが2009/10シーズンの補強に費やした2億5740万ユーロ(約350億円)を上回り、1シーズンの補強総額の歴代1位を更新するものだ。
    2009/10シーズンは、マドリーがFWクリスティアーノ・ロナウドやMFカカーなどを獲得したシーズンだった。

    歴代3位は今季マンチェスター・シティの2億4930万ユーロ(約339億円)、4位は今季PSGの2億3800万ユーロ(約324億円)。
    PSGはネイマールに加えてFWキリアン・ムバッペも昨夏獲得したが、モナコからの買い取りオプション付きレンタルの形で加入したムバッペの移籍金は総額に含まれていない。
    ムバッペの移籍金に設定されているという1億5000万ユーロも計算に含めれば、今季PSGの補強総額はバルサも上回る史上最高額となる。

    フットボールチャンネル 2018年1月8日 00時02分
    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180108/Footballchannel_250230.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 06:45:57.84 _USER9
    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表のMF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦し、0-2で敗北した。 
      
     主将のMFマルケル・ベルガラが戦線を離脱していたため試合前のスタメン予想では先発出場が濃厚とされていた柴崎だが、この日もベンチからのスタート。結局出番が回ってきたのは64分だった。

     ピッチに投入されると、柴崎はボランチとしてプレーした。普段プレーしているトップ下とは異なる役割が与えられたものの、鹿島アントラーズ時代に慣れ親しんだポジションなだけあり徐々にチームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。

     スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。

     4節のバルセロナ戦で負傷し15節のエイバル戦で約3ヶ月ぶりの復帰を果たした柴崎は、それ以降一度も先発出用を果たすことができていない。これからスタメン奪取を目指すうえで、今回のボランチでの活躍はいいアピール材料にはなったのだろうか。

    1/7(日) 0:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00250132-footballc-socc

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    アトレティコマドリードvs ヘタフェ








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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)
     
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    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表MF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦した。


    ヘタフェは、12月に負傷明けから復帰した柴崎をこの日もベンチに置いてスタート。対するホームのアトレティコは、今月にクラブ復帰が発表されたFWジエゴ・コスタをスタメンに起用した。

     ヘタフェは、前半開始からリーグ2位のアトレティコ・マドリー相手に主導権を奪うことはできず。すると18分には、ペナルティエリア右でFWアントワーヌ・グリーズマンからのスルーパスを受けたFWアンヘル・コレアがゴール左隅へとボールを流し込み、アトレティコが先制した。

     なんとかして追いつきたいヘタフェは、64分に柴崎を投入。ボランチの位置に入った柴崎は、ファーストプレーでペナルティエリア前のファールをもらうなど積極的にプレーに関与した。

     しかしその後、68分に右サイドからのクロスにジエゴ・コスタが合わせアトレティコが追加点を決め、リードは2点に広げられてしまう。ジエゴ・コスタは、その後ゴールパフォーマンスが理由でこの日2枚目のイエローカードを貰い退場処分を受けた。

     結局試合は2-0でホームのアトレティコ・マドリーが勝利。4戦連続の途中出場となった柴崎は、新たにボランチとしてチームのボール循環を円滑にする役割をうまくこなしたものの、前節のラス・パルマス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    18分1-0 アンヘル・コレア(アトレティコ・マドリー)
    68分2-0 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 01:38:57.94 _USER9

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    アメリカの経済誌『フォーブス』が2017年のスポーツ選手長者番付を発表した。また、世界スポーツ史上最も収入の多い選手25名のリストも発表された。

    2017年度版スポーツ選手長者番付第一位はレアル・マドリード所属のクリスティアーノ・ロナウド7,820万ユーロ(約106億円)だ。また、第二位はバスケットボール界のスター、レブロン・ジェームズ7,240万ユーロ(約97億9,000万円)、3位はリオネル・メッシ6,720万ユーロ(約90億8,000万円)となっている。

    また、世界市場最も多くの報酬を得たスポーツ選手はマイケル・ジョーダンであり、所得の合計はなんと15億6,600万ユーロ(約2119億円)。タイガー・ウッズとアーノルド・パーマーがそれぞれ2位と3位についている。またメッシとクリスティアーノ・ロナウドは、それぞれ16位と12位だ。

    高額所得選手は、ゴルフ、サッカー、バスケットボール、テニス、ボクシング、野球、アメリカンラグビー、カーレースの種目に集中しており、特にゴルフとNBA界の選手の活躍が目立つ。

    ■2017年度 スポーツ選手長者番付
    1.クリスティアーノ・ロナウド 7,820万ユーロ(約106億円)
    2.レブロン・ジェームズ 7,240万ユーロ(約97億9,000万円)
    3.リオネル・メッシ 6,720万ユーロ(約90億8,000万円)
    4.ロジャー・フェデラー 5,380万ユーロ(約72億7,000万円)
    5.ケビン・デュラント 5.090万ユーロ(約68億8,000万円)
    6.アンドリュー・ラック 4,200万ユーロ(約56億8,000万円)
    7.ローリー・マキロイ 4,200万ユーロ(約56億8,000万円)
    8.ステフィン・カリー 3,970万ユーロ(約53億7,000万円)
    9.ジェームズ・ハーデン 3,910万ユーロ(約52億8,000万円)
    10.ルイス・ハミルトン 3,860万円(約52億2,000万円)
    11.ドリュー・ブリーズ 3,800万ユーロ(約51億3,900万円)
    12. フィル・ミケルソン 3,650万ユーロ(約49億4,000万円)
    13. ラッセル・ウェストブルック 3,240万ユーロ(約43億8,000万円)
    14. セバスチャン・ベッテル 3,230万ユーロ(約43億7,000万円)
    16. ノバク・ジョコビッチ 3,130万ユーロ(約42億3,000万円)
    17. タイガー・ウッズ 3,090万ユーロ(約41億8,000万円)
    18. ネイマール 3,080万ユーロ(約41億6,000万円)
    19. ドウェイン・ウェイド 3,010万ユーロ(約40億7,000万円)
    20. フェルナンド・アロンソ 3,000万ユーロ(約40億5,000万円)

    2017/12/30(土) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00010010-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 11:08:03.17 _USER9
    今冬の移籍市場で1番の目玉といえば、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)。かねてうわさのあるバルセロナへの移籍が実現するかどうかに注目が集まっている。

     そんな中、バルサにユニホームを供給しているナイキ社がフライングで、コウチーニョの同クラブ移籍を発表してしまった!?

     これが意図したものなのか、アクシデント的にリークされてしまったのかは定かではない。

     だがナイキ社が運営するバルサのオンラインショッピングサイトには確かに「フィリペ・コウチーニョが(バルサの本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」の文字が表れ、すぐに消去された。

     しかしもう手遅れで、複数の欧州メディアに発見され「コウチーニョの移籍が決まった」と報じられてしまった。

     コウチーニョは、すでにバルセロナでの家探しを行っているとも報じられており、バルサ入りの正式発表も時間の問題か。

     現在、欧州チャンピオンズリーグを戦っているリバプールにすれば同MFがチームを去るとなれば大打撃となる。古豪復活を期待していた筆者の個人的な希望を言えば、せめて今シーズン終了までは赤いユニホームで戦ってほしいと思うのだが。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」

    1/1(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00090604-nksports-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:55:29.96 _USER9
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml
    no title

    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、
    元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

     第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。
    さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

     また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。
    「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」
    と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:01:00.78 _USER9

    thumb_17598_news_main[1]



    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。
    当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。
    「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。
    バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。
    いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。
    だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。
    僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 12:35:29.38 _USER9

    20171220-00010000-goal-000-1-view[1]


    なぜクライフは、グアルディオラはポゼッション・サッカーにこだわるのか。
    理由はもちろんひとつではないが、中でも最大なものをあげるとしたら、「それが勝つためにもっとも効果的な手段と考えるから」だろう。

    17年現在、世界で一番背が高いのは中国・河北省にお住まいの鮑喜順さんだそうだが、
    もし身長2メートル36のこの方が俊敏性を兼ね備えたストライカーだったとしたら、おそらくはクライフであってもハイクロスを多用するはずだ。

    ご存じの方も多いだろうが、先週末、スペインではレアル・マドリード対バルセロナのいわゆる“クラシコ”があった。
    結果は3―0でアウェーのバルサが勝利。マドリード・ファンには暗黒のクリスマスとなった。

    だが、長年バルサを見てきたファンの中には、結果とは関係なく、愕然(がくぜん)とした人もいたに違いない。
    ポゼッション・サッカーという概念を世界中に広げた総本山が、四半世紀以上貫いてきた信念を放棄したことを全世界に発信したに等しい内容だったからである。

    この日のバルサはボールを狩りにいかなかった。ダイレクト・パスもほとんどなかった。彼らはガッチリと守り、抜け目のないカウンターに勝機を見いだそうとし、まんまとそれに成功した。
    当然である。バルサには、メッシがいるのだから。

    思えば、グアルディオラ時代の美しいバルサにおいて、メッシはあくまでもワン・オブ・ゼムだった。
    素晴らしい才能の持ち主であることは明らかだったが、与えられた役割の大きさはシャビやイニエスタと変わらなかった。

    だが、シャビやイニエスタと違い、メッシはアルゼンチン人だった。
    ただ自分らしくあればよかったスペイン人ではなく、マラドーナの後継者たることを期待されてしまうアルゼンチン人だった。

    するとどうなったか。シャビはいつまでもシャビのままだったが、メッシはどんどんと怪物化していった。
    ヘディングシュートが増え、右足での得点が増え、冗談のような数のゴールを量産するようになった。
    ポゼッションは確かに効果的な戦術だったが、それ以上に簡潔で効果的な、メッションとも言うべき武器が生まれてしまったのである。

    何たる皮肉。

    バルセロナで育ち、バルセロナのサッカーに染まったからこそ、メッシは世界に飛躍することができた。
    アルゼンチン代表での彼が不思議なぐらい輝きを放てなかったのは、志向するサッカーがあまりに違っていたからだった。

    だが、国民の期待に応えようとしたメッシの努力は、彼を生み出したポゼッション・サッカーに引導を渡すことになった。
    バルサとアルゼンチン代表のサッカーはかけ離れたものではなくなり、ついにメッシはアルゼンチンの英雄となった。

    メッシは、バルサは今後どうなっていくのか。ポゼッション・サッカーの行く末は?18年は、ターニングポイントの一年となる。

    (金子達仁氏=スポーツライター)[ 2017年12月30日 06:00 ] スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171228s000023CF243000c.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:52:39.70 _USER9
    FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
    情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
    出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

    昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

    また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
    ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
    ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

    昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

    そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
    ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

    写真
    no title

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    71: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 20:39:23.51
    バルサ
    no title


    レアル
    no title

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    231: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 18:11:10.96
    ピピくんさん…
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 01:44:23.62

    20171226-00010021-soccermzw-000-2-view[1]



    バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。

    同紙調べのデータではこんなデータが出ている。
    「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc

    意外と歩いてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 10:45:21.02 _USER9

    20171224-00000004-reut-000-1-view[1]


    12/24(日) 10:30配信
    ロイター

    [マドリード 23日 ロイター] - サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードは23日、ホームでバルセロナとの伝統の一戦「クラシコ」に0─3で敗れたが、ジネディーヌ・ジダン監督はスタメンを入れ替えたことを後悔していないと述べた。

    ジダン監督は中盤を強化するため、イスコに代えてマテオ・コバチッチを先発起用。チームは前半こそ力強いプレーを見せたものの、バルセロナのカウンター攻撃に何回も崩された。

    ジダン監督は試合後、「今回の結果を厳しく非難されることは分かっているが、下した判断に後悔はない」とコメント。「前半に得点できていれば、違う展開になっていた」と話した。

    レアルは後半の3失点で完敗。1試合多く消化している首位バルセロナとの勝ち点差は14に広がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 12:23:33.85 _USER9
    23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節でレアル・マドリーはバルセロナに0-3で敗れた。
    至高の一戦“エル・クラシコ”で敗れたレアルはこの結果、首位バルセロナに勝ち点差を14まで放される形となっている。

    この状況を受けて、スペイン『Diario Gol』は「今冬の移籍市場でフロレンティーノ・ペレス会長が2億ユーロ(約268億円)を投じて大型補強を敢行するのではないか」と報じている。
    その獲得候補はすでに交渉が進んでいるというGKケパ・アリサバラガのほか、ミランDFレオナルド・ボヌッチ、インテルのFWマウロ・イカルディが対象となっているようだ。

    その一方で『Don balon』が報じたところによると、バルセロナ戦ではポスト直撃のヘディングシュートを放ったもののノーゴールに終わったカリム・ベンゼマが、
    冬の移籍市場で放出される可能性が高まっているという。その代案としてインテルのイカルディに関心を示しているようだ。

    バルセロナに敗れ、リーガ連覇から大きく遠ざかったレアル・マドリー。クラシコでの完敗は、今後のクラブ方針に様々な影響を及ぼすことになっているようだ。

    12/24(日) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-goal-socc

    写真
    no title

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    788: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 00:37:01.43
    当たり前だけどジダンにまともな守備構築は無理だな
    マジで監督はだけは変えないとな

    完全崩壊してたエヴァートンのゾーンディフェンスの距離感がアラダイスによって見違えるようによくなったの見ると、バルベルデとかアラダイスみたいに
    中位のチームを長年ウロウロしててきっちりとしたキャリアある監督のがジダンやエンリケみたいな素人同然のおままごと監督より遥かに戦術家としては上だな

    フリーだったのにガルシアトラルとかバレンシアにもう取られちゃったしなあ



    20171224-00000004-reut-000-1-view[1]




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    446: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 04:00:02.40
    ワーストイレブンに入りそうなのはプティ、アルベルティーニ、ココ、チグリンスキ、クアレスマ辺りかしら


    v1381920867[1]



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