サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 05:42:45.86 _USER9

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    白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

     リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

     世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

     試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

     だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

     逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

     その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

     それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

     勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

     するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

     終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

    【スコア】
    バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc










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     名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 04:28:53.55
    盛り上がってまいりました

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)
     
     
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    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、ラス・パルマスと日本代表MF柴崎岳が所属するヘタフェが対戦した。柴崎は5試合ぶりに先発に名を連ねた。

     前半はラス・パルマスのペースで試合が進み、ヘタフェはなかなかチャンスを作ることができないままハーフタイムを迎えた。

     後半に入るとヘタフェが相手ゴールに迫る場面が増える。76分にはカウンターを仕掛けると、左からの折り返しにゴール前のホルヘ・モリーナがダイレクトで合わせたが、惜しくもゴール右に逸れた。直後の77分にはGKのパントキック1本でディフェンスラインの裏に抜け出したアンヘル・ロドリゲスが右足で狙ったが、シュートはクロスバーを直撃した。

     終盤の88分、ヘタフェは柴崎が高い位置でボールを奪うと、ホルヘ・モリーナがエリア内左のアンヘルへラストパス。これを受けたアンヘルがGKとの一対一を制してネットを揺らし、待望の先制ゴールを奪った。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ヘタフェが1-0で勝利を収めた。5試合ぶりに先発した柴崎は今シーズン初のフル出場。前半はなかなかボールに触れることができずに苦しんだが、後半はスルーパスやクロスで好機を演出し、決勝点にも絡むパフォーマンスを披露した。

     次節、ラス・パルマスは12日に日本代表MF乾貴士所属のエイバルと、ヘタフェは同日にアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    ラス・パルマス 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 88分 アンヘル・ロドリゲス(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754043-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07
     
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    日本時間5月7日(月)3:45からカンプノウで、FCバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”が行われる。

    アンドレス・イニエスタにとって最後となるクラシコ。
    両チームの先発メンバーが発表された。

    【バルサの先発メンバー】

    ■GK
    テア・シュテーゲン

    ■DF
    セルジ・ロベルト
    ジェラール・ピケ
    ユムティティ
    ジョルディ・アルバ

    ■MF
    セルヒオ・ブスケツ
    ラキティッチ
    イニエスタ
    コウチーニョ

    ■FW
    レオ・メッシ
    ルイス・スアレス


    【マドリーの先発メンバー】
    ■GK
    ケイラー・ナバス

    ■DF
    ヴァラン
    ナチョ
    セルヒオ・ラモス
    マルセロ

    ■MF
    カゼミーロ
    クロース
    モドリッチ

    ■FW
    ガレス・ベイル
    ベンゼマ
    クリスティアーノ・ロナウド

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00010000-sportes-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)
     
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    【ジローナ 1-4 エイバル リーガエスパニョーラ第36節】
     
     現地時間5日にリーガエスパニョーラ第36節の試合が行われ、12位エイバルは9位ジローナのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して9分、乾が相手と競り合った際にこぼれたボールをダニ・ガルシアが拾いカウンターへ。最後にラストパスを受けたキケがゴールを決めてエイバルに先制点が入った。26分には逆にピンチを迎えるも、アレックス・グラネルのシュートはゴール右に外れて失点を免れる。

     すると38分、コーナーキックからキケがヘディングシュートを叩き込みエイバルに2点目が入った。しかし55分、今度は反対にジローナのコーナーキックからフランシスコ・アダイにゴールを決められ1点を返されてしまう。

     それでも80分、中盤で倒された乾がすぐにリスタート。縦パスを受けたホアン・ホルダンが冷静にゴールを決めてチーム3点目。そして89分、乾が強烈なシュートを放ち、駄目押しのチーム4点目を決めた。結局、乾の活躍もありエイバルは4-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    9分 0-1 キケ(エイバル)
    38分 0-2 キケ(エイバル)
    55分 1-2 アダイ(ジローナ)
    80分 1-3 ホルダン(エイバル)
    89分 1-4 乾(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-00268101-footballc-socc











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    50: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:28:20.48

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    レアルマドリード、バイエルンミュンヘン、バルセロナ、マンチェスターユナイテッドが戦うとがっぷりよつの闘いで面白いんだけどな。

    バルセロナやバイエルンからみてもレアルは格上なのかね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:33:49.82 _USER9
    トルコ人レフェリーのジュネイト・チャクルは、
    サンティアゴ・ベルナベウで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン戦で主役となっている。

    レフェリーのジュネイト・チャクルは、マルセロの自陣エリア内でのハンドを見逃している。
    マルセロ本人でさえも、このハンドを認め、複数のバイエルン・ミュンヘンの選手達や役員は起きたことについて大いに嘆いている。

    チャクルは、試合後このプレーをレビューし、レフェリー陣とともになぜこのプレーがPKに値しなかったかを協議している。
    マルセロはターンしている最中であり、故意にボールに触ったのではないことからハンドではないという判定を下している。

    なお、この笛が吹かれることのなかったPKは試合結果に大きな影響を及ぼしており、
    バイエルン・ミュンヘンは1ゴールでチャンピオンズリーグ決勝進出を逃している。

    再びチャンピオンズリーグにおいて、マドリーに幸運な判定となり、
    キエフで行われるチャンピオンズリーグ決勝の舞台に駒を進め、3年連続のファイナリストとなっている。

    5/3(木) 17:02配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010011-sportes-socc

    写真
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    82: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 11:35:31.86
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    ベティスに行くんだろうけどクラブの格としてはエイバルと同じくらいか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 09:47:44.79 _USER9
    <スペインリーグ:バレンシア0-0エイバル>◇29日◇バレンシア

    MF乾貴士がエイバルを退団することを試合後に明言した。
    アウェーでのバレンシア戦に3試合ぶりに先発。左サイドで切れのあるプレーを見せ、後半には股抜きでペナルティーエリア内に進入してスタンドをどよめかせ、後半39分に退いた。

    スコアレスドローに終わったが、「勝ち点をとれたことはプラスにとらえて考えていいと思う」と前向きにとらえた。
    個人の出来については「体調崩してからは初の試合だったので最初のほうは体が重かったけど、徐々に良くなっていった。そんなに悪くなかったんじゃないかと思っている」と手応えを感じている様子だった。

    残りは3試合となったが「エイバルではこれがラストの3試合になる。終わりが迫ってくるというのは悲しいですけど、残り3試合をしっかりとやりきって少しでもいい結果を残したいなと思っている」
    とシーズン終了後に退団することを明言。「(13日の)ラスパルマス戦、ホームのサポーターの前でいいプレーを見せたい」と誓った。

    「どこのチームに行くかはまだ今はいえない。でも、自分のエイバルでの挑戦というのは今シーズンで終わりと自分自身で決めた。違うところで自分自身をまだまだレベルアップしたいと考えている。
    もう30歳になるけど、それでも30歳を超えてからレベルアップしてる選手達をいっぱい見てきた。自分もそういう風になりたいですし、そういう道を今回は選びました。

    エイバルで成長出来ないと言ったらそれは違う。エイバルでも十分に成長できた。ここでも成長できたと思っているけども、せっかくスペインに来て、海外でこうやってやれている。
    その中で1チームで終わるというのももったいないかなと思っている。難しい挑戦になるとは思うけどしっかり準備してやっていきたい」。エイバルを去り、新天地での挑戦にいたる胸の内をこう明かした。

    乾は野洲から07年に横浜F・マリノスに加入。08年からセレッソ大阪でプレーし、11年8月にドイツ2部のボーフム移籍。12年にはフランクフルトへ移籍し、15年からエイバルでプレーしていた。(山本孔一通信員)

    4/30(月) 7:45配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194314-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 05:48:46.64 _USER9
    4/30(月) 5:46配信
    バルサが2シーズンぶり25回目のリーガ制覇!メッシがハット、無敗記録は「41」に

     リーガ・エスパニョーラ第35節が29日に行われ、バルセロナが敵地でデポルティーボと対戦した。

     この試合で引き分け以上の結果を残すことができれば、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝が決定するバルセロナ。21日に勝ち取ったコパ・デル・レイに続くタイトル獲得に向け、この試合で勝てなければ降格が決定するデポルティーボとの一戦に臨んだ。

     試合が動いたのは7分。リオネル・メッシからのパスを右で受けたウスマン・デンベレが中央にパスを送ると、このボールにフィリペ・コウチーニョがダイレクトで合わせて右足を振り抜く。シュートは鮮やかな弾道を描いてゴールに吸い込まれていき、バルセロナが優勝に向けて幸先良く先制点を挙げた。

     17分にはCKの流れからルーカス・ペレスがボールをゴールに押し込み、デポルティーボが同点に追いついたかに思われた。しかし、オフサイドポジションにいた他の選手がボールに関与したという判定が下され、惜しくもゴールは認められなかった。

     38分には右サイドでボールを持ったルイス・スアレスが逆サイドに走り込んだメッシに浮き球のパスを送ると、これをメッシがダイレクトで落ち着いて決め、バルセロナがリードを2点に広げた。

     しかし、デポルティーボも直後の40分に左サイドで縦パスを受けたボルハ・バジェが中央にグラウンダーのクロスを送ると、中央で合わせたルーカス・ペレスがダイレクトでシュートを放ってゴールネットを揺らし、1点差へと詰め寄った。

     そして64分、右サイドでボールを持ったバジェがグラウンダーで左サイドに振り、それをセルソ・ボルヘスが同じくグラウンダーで中央に折り返す。そのボールにエムレ・チョラクが合わせてゴールに突き刺し、ホームチームがついに同点へと追いついた。

     その後はバルセロナがデポルティーボの攻勢を受ける時間帯もあり、一進一退の攻防が続いていった。再び試合が動いたのは82分。メッシがペナルティエリア内でフリーになっていたスアレスにパスを送ると、スアレスもゴール前へと走り込んでいたメッシにパスを戻す。このお膳立てをきっちりと活かしてメッシがゴールネットを揺らし、試合終盤にバルセロナが再びリードを奪った。

     メッシは85分にもスアレスのアシストを受けてゴールを奪い、見事にハットトリックを達成。優勝を決める一戦でエースの貫禄を示したメッシの活躍もあってこの試合を制したバルセロナが、リーガ無敗記録を「41」に伸ばすとともに、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝を決めている。一方のデポルティーボは首位チームを相手に奮闘を見せながらも勝ち点3を奪うことはできず、この試合の結果をもって降格が決まっている。

     次節、バルセロナは5月6日にホームでレアル・マドリードと、デポルティーボはアウェイでセルタとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    デポルティーボ 2-4 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 7分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
    0-2 38分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-2 40分 ルーカス・ペレス(デポルティーボ)
    2-2 64分 エムレ・チョラク(デポルティーボ)
    2-3 82分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-4 85分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750232-soccerk-socc
    no title










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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
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    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 ヘタフェ1-1ジローナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節3日目が29日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがジローナをホームに迎え、1-1で引き分けた。ベンチスタートとなった柴崎に出番はなく、4試合連続で出場なしとなった。

     前半18分にスコアを動かしたのはホームのヘタフェだった。MFフランシスコ・ポルティージョのパスから最終ライン裏を突いたFWアンヘル・ロドリゲスが送った折り返しは、相手選手に当たってコースが変わったものの、ゴール前で反応したFWアマトが右足ボレーでネットに突き刺してスコアを1-0とした。

     1点をリードしたヘタフェだったが、前半43分にPA内でファウルを犯したDFダミアン・スアレスが一発退場となって数的不利に陥ってしまう。さらに、このプレーで与えたPKをFWクリスティアン・ストゥアーニに決められて、ジローナに同点に追い付かれてしまった。

     1-1のまま後半を迎えると、同12分にPA内でFWホルヘ・モリーナが相手選手のファウルを誘って、1人少ないヘタフェがPKを獲得。しかし、J・モリーナが蹴り出したシュートは左ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃してしまった。その後も両チームに得点は生まれず、1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653226-gekisaka-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/04/27(金)

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     バルセロナのMFアンドレス・イニエスタが、今季限りでの退団を発表した。

     イニエスタはチームメートや家族が見守る中、目に涙を浮かべながら、「この会見は、これが僕にとって最後のシーズンであることを伝えるためのものだ」と話し始めた。

     仲間や家族、クラブへの感謝を口にしたイニエスタは「クラブは全てを与えてくれた。ずっとこのクラブにいられて幸せだった。22年間をここで過ごし、誇らしく思っている」と述べている。

     一方で将来について問われると、具体的なことは明かさなかった。それでも、「いつも言っているけど、バルセロナと対戦するところには行かない。ヨーロッパの外だ。シーズンの終わりに明らかになるだろう」と話している。

     イニエスタはバルセロナの下部組織で育った生え抜きの選手。リーガエスパニョーラ8回、チャンピオンズリーグ4回を含む32個のメジャータイトルを獲得し、FWリオネル・メッシとともにバルセロナで最も多くのトロフィーを手にした選手となっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00267274-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc 
      
    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

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    319: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 06:52:04.12

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 05:42:01.30 _USER9

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    レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

     昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

     バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

     しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

     するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

     レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

     1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

     試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

     セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    1-1 44分 マルセロ(レアル)
    1-2 57分 マルコ・アセンシオ(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 00:51:24.95 _USER9

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    スペインのスポーツ新聞『アス』は23日、バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、今季限りでの同クラブ退団を検討していることを報じた。

    昨夏にバルセロナと1年の契約オプション付きの2年契約を結んだバルベルデ監督。しかし、来季以降もチームを率い続けることには迷いがある模様だ。

    その理由は、クラブ首脳陣との関係悪化にあるという。先のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、ローマ戦で0-3の敗北を喫し、同大会敗退により三冠達成の可能性が潰えたバルセロナだが、クラブ首脳陣のバルベルデ監督への信頼は、その一件によって大きく揺らいだともされる。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』はバルセロナのCL敗退の際、もし同チームがコパ・デル・レイ決勝セビージャ戦にも敗れた場合、クラブ首脳陣がバルベルデ監督解任に動く考えがあることを報じていた。それでもバルベルデ監督率いるチームは、セビージャに5-0で勝利し、リーガ・エスパニョーラではあと勝ち点1で優勝と、二冠をほぼ手中に収めている。

    だが『アス』曰く、バルベルデ監督は自身の解任の可能性も考慮したクラブ首脳陣に対する疑念を払拭できておらず、近しい人間に対して辞任を検討していることを伝えたという。

    なおバルセロナの選手たちはバルベルデ監督を支持しており、今後も支え続ける意志を同指揮官に示した模様。だがしかし、バルベルデ監督の選択肢には、今季限りでの辞任も含まれてしまったようだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000031-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    DbVnrBIVQAcWFfT[1]



    【セビージャ 0-5 バルセロナ スペイン国王杯決勝】

     現地時間21日にコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝が行われ、バルセロナがセビージャに5-0で勝利した。バルセロナはクラブ史上初の4連覇を達成。通算30回目の優勝となった。

     リーグ戦で首位を快走するバルセロナは、カップ戦でも圧倒的な強さを見せた。

     14分、GKシレッセンのロングフィードで裏のスペースをとると、コウチーニョがGKとDFを引きつけて折り返し、ルイス・スアレスが先制点を奪う。

     セビージャのゲームプランを崩したバルセロナはゴールラッシュ。31分、ジョルディ・アルバのパスを受けたメッシが2点目を決めると、40分にはメッシのアシストからルイス・スアレスが決め、3-0で折り返す。

     後半に入ってもバルセロナがセビージャを圧倒。52分にメッシとのワンツーで抜け出したイニエスタがゴールネットを揺らすと、70分にはコウチーニョがPKで加点。試合は5-0でバルセロナが勝利を収めた。

    【得点者】
    14分 0-1 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    31分 0-2 メッシ(バルセロナ)
    40分 0-3 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    52分 0-4 イニエスタ(バルセロナ)
    70分 0-5 コウチーニョ(バルセロナ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266394-footballc-socc














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    929: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 19:49:52.68

    20180417-00182302-nksports-000-2-view[1]



    イニエスタ中国かよ


    イニエスタが中国移籍へ 正式発表は21日国王杯後
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201804170000519.html

     バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)は、クラブを退団して中国のクラブへ移籍することを伝えたと、スペイン紙アスが伝えた。
    正式発表は21日に行われる国王杯決勝セビリア戦の後に行われる予定だという。

     年俸は1300万ユーロ(約17億6000万円)の3年契約。現時点では移籍先が明確にされていないが、4チームが同じようなオファーを出していると報じた。

     イニエスタは昨年10月にクラブと生涯契約を結んだばかり。だが、この契約はイニエスタが志願すれば移籍できるという。今季リーグ戦では25試合(先発21試合)で1得点を挙げている。

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    368: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 17:43:45.66

    img_39d4ccdc94d5eb87f3239ea7947e057f186794[1]



    ここのマドリディスタってラモスをどう評価してるの?

    海外だとめちゃくちゃ評価されてて、UEFAベストイレブンでもロナウドメッシ押し退けて最多得票で歴代最高峰のセンターバックって評価だけど


    なんか日本だとイマイチラモスは過小評価されてる気がする

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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)
     

    no title


    [4.15 リーガ・エスパニョーラ第32節 ヘタフェ1-0エスパニョール]

     リーガ・エスパニョーラ第32節3日目が15日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがエスパニョールをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。ベンチスタートとなった柴崎はピッチに立つことなく、8試合ぶりに出場なしに終わった。

     2試合連続ノーゴールのヘタフェは前半15分、CKに反応したMFファイカル・ファジルのダイレクトボレーがゴールを脅かされるが、GKパウ・ロペスに弾き出されてしまう。さらに同29分にはMFフランシスコ・ポルティージョの縦パスの流れから最後はFWアンヘル・ロドリゲスがネットを揺らすも、その前にファウルがあったとしてゴールが取り消されるなど、この日もなかなか得点を奪うことができない。

     しかし、0-0のまま後半を迎えると、後半9分にヘタフェが先制に成功する。ファジルが横に出したFKをDFダミアン・スアレスが右足で強振。勢い良く飛び出したボールは一直線にゴールに向かうと、横っ飛びしたパウ・ロペスに触れられることなくネットに豪快に突き刺さり、スコアを1-0とした。だが同16分にMFマテュー・フラミニが2度目の警告を受けて退場し、1点をリードするヘタフェが数的不利に陥ってしまう。

     その後は数的優位に立つエスパニョールにゴールを脅かされたものの、最後まで粘り強く対応して同点弾を許さず。逃げ切ったヘタフェが1-0の完封勝利を収め、3試合ぶりの白星を獲得した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-01652747-gekisaka-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
    20180415-00265515-footballc-000-2-view[1]


    【エイバル 0-1 アラベス リーガエスパニョーラ第32節】

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第32節でエイバルはアラベスをホームに迎え、0-1で敗れた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     5試合勝利なしと厳しい状況のエイバルは開始早々、残留争い中の16位アラベスに先制を許す。5分、グイデッティがこの試合最初のチャンスを生かしてゴールネットを揺らした。

     その後はエイバルがボールを支配する展開となるが、大きなチャンスをつくることはできない。圧倒的にボールを持ちながらも0-1のまま折り返す。

     後半の立ち上がりはエイバルがよりゴールに迫った。乾を起点とした攻撃で左サイドから好機が生まれるなど、良いリズムが出てくる。だが2試合続けて得点がないエイバルは、この日も得点が遠かった。

     76分にはキレのある動きを見せていた乾が自らミドルシュートを狙うも、枠を大きく外れる。78分には乾が退いてカパが投入された。

     結局、エイバルは終始主導権を握ったものの最後までゴールを奪えず0-1で敗戦。3試合連続の無得点で、6試合勝利なしとなった。

    【得点者】
    5分 0-1 グイデッティ(アラベス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265515-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 02:13:15.92 _USER9
    リーガ・エスパニョーラ第32節が行われ、バルセロナとバレンシアが対戦した。

     先にチャンスを掴んだのはバルセロナだった。14分、敵陣右サイド深い位置でボールを持ったセルジ・ロベルトから、中央で待っていたフィリペ・コウチーニョがパスを受ける。横に持ち出しながらディフェンスラインの裏へ抜けるルイス・スアレスへスルーパスを送ると、スアレスはダイレクトでゴールに流し込んだ。

     終始バルセロナが試合を支配し後半に突入。すると51分、右CKを獲得すると、コウチーニョがあげたボールに、サムエル・ウムティティがヘディングで合わせて、追加点をものにした。

     その後PKを与えてしまい1点を返されるも、そのまま逃げ切り勝ち点3を獲得。バルセロナは、リーグ戦の新記録39試合無敗を達成し、優勝へまた一歩近づいた。
     
    【スコア】
    バルセロナ 2-1 バレンシア

    【得点者】
    1-0 14分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 51分 サムエル・ウムティティ(バルセロナ)
    2-1 87分 ダニエル・パレホ(PK)(バレンシア)

    4/15(日) 1:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743185-soccerk-socc

    写真
    no title









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    26: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 23:24:54.52



    20180411-00000017-jij_afp-000-3-view[2]


    ベテランJ1選手の来季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    イニエスタ(34歳)ならJリーグでやれるはず

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:46:50.73 _USER9


    20180412-00741490-soccerk-000-4-view[1]


    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り
     

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

     対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

     1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

     ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

     だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

     試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 05:37:28.68 _USER9

    20180411-00741046-soccerk-000-2-view[1]


    ローマがバルサに3発完勝で逆転突破!…第1戦オウンゴールのデ・ロッシ&マノラスが汚名返上弾

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが10日に行われ、ローマとバルセロナが対戦した。

     ファーストレグはローマの痛恨のオウンゴール2発もあり、バルセロナがホームで4-1の快勝。ローマは3点以上が必要だが、ホームでのセカンドレグは幸先いいスタートを切る。試合立ち上がりの6分、ハーフウェイライン付近のダニエレ・デ・ロッシが前線へ浮き球スルーパスを送ると、エディン・ジェコがエリア内へ抜け出して左足で押し込み、先制点を挙げた。

     その後も反撃を続けるローマは26分、ジェコの落としを受けたアレクサンダル・コラロフがエリア内右に切り込んでシュートを放つが、DFジェラール・ピケのブロックに遭う。29分には右サイドからのクロスにパトリック・シックが頭で合わせるが枠外。37分にも右サイドからのクロスにジェコがヘディングシュートを放つが、これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。

     2戦合計2-4で折り返したローマは57分、エリア内でボールをキープしたジェコがピケに倒されてPKを獲得。58分、キッカーを務めた主将のデ・ロッシがゴール右隅に決め、1点差に迫る。逆転突破に期待が高まる中、79分には途中出場のステファン・エル・シャーラウィが右サイドからのクロスに右足ボレーで合わせるが、これはGKテア・シュテーゲンの好セーブで得点にはつながらない。

     だが、82分に右CKから、ニアに飛び出したコスタス・マノラスがヘディングシュートをゴール左隅に流し込んで3点目。第1戦でオウンゴールを献上してしまったデ・ロッシとマノラスの得点で、2試合合計4-4に追いついた。その後、バルサの猛攻をしのいだローマが、アウェイゴール差により逆転でクラブ史上初の準決勝進出を果たした。

    【スコア】
    ローマ 3-0(2試合合計:4-4) バルセロナ

    【得点者】
    1-0 6分 エディン・ジェコ(ローマ)
    2-0 58分 ダニエレ・デ・ロッシ(PK)(ローマ)
    3-0 82分 コスタス・マノラス(ローマ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741046-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 00:42:43.73 _USER9

    20180409-00010003-goal-000-1-view[1]


    アトレティコ・マドリーの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが9日、今季限りでクラブを去ることを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

     エンリケ・セレーゾ会長は公式サイトを通じて、「フェルナンドはクラブの伝説である」とトーレスを賞賛。「彼の未来については彼自身に決定権があるといつも言っていた。彼がどこでプレーを続けようが、彼が与えてくれたものに対して、私たちは感謝を惜しまない」とクラブのレジェンドとして敬意を表した。

     トーレスにとって、アトレティコ退団は2度目となる。2007年に一度退団しており、その後リバプールに移籍。チェルシー、ミランでプレーを続け、15年に古巣に復帰を果たしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-01652506-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 01:40:18.94 _USER9

    20180409-00000038-goal-000-2-view[1]


    【レアル・マドリー 1-1 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第31節】

     現地時間8日のリーガエスパニョーラ第31節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーのマドリッド・ダービーが行われ、1-1の引き分けに終わった。

     勝ち点67で2位のアトレティコと、同63で3位のレアルのダービーマッチ。首位バルセロナは独走状態で、マドリッドの2チームにとってはプライドの懸けたダービーとなる。

     白熱のダービーで試合が動いたのは後半に入ってから。53分、左サイドのベイルがファーサイドに大きなクロスを入れると、うまくマークを外したクリスティアーノ・ロナウドがダイレクトボレー。右足のシュートでゴールネットを揺らしてレアルが先制する。

     しかし、アトレティコはすぐに反撃。57分、グリーズマンのパスを受けたビトロのシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球をグリーズマンが詰めて1-1とする。

     その後はどちらにもチャンスがあったが、レアルはGKナバスの好守にも救われて得点を許さない。

     レアルは63分、ミッドウィークのチャンピオンズリーグを意識してか、C・ロナウドを交代させた。

     終盤、レアルはFKのチャンスを得ると、セルヒオ・ラモスが直接狙った。だが、こちらはGKオブラクのファインセーブでゴールならず。

     結局、試合は1-1のまま終了。3位レアルは、2位アトレティコとの勝ち点4差を縮めることができなかった。

    【得点者】
    53分 1-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    57分 1-1 グリーズマン(アトレティコ・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00264497-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:49:08.80 _USER9
    4/7(土) 23:10配信
    柴崎が6試合ぶり先発復帰、スペインメディア「チーム最高の一選手だった」

    7日のリーガ・エスパニョーラ第31節、ヘタフェは敵地メンディソロサでのアラベス戦を0-2で落とした。この試合で先発出場を果たしたMF柴崎岳は、スペインメディアから「チーム最高の選手の一人だった」と評されている。

    ここ最近、ベンチスタートが続いていた柴崎だが、このアラベス戦で6試合ぶりに先発復帰。61分までピッチに立ち、MFパチェコとの交代でベンチに下がった。

    リーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦の負傷以降、低調なプレーが続いているとスペインメディアから指摘される柴崎だが、この試合では評価も受けている。スペイン『アス』はヘタフェ選手の個別評価記事で、日本代表MFについて次のように記した。

    「負傷以降、以前と同じ選手になれていない。だが今回は前半に良いプレーを見せ、交代するときにはチーム最高の一選手となっていた。攻撃ではさらなる決断力が欠けていた」

    その一方、スペイン『マルカ』の採点(3点満点)では、柴崎はチームメートほか3選手と並び0点をつけられた(そのほかのチームメートは1点)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000039-goal-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
    20180408-00000044-goal-000-2-view[1]



    【ベティス 2-0 エイバル リーガエスパニョーラ第31節】
     
     現地時間7日にリーガエスパニョーラ第31節の試合が行われ、10位エイバルは6位ベティスのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して21分、DF裏に抜け出したセルジオ・レオンにゴールを決められエイバルは追いかける展開に。さらに50分、ベティスのジョルディ・アマトが出したパスをクリアしようとしたエイバルのアナイツ・アリビラがオウンゴールしてしまいベティスに2点目が入る。

     反撃に出たいエイバルは63分にゴンザロ・エスカランテに代えて乾を投入。それでもゴールを決めることは出来ず、エイバルは0-2の敗戦を喫し5戦未勝利となった。一方でベティスは4連勝と好調を維持している。

    【得点者】
    21分 1-0 レオン(ベティス)
    50分 2-0 オウンゴール(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264305-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00739544-soccerk-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第31節が7日に行われ、アラベスとヘタフェが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりの48分に試合が動く。セットプレーからビクトル・ラグアルディアが頭で決め、ホームのアラベスが先制する。75分にはムニル・エル・ハダディが追加点を奪った。

     試合は2-0で終了。アラベスは5試合ぶりの勝利。一方のヘタフェは2連敗となった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は6試合ぶりに先発出場し、62分までプレーしている。

    【スコア】
    アラベス 2-0 ヘタフェ

    【得点者】
    1-0 48分 ビクトル・ラグアルディア(アラベス)
    2-0 75分 ムニル・エル・ハダディ(アラベス)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00739544-soccerk-socc















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