サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 20:11:41.75 _USER9
    ユヴェントスとのUEFAチャンピオンズリーグで、驚きのバイシクルを披露したクリスティアーノ・ロナウド。

    その打点はクロスバーほどの高さであり、人間離れした身体能力を見せつけた。

    そんなロナウドの肉体について、『Deportes Cope』のアランシャ・ロドリゲス氏が調査。

    一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%。また、一般的にはどれだけ高くても46%ほどと言われる筋肉量もロナウドは50%を記録している。

    そして、先日のCLで見せた驚異的なジャンプを踏まえた結果、ロナウドの肉体年齢は実年齢より10歳も若い23歳であると判明したという。完全に化け物!

    2018/04/06 12:10
    https://qoly.jp/2018/04/06/cristiano-ronaldo-body-age-kwm-1 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:56:33.41 _USER9

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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。
    マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。
    特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。
    「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー
    https://www.youtube.com/watch?v=QryFUtRtUiM



    ロナウドのオーバーヘッド 


     
     

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    名無し@サカサカ10 2018/04/05(木)
     

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    【バルセロナ 4-1 ローマ チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグ】

     現地時間4日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグの試合が行われ、バルセロナはローマをホームに迎えて対戦。

     試合開始して38分、バルセロナがゴール前でパスを回しローマの守備を崩すとリオネル・メッシにラストパスが渡る。その直前でローマのダニエレ・デ・ロッシがクリアしようと足を伸ばしたところ、ボールが自陣のゴールに吸い込まれオウンゴールに。そのため、バルセロナに先制点が入っている。

     続く55分には、イバン・ラキティッチのクロスにサムエル・ウムティティが飛び込んでシュートを放った。一度ポストに跳ね返ったボールがローマの選手に当たり、そのまま吸い込まれて再びオウンゴールに。

     さらに59分、ルイス・スアレスが放ったシュートはGKアリソンに弾かれるも、こぼれ球にジェラール・ピケがつめてチーム3点目を決めている。78分にはピンチを迎えるもGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのファインセーブにより失点を免れた。

     しかし、直後の80分にはエディン・ジェコに1点を返されてしまう。それでも87分、ルイス・スアレスが一瞬の隙を突いて今大会初ゴール。結局、リードを守り切ったバルセロナが4-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間10日にローマのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    38分 1-0 オウンゴール(バルセロナ)
    55分 2-0 オウンゴール(バルセロナ)
    59分 3-0 ピケ(バルセロナ)
    80分 3-1 ジェコ(ローマ)
    87分 4-1 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263890-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:36:58.95 _USER9
     

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    [4.3 欧州CL準々決勝第1戦 ユベントス 0-3 R・マドリー]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第1戦が3日に開催され、3連覇を狙うレアル・マドリー(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)と対戦し、3-0で勝利した。第2戦は11日にレアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。

     昨季ファイナルからちょうど10か月で迎えた再戦。アウェーのレアルがボールを握り、ユベントスがブロックを敷いて構える立ち上がりとなる中、2連覇中の王者があっさりと均衡を破った。

     前半3分、DFマルセロが左サイドでキープして相手を引き付け、前方に生じたスペースへ縦パスを送る。フリーで受けたMFイスコがPA内左に持ち込み、左足で折り返すと、ニアに走り込んだFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のアウトでゴール右隅に決めた。

     ユベントスは失点後、前への意識を高めてゴールに迫る。前半6分、FWパウロ・ディバラがMFサミ・ケディラとのパス交換からPA内左で左足を強振。しかし、シュートは素早く寄せたDFセルヒオ・ラモスにスライディングでブロックされた。

     前半23分には左サイドでFKを獲得し、キッカーのディバラが左足で鋭く曲がるクロスを供給。ゴール前のFWゴンサロ・イグアインがドンピシャで合わせるも、至近距離から放った右足のシュートはGKケイラー・ナバスのビッグセーブに遭った。

     レアルは前半36分にMFトニ・クロースのミドルシュートがクロスバーに嫌われるなど、追加点を奪えない。ただ、ユベントスも決め手を欠き、同45分にはPA内で倒れたディバラがシミュレーションでイエローカード。前半はレアルが1-0とリードして終えた。

     後半のユベントスは敵陣深くまでボールこそ運ぶものの、引いたレアルの守備を崩し切れない。後半11分には、ディバラがPA手前中央で自ら獲得したFKのキッカーを務め、左足でシュート。壁に当たってボールが左に飛び、GKナバスの逆を突く形になるが、わずかに枠を外れる。

     レアルは攻めあぐねるユベントスの隙を見逃さなかった。後半19分、C・ロナウドがPA内左に流れたボールを拾ってバックパス。FWルーカス・バスケスのシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに止められるも、ルーズボールを拾ったDFダニエル・カルバハルがPA内右から右足でクロスを上げる。

     これにPA内中央で反応したのはC・ロナウド。高い跳躍から右足のバイシクルで合わせると、ブッフォンも動けずに見送るしかない完璧なシュートがゴール右に決まった。C・ロナウドは得点ランキング首位を独走する大会14ゴール目。昨季決勝でも2得点を挙げているエースは、これで対ユベントス戦通算6試合で9得点目となった。

     後半21分にはディバラがカルバハルへのファウルでイエローカード。この日2枚目で退場となり、レアルが一気に優位に立つ。同27分、マルセロがC・ロナウドとのワンツーで抜け出すと、ブッフォンをチップキックで飛び越え、無人のゴールに押し込んで3-0。ユベントスは公式戦の無敗記録が25試合でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-01652278-gekisaka-socc
























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 05:58:30.22 _USER9

    20180403-00263710-footballc-000-2-view[1]


    4/3(火) 5:53配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263710-footballc-socc

    【ヘタフェ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第30節】
     
     現地時間2日にリーガエスパニョーラ第30節の試合が行われ、ヘタフェはベティスと対戦した。試合はホームのヘタフェが0-1で敗戦した。ヘタフェに所属する日本代表のMF柴崎岳は81分から出場した。 
      
     前半は両チームともゴール前までボールを運ぶもフィニッシュの精度が低く得点を挙げる事が出来ずにハーフタイムへ入る。

     後半に入るとホームのヘタフェが押し気味に試合を進めると65分にはPKを獲得する。しかしこれは相手GKに止められ先制点を奪うことは出来なかった。
    73分にはゴール正面からのFKのチャンスをアントゥネスが直接狙うもボールはポストに弾かれる。
    その後もヘタフェがベティス陣内でボールを支配するも得点を挙げることが出来ずこのまま試合終了かと思われた89分、ベティスが右サイドを崩し最後はレオンが決めた。

     結局これが決勝点となりヘタフェは0-1で敗戦した。

    【得点者】
    89分 0-1 レオン(ベティス)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:11:49.65 _USER9
     

    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]


    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

     その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

     ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     

    20180402-00263563-footballc-000-1-view[1]


    【エイバル 0-0 レアル・ソシエダ リーガエスパニョーラ第30節】

     現地時間1日に行われたリーガエスパニョーラ第30節でエイバルはホームにレアル・ソシエダを迎え、0-0と引き分けた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     2試合ぶりの先発となった乾が左サイドに入ったエイバルは、前半にゲームを支配。チャンスをつくっていく。だが、ソシエダが守備で奮闘を見せ、前半は0-0で終了した。

     乾は後半に惜しい場面もあったが決めきれない。エイバル全体としても好機をいかせず、スコアが動かないまま終盤に突入した。

     ホームで勝ち点3が欲しいエイバルは、78分に乾を下げてオレジャナを投入。交代枠を使い切る。

     終盤も押し込んだのはエイバルだが、ソシエダの守備を崩すようなアクションは見られず、スコアレスのまま試合終了。両チームとも3連敗は免れたが、エイバルは4試合勝利なしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263563-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 06:45:58.51 _USER9

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    「サッカーを知っている」という印象を強く受けた
     
    3月27日から29日にかけて、神奈川県平塚市と茅ヶ崎市の2会場で「U15キリンレモンCUP2018」が開催された。
    全8チームが参加し、湘南ベルマーレU-15や大宮アルディージャジュニアユースといった国内の強豪クラブのジュニアユースのほか、レアル・マドリーのカデーテB(U-15に該当)も含まれた。
     
    マドリーには日本人MFの中井卓大が所属している。9歳で加入して以来、順調に昇格を続けている有望株だ。今回の大会にも帯同し、母国でプレーできる機会を楽しみにしているようだった。

    大会は4チームずつ2グループに分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進出。下位チームも順位決定戦を行なうため、全チームが3日間で5試合を消化するハードスケジュールだ。
    筆者は決勝トーナメントの2試合を取材した。世界有数のエリート集団において、中井はどう振る舞い、どのような役割を担ったのか。その様子をレポートしていく。

     29日の初戦は準決勝、大宮と一戦だった。マドリーの基本システムは4-3-3で、両ウイングがサイドラインに張り付き、ピッチの横幅を最大限に使う。
    一方で、ポジションバランスを崩すことも厭わず、大宮のDFラインと中盤の間のスペースを見つけると、即座にライン間に入り込んでボールを受ける。

    大宮は全体をコンパクトに保っていたが、マドリーの選手たちは易々と前を向いていた。そうした細かいつなぎを見せたかと思えば、最終ラインからロングパス一本で裏に抜け出し、
    圧倒的なスピードで大宮DFを置き去りにする場面も多々。相手チームが嫌がるところを的確に突く頭脳と実力を示し、6-0の圧勝を飾った。
     
    中井はインテリオール(オフェンシブMF)で先発。筆者はYoutubeの映像などから、ドリブル突破に秀でたスタイルをイメージしていたが、実際は的確なポジショニングとボールの置き位置、
    プレーの選択によって、チームに円滑な循環をもたらす存在だった。必要に応じてDFラインに降りてビルドアップに参加することも、ライン間で前を向くこともあり、「サッカーを知っている」という印象を強く受けた。
     
    中盤で2選手に挟まれたところを、機転の利いたヒールパスでかわすシーンがあったが、それ以外は特段目立ったプレーをしたわけではない。
    それでも、日本では到底考えられないほどの強烈な個が居並ぶチームにあって、滞りなく回転する歯車のひとつであり続けた。それ自体が、中井の凄みと言えるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト 3/31(土) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00037994-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 10:20:25.00 _USER9

    20180328-00000142-dal-000-1-view[1]


    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 19:43:39.46 _USER9

    20180329-00263130-footballc-000-1-view[1]


    バルセロナは、FWウスマン・デンベレを1年で手放すかもしれない。スペイン『ドン・バロン』が伝えた。

     昨年夏にボルシア・ドルトムントからデンベレを引き抜いたバルセロナは、アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンを狙っている。これが実現した場合、20歳のデンベレを放出する可能性があるそうだ。

     バルセロナは昨年夏、FWネイマールを史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマンに放出した。その後、デンベレを獲得すると、1月にMFフィリッペ・コウチーニョを獲得。ネイマールの移籍金が2億2200万ユーロ(約290億円)。デンベレは1億500万ユーロ(約136億円)+出来高、コウチーニョが1億2000万ユーロ(約156億円)+出来高と伝えられており、すでにネイマール放出分は使い切っている。

     そこでデンベレの放出が現実味を帯びてきている。20歳の若手であるデンベレは今後の成長に期待したいところだが、グリーズマンが加入すると今以上に出番が限られることは間違いない。そのため放出を真剣に考慮しているそうだ。

     デンベレに対しては、アーセナルが強い関心を示しており、6000万ポンド(約90億円)ほどのオファーを用意している模様。バルセロナが大金を投じた若き才能は、1年でスペインを去るのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263130-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:29:22.90 _USER9
     
    no title



    レアルの下部組織カデーテB(U-15相当)に所属する“ピピ”ことMF中井卓大は、現在行われている「U-15キリンレモンCUP」にチームの一員として出場している。どうしても「日本からメガクラブに挑戦する14歳」として注目されがちだが、同じチームでプレーする選手たちはどのように感じているのか。

     28日に行われた同大会、レアルは三菱養和ジュニアユースに4-0、SC相模原ジュニアユースに8-1と連勝した。中井は三菱養和戦でスタメン、相模原戦は途中出場し、終盤に1得点1アシストをマークした。ゴール左隅をグラウンダーで冷静に射抜いた得点シーンはもちろんのこと、中盤で寄せられても慌てることなくターンでいなし、次の攻撃につなげるプレーが印象的だった。

     試合後の共同インタビューで語ってくれたのは、このチームでキャプテンを務めるDFカジェハだ。質問でぶつけられたのはやはり、中井のこと。“その質問は想定しているよ”、とばかりに特長について語っている。

    「すごくクオリティーが高くて、テクニックがある選手だと考えています。レアル・マドリードに長年いるなかで、戦術面も徐々に備わってきている。全体的にすごくレベルの高いプレーヤーだと感じています」

    「スペイン語もあっという間に覚えて、一緒にジョークを…」

     テクニック面はクラブ公式サイトの選手紹介でも注目点として挙げられるなど、中井の能力はキャプテンも認めるところ。それとともに触れた戦術面での向上は、個人能力と連動性を両立させて攻め倒すレアルで培った力のようだ。

     ちなみに中井はピッチ外でも、なんら違和感なく溶け込んでいるようだ。カジェハはこのように続ける。

    「チームにとって特別なことはなくて、チームのなかの一員としていつも接しています。スペイン語もあっという間に覚えて、他のスペイン人のチームメイトと同じように接したり、一緒にジョークを言い合ったりしていますよ」

     実際、中井はインタビューを流暢なスペイン語で答えている。サッカーに国籍は関係なく、それは普段の生活でも一緒。特別扱いされていないことこそが、中井にとって貴重な経験と言っていいだろう。

     レアルの下部組織はFWラウール・ゴンザレスやMFグティ、FWアルバロ・モラタ(現チェルシー)らを輩出することからも明らかなように、将来を嘱望される選手たちが数多く集まる環境だ。チームメイトとして友情を育みつつも、特別扱いすることはない――。カジェハのコメントと表情からはこんな矜持も感じ取れた。

     エル・ブランコの厳しくも健全な競争の下、着実に成長しようとしている真っ只中。中井卓大のレアル・マドリードにおける現在地は、そう表現するのがよさそうだ。

    3/29(木) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 18:23:05.00 _USER9
     
    20180321-00731699-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードがユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに接近したようだ。スペインメディア『アス』が19日に報じている。

     アルゼンチン代表に招集されなかったディバラは、インターナショナルウィークの休みを利用して、現在レアル・マドリードの本拠地マドリードに滞在している。同メディアによると、ディバラは代理人と共にレアル・マドリードの幹部と会ったようだ。

     同メディアは、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマール獲得が難しいと考えたレアル・マドリードが、ウェールズ代表FWガレス・ベイルの退団した場合の補強ポイントとしてディバラをリストアップしたと伝えている。

     2022年までユヴェントスとの契約がある24歳のディバラは、今季リーグ戦で24試合に出場し17ゴールを記録。チームトップの得点を挙げ、首位を走るユヴェントスの主力選手として活躍している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731699-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:50:28.07 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

    クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

    UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。
    クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

    「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。

    代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。

    5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

    「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。

    そして最後にこのように締めくくった。

    「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

    3/21(水) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 04:20:05.38
    なんでプレミアを仲間外れするんや
    リーガと肩を並べるくらいにはレベル高いぞ


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 23:07:18.76 _USER9
    世界最高の選手はバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのどちらか…。
    この長きにわたる論争について、アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは明確な意見を述べている。

    F・トーレスはスペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューで、メッシとC・ロナウドのどちらの方が優れているかと問われ、
    前者であると即答。その理由については、ゴール以外のほぼすべてのプレーが高水準であるためだと説明している。

    「2人はタイプが異なる選手だ。意見はそれぞれだけど、僕はメッシのような選手を人生で一度だって目にしたことがなかったし、今後も目にすることはないだろう。
    彼はあらゆる種類のプレーをやってのけ、そのすべてが90点以上だ。しかも、長年にわたってそうしたパフォーマンスを見せ続けているんだよ」

    アトレティコの絶対的アイドルはその一方で、C・ロナウドも素晴らしい選手であることを強調した。

    「クリスティアーノも信じられない。このメッシの時代に彼が成し遂げていることが、それを物語っている。もし彼がいなければ、メッシの成し遂げていることは2倍の価値を持っていたはずだ。
    だからクリスティアーノの功績も称えないと。でも、僕にとってはメッシこそが至高だ。彼と比類する選手は存在しないし、似た選手を未来に見ることも疑わしい」

    3/19(月) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 19:44:35.11 _USER9
     
    20180319-00000122-dal-000-2-view[1]


    アルゼンチン代表、FWリオネル・メッシが“若気の至り”を反省。アルゼンチンのテレビ局アメリカTVとのインタビューに応じ、20代半ばから食生活を改善したと語った。

     メッシは「23歳ぐらいまで何年も悪い形で食べていた。チョコレート、ケーキ、炭酸飲料とか。今は肉や魚、野菜を食べている。すべてのものを規則正しく、良い形でね。吐き気については変化がはっきりと分かった」と、一時問抱えていた問題を食事で改善したとした。

     よりプライベートな質問、これまで最後に泣いたことについては「(次男の)マテオが生まれた時にうれし泣きした。(長男の)チアゴの時は難しい出産で、マテオの時はより落ち着いたものだった。(今月誕生した三男の)シロのニュースも大きな幸せだった」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000122-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:13:47.82 _USER9

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    レバンドフスキのRマドリー移籍、個人間では合意か

    バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レバンドフスキとレアル・マドリードの間ではすでに移籍で合意に達していると、17日のスペイン紙ムンド・デポルティボが伝えたと、独紙ビルトが報じた。残るはBミュンヘンとのクラブ間交渉だという。

     ただ問題はレバンドフスキはBミュンヘンとの21年まで契約しており、クラブは手放すつもりはない。レバンドフスキは代表取締役カールハインツ・ルンメニゲと会長のウリ・ヘーネスに移籍の許可を取り付け、Rマドリードは最低でも1憶ユーロの移籍金を準備しなければならない。

     一方でドルトムントでオバメヤンやデンベレが起こしたストライキを、Bミュンヘンとしては何としても防ごうとしている。

     スペイン紙によると、レバンドフスキの新しい代理人ピニ・ツァハビとRマドリード会長の右腕ホセアンゲル・サンチェスとの間で何度も話し合いがあったという。2年契約+1年のオプション。年俸1600万ユーロでオファーされているようだ。また、Rマドリードののほかにパリサンジェルマン、アーセナル、チェルシーとも話し合いがあったようだ。レバンドフスキはRマドリード移籍を熱望しているが、レアルの第一候補はトットナムのハリー・ケーンだという。トットナム会長のダニエル・レビーはケーンを手放すつもりはなく、ケーン自身もイングランドを(まだ)去るつもりはないという。レアルはネイマールの獲得も画策中。こちらは19年までは可能性はないようだ。そうした流れからレアルはレバンドフスキに狙いを定めてきている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152678-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)


    20180318-00261115-footballc-000-1-view[1]


     【ソシエダ 1-2 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間17日にリーガエスパニョーラ第29節の試合が行われ、ヘタフェはレアル・ソシエダのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳はベンチスタートとなった。試合開始して23分、ソシエダのウィリアン・ホセにヘディングシュートを叩き込まれ先制されてしまう。それでも前半アディショナルタイム、コーナーキックからヘタフェのデコナン・ジェネが頭で合わせて同点ゴールを決める。

     さらに51分、アンジェル・ロドリゲスが相手3人に囲まれながらもドリブルで仕掛けて強引にシュートを放ち逆転ゴールを決めた。柴崎は79分にアンジェル・ロドリゲスとの交代で途中出場を果たしている。結局、リードを守り切ったヘタフェが2-1の勝利をおさめた。

    【得点者】
    23分 1-0 ホセ(ソシエダ)
    45分+1分 1-1 ジェネ(ヘタフェ)
    51分 1-2 ロドリゲス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261115-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 22:55:02.75 _USER9

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    スペイン1部リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士が、ベティスへの移籍騒動の影響で今節先発メンバーから外された可能性があると
    同国セルビアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボなどが17日までに報じた。

    同紙などによると、乾が契約延長しない旨を通告したことなどベティス移籍が事実上決定したとされる状況を、エイバルのメンディリバル監督が考慮した。
    乾は常時先発出場していたが、16日のレバンテ戦はベンチスタート。後半13分からの途中出場にとどまり、エイバルは1-2で敗戦した。

    エイバルは乾の移籍報道に不快感を見せており、ベティスへの移籍が浮上しているMFダニ・ガルシアにも同様の“制裁”が下される可能性があるとしている。

    3/17(土) 18:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000125-dal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/17(土)

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     【レバンテ 2-1 エイバル リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間16日に行われたリーガエスパニョーラ第29節でエイバルはレバンテと対戦し、敵地で1-2と敗れた。乾貴士は58分から途中出場している。

     3試合ぶりに乾がベンチスタートとなったエイバルは、17位に低迷するレバンテを相手にボールを支配する。しかし、決定的なチャンスをつくれずにいると、レバンテに少ないチャンスをいかされた。

     レバンテは25分、右サイドからのクロスにロジェールが足を懸命に伸ばして合わせてゴール。ホームチームが先制した。

     なかなか流れを変えきれないエイバルは、58分に2枚替え。乾とシャルレスを投入した。

     すると、この采配が的中する。63分、右サイドからのCKをニアでジョルダンが触ると、ゴール前でシャルレスが詰めて1-1とした。

     だが、そのあとが良くない。同点弾の直後、エイバルはボアテングにゴールを許してすぐに勝ち越された。

     乾は投入直後こそなかなかボールに触れなかったが、時間の経過とともに存在感を発揮。左右に開いてパスを受け、大きな展開でアクセントをつけた。

     だが、エイバルは2点目を奪えない。アディショナルタイムには相手のバックパスで間接FKを得るが、ペドロ・レオンのシュートは壁に阻まれる。結局、最後まで追いつくことはできず、エイバルは1-2で敗れた。

     監督交代に踏みきったばかりのレバンテは、前節ヘタフェ戦に続いて2連勝。暫定ながら降格圏との勝ち点差を7とし、残留に大きく前進している。

    【得点者】
    25分 1-0 ロジェール(レバンテ)
    63分 1-1 シャルレス(エイバル)
    64分 2-1 ボアテング(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00261073-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 06:38:28.92 _USER9
     
    20180315-00728752-soccerk-000-3-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが14日に行われ、バルセロナとチェルシーが対戦した。

     ファーストレグはチェルシーのホームで1-1の引き分けに持ち込んだバルセロナ。セカンドレグでは負傷欠場が噂されていた主将のアンドレス・イニエスが復帰し、リオネル・メッシやルイス・スアレスらとともに先発メンバーに名を連ねた。

     試合は開始3分、メッシがエリア内への突破を狙ったが、ウスマン・デンベレとのワンツーはカットされる。だが、こぼれ球をL・スアレスがダイレクトでつなぐと、エリア内右のメッシが角度のないところから右足を振り抜き、GKティボー・クルトワの股を抜いて先制点を決めた。

     いきなり失点を喫したチェルシーはエデン・アザール、ウィリアン、オリヴィエ・ジルーらを中心に攻勢に出る。しかし、バルセロナが20分にカウンターから追加点を挙げる。センターサークルでボールを奪ったメッシが、一気に相手2人をかわして持ち上がり、逆サイドへパス。これを受けたエリア内右フリーのデンベレが冷静に右足シュートを突き刺し、移籍後初ゴールでリードを2点に広げた。

     反撃したいチェルシーは38分、エンゴロ・カンテがドリブルで3人をかわしてエリア内左からシュートを打つが、枠の右に外れる。前半アディショナルタイム1分には、エリア手前のFKでマルコス・アロンソが直接狙うが、右ポストをかすめ、ゴールには至らなかった。

     2点ビハインドで折り返したチェルシーは48分、エリア内にM・アロンソが抜け出すが、戻ったデンベレの攻守にシュートを阻まれる。直後の50分には、リズム良いパス交換からM・アロンソがエリア内に抜け出し、シュート前に倒されるが、ノーファールの判定となった。

     後半に入ってチェルシーが攻勢に出ていたが、再びスコアを動かしたのはバルセロナ。63分、L・スアレスのパスを受けたメッシが一気にスピードを上げてエリア内左に進入し、左足シュートで追加点を決めた。メッシはこれでCL通算100ゴールを達成した。

     重い3点目を喫したチェルシーは反撃に出るが、90分に右CKからアントニオ・リュディガーが放ったヘディングシュートはクロスバーに嫌われる。試合はこのままタイムアップを迎え、バルセロナがホームで3-0の完封勝利。2試合合計4-1で、11年連続のCL準々決勝に駒を進めた。

    【スコア】
    バルセロナ 3-0(2試合合計:4-1) チェルシー

    【得点者】
    1-0 3分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 20分 ウスマン・デンベレ(バルセロナ)
    3-0 63分 リオネル・メッシ(バルセロナ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00728752-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 07:22:32.15 _USER9
    スペインのスポーツ新聞『マルカ』の電子版は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士がベティスに移籍する見込みであることを報じた。 
      
    エイバルとの契約が今季限りで切れる乾は、同クラブと2年の契約延長を結ぶ見込みと報じられていた。しかし一般紙含めたスペイン最大紙『マルカ』の電子版はこの度、乾がエイバルとの契約を延長せず、以前からベティスのオファーを受け入れたと報道。曰く、乾は現地時間12日に、エイバルに対して今季限りで退団する意思を伝えたという。

    『マルカ』によれば、乾の代理人とベティスとは先週に交渉を行い、合意に至ったとのことだ。エイバルは寝耳に水だったようだが、乾の慰留に動く考えはない様子。エイバルは乾との契約延長交渉で、チーム内で三番目となる年俸を提示したとされるが、乾がベティスから提示されたであろう年俸を上回る額の捻出は不可能と判断したようだ。

    『マルカ』はまた、乾がベティス移籍に傾いた背景として、エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督の去就が不透明になっていることを指摘。エイバルをリーガ・エスパニョーラ1部に定着させたメンディリバル監督は、乾が慕っている人物としても知られているが、乾同様に今季限りで契約が切れる状況。エイバル退団の可能性が噂されている。

    乾は2015年8月にフランクフルトからエイバルに加入。加入当初こそ適応に苦労したが、3シーズン目を迎えた現在は、チームを代表する選手の一人として活躍。移籍先とされるベティスはスペイン南部アンダルシア州の州都セビージャに拠を構える名門。リーガを1回、国王杯を2回を制したことがある。

    エイバル市はスペイン北部のバスク州にあり、人口は約2万7000人。エイバルの本拠地イプルーアの収容人数は7083人だ。方やセビージャ都の人口は約68万人で、本拠地ベニト・ビジャマリンは6万人の収容人数を誇る。今季リーガにおいてエイバル、ベティスはどちらも中位につけているが、クラブの規模・注目度ではベティスがエイバルに勝っている。

    写真
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    3/13(火) 6:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00010000-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)

    20180311-00000036-goal-000-2-view[1]


     ■リーガ第28節 ヘタフェ 0-1 レバンテ

    レバンテ:コケ(79分)

    10日にリーガエスパニョーラ第28節が行われ、ヘタフェは本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでレバンテと対戦した。ヘタフェMF柴崎岳は87分から途中出場している。

    前節敵地サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーに完敗したヘタフェだが、今季ホームでは無類の強さを発揮。昨年10月14日に行われリーガ第8節マドリー戦(1-2)以降、リーガ10試合で無敗を貫いている。

    ボルダラス監督は、レバンテ戦で4-4-2を採用した。前線にはアンヘル(リーガ11得点)、ホルヘ・モリーナ(リーガ7得点)と今季好調な2人のFWが配置され、柴崎はベンチスタートとなった。

    ヘタフェは10分、その2人のFWの連携から決定機をつくり出す。アンヘルの右サイドからのグラウンダーのクロスに、モリーナが右足を合わせる。これがポストに直撃。得点の予感が漂う。

    一方、リーガ第27節終了時点で17位と残留争いに身を置くレバンテは、ロペス・ムニス監督を解任して、パコ・ロペス新監督を迎えた。新指揮官の初陣は31分にカブレラのひじがロジェールに入ったことをきっかけに、一時試合が中断するほどヒートアップする。

    ヘタフェは56分、またもアンヘルとモリーナのコンビネーションから中央を崩し、最後はモリーナがGKオイエルと1対1になる。ここはレバンテ守護神がシュートを弾く。こぼれ球をアンヘルがヘディングで狙ったが、バーの上に超えた。

    主導権を握っていたヘタフェだが、79分に先制したのはレバンテだった。イビが蹴ったCKに、コケがヘディングを合わせ、ネットを揺らす。監督交代直後の試合で、勝利に近づく値千金のゴールが生まれる。

    ボルダラス監督は87分にファイサルに代えて柴崎を投入する。しかし、インパクトを残すには出場時間が短すぎた。

    ホームで敗れたヘタフェは暫定で11位に位置。対するレバンテは17位につけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000036-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)


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     【エイバル 1-2 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第28節】

     現地時間10日にリーガエスパニョーラ第28節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは8位エイバルのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たしたが、前節のデポルティボ戦で負傷したファビアン・オレジャーナは欠場した。一方でマドリーはクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイル、イスコなどを先発起用している。

     試合序盤から積極的に攻撃に絡みチャンスも作り出す乾。19分には乾のヒールパスを受けたキケがシュートを放つ。惜しくもGKケイラー・ナバスにセーブされ先制点とはならなかった。対するマドリーは28分、競合いで目元あたりを負傷したラファエル・ヴァランに代えてナチョ・フェルナンデスを投入。

     すると33分、ルカ・モドリッチから精度の高いパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがDF裏に抜け出してゴールを決めた。42分にもC・ロナウドが強烈なシュートを放つが、エイバルの選手に当たって軌道が変わったボールを驚異的な反射神経でGKマルコ・ドミトロビッチが止める。

     そして50分、ついにエイバルの猛攻が実る。コーナーキックからイバン・ラミスがヘディングシュートを決めてエイバルが同点に追いついた。62分にはC・ロナウドに決定的なシュートを打たれるが、またしてもGKドミトロビッチのスーパーセーブにより追加点を与えない。

     2点目を奪えないマドリーは71分、一気に2枚変えを行いカリム・ベンゼマとルーカス・バスケスを投入した。76分には乾に決定的な場面が訪れるも、ヘディングシュートは枠外に。拮抗した試合展開の中、ようやくマドリーに追加点が生まれる。84分にC・ロナウドがクロスボールに飛び込み2点目を決めた。87分には乾がシャルレスとの交代でベンチに下がる。結局、リードを守り切ったマドリーが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    33分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    50分 1-1 ラミス(エイバル)
    84分 1-2 C・ロナウド(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260031-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:48:54.37 _USER9


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    リーガ第28節、乾貴士が所属するエイバルはホームでレアル・マドリーを迎え撃つ。

    この一戦を前にかつてレアルでもプレーした元スペイン代表MFシャビ・アロンソが乾について語ったぞ!

    乾をよく知っているというアロンソ。「能力が高く、他の選手にはないものがある」とも述べ、讃えていた。これは本人にとっても嬉しいはず…。

    これまでレアルと7度対戦してまだ勝ったことがないエイバル。ホームのイプルーアでのジャイキリに期待したい。試合は日本時間10日(土)21時キックオフ。

    http://qoly.jp/2018/03/09/ep-xabi-alonso-on-inui-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:08:40.92 _USER9


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    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

     記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

     一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:34:02.53 _USER9
    バルセロナ元会長のジョアン・ガスパール氏が、パリSGに所属するブラジル代表FWネイマールのレアル・マドリー移籍報道について言及した。スペイン『マルカ』が報じている。

     昨夏、2億2200万ユーロ(当時約291億円)というサッカー史上最高額でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。現在は右足中足骨の手術により離脱しているが、ここまで公式戦30試合で28ゴールを記録し、期待通りの活躍をみせていた。だが、今夏のレアル行きが盛んに報じられ、去就に注目が集まっている。

     2000年から03年までバルセロナの会長を務めたガスパール氏は、2000年7月にバルセロナから宿敵レアルに移籍した元ポルトガル代表MFのルイス・フィーゴ氏と比較しながら、ネイマールの移籍報道について触れた。

    「ネイマールがレアル・マドリーに移籍しても、フィードほどではないさ。フィーゴは我々を裏切った臆病者だ。ネイマールはお金のために去った男だ」

    3/7(水) 16:58配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-01651228-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/07(水)


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     【PSG (1-2)2-5 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)のホームに乗り込んで対戦。

     ホーム開催の1stレグでは3-1の勝利をおさめたマドリー。PSGに所属するネイマールは手術を行なったことにより今回の試合は欠場している。試合開始して38分、左サイドを突破したカリム・ベンゼマに決定機が訪れるが、シュートはGKアルフォンス・アレオラに防がれ先制ならず。

     50分にはマルセロのクロスにクリスティアーノ・ロナウドが飛び込むがわずかにゴール左に外れた。それでも51分、ルーカス・バスケスのクロスにC・ロナウドが頭で合わせて先制点を決める。66分にはPSGのマルコ・ヴェッラッティが2枚目のイエローカードを提示されたことで退場しマドリーが数的有利に。

     しかし71分、ゴール前の混戦からエディンソン・カバーニにゴールを決められて同点に追いつかれてしまう。それでも80分、カゼミーロがシュートを決めて再びマドリーが勝ち越し。結局、マドリーは2-1の勝利をおさめ、2戦合計5-2でマドリーがベスト8進出を決めている。

    【得点者】
    51分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    71分 1-1 カバーニ(PSG)
    80分 1-2 カゼミーロ(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259426-footballc-socc






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